JPS6276831A - コ−ドレス電話方式 - Google Patents
コ−ドレス電話方式Info
- Publication number
- JPS6276831A JPS6276831A JP60214791A JP21479185A JPS6276831A JP S6276831 A JPS6276831 A JP S6276831A JP 60214791 A JP60214791 A JP 60214791A JP 21479185 A JP21479185 A JP 21479185A JP S6276831 A JPS6276831 A JP S6276831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- empty
- cordless telephone
- telephone system
- line signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業の利用分野〕
本発明はコードレス電話方式に関し、特に、複数の固定
装置からの同一チャネル電波による干渉現象を回避する
に好適なコードレス電話方式に関する。
装置からの同一チャネル電波による干渉現象を回避する
に好適なコードレス電話方式に関する。
従来、コードレス電話方式は、第4図の(a)に示され
るように固定装置(以下CEと称する)41−1とコー
ドレス電話機(以下Telと称する)41−3とを1対
1で組み合わせCF3I−1よT e ]41−3との
間で情報の授受を行なうように構成されていた。即ち、
CF4I1のサービスエリア41−2ではTe141−
3のみがCF4I1と通信が可能とされていた。各CE
41−1 、42− ]は独立して配置しており、この
システムは各CEの距離がCEとそれに対応するTel
との距離より充分大きいことを前提として設計されたシ
ステムである。このため、このシステムでは利用者が増
加し、第4図の(b)に示されるようにCE同士が近接
して配置されると電波の干渉を受けることになる。
るように固定装置(以下CEと称する)41−1とコー
ドレス電話機(以下Telと称する)41−3とを1対
1で組み合わせCF3I−1よT e ]41−3との
間で情報の授受を行なうように構成されていた。即ち、
CF4I1のサービスエリア41−2ではTe141−
3のみがCF4I1と通信が可能とされていた。各CE
41−1 、42− ]は独立して配置しており、この
システムは各CEの距離がCEとそれに対応するTel
との距離より充分大きいことを前提として設計されたシ
ステムである。このため、このシステムでは利用者が増
加し、第4図の(b)に示されるようにCE同士が近接
して配置されると電波の干渉を受けることになる。
例えば、Te143−3がCE43−1とCE44−1
のサービスエリアの重複した部分46に位置している場
合には各CEから同一周波数の電波が出ている際にTe
143−3はこの電波の干渉を受けることになる。
のサービスエリアの重複した部分46に位置している場
合には各CEから同一周波数の電波が出ている際にTe
143−3はこの電波の干渉を受けることになる。
又、第3図に示されるように、近年、CEとTelが1
対1で対応しないコードレス電話方式、即ちTelがど
のCEのサービスエリアでも通話可能なシステムが提案
されている。ところが、このシステムにおいては、例え
ばTe139−1がCF3I−1,32−1,33−1
,34−1のサービスエリアが重なった地点で発呼する
と、CE311゜32−1の放送している空線信号が同
一周波数であってもCE33−1 、34−1の放送し
ている空線信号がそれぞれ別信号であれば、Te139
−1はCE33−1又はCE34−1の放送している空
線信号のどちらか一方を捕捉することができる。しかし
ながら、CE33−1 、34−1が共に通話サービス
中であればCF3I−1、32−1の空線信号は互いに
干渉しているため、Te139−1は空線信号を捕捉で
きない。このように、少なくとも2つのCEが同一周波
数の空線信号を放送していれば、干渉現象のためにTe
139−1は空線信号を捕捉できないことになる。この
結果、1対1で対応しないコードレス電話方式のシステ
ムにおいても、サービスエリアの重なった部分では同一
チャネルでの電波の干渉現象を生ずる可能性がある。
対1で対応しないコードレス電話方式、即ちTelがど
のCEのサービスエリアでも通話可能なシステムが提案
されている。ところが、このシステムにおいては、例え
ばTe139−1がCF3I−1,32−1,33−1
