JPS626879A - 自動車の車体組立ライン - Google Patents
自動車の車体組立ラインInfo
- Publication number
- JPS626879A JPS626879A JP60147345A JP14734585A JPS626879A JP S626879 A JPS626879 A JP S626879A JP 60147345 A JP60147345 A JP 60147345A JP 14734585 A JP14734585 A JP 14734585A JP S626879 A JPS626879 A JP S626879A
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- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Special Conveying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産l上至且里玉見
本発明は自動車の車体組立ラインに関するものであり、
更に詳しくは、単一の車体モデルから派生する同系統の
車体モデルのみならず、他種の車体モデルの組立にも使
用し得る多車種混流方式の車体組立ラインに関するもの
である。
更に詳しくは、単一の車体モデルから派生する同系統の
車体モデルのみならず、他種の車体モデルの組立にも使
用し得る多車種混流方式の車体組立ラインに関するもの
である。
l米立技玉
公知の自動車車体の組立ラインは、単一の車体モデルお
よび該車体モデルと僅かに異なった派生モデルに対して
のみ通応し得るようなレイアウトに構成されている。
よび該車体モデルと僅かに異なった派生モデルに対して
のみ通応し得るようなレイアウトに構成されている。
(°シよ゛と る四
自動車市場に於ける販売競争の激化に伴い、消費者の多
様なニーズに迅速に対応するためには、単一の車体モデ
ルおよびそれから派生する同系統の車体モデルのみに適
用可能な車体組立ラインでは不充分であり、フルモデル
チェンジ等の車体モデルの全面的な切替えや部分的な変
更にも対処し得る多車種混流方式の車体組立ラインを使
用する必要がある。しかしながら、在来の車体組立ライ
ンは、華−の車体モデルとその派生モデルのみを対象と
して構成されており、モデルチェンジ等により基本的な
車体モデルに切替えがあった場合には、車体組立ライン
のレイアウトそのものを大幅に変更しなければならなか
った。即ち、在来の車体組立ラインに於いては、通用可
能な車体モデルの数が著しく制約されており、このため
消費者の多様なニーズに即応し得る生産態勢の確立が極
めて困難であった。
様なニーズに迅速に対応するためには、単一の車体モデ
ルおよびそれから派生する同系統の車体モデルのみに適
用可能な車体組立ラインでは不充分であり、フルモデル
チェンジ等の車体モデルの全面的な切替えや部分的な変
更にも対処し得る多車種混流方式の車体組立ラインを使
用する必要がある。しかしながら、在来の車体組立ライ
ンは、華−の車体モデルとその派生モデルのみを対象と
して構成されており、モデルチェンジ等により基本的な
車体モデルに切替えがあった場合には、車体組立ライン
のレイアウトそのものを大幅に変更しなければならなか
った。即ち、在来の車体組立ラインに於いては、通用可
能な車体モデルの数が著しく制約されており、このため
消費者の多様なニーズに即応し得る生産態勢の確立が極
めて困難であった。
本発明の主要な目的は、在来の車体組立ラインに認めら
れた上記の如き問題点を解決し得る複数種の車体モデル
間に共用可能な多車種混流方式の自動車車体組立ライン
を提供することにある。
れた上記の如き問題点を解決し得る複数種の車体モデル
間に共用可能な多車種混流方式の自動車車体組立ライン
を提供することにある。
狙L ° る、の
斯かる目的に鑑みて本発明は、仮付は車体の移送経路に
沿って仮打ちステーションと増打ちステーションを順次
配設してなる自動車の車体組立ラインであって、仮付は
前のアンダーボディ(1)を仮打ちステーション(2)
に送り込み、仮付は車体(3)を仮打ちステーション(
2)から増打ちステーション(4)に送り出すスキッド
(11)の駆動装置(5)と、ボディサイド(6)を仮
打ちステーション(2)上の組立位置に送り出すため、
2面以上のボディサイド係止部位(7)を有する支持具
(8)をアンダーボディ (1)の移送方向(L)に対
して略直交する平面(S)内で回転自在に、且つアンダ
ーボディ(1)の移送方向(L)と略平行する水平案内
面(H)上で前記アンダーボディ(’1)の移送方向(
