JPS6272602A - サツカリンまたはサツカリンアルカリ金属塩類を基にした種子塗布剤 - Google Patents

サツカリンまたはサツカリンアルカリ金属塩類を基にした種子塗布剤

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Publication number
JPS6272602A
JPS6272602A JP21826386A JP21826386A JPS6272602A JP S6272602 A JPS6272602 A JP S6272602A JP 21826386 A JP21826386 A JP 21826386A JP 21826386 A JP21826386 A JP 21826386A JP S6272602 A JPS6272602 A JP S6272602A
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JP
Japan
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saccharin
alkali metal
formula
metal salts
species
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Pending
Application number
JP21826386A
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English (en)
Inventor
パウル・ライネツケ
ギユンター・ハインリツヒ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bayer AG
Original Assignee
Bayer AG
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N43/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
    • A01N43/72Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms
    • A01N43/80Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with nitrogen atoms and oxygen or sulfur atoms as ring hetero atoms five-membered rings with one nitrogen atom and either one oxygen atom or one sulfur atom in positions 1,2

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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  • Environmental Sciences (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は穀物用の種子塗布剤としてのサッカリンまたは
サッカリンアルカリ金属塩類の使用に関するものである
サッカリン、それらの塩類およびそれらの誘導体類が、
特に例えばイネまたは柑橘類の如き熱帯性および亜熱帯
性穀物類中のある種の殺菌惨殺カビ性の(f u ng
a l)病気の防除において、良好な殺菌・殺カビ剤性
を有することも公知である(例えば日本特許53/66
42、日本特許4B/22,624および日本特許48
/22,626を参照のこと)。
それらは原則的には危険性のある植物類および/または
感染した植物類に噴霧することにより(日本特許49/
109.535)、或いは培養媒体すなわち土壌を噴霧
剤を用いて(日本特許47/9428もしくは日本特許
52/110゜830)または顆粒を用いて(日本特許
4815963もしくは日本特許22,625)処理す
ることにより(または例えばイネの如きある種の(亜)
熱帯性穀物類の場合には穀物類の潅厩用の水を用いて処
理することにより)使用される。
これらの使用形ではかなりの適用量が必要であり、そし
て全てめ感染源を攻撃することおよび病気の蔓延を予防
することは必ずしも常に可能ではない、植物処理剤類の
適用は比較的大きい面積の栽培においては時間およプ費
用のかかる疲れる作業でもある。
種子塗布剤が、特に穀物類の栽培において、病気を防除
するための有効で簡単な費用のかからない方法であり、
必要な適用量が少なく、しかも穀物類の種まきの前に簡
単な作業で実施できるということも知られている。
しかしながら、そのような塗布方法において考慮しなけ
