JPS6262921A - オ−プンエンド・フリクシヨン精紡装置 - Google Patents

オ−プンエンド・フリクシヨン精紡装置

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Publication number
JPS6262921A
JPS6262921A JP61158631A JP15863186A JPS6262921A JP S6262921 A JPS6262921 A JP S6262921A JP 61158631 A JP61158631 A JP 61158631A JP 15863186 A JP15863186 A JP 15863186A JP S6262921 A JPS6262921 A JP S6262921A
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JP
Japan
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rollers
roller
key groove
drive
braking
Prior art date
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Pending
Application number
JP61158631A
Other languages
English (en)
Inventor
フリツツ・シユターレツカー
ヴオルフガング・フオイヒター
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01HSPINNING OR TWISTING
    • D01H4/00Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques
    • D01H4/04Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques imparting twist by contact of fibres with a running surface
    • D01H4/16Friction spinning, i.e. the running surface being provided by a pair of closely spaced friction drums, e.g. at least one suction drum
    • D01H4/20Drum bearings; Arrangements for driving or stopping

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、並置されて糸形成に機能するキーみぞを構成
し、それらに対してそれらを同時に駆動する駆動装置が
配設されている二つのローラと、生成する糸を該キーみ
ぞにおいて保持する吸引装置と、ローラを駆動装置から
引き離すために糸監視器によって制御される装装置とを
具備するオープンエンド・フリクション精紡装置に関す
る。
冒頭に述べた様式の公知の装置においては、ローラが駆
動装置から引き離された後にどのように挙動するかとい
うこと、すなわち、どちらのローラがより早くまたはよ
り強く遅延されるのか、またより速くその速度を失うの
かということが偶然に委ねられている。
オープンエンド・フリクション精紡装置の両ローラに対
して、周回する接線ベルトによってその駆動が行なわれ
る無端ベルトの形式の中間駆動装置を設けることも公知
である(Dm−os3317368)。この装置ではさ
らに、ローラを停止するために接線ベルトが中間駆動装
置から引き離されること、またブレーキが中間駆動装置
の転向ローラに送達されることが提供される。この装置
においても、両ローラがどのように惰性回転して停止す
るかということは、はとんど偶然に委ねられている。殊
に中間駆動装置の無端ベルトのベルトの伸びは、接線ベ
ルトの分離後から停止までの速度差が両ローラの間に生
じ得ることの原因となる恐れがある。
本発明の目的は、冒頭に述べた様式の装置を駆動装置か
ら分離後の両ローラの停止挙動が一定の仕方で制御され
るように構成することにある。
この目的は、それらの駆動装置からの分離後の両ローラ
の停止挙動を、キーみぞ内へ回り込むローラが少なくと
も高い回転数の範囲に詔いてキーみそから回り出るロー
ラよりも速く回転することのないように制御する装置が
提供されることによって達成される。
糸切れの際に、糸の残りあるいは糸切れ後にもはや引き
出されずにいわゆる去状糸としてより合わされる繊維ぐ
ずが、通常はキーみぞの範囲に残留する。その際に、去
状糸がキーみぞ内に深く到達してその中ではさみ込まれ
るという危険が生じる。このようなはさみ込みは、ロー
ラおよび/またはそれらの軸受の表面の損耗という危険
をもたらすのである。本発明°は、去状糸がキーみぞ内
へ深く引き入れられること、またそれによって惹起され
るはさみ込みが、キーみぞ内へ回り込むローラが駆動装
置の分離後もキーみぞから回り出るローラよりも速く回
転しない場合には、確実に阻止されるという認識を前提
としている。キーみぞにおける去状糸のはさみ込みとい
う危険は、とりわけ両ローラがなおも相対的に高い速度
で回転している時に、すなわち駆動装置からの分離直後
に殊に大きいのである。したがって、大ていの場合にお
いてローラの停止挙動の制御を相対的に高い速度の範囲
に限定して差し支えない。
本発明の構成において、両ローラが少なくとも駆動装置
からの分離後に、同期装置によって互いに連結されると
いうことが提供される。この方法により、キーみぞ内へ
回り込むローラが惰性回転中にキーみそから回り出るロ
ーラよりも速く回転しないということが、確実に達成さ
れる。
本発明の他の構成では、キーみぞ内へ回り込むローラを
キーみそから回り出るローラに対して時間的に早目に減
少された速度とし、あるいは停止させる装置が提供され
ている。
本発明の他の構成において、吸引装置を中断させる装置
が提供されている。その際シて特に、吸引装置を中断さ
せるための装置が糸監視器によって制御されていること
が提供される。それにより、キーみぞの範囲に去状糸を
保持している空気流が遮断されるため、去状糸がキーみ
ぞの範囲からより容易に取り出されるということが達成
される。
本発明のより詳しい特徴および長所は、図面において示
