JPS6274501A - 背面加工方法 - Google Patents
背面加工方法Info
- Publication number
- JPS6274501A JPS6274501A JP17991385A JP17991385A JPS6274501A JP S6274501 A JPS6274501 A JP S6274501A JP 17991385 A JP17991385 A JP 17991385A JP 17991385 A JP17991385 A JP 17991385A JP S6274501 A JPS6274501 A JP S6274501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- machine tool
- machining
- backface
- chuck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 241000949473 Correa Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q39/00—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation
- B23Q39/04—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation the sub-assemblies being arranged to operate simultaneously at different stations, e.g. with an annular work-table moved in steps
- B23Q39/048—Metal-working machines incorporating a plurality of sub-assemblies, each capable of performing a metal-working operation the sub-assemblies being arranged to operate simultaneously at different stations, e.g. with an annular work-table moved in steps the work holder of a work station transfers directly its workpiece to the work holder of a following work station
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分rFJ
本発明は1通−・λの加工に用いる[1作機械によって
、■−作物のfY而面■二をも行なえるようにした□ν
面加重′、方U:に関する。
、■−作物のfY而面■二をも行なえるようにした□ν
面加重′、方U:に関する。
[従来の技術]
旋盤あるいはターニングセンタのように旋削前「を中心
とするL作機械においては1丁作物の片側をl二軸のチ
ャックに把持した状fBで加りを行なっている。そのた
め、工作物のチャックで把持されている側、すなわち、
1′、作物の加工の行なわれていない背面の加りを1通
常の加にが終rした後に行なう心安があった。
とするL作機械においては1丁作物の片側をl二軸のチ
ャックに把持した状fBで加りを行なっている。そのた
め、工作物のチャックで把持されている側、すなわち、
1′、作物の加工の行なわれていない背面の加りを1通
常の加にが終rした後に行なう心安があった。
従来、このに作物の背面前[方法には、二0台のに作機
械を対向して配置し、一台のL作機械で通常の加りを行
ない、能力の工作機械でず〒面加工を行なう方I)1、
あるいは、一台の工作機械に主軸を対向して配置し1片
側の4二軸で[几により加「終(IC<、加り物をその
ままの姿勢で反対側の主軸に移送し、反対側に取り付け
た工34により未加■二部分を加1する方法などがあっ
た。
械を対向して配置し、一台のL作機械で通常の加りを行
ない、能力の工作機械でず〒面加工を行なう方I)1、
あるいは、一台の工作機械に主軸を対向して配置し1片
側の4二軸で[几により加「終(IC<、加り物をその
ままの姿勢で反対側の主軸に移送し、反対側に取り付け
た工34により未加■二部分を加1する方法などがあっ
た。
[解決すべj 1111題点J
L述した従来の加f方法のうち、 +iif名の加U方
υ、を採用する場合には、背加重りのために爪台のl1
作機械を対向して配置しなければならないといった問題
点を有していた。また、後者の加工方法を採用する場合
には、ワークの移送r段、背面加り川の工具、背加重1
’: IIIのY袖および、その駆動装置を必要とし、
方法に用いる装置の構造が複雑になるといった問題点を
イrしていた。
υ、を採用する場合には、背加重りのために爪台のl1
