JPS6276771A - 電荷転送装置 - Google Patents
電荷転送装置Info
- Publication number
- JPS6276771A JPS6276771A JP60216839A JP21683985A JPS6276771A JP S6276771 A JPS6276771 A JP S6276771A JP 60216839 A JP60216839 A JP 60216839A JP 21683985 A JP21683985 A JP 21683985A JP S6276771 A JPS6276771 A JP S6276771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- drivers
- electrodes
- clock
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/15—Charge-coupled device [CCD] image sensors
- H10F39/152—One-dimensional array CCD image sensors
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、電荷転送装置にかかり、特に発熱が一様で外
部端子から見た負荷容量の小さい電荷転送装置に関する
。 − (発明の技術的背景〕 電荷転送装置は、ゲート領域にあたる転送チャネル上に
配設した転送電極に、採用する相数にしたがった転送パ
ルスを所定のタイミングで印加し、おのおのの転送電極
下に生じた空乏層の電位の井戸の深さを変えることによ
り信号電荷の転送をおこなうものであり、特に固体搬像
装置等への使用例が増加している。
部端子から見た負荷容量の小さい電荷転送装置に関する
。 − (発明の技術的背景〕 電荷転送装置は、ゲート領域にあたる転送チャネル上に
配設した転送電極に、採用する相数にしたがった転送パ
ルスを所定のタイミングで印加し、おのおのの転送電極
下に生じた空乏層の電位の井戸の深さを変えることによ
り信号電荷の転送をおこなうものであり、特に固体搬像
装置等への使用例が増加している。
この電荷転送装置は、電気的あるいは光学的に信号電荷
を注入する信号電荷注入手段と、これら信号電荷を格納
して転送する電荷転送部と、この電荷転送部を転送され
てきた電荷を所望の出力形成に変換して出力する検出手
段を基本構成としている。
を注入する信号電荷注入手段と、これら信号電荷を格納
して転送する電荷転送部と、この電荷転送部を転送され
てきた電荷を所望の出力形成に変換して出力する検出手
段を基本構成としている。
第3図は従来使用されている電荷転送装置の電荷転送部
の構成を示す平面図である。なお13図に示す装置は4
相駆動の電荷転送部を示している。
の構成を示す平面図である。なお13図に示す装置は4
相駆動の電荷転送部を示している。
半導体基板1の表面には転送電極2−1゜2−2.・・
・2−9が所定の間隔離間して等ピッチで配設されてお
り、これらの転送電極2−1.・・・2−9の下の半導
体基板1には転送チトネル3が形成されている。
・2−9が所定の間隔離間して等ピッチで配設されてお
り、これらの転送電極2−1.・・・2−9の下の半導
体基板1には転送チトネル3が形成されている。
半導体基板1と転送電極2−1.・・・2−9との間に
はいわゆるゲート酸化膜が存在しており、このゲート酸
化膜を十分薄くすることにより印加パルスφ 、・・・
φ4により転送チャネル3内に空乏層が生ずるようにな
っている。
はいわゆるゲート酸化膜が存在しており、このゲート酸
化膜を十分薄くすることにより印加パルスφ 、・・・
φ4により転送チャネル3内に空乏層が生ずるようにな
っている。
これらの転送電極2−1.2−2.・・・2−9はそれ
ぞれ3つおきに共通接続され、4相のパルス印加端子4
,5.6.7に接続されている。これらのパルス印加端
子4,5,6.7にはそれぞれ第1相〜第4相のパルス
φ1.φ 、φ3.φ4が印−加される。
ぞれ3つおきに共通接続され、4相のパルス印加端子4
,5.6.7に接続されている。これらのパルス印加端
子4,5,6.7にはそれぞれ第1相〜第4相のパルス
φ1.φ 、φ3.φ4が印−加される。
なおこれらの転送電極2−1.・・・2−9は多層ポリ
シリコン構造を採用した場合、隣接する転送電極との間
に間隔を設けることなくオーバーラツプさせて構成する
ことが可能である。
シリコン構造を採用した場合、隣接する転送電極との間
に間隔を設けることなくオーバーラツプさせて構成する
ことが可能である。
第4図は印加端子4〜7に供給される各相のパルス波形