された実施態様の以下の説明から明らかとなる。
$1図は、両ローラの駆動の中断後にキーみぞ内へ回り
込むローラの制動装置を具備したオープンエンド・フリ
クション精紡装置の概略図である。
第2図は、画ローラが駆動の中断後に時間的な間隔を以
て制動されるオープンエンド・フリクション精紡装置の
概略図である。
第1図においては、オープンエンド・フリクション精紡
装置の部品のうちで、本発明の理解のために必須である
ものだけが示されている。
図示された装置は、機械の一方または両側に一列に並置
される多数のそのような装置を含む精紡機の構成部分で
ある。
第1図に示された装置は二つのローラ1および2を含ん
でいるが、これらはその母面に直接的に接触する接線ベ
ルト5によって矢印Bおよび0の方向へ同方向に駆動さ
れる。矢印方向Aへ走行する接線ベルト5は、少なくと
も一方の機械側の全装置のローラ1および2を駆動する
その際にローラ1は、糸4がそこで形成されるキーみぞ
3の中へ回り込む。それに対し、ローラ2はこのキーみ
ぞ3から回り出る。
ローラ1および2は、いわゆる吸引ローラとして構成さ
れている。それらはその内部に、共通の吸引管路10を
介して図示されてはいない低圧源へ接続されている吸引
管6およ′び8をそれぞれ含んでいる。吸引管6および
8は、キーみぞ3の範囲に向けられている吸引細隙7お
よび9をそれぞれ備えている。吸引管路10において生
み出される空気流りは、両方の吸引細隙7および9を経
て穿孔を具備しているローラ1および2の母面を通って
吸い込まれる。
接線ベルト5は、キーみぞ3の平面に配設されている張
りローラ12により、ローラ1および2の母面に対して
押し付けられる。張りローラ12は、固定軸14のまわ
りを回転できるレバーアーム13上に配設されている。
レバーアーム13には、押しばね17によってストッパ
16に押し付けられる別のレバーアーム15が回転不能
に連結されている。ストッパ16は、張りローラ12の
稼動位置を定める。押しばね17は、固定された部分1
8によって支持されている。
ストッパ16は糸監視器により制御される稼”動部材に
係属している制御可能な部品であるが、この糸監視器は
ローラ1および2のキーみぞ3と図示されていない巻取
装置との間の糸走行範囲に詳しくは図示されていないや
り方で配設されている。この実施例ではストッパ16は
、糸切れ時にラムがレバーアーム15の走路から外れる
ように糸監視器によって制御されるピストンマグネット
のラムである。次いで押しばね17がレバーアーム15
を、したがってレバーアーム13と張りローラ12をも
接線ベルト5から引き離すのである。それにより、ロー
ラ1および2の[動が中断されることになる。
ローラ1および2の駆動の中断に付随して、Φ−みぞ3
内へ入り込むローラ1がいかなる時点においても、殊に
両ローラからの駆動装置の分離直後になおも存在する高
い速度ではキーみぞ3から回り出るローラ2よりも決し
て速く回転しないように、ローラ1および2の停止挙動
を制御し得るために、ローラ1には駆動の分離と共にロ
ーラ1に送達されるブレーキ2oが係属されている。プ
レー−?20は、レパーアーム13および15に回転不
能に連結されて奢り同様に軸14のまわりを回転するレ
バーアーム21上に取り付けられている。レバーアーム
21はさらに持上げローラ19を担持しているが、この
ローラはレバーアーム15が回転しそれによる張りロー
ラ12の上昇時にローラ1および2の側から接線ベルト
5に送達されるため、張りローラはローラ1右よび2か
ら離され、一方ブレーキライニング20がローラ1に対
して当てられる。
ローラ1のみが制動されてローラ2は自由に惰性回転す
るため、糸切れ後にキーみぞ3内に残留する虫状糸がキ
ーみそ3内−\深く引き込まれはしないということが確
保される。むしろ、ローラ2が虫状糸をキーみぞ3から
搬出することが保証される。
糸切れ時に虫状糸をキーみぞ3から搬出することを容易
にするために、さらにローラ1および2の駆動の中断並
びにローラ1の制動と共に吸引装置が停止されるという
ことが提供される。
このために、糸切れの発生時に遮断位装置(点横線で示
された位置25)に動かされるクラック弁11が吸引管
路10内に設けられている。さらにこのレバーアーム1
5には、クラック弁11の軸に回転不能に連結されてい
るビニオン24とかみ合うラック23が、継手22を介
して結合されている。
第2図による実施態様においては広範に同一の部品が用
いられるため、それらに対しては、第1図による実施態
様におけると同一の参照記号が使用される。したがって
、第2図に関連する再度の説明は省略される。
第1図による実施態様に付加して、第2図による実施態
様においては、キーみぞ3から回り出るローラ2も糸切
れ時に制動されることが提供されている。そのためにレ
バーアーム13には、継手28を介して複腕状のレバー
29.31と連結されている同期レバー27が結合され
ている。複腕状のレバー29 、31は、固定軸3゜の
まわりを回転できる。このレバーは、その自由端にロー
ラ2の母面に送達できるブレーキライニング32を担持
している。レバーアーム13.15.21の寸法並びに
中間レバー27および複腕状レバー29.31の寸法は
、ブレーキライニング20が最初にローラ1に、次いで
ブレーキライニング32が時間的に遅延した後にローラ
2に送達されるように選定されている。それにより、ブ
レーキ20および32の作動における時間的な遅延が生
じることが達成されるため、ローラ2に対する制動効果
が時間的に遅れて現われる。その場合に、異なる制動効
果が高い回転数の範囲においてのみ現われるならば十分
である、というのは、本質的にそのような回転数におい
てのみ、虫状糸がキーみぞ3内へ引き入れられてはさみ
込まれるという危険が存在するからである。
変更された実施態様において、該レバーアームは接線ベ
ルト5が持上げローラ19によって先ずキーみぞ3内へ
回り込むローラ1から離される構造になっているため、
この時点ではローラ2は未だ駆動されているのである。
゛この場合には、両ブレーキを同時にかつ/または等し
い力で作動させることが可能である、なぜならば、ロー
ラ1および2からの駆動装置の分離時に既に所要の停止
挙動が確保されているからである。
図示されていない別の実施態様においては、両ローラ1
および2が同期装置、例えば、弾性の無端ベルトによっ
て互いに連結されていることが提供される。この同期装
置も同様に、駆動の中断時にローラ1と2との間に決し
て不利な速度関係が生じないことを保証するものである
