JPS626403A - ヘツドアンプ装置 - Google Patents
ヘツドアンプ装置Info
- Publication number
- JPS626403A JPS626403A JP14353085A JP14353085A JPS626403A JP S626403 A JPS626403 A JP S626403A JP 14353085 A JP14353085 A JP 14353085A JP 14353085 A JP14353085 A JP 14353085A JP S626403 A JPS626403 A JP S626403A
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- JP
- Japan
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- head
- circuit
- differential amplifier
- amplifier circuit
- resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、2端子構成である磁気抵抗効果型ヘッドを
、差動構成でアンプ回路に直結したヘッドアンプ装置に
関する。
、差動構成でアンプ回路に直結したヘッドアンプ装置に
関する。
微少磁気の検出に用いられる磁気抵抗効果型ヘッドは、
コアに線材を巻き付ける従来の磁気ヘッド等に比較して
コンパクトに構成できるため、ディジタルオーディオテ
ープレコーダ(略称DAT )等への応用が実用段階に
入っている。DATは。
コアに線材を巻き付ける従来の磁気ヘッド等に比較して
コンパクトに構成できるため、ディジタルオーディオテ
ープレコーダ(略称DAT )等への応用が実用段階に
入っている。DATは。
磁気テープ上のかなりの数の平行トラックに記録された
信号を、トラックごとに対応する磁気抵抗効果屋ヘッド
により検出し0個々にアンプ回路等で増幅する構成をと
る。
信号を、トラックごとに対応する磁気抵抗効果屋ヘッド
により検出し0個々にアンプ回路等で増幅する構成をと
る。
第2図に示すこの種のヘッドアンプ装置1は。
複数の2端子構成の磁気抵抗効果型ヘッド2を。
それぞれ一方の端子を接地するとともに、他方の端子に
定電流源回路3を接続し、磁気抵抗効果型ヘッド2の端
子電圧を、結合コンデンサCを介して、アンプ回路4に
供給する構成とされている。
定電流源回路3を接続し、磁気抵抗効果型ヘッド2の端
子電圧を、結合コンデンサCを介して、アンプ回路4に
供給する構成とされている。
磁気テープ5上の磁気抵抗効果型ヘッド2に対応するト
ラックに記録された信号は、磁気抵抗効果型ヘッド2の
抵抗変化として読み取られ、定電流源回路3からの一定
電流に応じて生ずる電圧降下が、アンプ回路4によって
増幅されて出力される。
ラックに記録された信号は、磁気抵抗効果型ヘッド2の
抵抗変化として読み取られ、定電流源回路3からの一定
電流に応じて生ずる電圧降下が、アンプ回路4によって
増幅されて出力される。
上記従来のヘッドアンプ装置1は、磁気抵抗効果型ヘッ
ド2を流れる直流成分にもとづく直流電圧が、アンプ回
路4に入力されないようにする上で、fB気低抵抗効果
型ヘッド2アンプ回路4の間に、かならず結合コンデン
サCを必要とする。このため、ヘッドアンプ装置llを
集積化する上で支障を来しやすく、特にDATのように
20個程腿の磁気抵抗効果型ヘッド2を並列配置する場
合には。
ド2を流れる直流成分にもとづく直流電圧が、アンプ回
路4に入力されないようにする上で、fB気低抵抗効果
型ヘッド2アンプ回路4の間に、かならず結合コンデン
サCを必要とする。このため、ヘッドアンプ装置llを
集積化する上で支障を来しやすく、特にDATのように
20個程腿の磁気抵抗効果型ヘッド2を並列配置する場
合には。
特に厄介な問題であった。
また、上記従来のヘッドアンプ装置1は、外来ノイズに
対して弱(、SN比の劣化を招きやすい等の問題点があ
った。
対して弱(、SN比の劣化を招きやすい等の問題点があ
った。
この@明は、上記問題点を解決したものであり。
鎖交する磁束に応じて抵抗値が変化する磁気抵抗効果壁
ヘッドと、この磁気抵抗効果型ヘッドの両端に接続した
正負一対の定電流源回路と、#記磁気抵抗効果盟ヘッド
の両端の電圧を差動入力とする差動アンプ回路と、この
差動アンプ回路に乃還路を形成して設けられ、@気抵抗
効果型ヘッドが磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する
直流オフセットを除去する直流帰還回路とから構成した
ことを要旨とするものである。
ヘッドと、この磁気抵抗効果型ヘッドの両端に接続した
正負一対の定電流源回路と、#記磁気抵抗効果盟ヘッド
の両端の電圧を差動入力とする差動アンプ回路と、この
差動アンプ回路に乃還路を形成して設けられ、@気抵抗
