JPS626277A - 露光装置 - Google Patents
露光装置Info
- Publication number
- JPS626277A JPS626277A JP60145346A JP14534685A JPS626277A JP S626277 A JPS626277 A JP S626277A JP 60145346 A JP60145346 A JP 60145346A JP 14534685 A JP14534685 A JP 14534685A JP S626277 A JPS626277 A JP S626277A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- fluorescent lamp
- detection sensor
- temperature
- ready
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
つ fill1日 n)iffi m f%
、 普M nR(産業上の利用分野) 本発明は、露光光源として蛍光灯を用いる画像形成装置
に用いる露゛光装置に関する。
、 普M nR(産業上の利用分野) 本発明は、露光光源として蛍光灯を用いる画像形成装置
に用いる露゛光装置に関する。
(従来の技術)
電子複写機は、帯電されたドラムに原稿情報に応じた露
光を行った後、ドラム表面に形成された静電潜像にトナ
ーの可視像を形成せしめ、トナー可視像をコピー用紙に
転写せしめる装置である。
光を行った後、ドラム表面に形成された静電潜像にトナ
ーの可視像を形成せしめ、トナー可視像をコピー用紙に
転写せしめる装置である。
第28はこのような電子複写機の従来構成例を示す図で
ある。操作者がコピースタートボタン(図示せず)を押
すと、図に示す装置はコピー動作を開始する。矢印方向
に回転している感光ドラム1は、クリーニング部2で感
光ドラム上の残余トナーがブレードによって削り取られ
た後、帯電極3によりコロナ放電されてその表面に子種
の電荷がその表面全面に帯電させられる。帯電極3によ
って帯電させられた電荷は、帯電消去部4によって不要
部分の電荷が消去させられる。
ある。操作者がコピースタートボタン(図示せず)を押
すと、図に示す装置はコピー動作を開始する。矢印方向
に回転している感光ドラム1は、クリーニング部2で感
光ドラム上の残余トナーがブレードによって削り取られ
た後、帯電極3によりコロナ放電されてその表面に子種
の電荷がその表面全面に帯電させられる。帯電極3によ
って帯電させられた電荷は、帯電消去部4によって不要
部分の電荷が消去させられる。
一方、蛍光灯点灯回路5によりオンオフ制御される11
キ部Rhsらけ 原菖央7「鉾若六れか原璃8に光が照
射され、その反射光は光伝送体の一例であるセルフォッ
クレンズ(日本板硝子株式会社製)9にて集光され感光
ドラム1に照射される。
キ部Rhsらけ 原菖央7「鉾若六れか原璃8に光が照
射され、その反射光は光伝送体の一例であるセルフォッ
クレンズ(日本板硝子株式会社製)9にて集光され感光
ドラム1に照射される。
ここで、原稿台7を図の矢印方向に水平移動させると、
原稿8上の画像情報がセルフォックレンズ9で集光され
て感光ドラム1に順次照射される。
原稿8上の画像情報がセルフォックレンズ9で集光され
て感光ドラム1に順次照射される。
この結果、帯電消去部4によって不要部(非画像部に相
当する領域)が帯電消去され、画像を形成すべき感光ド
ラム表面の帯電領域には、順次原稿画像情報の静電潜像
が形成される。感光ドラム1の表面に形成された静電潜
像は、続く現像部10でトナーが吸着され可視像に変換
される。感光ドラム表面のトナー画像は転写部11でコ
ピー用紙に転写され、感光ドラム1に密着しているコピ
ー用紙は分離される。分離されたコピー用紙は、搬送機
構12を介して定着ローラ13に送られ、該定着ローラ
13でコピー用紙は加熱、加圧され該コピー用紙上のト
ナーがコピー用紙に融着され、コピー動作が終了する。
当する領域)が帯電消去され、画像を形成すべき感光ド
ラム表面の帯電領域には、順次原稿画像情報の静電潜像
が形成される。感光ドラム1の表面に形成された静電潜
像は、続く現像部10でトナーが吸着され可視像に変換
される。感光ドラム表面のトナー画像は転写部11でコ
ピー用紙に転写され、感光ドラム1に密着しているコピ
ー用紙は分離される。分離されたコピー用紙は、搬送機
構12を介して定着ローラ13に送られ、該定着ローラ
13でコピー用紙は加熱、加圧され該コピー用紙上のト
ナーがコピー用紙に融着され、コピー動作が終了する。