L)に対して略直交する方向(T)にスライド自在に支
持するボディサイド(6)の循環貯蔵機構(9)を併設
してなる位置決めおよびスライド装置(lO)とによっ
て構成せられた自動車の車体組立ラインを要旨とするも
のである。
沿って仮打ちステーションと増打ちステーションを順次
配設してなる自動車の車体組立ラインであって、仮付は
前のアンダーボディ(1)を仮打ちステーション(2)
に送り込み、仮付は車体(3)を仮打ちステーション(
2)から増打ちステーション(4)に送り出すスキッド
(11)の駆動装置(5)と、ボディサイド(6)を仮
打ちステーション(2)上の組立位置に送り出すため、
2面以上のボディサイド係止部位(7)を有する支持具
(8)をアンダーボディ (1)の移送方向(L)に対
して略直交する平面(S)内で回転自在に、且つアンダ
ーボディ(1)の移送方向(L)と略平行する水平案内
面(H)上で前記アンダーボディ(’1)の移送方向(
L)に対して略直交する方向(T)にスライド自在に支
持するボディサイド(6)の循環貯蔵機構(9)を併設
してなる位置決めおよびスライド装置(lO)とによっ
て構成せられた自動車の車体組立ラインを要旨とするも
のである。
作風
スキッド(11)上に搭載されたアンダーボディ (2
)および支持具(8)上に係止されたボディサイド(6
)の移送経路を車体モデルの種類に応じて選択的に変化
せしめることによって、単一の車体モデルおよびそれか
ら派生する同系統の車体モデルのみならず、フルモデル
チェンジ等によって新たに車体組立ラインに投入された
全く別の車体モデルおよびその派生モデルに対しても生
産効率の高い多車種混流方式の車体組立ラインを構成す
ることができる。
)および支持具(8)上に係止されたボディサイド(6
)の移送経路を車体モデルの種類に応じて選択的に変化
せしめることによって、単一の車体モデルおよびそれか
ら派生する同系統の車体モデルのみならず、フルモデル
チェンジ等によって新たに車体組立ラインに投入された
全く別の車体モデルおよびその派生モデルに対しても生
産効率の高い多車種混流方式の車体組立ラインを構成す
ることができる。
皇施血
第1図は本発明に係る車体組立ラインの正面図であり、
第2図はその側面図である。これらの図面に見られるよ
うに、仮付は車体(3)の移送経路に沿って仮打ちステ
ーション(2)と増打ちステーション(4)を順次配設
して自動車の車体組立ラインが構成されている。仮付は
前のアンダーボディ (1)は、スキッド(11)上に
搭載された状態で仮打ちステーション(2)に搬入され
、該仮打ちステーションに於いてボディサイド(6)、
カウル、ルーフおよびリアシェルフ等の車体構成部材を
仮打ち熔接され、仮付は車体(3)として増打ちステー
ション(4)に送り出される。ここに於いて、アンダー
ボディ(1)を仮打ちステーシコン(2)へ送り込む手
段、ならびに仮付は車体(3)を増打ちステーション(
4)へ送り出す手段としてスキッド(11)が共用され
ているから、車体組立ラインには、その全長に亘ってス
キッド搬送ローラ(12)およびその駆動用モータ(図
示省略)等からなるスキッド駆動装置(5)が設けられ
ている。一方、仮打ちステーション(2)へ送り込まれ
たアンダーボディ (1)は、仮打ち熔接の開始に先立
って前記ボディサイド(6)、カウル、ルーフおよびリ
アシェルフ等の車体構成部材との相対位置を正確に調整
する必要がある。このため、仮打ちステーション(2)
内の前記スキッド駆動装置(5)には、スキッド(11
)用の位置決めストッパー(13)と、枢軸(14)を
回転中心として揺動するL型しバ−(15)によってス
キッド搬送ローラ(12)に上昇ならびに下降運動を生
起せしめる平行リンク機構(16)が併設されている。
第2図はその側面図である。これらの図面に見られるよ
うに、仮付は車体(3)の移送経路に沿って仮打ちステ
ーション(2)と増打ちステーション(4)を順次配設
して自動車の車体組立ラインが構成されている。仮付は
前のアンダーボディ (1)は、スキッド(11)上に
搭載された状態で仮打ちステーション(2)に搬入され
、該仮打ちステーションに於いてボディサイド(6)、
カウル、ルーフおよびリアシェルフ等の車体構成部材を
仮打ち熔接され、仮付は車体(3)として増打ちステー
ション(4)に送り出される。ここに於いて、アンダー
ボディ(1)を仮打ちステーシコン(2)へ送り込む手
段、ならびに仮付は車体(3)を増打ちステーション(
4)へ送り出す手段としてスキッド(11)が共用され
ているから、車体組立ラインには、その全長に亘ってス
