JPS6274564A - 手持ち動力工具の防振装置 - Google Patents
手持ち動力工具の防振装置Info
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- JPS6274564A JPS6274564A JP60215924A JP21592485A JPS6274564A JP S6274564 A JPS6274564 A JP S6274564A JP 60215924 A JP60215924 A JP 60215924A JP 21592485 A JP21592485 A JP 21592485A JP S6274564 A JPS6274564 A JP S6274564A
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- Japan
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0032—Arrangements for preventing or isolating vibrations in parts of the machine
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Portable Power Tools In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野〕
本発明は、手持ち動力工具の防振装置に係り、特に、デ
ィスクグラインダ等に好適な防振装置に関するものであ
る。
ィスクグラインダ等に好適な防振装置に関するものであ
る。
従来ディスクグラインダ等、手持式の動力工具において
は、砥石などをとりつける部分(以下駆動部と称する)
と、電気や電気を動力源とする部分(以下モータ部と称
する)とを一体として本体を形成し、この本体とこれを
動かす・・ンド・ノとの間に、ゴムなどの弾性体を設け
て、本体からハンドルに伝わる振動を絶縁しようとする
防振装置が用いられていた。しかしこの場合、防振効果
を良くするには上記の弾性体を柔らかくしなければなら
ず、そのため全体の操作も柔らかくなって・・ンドルに
ふらつきを生じ、操作性が悪くなるという欠点があった
。
は、砥石などをとりつける部分(以下駆動部と称する)
と、電気や電気を動力源とする部分(以下モータ部と称
する)とを一体として本体を形成し、この本体とこれを
動かす・・ンド・ノとの間に、ゴムなどの弾性体を設け
て、本体からハンドルに伝わる振動を絶縁しようとする
防振装置が用いられていた。しかしこの場合、防振効果
を良くするには上記の弾性体を柔らかくしなければなら
ず、そのため全体の操作も柔らかくなって・・ンドルに
ふらつきを生じ、操作性が悪くなるという欠点があった
。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、工
具の重量を増加することなく、工具の使用時に発生する
有害撮動を防止するとともに、操作性に優れた手持ち動
力工具の防振装置を提供するにある。
具の重量を増加することなく、工具の使用時に発生する
有害撮動を防止するとともに、操作性に優れた手持ち動
力工具の防振装置を提供するにある。
本発明は、砥石など刃物をとりつける駆動部と、動力源
を有するモータ部と、手持ち操作を行なうためのハンド
ル部とを有する手持ち動力工具において、前記モータ部
と前記ハンドル部の[¥iは固着し、前謁、駆動部と前
記モータ部との間は弾性体を介して結合し、かつ前記駆
動部に設けられ刃物を駆動する駆動用動力軸と、前記モ
ータ部て設けられ前記駆動用動力軸に動力を伝えるモー
タ部動力軸とを、自在継手全弁して結合するようにした
ことを特徴とし、所期の目的の達成を計ったものである
。
を有するモータ部と、手持ち操作を行なうためのハンド
ル部とを有する手持ち動力工具において、前記モータ部
と前記ハンドル部の[¥iは固着し、前謁、駆動部と前
記モータ部との間は弾性体を介して結合し、かつ前記駆
動部に設けられ刃物を駆動する駆動用動力軸と、前記モ
ータ部て設けられ前記駆動用動力軸に動力を伝えるモー
タ部動力軸とを、自在継手全弁して結合するようにした
ことを特徴とし、所期の目的の達成を計ったものである
。
1づ本発明の詳細な説明する。
第5図は従来の手持ち動力工具の防振感動系の原理図で
ある。図において1は質量M、の振動体を示し砥石に相
当する。2けIJIt景M、のハンドル部、3はバネ定
数にのバネ、4は減衰係数Cのダンパを示し、振動体1
とハンドル部2の間にバネ3とダンパ4が並列に結合さ
れている。バネ3とダンパ4はゴムなどの弾性体に相当
する。
ある。図において1は質量M、の振動体を示し砥石に相
当する。2けIJIt景M、のハンドル部、3はバネ定
数にのバネ、4は減衰係数Cのダンパを示し、振動体1
とハンドル部2の間にバネ3とダンパ4が並列に結合さ
れている。バネ3とダンパ4はゴムなどの弾性体に相当
する。
振動体1を加振する力Fは、砥石などの回転体に存在す
るアンバランスの質ffiを扉、砥石の回転中心とアン
バランスの存在点との距Mir、回転周波数をωとする
と、 F=雇・r・ω′・・・・・・・・・−・−・・−・−
・−・・−・・−・(1)となる。振動体1が加振力F
で7Jl+振され振動すると、この振動はバネ3、ダン
パ4をへてハンドル部2に伝達されハンドル2は振動す