,34−1のサービスエリアが重なった地点で発呼する
と、CE311゜32−1の放送している空線信号が同
一周波数であってもCE33−1 、34−1の放送し
ている空線信号がそれぞれ別信号であれば、Te139
−1はCE33−1又はCE34−1の放送している空
線信号のどちらか一方を捕捉することができる。しかし
ながら、CE33−1 、34−1が共に通話サービス
中であればCF3I−1、32−1の空線信号は互いに
干渉しているため、Te139−1は空線信号を捕捉で
きない。このように、少なくとも2つのCEが同一周波
数の空線信号を放送していれば、干渉現象のためにTe
139−1は空線信号を捕捉できないことになる。この
結果、1対1で対応しないコードレス電話方式のシステ
ムにおいても、サービスエリアの重なった部分では同一
チャネルでの電波の干渉現象を生ずる可能性がある。
」二連したように、CEとTelカ月対1で対応する従
来のコードレス電話方式においては、利用者が増加して
各CEのサービスエリアが重複したときには同一チャネ
ル干渉現象を避けることができない。又CEとTelが
1対1で対応しないコードレス電話方式においてもサー
ビスエリアの重なったエリアにおいて、同一チャネルで
の電波の干渉現象を避けることは困難である。
来のコードレス電話方式においては、利用者が増加して
各CEのサービスエリアが重複したときには同一チャネ
ル干渉現象を避けることができない。又CEとTelが
1対1で対応しないコードレス電話方式においてもサー
ビスエリアの重なったエリアにおいて、同一チャネルで
の電波の干渉現象を避けることは困難である。
本発明の目的は、サービスエリアが重複したエリアにお
いても干渉現象を受けることなく固定装置とコードレス
電話機との間で情報の授受を行なうことができるコード
レス電話方式を提供することにある。
いても干渉現象を受けることなく固定装置とコードレス
電話機との間で情報の授受を行なうことができるコード
レス電話方式を提供することにある。
本発明は、サービスエリアが互いに重複した複数の固定
装置と各サービスエリア中の複数のコードレス電話機と
の間で情報の授受を行なうコードレス電話方式において
、各固定装置は、自己のサービスエリアの電波の中から
空チャネル群を検出すると共にこの空チャネルの中から
他の固定装置の送出する空線信号のチャネルを検出し、
検出したチャネルとは異なる空チャネルに空線信号を送
出し、この空線信号を受信したコードレス電話機との間
で情報の授受を行なうことを特徴としている。
装置と各サービスエリア中の複数のコードレス電話機と
の間で情報の授受を行なうコードレス電話方式において
、各固定装置は、自己のサービスエリアの電波の中から
空チャネル群を検出すると共にこの空チャネルの中から
他の固定装置の送出する空線信号のチャネルを検出し、
検出したチャネルとは異なる空チャネルに空線信号を送
出し、この空線信号を受信したコードレス電話機との間
で情報の授受を行なうことを特徴としている。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図には、本発明の好適な実施例の構成が示されてい
る。第2図において、各CEは、アンテナ2−3、共用
器2−6、BPF2−9,112、スイッチ110,1
11、送信装置2−2、受信装置2−8、制御装置2−
4、シンセサイザー2−5、接続装置2−7を有し、接
続装置2−7には電話回線2−1が接続されている。
る。第2図において、各CEは、アンテナ2−3、共用
器2−6、BPF2−9,112、スイッチ110,1
11、送信装置2−2、受信装置2−8、制御装置2−
4、シンセサイザー2−5、接続装置2−7を有し、接
続装置2−7には電話回線2−1が接続されている。
スイッチ2−1n、 2−1.1は通常端子A、Dがそ
れぞれBPF2−9.l−1,2に接続されており、隣
接するサービスエリアの空線信号の検出を行なうとき端
子B、C側に切り換えられる。又、BPF2−9は受信
したTel送信周波数の電波が送信装置2−2に入らな
い帯域のもので構成されており、BPF2−12は他の
CEの使用する送信周波数帯の電波を受信しない帯域の
もので構成されている。
れぞれBPF2−9.l−1,2に接続されており、隣
接するサービスエリアの空線信号の検出を行なうとき端
子B、C側に切り換えられる。又、BPF2−9は受信
したTel送信周波数の電波が送信装置2−2に入らな
い帯域のもので構成されており、BPF2−12は他の
CEの使用する送信周波数帯の電波を受信しない帯域の
もので構成されている。