効果型ヘッドが磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する
直流オフセットを除去する直流帰還回路とから構成した
ことを要旨とするものである。
この発明は1両端に正負一対の定電源回路が接続された
磁気抵抗効果型ヘッドの端子間電圧を。
磁気抵抗効果型ヘッドの端子間電圧を。
差動アンプ回路にて増幅するとともに、差動アンプ回路
に接続した直流帰還回路により、磁気抵抗効果型ヘッド
が磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オフセッ
トを除去する。
に接続した直流帰還回路により、磁気抵抗効果型ヘッド
が磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オフセッ
トを除去する。
以下、この発明の実施例について、第1図を参照して説
明する。第1図は、この発明のヘッドアンプ装置の一実
施例を示す回路図である。
明する。第1図は、この発明のヘッドアンプ装置の一実
施例を示す回路図である。
第1図中、ヘッドアンプ装置11は、2端子構成の磁気
抵抗効果型ヘッド2の両端に、正負一対の定電流源回路
12 、13を接続するとともに、磁気抵抗効果部ヘッ
ド2両端の端子電圧を差動アンプ回路14の差動入力と
し、差動アンプ回路14の差動出力をオフセット除去用
の直流帰還回路15を介して入力側に帰還させる構成と
しである。
抵抗効果型ヘッド2の両端に、正負一対の定電流源回路
12 、13を接続するとともに、磁気抵抗効果部ヘッ
ド2両端の端子電圧を差動アンプ回路14の差動入力と
し、差動アンプ回路14の差動出力をオフセット除去用
の直流帰還回路15を介して入力側に帰還させる構成と
しである。
定電流源回路12 、13は、それぞれ電流の送り出し
と引き込みのためのものであり、ともにベース・エミッ
タ間に接続した2個のダイオードDa 、 Dbの順方
向電圧降下分に相当するベースバイアスのかかったトラ
ンジスタQxt * Qts により、一定電流の供
給を行う、すなわち、トランジスタQ、のコレクタ電流
と、トランジスタQ13のエミッタ電流は、ともに定電
流であり、コレクタ電流とエミッタ電流は、はぼ相等し
い、なお、磁気抵抗効果盤ヘッド2の両端は1分流抵抗
凡、 、 R+、を介して接地しである。
と引き込みのためのものであり、ともにベース・エミッ
タ間に接続した2個のダイオードDa 、 Dbの順方
向電圧降下分に相当するベースバイアスのかかったトラ
ンジスタQxt * Qts により、一定電流の供
給を行う、すなわち、トランジスタQ、のコレクタ電流
と、トランジスタQ13のエミッタ電流は、ともに定電
流であり、コレクタ電流とエミッタ電流は、はぼ相等し
い、なお、磁気抵抗効果盤ヘッド2の両端は1分流抵抗
凡、 、 R+、を介して接地しである。
差動アンプ回路14は、(a気抵抗効果型ヘッド2の一
方の端子が入力抵抗島を介して分圧抵抗R4利きの非反
転入力端子に接続され、他方の端子が入力抵抗R,を介
して分圧抵抗R6付きの反転入力端子に接続されている
0反転入力端子と出力端子の間には、帰還抵抗R,が接
続してあり、この帰還抵抗R丁に並列の直流帰還回路1
5により多重廓還がかけられる。
方の端子が入力抵抗島を介して分圧抵抗R4利きの非反
転入力端子に接続され、他方の端子が入力抵抗R,を介
して分圧抵抗R6付きの反転入力端子に接続されている
0反転入力端子と出力端子の間には、帰還抵抗R,が接
続してあり、この帰還抵抗R丁に並列の直流帰還回路1
5により多重廓還がかけられる。
直流帰還回路15は、上記差動アンプ回路14の出力が
非反転入力端子に供給される差動アンプ回路[6を有し
、差動アンプ回路16の反転入力端子に接続した抵抗も
と帰還抵抗R,の抵抗比により決る非反転増幅が行われ
る。差動アンプ回路16の出力端子は、抵抗RIOを介
して、前記分圧抵抗R6に接続してあり、また抵抗R1
oと分圧抵抗R+6の中点は、コンデンサC,を介して
接地しである。
非反転入力端子に供給される差動アンプ回路[6を有し
、差動アンプ回路16の反転入力端子に接続した抵抗も
と帰還抵抗R,の抵抗比により決る非反転増幅が行われ
る。差動アンプ回路16の出力端子は、抵抗RIOを介
して、前記分圧抵抗R6に接続してあり、また抵抗R1
oと分圧抵抗R+6の中点は、コンデンサC,を介して
接地しである。
ここで、磁束変化がないときの磁気抵抗効果型ヘッド2
自体が示す抵抗値を鳥、そのときに定電流源回路12
、13間に流れる1流をIOとすると。
自体が示す抵抗値を鳥、そのときに定電流源回路12
、13間に流れる1流をIOとすると。
磁気抵抗効果型ヘッド2の端子間電圧VABは。
■。Roで表わされる。このとき、端子電圧V層ま。
Io X ’ Ro =1’l’AB
であり、端子電圧VBは。
一工。X−R0=−−!−V。
である、従って、差動アンプ回路14の差動出力は。
■。X’Ro−(−I。X−!−Ro)=IoR。
となる。
