JPS6265589A - 遠隔制御装置 - Google Patents
遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPS6265589A JPS6265589A JP60204769A JP20476985A JPS6265589A JP S6265589 A JPS6265589 A JP S6265589A JP 60204769 A JP60204769 A JP 60204769A JP 20476985 A JP20476985 A JP 20476985A JP S6265589 A JPS6265589 A JP S6265589A
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- JP
- Japan
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- data
- code
- output
- width
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dc Digital Transmission (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、遠隔制御装置、特にテレビジョン受信器、ビ
デオテープレコーダー等の各種機器を赤外光でコントロ
ールするための遠隔制御装置に関するものである。
デオテープレコーダー等の各種機器を赤外光でコントロ
ールするための遠隔制御装置に関するものである。
2ぺ啼
従来の技術
従来の遠隔制御装置は、あらかじめ設定された複数ビッ
トからなる機器コントロールコード(以後カスタムコー
ドと略す)を発生するカスタムコード発生部と、任意に
キー人力されたスイッチの操作に応答してなる機器のそ
れぞれのコントロールする機能に対応したキーデータコ
ード(以後データコードと略す)を発生するデータコー
ド発生部と、前記カスタムコードとブータコ−ドラ送信
する送信部とを含んで構成される。
トからなる機器コントロールコード(以後カスタムコー
ドと略す)を発生するカスタムコード発生部と、任意に
キー人力されたスイッチの操作に応答してなる機器のそ
れぞれのコントロールする機能に対応したキーデータコ
ード(以後データコードと略す)を発生するデータコー
ド発生部と、前記カスタムコードとブータコ−ドラ送信
する送信部とを含んで構成される。
前記送信部は、近赤外線の第2高調波を考慮して、30
KHz 以上、60KHz 以下(一般的には38KH
z )で変調し搬送波となし、さらにこの変調波を送
る時間幅(ON幅)を一定にして、休止時間(OFF
幅)の長短により、”0″″1″の区別をつけコード化
されたパルス列で送信する。
KHz 以上、60KHz 以下(一般的には38KH
z )で変調し搬送波となし、さらにこの変調波を送
る時間幅(ON幅)を一定にして、休止時間(OFF
幅)の長短により、”0″″1″の区別をつけコード化
されたパルス列で送信する。
さらに誤動作を防ぐためにカスタムコードとデータコー
ドと反転カスタムコードと反転データコードとを送り1
組の信号とし、受信部で上記の1組の信号を反転と反転
していないもの符号照合し3 べ−7 て誤りを発見するようにしている。
ドと反転カスタムコードと反転データコードとを送り1
組の信号とし、受信部で上記の1組の信号を反転と反転
していないもの符号照合し3 べ−7 て誤りを発見するようにしている。
次に、従来の遠隔制御装置について、図面を参照して説
明する。
明する。
第5図は、従来の遠隔制御装置の一例を示すブロック図
である。第6図に示す遠隔制御装置は遠隔制御用処理部
1と発振子2と送信出力回路3と赤外発光ダイオード4
とキーボードスイッチ部6とカスタムコード発生部6と
を含んで構成される。
である。第6図に示す遠隔制御装置は遠隔制御用処理部
1と発振子2と送信出力回路3と赤外発光ダイオード4
とキーボードスイッチ部6とカスタムコード発生部6と
を含んで構成される。
遠隔制御用処理部1は発振回路Tからの発振出力を分周
回路8で分周をおこない出力制御回路11へ入力すると
ともに他の構成部へ所望のタイミング信号を発生させる
タイミング発生回路9へ入力する。
回路8で分周をおこない出力制御回路11へ入力すると
ともに他の構成部へ所望のタイミング信号を発生させる
タイミング発生回路9へ入力する。
キーマトリクスを含むキースイッチ部5は多数のキーを
有しており、この中のキーが押されるとキー入力回路1