【図面の簡単な説明】
第1図は、両ローラの駆動の中断後にキーみぞ内へ回り
込むローラの制動装置を具備したオープンエンド・フリ
クション精紡装置の概略図である。 第2図は、両ローラが駆動の中断後に時間的な間隔を以
て制動されるオープンエンド・フリクション精紡装置の
概略図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、並置されて糸形成に機能するキーみぞを構成し、そ
    れらに対してそれらを同時に駆動する駆動装置が配設さ
    れている二つのローラと、生成する糸を該キーみぞにお
    いて保持する吸引装置と、ローラを駆動装置から引き離
    すために糸監視器によつて制御される装置とを具備する
    オープンエンド・フリクション精紡装置において、前記
    のローラの駆動装置(5、12)からの分離後の該両ロ
    ーラ(1、2)の停止挙動を、キーみぞ(3)内へ回り
    込むローラ(1)が少なくとも高い回転数の範囲におい
    てキーみぞ(3)から回り出るローラ(2)よりも速く
    回転することのないように制御する装置(15、17、
    19、20;15、17、19、20、32)が設けら
    れていることを特徴とする装置。 2、該両ローラ(1、2)が、少なくとも駆動装置(5
    、12)からの分離後に、同期装置によつて互いに連結
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の装置。 3、キーみぞ(3)内へ回り込むローラ(1)をキーみ
    ぞ(3)から回り出るローラ(2)に対して時間的に早
    目に減少された速度とし、あるいは停止させる装置(1
    5、17、19、20;15、17、19、20、32
    )が設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の装置。 4、両ローラ(1、2)の少なくとも一方の停止挙動に
    作用する装置(15、17、19、20;15、17、
    19、20、32)が設けられていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項または第3項記載の装置。 5、キーみぞ(3)内へ回り込むローラ(1)の制動用
    装置(15、17、19、20)が設けられていること
    を特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 6、両ローラ(1、2)を制動するための装置(15、
    17、19、20、32)が設けられており、その際に
    キーみぞ(3)内へ回り込むローラ(1)の制動のため
    の該装置が少なくとも制動過程の開始に対してキーみぞ
    (3)から回り出るローラ(2)の制動のための該装置
    よりもより高い制動作用を受ける仕様となつていること
    を特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 7、吸引装置(6、7、8、9、10)を停止させる装
    置(23、24)が設けられていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項〜第6項のいずれかに記載の装置。 8、吸引装置(6、7、8、9、10)を停止させる該
    装置(23、24)が、糸監視器により制御されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の装置。
JP61158631A 1985-09-05 1986-07-04 オ−プンエンド・フリクシヨン精紡装置 Pending JPS6262921A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19853531627 DE3531627A1 (de) 1985-09-05 1985-09-05 Vorrichtung zum oe-friktionsspinnen
DE3531627.6 1985-09-05

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6262921A true JPS6262921A (ja) 1987-03-19

Family

ID=6280141

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61158631A Pending JPS6262921A (ja) 1985-09-05 1986-07-04 オ−プンエンド・フリクシヨン精紡装置

Country Status (4)

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US (1) US4672803A (ja)
JP (1) JPS6262921A (ja)
DE (1) DE3531627A1 (ja)
GB (1) GB2179965B (ja)

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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DE3338834A1 (de) * 1983-10-26 1985-05-09 Fritz 7347 Bad Überkingen Stahlecker Oe-friktionsspinnmaschine
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DE3434873A1 (de) * 1984-09-22 1986-04-03 Fritz 7347 Bad Überkingen Stahlecker Oe-friktionsspinnmaschine

Also Published As

Publication number Publication date
DE3531627A1 (de) 1987-03-12
GB8620366D0 (en) 1986-10-01
GB2179965A (en) 1987-03-18
GB2179965B (en) 1989-08-16
US4672803A (en) 1987-06-16

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