本実施例は以上の構成からなり、次にその作用を第1図
のフローチャートに基づいて説明する。
のフローチャートに基づいて説明する。
までCEが空線信号を送信するに際してアンテナ2−3
から受信装置2−8を介して受信した電界の強度を制御
装置2−4で全チャネルにわたってスキャンする(Sl
)。そしてこの電界強度を基に空チャネルか否かの判定
を行なう(S2)。
から受信装置2−8を介して受信した電界の強度を制御
装置2−4で全チャネルにわたってスキャンする(Sl
)。そしてこの電界強度を基に空チャネルか否かの判定
を行なう(S2)。
このステップで電界の大きさが一定値以上のものと判定
されたときには、そのチャネルは使用中であり再びチャ
ネルスキャンを行なう。
されたときには、そのチャネルは使用中であり再びチャ
ネルスキャンを行なう。
一方、受信電界が一定値より小さいときには、そのチャ
ネルはそのCEのサービスエリア内では使用されてない
空チャネルであることになる。そしてこの場合にはサー
ビスエリアの隣接する他のCE、例えばCE31−1に
対してCE32−1 、33−1などが空線信号を送出
しているか否かの判定を行なう(S3)。この検出を行
なうに際しては、制御装置2−4によってチェックする
周波数帯を同一チャネルの空線周波数に切り換えると共
にスイッチ2−10を端子Bに、又スイッチ2−11を
端子Cにそれぞれ接続する。そしてサービスエリアの隣
接する他のCEの送出している空線信号を受信装置2−
8によって受信する。そしてこの電界の大きさが一定値
以上のものであれば、そのチャネルはサービスエリアの
隣接するCEで空線信号を送出していることになる。こ
のようなチャネルで空線信号を送出すれば、サービスエ
リアの重なっているエリアでは干渉現象が起こり、Te
l側での空線信号の受信が不可能となるため、空線信号
を送出せず再びチャネルスキャンの処理を行なう。
ネルはそのCEのサービスエリア内では使用されてない
空チャネルであることになる。そしてこの場合にはサー
ビスエリアの隣接する他のCE、例えばCE31−1に
対してCE32−1 、33−1などが空線信号を送出
しているか否かの判定を行なう(S3)。この検出を行
なうに際しては、制御装置2−4によってチェックする
周波数帯を同一チャネルの空線周波数に切り換えると共
にスイッチ2−10を端子Bに、又スイッチ2−11を
端子Cにそれぞれ接続する。そしてサービスエリアの隣
接する他のCEの送出している空線信号を受信装置2−
8によって受信する。そしてこの電界の大きさが一定値
以上のものであれば、そのチャネルはサービスエリアの
隣接するCEで空線信号を送出していることになる。こ
のようなチャネルで空線信号を送出すれば、サービスエ
リアの重なっているエリアでは干渉現象が起こり、Te
l側での空線信号の受信が不可能となるため、空線信号
を送出せず再びチャネルスキャンの処理を行なう。
一方、受信電界が一定値より小さければ、そのチャネル
は現在空チャネルであり、かつサービスエリアの隣接す
るどのCEも空線信号を送出していない、つまり干渉現
象の起こりえないチャネルであるとみなされる。このと
きにはスイッチ2−10を端子Aに、スイッチ2−11
を端子りに接続し、空線信号を送出する(S4)。
は現在空チャネルであり、かつサービスエリアの隣接す
るどのCEも空線信号を送出していない、つまり干渉現
象の起こりえないチャネルであるとみなされる。このと
きにはスイッチ2−10を端子Aに、スイッチ2−11
を端子りに接続し、空線信号を送出する(S4)。
次にTelからの発呼信号を受信したか否かの判定を行
ない(S5)、発呼信号を受信したときには電話回線2
〜1を接続する(S6)。そして受信したTelと通話
を開始しくS7)、相手Thオンフック状態になったか
否かの判定を行なう(S8)。そして相手Telがオン
フック状態となったときにはチャネルスキャンを行ない
、相手Telがオンフック状態とならないときには通話
を継続し、このルーチンでの処理を終了する。
ない(S5)、発呼信号を受信したときには電話回線2
〜1を接続する(S6)。そして受信したTelと通話
を開始しくS7)、相手Thオンフック状態になったか
否かの判定を行なう(S8)。そして相手Telがオン
フック状態となったときにはチャネルスキャンを行ない
、相手Telがオンフック状態とならないときには通話
を継続し、このルーチンでの処理を終了する。
一方、Tel側から発呼するときには、第1図の(b)
に示されるように発呼要求がなされたとき(SIO)、
全チャネルに亘ってスキャンする(Sll)。そしてC
Eからの空線信号を受信したか否かの判定を行ない(S