を示した図である。それぞれ90’ずつ位相のずれた4
相のパルスφ、〜φ4をそれぞれの印加端子4〜7に印
加することにより、転送チャネル3に空乏層を順次発生
させ、電荷の転送を行なう。
を示した図である。それぞれ90’ずつ位相のずれた4
相のパルスφ、〜φ4をそれぞれの印加端子4〜7に印
加することにより、転送チャネル3に空乏層を順次発生
させ、電荷の転送を行なう。
第3図に示すような従来の装置では、転送段数の増加と
ともに各端子4〜7に接続される負荷容量が増加してい
る。
ともに各端子4〜7に接続される負荷容量が増加してい
る。
第4図に示すようなりロックパルスを各端子4〜7に供
給するために、通常外付はドライバが用いられているが
、各端子の負荷容量が増加してくると、この外付はドラ
イバに高い駆動能ノコが要求されるようになり、この結
果システム全体の価格の高騰を引きおこすという問題が
ある。
給するために、通常外付はドライバが用いられているが
、各端子の負荷容量が増加してくると、この外付はドラ
イバに高い駆動能ノコが要求されるようになり、この結
果システム全体の価格の高騰を引きおこすという問題が
ある。
この問題を回避するために第5図に示すような構成が採
用されている。第1相〜第4相のパルスを発生させるた
めの各相ごとのオンチップドライバ8〜11を半導体基
板1内に組込んでこのオンチップドライバ8〜11にパ
ルス入力端子12〜15を設けるように構成したもので
ある。
用されている。第1相〜第4相のパルスを発生させるた
めの各相ごとのオンチップドライバ8〜11を半導体基
板1内に組込んでこのオンチップドライバ8〜11にパ
ルス入力端子12〜15を設けるように構成したもので
ある。
しかしこの構造は、従来外付はドライバが有していた負
担をオンチップドライバ8〜11に移しただけものであ
り、大容量負荷を駆動するためにオンチップドライバ8
〜11は大寸法のものを必要とし、チップサイズの増大
を引きおこし、ざらにチップ上のドライバ配列部分で局
部的な発熱を引きおこして信号、特に固体撮像装置にお
ける臨時信号、を変動させる等の悪影響を与えるという
欠点を有している。
担をオンチップドライバ8〜11に移しただけものであ
り、大容量負荷を駆動するためにオンチップドライバ8
〜11は大寸法のものを必要とし、チップサイズの増大
を引きおこし、ざらにチップ上のドライバ配列部分で局
部的な発熱を引きおこして信号、特に固体撮像装置にお
ける臨時信号、を変動させる等の悪影響を与えるという
欠点を有している。
すなわちチップドライバの局部的な発熱により信号電荷
が発熱部で増加して、疑似信号として混入してしまう等
の問題がある。
が発熱部で増加して、疑似信号として混入してしまう等
の問題がある。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので、転送段数
が増加した場合でも外部クロック端子から見た負荷容量
が小さく、かつ発熱が一様で信号電荷の転送に影響を与
えることのない電荷転送装置を提供することを目的とす
る。
が増加した場合でも外部クロック端子から見た負荷容量
が小さく、かつ発熱が一様で信号電荷の転送に影響を与
えることのない電荷転送装置を提供することを目的とす
る。
〔発明の概要]
上記目的達成のため、本発明によれば、半導体基板表面
に所定のピッチで配設された複数の転送電極と、この転
送電極に転送駆動用のクロックパルスを供給するクロッ
クドライバとを備えてなる電荷転送装置において、前記
クロックドライバを発熱部の小さいものとし、前記転送
電極に対応さけて分散させて配置したことを特徴として
いる。
に所定のピッチで配設された複数の転送電極と、この転
送電極に転送駆動用のクロックパルスを供給するクロッ
クドライバとを備えてなる電荷転送装置において、前記
クロックドライバを発熱部の小さいものとし、前記転送
電極に対応さけて分散させて配置したことを特徴として
いる。
これにより、クロックドライバにおtプる発熱が分散さ
れ、転送特性の向上を図ることができる。
れ、転送特性の向上を図ることができる。
以下図面を参照して本発明の実施例のいくつかを説明り
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
この実施例では転送電極2−1.・・・2−9を駆動す
るためのりmlツクドライバ16−1.・・・16−9
を転送電極と同数だけ近接して設cノ、転送電極と平行
な配列で半導体基板1内に集積化して形成している。
るためのりmlツクドライバ16−1.・・・16−9
を転送電極と同数だけ近接して設cノ、転送電極と平行
な配列で半導体基板1内に集積化して形成している。
駆動パルス入力端子20はクロツクドライバ16−1.