これに対し、磁束変化が生じた場合の磁気抵抗効果型ヘ
ッド2の抵抗変化分をΔRとすると、端子電圧V人、V
Bは、それぞれ ■。×1(R0+Δ凡)、−1゜X±(几。+ΔIも)
で表わされ、差動アンプ回路14のM動量力は。
ッド2の抵抗変化分をΔRとすると、端子電圧V人、V
Bは、それぞれ ■。×1(R0+Δ凡)、−1゜X±(几。+ΔIも)
で表わされ、差動アンプ回路14のM動量力は。
L X (烏+ J R) = VAB + IOΔR
となる。抵抗変化に応じた差動出力の変化分l。几。
となる。抵抗変化に応じた差動出力の変化分l。几。
は、抵抗変化の極性に応じて正負に振れるため。
差動アンプ回路14の出力は、VAB=I。Ro を
中心に正負に変化することになる。
中心に正負に変化することになる。
しかして、直流帰還回路15は、差動アンプ回路14の
出力に含まれる直流分VABを、オフセット電圧として
消去する電圧を、差動アンプ回路14の反転入力端子に
帰還する。この帰還量は、あらかじめ抵抗も、89等に
より適宜値に設定しであるため、オフセット電圧は正確
に消去することができ。
出力に含まれる直流分VABを、オフセット電圧として
消去する電圧を、差動アンプ回路14の反転入力端子に
帰還する。この帰還量は、あらかじめ抵抗も、89等に
より適宜値に設定しであるため、オフセット電圧は正確
に消去することができ。
これにより磁気抵抗効果をヘッド2の抵抗変化分に応じ
た交流出力のみが得られる。
た交流出力のみが得られる。
このように、上記ヘッドアンプ装置11は、ia気抵抗
効果鳳ヘッド2の両端に正負一対の定電流源回路12
、13を接続し、ヘッド両端の電圧を差動入力とする差
動アンプ回路14に直流オフセット除去用の直流帰還回
路15を接続した構成としたから。
効果鳳ヘッド2の両端に正負一対の定電流源回路12
、13を接続し、ヘッド両端の電圧を差動入力とする差
動アンプ回路14に直流オフセット除去用の直流帰還回
路15を接続した構成としたから。
磁気抵抗効果盤ヘッド2の抵抗変化を電圧変化として検
出する上で、差動アンプ回路14の同相成分除去効果に
よるノイズ対策が可能であり、さらに磁気抵抗変化分ヘ
ッド2が磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オ
フセットは、直流帰還回路15の直流帰還量の設定値に
応じて正確に除去することができ、これにより結合コン
デンサ等を用いることなく、磁気抵抗変化分のみを検出
することができる。
出する上で、差動アンプ回路14の同相成分除去効果に
よるノイズ対策が可能であり、さらに磁気抵抗変化分ヘ
ッド2が磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オ
フセットは、直流帰還回路15の直流帰還量の設定値に
応じて正確に除去することができ、これにより結合コン
デンサ等を用いることなく、磁気抵抗変化分のみを検出
することができる。
以上説明したように、この発明によれば、磁気抵抗効果
型ヘッドの両端に正負一対の定電流源回路を接続し、ヘ
ッド両端の電圧を差動入力とする差動アンプ回路に直流
オフセット猶去用の直流帰還回路を接続した構成とした
から、磁気抵抗効果型ヘッドの抵抗変化を電圧変化とし
て検出する上で、差動アンプ回路の同相成分除去効果に
よるノイズ対策が可能であり、さらに磁気抵抗効果型ヘ
ッドが磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オフ
セットは、直流帰還回路の直流帰還量の設定値に応じて
正確に除去することができ、これにより結合コンデンサ
等を用いることなく、磁気抵抗変化分のみを検出するこ
とができる等の優れた効果を奏する。
型ヘッドの両端に正負一対の定電流源回路を接続し、ヘ
ッド両端の電圧を差動入力とする差動アンプ回路に直流
オフセット猶去用の直流帰還回路を接続した構成とした
から、磁気抵抗効果型ヘッドの抵抗変化を電圧変化とし
て検出する上で、差動アンプ回路の同相成分除去効果に
よるノイズ対策が可能であり、さらに磁気抵抗効果型ヘ
ッドが磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する直流オフ
セットは、直流帰還回路の直流帰還量の設定値に応じて
正確に除去することができ、これにより結合コンデンサ
等を用いることなく、磁気抵抗変化分のみを検出するこ
とができる等の優れた効果を奏する。
第1図は、この発明のヘッドアンプ装置の一実施例を示
す回路図、第2図は、従来のヘッドアンプ装置の一例を
示す回路図である。 2・・・磁気抵抗効果型ヘッド、12 、13・・・定
電流源回路、14・・・差動アンプ回路、15・・・直
流帰還回路。
す回路図、第2図は、従来のヘッドアンプ装置の一例を
示す回路図である。 2・・・磁気抵抗効果型ヘッド、12 、13・・・定
電流源回路、14・・・差動アンプ回路、15・・・直
流帰還回路。
Claims (1)
