JPS6266806A - ランドセル用背▲金ヘンに丸▼ - Google Patents
ランドセル用背▲金ヘンに丸▼Info
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- JPS6266806A JPS6266806A JP20539085A JP20539085A JPS6266806A JP S6266806 A JPS6266806 A JP S6266806A JP 20539085 A JP20539085 A JP 20539085A JP 20539085 A JP20539085 A JP 20539085A JP S6266806 A JPS6266806 A JP S6266806A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 title description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
囚 本発明の技術的分野について
本発明はランドセルの背■に関するものであって次に述
べる従来の技術を児童の体位にあわせ、また体位の向上
にあわせて使用可能なるように改良したものである0 (B) 従来の技術について 背■に関する従来の技術は先ず第1図(A)(実開昭5
7−159719)CB )(実開昭55−16046
9)に示すように、バンド掛金具(1了)はランドセル
の背板部(30)に装着板(16’) Yもって左右移
動不可能に取付けられており、又本出願人が先に提供し
た実願昭59−105840(第11.WfC) )に
示すように押止スライド掛金具ビ左右にスライドして背
負バンド(29’)の取付巾を拡大する技術が存在する
。
べる従来の技術を児童の体位にあわせ、また体位の向上
にあわせて使用可能なるように改良したものである0 (B) 従来の技術について 背■に関する従来の技術は先ず第1図(A)(実開昭5
7−159719)CB )(実開昭55−16046
9)に示すように、バンド掛金具(1了)はランドセル
の背板部(30)に装着板(16’) Yもって左右移
動不可能に取付けられており、又本出願人が先に提供し
た実願昭59−105840(第11.WfC) )に
示すように押止スライド掛金具ビ左右にスライドして背
負バンド(29’)の取付巾を拡大する技術が存在する
。
(C1従来技術の問題点
前記のような技術では例へば第1図(A)CB)の場合
は背■部におけろ背負バンド(29’)の左右中を調整
することが全く不可能であるから、溝巾の広い児童或は
児童の成長につれて溝巾が広くなった場合はランドセル
の背負い降しか非常に基層になるばかりでなく背■部の
破損の最大の原因となる。
は背■部におけろ背負バンド(29’)の左右中を調整
することが全く不可能であるから、溝巾の広い児童或は
児童の成長につれて溝巾が広くなった場合はランドセル
の背負い降しか非常に基層になるばかりでなく背■部の
破損の最大の原因となる。
又第1崗(C)【二示す場合は上記の調整は可能である
か、実際に使用してみた結果弧形板バネが大きいため抑
止スライド掛金具を押してこれをスライドさせ背負バン
ド(29)間の巾ビ調整するのに大きな押圧力を必要と
しく操作不便)、又背■全体の構造が複雑で裏作工程(
スライド止凸部、凸辺部、スライド止片の形成工程等)
に手間がかかりすぎるという経済的な難点が存在する。
か、実際に使用してみた結果弧形板バネが大きいため抑
止スライド掛金具を押してこれをスライドさせ背負バン
ド(29)間の巾ビ調整するのに大きな押圧力を必要と
