JPS626772A - カムシヤフトの製造方法 - Google Patents
カムシヤフトの製造方法Info
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- JPS626772A JPS626772A JP60144659A JP14465985A JPS626772A JP S626772 A JPS626772 A JP S626772A JP 60144659 A JP60144659 A JP 60144659A JP 14465985 A JP14465985 A JP 14465985A JP S626772 A JPS626772 A JP S626772A
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K1/00—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
- B23K1/14—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering specially adapted for soldering seams
- B23K1/18—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering specially adapted for soldering seams circumferential seams, e.g. of shells
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2101/00—Articles made by soldering, welding or cutting
- B23K2101/005—Camshafts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は内燃機関の吸排気弁を開閉するカムシャフトの
製造方法に関するものであり、より詳しくは、組付は部
品とシャフトをロウ材を介して結合する方法に関するも
のである。
製造方法に関するものであり、より詳しくは、組付は部
品とシャフトをロウ材を介して結合する方法に関するも
のである。
〈従来の技術〉
カム軸に別体で成形したカムやジャーナルを結合した組
立式カムシャフトにおいて、カムやジャーナルを焼結材
で、カム軸を鋼管で製造した場合には、その結合は液相
焼結による拡散結合によって行なわれ、その結合性に問
題はないが、ジp −ナルを鋼材とする場合が多く、こ
の場合にはロウ材による結合が優れている。
立式カムシャフトにおいて、カムやジャーナルを焼結材
で、カム軸を鋼管で製造した場合には、その結合は液相
焼結による拡散結合によって行なわれ、その結合性に問
題はないが、ジp −ナルを鋼材とする場合が多く、こ
の場合にはロウ材による結合が優れている。
ロウ材を介した結合を実施するにおいて、ジャーナル部
品とシャフト相方の強度を損なわず、またロウ材を装着
する作業を容易にするために、ロウ材装着溝をジャーナ
ル部品の側面と嵌合孔内周面との隅角部に形成したもの
があり、それは例えば特公昭56−13542号、特開
昭56−109908号、実公昭59−5121号、等
で開示されている。
品とシャフト相方の強度を損なわず、またロウ材を装着
する作業を容易にするために、ロウ材装着溝をジャーナ
ル部品の側面と嵌合孔内周面との隅角部に形成したもの
があり、それは例えば特公昭56−13542号、特開
昭56−109908号、実公昭59−5121号、等
で開示されている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、これら従来技術においては円環状に形成された
ロウ材装着溝の細部の形状については考慮されておらず
、ロウ材が脱落したり、ロウ材がジャーナル部品の嵌合
孔内周面とシャフトとの間隙に浸透する前に外部に流出
してしまうという問題があり、それは特に上記特開昭5
6−109908号や実公昭59−5121号において
そうであった。
ロウ材装着溝の細部の形状については考慮されておらず
、ロウ材が脱落したり、ロウ材がジャーナル部品の嵌合
孔内周面とシャフトとの間隙に浸透する前に外部に流出
してしまうという問題があり、それは特に上記特開昭5
6−109908号や実公昭59−5121号において
そうであった。
また特公昭56−13542号におけるロウ材のセット
方法においては上述の問題は解決されているものの、!
ll造コストが高くなるものであった。
方法においては上述の問題は解決されているものの、!