0により、キーが押されたことが検出されて発振回路7
を起動させる。そしてどのキーが押されたかに応じたキ
ーデータコードCをデータ制御回路12に供給する。ま
たカスタムコード発生部6は、カスタムコードaを決定
する。
有しており、この中のキーが押されるとキー入力回路1
0により、キーが押されたことが検出されて発振回路7
を起動させる。そしてどのキーが押されたかに応じたキ
ーデータコードCをデータ制御回路12に供給する。ま
たカスタムコード発生部6は、カスタムコードaを決定
する。
例えばダイオード群で構成され、あらかじめ設定された
カスタムコードをカスタムコード出力回路14を介して
データ制御回路12に供給する。
カスタムコードをカスタムコード出力回路14を介して
データ制御回路12に供給する。
データ制御回路12に供給されるキーデータコードCお
よびカスタムコードaはタイミング発生回路9から供給
されるコントロール信号fで制御されて所定の送信コー
ドとして出力コントロール回路11より出力され、送信
出力回路3に接続された赤外発光ダイオード4から光出
力として送信される。
よびカスタムコードaはタイミング発生回路9から供給
されるコントロール信号fで制御されて所定の送信コー
ドとして出力コントロール回路11より出力され、送信
出力回路3に接続された赤外発光ダイオード4から光出
力として送信される。
第6図は第6図に示すデータ制御回路の詳細を示すブロ
ック図であり第7図は第6図に示すデータ制御回路から
出力される送信コードの一例を示すコード構成図である
。
ック図であり第7図は第6図に示すデータ制御回路から
出力される送信コードの一例を示すコード構成図である
。
遠隔制御を行なうだめの送信コードを出力するデータ制
御回路12は、変調波を送る時間幅(ON幅)(2Tの
時間)を一定にして、休止時間(OFF幅)の長いもの
(eTの時間幅)をデータ”1”として出力するデータ
″1″出力回路111と、休止時間(OFF 幅)の短
いもの(2Tの時間幅)を5 ペーノ データ″0”として出力するデータ″0”出力回路11
2とを含んでいる。
御回路12は、変調波を送る時間幅(ON幅)(2Tの
時間)を一定にして、休止時間(OFF幅)の長いもの
(eTの時間幅)をデータ”1”として出力するデータ
″1″出力回路111と、休止時間(OFF 幅)の短
いもの(2Tの時間幅)を5 ペーノ データ″0”として出力するデータ″0”出力回路11
2とを含んでいる。
供給されたカスタムコードa、およびデータコードCは
、当初113で反転フラグを0とし、114で反転フラ
グが0”か′1”か判断し、当初反転フラグが0である
ため、115で原信号(a+C原信号)が”1”か”0
”かを判断し、1”の場合111でデータ1出力に移動
し、Qの場合112でデータ0出力に移動し、116で
11 bit出力したかどうか判断し、もし11 bi
t出力していなければ114にもどる。11 bitデ
ータが出力されれば117で反転フラグを”O”か1”
か判断し、0であるため118に移動し、反転フラグ″
1”をセットし、114に移動する。この状態で本実施
例では、カスタムコード5bitデータコード6bit
の出力を出し終わる。その後、114で反転フラグが1
18で1”にセットされたため、119に移動し119
では、原信号が1”のとき112に移動し、データ0出
力を出し原信号”or+のとき111に移動し、データ
”1”出力を出力する。
、当初113で反転フラグを0とし、114で反転フラ
グが0”か′1”か判断し、当初反転フラグが0である
ため、115で原信号(a+C原信号)が”1”か”0
”かを判断し、1”の場合111でデータ1出力に移動
し、Qの場合112でデータ0出力に移動し、116で
11 bit出力したかどうか判断し、もし11 bi
t出力していなければ114にもどる。11 bitデ
ータが出力されれば117で反転フラグを”O”か1”
か判断し、0であるため118に移動し、反転フラグ″
1”をセットし、114に移動する。この状態で本実施
例では、カスタムコード5bitデータコード6bit
の出力を出し終わる。その後、114で反転フラグが1
18で1”にセットされたため、119に移動し119
では、原信号が1”のとき112に移動し、データ0出
力を出し原信号”or+のとき111に移動し、データ
”1”出力を出力する。
6ペー/′
すなわち反転出力を出力し、116で11 bit出力
したかチェックし11bit出力していれば、117に
移動し、反転フラグが°1″のため120′で終了ビッ
