JPS6277516A - 車両における暖機・暖房装置 - Google Patents

車両における暖機・暖房装置

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JPS6277516A
JPS6277516A JP21488585A JP21488585A JPS6277516A JP S6277516 A JPS6277516 A JP S6277516A JP 21488585 A JP21488585 A JP 21488585A JP 21488585 A JP21488585 A JP 21488585A JP S6277516 A JPS6277516 A JP S6277516A
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heating
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pump
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英男 河村
Keiichi Yamashita
山下 恵一
Yukio Yoshida
幸夫 吉田
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Isuzu Motors Ltd
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Isuzu Motors Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 し産業上の利用分野] 本発明は暖房用燃焼器の燃料供給装置に関するものであ
る。
[従来の技術] 車室の急速暖房を得るために、従来の温水式加熱器の他
に内燃機関の吸気管に暖房用燃焼器を配設して、この燃
焼ガスを熱交換器を経て内燃機関の吸気ボートへ供給す
るとともに、熱交換器で加熱された暖房用空気を従来の
温水式加熱器をもつ暖房ユニットの吹出口から車室へ吹
き出すようにした暖房装置が、例えば特願昭59−10
6859@により提案されている。
この暖房装置によれば、暖房用燃焼器の運転開始ととも
に高温の燃焼ガスが得られるので、急速な車室の暖房や
窓の除霜を図ることができると同時に、燃焼ガスを内燃
機関の燃焼室へ送り込んで、内燃機関の始動性を向上す
るとともに、短時間で内燃機関の暖曙運転を完了するこ
とができる。そして、低温始動時に内燃機関が加熱され
るから、燃焼室における良好な燃焼状態が得られ、内燃
機関の低温時生じる不完全燃焼による排ガス中の白煙や
臭気を除去することができるという点でも環境汚染の防
止に役立つ。
しかし、この種のlI!房装置では暖房用燃焼器の運転
開始と停止を繰り返す時、特に運転を停止する時に燃料
の供給を遮断しても、暖房用燃焼器の燃料気化装置に燃
料が残留し、しばらくの間燃焼が継続される。一方、内
燃機関においては燃焼ガスが内燃機関の燃焼室へ吸入さ
れると、相対的に空気不足を生じるため、不完全燃焼を
生じる傾向がある。また、暖房用燃焼器の運転再開時は
、燃料気化装置へ燃料が充満されるまでにかなりの時間
が掛り、迅速な運転開始が妨げられるという問題がある
[発明が解決しようとする問題点1 本発明の目的は上述の問題に鑑み、暖房用燃焼器の運転
停止時、燃料気化装置の残留燃料を吸い戻すとともに、
運転開始時に4.1吸い戻した燃料を瞬時に燃料気化装
置へ供給することにより、運転停止時の不完全燃焼を回
避するとともに、迅速な運転開始が得られる暖房用燃焼
器の燃料供給装置を提供することにある。
[問題を解決するための手段] 上記目的を達成するために1本発明の構成は内燃別間の
吸気管に配設した暖房用燃焼器の燃料気化装置と燃料ポ
ンプとを接続する燃料管の途中に、燃焼停止時前記燃料
気化装置の燃料を吸い戻す電磁式プランジャポンプを挿
入接続したものである。
[作用] 電磁式プランジャポンプ23には燃料ポンプ12により
燃料が充填されている。したがって、暖房用燃焼器4の
運転開始時、N磁コイル57に通電すると、プランジャ
54がばね53の力に抗して押し下げられ、燃料室72
の燃料が燃料気化装置3へ瞬時に充填され、ここで気化
グロープラグ3aにより加熱気化され着火室43へ供給
されるので、迅速に暖房■燃焼器4の運転が開始され、
車室の暖房と内燃機関の¥Il!!が達せられる。
一方、暖房用燃焼器4の運転を停止するために、気化グ
ロープラグ3a、l!111コイル57および燃料ポン