ll造コストが高くなるものであった。
〈問題点を解決するための手段〉
従来における上述の問題点を解決するために、本発明の
カムシャフトの製造方法においては、組付は部品の側面
と嵌合孔内周面との隅角部に形成されたロウ材装着溝の
側面入口部分に該装着溝の高さをせばめる如く形成され
た係止部によって該装着溝内に装着、固定されたロウ材
を組付は部品の嵌合孔内周面とシャフト外周面との間隙
に浸透させて結合させる。
カムシャフトの製造方法においては、組付は部品の側面
と嵌合孔内周面との隅角部に形成されたロウ材装着溝の
側面入口部分に該装着溝の高さをせばめる如く形成され
た係止部によって該装着溝内に装着、固定されたロウ材
を組付は部品の嵌合孔内周面とシャフト外周面との間隙
に浸透させて結合させる。
前記係止部は円環状に、又は円弧状に連続的に形成する
か、もしくは不連続な突起として形成する。
か、もしくは不連続な突起として形成する。
また望ましくは、前記係止部の先端からシャフト相方ま
での距離は、組付は部品の嵌合孔内周面とシャフト外周
面との間隙よりも大きいものとする。
での距離は、組付は部品の嵌合孔内周面とシャフト外周
面との間隙よりも大きいものとする。
〈実施例〉
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1の実施例を第1〜3図に示す。鋼材あるいは焼結合
金材からなる組付は部品、例えばジャーナル部品12の
側面14と嵌合孔内周面16によって挾まれた隅角部に
ロウ材装着溝18が円環状にプレス成形、切削加工等の
手段によって形成されているが、この装着溝18の側面
入口部分には装着溝の高さをせばめる如く形成された係
止部19がある。この係止部は円環状に連続的に形成さ
れてあって、従って装着溝18はその側面入口部分で高
さすなわち、シャフト軸に垂直な方向の幅が最も小ざく
、奥になるに従って大きくなっている。
金材からなる組付は部品、例えばジャーナル部品12の
側面14と嵌合孔内周面16によって挾まれた隅角部に
ロウ材装着溝18が円環状にプレス成形、切削加工等の
手段によって形成されているが、この装着溝18の側面
入口部分には装着溝の高さをせばめる如く形成された係
止部19がある。この係止部は円環状に連続的に形成さ
れてあって、従って装着溝18はその側面入口部分で高
さすなわち、シャフト軸に垂直な方向の幅が最も小ざく
、奥になるに従って大きくなっている。
このようなロウ材装着溝18の中に銅ロウ材20を線材
、板材、ペースト状、等の形状で装着したジャーナル部
品12をシャフト1oに嵌合、組付けるが、ロウ材20
は係止部19によって装着溝内に固定されているので、
組付けの際に、あるいは組付けた後にも脱落することが
防止される。
、板材、ペースト状、等の形状で装着したジャーナル部
品12をシャフト1oに嵌合、組付けるが、ロウ材20
は係止部19によって装着溝内に固定されているので、
組付けの際に、あるいは組付けた後にも脱落することが
防止される。
組付けた状態を第1図と、そのX−X線縦断側面図であ
る第2図に示すが、係止部19の先端からシャフト10
の外周までの距1mは、ジャーナル部品12の嵌合孔内
周面16とシャフト外周面との間隙Cよりも大きくする
ことが望ましい。これによって、ロウ材20が加熱溶融
したときに毛細管効果によって間隙の方に吸収され易く
なり、装着溝18の側面入口部分からの外部への流出が
防止される。
る第2図に示すが、係止部19の先端からシャフト10
の外周までの距1mは、ジャーナル部品12の嵌合孔内
周面16とシャフト外周面との間隙Cよりも大きくする
ことが望ましい。これによって、ロウ材20が加熱溶融
したときに毛細管効果によって間隙の方に吸収され易く
なり、装着溝18の側面入口部分からの外部への流出が
防止される。
以上のように構成されたカムシャフトを炉中に入れ、ロ
ウ材20を加熱溶融させる。それにより、第3図に示す
ようにロウ材20はシャフト10とジャーナル部品12
の組付は部分の間隙全体に浸透して両者を結合させる。
ウ材20を加熱溶融させる。それにより、第3図に示す
ようにロウ材20はシャフト10とジャーナル部品12
の組付は部分の間隙全体に浸透して両者を結合させる。
このときOつ材20は大部分が間隙に吸収され、装着溝
18の中においては消失する。
18の中においては消失する。
第2の実施例を第4図に示す。この場合、係止部19は
2個所に各々90度の角度で円弧状に連続的に形成され
ている。このように形成することによって第1実施例に
比べて装着溝18の加工が容易になるが、係止部19に
よるロウ材20の固定効果は失われるものでない。また
ロウ材20を係止部19の無い部分17から装入した襖
に係止部19のある部分に移動させれば装着作業も容易
になる。その他の関係は第1実施例と同様である。
2個所に各々90度の角度で円弧状に連続的に形成され
ている。このように形成することによって第1実施例に
比べて装着溝18の加工が容易になるが、係止部19に