ればならない条件は噴霧実験で有効である殺菌・殺カビ
剤類の全てがこの型の処理用に適しているわけではない
ことであり、その理由はそれは一方では殺菌・殺カビ剤
が確実に種子に対して充分にくっついていなければなら
ないかまたは理想的には外胚および根を通って植物中に
浸透できなければならず、その結果菌・カビ性の病気か
らの保護が発芽段階以降も持続しなけらばならないから
である。他の条件は植物類の非常に敏感な発芽段階にお
いて特に非常に危険性が大きいとされる種子または苗に
おいて局部的に生じる非常に高い殺菌・殺カビ剤濃度に
より植物の被害が生じてはならないことである(例えば
R,ウニグラ−(We g l e r)著、「植物保
護剤および有害生物防除剤の化学(Chemi e  
de r  Pf 1anzenschutz−und
  Schadlings−bekampfungsm
ittel)」、2巻、12頁以下、スブリンゲル・フ
ェルラグ、ベルリン、ハイデルベルグ、ニューヨーク、
1970)を参照のこと)、サッカリンまたはそれの誘
導体類を用いる種子塗布はこれまで知られていない。
最後に、3−アリルオキシ−ベンゾ[dl −1,2−
チアゾール 1.1−ジオキシドが良好な殺菌惨殺カビ
性を有することも知られている(例えば米国特許明細書
3.629.428参照)。
しかしながら、この今までに公知の化合物の活性は全て
の使用分野において、特に少量および低濃度を適用する
時には、必ずしも常に完全に満足のいくものではなかっ
た。
今、式(I) [式中、 Xは水素またはアルカリ金属カチオン、例えばナトリウ
ムまたはカリウム、を表わす]のサッカリンまたはそれ
のアルカリ金属塩類が穀物用の種子塗布剤としての使用
に特に適していることが見出された。
驚くべきことに、種子塗布剤として使用される詩には本
発明に従って使用できる式(I)の化合物類は、先行技
術から公知でありそして化学的に非常に近い関連化合物
である3−7リルオキシーベンゾ[d]−1,2−チア
ゾール 1.1−ジオキシドより良好な殺菌・殺カビ剤
活性を示す。
式(I)は本発明に従って使用できる化合物類の一般的
な定義を与えるものである。Xが水素またはナトリウム
カチオンを表わす式(I)の化合物類が好適に使用され
る。
本発明に従って使用できる式(I)の化合物類は一般的
に公知の有機化学化合物類であり、そして一般的に公知
の方法により製造できる。
本発明に従って使用できる式(I)の化合物類は強力な
殺微生物剤活性を示し、そして望ましくない微生物を防
除するために実際に使用することができる。該活性化合
物類は植物保護剤として使用するために適している。
植物保護において、殺菌・殺カビ剤類はプーラスモジオ
フォロミセテス(Plasmodiophoromyc
etes)、卵菌類(Oomycetes)、キトリジ
オミセテス(Chytrfdiomycetes)、接
合菌類(Zygomycetes)、−11i子菌類(
Ascomycetes)、担子菌類(Basidom
ycetes)、および不完全菌類(Deuterom
yceteS)を防除する際に用いられる。
植物保護において、殺細菌剤類はシュードモナスセz(
Pseudomonadaceae)。
リゾビアセアz(Rhizobiaceae)、腸内細
菌類(EnterobacterLaceae)、コリ
ネバクテリア−4=z(Corynebacteria
ceae)およびストレプトマイセタセz(Strep
tomycetaceae)を防除する際に用いられる
上記の属名にはいる菌・カビ性および細菌性の病気を引
き起こす数種の微生物類を例として挙げるが、それらに
限定しようとするものではない:キサントモナス(Xa
nt homonas)種、例えばキサントモナス・ト
ランスルセンス(Xanthomonas  tran
slucens);シュードモナス(Pseudomo
naS)種、例えばシュードモナス・ストリアファシェ
ンス(Pseudomonas  5triafaci
ens);xルウィニア(Erwinia)種、例えば
エルウィニア・ステワルチイ(Erwinia  st
ewartii);ピチウム(Py t h i um
)種、例えばピチウム・ウルチマム(Pythium 
 ultimum);スフレロスボラ(Scleros
pora)種、例えばスフレロスボラ・メイディス(S
clerospora  maydfs);xリシン、
z(Erysiphe)種、例えばエリシフェ・グラミ
ニス(Erysiphe  graminis);ビレ
/7オラ(Pyrenophora)種、例えばピレノ
7、う・テレス(Pyrenophorateres)
またはP、グラミネア(P、graminea)(=−
ニブイア(Con’1dia)型:ドレチュスレラ(D
rechslera)。
syn:ヘルミントスボリウム(Helminthos