しく操作不便)、又背■全体の構造が複雑で裏作工程(
スライド止凸部、凸辺部、スライド止片の形成工程等)
に手間がかかりすぎるという経済的な難点が存在する。
そこで本発明は1、
(イ)背■部において左右二本の背負バンド(29)の
取付巾を児童の体位に応じ七自由に調整可能にてろこと
口 (ロ)前記取付中調整作業がスムースに行えるように改
善すること。
取付巾を児童の体位に応じ七自由に調整可能にてろこと
口 (ロ)前記取付中調整作業がスムースに行えるように改
善すること。
(/−I 背■全体の構造を簡単にして操作し易く且つ
商品としての経済性(製作工程の簡素化)を向上せしめ
ろこと。
商品としての経済性(製作工程の簡素化)を向上せしめ
ろこと。
以上の三点の改良を目的とし1こ発明暑提供せんとする
ものである。
ものである。
(2)発明の構成
囚 本発明の技術的手段
本発明は以上の目的を達成する1こめ次のような構成か
らなっている。図面は実施例を示すもので第2図(A)
は背■本体の平面図で(B)はその側面図であるが、全
体が平型の横長にして断面が概ね矩形状の立体形で本実
施例に2いては一枚の金属板を打抜き及び折曲げプレス
加工によって製作され、下面は固定底板部(15)上面
は飢拡巾機能部(16)からなっており、背■本体の縦
・横中心位置には吊金具装着部(2)を適宜スペースで
設げてあり、(17)は当該部(2〕に嵌装着する吊金
具装着カバーで、(18)は吊金具を掛は止めするビス
のビス穴である。
らなっている。図面は実施例を示すもので第2図(A)
は背■本体の平面図で(B)はその側面図であるが、全
体が平型の横長にして断面が概ね矩形状の立体形で本実
施例に2いては一枚の金属板を打抜き及び折曲げプレス
加工によって製作され、下面は固定底板部(15)上面
は飢拡巾機能部(16)からなっており、背■本体の縦
・横中心位置には吊金具装着部(2)を適宜スペースで
設げてあり、(17)は当該部(2〕に嵌装着する吊金
具装着カバーで、(18)は吊金具を掛は止めするビス
のビス穴である。
又固定底板i (15)の両端にはこれ乞固定するため
のビス穴(19)が設けられている。
のビス穴(19)が設けられている。
銚拡巾機能m (16)は、吊金具装着部(2)の左右
長手方向中心線に添って適宜中の銚スライド溝(3)(
3)v設け、この軌スライド溝(3)(3)の両縁に臨
ませて且つ対称に銚スライド止溝(4A)〜(40)’
!a−複数対向して対に設けて構成されている。なお左
右各執スライド止溝(4A)〜(4D)の間隔は後述す
る執兼スライドバネ(9)のスライド止爪(8)が嵌入
してそのスライドを止め得られるよう設けられているこ
とは当然である。
長手方向中心線に添って適宜中の銚スライド溝(3)(
3)v設け、この軌スライド溝(3)(3)の両縁に臨
ませて且つ対称に銚スライド止溝(4A)〜(40)’
!a−複数対向して対に設けて構成されている。なお左
右各執スライド止溝(4A)〜(4D)の間隔は後述す
る執兼スライドバネ(9)のスライド止爪(8)が嵌入
してそのスライドを止め得られるよう設けられているこ
とは当然である。
次に銚兼スライドバネ(9)について述べる。
第3図1二示すように、一枚の板バネ?もってバンド掛
金具遊嵌部(5)とその立上り部(10)及びその基部
は、左右に概ね直角に開き且つその前後両端部は適宜上
向きに折り曲げてスライド止爪(8)を形成した足部(
7)(7)となし、更に両足部(7)(7)の外側縁中
央部において一体とし正面形状が開脚状の開脚スライド
可能4C6) (6)Y形成してなり、バンド掛金具遊
嵌部(5)にバンド掛金具(13) ’x遊嵌せしめ1