ところで、露メ部6に用いられる光源20としては、第
3図に示すような蛍光灯が用いられるものがある。第3
図において、(イ)は斜視図、(ロ)はA−A’面の断
面図である。図において、21はピン、22は口金、2
3は螢光管24を取り囲んで形成されたヒータ、25は
ヒータ23の発熱部である。該発熱部25は1例えば(
ロ)に示すように螢光!!24の周囲に貼り付けられ、
更に、その上から熱収縮チューブ(図示せず)等で固定
されることもある。或いは熱収縮チューブは用いずにそ
のまま螢光管表面に貼付されるだけの場合もある。26
.27はヒータ23に電流を印加するための電極、28
は反射膜兼螢光膜、29は開口部(アパーチャ部)であ
る。ヒータ23は螢光管24のII!!瀧度を早く上昇
させるために設けられている。
3図に示すような蛍光灯が用いられるものがある。第3
図において、(イ)は斜視図、(ロ)はA−A’面の断
面図である。図において、21はピン、22は口金、2
3は螢光管24を取り囲んで形成されたヒータ、25は
ヒータ23の発熱部である。該発熱部25は1例えば(
ロ)に示すように螢光!!24の周囲に貼り付けられ、
更に、その上から熱収縮チューブ(図示せず)等で固定
されることもある。或いは熱収縮チューブは用いずにそ
のまま螢光管表面に貼付されるだけの場合もある。26
.27はヒータ23に電流を印加するための電極、28
は反射膜兼螢光膜、29は開口部(アパーチャ部)であ
る。ヒータ23は螢光管24のII!!瀧度を早く上昇
させるために設けられている。
このように構成された蛍光灯のI!壁温度と発光光量と
の関係を示すと第4図に示すようなものとなる。図にお
いて、横軸は蛍光灯管壁温度、縦軸は発光光量を示す。
の関係を示すと第4図に示すようなものとなる。図にお
いて、横軸は蛍光灯管壁温度、縦軸は発光光量を示す。
蛍光灯の管壁温度が定着ローラ13内に設けられた定着
ヒータのウオームアツプ時間内に、所定の基準値(図の
jo)に達していないと光量不足になる。温度toにお
ける発光光量はLoであり、蛍光灯の管壁温度がウオー
ムアツプ時間内にto以上になっていないと光量がLO
以下となり光量不足を来たし、正確な画像の複写は不可
能になる。
ヒータのウオームアツプ時間内に、所定の基準値(図の
jo)に達していないと光量不足になる。温度toにお
ける発光光量はLoであり、蛍光灯の管壁温度がウオー
ムアツプ時間内にto以上になっていないと光量がLO
以下となり光量不足を来たし、正確な画像の複写は不可
能になる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来の装置では、電源投入後のウオームアツ
プ時に定着ヒータの温度が所定の基準値に達したらウオ
ームアツプが完了したものとし、コピー可能としていた
。このために、蛍光灯の周囲温度が低く、電源投入時の
蛍光灯管壁温度が低い場合には、定着ヒータの温度が所
定の基準値に達していても蛍光灯の管壁温度が所定の基
準値toよりも低くて光量がLo以下となり、適正な露
光が行えないことがある。
プ時に定着ヒータの温度が所定の基準値に達したらウオ
ームアツプが完了したものとし、コピー可能としていた
。このために、蛍光灯の周囲温度が低く、電源投入時の
蛍光灯管壁温度が低い場合には、定着ヒータの温度が所
定の基準値に達していても蛍光灯の管壁温度が所定の基
準値toよりも低くて光量がLo以下となり、適正な露
光が行えないことがある。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであって、
その目的は、ウオームアツプ完了直後においても適正な
露光を行うのに必要な光量が得ら(問題点を解決するた
めの手段) 前記した問題点を解決する本発明は、蛍光灯で原稿面を
照射し、その反射光或いは該反射光に基づいた光を感光
体に照射して静電?iI像を形成せしめ、当該静電潜像
を現像してコピー用紙にトナーを吸着せしめ、定着ロー
ラを通して画像として定着させる画像形成装置に用いる
露光装置であって、蛍光灯の光量又は光量相当値を検出
する光量、光量相当値検出センサと、定着ローラの温度
を検出する温度検出センサと、該光量、光量相当値検出
センサ及び温度検出センサの出力に基づいてレディ表示
手段を制御するレディ表示手段制御回路とを具、備し、
ウオームアツプ時に蛍光灯の光量、光量相当値及び定着
ローラの温度がそれぞれ一定値に達したら、レディ表示
手段によってレディ表示が行われるように構成したこと
を特徴とするものである。
その目的は、ウオームアツプ完了直後においても適正な
露光を行うのに必要な光量が得ら(問題点を解決するた
めの手段) 前記した問題点を解決する本発明は、蛍光灯で原稿面を
