JPS6265523A - ノンリニア装置 - Google Patents
ノンリニア装置Info
- Publication number
- JPS6265523A JPS6265523A JP60204724A JP20472485A JPS6265523A JP S6265523 A JPS6265523 A JP S6265523A JP 60204724 A JP60204724 A JP 60204724A JP 20472485 A JP20472485 A JP 20472485A JP S6265523 A JPS6265523 A JP S6265523A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nonlinear
- emphasis
- signal
- characteristic
- linear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、映像信号等を記録、再生する磁気記録再生装
置(以下、VTRと略称する)の映像信号処理回路に使
用しうるノンリニアエンファシス装置やノンリニアディ
エンファシス装置のごときノンリニア装置に関するもの
である。
置(以下、VTRと略称する)の映像信号処理回路に使
用しうるノンリニアエンファシス装置やノンリニアディ
エンファシス装置のごときノンリニア装置に関するもの
である。
従来の技術
以下、図面を参照しながら従来のノンリニア装置の例に
ついて説明する0 2 ヘ一7′ 第3図、第4図はそれぞれ従来のノンリニアエンファシ
ス装置トノンリニアディエンファシス装置の回路図及び
ブロック図である。第3図において、1は入力端子、1
2.15はそれぞれ抵抗値が11. R2の抵抗、13
.14はそれぞれ容量値が(31,02のコンデンサ、
16はリミッタ、8は出力端子であり、それらでノンリ
ニアエンファシス装置100が構成されている。入力端
子1からは映像信号よりカラー成分が除去された輝度信
号が入力され、ノンリニアエンファシス装置100を通
り、出力端子8に出力される。このときのノンリニアエ
ンファシス装置100の伝達関数をG(s)とし、リミ
ッタ16のインピーダンスをR)1(入力信号レベルに
より変化する)とし、R1・C1:R2・C2とすると
、伝達関数G (s+)は次式%式% 31、− よって、出力端子8には、入力信号の高域の小振幅成分
が強調されたノンリニアエンファシス特性が得られる。
ついて説明する0 2 ヘ一7′ 第3図、第4図はそれぞれ従来のノンリニアエンファシ
ス装置トノンリニアディエンファシス装置の回路図及び
ブロック図である。第3図において、1は入力端子、1
2.15はそれぞれ抵抗値が11. R2の抵抗、13
.14はそれぞれ容量値が(31,02のコンデンサ、
16はリミッタ、8は出力端子であり、それらでノンリ
ニアエンファシス装置100が構成されている。入力端
子1からは映像信号よりカラー成分が除去された輝度信
号が入力され、ノンリニアエンファシス装置100を通
り、出力端子8に出力される。このときのノンリニアエ
ンファシス装置100の伝達関数をG(s)とし、リミ
ッタ16のインピーダンスをR)1(入力信号レベルに
より変化する)とし、R1・C1:R2・C2とすると
、伝達関数G (s+)は次式%式% 31、− よって、出力端子8には、入力信号の高域の小振幅成分
が強調されたノンリニアエンファシス特性が得られる。
また、第4図において、9は入力端子、17は帰還増幅
器、1oOはノンリニアエンファシス回路、11は出力
端子である。入力端子9かも、ノンリニアエンファシス
された輝度信号が入力さね一ノンリニアエンファシス装
置100で負帰還された帰還増幅器17によってノンリ
ニアディエンファシスされて、出力端子11に出力され
る。この装置の伝達関数H(s)は、ノンリニアエンフ
ァシス装置100の伝達関数をG (s)とし、帰還増
幅器17の増幅度をムとすると、 となり、ム→■としたときに、ノンリニアディエンファ
シス特性上、ノンリニアエンファシス特性の逆特性とな
る。
器、1oOはノンリニアエンファシス回路、11は出力
端子である。入力端子9かも、ノンリニアエンファシス
された輝度信号が入力さね一ノンリニアエンファシス装
置100で負帰還された帰還増幅器17によってノンリ
ニアディエンファシスされて、出力端子11に出力され