こ構造からなっている。この銚兼スライドバネ(9)の
足部(7)(7)及び開脚スライド可能(6)(6)を
背■本体(1)内にその左右両端部から摺動可能に、又
バンド掛金具遊嵌部(5)の立上り部(10)¥銚スラ
イド溝(3)(3)内においてスライド可能なるようそ
れぞれ低挿し、又吊金具装着部(2)には吊金具装着ビ
ス(20)及び吊金具装着カバー(17)でもって吊金
具(14) Y装着し、更にバンド掛金具遊嵌部(5)
と当該部に遊嵌したバンド掛金具〔13〕と全スライド
窓(11)から外部に露出せしめてカバー(11)を装
着してなる構成を有し背■固定ビス(21)吊金具装着
ビス(20)でもってランドセル(27)の背板に固定
されるようになっている。
金具遊嵌部(5)とその立上り部(10)及びその基部
は、左右に概ね直角に開き且つその前後両端部は適宜上
向きに折り曲げてスライド止爪(8)を形成した足部(
7)(7)となし、更に両足部(7)(7)の外側縁中
央部において一体とし正面形状が開脚状の開脚スライド
可能4C6) (6)Y形成してなり、バンド掛金具遊
嵌部(5)にバンド掛金具(13) ’x遊嵌せしめ1
こ構造からなっている。この銚兼スライドバネ(9)の
足部(7)(7)及び開脚スライド可能(6)(6)を
背■本体(1)内にその左右両端部から摺動可能に、又
バンド掛金具遊嵌部(5)の立上り部(10)¥銚スラ
イド溝(3)(3)内においてスライド可能なるようそ
れぞれ低挿し、又吊金具装着部(2)には吊金具装着ビ
ス(20)及び吊金具装着カバー(17)でもって吊金
具(14) Y装着し、更にバンド掛金具遊嵌部(5)
と当該部に遊嵌したバンド掛金具〔13〕と全スライド
窓(11)から外部に露出せしめてカバー(11)を装
着してなる構成を有し背■固定ビス(21)吊金具装着
ビス(20)でもってランドセル(27)の背板に固定
されるようになっている。
なお第4図はそのカバー(11)であるが、(A)はそ
の平面図19′)は固定ビス穴、(18′)は吊金具装
着ビス穴で、(23)はカバー裏面に突出させて形成し
た吊金具装着カバー押えである。
の平面図19′)は固定ビス穴、(18′)は吊金具装
着ビス穴で、(23)はカバー裏面に突出させて形成し
た吊金具装着カバー押えである。
又第5図は吊金具装着カバー(17)であるが(24)
は縁掛部であって背■本体(1)のセンター側面縁(2
5)に上から覆い掛けろようにしてあり(第2図)七〇
内腔(26)にはカバー■の吊金具装着カバー押え(2
3)が内嵌されるように構成されている。
は縁掛部であって背■本体(1)のセンター側面縁(2
5)に上から覆い掛けろようにしてあり(第2図)七〇
内腔(26)にはカバー■の吊金具装着カバー押え(2
3)が内嵌されるように構成されている。
(3) 発明の作用及び効果について本発明は以上の
ような構成を有するので、まず、飢兼スライドバネ(9
)の開脚スライドノくネ(6)(6)の爪先部(28)
は常に背■本体(1)の固定底板部(15)に密着し又
足部(7)(7)のスライド止爪(8)は軌拡巾機能5
ttctの裏面に密着している。そこでバンド掛金具遊
嵌部(5)を持って銚兼スライドバネ(9)を下方に押
すと開脚スライドバネ(6)がひろがり足部(7)(7
)が下るのでそのスライド止爪(8)が軌拡巾機能部(
16)の裏面から離れるので軌兼スライドバネ(6)を
左右に鋏スライド溝(3)(3)内及び背■本体(1)
内をスライドさせることができる。従って第6図に示す
ように初め執兼スライドバネ(9)(9)を左右から吊
金具(14)の位置までもってくれば足部(7)(7)
のスライド止爪(8)は軌スライド止溝(4A)と(4