キッド搬送ローラ(12)およびその駆動用モータ(図
示省略)等からなるスキッド駆動装置(5)が設けられ
ている。一方、仮打ちステーション(2)へ送り込まれ
たアンダーボディ (1)は、仮打ち熔接の開始に先立
って前記ボディサイド(6)、カウル、ルーフおよびリ
アシェルフ等の車体構成部材との相対位置を正確に調整
する必要がある。このため、仮打ちステーション(2)
内の前記スキッド駆動装置(5)には、スキッド(11
)用の位置決めストッパー(13)と、枢軸(14)を
回転中心として揺動するL型しバ−(15)によってス
キッド搬送ローラ(12)に上昇ならびに下降運動を生
起せしめる平行リンク機構(16)が併設されている。
ボディサイド(6)は、車体組立ラインに連設された管
理コンピュータ(図示省略)によって、仮打ちステーシ
ョン(2)に搬入されるアンダーボディ (1)の種類
や型式に適合するように予め選択された状態で仮打ちス
テーション(2)上の相対位置に送り出される。上記ボ
ディサイド(6)の選択送り出し手段として仮打ちステ
ーション(2)には、2面以上のボディサイド係止部位
(7)を有する角柱状の支持具(8)がアンダーボディ
(1)の移送方向(第2図に於いて参照符号りを付し
た矢印で表示)に対して略直交する平面(第1図の紙面
Sと同一平面)内で枢軸(17)を回転中心として回転
自在に支持されている。支持具(8)はまた、前記枢軸
(17)の支持ブラケット(18)を、アンダーボディ
(1)の移送方向(L)と略平行する水平案内面(H
)上で前記アンダーボディ(1)の移送方向(L)に対
して略直交する方向(第1図に於いて参照符号Tを付し
た矢印で表示)にスライド自在に支持している。上記回
転運動機構と直線滑り運動機構とを組合せることによっ
て、仮打ちステーション(2)の左右側方には、ボディ
サイド(6)の循環貯蔵機構(9)を備えた位置決めス
ライド装置(10)が形成される。図示する実施態様に
於いては、四角柱状をなす支持具(8)の四個のボディ
サイド係止面(7)に型式を異にするボディサイド(6
)がそれぞれ−個ずつ取付けられており、スキッド(1
1)上に搭載された状態で仮打ちステーション(2)に
搬入されたアンダーボディ(1)の型式に応じて前記管
理コンピユー夛によって適合するボディサイド(6)が
選択されると、支持具(8)は枢軸(17)を回転中心
とする回転運動と支持ブラケソ) (1B)の直線滑り
運動とを利用してボディサイド(6)を組立位Uに送り
出し、酸ボディサイド(6)をアンダーボディ (1)
に係合させる。
理コンピュータ(図示省略)によって、仮打ちステーシ
ョン(2)に搬入されるアンダーボディ (1)の種類
や型式に適合するように予め選択された状態で仮打ちス
テーション(2)上の相対位置に送り出される。上記ボ
ディサイド(6)の選択送り出し手段として仮打ちステ
ーション(2)には、2面以上のボディサイド係止部位
(7)を有する角柱状の支持具(8)がアンダーボディ
(1)の移送方向(第2図に於いて参照符号りを付し
た矢印で表示)に対して略直交する平面(第1図の紙面
Sと同一平面)内で枢軸(17)を回転中心として回転
自在に支持されている。支持具(8)はまた、前記枢軸
(17)の支持ブラケット(18)を、アンダーボディ
(1)の移送方向(L)と略平行する水平案内面(H
)上で前記アンダーボディ(1)の移送方向(L)に対
して略直交する方向(第1図に於いて参照符号Tを付し
た矢印で表示)にスライド自在に支持している。上記回
転運動機構と直線滑り運動機構とを組合せることによっ
て、仮打ちステーション(2)の左右側方には、ボディ
サイド(6)の循環貯蔵機構(9)を備えた位置決めス
ライド装置(10)が形成される。図示する実施態様に
於いては、四角柱状をなす支持具(8)の四個のボディ
サイド係止面(7)に型式を異にするボディサイド(6
)がそれぞれ−個ずつ取付けられており、スキッド(1
1)上に搭載された状態で仮打ちステーション(2)に
搬入されたアンダーボディ(1)の型式に応じて前記管
理コンピユー夛によって適合するボディサイド(6)が
選択されると、支持具(8)は枢軸(17)を回転中心
とする回転運動と支持ブラケソ) (1B)の直線滑り
運動とを利用してボディサイド(6)を組立位Uに送り
出し、酸ボディサイド(6)をアンダーボディ (1)
に係合させる。
尚、本発明に係る車体組立ラインには、第1図に示すよ
うにボディサイド(6)の搬送用ハンガー装置(]9)
およびルーフ、カウル、リアシェルフ等の車体構成部材
の搬送用ハンガー装置(20)が設けられており、系外
に設けられたプールから上記車体構成部材を仮打ちステ
