JPS6265104A - 数値制御装置におけるncプログラム作成方式 - Google Patents
数値制御装置におけるncプログラム作成方式Info
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- JPS6265104A JPS6265104A JP20433685A JP20433685A JPS6265104A JP S6265104 A JPS6265104 A JP S6265104A JP 20433685 A JP20433685 A JP 20433685A JP 20433685 A JP20433685 A JP 20433685A JP S6265104 A JPS6265104 A JP S6265104A
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- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発IIは、 CR7表示装置を共備したNC(数値
制御)装置におけるNCプログラムt′l成一過程おい
て、必要時にMCデータをも併せて人力できるNCプロ
グラム作成方式に関する。
制御)装置におけるNCプログラムt′l成一過程おい
て、必要時にMCデータをも併せて人力できるNCプロ
グラム作成方式に関する。
(発明の技術的背景とその問題点)
NC装置におけるプログラム作成過程において、 C
R7表示装置などの対話画面を用いて、対話形式でプロ
グラムの編集やデータの入力を行う対品形プログラム作
成方式が広く用いられている。
R7表示装置などの対話画面を用いて、対話形式でプロ
グラムの編集やデータの入力を行う対品形プログラム作
成方式が広く用いられている。
第3図は、このような対話形プログラム作成方式に従来
用いられている、CR7表示装置に対話プログラムを表
示する1段の一例を示すブロック構成図である。
用いられている、CR7表示装置に対話プログラムを表
示する1段の一例を示すブロック構成図である。
同図において、モード切換部1は、プログラムの作成又
は各種データの入力ができるように、外部からの操作に
応じて、HCプログラム作成時に用いられる「プログラ
ム作成モード」 。
は各種データの入力ができるように、外部からの操作に
応じて、HCプログラム作成時に用いられる「プログラ
ム作成モード」 。
丁JLデータ入力時に用いられるr−[具データモート
」、原点の座標イ1人力時に用いられる「原点モート」
及びNC加[に必要な各種パラメータ入力時に用いられ
る「パラメータモー゛ド」の各モートに切換え2図示し
ないキーボードのファンクションキーやデータ入カキ−
から入力される上記NCプログラムや上記NCデータを
それぞれに指令するとともに、後述するCR7表示装置
6の対話画面の表示を切換える。プログラム作成部2は
、上記「プログラム作成モード」に切換えられた時に、
上記キーボードから人力されるNCプログラムを作成し
、プログラム表示制御部20を介してCR7表示装置6
にこの人力されたNCプログラムを表示する。、I1m
j4データ設定?!63は、1−記「1几データモード
」に切換えられた時に、上記キーボードから入力される
工具の種類笠の工具データを設定し、IAデータ表示制
御部30を介してCR7表示装置6にこの入力されたt
几データを表示する。原点データ設定部4は、上記「原
点データモードJに切換えられた時に、上記キーボード
から入力される加工の基準点等の原点データを設定し、
原点データ表示制御?$40を介してCRT表示装a6
にこの入力された原点データを表示する。パラメータ設
定部5は、L−記「パラメータモード」にジノ換えられ
た時に、上記キーボードから入力される・j法。
」、原点の座標イ1人力時に用いられる「原点モート」
及びNC加[に必要な各種パラメータ入力時に用いられ
る「パラメータモー゛ド」の各モートに切換え2図示し
ないキーボードのファンクションキーやデータ入カキ−
から入力される上記NCプログラムや上記NCデータを
それぞれに指令するとともに、後述するCR7表示装置
6の対話画面の表示を切換える。プログラム作成部2は
、上記「プログラム作成モード」に切換えられた時に、
上記キーボードから人力されるNCプログラムを作成し
、プログラム表示制御部20を介してCR7表示装置6
にこの人力されたNCプログラムを表示する。、I1m
j4データ設定?!63は、1−記「1几データモード
」に切換えられた時に、上記キーボードから入力される
工具の種類笠の工具データを設定し、IAデータ表示制
御部30を介してCR7表示装置6にこの入力されたt
几データを表示する。原点データ設定部4は、上記「原
