JPS626882Y2 - - Google Patents
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- JPS626882Y2 JPS626882Y2 JP7989682U JP7989682U JPS626882Y2 JP S626882 Y2 JPS626882 Y2 JP S626882Y2 JP 7989682 U JP7989682 U JP 7989682U JP 7989682 U JP7989682 U JP 7989682U JP S626882 Y2 JPS626882 Y2 JP S626882Y2
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- Japan
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- air
- rolling diaphragm
- dust cover
- cylinder
- air chamber
- Prior art date
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Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 28
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 24
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 13
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 13
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 13
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はエアサスペンシヨンに関し、さらに詳
しくは、伸び側、縮み側で減衰力を発生するシヨ
ツクアブソーバの上部に、外筒とローリングダイ
アフラムとで空気室を形成したエアサスペンシヨ
ンに関する。
しくは、伸び側、縮み側で減衰力を発生するシヨ
ツクアブソーバの上部に、外筒とローリングダイ
アフラムとで空気室を形成したエアサスペンシヨ
ンに関する。
前記のようなエアサスペンシヨンに設けられる
ローリングダイアフラムは外筒と相まつて高圧空
気室を形成するものであるから、空気が漏れない
ように十分な強度を持つことが要求される。同時
に、ローリングダイアフラムはシヨツクアブソー
バの伸縮に追従してローリングできるフレキシビ
リテイを持つことも要求される。従つて、その材
料はゴムに限定せざるを得ないのが実情である。
しかして、現存するゴム材料は耐オゾン性とか、
ゴムとコードとの接着強度のような他の要求性能
を考慮すると、十分な耐熱性を有するとは言い難
い。
ローリングダイアフラムは外筒と相まつて高圧空
気室を形成するものであるから、空気が漏れない
ように十分な強度を持つことが要求される。同時
に、ローリングダイアフラムはシヨツクアブソー
バの伸縮に追従してローリングできるフレキシビ
リテイを持つことも要求される。従つて、その材
料はゴムに限定せざるを得ないのが実情である。
しかして、現存するゴム材料は耐オゾン性とか、
ゴムとコードとの接着強度のような他の要求性能
を考慮すると、十分な耐熱性を有するとは言い難
い。
そのため、凸凹の激しい路面を連続走行する場
合のように、シヨツクアブソーバの表面温度が
130℃以上にもなるときが頻繁に生ずると、ロー
リングダイアフラムの性状が劣化するおそれがあ
る。
合のように、シヨツクアブソーバの表面温度が
130℃以上にもなるときが頻繁に生ずると、ロー
リングダイアフラムの性状が劣化するおそれがあ
る。
また、ローリングダイアフラムを飛石やダスト
から保護するためのダストカバーを設ける場合、
シヨツクアブソーバからの放熱がこのダストカバ
ー内に取り込まれることとなり、ローリングダイ
アフラムは熱的に一層不利な状況下におかれるこ
ととなる。
から保護するためのダストカバーを設ける場合、
シヨツクアブソーバからの放熱がこのダストカバ
ー内に取り込まれることとなり、ローリングダイ
アフラムは熱的に一層不利な状況下におかれるこ
ととなる。
従つて、本考案の目的はローリングダイアフラ
ムを強制的に空冷できるようにして熱的不利を低
減できるエアサスペンシヨンを提供することにあ
る。
ムを強制的に空冷できるようにして熱的不利を低
減できるエアサスペンシヨンを提供することにあ
る。
ところで自動車には車室内の通風を行うための
ベンチレーシヨン装置が設けられており、このベ
ンチレーシヨン装置はフアンによつて強制通風す
る。本考案はこのフアンを活用することにより、
前記目的を達成するものである。
ベンチレーシヨン装置が設けられており、このベ
ンチレーシヨン装置はフアンによつて強制通風す
る。本考案はこのフアンを活用することにより、
前記目的を達成するものである。
本考案のエアサスペンシヨンによれば、ローリ