る。このときハンドル部2の振幅をXとすると、Xとア
ンバランス量m−tとの比X / @ * rが小さけ
れば防振性能が良いことになる。
るアンバランスの質ffiを扉、砥石の回転中心とアン
バランスの存在点との距Mir、回転周波数をωとする
と、 F=雇・r・ω′・・・・・・・・・−・−・・−・−
・−・・−・・−・(1)となる。振動体1が加振力F
で7Jl+振され振動すると、この振動はバネ3、ダン
パ4をへてハンドル部2に伝達されハンドル2は振動す
る。このときハンドル部2の振幅をXとすると、Xとア
ンバランス量m−tとの比X / @ * rが小さけ
れば防振性能が良いことになる。
振動の比率X/771・rは回転周波数ωの関数として
次式で衣わされる。
次式で衣わされる。
またその周波数!¥f性はおよそ第6図のように、なる
。すなわちこの図は、X7m−rの周波数特性で、横軸
に回転周波数ω、縦@をX/7yL−rで表わす。図よ
りX7m−rがωの小さい時の値Aより小さくなれば、
振動体1のiit!lは減衰されてハンドル2に伝達さ
れたことになる。
。すなわちこの図は、X7m−rの周波数特性で、横軸
に回転周波数ω、縦@をX/7yL−rで表わす。図よ
りX7m−rがωの小さい時の値Aより小さくなれば、
振動体1のiit!lは減衰されてハンドル2に伝達さ
れたことになる。
第6図において回転周波数を次第に高くしたときX7m
−rが図のAで示した値と等しくなる周波数は、(2)
式より得られる固有周波数ω、の約1.4倍で、ω、よ
り回転周波数の高いBの領域で振動が減衰することにな
る。固有周波数ω、は減衰係数Cがゴムのように小さい
場合、およそ次式で衣わされる。このときの固有周波数
をω′とすると、ただし、 Mr + Mx となる。
−rが図のAで示した値と等しくなる周波数は、(2)
式より得られる固有周波数ω、の約1.4倍で、ω、よ
り回転周波数の高いBの領域で振動が減衰することにな
る。固有周波数ω、は減衰係数Cがゴムのように小さい
場合、およそ次式で衣わされる。このときの固有周波数
をω′とすると、ただし、 Mr + Mx となる。
従来は振動体すなわち砥石の質量M、に比べて・・ンド
ルの質量Mlがかなり小さいため、(4)式より質−J
iM’が小さくなF)、(31式より固有周波数ω′を
低くするには、バネ定数Ktl−小さくしなければなら
ず、したがって弾性体が柔らかくなってハンドルの操作
が困難となった。一方ハンドルの質fM、を大きくして
固有周波数ω′を下げようとすれば、全体の質量(1’
4 + Mx )が犬きくなってしまうことになる。
ルの質量Mlがかなり小さいため、(4)式より質−J
iM’が小さくなF)、(31式より固有周波数ω′を
低くするには、バネ定数Ktl−小さくしなければなら
ず、したがって弾性体が柔らかくなってハンドルの操作
が困難となった。一方ハンドルの質fM、を大きくして
固有周波数ω′を下げようとすれば、全体の質量(1’
4 + Mx )が犬きくなってしまうことになる。
本発明は全体の質ffi (Ml +Ml)は変えずに
、質量M+と質量Vbとが等(7くなろような手段を用
いて質量M′を太きくシ、バネ定数Kが大きくても固有
周波数ω′を低くし、℃うとするものである。例えばM
l = 10、M” = 1とすればλf二0.91で
あり、Ml = 6、M、=5とすればM’= 2.7
3で、Kを同として両者のω′を比べると、後者は前者
の約171、7となる。またω′を同じとしてKを比べ
ると、前者より後者の方が約3倍となり、後者の方が約
3倍硬いバネにすることができることになる。
、質量M+と質量Vbとが等(7くなろような手段を用
いて質量M′を太きくシ、バネ定数Kが大きくても固有
周波数ω′を低くし、℃うとするものである。例えばM
l = 10、M” = 1とすればλf二0.91で
あり、Ml = 6、M、=5とすればM’= 2.7
3で、Kを同として両者のω′を比べると、後者は前者
の約171、7となる。またω′を同じとしてKを比べ
ると、前者より後者の方が約3倍となり、後者の方が約
3倍硬いバネにすることができることになる。
本発明はこのような検討結果に基づきなされたもので、
工具の質量を増加することなく、硬い弾性体を用いて操
作性のよい手持ち動力工具を得ることを可能としたもの
である。
工具の質量を増加することなく、硬い弾性体を用いて操
作性のよい手持ち動力工具を得ることを可能としたもの
である。
以下本発明の一実施例を第1〜4図に基づき説明する。
第1図は本発明の手持ち動力工具の一実施例を示すディ
スクグラインダの正面図、第2図は同じく上方向からみ
た平面図、第3図は第2図のC−C線断面図、第4図は
第3図に示す自在継手の斜視図である。
スクグラインダの正面図、第2図は同じく上方向からみ
た平面図、第3図は第2図のC−C線断面図、第4図は
第3図に示す自在継手の斜視図である。
第1〜2図において、5けモータ部で、電気や圧縮空気
などが動力源として用いられる。6はハンドル部で、モ
ータ部5にネジなどで固着されている。7はM定板で、
一方の面がモータ部5にネジなどで固着され、他の面が
弾性体8に接着されている。9は固定板で、一方の面が
弾性体8に接着され、他の面が駆動部10にネジなどで
固着されている。10は駆動部で、砥石をとりつける部
分である。l 11は砥石で、駆動部10の中に設けら
れている回転軸に装着されている。12はアームで、モ
ータ部5に固着されてbる。13は補助ハンドルで、ア