る。この装置の伝達関数H(s)は、ノンリニアエンフ
ァシス装置100の伝達関数をG (s)とし、帰還増
幅器17の増幅度をムとすると、 となり、ム→■としたときに、ノンリニアディエンファ
シス特性上、ノンリニアエンファシス特性の逆特性とな
る。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら以上のような構成では、実際には帰還増幅
器17の増幅度ムが有限な値をとるためにノンリニアエ
ンファシス特性とノンリニアディエンファシス特性が完
全に逆特性にはならないこと、また、VTRの記録時間
長によってノンリニアエンファシス特性を切換えにくい
という問題点を有していた。
器17の増幅度ムが有限な値をとるためにノンリニアエ
ンファシス特性とノンリニアディエンファシス特性が完
全に逆特性にはならないこと、また、VTRの記録時間
長によってノンリニアエンファシス特性を切換えにくい
という問題点を有していた。
本発明は、上記問題点に鑑み、ノンリニアエンファシス
特性トノンリニアディエンファシス特性が完全に逆特性
になり、VTRの記録時間長によるノンリニアエンファ
シス特性の切換えが容易にできるノンリニア装置を提供
するものである。
特性トノンリニアディエンファシス特性が完全に逆特性
になり、VTRの記録時間長によるノンリニアエンファ
シス特性の切換えが容易にできるノンリニア装置を提供
するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明のノンリニア装置は
、バイパスフィルタと緩衝増幅器とリミッタと減衰器を
その順に縦続接続した信号路を構成し、その信号路を、
ノンリニアエンファシス装置の信号バイパス路とノンリ
ニアディエンファシス装置の負帰還路の少なくとも一方
に使用するという構成を備えたものである。
、バイパスフィルタと緩衝増幅器とリミッタと減衰器を
その順に縦続接続した信号路を構成し、その信号路を、
ノンリニアエンファシス装置の信号バイパス路とノンリ
ニアディエンファシス装置の負帰還路の少なくとも一方
に使用するという構成を備えたものである。
作用
6ヘー/
本発明は上記した構成によって、減衰器の減衰度を切換
えることにより、ノンリニアエンファシス特性の切換え
が容易にでき、ノンリニアディエンファシス時には帰還
増幅器の増幅度を適当に選フコトにより、ノンリニアエ
ンファシス特性の逆特性が得られることとなる。
えることにより、ノンリニアエンファシス特性の切換え
が容易にでき、ノンリニアディエンファシス時には帰還
増幅器の増幅度を適当に選フコトにより、ノンリニアエ
ンファシス特性の逆特性が得られることとなる。
実施例
以下、本発明の実施例のノンリニア装置について、図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図、第2図はそれぞれ本発明の実施例に係るノンリ
ニアエンファシス装置とノンリニアディエンファシス装
置のブロック図である。
ニアエンファシス装置とノンリニアディエンファシス装
置のブロック図である。
第1図において、1は入力端子、2は増幅器、3は混合
器、4はバイパスフィルタ、6は緩衝増幅器、6はリミ
ッタ、7は減衰器、8は出力端子である。入力端子1か
らは映像信号よシカラー成分が除去された輝度信号が入
力され、信号バイパス路の一部を構成するバイパスフィ
ルタ4により入力信号の高域成分が強調され、さらに緩
衝増幅器5を経由して、リミッタ6に供給される。リミ
6ヘ一ノ ツタ6では信号の大振幅成分が制限され、入力信号の高
域の小振幅成分が強調された信号が出力される。さらに
、減衰器7で適当なレベルまで減衰されたのち、増幅器
2により増幅された入力信号と混合器3で混合され、出
力端子8にノンリニアエンファシスされた信号が出力さ
れる。このとき増幅器2の増幅度をBとし、ノ・イパス
フィルタ4゜緩衝増幅器6.リミッタ6、減衰器7の信
号経路の伝達関数をI (s)とすると、本実施例のノ
ンリニアエンファシス装置の伝達関数J (S)は次式
で与えられる。
器、4はバイパスフィルタ、6は緩衝増幅器、6はリミ
ッタ、7は減衰器、8は出力端子である。入力端子1か
らは映像信号よシカラー成分が除去された輝度信号が入
力され、信号バイパス路の一部を構成するバイパスフィ
ルタ4により入力信号の高域成分が強調され、さらに緩