よるロウ材20の固定効果は失われるものでない。また
ロウ材20を係止部19の無い部分17から装入した襖
に係止部19のある部分に移動させれば装着作業も容易
になる。その他の関係は第1実施例と同様である。
第3の実施例を第5図に示す。この場合、ロウ材装着溝
18は軸方向に比較的深く形成されていて、装着された
ロウ材2oの右側にロウ材の存在しない空間22がある
。これによって装着溝18の側面入口部分からの外部へ
のロウ材の流出はいっそう防止され易くなる。その他の
関係は第1実施例と同様である。
18は軸方向に比較的深く形成されていて、装着された
ロウ材2oの右側にロウ材の存在しない空間22がある
。これによって装着溝18の側面入口部分からの外部へ
のロウ材の流出はいっそう防止され易くなる。その他の
関係は第1実施例と同様である。
第4の実施例を第6図〜第9図に示す。
第6図とそのY−Y断根断側面図である第7図において
、ロウ材20は不連続な4個の突起である係止部19に
よって装着溝18の中に固定されていて脱落が防止され
ている。
、ロウ材20は不連続な4個の突起である係止部19に
よって装着溝18の中に固定されていて脱落が防止され
ている。
突起19は例えばカシメによって形成されるものであり
、その方法を第8図と第9図に示す。すなわち第8図の
ように最初にロウ材装着溝18は側面入口部分から最奥
部まで均一の幅で形成されていて、従ってロウ材20は
前の実施例よりも容易に装着される。ロウ材20を装着
したジャーナル部品12をシャフト10に嵌合、組付け
た後、ポンチ等の工具24を右側からジャーナル部品1
2の側面に押圧侵入させて、第9図のようにカシメ部分
19を形成する。
、その方法を第8図と第9図に示す。すなわち第8図の
ように最初にロウ材装着溝18は側面入口部分から最奥
部まで均一の幅で形成されていて、従ってロウ材20は
前の実施例よりも容易に装着される。ロウ材20を装着
したジャーナル部品12をシャフト10に嵌合、組付け
た後、ポンチ等の工具24を右側からジャーナル部品1
2の側面に押圧侵入させて、第9図のようにカシメ部分
19を形成する。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明のカムシャツ1〜の製造方法に
おいては、ロウ材は装着溝内に固定されて、ロウ材を装
着したジャーナル部品をシャフトに組付ける際に、ある
いは組付けた後にもロウ材が脱落することが防止され、
また装着溝からの外部へのロウ材の流出も防止されるの
で、ジャーナル部品とシャフトとの安定した結合が得ら
れる。
おいては、ロウ材は装着溝内に固定されて、ロウ材を装
着したジャーナル部品をシャフトに組付ける際に、ある
いは組付けた後にもロウ材が脱落することが防止され、
また装着溝からの外部へのロウ材の流出も防止されるの
で、ジャーナル部品とシャフトとの安定した結合が得ら
れる。
第1図は本発明第1実施例における組付は後の状態を示
す正面図、第2図は第1図のX−X線縦断側面図、第3
図は第1実施例における結合後の状態を示す縦断側面図
、第4図は第2実施例を示す正面図、第5図は第3実施
例を示す縦断側面図、第6図は第4実施例を示す正面図
、第7図は第6図のY−Y断根断側面図、第8図と第9
、図は第6図の構造を形成する工程を示す縦断側面図で
ある。 図において、符号10はシャフト、12はジャーナル部
品、18はロウ材装着溝、19は係止部、20はロウ材
、Lは係止部の先端からシャフト外周までの距離、Cは
ジャーナル部品の嵌合孔内周面とシャフトの外周面との
間隙である。
す正面図、第2図は第1図のX−X線縦断側面図、第3
図は第1実施例における結合後の状態を示す縦断側面図
、第4図は第2実施例を示す正面図、第5図は第3実施
例を示す縦断側面図、第6図は第4実施例を示す正面図
、第7図は第6図のY−Y断根断側面図、第8図と第9
、図は第6図の構造を形成する工程を示す縦断側面図で
ある。 図において、符号10はシャフト、12はジャーナル部
品、18はロウ材装着溝、19は係止部、20はロウ材
、Lは係止部の先端からシャフト外周までの距離、Cは
ジャーナル部品の嵌合孔内周面とシャフトの外周面との
間隙である。
Claims (5)
- (1)組付け部品の側面と嵌合孔内周面との隅角部に形
成されたロウ材装着溝に装着したロウ材によつて組付け
部品とシャフトを結合させるカムシャフトの製造方法に
おいて、前記ロウ材装着溝の側面入口部分に該装着溝の
高さをせばめる如く形成された係止部によつて該装着溝
内に固定されたロウ材を組付け部品の嵌合孔内周面とシ
ャフト外周面との間隙に浸透させて結合することを特徴
とするカムシャフトの製造方法。 - (2)特許請求の範囲第1項において、前記係止部は円
環状に連続的に形成されることを特徴とするカムシャフ
トの製造方法。 - (3)特許請求の範囲第1項において、前記係止部は円
弧状に連続的に形成されることを特徴とするカムシャフ