トを出力し、120の終了に移動する。
したかチェックし11bit出力していれば、117に
移動し、反転フラグが°1″のため120′で終了ビッ
トを出力し、120の終了に移動する。
この状態で反転カスタムコード5bit反転データコー
ドebit出力行ったことになる。
ドebit出力行ったことになる。
発明が解決しようとする問題点
しかしこのような構成では、データを11bit送信す
るのに22bit送信するため送信時間が長くなる欠点
があり(カスタムコード5bit+データコードebi
t十反転カスタムコード5bit十反転データコードe
bitの計22 bit )、しかも、データ+111
1の出力は、データ″0“に比べて2倍の時間がかかり
、すなわちデータ”O” 1 bi を送信すルノにO
N幅(2T)とOFF 幅(2T)、反転コード用0
8幅(2T)とOFF 幅(eT)合計12Tの時間必
要であり、応答速度が遅い問題があった。
るのに22bit送信するため送信時間が長くなる欠点
があり(カスタムコード5bit+データコードebi
t十反転カスタムコード5bit十反転データコードe
bitの計22 bit )、しかも、データ+111
1の出力は、データ″0“に比べて2倍の時間がかかり
、すなわちデータ”O” 1 bi を送信すルノにO
N幅(2T)とOFF 幅(2T)、反転コード用0
8幅(2T)とOFF 幅(eT)合計12Tの時間必
要であり、応答速度が遅い問題があった。
問題点を解決するための手段
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡7ベー/
゛ 易な構成で出力コードデータを変化し、DMI符号変換
により応答速度の早い遠隔制御回路を提供することを目
的としている。
゛ 易な構成で出力コードデータを変化し、DMI符号変換
により応答速度の早い遠隔制御回路を提供することを目
的としている。
作 用
本発明は上記した構成によりあらかじめ設定された複数
ビットからなる機器コントロールコードを発生する機器
コントロールコード発生手段と、手動操作可能な、かつ
、被制御装置を遠隔操作するための複数のスイッチ部と
、前記複数スイッチの操作に応答して、前記被制御装置
の動作を制御するための制御信号を、DMI符号変換す
る制御記号発生手段と、前記制御信号発生手段から導出
された制御信号を、前記被制御装置へ送信する送信手段
とを備えることを特徴とする遠隔制御装置であり、DM
I符号変換により高速で応答速度が早いデータ伝送にす
ることができるものである。
ビットからなる機器コントロールコードを発生する機器
コントロールコード発生手段と、手動操作可能な、かつ
、被制御装置を遠隔操作するための複数のスイッチ部と
、前記複数スイッチの操作に応答して、前記被制御装置
の動作を制御するための制御信号を、DMI符号変換す
る制御記号発生手段と、前記制御信号発生手段から導出
された制御信号を、前記被制御装置へ送信する送信手段
とを備えることを特徴とする遠隔制御装置であり、DM
I符号変換により高速で応答速度が早いデータ伝送にす
ることができるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。まず第1図の状態遷移図により、DMI符号
について説明する。例えば、スタート時点で“11”と
すると入力の原信号”1”に対して”oO”となり、原
信号”0”に対して1o”に状態が移ることを示してい
る。これを表にすると、表1のようになる。
説明する。まず第1図の状態遷移図により、DMI符号
について説明する。例えば、スタート時点で“11”と
すると入力の原信号”1”に対して”oO”となり、原
信号”0”に対して1o”に状態が移ることを示してい
る。これを表にすると、表1のようになる。
次に、上記DMI符号則を導入した一実施例を第2図の
ブロック図より説明する。
ブロック図より説明する。
第2図に示す遠隔制御装置は第6図に示す従来の遠隔制
御装置のうちデータ制御回路12をデータ制御回路12
′におきかえたものであり、その動作は類似している。
御装置のうちデータ制御回路12をデータ制御回路12
′におきかえたものであり、その動作は類似している。
すなわち、データ制御回路12′の入力は、データ制御
回路12に入力されるカスタムコードaとキーデータコ
ードCとコントロール信号fと同一であるが、内部構成
のちがいによりデータ制御回路12′からの出力はデー
タ制御口9ベーア 路12から出力される送信コードとは異なる送信コード
が出力される。