衝増幅器5を経由して、リミッタ6に供給される。リミ
6ヘ一ノ ツタ6では信号の大振幅成分が制限され、入力信号の高
域の小振幅成分が強調された信号が出力される。さらに
、減衰器7で適当なレベルまで減衰されたのち、増幅器
2により増幅された入力信号と混合器3で混合され、出
力端子8にノンリニアエンファシスされた信号が出力さ
れる。このとき増幅器2の増幅度をBとし、ノ・イパス
フィルタ4゜緩衝増幅器6.リミッタ6、減衰器7の信
号経路の伝達関数をI (s)とすると、本実施例のノ
ンリニアエンファシス装置の伝達関数J (S)は次式
で与えられる。
J (s)= B + I (S) ・・・・・・
(4)また、第2図において、9は入力端子、10は帰
還増幅器、4はノ・イバスフィルタ、5は緩衝増幅器、
6はリミッタ、7は減衰器、11は出力端子である。入
力端子9よりノンリニアエンファシスされた輝度信号が
入力されて帰還増幅器1oに供給され、帰還増幅器10
で増幅され出力端子11に出力される。その出力信号の
一部は、ノ・イパスフィルタ4ν緩衝増幅器5.リミッ
タ6、減衰器71、− 7の信号経路を通って帰還増幅器に負帰還がかけられる
。このノンリニアディエンファシス装置の伝達関数K(
s)は、帰還増幅器の増幅度をCとし、帰還路の伝達関
数をI (s)とすると次式で与えられる。
(4)また、第2図において、9は入力端子、10は帰
還増幅器、4はノ・イバスフィルタ、5は緩衝増幅器、
6はリミッタ、7は減衰器、11は出力端子である。入
力端子9よりノンリニアエンファシスされた輝度信号が
入力されて帰還増幅器1oに供給され、帰還増幅器10
で増幅され出力端子11に出力される。その出力信号の
一部は、ノ・イパスフィルタ4ν緩衝増幅器5.リミッ
タ6、減衰器71、− 7の信号経路を通って帰還増幅器に負帰還がかけられる
。このノンリニアディエンファシス装置の伝達関数K(
s)は、帰還増幅器の増幅度をCとし、帰還路の伝達関
数をI (s)とすると次式で与えられる。
ここで、帰還増幅器1oの増幅度Cを、Cニーとなるよ
うにすれば、本実施例におけるノンリニアエンファシス
特性トノンリニアディエンファシス特性は完全に逆特性
となる。また、減衰器7の減衰度をVTRの記録時間長
により切換えれば、ノンリニアエンファシス、ノンリニ
アディエフ7アシス特性を記録時間長により容易に切換
えることができる。さらに、バイパスフィルタ4.緩衝
増幅器5.リミッタ6、減衰器7をノンリニアエンファ
シス及びノンリニアディエンファシスで共用できるので
、シンプルな合理化されたシステムとなり、バイパスフ
ィルタ4以外をIC化した場合には、バイパスフィルタ
4によりノンリニアエンファシス特性を最適に選ぶこと
ができ、緩衝増幅器6を経由してIC内に信号が入るの
で、IC内のバラツキ等により、バイパスフィルタ4の
遮システムで、ノンリニアエンファシス特性とノンリニ
アディエンファシス特性を完全に逆特性とすることがで
き、VTRの記録時間長により、ノンリニアエンファシ
ス特性を容易に切換えることができ、IC化した場合に
は、バイパスフィルタの特性を変化させることにより、
ノンリニアエンファシス特性を変化することができ、し
かも、バイパスフィルタの特性はIC内部の影響を受け
ないという、すぐれたノンリニアエンファシス装置を実
現することができる。
うにすれば、本実施例におけるノンリニアエンファシス
特性トノンリニアディエンファシス特性は完全に逆特性
となる。また、減衰器7の減衰度をVTRの記録時間長
により切換えれば、ノンリニアエンファシス、ノンリニ
アディエフ7アシス特性を記録時間長により容易に切換
えることができる。さらに、バイパスフィルタ4.緩衝
増幅器5.リミッタ6、減衰器7をノンリニアエンファ
シス及びノンリニアディエンファシスで共用できるので
、シンプルな合理化されたシステムとなり、バイパスフ
ィルタ4以外をIC化した場合には、バイパスフィルタ
4によりノンリニアエンファシス特性を最適に選ぶこと
ができ、緩衝増幅器6を経由してIC内に信号が入るの
で、IC内のバラツキ等により、バイパスフィルタ4の
遮システムで、ノンリニアエンファシス特性とノンリニ
アディエンファシス特性を完全に逆特性とすることがで
き、VTRの記録時間長により、ノンリニアエンファシ
ス特性を容易に切換えることができ、IC化した場合に
は、バイパスフィルタの特性を変化させることにより、
