JPS6275829A - ソフトウエアキ−機能付表示装置 - Google Patents

ソフトウエアキ−機能付表示装置

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JPS6275829A
JPS6275829A JP60216359A JP21635985A JPS6275829A JP S6275829 A JPS6275829 A JP S6275829A JP 60216359 A JP60216359 A JP 60216359A JP 21635985 A JP21635985 A JP 21635985A JP S6275829 A JPS6275829 A JP S6275829A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display device
display
screen
crt
software
Prior art date
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Pending
Application number
JP60216359A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Suenaga
末永 和裕
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP60216359A priority Critical patent/JPS6275829A/ja
Publication of JPS6275829A publication Critical patent/JPS6275829A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はCRT表示装置付運転操作パネルのソフトウ
ェアキー機能付表示装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、CRT表示装置付運転操作パネルの入力キーは、
限定された数のキーの機能向上策として各CRT画面毎
に機能を設定し拡張できる、ソフトウェアキーの機能表
示をCRT画面下部の数行を使って表示している。その
ため本来のアプリケーション表示画面部の表示領域が当
然狭くなり、CRT画を十分広く活用できなかった。
ここで従来のCRT表示装置付運転操作パネルに関する
ソフトウェアキー機能を第4〜第6図を参照して以下に
説明する。
第4図は従来のソフトウェアキーの表示装置を示したも
ので、図において、+8+〜QQIはCRT表示装置H
’f 1台の画面表示の状聾を示し、各々、CRT表示
表示−1〜A画面、Qll〜Q、31は各々屋1〜ノに
nアプリケーション画面、α41〜061は各々A1〜
Anアプリケーション用ソフトウェアキー機能表示、(
5)はこれら屋1〜Anアプリケーション用ソフトウエ
アキー機能表示に対応する実際の入力キーである。
また、第5図はCRT表示装置付運転操作パネルのシス
テム構成を示すブロック図で、[11は中央処理装い1
、(2)はCRT表示制御を行なうCRTコントローラ
ー、(3)はCRT表示装置であるっ更に第6図はCR
T表示装置付運転操作パネルの外観図で(7)は運転操
作パネルである。
次にソフトウェアキーの機能、使い方、表示等について
説明する。
ます、ソフトウェアキーとは、限られた数の入力キー(
5)の数を見掛は上拡張するためにCRT表示装置t 
(31の画面対応に入力キー(5)の機能を割り描てた
キーの事で、この割り当て方法については本発明と直接
fjA係がないので省略する。
このようにして割り当てられたソフトウェアキーの城1
、ヒの表示は第4図に示す如く、たとえば、A1アプリ
ケーション画面υυ用としての屋1アプリケーション用
ソフトウェア機能表示(14)ヲcRT表示画面の下部
数行を使って表示する。従ってオペレータはこのA1ア
ブリケーンヨン画面(Lυに表示されたA1アプリケー
ション用ソフトウェアキー機能表示a4を見て必要なキ
ー操作を行なう。
同様に屋2アプリケーション画面(Izを表示した時は
入力キー(5)の機能は屋2アプリケーション用ソフト
ウェアキー機能表示α9で表示された機能となるので、
その表示毎に必要なキー操作を行なう。
ここで、第5図はソフトウェアキーの説明としては直接
関係ないがCRT表示装置付運転操作パネルの一般的な
内部ブロック構成を示した。
第6図は同様にCRT表示装置(3)及び入力キー(5
)の一般的な配置例を示す。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のソフトウェアキー機能表示装置は以上のように構
成されているのでA1アプリケーション画面α9〜7%
n、アプリケーション画面(13の表示スペースがA 
1 、アプリケーション用ソフトウェアキー機能表示a
◇〜A n 、アプリケーション−用ソフトウェアキー
機能表示αeにくわれて、狭いスペースと々す、特にプ
ラントなどのグラフィック表示をアプリケーション画面
で行なう時には満足のいく表示ができなくなる等の問題
点があった。また、重要な入力キーの操作に際し、第6
図のようにソフトウェアキーの機能表示位置が入力キー
と離れると大変光にくく操作に不都合がある等の問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、CRT表示装置のアプリケーション表示を本
来のCRT表示スペース一杯に使う事ができ、また見づ
らい等操作の不都合を解消したソフトウェアキー機能付
表示装置を提供する事を目的としている。
〔問題点を解決するだめの手段〕
この発明に係るソフトウニアギ−機能表示位置は、従来
のCRT表示装置を第1の表示装置とした時液晶表示装
誼等フラットディスプレイ装[で4?4成された第2の