ーム12の先端にとりつかれている。14はモータ部5
の動力軸、15は動力軸14の軸受は部、16は十字継
手、17はキー継手またはスプライン継手、18は十字
継手、19は駆動部の動力軸、20は動力軸19の軸受
は部である。モータ部の動力軸14と駆動部の動力軸1
9との間は、二つの十字継手16.18とキー継手(ま
たはスプライン継手)17からなる自在継手で結合され
ている。
などが動力源として用いられる。6はハンドル部で、モ
ータ部5にネジなどで固着されている。7はM定板で、
一方の面がモータ部5にネジなどで固着され、他の面が
弾性体8に接着されている。9は固定板で、一方の面が
弾性体8に接着され、他の面が駆動部10にネジなどで
固着されている。10は駆動部で、砥石をとりつける部
分である。l 11は砥石で、駆動部10の中に設けら
れている回転軸に装着されている。12はアームで、モ
ータ部5に固着されてbる。13は補助ハンドルで、ア
ーム12の先端にとりつかれている。14はモータ部5
の動力軸、15は動力軸14の軸受は部、16は十字継
手、17はキー継手またはスプライン継手、18は十字
継手、19は駆動部の動力軸、20は動力軸19の軸受
は部である。モータ部の動力軸14と駆動部の動力軸1
9との間は、二つの十字継手16.18とキー継手(ま
たはスプライン継手)17からなる自在継手で結合され
ている。
第1〜3図において、モータ部i−・ンドル部とを中間
に弾性体を用いず固着したことにより、ハンドル部の質
量が大きくなって駆動部の質量と近くなり、等価的に(
31(4)式において% Ms中M、となるので、弾性
体として硬くてバネ定aKの大きなものを用いても、固
有周波数ω′を低くすることが可能となり、ゴムなどの
柔らかい弾性体を使用してハンドルの操作上障害と々る
場合の振動数ωより、本実施例における防振装置の固有
振動数ω′を1 / 1.4以下にすることができる。
に弾性体を用いず固着したことにより、ハンドル部の質
量が大きくなって駆動部の質量と近くなり、等価的に(
31(4)式において% Ms中M、となるので、弾性
体として硬くてバネ定aKの大きなものを用いても、固
有周波数ω′を低くすることが可能となり、ゴムなどの
柔らかい弾性体を使用してハンドルの操作上障害と々る
場合の振動数ωより、本実施例における防振装置の固有
振動数ω′を1 / 1.4以下にすることができる。
すなわち弾性体が硬くて工具の操作性がよく、かつ振動
減衰の良好な防振装置を得ることができる。
減衰の良好な防振装置を得ることができる。
また第1〜4図に示すように、モータ部と駆動部の動力
伝達に自在継手を用いたことは、工具の操作性能を拡大
することができる。例えば弾性体8が変形してモータ部
5と駆動部10の相対位置が変化しても、モータ部5の
動力を駆動部に何等問題なく伝達することができる。
伝達に自在継手を用いたことは、工具の操作性能を拡大
することができる。例えば弾性体8が変形してモータ部
5と駆動部10の相対位置が変化しても、モータ部5の
動力を駆動部に何等問題なく伝達することができる。
第7図は他の実施例の自在継手を示す図である。
この図で21および22は、動力軸14および19の端
部、23および24は端?A21および22に設けられ
た凹部、25a、25bは凸部で、中間伝達部26に設
けられ、互いに直角に形成されている。この自在継手は
、凹部23.24と凸部25a、25bが結合して動作
するので、モータ部50回転動力は動力軸14、中間伝
達部26を通して駆動部動力軸19に伝えることができ
る。
部、23および24は端?A21および22に設けられ
た凹部、25a、25bは凸部で、中間伝達部26に設
けられ、互いに直角に形成されている。この自在継手は
、凹部23.24と凸部25a、25bが結合して動作
するので、モータ部50回転動力は動力軸14、中間伝
達部26を通して駆動部動力軸19に伝えることができ
る。
この自在継手を用いた場合にも、第3〜4図の自在継手
の場合と同様に、弾性体8の変形によりモータ部と駆動
部の相対位置が変化しても、確実に動力の伝達を行なう
ことができる。
の場合と同様に、弾性体8の変形によりモータ部と駆動
部の相対位置が変化しても、確実に動力の伝達を行なう
ことができる。
本発明によれば、手持ち動力工具の防振装置において、
工具の重量を増加することなく、工具の操作時に発生す
る有害撮動を防ぎ、かつ操作性に優れた手持ち動力工具
を得ることができる1゜
工具の重量を増加することなく、工具の操作時に発生す
る有害撮動を防ぎ、かつ操作性に優れた手持ち動力工具
を得ることができる1゜
第1図は本発明の手持ち動力工具の防振装置の一実施例
を示す正面図、第2図は同じく上からみた平面図、第3
図は第2図のC−C線断面図、第4図は第3図の動力伝
達部の斜視図、第5図は手持ち動力工具の防振振動系の
原理図、第6図は第5図の振動系におけるX7m−rの
周波数特性図、第7図は本発明の他の実施例の要部の斜
視図である。 5・・・モータ部、6−・ハンドル部、8・・・弾性体
、10−・・駆動部、11・・・砥石、14−・−動力
軸、16.18・−十字継手、19−動力軸、21.2
2−・動力軸先端部、26・−中間伝達部。 >1図 ル21 牙3図 士40 栄5囚 中ら口 1′
を示す正面図、第2図は同じく上からみた平面図、第3
図は第2図のC−C線断面図、第4図は第3図の動力伝
達部の斜視図、第5図は手持ち動力工具の防振振動系の