ノンリニアエンファシス特性を変化することができ、し
かも、バイパスフィルタの特性はIC内部の影響を受け
ないという、すぐれたノンリニアエンファシス装置を実
現することができる。
第1図は本発明の一実施例に係るノンリニアエンファシ
ス装置のブロック図、第2図は本発明の実施例に係るノ
ンリニアディエンファシス装置のブロック図、第3図は
従来のノンリニアエンファ9t、−。 シス装置の回路図、第4図は従来のノンIJ ニアディ
エンファシス装置のブロック図である。 1.9・・・・・・入力端子、2・・・・・・増幅器、
3・・・・・・混合器、4・・・・・・バイパスフィル
タ、6・・・・・・緩衝増幅器、e・・・・・・リミッ
タ、7・・・・・・減衰器、8.11・・・・・・出力
端子、1o・・・・・・帰還増幅器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名2−
増IIfl器 6− リミッタ 7− 減衰器 1O−11ft1幅器
ス装置のブロック図、第2図は本発明の実施例に係るノ
ンリニアディエンファシス装置のブロック図、第3図は
従来のノンリニアエンファ9t、−。 シス装置の回路図、第4図は従来のノンIJ ニアディ
エンファシス装置のブロック図である。 1.9・・・・・・入力端子、2・・・・・・増幅器、
3・・・・・・混合器、4・・・・・・バイパスフィル
タ、6・・・・・・緩衝増幅器、e・・・・・・リミッ
タ、7・・・・・・減衰器、8.11・・・・・・出力
端子、1o・・・・・・帰還増幅器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名2−
増IIfl器 6− リミッタ 7− 減衰器 1O−11ft1幅器
Claims (1)
- バイパスフィルタと緩衝増幅器とリミッタと減衰器をそ
の順に縦続接続した信号路を構成し、その信号路を、ノ
ンリニアエンファシス装置の信号バイパス路とノンリニ
アディエンファシス装置の負帰還路の少なくとも一方に
使用してなることを特徴とするノンリニア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204724A JPS6265523A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | ノンリニア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204724A JPS6265523A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | ノンリニア装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265523A true JPS6265523A (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=16495257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60204724A Pending JPS6265523A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | ノンリニア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6265523A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6481402A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Canon Kk | Signal processor |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60204724A patent/JPS6265523A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6481402A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Canon Kk | Signal processor |
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