- 鎖交する磁束に応じて抵抗値が変化する磁気抵抗効果型
ヘッドと、この磁気抵抗効果型ヘッドの両端に接続した
正負一対の定電流源回路と、前記磁気抵抗効果型ヘッド
の両端の電圧を差動入力とする差動アンプ回路と、この
差動アンプ回路に帰還路を形成して設けられ、磁気抵抗
効果型ヘッドが磁束なしのときにもつ抵抗分に相当する
直流オフセットを除去する直流帰還回路とからなるヘッ
ドアンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14353085A JPS626403A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ヘツドアンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14353085A JPS626403A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ヘツドアンプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626403A true JPS626403A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15340881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14353085A Pending JPS626403A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ヘツドアンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626403A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0497581A3 (en) * | 1991-01-31 | 1993-01-13 | International Business Machines Corporation | Low noise voltage-biasing amplifier circuit for magnetoresistive element |
| US6262628B1 (en) | 1999-06-23 | 2001-07-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Differential amplifier circuit |
| US9605726B2 (en) | 2015-02-03 | 2017-03-28 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Secondary dampening assembly for shock absorber |
| US9822837B2 (en) | 2015-02-06 | 2017-11-21 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Secondary dampening assembly for shock absorber |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14353085A patent/JPS626403A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0497581A3 (en) * | 1991-01-31 | 1993-01-13 | International Business Machines Corporation | Low noise voltage-biasing amplifier circuit for magnetoresistive element |
| US6262628B1 (en) | 1999-06-23 | 2001-07-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Differential amplifier circuit |
| US9605726B2 (en) | 2015-02-03 | 2017-03-28 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Secondary dampening assembly for shock absorber |
| US9822837B2 (en) | 2015-02-06 | 2017-11-21 | Tenneco Automotive Operating Company Inc. | Secondary dampening assembly for shock absorber |
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