表示装置”Lを入力キーのすぐ上部に配置し、その液晶
表示装置r(ソフトウェアキーの機能表示を行なわせる
ようにしたものである。
〔作 用〕
この発明におけるソフトウェアキー機能表示は液晶表示
装置(第2の表示装置)により表示される。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第4図ないし第6図と同一の部分は同一の符号をもっ
て図示した第1図において、(6)は本発明の特徴とな
る後述する液晶表示装置(4)(第2の表示装置)の表
示制御を行なう液晶表示コントローラー、(4)はソフ
トウェアキーの機能の表示を行なう液晶表示装置(第2
の表示装置)である。
また、第2図は本発明の特徴である液晶表示装置(4)
を組み込んだCRT表示装置付運転操作パネルの外観図
で、(3)はCRT表示装置、(4)は液晶表示装置、
(5)は入力キー1(7)は運転操作パネルである。
更に、第3図はCRT表示装置(3)(第1の表示装置
)と入力キー(5)及びソフトウェアキー機能の表示を
行なう液晶表示装置(4)の相互関係を示したもので(
4)は液晶表示装置、(5)は入力キー1(8)〜a1
は各々A1〜Anアプリケーション画面である。
次に動作機能について説明する。まず、ソフトウェアキ
ーの機能表示を第1図、及び第2図に示した液晶表示装
置(4)で行なわせる。その表示の動作を第3図を参照
して説明する。
第3図に於て従来技術で説明したソフトウェアキーの機
能の表示はたとえば、CRT表示JlfA1画面(8)
を表示した時にはJ161アプリケーション画面Qυ用
としてのソフトウェアキー機能の表示が液晶表示装置(
4)を使って表示される。従って、オペレータがこの待
人カキ−(5)を掃作しようとする時には表示中の液晶
表示装置(4)の表示内容を見て必要なキー操作を行な
う。同様にA2アプリケーション画面α2を表示した時
についても同じである。
このようにこの発明の実施例によれば、従来のようにソ
フトウェアキーの機能表示をCRT表示画面の下部数行
を使って行なう必要がなく、全面的にアプリケーション
表示の画面に使用できるため画像を大きく使用できる。
尚、上記実施例では液晶表示装置(4)の表示内容をソ
フトウェアキーの機能の表示に限定して説明しだが、他
の用途の表示、たとえば別の入カギ−を使用して、この
キーにより、ソフトウェアキー機能の表示とオペレータ
が次に何を行なう力・のガイダンス等表示への切替とい
った用途にも使用できる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、ソフトウェアキーの
機能の表示を、液晶表示装置鋒により独立して行なわせ
るように機能借成したので、CRT表示装置の画面全体
を本来の目的通りフルに使用する事ができる。
又、液晶表示装置は入力キーのすぐ上部に設置する“鋒
もできるので、操作上大変見やすく入力キー操作に際し
て誤操作防止に役立つなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるCRT付装置のブロ
ック構成図、第2図はこの発明の一実施例によるCRT
付装置の外観図、第3図はこの発明の一実施例によるC
RT付装(近の動作説明図、第4図は従来のCRT付装
置の動作説明図、第5図は従来のCRT付装置のブロッ
ク構成図、第6図は従来CRT付装置の外よ図である。 図において、(3)はCRT表示装置(第1の表示装置
 ) 、f41は液晶表示装置(第2の表示装置)、(
5)は入力キー1(6)は液晶表示コントローラ、(7
)は運転操作パネル、(8)〜αlは各々CRT表示黒
1画面〜CRT表示An画面、αυ〜α漕は各々A1ア
プリケーション画面〜4nアプリケーション画面である
。 特許出願人  三菱電機株式会社 代理人弁理士   1) 澤  博  昭(外2名) 第1図 4:液晶ゑホ装置(オ2力及示装置) 5:入力へ− 6:3敵晶未ホフ訃ローラー 第2図 8:CRT表i、 NO,14ff) 9:CRT表オ、NO,2画面 10 : CRTJJr、No、n画面第4図 第5図 第6図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)CRT表示装置と入力キーとを備え、該CRT表
    示装置の表示内容を見て対話式にキー操作をするように
    したCRT表示装置付システムにおいて、前記CRT表
    示装置を第1の表示装置とした時、限定された入力キー
    の機能拡張としてソフトウェアキー機能を有する第2の
    表示装置を前記入力キーの近傍に備えたことを特徴とす
    るソフトウェアキー機能付表示装置。
  2. (2)前記CRT表示装置とは別に設けたソフトウェア
    キー機能の第2の表示装置を液晶装置等のフラットディ
    スプレイ装置で構成したことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のソフトウェアキー機能付表示装置。
JP60216359A 1985-09-30 1985-09-30 ソフトウエアキ−機能付表示装置 Pending JPS6275829A (ja)

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JP60216359A JPS6275829A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 ソフトウエアキ−機能付表示装置

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JPS6275829A true JPS6275829A (ja) 1987-04-07

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