ングダイアフラムは空気排出口を有する筒状のダ
ストカバーで取り囲まれている。このダストカバ
ーに、前記ベンチレーシヨン装置から分岐された
パイプが接続される。他方、空気室に温度センサ
が設置され、この温度センサが設定温度を検知す
るとフアンを作動させるべく信号を発する。かく
て作動されたフアンの強制通風により、ダストカ
バー内のローリングダイアフラムは冷却される。
ングダイアフラムは空気排出口を有する筒状のダ
ストカバーで取り囲まれている。このダストカバ
ーに、前記ベンチレーシヨン装置から分岐された
パイプが接続される。他方、空気室に温度センサ
が設置され、この温度センサが設定温度を検知す
るとフアンを作動させるべく信号を発する。かく
て作動されたフアンの強制通風により、ダストカ
バー内のローリングダイアフラムは冷却される。
以下に、添付の図面を参照して本考案の実施例
について説明する。
について説明する。
第1図に示すエアサスペンシヨンは、シヨツク
アブソーバ10の上部を外筒12で取り囲むと共
に、シヨツクアブソーバのシリンダ14と前記外
筒12との間にローリングダイアフラム16を配
置して、シヨツクアブソーバ10の上部に容積可
変の空気室18を形成してなる。
アブソーバ10の上部を外筒12で取り囲むと共
に、シヨツクアブソーバのシリンダ14と前記外
筒12との間にローリングダイアフラム16を配
置して、シヨツクアブソーバ10の上部に容積可
変の空気室18を形成してなる。
シヨツクアブソーバ10は第1の筒20および
この外側に同心状に配置された第2の筒21から
なるシリンダ14と、このシリンダ14の第1の
筒20内を滑動するピストン22と、ピストン2
2を先端に有し、前記シリンダ14の開口に配置
されたロツドガイド24およびシール部材26を
通つて外部へ突出するピストンロツド28とから
なる。前記シリンダ14は自動車のサスペンシヨ
ンアームに、前記ピストンロツド28は車体にそ
れぞれ連結され、使用に供される。シリンダ14
の底部には主として縮み側の減衰を司るフツトバ
ルブ機構30が設けられている。他方、ピストン
22には主として伸び側の減衰を司るバルブ機構
32が設けられている。前記シリンダ14内に作
動用の油液が収容される。
この外側に同心状に配置された第2の筒21から
なるシリンダ14と、このシリンダ14の第1の
筒20内を滑動するピストン22と、ピストン2
2を先端に有し、前記シリンダ14の開口に配置
されたロツドガイド24およびシール部材26を
通つて外部へ突出するピストンロツド28とから
なる。前記シリンダ14は自動車のサスペンシヨ
ンアームに、前記ピストンロツド28は車体にそ
れぞれ連結され、使用に供される。シリンダ14
の底部には主として縮み側の減衰を司るフツトバ
ルブ機構30が設けられている。他方、ピストン
22には主として伸び側の減衰を司るバルブ機構
32が設けられている。前記シリンダ14内に作
動用の油液が収容される。
前記外筒12はピストンロツド28に固定され
たフタ部分34とこのフタ部分34から下方に伸
びる筒部分35とからなり、筒部分35の下方の
端部と前記シリンダ14の第2の筒21の上方の
端部とに、それぞれクランプ36によつて前記ロ
ーリングダイアフラム16が固定され、前記空気
室18が形成されている。ピストンロツド28に
は空気通路38が形成されており、この空気通路
38を介して空気室18は外部の切換弁機構およ
び空気源(図示せず)と連通されている。この空
気室18の容積を大小することにより、ピストン
ロツド28に連なる車体の車高を調整できる。
たフタ部分34とこのフタ部分34から下方に伸
びる筒部分35とからなり、筒部分35の下方の
端部と前記シリンダ14の第2の筒21の上方の
端部とに、それぞれクランプ36によつて前記ロ
ーリングダイアフラム16が固定され、前記空気
室18が形成されている。ピストンロツド28に
は空気通路38が形成されており、この空気通路
38を介して空気室18は外部の切換弁機構およ
び空気源(図示せず)と連通されている。この空
気室18の容積を大小することにより、ピストン
ロツド28に連なる車体の車高を調整できる。
前記外筒12に円筒状に形成されたダストカバ
ー40の上方の端部41が嵌合され、溶接により
固定されている。ダストカバー40の下方の端部
42はローリングダイアフラム16を越えて下方
に伸びており、ローリングダイアフラム16はダ
ストカバー40によつて取り囲まれている。この
ダストカバー40の下端43を内方へ折曲し、後
述するように、空気を導いた場合に、空気が下方
から述げないようにすることが好ましい。この場
合、空気室18の容積を大きくして車高を上げる
と、ローリングダイアフラム16の湾曲部17の
下端とダストカバー40の下端43との距離は小
さくなるが、車高高さを上限に設定したときでも
なお、ダストカバー40の下端43がローリング
ダイアフラム16の湾曲部17に当接しないよう
に、ダストカバー40の長さを定める。
ー40の上方の端部41が嵌合され、溶接により
固定されている。ダストカバー40の下方の端部
42はローリングダイアフラム16を越えて下方
に伸びており、ローリングダイアフラム16はダ