作機械を対向して配置しなければならないといった問題
点を有していた。また、後者の加工方法を採用する場合
には、ワークの移送r段、背面加り川の工具、背加重1
’: IIIのY袖および、その駆動装置を必要とし、
方法に用いる装置の構造が複雑になるといった問題点を
イrしていた。
未発IJIはhaの問題点にかんがみてなされたもので
、通常の加1に用いる工作機械とワークサポートのみで
、高精度の背面加重を行なえるようにした11面加工方
法の提供を■的とする。
、通常の加1に用いる工作機械とワークサポートのみで
、高精度の背面加重を行なえるようにした11面加工方
法の提供を■的とする。
[問題点の解決1段J
1−記目的をiJ!成するため本発す1の背面加工方法
は、次の[程からなっている。
は、次の[程からなっている。
(イ)工作機械の主軸に把持された状態で加−[の行な
われた工作物の1面側をワークサポータの補助軸の先部
でたIシし、主軸より引き敲す。
われた工作物の1面側をワークサポータの補助軸の先部
でたIシし、主軸より引き敲す。
(ロ)ワークサポータを所定の角度(例えば180度)
回動させて1.に材と同一径のワークサポータの補助軸
後部を前記り作機械の1三軸に装γiさせる。
回動させて1.に材と同一径のワークサポータの補助軸
後部を前記り作機械の1三軸に装γiさせる。
(ハ)前記り作機械のし、軸を回転させることによって
、ワークサポータの補助軸を回転させ、工作物の背面を
前記通常の加′[に使用した工具を用いて加工する。
、ワークサポータの補助軸を回転させ、工作物の背面を
前記通常の加′[に使用した工具を用いて加工する。
[実施例1
以ド、本発明の一実施例について図面を参照しつつ説I
llする。
llする。
第1図は、実施例の)j法を行なうための[作機械きワ
ークサポータの斜視図、−第2図は、ワークサポータの
縦断面図、:tS3図(A)乃至CH)は、に程の説明
を行なうためのモ面図である。
ークサポータの斜視図、−第2図は、ワークサポータの
縦断面図、:tS3図(A)乃至CH)は、に程の説明
を行なうためのモ面図である。
第1図および第2図において、lは工作機械のIE軸台
で、2はL4th台1に回転自在に支承された1−輛(
図示せず)の先端に設けたコレットチャックである。そ
して、この工作機械は図示してないが、1−軸台lの後
部にバーフィーダを備え、棒状の1作物Wを自動的にコ
レットチャック2に送り出すようにしたバーフィーダ付
E作機械としである。
で、2はL4th台1に回転自在に支承された1−輛(
図示せず)の先端に設けたコレットチャックである。そ
して、この工作機械は図示してないが、1−軸台lの後
部にバーフィーダを備え、棒状の1作物Wを自動的にコ
レットチャック2に送り出すようにしたバーフィーダ付
E作機械としである。
10はワークサポータで、r:、Mとf行に設けた横軸
3と、主軸と直角方向に設けた縦軸4によって)ミ軸台
lに装着しである。横軸3は1軸台lの[一部に配置し
た直線駆動装置5および回転駆動装置6と連結し、縦軸
4は横軸3の先端に設けた回転駆動!A置7と連結して
いる。したがって、ワークサポータ10は、直線駆動装
置5によって矢印a方向の+il後進、回転駆動装2f
L6によって矢印す方向の90度のrIJl動1回転駆
動装置7によって矢印C方向の180度の回動が行なわ
れる。
3と、主軸と直角方向に設けた縦軸4によって)ミ軸台
lに装着しである。横軸3は1軸台lの[一部に配置し
た直線駆動装置5および回転駆動装置6と連結し、縦軸
4は横軸3の先端に設けた回転駆動!A置7と連結して
いる。したがって、ワークサポータ10は、直線駆動装
置5によって矢印a方向の+il後進、回転駆動装2f
L6によって矢印す方向の90度のrIJl動1回転駆
動装置7によって矢印C方向の180度の回動が行なわ
れる。
ワークサポータlOは、ケース体11に補助軸12を回
転自在に支承して構成しである。この補助軸12の先部
はコレットチャックエ3としてあり、油室14に油圧が
かかっているときにはチャックが開き、油圧がかかって
いないときには押圧ばね15の付勢力によってチャック
が閉じるように構成しである。また、補助軸12の1に
部はケース体11より突出した連結杆15としてあり、
その停は杯状■二作物Wの素材径と同一としである。こ
れにより、■−作機械のコレ0.トチャック2に、同心
度、1゛L直度を高精度に保った状!aで装71される
ようにしである。なお、17は押圧ばね15の付勢力を
調整するためのねじであり、18は油室14に圧油を供
給するための油路である。
転自在に支承して構成しである。この補助軸12の先部
はコレットチャックエ3としてあり、油室14に油圧が
かかっているときにはチャックが開き、油圧がかかって
いないときには押圧ばね15の付勢力によってチャック
が閉じるように構成しである。また、補助軸12の1に
部はケース体11より突出した連結杆15としてあり、
その停は杯状■二作物Wの素材径と同一としである。こ