点データモードJに切換えられた時に、上記キーボード
から入力される加工の基準点等の原点データを設定し、
原点データ表示制御?$40を介してCRT表示装a6
にこの入力された原点データを表示する。パラメータ設
定部5は、L−記「パラメータモード」にジノ換えられ
た時に、上記キーボードから入力される・j法。
L軸M制御、材質や切削の種類等のパラメータを、設定
し、パラメータ表示制御i ?i65 oを介してCR
7表示装置6にこの入力されたパラメータを表示するよ
うになっている。
し、パラメータ表示制御i ?i65 oを介してCR
7表示装置6にこの入力されたパラメータを表示するよ
うになっている。
このような構成の対話プログラム作成1段を用いて、N
Cプログラムを作成する際には、まず、第4図(A)の
NCプログラム、の−・例に示すように、シーケンスN
C“N00!“〜“N2O3″で示すNCプログラムを
、 CR7表示装置に表示される画面と対話しながら
作成する。ここにおいて、シーケンスNo″N003″
、“N103″及びN2O3″のように、1几データを
入力する必要のあるステップには、その際にHOI″、
”HO2″及び“)103”のように、工具データ
設定指令を入力しておく、そして、上記NCプログラム
作成後、上述のようにモード切換部lにより「工具デー
タモード」に切換え、第3図(B) CR7表示装置
6の対話画面に表示された工具データの一例にボすよう
に、上記工具データ設定指令”)IQI ”、 ”HO
2”及びHO3”・・・・・・にそれぞれ対応する工具
長補正値“10.000” 、 5.500″及び“5
.254”・・・・・・を入力し、図示しない記憶部に
記憶するようにする。これにより、上記NCプログラム
が読込まれNC加工が開始され、上記工具データ設定指
令“HOI″、HO2”及び“33”・・・・・・を読
込むと、NC波装置自動的にヒ記■具長補正値″10.
000°′、“5.500″及び”5.254”・・・
・・・を読込み、この読込んだデータに基づいてNC加
工を行うようになっている。
Cプログラムを作成する際には、まず、第4図(A)の
NCプログラム、の−・例に示すように、シーケンスN
C“N00!“〜“N2O3″で示すNCプログラムを
、 CR7表示装置に表示される画面と対話しながら
作成する。ここにおいて、シーケンスNo″N003″
、“N103″及びN2O3″のように、1几データを
入力する必要のあるステップには、その際にHOI″、
”HO2″及び“)103”のように、工具データ
設定指令を入力しておく、そして、上記NCプログラム
作成後、上述のようにモード切換部lにより「工具デー
タモード」に切換え、第3図(B) CR7表示装置
6の対話画面に表示された工具データの一例にボすよう
に、上記工具データ設定指令”)IQI ”、 ”HO
2”及びHO3”・・・・・・にそれぞれ対応する工具
長補正値“10.000” 、 5.500″及び“5
.254”・・・・・・を入力し、図示しない記憶部に
記憶するようにする。これにより、上記NCプログラム
が読込まれNC加工が開始され、上記工具データ設定指
令“HOI″、HO2”及び“33”・・・・・・を読
込むと、NC波装置自動的にヒ記■具長補正値″10.
000°′、“5.500″及び”5.254”・・・
・・・を読込み、この読込んだデータに基づいてNC加
工を行うようになっている。
ところが、上述のようにNCプログラムの全プログラム
作成後、工具データ、原点データ又はパラメータ等のN
Cデータをそれぞれ別途入力する方式では、オペレータ
はプログラム作成時に、上記設定する必要がある各種デ
ータをその都度記憶しておかなければならず、大変な負
担になるだけでなく、設定ミスが発生しやすいという問
題点がある。特に、1述のように工具データだけならよ
いが、原点データやパラメータをも設定することになり
、しかもその点数が多くなるとさらにオペレータに対す
る負担と設定ミスが多くなるという問題点があった。
作成後、工具データ、原点データ又はパラメータ等のN
Cデータをそれぞれ別途入力する方式では、オペレータ
はプログラム作成時に、上記設定する必要がある各種デ
ータをその都度記憶しておかなければならず、大変な負
担になるだけでなく、設定ミスが発生しやすいという問
題点がある。特に、1述のように工具データだけならよ
いが、原点データやパラメータをも設定することになり
、しかもその点数が多くなるとさらにオペレータに対す
る負担と設定ミスが多くなるという問題点があった。
(発明の目的)
この発明は上述のような苔情からなされたものであり、
この発明の目的は、NC波装置おけるNCプログラム作
成過程において、r具データ。
この発明の目的は、NC波装置おけるNCプログラム作
