JPS6263379A - 携帯用デ−タ収集機 - Google Patents

携帯用デ−タ収集機

Info

Publication number
JPS6263379A
JPS6263379A JP60202777A JP20277785A JPS6263379A JP S6263379 A JPS6263379 A JP S6263379A JP 60202777 A JP60202777 A JP 60202777A JP 20277785 A JP20277785 A JP 20277785A JP S6263379 A JPS6263379 A JP S6263379A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
portable data
cpu
collecting device
data collecting
interface lsi
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60202777A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0743730B2 (ja
Inventor
Toshitaka Fukushima
俊隆 福嶋
Yasuo Sakami
酒美 保夫
Shozo Izaki
正三 井崎
Hiroyuki Watanabe
洋幸 渡辺
Shigetaka Okina
茂孝 翁
Junichi Tsubouchi
坪内 淳一
Masao Ishizaki
石崎 正男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Instruments Inc
Original Assignee
Seiko Instruments Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Instruments Inc filed Critical Seiko Instruments Inc
Priority to JP60202777A priority Critical patent/JPH0743730B2/ja
Priority to EP86307030A priority patent/EP0215646A3/en
Priority to US06/907,401 priority patent/US4839854A/en
Priority to CA000518124A priority patent/CA1283216C/en
Publication of JPS6263379A publication Critical patent/JPS6263379A/ja
Publication of JPH0743730B2 publication Critical patent/JPH0743730B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power Sources (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は携帯用データ収集機に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、小型軽量な携帯用情報機器としては腕時計型デー
タの記憶表示機が知られている。第2図は特開昭59−
205659のデータ記憶表示機である。通常は時計動
作をしているが、釦スィッチ5を押すことにより機能が
切シがゎり、予めデータ入力装置から転送されていたデ
ータが表示バネA/4に表示される。これらのデータは
日程表、特定日のスケジユール、簡単なメツセージなど
である。コイルを使用した電磁誘導方式の転送を行って
おり、表示内容はデータ入力装置で作成している。第3
図はデータ入力装置Aとデータ記憶表示機Bとの組み合
わせを示した図であり、特開昭59−205660から
抜粋した。
特開昭59−205660明細書の中では、子機、親機
という名称が使用されている。入力キー1によりデータ
入力装置(親機)Aに必要なデーター?メツセージ等を
入力する。そしてホルダ5上にデータ記憶表示機(子機
)Bを載せるとデータが転送され、データ記憶表示機(
子機)Bの液晶表示パネル4に表示される。用途別に合
わせてプログラムをROMにバックを作j9、ROMバ
ック収納部6にはめ込み使用する。
同様の例として特開昭59−205661がある。
汎用データ収集に用いられるものとしては多数販売され
ているハンドベルトコンピューターカhる。また限定さ
れた用途としてレストランの注文カードがある。後者の
例を第4図に示す。
第4図では入力キー1はメニエーー品目に対し一つのキ
ーが割シ当てられているため、メ気−が多いとキーが多
くならざるを得ない。
データ収集機の例としては第4図に示す例が一番近いか
も知れない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来例第3図、第4図ではデータ記憶表示部とデータ入
力装置が別々にできている。データ入力装置Aの入力キ
ー1はJIS、ASCII等の配列になっておシ、アル
ファベット、カナ入力等に対応している。そのため入力
キ一部分は大きくなシ携帯に適さない。従ってデータ記
憶表示部とデータ入力部分を分けざるを得ない。またデ
ータ記憶表示機Bは予め入力されているデータの表示の
みか、データが入力可能としても限定されてしまう。ま
た入力するべきデータの種類と手順が予め設定可能であ
る用途ではアルファベットで入力することは大変である
ばかシでなく、メツセージが長くなるに従ってRAM空
間が大きくなくてはならない。以上のことは一般ハンド
ベルトコンピューターにもあてはまる。
またプログラムをROMで供給する方式では、使用者が
任意にプログラムを変更できず、一方的にメーカー等が
供給する用途に限定されるため、ゲームや使いにくい汎
用プログラムにならざるを得ない。
汎用を意図しているハンドベルトコンピュータでは、デ
ータ収集という用途からは余分な機能があシすぎ、大き
さ、重量、消費電力の点ではまだまだ携帯用としては満
足できない。また使用方法も多少複雑で誰でもすぐに使
いこなせる訳ではない0 限定された用途でのレストラン注文カードの例では、入
力キーの項目を手で書かなければならず転記上の間違い
や頻しさが残る。また消費電力が大きく、充電を頻繁に
行わなければならなかった。
〔問題を解決するだめの手段〕
以上に述ぺ゛た欠点を除くために、本発明ではRAM領
域を広くとシ、送受信コイルによりプログラムを外部ニ
ジロードする様にした。また入力キーにメンブレンスイ
ッチを用い、1キーの長さはプリンタから打ち出せる印
字間隔の整数倍、データ項目の記載されているメニュー
用紙の幅は小型プリンタで用いるプリンター用紙の幅と
同一または少し大きめにした。
回路構成は0MO8ICを用い、カスタムICによって
使用チップ数を削減した。またCPUクロックと周辺部
の駆動クロックを分け、CPUクロックは高速であるが
、はとんど停止しており、常時動作させる周辺部クロッ
クは低速とした。また使用電源電圧も一般的な5vよシ
さらに低く、A5V以下とした。このことは消費電流を
小さくすることになる。また使用電池も小さくて済むた
め、小型軽量となる。
〔作用〕
プログラムをRAM上に置くことによって、使用目的が
大幅に異なるデータ収集機としてもハードまたはファー
ムウェアは同一で済む。また入力キーの割υつけをグロ