れにより、■−作機械のコレ0.トチャック2に、同心
度、1゛L直度を高精度に保った状!aで装71される
ようにしである。なお、17は押圧ばね15の付勢力を
調整するためのねじであり、18は油室14に圧油を供
給するための油路である。
次に9:fS3市(A)乃1ミ(l()にもとづいて本
実施例によろず〒面前に方法について説明する。
実施例によろず〒面前に方法について説明する。
棒状の「作物Wをコレットチャック2で#′C!持し、
[作物の1[面に通常の加工を行なっているときは、ワ
ーηサポー)10は待機位置に待避している(第3図(
A))、工作物iE面の通常前りが1?Yすると、ワー
クサポートlOは1回転駆動装置6および直線駆動装置
5により待機位置から作業f17置に移動し、補助@I
t 12の先部コレットチャンク13でJXf′r物W
の正面側を把持する。この状8!1で突!、IJリバイ
トTによりに作物Wを!、IJ断する(第3図(B))
。
[作物の1[面に通常の加工を行なっているときは、ワ
ーηサポー)10は待機位置に待避している(第3図(
A))、工作物iE面の通常前りが1?Yすると、ワー
クサポートlOは1回転駆動装置6および直線駆動装置
5により待機位置から作業f17置に移動し、補助@I
t 12の先部コレットチャンク13でJXf′r物W
の正面側を把持する。この状8!1で突!、IJリバイ
トTによりに作物Wを!、IJ断する(第3図(B))
。
次いで、ワークサボー)10を直線MJA動装置5によ
り矢印a1力向に移動させ、ジノ断した【:作物Wを工
作機械のチャック2より引き離す(第3図(C))、そ
して、作機械のチャック2と刃物台(図示せず)とト渉
しない位置で、ワークサポート!Oを回転駆動装置7に
より矢印C方向に180度回動させる(第3図(D))
。
り矢印a1力向に移動させ、ジノ断した【:作物Wを工
作機械のチャック2より引き離す(第3図(C))、そ
して、作機械のチャック2と刃物台(図示せず)とト渉
しない位置で、ワークサポート!Oを回転駆動装置7に
より矢印C方向に180度回動させる(第3図(D))
。
ワークサポートlOを矢印a?力方向移動させ、補助軸
12の後部の連結杆16をLfr:機械のコレットチャ
ック2に装着する。このとき、次に送り出されるべくコ
レットチャック2の内部にある林状り作物は連結杆16
によって押し戻される。
12の後部の連結杆16をLfr:機械のコレットチャ
ック2に装着する。このとき、次に送り出されるべくコ
レットチャック2の内部にある林状り作物は連結杆16
によって押し戻される。
次いで、1作機械の主軸を回転させ、補助軸12を回転
させることにより、工作物の背面、すなわち、米油に面
の加工を行なう(第3図(E))、この場合、工作物正
面の刃物台を)三軸軸方向に移動して使用するため、背
加重り使用にする1几は1通常の加工に用いた工具を使
用すればよく、11面加工 ■1i川の1几を用意する
必要はない。
させることにより、工作物の背面、すなわち、米油に面
の加工を行なう(第3図(E))、この場合、工作物正
面の刃物台を)三軸軸方向に移動して使用するため、背
加重り使用にする1几は1通常の加工に用いた工具を使
用すればよく、11面加工 ■1i川の1几を用意する
必要はない。
背面加工が糾了すると、ワークサポー)10を1りび矢
印a1方向に移動させて、補助軸12の連結杆16を1
:作機械のコレットチャック2から引、!扶〈(第35
4 CF) ) 、回転駆動装置6によってワークサポ
ート10を待機位置に移動させる(第3図(G))、待
機位置において、ワークサポートIOを欠QJc方向に
90度回動させ、補助軸12のコレットチャック13を
ド方に向ける。
印a1方向に移動させて、補助軸12の連結杆16を1
:作機械のコレットチャック2から引、!扶〈(第35
4 CF) ) 、回転駆動装置6によってワークサポ
ート10を待機位置に移動させる(第3図(G))、待
機位置において、ワークサポートIOを欠QJc方向に
90度回動させ、補助軸12のコレットチャック13を
ド方に向ける。
次いでコレットチャック13を開き、加り済みの1作物
を自毛によって受部(図示せず)に落ドさせる(第3図
(H))。
を自毛によって受部(図示せず)に落ドさせる(第3図
(H))。
1−述した実施例のものは、作機械がバーフィーダ付き
のもので、工作物の把持をコレア)チャックで行なうも
のについて説明したが、本発明はこれに限定されるもの
ではない、したがって。
のもので、工作物の把持をコレア)チャックで行なうも
のについて説明したが、本発明はこれに限定されるもの
ではない、したがって。
例えば、[作機械のチャックがスクロールチャックであ
り、種々の工作物をチャック側から一つひとつ供給する
タイプのものにも実施できる。この場合、工作物を突切
りバイトで切断する工程は不にとなるが、−力、1作物
を自動的に1作機械のチャックに供給するには、加工済
みの工作物を落ドさせた後、ワークサポータのチャーI
