JPS626455A - 回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカルスキャン加工装置 - Google Patents
回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカルスキャン加工装置Info
- Publication number
- JPS626455A JPS626455A JP14395685A JP14395685A JPS626455A JP S626455 A JPS626455 A JP S626455A JP 14395685 A JP14395685 A JP 14395685A JP 14395685 A JP14395685 A JP 14395685A JP S626455 A JPS626455 A JP S626455A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 17
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 101100417166 Caenorhabditis elegans rpi-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリン
ダのヘリカルスキャンリード部を高精度に加工する装置
である。
ダのヘリカルスキャンリード部を高精度に加工する装置
である。
従来の技術
ヘリカルスキャンのリード部は、磁気テープの走行を案
内する最も重要な部分であって、リード部のヘリカル曲
線を高精度に加工することは、磁気録画再生の質的向上
にきわめて大きい影響を及ぼすものである。
内する最も重要な部分であって、リード部のヘリカル曲
線を高精度に加工することは、磁気録画再生の質的向上
にきわめて大きい影響を及ぼすものである。
従来の回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダの
ヘリカルスキャン(以下単にヘリカルスキャンと略称す
る)のリード部加工装置は、第2図に示す如く、下部シ
リンダCを把持するチャックGとヘリカルスキャンHの
リード部案内カム面Fを有するリード部加工カム板Pと
が一体となって駆動主軸Sに同心に固設され、該主軸S
は旋盤のベッド(図示せず)上の主軸台Mに回転自在に
軸受されている。
ヘリカルスキャン(以下単にヘリカルスキャンと略称す
る)のリード部加工装置は、第2図に示す如く、下部シ
リンダCを把持するチャックGとヘリカルスキャンHの
リード部案内カム面Fを有するリード部加工カム板Pと
が一体となって駆動主軸Sに同心に固設され、該主軸S
は旋盤のベッド(図示せず)上の主軸台Mに回転自在に
軸受されている。
一方、該主軸Sに直交する送り手段を有し且つ前記ベッ
ド上の往復台に装置された工具台(図示せず)に支持さ
れた刃物支持体Aは、チャックGに把持された下部シリ
ンダCの母線方向に揺動自在であって、且つ前記カム面
Fに押接する方向に付勢される手段(図示せず)を有し
ている。従って、刃物支持体Aに軸支したカムローラR
は常にカム面Fに押接し、カム板Pが回転すると、該カ
ム面Fに做って刃物支持体Aを前記下部シリンダCの母
線方向に往復動させる。
ド上の往復台に装置された工具台(図示せず)に支持さ
れた刃物支持体Aは、チャックGに把持された下部シリ
ンダCの母線方向に揺動自在であって、且つ前記カム面
Fに押接する方向に付勢される手段(図示せず)を有し
ている。従って、刃物支持体Aに軸支したカムローラR
は常にカム面Fに押接し、カム板Pが回転すると、該カ
ム面Fに做って刃物支持体Aを前記下部シリンダCの母
線方向に往復動させる。
該刃物支持体Aには、リード部加工刃物T1とリード外
径部加工刃具T2とを装着した刃具取付体Tを刃物支持
体Aに対して下部シリンダCの母線方向に送るシリンダ
が具備されている。
径部加工刃具T2とを装着した刃具取付体Tを刃物支持
体Aに対して下部シリンダCの母線方向に送るシリンダ
が具備されている。
ヘリカルスキャンHのリード部を加工する際に主軸Sを
回転させると、リード部案内カム面Fが傾斜しているた
め、リード部加工カム板Pがアンバランスで回転して主
軸Sに曲げモーメントを与えるから、主軸Sに横振れが
生じ、ヘリカルスキャンHのリード部曲線並びにり−°
ド部外周面の加工精度を著しく低下させる。
回転させると、リード部案内カム面Fが傾斜しているた
め、リード部加工カム板Pがアンバランスで回転して主
軸Sに曲げモーメントを与えるから、主軸Sに横振れが
生じ、ヘリカルスキャンHのリード部曲線並びにり−°
ド部外周面の加工精度を著しく低下させる。
したがって、従来装置においては、ヘリカルスキャンの
リード部並びにリード外径部を旋削加工するときは、か
かる加工精度の低下を防止するため、主軸Sの回転を2
00〜500 rpmの低速にしてアンバランスによる
モーメントを極力少くしている。
リード部並びにリード外径部を旋削加工するときは、か
かる加工精度の低下を防止するため、主軸Sの回転を2
00〜500 rpmの低速にしてアンバランスによる