C)に入り銚兼スライドバネ(9)(9)のスライドは
完全に止る。次に軌兼スライドバネ(9)(9)’&下
方に押してスライド止爪(8)をその止溝(4A)と(
4C)からはずして左右に移動しスライド止爪(8)を
(4B)と(4D)に入れれば銚兼スライドバネ(9)
(9)のスライドは止る。
ような構成を有するので、まず、飢兼スライドバネ(9
)の開脚スライドノくネ(6)(6)の爪先部(28)
は常に背■本体(1)の固定底板部(15)に密着し又
足部(7)(7)のスライド止爪(8)は軌拡巾機能5
ttctの裏面に密着している。そこでバンド掛金具遊
嵌部(5)を持って銚兼スライドバネ(9)を下方に押
すと開脚スライドバネ(6)がひろがり足部(7)(7
)が下るのでそのスライド止爪(8)が軌拡巾機能部(
16)の裏面から離れるので軌兼スライドバネ(6)を
左右に鋏スライド溝(3)(3)内及び背■本体(1)
内をスライドさせることができる。従って第6図に示す
ように初め執兼スライドバネ(9)(9)を左右から吊
金具(14)の位置までもってくれば足部(7)(7)
のスライド止爪(8)は軌スライド止溝(4A)と(4
C)に入り銚兼スライドバネ(9)(9)のスライドは
完全に止る。次に軌兼スライドバネ(9)(9)’&下
方に押してスライド止爪(8)をその止溝(4A)と(
4C)からはずして左右に移動しスライド止爪(8)を
(4B)と(4D)に入れれば銚兼スライドバネ(9)
(9)のスライドは止る。
従って左右二個の執兼スライドバネ(9)(9)間の巾
は銚スライド止溝4A、4B間の二倍の距離だけひろが
ることになる。即ちランドセルの左右背負バンド(29
)の巾がひろがることになる。このように第1図(A)
CB)に示す従来の技術の場合は背■部において背負バ
ンド四の取付は巾ビ調整不能であったものが調整可能に
なり、また第1図(C)の場合は弧形板バネか長大でそ
の弾力も強力であったため押止スライド掛金具を押して
左右(=移動させてスライド止凸部にスライド止片を掛
けてその移動?止める操作が簡単ではなかったが、本発
明の場合は前記第1図(C)の弧形板バネと抑止スライ
ド掛金具とをいわば一体として構成し然も弧形板バネ!
廃止しこれにかわる弾性体である開脚スライドバネ(6
)を小さくして第1図(C)の押止スライド掛金具の構
成体内で形成して全体の機構を簡単にし更に操作し易く
し又スライド止爪(8)も銚スライド止溝(4A)〜(
4D)の構成上これに嵌入し易くなっているので鋏兼ス
ライドバネ(9)(9)の左右移動(スライド)が児童
の手でもスムースに行うことができるようになっている
。又一度嵌止されればランドセルの通常の使用の仕方の
衝撃では嵌止が解れることはないし1例え大きな衝撃で
嵌止が解かれ軌兼スライドバネ(9)(9)が少々移動
しても開脚スライドバネ(6)の弾力でその爪先部(2
8)とスライド止爪(8)が固定底板部(15)と軌拡
巾機能部(16)に強く密着して容易(二は移動しない
という作用と効果がある。
は銚スライド止溝4A、4B間の二倍の距離だけひろが
ることになる。即ちランドセルの左右背負バンド(29
)の巾がひろがることになる。このように第1図(A)
CB)に示す従来の技術の場合は背■部において背負バ
ンド四の取付は巾ビ調整不能であったものが調整可能に
なり、また第1図(C)の場合は弧形板バネか長大でそ
の弾力も強力であったため押止スライド掛金具を押して
左右(=移動させてスライド止凸部にスライド止片を掛
けてその移動?止める操作が簡単ではなかったが、本発
明の場合は前記第1図(C)の弧形板バネと抑止スライ
ド掛金具とをいわば一体として構成し然も弧形板バネ!