回路12に入力されるカスタムコードaとキーデータコ
ードCとコントロール信号fと同一であるが、内部構成
のちがいによりデータ制御回路12′からの出力はデー
タ制御口9ベーア 路12から出力される送信コードとは異なる送信コード
が出力される。
すなわち、送信コードは近赤外線の第2高調波を考慮し
て、30KHz以上60KHz 以下(一般には38
KHz)で変調し搬送波となし、さらにこの変調波を送
る時間幅(ON幅)を一定にし、休止時間(OFF 幅
)も一定にし、原信号“0”を(ON幅) C0FF
幅)(DJ1番″10”カ(OFF幅)(ON幅)の順
番”01”で出力し、原信号″1°′を(ON幅)(O
N幅)の順番”11”か(OFF 幅)(OFF幅)の
順番”oo”で出力する区別をつけコード化されたパル
ス列で送信する。
て、30KHz以上60KHz 以下(一般には38
KHz)で変調し搬送波となし、さらにこの変調波を送
る時間幅(ON幅)を一定にし、休止時間(OFF 幅
)も一定にし、原信号“0”を(ON幅) C0FF
幅)(DJ1番″10”カ(OFF幅)(ON幅)の順
番”01”で出力し、原信号″1°′を(ON幅)(O
N幅)の順番”11”か(OFF 幅)(OFF幅)の
順番”oo”で出力する区別をつけコード化されたパル
ス列で送信する。
さらに誤動作を防ぐため、’10”とo1”は交互に出
力し、″11パと”00”も交互に出力し、受信部で上
記交互に送信していることをチェックすることにより符
号照合して誤りを発見するようにしている。
力し、″11パと”00”も交互に出力し、受信部で上
記交互に送信していることをチェックすることにより符
号照合して誤りを発見するようにしている。
第3図は、第2図に示すデータ制御回路12′の詳細を
示す詳細ブロック図であり、第3図は第21o ヘーノ 図に示すデータ制御回路12′から出力される送信コー
ドの一例を示すコード構成図である。
示す詳細ブロック図であり、第3図は第21o ヘーノ 図に示すデータ制御回路12′から出力される送信コー
ドの一例を示すコード構成図である。
次に、第3図および第4図を参照しながら、送信コード
を作成する動作について説明する。
を作成する動作について説明する。
供給されたカスタムコードa1およびキーデータコード
Cは、当初121,122でデータ07ラグリセツト、
データ1フラグリセツトし、123で原信号が”0”か
1”か判断し、”o”であれば124に移動し、124
で当初データ0フラグは0であるため126に移動し、
126でデータ0フラグセツトし、126に移動しデー
タ+10”を出力する。次に127に移動し、11 b
it出力したか判断し、11 bit出力していなけれ
ば123に移動し、次の原信号を判断する。次の原信号
がまた”0″であれば124に移動し126でデータ0
フラグセントされているため124では、128に移動
しデータ0フラグリセツトし、129に移動しデータ″
o1”を出力する。以上のようにデータが1”の場合1
30〜134の動きをデータ“0”のようにする。
Cは、当初121,122でデータ07ラグリセツト、
データ1フラグリセツトし、123で原信号が”0”か
1”か判断し、”o”であれば124に移動し、124
で当初データ0フラグは0であるため126に移動し、
126でデータ0フラグセツトし、126に移動しデー
タ+10”を出力する。次に127に移動し、11 b
it出力したか判断し、11 bit出力していなけれ
ば123に移動し、次の原信号を判断する。次の原信号
がまた”0″であれば124に移動し126でデータ0
フラグセントされているため124では、128に移動
しデータ0フラグリセツトし、129に移動しデータ″
o1”を出力する。以上のようにデータが1”の場合1
30〜134の動きをデータ“0”のようにする。
11 べ−7
このようにして本実施例では11 bitを出力すると
最後に136で終了ビット″11パを出力して終了する
。この終了ビットは、最後の原信号が1″でデータが”
oO”になったとき終了がわかりにくいため強制的に終
了を示す”11“を出力する。
最後に136で終了ビット″11パを出力して終了する
。この終了ビットは、最後の原信号が1″でデータが”
oO”になったとき終了がわかりにくいため強制的に終
了を示す”11“を出力する。
発明の効果
以上のように本発明では、同一ビット数を送信するにあ
たりDMI符号変換することにより約2倍以上のスピー
ドアップ可能となり実用的にきわめて有用である。
たりDMI符号変換することにより約2倍以上のスピー