モーメントを極力少くしている。
一方、ヘリカルスキャンHのリード部並びにリード外径
部以外の超高精度の加工が要求されない他の基準面、軸
受穴等を加工する際には、2000〜3000rpI1
1の高速で主軸Sを回転させている。
部以外の超高精度の加工が要求されない他の基準面、軸
受穴等を加工する際には、2000〜3000rpI1
1の高速で主軸Sを回転させている。
このような加工時の主軸回転速度の差により、主軸Sに
負荷される遠心力に大きな差が生じて、低速回転時と高
速回転時とにおける主軸の横振れの量が大きく変るので
、主軸Sに過大な疲労が負荷されるばかりでなく、下部
シリンダCの基準面及び軸受穴等とリード外形部との同
心精度を超高精度内に維持することはきわめて困難とな
る。しかも、リード部案内カム面Fに刃物支持体Aのカ
ムローラRを押接して倣わせているため、主軸が撓むこ
とにより、磁気テープを案内する最も高い加工精度を要
求されるヘリカルスキャンHのリード部曲線並びにリー
ド部外周面の加工精度に大きな狂いが生じる結果となる
。
負荷される遠心力に大きな差が生じて、低速回転時と高
速回転時とにおける主軸の横振れの量が大きく変るので
、主軸Sに過大な疲労が負荷されるばかりでなく、下部
シリンダCの基準面及び軸受穴等とリード外形部との同
心精度を超高精度内に維持することはきわめて困難とな
る。しかも、リード部案内カム面Fに刃物支持体Aのカ
ムローラRを押接して倣わせているため、主軸が撓むこ
とにより、磁気テープを案内する最も高い加工精度を要
求されるヘリカルスキャンHのリード部曲線並びにリー
ド部外周面の加工精度に大きな狂いが生じる結果となる
。
発明が解決しようとする問題点
本発明は主軸を高速回転させる際には、アンバランス回
転をするリード部加工カム板Pを把持チャックと切り離
して回転させることなく、主軸Sに負荷される曲げモー
メントを除去することにより主軸の横振れを抑止し、加
工精度を要求される超高水準に維持しようとするもので
ある。
転をするリード部加工カム板Pを把持チャックと切り離
して回転させることなく、主軸Sに負荷される曲げモー
メントを除去することにより主軸の横振れを抑止し、加
工精度を要求される超高水準に維持しようとするもので
ある。
問題点を解決するための手段
本発明は、ベッド上の主軸台に回転自在に支持された駆
動主軸の端部に回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シ
リンダの把持チャックを固設すると共に、下部シリンダ
のヘリカルスキャンのリード部加工案内カム面を有する
リード部加工カム板並びにリード外径部加工案内カム面
を有する少くとも1つのリード外径部加工カム板とを有
するリードカム板を前記主軸に同心で且つ主軸台に回転
自在に取付け、前記把持チャックとリードカム板とを相
互に係脱する同期ピンを設けたものであって、該同期ピ
ンの係脱により、リードカム板が把持チャックと一体に
結合されるか或はリードカム板が把持チャックより切り
離されて、把持チャックのみが高速回転し、リードカム
板が回転しないようにしたものである。
動主軸の端部に回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シ
リンダの把持チャックを固設すると共に、下部シリンダ
のヘリカルスキャンのリード部加工案内カム面を有する
リード部加工カム板並びにリード外径部加工案内カム面
を有する少くとも1つのリード外径部加工カム板とを有
するリードカム板を前記主軸に同心で且つ主軸台に回転
自在に取付け、前記把持チャックとリードカム板とを相
互に係脱する同期ピンを設けたものであって、該同期ピ
ンの係脱により、リードカム板が把持チャックと一体に
結合されるか或はリードカム板が把持チャックより切り
離されて、把持チャックのみが高速回転し、リードカム
板が回転しないようにしたものである。
作 用
ヘリカルスキャンのリード部及びリード外径部を旋削加
工するときは、主軸端部の把持チャックに下部シリンダ
を把持し、リードカム板と把持チャックとを同期ピンで
係合させて主軸を低速回転駆動させ、その他の部分を旋
削加工するときには、同期ピンの係合を解除離脱してリ
ードカム板とチャックとを切離して主軸を高速回転駆動
させる。
工するときは、主軸端部の把持チャックに下部シリンダ
を把持し、リードカム板と把持チャックとを同期ピンで
係合させて主軸を低速回転駆動させ、その他の部分を旋
削加工するときには、同期ピンの係合を解除離脱してリ
ードカム板とチャックとを切離して主軸を高速回転駆動
させる。
したがって、リードカム板が把持チャックと一体回転す
るときは、主軸を低速回転させるので・アンバランス形
状をしているリードカム板の回転により生ずる主軸への
曲げモーメント並びに横1辰れは抑止され、加工精度を
低下させることなくリード部曲線並びにリード部外周面
の旋削加工を遂行でき、また、リードカム板が把持チャ
ックより切り離されて主軸が高速回転するときは、リー
ドカム板による主軸への曲げモーメント並びに横振れ等
による脈動的異常負荷は全く発生せず、したがって、リ
