JPS6276687A - 表示器 - Google Patents
表示器Info
- Publication number
- JPS6276687A JPS6276687A JP60214912A JP21491285A JPS6276687A JP S6276687 A JPS6276687 A JP S6276687A JP 60214912 A JP60214912 A JP 60214912A JP 21491285 A JP21491285 A JP 21491285A JP S6276687 A JPS6276687 A JP S6276687A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- light emitting
- emitting diode
- switch
- changed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B45/00—Circuit arrangements for operating light-emitting diodes [LED]
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の技術分野1
本発明は、発光ダイオードを用いた表示器に係り、特に
外部の信号入力がPコンモン入力方式及びNコンモン方
式のいり−れにも使用が可能の構成に関するものて必る
。
外部の信号入力がPコンモン入力方式及びNコンモン方
式のいり−れにも使用が可能の構成に関するものて必る
。
[発明の技術的背景とその問題点]
近年、電子部品を用いて小形化や自動化を図った監視制
御装置が広く採用されており、これには制御対象となる
+A器ヤ酩視制御装置自身の主要部の動作状態を蕎視す
るために、発光ダイオードを用いた表示器か多数装着さ
れている。
御装置が広く採用されており、これには制御対象となる
+A器ヤ酩視制御装置自身の主要部の動作状態を蕎視す
るために、発光ダイオードを用いた表示器か多数装着さ
れている。
第3図は、このような発光ダイオードを用いた表示器で
外部信号入力がPコンモン方式の場合の回路図を示す。
外部信号入力がPコンモン方式の場合の回路図を示す。
同図において、表示器1は、発光ダイオード2と、この
発光ダイオード2を保護するための逆圧防止用のダイオ
ード3と、発光ダイオード2を照光するために適正な電
流を流す抵抗器4から構成されている。
発光ダイオード2を保護するための逆圧防止用のダイオ
ード3と、発光ダイオード2を照光するために適正な電
流を流す抵抗器4から構成されている。
しかして、この表示器1の照光試験を行うために、外部
にランプテスト用のスイッチ5aと、ランプテスト用の
母線LT−81による廻り込み防止用のダイオード6を
P(か側に設けている。なお、同図中符号7は表示対象
機器の動作状態の変化に応じて閉成する接点であり、8
a、8bは表示器1の端子を示す。
にランプテスト用のスイッチ5aと、ランプテスト用の
母線LT−81による廻り込み防止用のダイオード6を
P(か側に設けている。なお、同図中符号7は表示対象
機器の動作状態の変化に応じて閉成する接点であり、8
a、8bは表示器1の端子を示す。
又、第4図は、上記したような発光ダイオードを用いた
表示器で外部の信号人力がN]ンモン入力方式の場合の
回路図を示づ。この場合にも表示器1は、上記したPコ
ンモン入力方式の表示器1と同一でおるか、Nコンモン
入力方式でおるから、表示器1の照光試験を行うための
ランプテスト用のスイッチ5bと、ランプテスト用の母
線LT−82による廻り込み防止用のダイオード6はN
4※側に設けられている。なお、同図中符号9は表示苅
象機器の動作状態の変化に応じて導通するトランジスタ
(NPN型)である。
表示器で外部の信号人力がN]ンモン入力方式の場合の
回路図を示づ。この場合にも表示器1は、上記したPコ
ンモン入力方式の表示器1と同一でおるか、Nコンモン
入力方式でおるから、表示器1の照光試験を行うための
ランプテスト用のスイッチ5bと、ランプテスト用の母
線LT−82による廻り込み防止用のダイオード6はN
4※側に設けられている。なお、同図中符号9は表示苅
象機器の動作状態の変化に応じて導通するトランジスタ
(NPN型)である。
ところで、上記した両方式では、いずれもダイオード6
を表示器1の外部に別個に設けているため、このダイオ
ード6の取付スペースが必要となるばかりでなく、表示
器1との間の配線も必要となる。このため、組立や配線
が複雑となり、狭い空間に装着しなければならないこと