i2)、相手CEからの空線信号を受信したときには発
呼信号を送信する(S13)。そして相手CEと通話を
開始しく514)、この通話をオンフックされるまで継
続する(S15)。
に示されるように発呼要求がなされたとき(SIO)、
全チャネルに亘ってスキャンする(Sll)。そしてC
Eからの空線信号を受信したか否かの判定を行ない(S
i2)、相手CEからの空線信号を受信したときには発
呼信号を送信する(S13)。そして相手CEと通話を
開始しく514)、この通話をオンフックされるまで継
続する(S15)。
一方、空線信号を受信しないときには、即ち、空線信号
がどのCEからも出ていない場合、又は干渉現象によっ
て空線信号の受信が不可能な場合にはビジートーンを出
力しく516)、この処理をオンフックされるまで継続
する(517)。そして各処理のあとはリセットしく3
18)、再びステップSIOの処理を行ない、このルー
チンでの処理を終了する。
がどのCEからも出ていない場合、又は干渉現象によっ
て空線信号の受信が不可能な場合にはビジートーンを出
力しく516)、この処理をオンフックされるまで継続
する(517)。そして各処理のあとはリセットしく3
18)、再びステップSIOの処理を行ない、このルー
チンでの処理を終了する。
このように、本実施例においては、サービスエリアの隣
接する他のCEが空線信号を送出しているチャネルを避
けて空線信号を送出するという動作をCE側で行なうよ
うにしたため、空線信号の干渉現象を回避できる。なお
サービスエリアの隣接するCE同士が同時に同一チャネ
ルに空線信号を送出し始めた場合にのみ空線信号の干渉
現象は起こり得るがこの確率は極めて低いため、Tel
は干渉現象の無いチャネルを捕捉することができる。
接する他のCEが空線信号を送出しているチャネルを避
けて空線信号を送出するという動作をCE側で行なうよ
うにしたため、空線信号の干渉現象を回避できる。なお
サービスエリアの隣接するCE同士が同時に同一チャネ
ルに空線信号を送出し始めた場合にのみ空線信号の干渉
現象は起こり得るがこの確率は極めて低いため、Tel
は干渉現象の無いチャネルを捕捉することができる。
又、本実施例においては、干渉回避の動作が全てCE側
で行なわれているので、Tel側はこの動作に関した機
能を持たなくても良いことになる。
で行なわれているので、Tel側はこの動作に関した機
能を持たなくても良いことになる。
又これによりTelの小型軽量化が可能となり、それに
共なってコストの低減を図ることができる。
共なってコストの低減を図ることができる。
さらにCEI台に対して複数のTelをサービスするコ
ードレス電話システムを安価に構成することができ、サ
ービスそのものの普及が拡大される。
ードレス電話システムを安価に構成することができ、サ
ービスそのものの普及が拡大される。
以−ヒ説明したように、本発明によれば各固定装置は自
己のサービスエリアの電波の中から空チャネル群を検出
すると共にこの空チャネルの中から他の固定装置の送出
する空線信号のチャネルを検出し、検出したチャネルと
は異なる空チャネルに空線信号を送出し、この空線信号
を受信したコードレス電話機との間で情報の授受を行な
うようにしたため、コードレス電話機は干渉の1■いチ
ャネルを捕捉することができ、チャネル利用率の向Jユ
及び固定装置間隔の小さいシステl、を実現できると共
にシステム加入者の容量を増大させることができるとい
う優れた効果が得られる。
己のサービスエリアの電波の中から空チャネル群を検出
すると共にこの空チャネルの中から他の固定装置の送出
する空線信号のチャネルを検出し、検出したチャネルと
は異なる空チャネルに空線信号を送出し、この空線信号
を受信したコードレス電話機との間で情報の授受を行な
うようにしたため、コードレス電話機は干渉の1■いチ
ャネルを捕捉することができ、チャネル利用率の向Jユ
及び固定装置間隔の小さいシステl、を実現できると共
にシステム加入者の容量を増大させることができるとい
う優れた効果が得られる。
第1図は本発明が適用された装置の作用を説明するだめ
のフローチャート、 第2図は本発明が適用された固定装置の構成図、第3図
は複数のCEのザービスエリアが重なったときのコード
レス電話方式を説明するだめの図、第4図はそれぞれC
Eと’I’elとが1対1で対応したコードレス電話方
式を説明するだめの図である。 31−1.32.−1.33−1.34−1.35−1
.41−1゜42−143−1.44−1.45−1・
・・・・・・・・・・・ 固定装置39−1. 39−
2. 41−3. 42−3. 43−3. 411−