ード一部以外の旋削加工精度を低下させることなく、且
つ旋削時間を大l】に縮減する。
るときは、主軸を低速回転させるので・アンバランス形
状をしているリードカム板の回転により生ずる主軸への
曲げモーメント並びに横1辰れは抑止され、加工精度を
低下させることなくリード部曲線並びにリード部外周面
の旋削加工を遂行でき、また、リードカム板が把持チャ
ックより切り離されて主軸が高速回転するときは、リー
ドカム板による主軸への曲げモーメント並びに横振れ等
による脈動的異常負荷は全く発生せず、したがって、リ
ード一部以外の旋削加工精度を低下させることなく、且
つ旋削時間を大l】に縮減する。
実 施 例
第1図は本発明の一実施例を示すものであって、主軸台
1には主軸2が回転自在に軸受され、主軸2の一端には
下部シリンダ(図示せず)を把持するチャック3が固設
され、他端には駆動プーリ4が固設されている。
1には主軸2が回転自在に軸受され、主軸2の一端には
下部シリンダ(図示せず)を把持するチャック3が固設
され、他端には駆動プーリ4が固設されている。
リードカム板5は円筒状の軸受部6を有し、該軸受部6
は主軸2と同心に主軸台lの端面に主軸軸受部を囲繞し
て凹設した環状凹溝7内において回転自在に軸受されて
いる。したがって、リードカム板は主軸2の同心円上で
回転する。
は主軸2と同心に主軸台lの端面に主軸軸受部を囲繞し
て凹設した環状凹溝7内において回転自在に軸受されて
いる。したがって、リードカム板は主軸2の同心円上で
回転する。
なお、符号8及び9はいずれも軸受部のシール板である
。
。
把持チャック3とリードカム板5とを一体に結合し又は
別体に切り離す同期ピン10は、把持チャック3とリー
ドカム板5との対向周面の一部に夫々凹設した同期ビン
係説孔1t、12内にいずれか一方の孔(図では孔12
)に半径方向の進退移動を自在にして嵌装する。そして
、該同期ピン10の進退移動操作は、前記一方の孔に供
給される圧力流体の給排制御によって遂行される。
別体に切り離す同期ピン10は、把持チャック3とリー
ドカム板5との対向周面の一部に夫々凹設した同期ビン
係説孔1t、12内にいずれか一方の孔(図では孔12
)に半径方向の進退移動を自在にして嵌装する。そして
、該同期ピン10の進退移動操作は、前記一方の孔に供
給される圧力流体の給排制御によって遂行される。
したがって、同期ピン10が制御された流体圧により前
記一方の孔内に後退保持されているときは、他方の孔(
図では孔11)より離脱しているので、主軸2の駆動回
転はリードカム板5伝達されず、把持チャック3のみが
回転してリードカム板5は回転被動しないから、主軸2
を高速回転しても、主軸2に曲げモーメントが負荷され
ず、横振れ現象も生起されないので、旋削加工精度を低
下させるおそれは全くなく、迅速な旋削加工を行うこと
ができ、また、同期ピン1゛0が流体圧により前記一方
の孔より前進移動して他方の孔に装入されるときは、主
軸2の回転駆動力は該同期ピン10を介してリードカム
板5に伝達されるので、把持チャック3とリードカム板
5とは同期して一体的に回転するから、リードカム板5
の回転により主軸に生起する異常負荷による悪影響を避
けるため、主軸を低速回転して旋削加工を行い、主軸2
に曲げモーメント並びに横撮れを生起させる異常負荷の
発生を抑止して、高い加工精度を維持せしめるものであ
る。
記一方の孔内に後退保持されているときは、他方の孔(
図では孔11)より離脱しているので、主軸2の駆動回
転はリードカム板5伝達されず、把持チャック3のみが
回転してリードカム板5は回転被動しないから、主軸2
を高速回転しても、主軸2に曲げモーメントが負荷され
ず、横振れ現象も生起されないので、旋削加工精度を低
下させるおそれは全くなく、迅速な旋削加工を行うこと
ができ、また、同期ピン1゛0が流体圧により前記一方
の孔より前進移動して他方の孔に装入されるときは、主
軸2の回転駆動力は該同期ピン10を介してリードカム
板5に伝達されるので、把持チャック3とリードカム板
5とは同期して一体的に回転するから、リードカム板5
の回転により主軸に生起する異常負荷による悪影響を避
けるため、主軸を低速回転して旋削加工を行い、主軸2
に曲げモーメント並びに横撮れを生起させる異常負荷の
発生を抑止して、高い加工精度を維持せしめるものであ
る。
発明の効果
本発明は、主軸に固設した把持チャックと主軸に同心に
軸受された回転自在のリードカム板とを、同期ピンの係
脱進退動操作により、主軸の低速回転時には把持チャッ
クとリードカム板との係合一体化し、リードカム板の回
転によって生起される主軸に対する異常負荷の発生を、
低速回転によって抑止して高い加工精度を維持させ、主
軸の高速回転時には把持チャックとリードカム板とを切
り離してリードカム板への回転駆動力の伝達を絶ち、把
持チャックのみを高速回転させて、主軸に異常負荷を生
起させることなく加工精度を維持しながら高速回転によ
る旋削加工を可能にして加工時間の縮減をはかることが
できる。
軸受された回転自在のリードカム板とを、同期ピンの係
脱進退動操作により、主軸の低速回転時には把持チャッ
クとリードカム板との係合一体化し、リードカム板の回