が多いので、製作に多く工数を要したり保守点検も困難
になる等の欠点があった。又、Pコンモン入力方式とN
]ンモン入力方式をイガ用して使用する場合には、ダイ
オード6のIl水性誤りやランプデス1〜用の母線LT
−B1やLT−B2との接続誤りをする等の欠点がおっ
た。
を表示器1の外部に別個に設けているため、このダイオ
ード6の取付スペースが必要となるばかりでなく、表示
器1との間の配線も必要となる。このため、組立や配線
が複雑となり、狭い空間に装着しなければならないこと
が多いので、製作に多く工数を要したり保守点検も困難
になる等の欠点があった。又、Pコンモン入力方式とN
]ンモン入力方式をイガ用して使用する場合には、ダイ
オード6のIl水性誤りやランプデス1〜用の母線LT
−B1やLT−B2との接続誤りをする等の欠点がおっ
た。
[発明の目的1
本発明は、上記した事情に鑑みてなされたもので、1つ
]ンしン入力方式とN]ンモン人力方式に共用でき、か
つ取付スペースの縮小、製作や保守点検の容易化を図っ
た表示器を提供することを目的とするものでおる。
]ンしン入力方式とN]ンモン人力方式に共用でき、か
つ取付スペースの縮小、製作や保守点検の容易化を図っ
た表示器を提供することを目的とするものでおる。
[発明の概要]
本発明は、発光ダイオードと、この発光ダイオードに対
する逆圧防止用又はランプ信号源に対する廻り込み防止
用に用いられる第1のダイオード及び第2のダイオード
と、これら第1及び第2のダイオードの用途を切換える
切換スイッチとを設け、入力信号がPコンモン入力方式
及びNコンモン入力方式に共用できるようにしたもので
ある。
する逆圧防止用又はランプ信号源に対する廻り込み防止
用に用いられる第1のダイオード及び第2のダイオード
と、これら第1及び第2のダイオードの用途を切換える
切換スイッチとを設け、入力信号がPコンモン入力方式
及びNコンモン入力方式に共用できるようにしたもので
ある。
[発明の実施例]
以下、本発明の表示器の一実施例を図面を参照して説明
する。なあ、第3図及び第4図と同一部分には同符号を
付し、重複した説明は省略する。
する。なあ、第3図及び第4図と同一部分には同符号を
付し、重複した説明は省略する。
第1図において、表示器10は、発光ダイオード2と、
抵抗器4と、廻り込み防止及び逆圧防止の両用途を回路
の切換えで選択できるダイオード11及び12と、この
ダイオード11及び12の用途を切換える極スイッチ1
3から(f4成されている。
抵抗器4と、廻り込み防止及び逆圧防止の両用途を回路
の切換えで選択できるダイオード11及び12と、この
ダイオード11及び12の用途を切換える極スイッチ1
3から(f4成されている。
しかして、3極スイツチ13の第2極13bは、ダイオ
ード11のアノードを、P極に接続される母線LT−8
1からQす子14aを介して接続される回路15a又は
発光ダイオード2のカソードに接続される回路15bに
接続するように切換え、又、第2極13bは、ダイオー
ド11のカソードを、P極に接続される接点7から端子
14bを介して接続される回路15cに接続するように
切換え、ざらに、第3(車13cは、ダイオード12の
カソードを、回路15d又Ga: N 4へに接続され
る母線LT−82(図示しない)から端子14cを介し
て接続ざVる回路15eに接続するように切換える。
ード11のアノードを、P極に接続される母線LT−8
1からQす子14aを介して接続される回路15a又は
発光ダイオード2のカソードに接続される回路15bに
接続するように切換え、又、第2極13bは、ダイオー
ド11のカソードを、P極に接続される接点7から端子
14bを介して接続される回路15cに接続するように
切換え、ざらに、第3(車13cは、ダイオード12の
カソードを、回路15d又Ga: N 4へに接続され
る母線LT−82(図示しない)から端子14cを介し
て接続ざVる回路15eに接続するように切換える。
次(ど上記のように構成した表示器10のランプデス1
〜方法を説明する。まず、P]ンモン入力方式の場合に
は、3悼スイツヂ13を第1図に示すように(P4〜側
)に切換えると、ダイオード11が廻り込み防止用、ダ
イオード12が逆圧防止用にぞれぞれ切替わる。そこで
、スイッチ5aを操作すると、電流が同図に破線で示す
ように流れて発光ダイオード2か照光する。なあ、m線
LT−81に接続されている他の表示器の発光グイオー
トも同時に照光する。
〜方法を説明する。まず、P]ンモン入力方式の場合に
は、3悼スイツヂ13を第1図に示すように(P4〜側
)に切換えると、ダイオード11が廻り込み防止用、ダ