porium));コクリオボルス(COchliob
olus)種、例えばコクリオボルス・サチブス(Co
chliobolus  5ativus)(−ニブイ
ア(Conidia)5:ドレチュスレラ(Drech
slera)、syn:ヘルミントスポリウム(Hel
minthosporium));プクシニア(Puc
cin i a)種、例えばプクシニア・レコンディタ
(Puccinia  recondita);チレチ
ア(Tilletia)種、例えばチレチアーカリエス
(Tilletia  caries);ウスチラゴ(
Ustilago)種、例えばウスチラゴ・ヌダ(Us
tilago  nuda)またはウスチラゴ拳アヴエ
ナエ(Ustilag。
avenae):フサリウム(Fusarium)種、
例えばフサリウム・クルモルム(Fusarjum  
culmorum);ハイイロカビ(Botrytis
)種、例えばポツリティス・シネレア(Botryti
s  cinerea);セブトリア(Septori
a)種、例えばセプトリア参ノドルム(Septori
a  nod。
rum);レプトスフェリア(Leptosphaer
ia)種、例えばレプトスフェリア・ノドルム(Lep
tosphaeria  nodorum);セルコス
ポラ(Cercospora)種、例えばセルコスポラ
・ソルギ(Cercospora  sorghi);
アルテルナリア(Alternaria)種、例えばア
ルテルナリア・アルテルナタ(Alternaria 
 alternata);およびシュードセルコスボレ
ラ(Pseudocercosporel la)種、
例えばシュードセルフスポレラ・ヘルポトリコイデス(
Pseudocercosporella  herp
otrichoides)。
本発明に従って使用できる活性化合物類は世界の温帯地
域における穀物、例えばカラスムギ、ライムギ、コムギ
またはオオムギ、の病気を防除するために使用できて特
に良好な成功を収める。
それらはうどんこ病の防除用に、例えば穀物のうどんこ
病の原因となる有機物(エリシフェ・グラミニス(Er
ysiphe  gramini5))に対して、また
はオオムギの編柄の原因となる有機物(ピレノフォラ・
グラミネア(Pyrenophora  gramin
ea))(7)防除用に、そしてペロノスボラ(Per
onosp。
ra)および他の卵菌類(Oomycetes)の防除
用に好適に使用される。
本発明に従って使用できる活性化合物類は非常に良好な
全身的活性も示す。
活性化合物類は、普通の調合物、例えば溶液、乳濁液、
懸濁液、粉末、泡剤、塗布剤、粒剤、エーロゾル、活性
化合物を含浸させた天然および合成物質、並びに重合体
物質中および種用のコーティング組成物中の非常に微細
なカプセル剤、に変えることができる。
これらの調合物は公知の方法により、例えば該物質類を
任意に界面活性剤、すなわち乳化剤および/または分散
剤および/または発泡剤を使用していてもよい液体溶媒
類および/または固体坦体類と混合することにより、製
造できる。増量剤として水を使用する場合、例えば有機
溶媒を補助溶媒として使用できる。液体の溶媒としては
、主として次のものが適当である:芳香族類、例えばキ
シレン、トルエンもしくはアルキルナフタレン、塩素化
芳香族もしくは塩素化脂肪族の炭化水套類、側光ばクロ
ロベンゼン、クロロエチレン類モしくは塩化メチレン、
脂肪族炭化水素類1例えばシクロヘキサン、またはパラ
フィン類、例えば石油溜升、鉱油および植物性油類、ア
ルコール類、例えばブタノールもしくはグリコール、並
びにそれらのエーテル類およびエステル類、ケトン類、
例えばアセトン、メチルエチルケトン、メチルイソブチ
ルケトンもしくはシクロヘキサノン、または強い極性の
溶媒類、例えばジメチルホルムアミドおよびジメチルス
ルホキシド、並びに水。
固体の坦体としては、例えばアンモニウム塩類、並びに
粉砕した天然鉱物類、例えばカオリン類、粘土類、滑石
、チョーク、石英、アタパルジャイト、モントモリロナ
イトまたは珪藻土、および粉砕した合成鉱物、例えば高
度に分散した珪酸、アルミナおよび珪酸塩が適している
0粒剤用の固体坦体としては、破砕および分別された天
然の岩石1例えば方解石、大理石、軽石、海泡石および
ドロマイト、並びに無機および有機の粉末の合成の粒体
、および有機物質の粒体、例えばのこ屑、やし殻、とう
もろこし穂軸およびたばこの茎が適している。乳化剤お
よび/または発泡剤としては、非イオン性および陰イオ
ン性の乳化剤類、例えばポリオキシエチレン−脂肪酸エ
ステル類、ポリエチレン脂肪族アルコールエーテル類、
例えばアルキルアリールポリグリコールエーテル類、ア
ルキルスルホネート類、アルキルサルフェート類、アリ
ールスルホネート類、並びにアルブミン加水分解生成物
類が適している0分散剤としては、例えばリグニン−硫