16−5.16−9に接続される。以下端子21〜23
はそれぞれ3つおきごとのクロックドライバを接続する
ように結線が行なわれる。
16−5.16−9に接続される。以下端子21〜23
はそれぞれ3つおきごとのクロックドライバを接続する
ように結線が行なわれる。
このような構造とすると負荷容量が小さくかつ発熱が一
様化されたオンチップドライバーが形成できる。負荷容
量が小さくなるのは、おのおののドライバの入力容量を
転送電極より小さく設定することができるためであり、
また発熱が一様化するのは発熱の原因となるドライバを
分布してチップ上に配列することができるためぐある。
様化されたオンチップドライバーが形成できる。負荷容
量が小さくなるのは、おのおののドライバの入力容量を
転送電極より小さく設定することができるためであり、
また発熱が一様化するのは発熱の原因となるドライバを
分布してチップ上に配列することができるためぐある。
第2図は本発明の他の実施例を示′!j構成図である。
この実施例の場合には同相パルスが印加される転送電極
を2つづつ共通接続して1つのクロックドライバーC駆
動するように構成されている。
を2つづつ共通接続して1つのクロックドライバーC駆
動するように構成されている。
すなわち、1番目と4番目の転送電極2−1a。
2−1bとは共通接続され1つのクロックドライバ35
−1により駆動される。
−1により駆動される。
以下同様にしてクロックドライバ35−2は転送電極2
−2a、2−2bを、35−3は2−3a、 2−3b
を、35−4は2−4a、2−4bを、35−5は2−
58,2−5bを、35−6は2−6a、2−6bを、
35−7は2−7a。
−2a、2−2bを、35−3は2−3a、 2−3b
を、35−4は2−4a、2−4bを、35−5は2−
58,2−5bを、35−6は2−6a、2−6bを、
35−7は2−7a。
2−7bを、35−8は2−8a、2−8bをそれぞれ
駆動する。クロックドライバ35−1と35−5とは入
力部が共通接続され′C端子30に接続される。
駆動する。クロックドライバ35−1と35−5とは入
力部が共通接続され′C端子30に接続される。
以下同様に端子31〜33がそれぞれのクロックドライ
バに接続される。このように第2図に示す実施例では同
一相のクロックパルスを発生させるクロックドライバが
211!lの転送電極−に対して1個ずつ用意されるよ
うな構成となっている。
バに接続される。このように第2図に示す実施例では同
一相のクロックパルスを発生させるクロックドライバが
211!lの転送電極−に対して1個ずつ用意されるよ
うな構成となっている。
このような構成におい゛ても第1図の場合と同様な効果
が期待できる。特に発熱一様という観点からは転送電極
ごとにドライバーを設ける場合も、複数段統合してドラ
イバーを設ける場合も、これらのクロックドライバーは
所定の間隔をもって電荷転送方向に延在させるように配
列するのが望ましい。
が期待できる。特に発熱一様という観点からは転送電極
ごとにドライバーを設ける場合も、複数段統合してドラ
イバーを設ける場合も、これらのクロックドライバーは
所定の間隔をもって電荷転送方向に延在させるように配
列するのが望ましい。
次にこのクロックドライバーの配列間隔をどのように決
定するかについて説明する。一般にチップ上に局部的な
発熱源がある時に、これがチップの他の場所でどのよう
な温度上昇を引きおこすかは、第1にチップの形状と材
質、第2にマウント方法、第3にパッケージ形状と材質
、第4に雰囲気(低温度浴)、第5に発熱源の大きさ等
のパラメータに依存し、これを正確に計算することは困
難である。したがって実際には実験的に決めることが実
用的であり確度が高い。・ このにうな実験データの1つとして次のようなものが考
えられる。すなわちほぼ−次元的とみなされるチップで
、周辺温度を20℃とし、チップナイズに比べてほぼ点
状どなみされる発熱源で40mwの電流門費がある場合
、チップ内の温1臭上胃はこの点源に対して指数関数的
に減少し、その減衰距離はほぼ8.5mで、点源での温
度上背は16℃であった。
定するかについて説明する。一般にチップ上に局部的な
発熱源がある時に、これがチップの他の場所でどのよう
な温度上昇を引きおこすかは、第1にチップの形状と材
質、第2にマウント方法、第3にパッケージ形状と材質
、第4に雰囲気(低温度浴)、第5に発熱源の大きさ等
のパラメータに依存し、これを正確に計算することは困
難である。したがって実際には実験的に決めることが実
用的であり確度が高い。・ このにうな実験データの1つとして次のようなものが考
えられる。すなわちほぼ−次元的とみなされるチップで
、周辺温度を20℃とし、チップナイズに比べてほぼ点
状どなみされる発熱源で40mwの電流門費がある場合
、チップ内の温1臭上胃はこの点源に対して指数関数的
に減少し、その減衰距離はほぼ8.5mで、点源での温
度上背は16℃であった。
したがって同様のチップ形状と他のパラメータとを同一
と仮定すれば原点に単位時間あたりの発熱ff1Wの発
熱源がある場合、これよりXだけ離れた点での温度上昇
ΔT (x、W)は、ΔT (x、W>=A (W
)exp(−1x I/L)L彎8.5NR・・・・
・・・・・ (1)という実験式で与えられる。このよ
うな実験を基に、間隔を決定していくのが実用的である
。
と仮定すれば原点に単位時間あたりの発熱ff1Wの発
熱源がある場合、これよりXだけ離れた点での温度上昇
ΔT (x、W)は、ΔT (x、W>=A (W
)exp(−1x I/L)L彎8.5NR・・・・
・・・・・ (1)という実験式で与えられる。このよ
うな実験を基に、間隔を決定していくのが実用的である
。
物理的にいえば、おのおのの画素に対して画素のどの点
から見ても発熱体がほぼ一様に分布しているように配置
することが適当と考えられる。
から見ても発熱体がほぼ一様に分布しているように配置
することが適当と考えられる。
この基準は画素列から間隔aだけ離れた位置にビツヂb
でドライバを配置した場合、画素列上でのドライバ間の
中間点に対応する画素列上の点であるA点およびドライ