ドアップ可能となり実用的にきわめて有用である。
第1図はDMI状態遷移図、第2図は本発明の一実施例
における遠隔制御装置のブロック図、第3図は第2図に
示すデータ制御回路12′の詳細を示す詳細ブロック図
、第4図は第3図に示すデータ制御回路12′から出力
される送信コードの一例を示すコード構成図、第6図は
従来の遠隔制御装は第6図に示すデータ制御回路12が
ら出力される送信コードの一例を示すコード構成図であ
る。 1・・・・・・遠隔制御用処理部、2・・川・発振子、
3・・・・・・送信出力回路、4・・・・・・赤外発光
ダイオード、5・・・・・・キーボードスイッチ部、6
・旧・・カスタムコード発生部、7・・・・・・発振回
路、8・旧・・分周回路、9・・・・・タイミング発生
回路、1o・・川・キー入力回路、11・・・・・・出
力制御回路、12′・・・・・・データ制御回路、14
・・・・・・カスタムコード入力回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名二N 第 3 図 第4図 第5図
における遠隔制御装置のブロック図、第3図は第2図に
示すデータ制御回路12′の詳細を示す詳細ブロック図
、第4図は第3図に示すデータ制御回路12′から出力
される送信コードの一例を示すコード構成図、第6図は
従来の遠隔制御装は第6図に示すデータ制御回路12が
ら出力される送信コードの一例を示すコード構成図であ
る。 1・・・・・・遠隔制御用処理部、2・・川・発振子、
3・・・・・・送信出力回路、4・・・・・・赤外発光
ダイオード、5・・・・・・キーボードスイッチ部、6
・旧・・カスタムコード発生部、7・・・・・・発振回
路、8・旧・・分周回路、9・・・・・タイミング発生
回路、1o・・川・キー入力回路、11・・・・・・出
力制御回路、12′・・・・・・データ制御回路、14
・・・・・・カスタムコード入力回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名二N 第 3 図 第4図 第5図
Claims (1)
- あらかじめ設定された複数ビットからなる機器コントロ
ールコードを発生する機器コントロールコード発生手段
と、手動操作可能なかつ被制御装置を遠隔操作するため
の複数のスイッチ部と、前記複数スイッチの操作に応答
して前記被制御装置の動作を制御するための制御信号を
DMI符号変換する制御信号発生手段と、前記制御信号
発生手段から導出された制御信号を前記被制御装置へ送
信する送信手段とを備えることを特徴とする遠隔制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204769A JPS6265589A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204769A JPS6265589A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 遠隔制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265589A true JPS6265589A (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=16496039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60204769A Pending JPS6265589A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6265589A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191542A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 赤外光空中伝搬デ−タ伝送装置 |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60204769A patent/JPS6265589A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191542A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 赤外光空中伝搬デ−タ伝送装置 |
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