成過程において、r具データ。
原点データ又はパラメータ等のデータを設定する必要が
生じた際には、モードをジノ換えて対応する谷モードの
対話画面を表示して、必要なNCデータが設定できるこ
とにより、操作性を向トさせるNC波装置プログラム作
成方式を提供することにある。
生じた際には、モードをジノ換えて対応する谷モードの
対話画面を表示して、必要なNCデータが設定できるこ
とにより、操作性を向トさせるNC波装置プログラム作
成方式を提供することにある。
(発明のJl要)
この発明は、数値制御装置におけるNCプログラム作成
方式に関し、プログラム作成モードでNCプログラムを
作成し、このプログラム作成モードがFA換えられた際
にそれまでに作成された■二記プログラムを記憶し、L
記プログラム作成モードに切換えられた際に上記記憶さ
れたプログラムを読込む手段を設け、上記プログラム作
成中に、L記モードの切換え操作によりNCプログラム
の作成、又はNCデータの入力かでさるようにしたもの
である。
方式に関し、プログラム作成モードでNCプログラムを
作成し、このプログラム作成モードがFA換えられた際
にそれまでに作成された■二記プログラムを記憶し、L
記プログラム作成モードに切換えられた際に上記記憶さ
れたプログラムを読込む手段を設け、上記プログラム作
成中に、L記モードの切換え操作によりNCプログラム
の作成、又はNCデータの入力かでさるようにしたもの
である。
(発明の実施例)
第1図はこの発明を実施する手段の一例を示すブロック
構成図であり、第1図において第3図と同一・手段につ
いては同一符号を付す。
構成図であり、第1図において第3図と同一・手段につ
いては同一符号を付す。
従来の上記対話プログラム作成手段においては、)4C
プログラム作成中にモードを切換えると、それまでに作
成したNCプログラムが消滅してしまうため、上述のよ
うに全プログラム作成後モードを切換え、必要なNCデ
ータを入力するようにしていた。
プログラム作成中にモードを切換えると、それまでに作
成したNCプログラムが消滅してしまうため、上述のよ
うに全プログラム作成後モードを切換え、必要なNCデ
ータを入力するようにしていた。
そこで、この発明を実施する対話プログラム作成1にお
いては、第1図に示すように、上記プログラム作成部2
に入力されるNCプログラムを記憶するプログラム記憶
部7を設けている。すなわち、上述のように、「プログ
ラム作成モード」にてプログラム作成時に、[具データ
、原点データ又はパラメータ等を人力する必要が生じた
場合、F記モードp)換部lによりモードの切換えを操
作すると、その時点までに作成されているNCプログラ
ムが、L記プログラム作成部2からI−記プログラム記
憶部7に転送されて記憶される。そして、必要なデータ
を入力し、再度「プログラム作成モード」に9ノ換えら
れると、L記プログラム記憶部7に記憶されている上記
作成途中のNCプログラムが、1−記プログラム作成部
2に読込まれるとともに、プログラム表示制御部20を
介して11度CRT表if<装置6の対話画面に表示さ
れ、次のステップに移って再度プログラムが作成される
ことになる。ここにおいて、上記プログラム記憶部7に
記憶されるL記作成途中のNCプログラムは、新たなプ
ログラムが転送されると、それまで記憶していたプログ
ラムを自動的に書換え記憶し直すようになっている。
いては、第1図に示すように、上記プログラム作成部2
に入力されるNCプログラムを記憶するプログラム記憶
部7を設けている。すなわち、上述のように、「プログ
ラム作成モード」にてプログラム作成時に、[具データ
、原点データ又はパラメータ等を人力する必要が生じた
場合、F記モードp)換部lによりモードの切換えを操
作すると、その時点までに作成されているNCプログラ
ムが、L記プログラム作成部2からI−記プログラム記
憶部7に転送されて記憶される。そして、必要なデータ
を入力し、再度「プログラム作成モード」に9ノ換えら
れると、L記プログラム記憶部7に記憶されている上記
作成途中のNCプログラムが、1−記プログラム作成部
2に読込まれるとともに、プログラム表示制御部20を
介して11度CRT表if<装置6の対話画面に表示さ
れ、次のステップに移って再度プログラムが作成される
ことになる。ここにおいて、上記プログラム記憶部7に
記憶されるL記作成途中のNCプログラムは、新たなプ
ログラムが転送されると、それまで記憶していたプログ
ラムを自動的に書換え記憶し直すようになっている。
このような構成の対話プログラム作LItP段を用いた
NCプログラム作成方式について、第2図(A)のNC
プログラムのm−及び第2図(B)〜(D)に示すCR
7表示装置6の対話画面に表示されたNCプログラム及