グツム上に置くことによって使用者がメニューの変更の
みならず、特殊キーの機能をも変更することができる。
メニュー用紙についてはプリンタから出力されるプリン
タ用紙を直接用いることが可能なため転記の間違い、煩
わしさがない。
0MO8ICはTTLと異なシ、その消費電力は入出力
が固定されている間極めて小さく、動作時のそれは電圧
と速度に依存する性質がある。このため、低電圧、で駆
動し、高速度のCPUのクロックをなるべく多く停止さ
せることによ少消費電力が極めて小さくなる。周辺部の
クロックが低速であれば安価な音叉型水晶振動子が使用
できる。。
カスタムICで1チツプ化すると、部品点数が少が製造
できる。消費電流の点から言っても有利である。一般の
IC−では普通IC外部からの入力ラインにIC内部で
バッファ段を設けている。このバッファ段を駆動するた
め、IC内では比較的大電流を必要としている。すなわ
ちカスタム化するとIC外への信号ラインが減少するた
め、それだけでも消費電力は少なくなるのである。低消
費電力であれば小型の電池が使用可能で、軽量、小形と
なる。
以上に述べた様に、使い易く軽量小形かつ一回の電池交
換で長期に使用できる携帯用データ収集機を得ることが
できる。
〔実施例〕
以下に、本発明の実施例を図面に従って説明する0 第1図は実施例のデータ収集機外観図である。
入力キー1は見開きになっておシ、上部に表示部2が位
置している。
第5図は入力キーの断面図である。メンブレンスイッチ
10の上にメニューを記入したメニュー用紙を載せ保護
シート8で表面を保護している。
メニュー用紙9はプリンタ出方用紙を用いておシメニエ
ーが印刷されている。保護シート8にはメンブレンスイ
ッチ1[Lのキーに合わせて線が入っている。一つのキ
ーには4つのメニューがあり、それらのいずれを選択す
るかは予め選択キー(図示せず)を押すことによυ実現
できる。
第6図は本発明の実施例のブロック図である。
電池11には、高性能リチウムバッテリーを2個直列と
して電源回路12により3vの定電圧を得ている。電源
電圧が高いと消費電流が多く、電源電圧が低くなると各
ICの動作周波数が低下しシステムに支障を来たすこと
になる。このシステムでは3vが適正である。電池→圧
検出回路13は電池電圧が低下したことを検出する回路
であシ、データ収集という目的には必要欠くべからざる
ものである。回路詳細については後述する。ROM15
はシステムを起動するのに必要な初期プログラムと使用
頻度の多いサブμmチンが入っており、実際のデータ収
集の手順や入力キーの項目は全てRAM16に送受信コ
イ/L’ 17 aとそれを制御す−るインターフェイ
スLSIによって外部のデータ中継機(図示せず)から
電磁誘導で書き込まれる。
CPU14とインターフェイスLS117にはそれぞれ
発振回路を持ち、駆動に必要なりロックを発生している
。CPU14は約IMHzであり、キー人力や転送時の
みインターフェイスLS117からの割シ込み信号で発
振を開始し、所定の処理が終了すると発振を停止する〇
一方インターフエイスLS117は常時発振している。
これには、3a4KHzの安価な音叉型水晶振動子が使
用されている。32768Hzの時計用音叉型水晶振動
子の方が需要が多いためさらに安価であるが、外部との
転送速度を標準の1200bpsの整数倍にする必要が
ある時には3a4KHzの水晶振動子を用いる。この様
に発振回路を2つに分割しCPU14側は必要時以外は
停止させる様にすると平均消費電流は極端に小さくなる
。インターフェイスLS117には他にデータ通信に必
要な通信制御機能、入力キー1の管理機能、操作確認音
信号発生機能、各種のCPU14と表示部18の制御機
能を含んでいる。なお操作確認音は大小に音量切シ換え
が可能である。
表示部18はコモン信号発生回路18a1セグメント信
号発生回路18b1多文字ドツトマトリクス液晶表示板
18cから構成されている。液晶表示板は劣化防止のた
め交流信号で駆動されなければならず、コントラスト調
整は交流信号の振幅を変えることにより行われる0携帯
用デ一タ収集機がデータを収集し終るとデータを外部へ
転送する。この時はインターフェイスLS117から送
受信コイ/l/171Lを介してデータ中継装置へと信
号が転送される0転送終了後、コントラストを下げるこ
とにより多文字ドッートマトリックス液、晶表示板18
cでの消費電流を抑えている。
第7図は第6図の電池電圧検出回路13の詳細な回路図
である。CPU14が停止中、HLT信号は“Llであ
シTR1を切って電圧検出素子13aへの電源供給を断
ち、消費電流を抑えている。
電圧検出素子13aは約13V以上の電源電圧のときに
出力には電源電圧がそのまま出力される。
そのため新しい電池では6vもの電圧が出力されるため
、CPU14などと直接に接続することはできない。そ
のためTR2によりレペμを変換している。また電池電
圧が正常なときにTR2がカットオフされていることに
より消費電流をなくすことができる。電池電圧がX3V
以下になるとTR2はオンするが、次段のインバータ1
3bの電源電圧との差は小さいため素子が壊れることは
ない。インバータ13bの出力はCMOSアナログスイ
ッチ13cを通り、CP U 14のデータにIO出力
として読み込まれる。
〔発明の効果〕
以上に述べた様に、 1、  RAMにプログラムをロードすることにより目
的に応じて適切なプログラムに変更することができる。
そのためハード的な変更は一切行わなくてすみ量産効果
がある。入力キーの役割シも必要に応じて変更すること
ができる。またキー数も余分に必要ではないので小形化
できる。
2 外部との通信は電磁誘導方式なので他のコネクター
やフォトカプラーを使用したものと異なり、防水、汚れ
にとても強く、携帯用データ収集機としては最適である
五 メニエー用紙にプリンター用紙が使用できるため、
データ項目の変更に対して転記の間違いや頻しさかない
4、  CMO8ICを使い週辺ICを1チツプ化する
ことにより消費電力が減少し信頼性が向上するO a  X5V以下の定電圧により駆動させ、かつCPU
の発振を必要以外停止させることにより平均消費電流が
極めて少なくなる。
& 低消費電力化によって小型の電池で駆動可能となシ
、軽量薄形、小形化が実現できた。
l 電池交換の間隔が長くなるため、ランニングコスト
が低い。
a  3&4KHzの音叉型水晶振動子を用いることに
より一般のパーツナルコンビ二−タ等ト簡単に接続でき
る。また水晶も安い。32768Hzの音叉型水晶振動
子ならばさらに安価となる。
などの効果がある0
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の実施例である携帯用データ収集機の外
観図、第2図は第3図は従来のデータ記憶表示機とその
データ入力装置、第4図は従来の限定された用途でのレ
ストラン注文カードの例、第5図は本発明の実施例の入
力キーの断面図、第6図は携帯用データ収集機のブロッ
ク図、第7図は電池電圧検出回路の詳細回路図である0
1−・・・・入力キー 2・・・・・・表示部 ・ 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 図面のγJ、占(白古に変更なし) v1千用テーフq又を機・のりt醤見図第1図 を社来のテータ霧と手え、表、yr=Ia・第2図 従来のテ゛−タ言己1t−&ホ抵・とでのデ−タ入力装
置。 第3図 従来の[ストラン注文カード 第4図 本発明の実妃伊1の入力へ−断面図 第5図 智琴