バに対応する画素列上の点・8点から見た最近接の発熱
体までの距離の差が減衰距1111Lに比べて十分小さ
くなるよう設定することである。すなわち □く1 ・・・・・・(2) となるような基準である。いずれにせよ上述したような
実験式を用いて最適配置を決定していくのがもっとも実
用的である。
でドライバを配置した場合、画素列上でのドライバ間の
中間点に対応する画素列上の点であるA点およびドライ
バに対応する画素列上の点・8点から見た最近接の発熱
体までの距離の差が減衰距1111Lに比べて十分小さ
くなるよう設定することである。すなわち □く1 ・・・・・・(2) となるような基準である。いずれにせよ上述したような
実験式を用いて最適配置を決定していくのがもっとも実
用的である。
以上の実R例においては4相駆動の場合を示したが、単
相、2相、3相駆動等相数のいかんにかかわらず適用す
ることができる。
相、2相、3相駆動等相数のいかんにかかわらず適用す
ることができる。
また、形成されるクロックドライバが受は持つ転送電極
の数は発熱量が大きくならない限り任意の数とすること
ができる。
の数は発熱量が大きくならない限り任意の数とすること
ができる。
以上の通り本発明によれば同一相のクロックパルスを発
生させるクロックドライバーを複数個クロックパルスの
各相ごとに用意して所定の配列で半導体基板に集積化し
て形成するような構成を採用しているため、発熱源が分
散して局部的な発熱がなくなり、発熱が一様で負荷容量
の小さい電荷転送りt置を実現することができる。
生させるクロックドライバーを複数個クロックパルスの
各相ごとに用意して所定の配列で半導体基板に集積化し
て形成するような構成を採用しているため、発熱源が分
散して局部的な発熱がなくなり、発熱が一様で負荷容量
の小さい電荷転送りt置を実現することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明の他の実施例を示す構成図、第3図は従来の装置を承
り構成図、第4図は4相駆動のクロックパルスを示ず波
形図、第5図は従来の他の構成を示づ″構成図である。 2−1.2−2.・・・2−9・・・転送電極、3・・
・転送ヂVネル、16−1.16−2、・・・16−9
・・・クロックドライバ、20.・・・23・・・タロ
ツク端子、35−1.・・・35−8・・・クロックド
ライバ、30゜・・・33・・・クロック端子。 出願人代理人 佐 藤 −維 手1図 第5図 第3図 第4図
明の他の実施例を示す構成図、第3図は従来の装置を承
り構成図、第4図は4相駆動のクロックパルスを示ず波
形図、第5図は従来の他の構成を示づ″構成図である。 2−1.2−2.・・・2−9・・・転送電極、3・・
・転送ヂVネル、16−1.16−2、・・・16−9
・・・クロックドライバ、20.・・・23・・・タロ
ツク端子、35−1.・・・35−8・・・クロックド
ライバ、30゜・・・33・・・クロック端子。 出願人代理人 佐 藤 −維 手1図 第5図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体基板表面に所定のピッチで配設された複数の
転送電極と、この転送電極に転送駆動用のクロックパル
スを供給するクロックドライバとを備えてなる電荷転送
装置において、 前記クロックドライバを発熱量の小さいものとし、前記
転送電極に対応させて分散させて配置したことを特徴と
する電荷転送装置。 2、クロックドライバが、転送電極ごとに設けられ、前
記転送電極の配列方向と同一方向に配列された特許請求
の範囲第1項記載の電荷転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60216839A JPS6276771A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 電荷転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60216839A JPS6276771A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 電荷転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276771A true JPS6276771A (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=16694707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60216839A Pending JPS6276771A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 電荷転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276771A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0523891U (ja) * | 1991-07-23 | 1993-03-30 | 有限会社甲斐田産業 | 海苔製造機の乾燥装置 |
| JPH0588292U (ja) * | 1992-05-08 | 1993-12-03 | 有限会社甲斐田産業 | 海苔製造機における加熱装置 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60216839A patent/JPS6276771A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0523891U (ja) * | 1991-07-23 | 1993-03-30 | 有限会社甲斐田産業 | 海苔製造機の乾燥装置 |
| JPH0588292U (ja) * | 1992-05-08 | 1993-12-03 | 有限会社甲斐田産業 | 海苔製造機における加熱装置 |
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