照射し、その反射光或いは該反射光に基づいた光を感光
体に照射して静電?iI像を形成せしめ、当該静電潜像
を現像してコピー用紙にトナーを吸着せしめ、定着ロー
ラを通して画像として定着させる画像形成装置に用いる
露光装置であって、蛍光灯の光量又は光量相当値を検出
する光量、光量相当値検出センサと、定着ローラの温度
を検出する温度検出センサと、該光量、光量相当値検出
センサ及び温度検出センサの出力に基づいてレディ表示
手段を制御するレディ表示手段制御回路とを具、備し、
ウオームアツプ時に蛍光灯の光量、光量相当値及び定着
ローラの温度がそれぞれ一定値に達したら、レディ表示
手段によってレディ表示が行われるように構成したこと
を特徴とするものである。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に市fla
t ス 第1図は本発明の一実施例を示す構成図であり、第2図
と同一のものは同一の番号を付して示す。
t ス 第1図は本発明の一実施例を示す構成図であり、第2図
と同一のものは同一の番号を付して示す。
図において、31は蛍光灯2oの発光光量を検出する光
量、光量相当値検出センサの例である光量検出センサ、
32は定着ローラ13の温度を検出する温度検出センサ
、33は該光量検出センサ31及び温度検出センサ32
の出力を受けてレディ表示手段であるレディランプ34
への通電のオンオフ制御を行うレディランプ点灯制御回
路である。
量、光量相当値検出センサの例である光量検出センサ、
32は定着ローラ13の温度を検出する温度検出センサ
、33は該光量検出センサ31及び温度検出センサ32
の出力を受けてレディ表示手段であるレディランプ34
への通電のオンオフ制御を行うレディランプ点灯制御回
路である。
該レディランプ点灯制御回路33には、適正な露光に必
要な光量の基準値及び定着が可能な温度の基準値が予め
記憶されていて、光量及び温度がそれぞれの基準値に達
したらレディランプ34に通電してレディランプを点灯
することによりレディ表示を行う。このように構成され
た装置の動作を説明すれば、以下の通りである。
要な光量の基準値及び定着が可能な温度の基準値が予め
記憶されていて、光量及び温度がそれぞれの基準値に達
したらレディランプ34に通電してレディランプを点灯
することによりレディ表示を行う。このように構成され
た装置の動作を説明すれば、以下の通りである。
電子複写機の電源をオンにすると、まず定着ローラ13
内の定着ヒータ(図示せず)、蛍光灯20及び蛍光灯の
加熱ヒータ23(第3図参照)に通電が開始される。こ
の結果、蛍光灯の管壁は通電による自己発熱とヒータ2
3に通電することによる発熱部25からの発熱により、
徐々に上昇する。管壁の温度が上昇すると、それに応じ
て螢光管からアパーチャ部29を介して発射される光量
も第4図に示すように上昇する。レディランプ点灯制御
回路33には、光量検出センサ31の出力及び温度検出
センサ32の出力が加えられている。
内の定着ヒータ(図示せず)、蛍光灯20及び蛍光灯の
加熱ヒータ23(第3図参照)に通電が開始される。こ
の結果、蛍光灯の管壁は通電による自己発熱とヒータ2
3に通電することによる発熱部25からの発熱により、
徐々に上昇する。管壁の温度が上昇すると、それに応じ
て螢光管からアパーチャ部29を介して発射される光量
も第4図に示すように上昇する。レディランプ点灯制御
回路33には、光量検出センサ31の出力及び温度検出
センサ32の出力が加えられている。
そして、該レディランプ点灯制御回路33は、光量検出
センサ31の出力及び温度検出センサ32の出力が記憶
されているそれぞれの基準値を越えたことを知るとレデ
ィ(READY)ランプ34に通電してレディランプ3
4を点灯し、コピーが可能になったことを操作者に知ら
せる。操作者がコピーボタンを押すと、蛍光灯点灯制御
回路32は、再び蛍光灯20に通電を開始し、第2図に
ついて説明した要領でコピー動作を行う。
センサ31の出力及び温度検出センサ32の出力が記憶
されているそれぞれの基準値を越えたことを知るとレデ
ィ(READY)ランプ34に通電してレディランプ3
4を点灯し、コピーが可能になったことを操作者に知ら
せる。操作者がコピーボタンを押すと、蛍光灯点灯制御
回路32は、再び蛍光灯20に通電を開始し、第2図に
ついて説明した要領でコピー動作を行う。
尚、コピー動作中は蛍光灯20の発光光量が一定になる
ように制御される。一旦、蛍光灯20への通電を停止し
た後の蛍光灯管壁の温度は、外部ヒータ23が常時通電
されていることもあってほとんど低下しないで、略to