トの製造方法。 - (4)特許請求の範囲第1項において、前記係止部は不
連続の突起であることを特徴とするカムシャフトの製造
方法。 - (5)特許請求の範囲第1〜4項において、前記係止部
の先端からシャフト外周までの距離は、組付け部品の嵌
合孔内周面とシャフト外周面との間隙よりも大きいこと
を特徴とするカムシャフトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144659A JPS626772A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カムシヤフトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144659A JPS626772A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カムシヤフトの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626772A true JPS626772A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15367233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60144659A Pending JPS626772A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カムシヤフトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626772A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2669254A1 (fr) * | 1990-11-16 | 1992-05-22 | Egide Sa | Procede de brasure d'un element transversalement a une paroi, ensemble de jonction permettant sa mise en óoeuvre boitier pour composant electronique. |
| KR20030066274A (ko) * | 2002-02-02 | 2003-08-09 | 죽림 주식회사 | 브레이징의 접합간격 유지와 에어콘 콤프레샤의 냉매누설방지를 위한제안 |
| KR101164435B1 (ko) | 2010-12-14 | 2012-07-12 | 한국항공우주연구원 | 진공 브레이징용 간극 형성 부재 |
| JP2012518122A (ja) * | 2009-02-19 | 2012-08-09 | マーレ インターナショナル ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | カムシャフト |
| CN103842122A (zh) * | 2011-09-28 | 2014-06-04 | 株式会社未宝 | 制造凸轮轴的方法 |
| JP2016151265A (ja) * | 2015-02-19 | 2016-08-22 | 株式会社オティックス | 過給機用のコンプレッサハウジング |
| US20240024974A1 (en) * | 2020-08-21 | 2024-01-25 | Aesculap Ag | Method for producing a surgical instrument for grasping and/or holding and/or guiding a needle |
| JP2024545998A (ja) * | 2021-12-29 | 2024-12-17 | 浙江盾安人工環境股▲ふん▼有限公司 | 固定板、貯液器および空調システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136257A (ja) * | 1974-04-19 | 1975-10-29 | ||
| JPS5340577A (en) * | 1976-09-25 | 1978-04-13 | Hitachi Medical Corp | Xxray detector |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60144659A patent/JPS626772A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2024545998A (ja) * | 2021-12-29 | 2024-12-17 | 浙江盾安人工環境股▲ふん▼有限公司 | 固定板、貯液器および空調システム |
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