原理図、第6図は第5図の振動系におけるX7m−rの
周波数特性図、第7図は本発明の他の実施例の要部の斜
視図である。 5・・・モータ部、6−・ハンドル部、8・・・弾性体
、10−・・駆動部、11・・・砥石、14−・−動力
軸、16.18・−十字継手、19−動力軸、21.2
2−・動力軸先端部、26・−中間伝達部。 >1図 ル21 牙3図 士40 栄5囚 中ら口 1′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、砥石など刃物をとりつける駆動部と、動力源を有す
るモータ部と、手持ち操作を行なうためのハンドル部と
を有する手持ち動力工具において、前記モータ部と前記
ハンドル部との間は固着し、前記駆動部と前記モータ部
との間は弾性体を介して結合し、かつ前記駆動部に設け
られ刃物を駆動する駆動用動力軸と、前記モータ部に設
けられ前記駆動用動力軸に動力を伝えるモータ部動力軸
とを、自在継手を介して結合したことを特徴とする手持
ち動力工具の防振装置。 2、前記弾性体は、前記モータ部動力源および前記駆動
部に基づく加振力により、前記ハンドル部に生ずる振動
の固有振動数をω′とし、前記モータ部動力源および前
記駆動部による加振力により、前記ハンドル部に発生す
る振動の振動周波数をωとしたとき、ω′/ω<1/1
.4となる如きバネ定数を有する弾性体である特許請求
の範囲第1項記載の手持ち動力工具の防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215924A JPH0641099B2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 手持ち動力工具の防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215924A JPH0641099B2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 手持ち動力工具の防振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274564A true JPS6274564A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0641099B2 JPH0641099B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=16680515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60215924A Expired - Lifetime JPH0641099B2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 手持ち動力工具の防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641099B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2020199627A (ja) * | 2019-06-10 | 2020-12-17 | 株式会社マキタ | グラインダ |
| US20240383122A1 (en) * | 2023-05-16 | 2024-11-21 | Black & Decker Inc. | Oscillating tool |
Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
| JP4962896B2 (ja) * | 2006-03-10 | 2012-06-27 | 日立工機株式会社 | 動力工具 |
| EP4230355A1 (de) * | 2022-02-21 | 2023-08-23 | Andreas Stihl AG & Co. KG | Tragbares arbeitsgerät |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS567648U (ja) * | 1979-06-27 | 1981-01-23 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP60215924A patent/JPH0641099B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPS567648U (ja) * | 1979-06-27 | 1981-01-23 |
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| DE102013104271A1 (de) * | 2013-04-26 | 2014-10-30 | C. & E. Fein Gmbh | Werkzeugmaschine |
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| DE102014108401A1 (de) | 2014-06-16 | 2015-12-17 | C. & E. Fein Gmbh | Werkzeugmaschine |
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