廃止しこれにかわる弾性体である開脚スライドバネ(6
)を小さくして第1図(C)の押止スライド掛金具の構
成体内で形成して全体の機構を簡単にし更に操作し易く
し又スライド止爪(8)も銚スライド止溝(4A)〜(
4D)の構成上これに嵌入し易くなっているので鋏兼ス
ライドバネ(9)(9)の左右移動(スライド)が児童
の手でもスムースに行うことができるようになっている
。又一度嵌止されればランドセルの通常の使用の仕方の
衝撃では嵌止が解れることはないし1例え大きな衝撃で
嵌止が解かれ軌兼スライドバネ(9)(9)が少々移動
しても開脚スライドバネ(6)の弾力でその爪先部(2
8)とスライド止爪(8)が固定底板部(15)と軌拡
巾機能部(16)に強く密着して容易(二は移動しない
という作用と効果がある。
次に吊金具(14)は吊金具鉄層カバー(17)の内腔
(26)内で吊金具装着ビス(20)に掛けられ更にカ
バー(1])の裏面センターに突出形成された吊金具装
着カバー押え部(23)が前記内腔(26)内に嵌入れ
て吊金具(14)の余分な移動を止める作用と効果を有
する。
(26)内で吊金具装着ビス(20)に掛けられ更にカ
バー(1])の裏面センターに突出形成された吊金具装
着カバー押え部(23)が前記内腔(26)内に嵌入れ
て吊金具(14)の余分な移動を止める作用と効果を有
する。
以上のように本発明は背鋏部において背負バンド(29
)の取付中を自由かつ確実に移動調整が可能であるから
小学校入学時から6年生頃まで子供の成長につれて広く
なる溝巾に合せて調整できるし、また冬季の着ふくれ通
学時においてもそれにあわせり調整が可能であるから児
童は無理なくランドセルの背負い降しかできるという利
点があると共に背■部に無理な力がかからなくなるので
ランドセルの最大の破損部である当該の破損が防止され
る。
)の取付中を自由かつ確実に移動調整が可能であるから
小学校入学時から6年生頃まで子供の成長につれて広く
なる溝巾に合せて調整できるし、また冬季の着ふくれ通
学時においてもそれにあわせり調整が可能であるから児
童は無理なくランドセルの背負い降しかできるという利
点があると共に背■部に無理な力がかからなくなるので
ランドセルの最大の破損部である当該の破損が防止され
る。
図面は実施例を示すものであるが、第1図は従来の技術
暑示すもので(A)は実用新案出願公開昭57−159
17の背■であり、(B)は実用新案出願公開 昭55
−160469の背■で、(C)は出願人が先に提供し
た実用新案登録願昭相!2年第117り?tlt−号背
銚の構背■示した断面図である。 第2図(A)は本発明背■本体の平面図で(B)は側面
図、(C)は正面図、CD)は背面図、(ElはB−B
断面図である。 第3図(A)は鋏兼スライドバネの平面図で(B)は正
背面図、(C)は左右側面図である。 第4図(A)はカバーの平面図で(B)は正面図、(C
)は底面図、(D)はA−A’断面図、(E)はB−B
’断面図、(F)は背執本体に執兼スライドバネの装着
説明図、(G)本発明背■の正面図である。 第5図(A)は吊金具装漬カバーの平面図で、はランド
セルに装着しその拡巾スライド状態を示した概略説明図
である。 (1)・・・・・・背■本体 (2)・・・・・・吊金
具装着部(3)・・・・・・銚スライド溝 (4A)〜C40):・・・・・執スライド止溝(5)
・・・・・・バンド掛金具遊嵌部(6)・・・・・・開
脚スライドバネ (7)・・・・・・足部 (8)・・・・・・スライド
止爪(9)・・・・・・執兼スライドバネ (11)・・・・・・カバー (12)・・・・・・ス
ライド窓(15)・・・・・・固定底板部 (16)・・・・・・軌拡巾機能部。 特許出願人 株式会社東北丸正 代理人 弁理士 佐 々 木 弘 第7111L(A) 第 3 図(A) l) 第3図(B) 第3 rA(C) 第4 図(A) i4ffl(B) 第4− 図(D) 第4図(E) fE4− 図 (l:ン @ 4 図(L−I−) 第S−オ(B) 第5 図(A) 第5 図(0) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年特許願第205390号 2、発明の名称 ランドセル用背扛 3、補正音する者 事件との関係 V#許出出願 人 所 山形県山形市域西町2−10−15名称 株
式会社東北丸正 代表者 尾 形 由 夫 4、代 埋 人 〒104 住 所 東京都中央区銀座5−10−13東洋精米機
ピル4階 置572−5348 、53697、補正の
内容 七の拡巾スライド状態を示した概略説明図である。」
暑示すもので(A)は実用新案出願公開昭57−159
17の背■であり、(B)は実用新案出願公開 昭55
−160469の背■で、(C)は出願人が先に提供し
た実用新案登録願昭相!2年第117り?tlt−号背
銚の構背■示した断面図である。 第2図(A)は本発明背■本体の平面図で(B)は側面
図、(C)は正面図、CD)は背面図、(ElはB−B
断面図である。 第3図(A)は鋏兼スライドバネの平面図で(B)は正
背面図、(C)は左右側面図である。 第4図(A)はカバーの平面図で(B)は正面図、(C
)は底面図、(D)はA−A’断面図、(E)はB−B
’断面図、(F)は背執本体に執兼スライドバネの装着
説明図、(G)本発明背■の正面図である。 第5図(A)は吊金具装漬カバーの平面図で、はランド