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)携帯用データ収集機において、少なくともCPU
    、ROM、RAM、表示部、入力キー、発音回路、電池
    電圧検出回路、電源回路、送信受コイル、インターフェ
    イスLSIを備えていることを特徴とする携帯用データ
    収集機。
  2. (2)前記表示回路とはコントラストを交流駆動電圧の
    振幅により変えることが可能であることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の携帯用データ収集機。
  3. (3)前記CPUのクロックは通常発振停止しており、
    前記インターフュイスLSIからの割り込み信号により
    発振を開始し、処理を行つた後停止することを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の携帯用データ収集機。
  4. (4)前記インターフェイスLSIとは、少なくとも前
    記入力キー、前記送信受コイルからの入力により前記C
    PUに割り込み信号を与えることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項,第3項記載の携帯用データ収集機。
  5. (5)前記インターフェイスLSIは、3a4KHzも
    しくは32768Hzのクロックにより常時動作してい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の携帯用
    データ収集機。
  6. (6)前記電池電圧検出回路とは、前記CPUの動作が
    停止している間は前記CPUのHLT信号により電池電
    圧の供給がなされないことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の携帯用データ収集機。
  7. (7)前記電源回路とは、供給される電池電圧を3.5
    V以下の予め定められた一定電圧に保つことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の携帯用データ収集機。
  8. (8)前記ROMには初期プログラム及び主要なサブル
    ーチンが書き込まれ、システムプログラムは前記送受信
    コイル、前記インターフェイスLSIを介して外部より
    電磁誘導方式にて前記RAM上にロードされることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の携帯用データ収集
    機。
  9. (9) 前記入力キーとは、少なくとも前記入力キーが
    示すデータ項目の記載されているメニュー用紙を保護シ
    ートとメンブレンスイッチにて挿む構造を有し、前記メ
    ニュー用紙はプリンタにて印刷される出力用紙をそのま
    ま、あるいは切断することにより用いることができるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の携帯用デー
    タ収集機。
JP60202777A 1985-09-13 1985-09-13 携帯用デ−タ収集機 Expired - Lifetime JPH0743730B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60202777A JPH0743730B2 (ja) 1985-09-13 1985-09-13 携帯用デ−タ収集機
EP86307030A EP0215646A3 (en) 1985-09-13 1986-09-12 Data collecting system
US06/907,401 US4839854A (en) 1985-09-13 1986-09-12 Data collection system having stationary unit with electromagnetic induction circuitry for bidirectionally relaying data
CA000518124A CA1283216C (en) 1985-09-13 1986-09-12 Data collection system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60202777A JPH0743730B2 (ja) 1985-09-13 1985-09-13 携帯用デ−タ収集機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6263379A true JPS6263379A (ja) 1987-03-20
JPH0743730B2 JPH0743730B2 (ja) 1995-05-15