を維持している。従って、操作者がコピーボタンを押し
、蛍光灯20への通電が開始されると、その発光光量は
速やかに基準値Loになり、十分な光量を与える。
ように制御される。一旦、蛍光灯20への通電を停止し
た後の蛍光灯管壁の温度は、外部ヒータ23が常時通電
されていることもあってほとんど低下しないで、略to
を維持している。従って、操作者がコピーボタンを押し
、蛍光灯20への通電が開始されると、その発光光量は
速やかに基準値Loになり、十分な光量を与える。
このように、本発明によれば、蛍光灯の光量が適正な露
光に必要な光量に達すると共に定着ヒータの温度が定着
が可能な温度に達した時点でレディランプを点灯してウ
オームアツプ完了時としているので、ウオームアツプ完
了直後のコピーでも適正な露光による高品質のコピーが
行える。
光に必要な光量に達すると共に定着ヒータの温度が定着
が可能な温度に達した時点でレディランプを点灯してウ
オームアツプ完了時としているので、ウオームアツプ完
了直後のコピーでも適正な露光による高品質のコピーが
行える。
尚、上述の説明においては、ウオームアツプ時には蛍光
灯を常時点灯する場合を例にとって説明したが、蛍光灯
の光量が基準値Loを越えたら蛍光灯への通電を停止さ
せてもよいし、管壁温度が一定値(例えばjo>に達し
たら通電を停止させてもよい。このように蛍光灯への通
電を停止することにより、定着ローラのウオームアツプ
時の蛍光灯の点灯時間を短くでき、蛍光灯の寿命を大幅
に延ばすことができる。例えば、蛍光灯の周囲温酊が高
い場合(筑4図のjnに近い場合)には、殆んど蛍光灯
を点灯する必要がなく、電力消費量も低く抑えることが
できる。
灯を常時点灯する場合を例にとって説明したが、蛍光灯
の光量が基準値Loを越えたら蛍光灯への通電を停止さ
せてもよいし、管壁温度が一定値(例えばjo>に達し
たら通電を停止させてもよい。このように蛍光灯への通
電を停止することにより、定着ローラのウオームアツプ
時の蛍光灯の点灯時間を短くでき、蛍光灯の寿命を大幅
に延ばすことができる。例えば、蛍光灯の周囲温酊が高
い場合(筑4図のjnに近い場合)には、殆んど蛍光灯
を点灯する必要がなく、電力消費量も低く抑えることが
できる。
又、上述の説明に・おいては、蛍光灯の光量が基準値を
検知する場合を例にとって説明したが、本発明はこれに
限るものではなく、管壁温度が前記基準光量に相当する
所定値を設定し、この所定値に達したことを検知するよ
うに・してもよい。
検知する場合を例にとって説明したが、本発明はこれに
限るものではなく、管壁温度が前記基準光量に相当する
所定値を設定し、この所定値に達したことを検知するよ
うに・してもよい。
又、蛍光灯への通電時間が基準光量値LOに相当する時
間を越えた時を検知するようにしてもよい。尚、上記実
施例はコンベンショナルな複写機について説明したが、
レーザ光学系を用いる複写機に適用できることは勿論で
ある。又、レディ表示はレディランプによって行ったが
音声で行ってもよいことは勿論である。
間を越えた時を検知するようにしてもよい。尚、上記実
施例はコンベンショナルな複写機について説明したが、
レーザ光学系を用いる複写機に適用できることは勿論で
ある。又、レディ表示はレディランプによって行ったが
音声で行ってもよいことは勿論である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、ウオームアツプ完了直後に
おいても適正な露光を行うのに必要な光量が得られる露
光装置が実現できる。
おいても適正な露光を行うのに必要な光量が得られる露
光装置が実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は電子
複写機の従来構成例を示す図、第3図は蛍光灯の構成例
を示す図、第4図は蛍光灯の発光光量特性を示す図であ
る。 1・・・感光ドラム 2・・・クリーニング部3・
・・帯電極 4・・・帯電消去部5・・・蛍光
灯点灯回路 6・・・露光部7・・・原稿台
8・・・原稿9・・・セルフォックレンズ 10・・・現像部 11・・・転写部12・・・
搬送機構 13・・・定着ローラ20・・・蛍光灯
31・・・光量検出センサ32・・・温度検出
センサ 33・・・レディランプ点灯制御回路 34・・・レディランプ 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第3図 (ロ) tO埜光灯管壁沼度
複写機の従来構成例を示す図、第3図は蛍光灯の構成例
を示す図、第4図は蛍光灯の発光光量特性を示す図であ
る。 1・・・感光ドラム 2・・・クリーニング部3・
・・帯電極 4・・・帯電消去部5・・・蛍光