セルに装着しその拡巾スライド状態を示した概略説明図
である。 (1)・・・・・・背■本体 (2)・・・・・・吊金
具装着部(3)・・・・・・銚スライド溝 (4A)〜C40):・・・・・執スライド止溝(5)
・・・・・・バンド掛金具遊嵌部(6)・・・・・・開
脚スライドバネ (7)・・・・・・足部 (8)・・・・・・スライド
止爪(9)・・・・・・執兼スライドバネ (11)・・・・・・カバー (12)・・・・・・ス
ライド窓(15)・・・・・・固定底板部 (16)・・・・・・軌拡巾機能部。 特許出願人 株式会社東北丸正 代理人 弁理士 佐 々 木 弘 第7111L(A) 第 3 図(A) l) 第3図(B) 第3 rA(C) 第4 図(A) i4ffl(B) 第4− 図(D) 第4図(E) fE4− 図 (l:ン @ 4 図(L−I−) 第S−オ(B) 第5 図(A) 第5 図(0) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和60年特許願第205390号 2、発明の名称 ランドセル用背扛 3、補正音する者 事件との関係 V#許出出願 人 所 山形県山形市域西町2−10−15名称 株
式会社東北丸正 代表者 尾 形 由 夫 4、代 埋 人 〒104 住 所 東京都中央区銀座5−10−13東洋精米機
ピル4階 置572−5348 、53697、補正の
内容 七の拡巾スライド状態を示した概略説明図である。」
Claims (1)
- 断面が概略矩形状に構成された横長の背■本体(1)の
上面を■拡巾機能部(16)となし下面は固定底板部(
15)として構成しその縦・横中心位置に吊金具装着部
(2)を設けその左右長手方向中心線に添って■スライ
ド溝(3)(3)を設けると共に、この■スライド溝(
3)(3)を両縁に臨ませて、且つ対称に■スライド止
溝4A−4Dを対に設けて■拡巾機能部(16)を構成
し、他方一枚の板バネをもって、バンド掛金具遊嵌部(
5)とその立上り部(10)の基部を左右概ね直角に開
いて且つその前後両端部は上向きに折り曲げてスライド
止爪(8)を設けた足部(7)(7)を形成し、更に両
足部(7)(7)にはその外側縁中央部において一体的
に正面形状が開脚状の開脚スライドバネ部(6)(6)
を形成してなる■兼スライドバネ(9)を構成し、この
■兼スライドバネ(9)の足部(7)(7)及び開脚ス
ライドバネ(6)(6)を前記背■本体(1)内にその
左右両端部から摺動可能に、又バンド掛金具遊嵌部(5
)の立上り部(10)を■スライド溝(3)(3)内に
おいてスライド可能なるようそれぞれ嵌挿してなること
を特徴とし、吊金具装着部(2)には吊金具(14)を
着装し、又カバー(11)のスライド窓(12)からバ
ンド掛金具遊嵌部(5)と当該部に遊嵌したバンド掛金
具(13)とを外部に露出せしめてカバー(11)を装
着してなるランドセル用背■。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20539085A JPS6266806A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ランドセル用背▲金ヘンに丸▼ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20539085A JPS6266806A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ランドセル用背▲金ヘンに丸▼ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266806A true JPS6266806A (ja) | 1987-03-26 |
| JPS6365321B2 JPS6365321B2 (ja) | 1988-12-15 |
Family
ID=16506026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20539085A Granted JPS6266806A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ランドセル用背▲金ヘンに丸▼ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266806A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154823U (ja) * | 1988-04-11 | 1989-10-25 |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP20539085A patent/JPS6266806A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154823U (ja) * | 1988-04-11 | 1989-10-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365321B2 (ja) | 1988-12-15 |
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