転によって生起される主軸に対する異常負荷の発生を、
低速回転によって抑止して高い加工精度を維持させ、主
軸の高速回転時には把持チャックとリードカム板とを切
り離してリードカム板への回転駆動力の伝達を絶ち、把
持チャックのみを高速回転させて、主軸に異常負荷を生
起させることなく加工精度を維持しながら高速回転によ
る旋削加工を可能にして加工時間の縮減をはかることが
できる。
更に、リードカム板は、主軸に直接取付けられずに、主
軸の軸受部を囲繞する主軸台の環状の凹溝内に軸受され
ているため、軸受支承面が主軸軸受支承面に比し著しく
増大し、リードカム板の回転時に発生する前述した主軸
への悪影響を充分に防止することができるので、低速回
転による上述した効果と相俟って、超高精度の旋削加工
を可能にするものである。
軸の軸受部を囲繞する主軸台の環状の凹溝内に軸受され
ているため、軸受支承面が主軸軸受支承面に比し著しく
増大し、リードカム板の回転時に発生する前述した主軸
への悪影響を充分に防止することができるので、低速回
転による上述した効果と相俟って、超高精度の旋削加工
を可能にするものである。
しかも、下部シリンダを把持チャックに把持したまま低
速回転によるリード部の旋削加工と高速回転によるリー
ド部以外の旋削加工とを行うので、リード部及びリード
部以外の軸受穴、その他の基準面は、同心精度を維持し
ながら、旋削加工されるものであって、下部シリンダの
超高精度旋削加工に優れた効果をもたらすものである。
速回転によるリード部の旋削加工と高速回転によるリー
ド部以外の旋削加工とを行うので、リード部及びリード
部以外の軸受穴、その他の基準面は、同心精度を維持し
ながら、旋削加工されるものであって、下部シリンダの
超高精度旋削加工に優れた効果をもたらすものである。
第1図は本発明の下部シリンダ把持チャックを軸受する
主軸台の縦断面図、第2図は従来例の下部シリンダ旋削
加工装置の要部縦断面図である。 1・・・主軸台 2・・・主軸3・・・把持チ
ャック 5・・・リードカム板10・・・同期ピン
主軸台の縦断面図、第2図は従来例の下部シリンダ旋削
加工装置の要部縦断面図である。 1・・・主軸台 2・・・主軸3・・・把持チ
ャック 5・・・リードカム板10・・・同期ピン
Claims (1)
- ベッド上の主軸台に回転自在する支持された駆動主軸の
端部に回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダの
把持チャックを固設すると共に、下部シリンダのヘリカ
ルスキャンのリードカム板を前記主軸に同心で且つ主軸
台に回転自在に取付け、前記把持チャックとリードカム
板とを相互に係脱する同期ピンを設け、該同期ピンが係
合したときにリードカム板は把持チャックと一体となっ
て前記主軸により回転駆動され、同期ピンが離脱したと
きに把持チャックのみが前記主軸により回転駆動される
回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカ
ルスキャン加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14395685A JPS626455A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカルスキャン加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14395685A JPS626455A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカルスキャン加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626455A true JPS626455A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0359500B2 JPH0359500B2 (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=15350961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14395685A Granted JPS626455A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 回転ヘッド型磁気録画再生装置用下部シリンダのヘリカルスキャン加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626455A (ja) |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP14395685A patent/JPS626455A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359500B2 (ja) | 1991-09-10 |
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