び工具データの一例を参照して以下に説明する。
NCプログラム作成方式について、第2図(A)のNC
プログラムのm−及び第2図(B)〜(D)に示すCR
7表示装置6の対話画面に表示されたNCプログラム及
び工具データの一例を参照して以下に説明する。
L配子−ド切換部lを「プログラム作成モード」に切換
え、同図(A)に示すようなNCプログチl、を、対話
画面と対話しながら作成していく、そして、プログラム
作成中にシーケンスNC”N0O3”のように、工具デ
ータを入力する必要のあるステップには、“HOI°゛
のように、工具データ設定指令を入力し、を記モード切
換部lを「1具データモードJに切換える。そこで。
え、同図(A)に示すようなNCプログチl、を、対話
画面と対話しながら作成していく、そして、プログラム
作成中にシーケンスNC”N0O3”のように、工具デ
ータを入力する必要のあるステップには、“HOI°゛
のように、工具データ設定指令を入力し、を記モード切
換部lを「1具データモードJに切換える。そこで。
その時点までに作成されたプログラム(ステップNo0
1〜N003)が、上述のようにプログラム記憶部7に
記憶されるとともに、L記対話画面がvJ換わる。そこ
で、第2図(B)のCR7表示装置6の対話画面に表示
された−[34データの−・例に示すように、上記工具
データ設定指令“)101”に対応する工具長補正値“
10.000”を人力して上記データ記憶部に記憶する
。そして、+si度、E記モードν」換部1を[プログ
911作成モード」に!ill換えると、1一記プログ
ラムデータ記ta部7に記憶されているL記作成途中の
プログラムが読込まれるとともに、 CR7表示装置6
の対話画面に表示され、jす度この対話画面と対話しな
がらプログラムを作成していく、そして、シーケンスN
o“旧03”のように再び工具データを人力する必要の
あるステップには、“HO2”のように、工具データ設
定指令を入力し、L記モード切換部lを「■具データモ
ードJに切換え、第2図(C)に示すように、上述のよ
うにして工具データ“5.500 ”を人力する。さら
に、同様に、シーケンスNo ”N2O3”の工具設定
指令“HO3°゛に対応して、第2図(D)に示すL具
データ“5.254 ’“を人力し、以後、k:、遠の
ような動作を繰返していけば、必要なNCデータが必要
な時に対話画面を用いて、設定できるようになる。
1〜N003)が、上述のようにプログラム記憶部7に
記憶されるとともに、L記対話画面がvJ換わる。そこ
で、第2図(B)のCR7表示装置6の対話画面に表示
された−[34データの−・例に示すように、上記工具
データ設定指令“)101”に対応する工具長補正値“
10.000”を人力して上記データ記憶部に記憶する
。そして、+si度、E記モードν」換部1を[プログ
911作成モード」に!ill換えると、1一記プログ
ラムデータ記ta部7に記憶されているL記作成途中の
プログラムが読込まれるとともに、 CR7表示装置6
の対話画面に表示され、jす度この対話画面と対話しな
がらプログラムを作成していく、そして、シーケンスN
o“旧03”のように再び工具データを人力する必要の
あるステップには、“HO2”のように、工具データ設
定指令を入力し、L記モード切換部lを「■具データモ
ードJに切換え、第2図(C)に示すように、上述のよ
うにして工具データ“5.500 ”を人力する。さら
に、同様に、シーケンスNo ”N2O3”の工具設定
指令“HO3°゛に対応して、第2図(D)に示すL具
データ“5.254 ’“を人力し、以後、k:、遠の
ような動作を繰返していけば、必要なNCデータが必要
な時に対話画面を用いて、設定できるようになる。
これにより、L記NCプログラムが読込まれNC加工が
開始されると、上記工具データ設定指令″HOI ”
、“HO2”及び“HO3″・・・・・・を読込むと、
NC装置は自動的に上記工具長補正値“10.000″
、 ”5.500″及び“5.254”・・・・・・を
読込み、この読込んだデータに基づいてNC加工を行う
ようになる。
開始されると、上記工具データ設定指令″HOI ”
、“HO2”及び“HO3″・・・・・・を読込むと、
NC装置は自動的に上記工具長補正値“10.000″
、 ”5.500″及び“5.254”・・・・・・を
読込み、この読込んだデータに基づいてNC加工を行う
ようになる。
なお、上述の実施例においては、工具データの工具長補
正値の設定例について示したが、工具径補正イ1.上記
原点データ及びパラメータ等についても同様に必要な時
に入力できるようになる。
正値の設定例について示したが、工具径補正イ1.上記
原点データ及びパラメータ等についても同様に必要な時
に入力できるようになる。
(発明の効果)