酸塩廃液およびメチルセルロースが適している。
接着剤類1例えばカルボキシメチルセルロースおよび粉
末、粒体およびラテックスの形の天然および合成の重合
体類、例えばアラビアゴム、ポリビニルアルコールおよ
びポリ酢酸ビニル、並びに天然燐脂質類、例えばセフ7
リン類およびレシチン類、および合成燐脂質類、を調合
物中で使用できる。他の添加物類としては鉱油類および
植物性油類も挙げられる。
着色剤類1例えば無機顔料類、例えば酸化鉄。
酸化チタンおよびプルシアンブルー、並びに有機染料類
、例えばアリザリン染料類、アゾ染料類および金属フタ
ロシアニン染料類、を使用できる。
調合物は一般に0.1〜95重量%、好適には0.5〜
90重量%、の活性化合物を含有できる。
本発明に従う活性化合物は調合物中に存在することもま
たは他の公知の活性化合物類1例えば殺菌・殺ダニ剤、
殺細菌剤、殺昆虫剤、殺ダニ剤。
殺線虫剤、除草剤、鳥駆除剤、成長要素、植物栄養素類
および土゛壌構造改良剤、との混合物類としての種々の
使用形態で使用することもできる。
活性化合物類はそのまま、或いはそれらの調合物の形態
または該調合物々)らさらに希釈することにより調製し
た施用形態、例えば調製済み液剤、溶液、懸濁液、乳剤
、粉剤、塗布剤および粒剤、の形態で使用できる。それ
らは普通の方法で、例えば乾燥塗布、含水塗布、湿潤塗
布、スラリー塗布、被覆または粒剤散布、によって使用
される。
種子の処理では、1kgの種子当たり0.001〜50
g、好適には0.01〜10g、の活性化合物の量が一
般的に必要である。
使用実施例 下記の化合物を下記の使用実施例中で比較物質として使
用した: 3−アリルオキシ−ベンゾ[dl−1,2−チアゾール
 1.1−ジオキシド(米国特許明細書3.629.4
28から公知)。
犬り勇A Erisiphe試験(オオムギ)/種子処理活性化合
物類を乾燥塗布剤として使用した。これらは特定の活性
化合物を粉砕鉱物で増量して微細粉末状混合物を与える
ことにより製造され、それを種子の表面上に確実に均一
分布した。
°塗布剤を適用するために、種子を塗布剤と共に閉鎖ガ
ラスフラスコ中で3分間振った。
12粒のネオムギ3バツチを標準土壌中に28mの深さ
に種まきした0種まきから7日目に、若い植物が第−葉
を広げた時に、それらにエリシフェ・グラミニス・f、
sp、・ホルデイ(Erysiphegraminis
 L sp、 hordei )の胞子を粉剤散布した
ウドノコ病のro庖の発育を促進させるために、植物を
約20℃の温度および約80%の相対的大気湿度の温室
中においた。
接種から7日目に評価した。
この試験の結果を下表に示す。
表A エリシフェ試験(オオムギ)/種子処理(公知)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、穀物用の種子塗布剤としての、式( I )▲数式、
    化学式、表等があります▼( I ) [式中、 Xは水素またはアルカリ金属カチオンを表わす] のサッカリンまたはそれのアルカリ金属塩類の使用。 2、式 ▲数式、化学式、表等があります▼ の化合物の、特許請求の範囲第1項記載の使用。 3、式 ▲数式、化学式、表等があります▼ の化合物の、特許請求の範囲第1項記載の使用。 4、保護しようとする種子を基にして0.0001%−
    5%の濃度範囲内の特許請求の範囲第1項記載の式(
    I )のサッカリンまたはそれのアルカリ金属塩類の使用
    。 5、保護しようとする種子を基にして0.001%−1
    %の濃度範囲内の特許請求の範囲第4項記載の式( I
    )のサッカリンまたはそれのアルカリ金属塩類の使用。 6、アルカリ金属カチオンがナトリウムまたはカリウム
    カチオンである、特許請求の範囲第1項記載の式( I
    )の化合物類の使用。
JP21826386A 1985-09-26 1986-09-18 サツカリンまたはサツカリンアルカリ金属塩類を基にした種子塗布剤 Pending JPS6272602A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS59204103A (ja) * 1983-05-06 1984-11-19 Mitsui Toatsu Chem Inc 薬害軽減剤

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Publication number Publication date
EP0218935A1 (de) 1987-04-22
DK457886D0 (da) 1986-09-25
DE3534231A1 (de) 1987-04-02
DK457886A (da) 1987-03-27

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