ストカバー40によつて取り囲まれている。この
ダストカバー40の下端43を内方へ折曲し、後
述するように、空気を導いた場合に、空気が下方
から述げないようにすることが好ましい。この場
合、空気室18の容積を大きくして車高を上げる
と、ローリングダイアフラム16の湾曲部17の
下端とダストカバー40の下端43との距離は小
さくなるが、車高高さを上限に設定したときでも
なお、ダストカバー40の下端43がローリング
ダイアフラム16の湾曲部17に当接しないよう
に、ダストカバー40の長さを定める。
ダストカバー40の可及的上方であつて前記外
筒12へ固定された端部41よりも下方に空気排
出口44が設けられている。本考案では、後述す
るパイプによつて外部の空気をシリンダ14とダ
ストカバー40との間に導き、この空気を空気排
出口44から排出することにより、ダストカバー
40内に空気の流れを形成し、ローリングダイア
フラム16を空冷する。そのためには、空気排出
口44を可及的上方に設け、ローリングダイアフ
ラム16の可及的長い範囲にわたつて空気が接す
るようにすることが必要である。この空気排出口
44の寸法、数などは適宜に設定する。
筒12へ固定された端部41よりも下方に空気排
出口44が設けられている。本考案では、後述す
るパイプによつて外部の空気をシリンダ14とダ
ストカバー40との間に導き、この空気を空気排
出口44から排出することにより、ダストカバー
40内に空気の流れを形成し、ローリングダイア
フラム16を空冷する。そのためには、空気排出
口44を可及的上方に設け、ローリングダイアフ
ラム16の可及的長い範囲にわたつて空気が接す
るようにすることが必要である。この空気排出口
44の寸法、数などは適宜に設定する。
自動車に設けられるベンチレーシヨン装置50
は第2図に示すように、メインダクト52を備
え、このメインダクト52の入口側にフアン54
が設置される。メインダクト52には、デフロス
タダンパ56、ヒータダンパ58、ベントダンパ
60などのダンパが配置され、それ自体公知の作
動機構によつて開閉される。各ダンパよりも出口
側は吹出口となり、車室の適宜な箇所に開口す
る。
は第2図に示すように、メインダクト52を備
え、このメインダクト52の入口側にフアン54
が設置される。メインダクト52には、デフロス
タダンパ56、ヒータダンパ58、ベントダンパ
60などのダンパが配置され、それ自体公知の作
動機構によつて開閉される。各ダンパよりも出口
側は吹出口となり、車室の適宜な箇所に開口す
る。
本考案では前記ベンチレーシヨン装置50のメ
インダクト52から分岐されたパイプ62を、前
記ダストカバー40に接続する。ダストカバー4
0の下方の端部に穿たれた孔64の周りに接続具
66が取り付けられ、この接続具66に嵌合され
たパイプ62は締付具68によつて固定される。
他方、パイプ62がメインダクト52から分岐さ
れた箇所のメインダクト内にクーリングダンパ7
0が設けられる。
インダクト52から分岐されたパイプ62を、前
記ダストカバー40に接続する。ダストカバー4
0の下方の端部に穿たれた孔64の周りに接続具
66が取り付けられ、この接続具66に嵌合され
たパイプ62は締付具68によつて固定される。
他方、パイプ62がメインダクト52から分岐さ
れた箇所のメインダクト内にクーリングダンパ7
0が設けられる。
前記ベンチレーシヨン装置50のフアン54は
温度センサ72からの信号によつて作動される。
この温度センサ72は設定温度を検知して信号を
出力するもので、空気室18内に設置される。シ
ヨツクアブソーバ10からローリングダイアフラ
ム16へ放熱されると、ローリングダイアフラム
16の温度が上昇し、これに伴つてその上方に位
置する空気室18内の温度が上昇するので、空気
室18の温度によつてローリングダイアフラム1
6の温度状態をほぼ知ることができる。図示の例
では、温度センサ72は、ピストンロツド28に
設けられた空気通路38の開口39の近傍でピス
トンロツド28に固定されており、ピストンロツ
ド28の温度を検知する。このような取付けおよ
び検知の仕方によると、温度センサ72がシリン
ダ14内に収容された作動液の上昇をより正確に
検知するので好ましい。温度センサ72からのリ
ード線74は空気通路38を通つて空気室18の
外部へ導かれている。
温度センサ72からの信号によつて作動される。
この温度センサ72は設定温度を検知して信号を
出力するもので、空気室18内に設置される。シ
ヨツクアブソーバ10からローリングダイアフラ
ム16へ放熱されると、ローリングダイアフラム
16の温度が上昇し、これに伴つてその上方に位
置する空気室18内の温度が上昇するので、空気
室18の温度によつてローリングダイアフラム1
6の温度状態をほぼ知ることができる。図示の例
では、温度センサ72は、ピストンロツド28に
設けられた空気通路38の開口39の近傍でピス
トンロツド28に固定されており、ピストンロツ
ド28の温度を検知する。このような取付けおよ
び検知の仕方によると、温度センサ72がシリン
ダ14内に収容された作動液の上昇をより正確に
検知するので好ましい。温度センサ72からのリ