ーション(2)に搬入し得るように構成されている。一
方、仮打ちステーション(2)の左右両側には、常法に
従って複数台の仮打ち用溶接ロボット(2L)が配設さ
れている。
うにボディサイド(6)の搬送用ハンガー装置(]9)
およびルーフ、カウル、リアシェルフ等の車体構成部材
の搬送用ハンガー装置(20)が設けられており、系外
に設けられたプールから上記車体構成部材を仮打ちステ
ーション(2)に搬入し得るように構成されている。一
方、仮打ちステーション(2)の左右両側には、常法に
従って複数台の仮打ち用溶接ロボット(2L)が配設さ
れている。
スキッド駆動値R(5)を起動することによって仮打ち
ステーション(2)から搬出された仮付は車体(3)に
は、組立強度を向上せしめるため、後続の増打ちステー
ション(4)に於いて増打ち溶接が施される。
ステーション(2)から搬出された仮付は車体(3)に
は、組立強度を向上せしめるため、後続の増打ちステー
ション(4)に於いて増打ち溶接が施される。
光ユ至班来
以上の説明から理解し得るように、本発明に係る自動車
の車体組立ラインは、該車体組立ラインに設置された管
理コンピュータによっテ複数種の車体モデルから選択さ
れたアンダーボディ、ボディサイドならびにルーフ、カ
ウル等の車体構成部材を時間的ならびに位置的に同調せ
しめた状態で仮打ちステーションに供給するように構成
されている。従って、本発明によればこれ迄実現不能と
見られていた多車種混流方式の車体組立手段を確立する
ことができる。
の車体組立ラインは、該車体組立ラインに設置された管
理コンピュータによっテ複数種の車体モデルから選択さ
れたアンダーボディ、ボディサイドならびにルーフ、カ
ウル等の車体構成部材を時間的ならびに位置的に同調せ
しめた状態で仮打ちステーションに供給するように構成
されている。従って、本発明によればこれ迄実現不能と
見られていた多車種混流方式の車体組立手段を確立する
ことができる。
本発明に係る車体組立ラインは、アンダーボディの型式
に対応した特定のボディサイドをプールに予め用意され
た専用の支持具によって仮打ちステーション上の組立位
置へ選択的に供給するように構成されているから、仮打
ち工程の前後に於ける遊び時間が減少し、車体構成部材
の搬送手段ならびに増打ち工程のフレキシビリティを大
幅に向上せしめることができる。
に対応した特定のボディサイドをプールに予め用意され
た専用の支持具によって仮打ちステーション上の組立位
置へ選択的に供給するように構成されているから、仮打
ち工程の前後に於ける遊び時間が減少し、車体構成部材
の搬送手段ならびに増打ち工程のフレキシビリティを大
幅に向上せしめることができる。
第1図は本発明に係る車体組立ラーfンの正面図であり
、第2図はその側面図である。 (1”) −アンダーボディ、(2)−・−仮打ちステ
ーション、(3L−仮付は車体、(4)−・−増打ちス
テーション、(5) −スキッド駆動装置、(6)−ボ
ディサイド、(7)−・ボディサイド係止部位、(8)
−支持具、(9) −ボディサイドの循環貯蔵O1構、
(10) −・位置決めおよびスライド装置。
、第2図はその側面図である。 (1”) −アンダーボディ、(2)−・−仮打ちステ
ーション、(3L−仮付は車体、(4)−・−増打ちス
テーション、(5) −スキッド駆動装置、(6)−ボ
ディサイド、(7)−・ボディサイド係止部位、(8)
−支持具、(9) −ボディサイドの循環貯蔵O1構、
(10) −・位置決めおよびスライド装置。
Claims (1)
- (1)仮付け車体の移送経路に沿って仮打ちステーショ
ンと増打ちステーションを順次配設してなる自動車の車
体組立ラインであって、仮付け前のアンダーボディを仮
打ちステーションに送り込み、仮付け車体を仮打ちステ
ーションから増打ちステーションに送り出すスキッド駆
動装置と、ボディサイドを仮打ちステーション上の組立
位置に送り出すため、2面以上のボディサイド係止部位
を有する支持具をアンダーボディの移送方向に対して略
直交する平面内で回転自在に、且つアンダーボディの移
送方向と略平行する水平案内面上で前記アンダーボディ
の移送方向に対して略直交する方向にスライド自在に支
持するボディサイドの循環貯蔵機構を併設してなる位置
決めおよびスライド装置とによって構成されていること