3゜45−3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・ コードレス電話機2−2 ・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 送信
装置2−4 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ 制御装置2−8 ・・・・・・・川
・・・1山用・・ ’1 信”AM代理人 弁理士 岩
佐 義 幸 (a) 第1図 (b) 第1図
のフローチャート、 第2図は本発明が適用された固定装置の構成図、第3図
は複数のCEのザービスエリアが重なったときのコード
レス電話方式を説明するだめの図、第4図はそれぞれC
Eと’I’elとが1対1で対応したコードレス電話方
式を説明するだめの図である。 31−1.32.−1.33−1.34−1.35−1
.41−1゜42−143−1.44−1.45−1・
・・・・・・・・・・・ 固定装置39−1. 39−
2. 41−3. 42−3. 43−3. 411−
3゜45−3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・ コードレス電話機2−2 ・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 送信
装置2−4 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ 制御装置2−8 ・・・・・・・川
・・・1山用・・ ’1 信”AM代理人 弁理士 岩
佐 義 幸 (a) 第1図 (b) 第1図
Claims (1)
- (1)サービスエリアが互いに重複した複数の固定装置
と各サービスエリア中の複数のコードレス電話機との間
で情報の授受を行なうコードレス電話方式において、各
固定装置は、自己のサービスエリアの電波の中から空チ
ャネル群を検出すると共にこの空チャネルの中から他の
固定装置の送出する空線信号のチャネルを検出し、検出
したチャネルとは異なる空チャネルに空線信号を送出し
、この空線信号を受信したコードレス電話機との間で情
報の授受を行なうことを特徴とするコードレス電話方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214791A JPS6276831A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | コ−ドレス電話方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214791A JPS6276831A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | コ−ドレス電話方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276831A true JPS6276831A (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=16661589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60214791A Pending JPS6276831A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | コ−ドレス電話方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6276831A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164722A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Toshiba Corp | 無線通信装置 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60214791A patent/JPS6276831A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164722A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Toshiba Corp | 無線通信装置 |
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