イオード12が逆圧防止用にぞれぞれ切替わる。そこで
、スイッチ5aを操作すると、電流が同図に破線で示す
ように流れて発光ダイオード2か照光する。なあ、m線
LT−81に接続されている他の表示器の発光グイオー
トも同時に照光する。
次に、Nコンモン入力方式の場合には、3極スイツチ1
3を第2図に示すように(N 極側)に切換えると、ダ
イオード11が逆圧防止用、ダイオード12が廻り込み
防止用にそれぞれ切替わる。そこで、スイッチ5bを操
作すると、電流が同図に破線で示すように流れて発光ダ
イオ−一ド2が照光する。
3を第2図に示すように(N 極側)に切換えると、ダ
イオード11が逆圧防止用、ダイオード12が廻り込み
防止用にそれぞれ切替わる。そこで、スイッチ5bを操
作すると、電流が同図に破線で示すように流れて発光ダ
イオ−一ド2が照光する。
なお、母線LT−82に接続されている他の表示器の発
光ダイオードも同時に照光する。
光ダイオードも同時に照光する。
以上のように、3極スイツチ13を切換えることにより
、ダイオード11及び12の用途の切換えができ、1種
類の表示器10て、Pコンモン入力方式とN]ンモン人
力方式の何れにも共通に使用づることかできる。
、ダイオード11及び12の用途の切換えができ、1種
類の表示器10て、Pコンモン入力方式とN]ンモン人
力方式の何れにも共通に使用づることかできる。
[発明の効果」
本発明は、以上のように構成されているから、1〕コン
モン入ノJ方式又はNコンモン入力方式のいずれの回路
にも使用でき、廻り込み防止用のダイオードの取(−1
スペースが不要となり、配線もf′r′″I素化されて
製作や保守点検も容易となる。
モン入ノJ方式又はNコンモン入力方式のいずれの回路
にも使用でき、廻り込み防止用のダイオードの取(−1
スペースが不要となり、配線もf′r′″I素化されて
製作や保守点検も容易となる。
第1図は本発明の表示器の一実施例を示す回路図、第2
図は本発明の一実施例の動作を説明する回路図、第3図
は従来のPコンモン入力方式の表示器を示す回路図、第
4図は従来のN]ンモン人力方式の表示器を示す回路図
である。 2・・・発光ダイオード 4・・・抵抗器 5a、5b・・・スイッチ 11、12・・・ダイオード 13・・・3極スイツチ 代理人 弁理士 則 近 憲 侑 同 三俣弘文 第1図 第2図 第3図
図は本発明の一実施例の動作を説明する回路図、第3図
は従来のPコンモン入力方式の表示器を示す回路図、第
4図は従来のN]ンモン人力方式の表示器を示す回路図
である。 2・・・発光ダイオード 4・・・抵抗器 5a、5b・・・スイッチ 11、12・・・ダイオード 13・・・3極スイツチ 代理人 弁理士 則 近 憲 侑 同 三俣弘文 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 発光ダイオードと、この発光ダイオードに対する逆圧防
止用又はランプ信号源に対する廻り込み防止用に用いら
れる第1のダイオード及び第2のダイオードと、これら
第1及び第2のダイオードの用途を相対的に切換える切
換スイッチとを設けたことを特徴とする表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214912A JPS6276687A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214912A JPS6276687A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 表示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276687A true JPS6276687A (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=16663629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60214912A Pending JPS6276687A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276687A (ja) |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60214912A patent/JPS6276687A/ja active Pending
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