りで[作物の素材を把持し、作機械のトヤツクまで運ぶ
必要がある。
り、種々の工作物をチャック側から一つひとつ供給する
タイプのものにも実施できる。この場合、工作物を突切
りバイトで切断する工程は不にとなるが、−力、1作物
を自動的に1作機械のチャックに供給するには、加工済
みの工作物を落ドさせた後、ワークサポータのチャーI
りで[作物の素材を把持し、作機械のトヤツクまで運ぶ
必要がある。
[発明の効果]
以j−のように、本発明の加工方法によれば、背面加工
専用のに作機械あるいはこれに類する装置を設けること
なく1通常の加工に使用する作機械で背面加工を行なう
ことができる。
専用のに作機械あるいはこれに類する装置を設けること
なく1通常の加工に使用する作機械で背面加工を行なう
ことができる。
第1図は、実施例の方法を行なうだめのに作機械と7−
フサボータの斜視図、第2図は、ワークサポータの縦断
面図、第3図(A)乃全()I)は、J1程の説明を行
なうためのf面図を示す−1:T11作機械主軸台
2:コレットチャック5:直線駆動装置 6,7:
回転駆動装置lO:ワークサポータ 11+ケ一ス体
12 : ?lli助軸 13:コレットチャ
ック16:連結杆 出願人 池((鉄工株式会社 第3図(B) 第3図(C) 第3図(D)
フサボータの斜視図、第2図は、ワークサポータの縦断
面図、第3図(A)乃全()I)は、J1程の説明を行
なうためのf面図を示す−1:T11作機械主軸台
2:コレットチャック5:直線駆動装置 6,7:
回転駆動装置lO:ワークサポータ 11+ケ一ス体
12 : ?lli助軸 13:コレットチャ
ック16:連結杆 出願人 池((鉄工株式会社 第3図(B) 第3図(C) 第3図(D)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工作機械によって工作物の背面を加工する 方法であって、次の工程からなることを特徴とした背面
加工方法。 (イ)工作機械の主軸に把持された状態で加工の行なわ
れた工作物の正面側をワークサポ ータの補助軸の先部で把持し、主軸より引 き離す。 (ロ)ワークサポータを所定の角度回動させて、ワーク
サポータの補助軸後部を前記工作 機械の主軸に装着させる。 (ハ)前記工作機械の主軸を回転させることによって、
ワークサポータの補助軸を回転さ せ、工作物の背面を、前記加工に使用した工具を用いて
加工する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17991385A JPS6274501A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 背面加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17991385A JPS6274501A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 背面加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274501A true JPS6274501A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0350642B2 JPH0350642B2 (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=16074103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17991385A Granted JPS6274501A (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 | 背面加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077707A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-11-09 | 梧州奥卡光学仪器有限公司 | 显微镜变倍体车孔方法 |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP17991385A patent/JPS6274501A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077707A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-11-09 | 梧州奥卡光学仪器有限公司 | 显微镜变倍体车孔方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0350642B2 (ja) | 1991-08-02 |
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