ード線74は空気通路38を通つて空気室18の
外部へ導かれている。
以上のように構成した結果、シヨツクアブソー
バの温度が高くなつてローリングダイアフラムの
温度が上昇し、温度センサが設定された温度を検
知すると、信号を出してフアンを作動させる。こ
れにより、ダストカバー内に大量の比較的温度の
低い空気が供給され、ローリングダイアフラムお
よびシヨツクアブソーバを冷却することができ
る。この場合、車室内への通風が不要なときに
は、クーリングダンパを閉じ、ダストカバーのみ
へ空気を供給する。
バの温度が高くなつてローリングダイアフラムの
温度が上昇し、温度センサが設定された温度を検
知すると、信号を出してフアンを作動させる。こ
れにより、ダストカバー内に大量の比較的温度の
低い空気が供給され、ローリングダイアフラムお
よびシヨツクアブソーバを冷却することができ
る。この場合、車室内への通風が不要なときに
は、クーリングダンパを閉じ、ダストカバーのみ
へ空気を供給する。
なお、前記実施例に代えて、本考案は車高調整
機能を備えないエアサスペンシヨンにおいても実
施できる。
機能を備えないエアサスペンシヨンにおいても実
施できる。
本考案によれば、ローリングダイアフラムおよ
びシヨツクアブソーバを強制通風によつて冷却す
るので、冷却効果が大きく、ローリングダイアフ
ラムの熱による劣化を大幅に低減できる。しか
も、既存のベンチレーシヨン装置のフアンを活用
するものであるから、設置のための費用へのはね
返りはわずかである。
びシヨツクアブソーバを強制通風によつて冷却す
るので、冷却効果が大きく、ローリングダイアフ
ラムの熱による劣化を大幅に低減できる。しか
も、既存のベンチレーシヨン装置のフアンを活用
するものであるから、設置のための費用へのはね
返りはわずかである。
第1図は本考案のエアサスペンシヨンの断面
図、第2図はベンチレーシヨン装置の概略を示す
平面図である。 10……シヨツクアブソーバ、12……外筒、
14……シリンダ、16……ローリングダイアフ
ラム、18……空気室、40……ダストカバー、
44……空気排出口、50……ベンチレーシヨン
装置、54……フアン、62……パイプ、72…
…温度センサ。
図、第2図はベンチレーシヨン装置の概略を示す
平面図である。 10……シヨツクアブソーバ、12……外筒、
14……シリンダ、16……ローリングダイアフ
ラム、18……空気室、40……ダストカバー、
44……空気排出口、50……ベンチレーシヨン
装置、54……フアン、62……パイプ、72…
…温度センサ。
Claims (1)
- シヨツクアブソーバの上部に外筒とローリング
ダイアフラムとを配置して空気室を形成したエア
サスペンシヨンであつて、前記ローリングダイア
フラムを取り囲むように上方の端部で前記外筒に
固定されかつ該固定された端部よりも下方に空気
排出口を有する筒状のダストカバーと、フアンを
備えた自動車のベンチレーシヨン装置から分岐さ
れて前記ダストカバーに接続されたパイプと、設
定温度を検知したとき前記フアンを作動させるべ
く信号を発する前記空気室内に配置された温度セ
ンサとを含む、エアサスペンシヨン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7989682U JPS58182814U (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | エアサスペンシヨン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7989682U JPS58182814U (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | エアサスペンシヨン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58182814U JPS58182814U (ja) | 1983-12-06 |
| JPS626882Y2 true JPS626882Y2 (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=30089068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7989682U Granted JPS58182814U (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | エアサスペンシヨン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58182814U (ja) |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP7989682U patent/JPS58182814U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58182814U (ja) | 1983-12-06 |
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