を特徴とする自動車の車体組立ライン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147345A JPS626879A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 自動車の車体組立ライン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147345A JPS626879A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 自動車の車体組立ライン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626879A true JPS626879A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15428082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147345A Pending JPS626879A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 自動車の車体組立ライン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626879A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4939838A (en) * | 1989-04-03 | 1990-07-10 | Gatta Raymond P | Compliant positioning system for operating on assembly line products |
| CN102689792A (zh) * | 2012-05-29 | 2012-09-26 | 浙江金刚汽车有限公司 | 一种辊床上的车身自动定位装置 |
| CN105417130A (zh) * | 2015-12-08 | 2016-03-23 | 刘锦刚 | 一种用于板材加工的工作台装置及其使用方法 |
| CN106493847A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-03-15 | 广东科达洁能股份有限公司 | 一种装卸机及其储坯流水线 |
| CN111559627A (zh) * | 2020-05-09 | 2020-08-21 | 卓莘汽车科技(上海)有限公司 | 一种用于汽车模型生产的固定装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60147345A patent/JPS626879A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4939838A (en) * | 1989-04-03 | 1990-07-10 | Gatta Raymond P | Compliant positioning system for operating on assembly line products |
| CN102689792A (zh) * | 2012-05-29 | 2012-09-26 | 浙江金刚汽车有限公司 | 一种辊床上的车身自动定位装置 |
| CN102689792B (zh) * | 2012-05-29 | 2014-03-19 | 浙江金刚汽车有限公司 | 一种辊床上的车身自动定位装置 |
| CN105417130A (zh) * | 2015-12-08 | 2016-03-23 | 刘锦刚 | 一种用于板材加工的工作台装置及其使用方法 |
| CN105417130B (zh) * | 2015-12-08 | 2017-12-08 | 绍兴悦植贸易有限公司 | 一种用于板材加工的工作台装置及其使用方法 |
| CN106493847A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-03-15 | 广东科达洁能股份有限公司 | 一种装卸机及其储坯流水线 |
| CN106493847B (zh) * | 2016-12-20 | 2019-03-08 | 广东科达洁能股份有限公司 | 一种装卸机及其储坯流水线 |
| CN111559627A (zh) * | 2020-05-09 | 2020-08-21 | 卓莘汽车科技(上海)有限公司 | 一种用于汽车模型生产的固定装置 |
| CN111559627B (zh) * | 2020-05-09 | 2022-03-22 | 卓莘汽车科技(上海)有限公司 | 一种用于汽车模型生产的固定装置 |
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