灯点灯回路 6・・・露光部7・・・原稿台
8・・・原稿9・・・セルフォックレンズ 10・・・現像部 11・・・転写部12・・・
搬送機構 13・・・定着ローラ20・・・蛍光灯
31・・・光量検出センサ32・・・温度検出
センサ 33・・・レディランプ点灯制御回路 34・・・レディランプ 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第3図 (ロ) tO埜光灯管壁沼度
Claims (1)
- 蛍光灯で原稿面を照射し、その反射光或いは該反射光に
基づいた光を感光体に照射して静電潜像を形成せしめ、
当該静電潜像を現像し、コピー用紙にトナーを吸着せし
め、定着ローラを通して画像として定着させる画像形成
装置に用いる露光装置であつて、蛍光灯の光量又は光量
相当値を検出する光量、光量相当値検出センサと、定着
ローラの温度を検出する温度検出センサと、該光量、光
量相当値検出センサ及び温度検出センサの出力に基づい
てレディ表示手段を制御するレディ表示手段制御回路と
を具備し、ウォームアップ時に蛍光灯の光量、光量相当
値及び定着ローラの温度がそれぞれ一定値に達したら、
レディ表示手段によつてレディ表示が行われるように構
成したことを特徴とする露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145346A JPS626277A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145346A JPS626277A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626277A true JPS626277A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15383056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60145346A Pending JPS626277A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626277A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002160757A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-06-04 | Dainippon Printing Co Ltd | 湯切り機能付き蓋体 |
| US6941087B2 (en) | 2002-04-11 | 2005-09-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and initialization control method therefor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59171972A (ja) * | 1983-03-19 | 1984-09-28 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機における予熱異常表示装置 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP60145346A patent/JPS626277A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59171972A (ja) * | 1983-03-19 | 1984-09-28 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機における予熱異常表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002160757A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-06-04 | Dainippon Printing Co Ltd | 湯切り機能付き蓋体 |
| US6941087B2 (en) | 2002-04-11 | 2005-09-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and initialization control method therefor |
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