Family

ID=16463010

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60202777A Expired - Lifetime JPH0743730B2 (ja) 1985-09-13 1985-09-13 携帯用デ−タ収集機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0743730B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63262919A (ja) * 1987-04-20 1988-10-31 Fuji Electric Co Ltd 移動可能な子局のクロツク信号制御装置
JPH01206323A (ja) * 1988-02-12 1989-08-18 Canon Inc 電子機器および電子機器の付属機器
JPH03212717A (ja) * 1990-01-18 1991-09-18 Fujitsu Ltd 電源制御方式
US6941481B2 (en) 1990-03-23 2005-09-06 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Data processing apparatus

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63262919A (ja) * 1987-04-20 1988-10-31 Fuji Electric Co Ltd 移動可能な子局のクロツク信号制御装置
JPH01206323A (ja) * 1988-02-12 1989-08-18 Canon Inc 電子機器および電子機器の付属機器
JPH03212717A (ja) * 1990-01-18 1991-09-18 Fujitsu Ltd 電源制御方式
US6941481B2 (en) 1990-03-23 2005-09-06 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Data processing apparatus
US6952787B2 (en) 1990-03-23 2005-10-04 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Data processing apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0743730B2 (ja) 1995-05-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TWI258647B (en) Control method for executing functions in a diary watch
US7065668B2 (en) Apparatus for selecting and outputting either a first clock signal or a second clock signal
US5664228A (en) Portable information device and system and method for downloading executable instructions from a computer to the portable information device
US4766294A (en) Portable medium
JP2002049458A (ja) キーボードを含むリストバンドを有する携帯物
US4075621A (en) Hand held communication aid for the dumb
JP2723296B2 (ja) 携帯可能媒体
JP2003215271A (ja) 電子時計
WO2010137670A1 (ja) 携帯電子機器
US6952601B2 (en) Display for a portable terminal
JPS6263379A (ja) 携帯用デ−タ収集機
US7042804B2 (en) Device and method for managing memory in an electronic watch
US20020005845A1 (en) Display device and portable device provided with the display device
WO2001028782A1 (en) Electronic name card
US20030011808A1 (en) Printable personal digital assistant
US6957316B1 (en) Reader for standards and codes stored in electronic form
JP2575712B2 (ja) 通信装置内蔵型ネ−ムプレ−ト装置を用いた入力許可システム
JPH036718A (ja) 携帯可能媒体
JP3814907B2 (ja) ハンディタ−ミナル
JPS6358524A (ja) 携帯可能電子装置
US20070094523A1 (en) Portable storage device having a timer and application information displaying function and a method thereof
JPS6358520A (ja) 携帯可能媒体
JP2005275554A (ja) 立体の向き検出装置及びこれを備えた出力装置
JPS63286952A (ja) 電子機器
JP2000031862A (ja) 2つの装置間で通信するための通信システム

Legal Events

Date Code Title Description
S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term