以北のように、この発明のNCプログラム作成方式によ
れば、NC装置の対話プログラム作成過程において、工
具データ、原点データ又はパラメータ等の各種データを
入力する必要が生じた際には、モードを切換え、対話画
面上においてこのデータを入力した後、再度モードを切
換えてプログラムを作成するという動作を繰返すだけで
、全プログラムと全データをプログラム順に人力でき、
オペレータにとって操作し易く。
れば、NC装置の対話プログラム作成過程において、工
具データ、原点データ又はパラメータ等の各種データを
入力する必要が生じた際には、モードを切換え、対話画
面上においてこのデータを入力した後、再度モードを切
換えてプログラムを作成するという動作を繰返すだけで
、全プログラムと全データをプログラム順に人力でき、
オペレータにとって操作し易く。
11゜つデータの設定ミスを防ぐばかりでなく操作蒔間
を短縮できることになる。
を短縮できることになる。
第1図はこの発明を実施するための−f段を小すブロッ
ク構成図、第2図(A)及び第4図(A)はこの発明及
び従来用いられているHCプログラムの−・例を示し、
第2図(B)〜(0)はこの発11の実施例である対話
両面の表示例を示す図、第3図は従来の実施手段を示す
ブロー、り構成図、第4図(8)は従来の実施を段によ
り対話画面に表示された表示例を示す図である。 l・・・モード切換部、?・・・プログラム作成部。 3・・・工具データ設定部、4・・・原点データ設定部
、5・・・パラメータ設定部、6・・・CR1表示装置
、7・・・プログラム記憶部、2G・・・プログラム表
示制御部、30・・・工具データ表示制御部、40・・
・原点データ表示制御部、50・・・パラメータ表示制
御部。 石 2 図
ク構成図、第2図(A)及び第4図(A)はこの発明及
び従来用いられているHCプログラムの−・例を示し、
第2図(B)〜(0)はこの発11の実施例である対話
両面の表示例を示す図、第3図は従来の実施手段を示す
ブロー、り構成図、第4図(8)は従来の実施を段によ
り対話画面に表示された表示例を示す図である。 l・・・モード切換部、?・・・プログラム作成部。 3・・・工具データ設定部、4・・・原点データ設定部
、5・・・パラメータ設定部、6・・・CR1表示装置
、7・・・プログラム記憶部、2G・・・プログラム表
示制御部、30・・・工具データ表示制御部、40・・
・原点データ表示制御部、50・・・パラメータ表示制
御部。 石 2 図
Claims (1)
- プログラム作成モードでNCプログラムを作成する数値
制御装置において、前記プログラム作成モードが切換え
られた際にそれまでに作成された前記プログラムを記憶
し、前記プログラム作成モードに切換えられた際に前記
記憶されたプログラムを読込む手段を設け、前記プログ
ラム作成中に、前記モードの切換え操作によりNCプロ
グラムの作成、又はNCデータの入力ができるようにし
たことを特徴とする数値制御装置におけるNCプログラ
ム作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20433685A JPS6265104A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 数値制御装置におけるncプログラム作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20433685A JPS6265104A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 数値制御装置におけるncプログラム作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265104A true JPS6265104A (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=16488810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20433685A Pending JPS6265104A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 数値制御装置におけるncプログラム作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6265104A (ja) |
-
1985
- 1985-09-18 JP JP20433685A patent/JPS6265104A/ja active Pending
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