プ12への通電を停止すると、電磁式ブラジャボンプ2
3において、ばね53によりプランジャ54が押し戻さ
れ、燃料気化装r!13に残留する燃料が燃料管22を
経て燃料室72へ吸引され、燃料気化装置3からの燃料
の噴出がすぐに停止され、暖房用燃焼SI4が消火さ、
残留未気化燃料の不完全燃焼による白煙の発生などが防
止される。
〔発明の実施例] 本発明を実施例に基づいて説明する。第1図に示すよう
に、内燃機関10の吸気管7の端部には公知のエアクリ
ーナ2が接続され、この下流側に吸気管7と並ダ1にバ
イパス管5が接続される。この吸気管7の途中に暖房用
燃焼器4と暖房用の熱交換器9が挿入接続される。熱交
換器9には空気取入口8が接続され、外気が熱交換器9
において加熱され、吸気ダクト18の送Jill111
7により暖房ユニット14のケースへ送られ、ざらに吹
出口13から単室へ吹き出されるようになっている。
暖房ユニット14は実際には外気が送風機21により吸
気ダクト20を経て冷凍サイクルを構成する冷媒1発g
i(冷却器)19を経て、ここで冷却されるかまたは冷
却されないで暖房ユニット14の温水式熱交換器15へ
導かれ、ここで加熱されて吹田口13から車室へ吹き出
されるようになっている。、温水式加熱器15には導管
16を経て内燃機関10の冷却水が真流される。Ill
房用燃焼器4は気化グロープラグ3a(第2図)を内臓
する燃料気化装M3と点火グロープラグ6を崗えており
、吸気?!7へ吸引された空気と、燃料気化装@3から
の気化燃料とが混合され、点火グロープラグ6により着
火される。この燃焼ガスが熱交換器9を経て内燃内燃1
filI110の燃焼室へ送られるようになっている。
燃料気化装置3へは内燃機関10によって駆動される燃
料ポンプ12から燃料管22を経て燃料が供給される。
本発明によれば、燃料管22の途中に電磁式プランジャ
ポンプ23が挿入接続される。上述した点火グロープラ
グ6、燃料気化装置3、電磁式プランジャポンプ23お
よび送風機17は制御装置31によりその運転を制御さ
れる。すなわち、制御装置131はマイクロコンピュー
タ38を備えており、これに内燃機関10の水温センサ
32、アクセルペダルセンサ33、発電機(オールタネ
ータ)センサなどの検出信号に基づいてスイッチa。
b、c、dが開閉され、それぞれ送風1117、電磁式
プランジャポンプ23、気化グロープラグ3aおよび点
火グロープラグ6への通電がIII御される。
マイクロコンピュータ38は内燃機関10を始動するキ
ースイッチ36を閉じると、Wi源バッテリ37から通
電されるようになっており、かつ暖分用燃焼器4を運転
してn速な車室暖房を得るための操作スイッチ35を閉
じると、マイクロコンピュータ38が作動される。スイ
ッチCを経て通電される気化グロープラグ3aは、この
加熱用抵抗線を一辺とし、図示してない3個の抵抗とで
ホイートストンブリッジを構成し、このバランス状態を
検出する比較器と、この比較器により駆動されるリレー
とにより気化グロープラグ3aの加熱用抵抗線へ供給す
る電流が制御され、気化グロープラグ3aの温度が例え
ば約500℃に維持される。
同様に、スイッチdにより駆動される点火グロープラグ
6もこの加熱用抵抗線を一辺とし、図示してない311
!ifの抵抗とでホイートストンブリッジを構成し、こ
のバランス状態を検出する比較器と、この比較器により
駆動されるリレーとにより点火グロープラグ6の加熱用
抵抗線へ供給する電流が制御され、点火グロープラグ6
が約900℃に維持される。
第2図に示すように、暖房用燃焼器4は円筒形のハウジ
ング47の内部に環状の空気室46を区画するようにセ
ラミックスからなる燃焼筒71を収容して構成される。
この燃焼筒71の一端部はハウジング47により閉鎖さ
れる一方、他端部には出口4つが設けられる。そして、
空気室46が吸気管7を介してエアクリーナ2に、また
出口49が吸気管7を介して熱交換器9と接続される。
燃焼@71の周壁には空気導入口48か設けられるとと
もに、燃焼筒71の内部に多数の細孔を有する隔g!4
5により着火室43と燃焼室52とが区画される。そし
て、燃焼筒71に燃焼¥52から隔壁45の開口44へ
突出プるノズル50を備えた燃料気化装置3が配設され
る。この燃料気化装M3の内部には気化グロープラグ3
aが配設される一方、燃料管22から燃料が供給される
燃料管22には燃料タンク59から燃料ポンプ12によ
り燃料が供給され、この燃料管22の途中に電磁式プラ
ンジャポンプ23が挿入接続される。すなわち、燃料管
22はハウジング60に嵌装したプランジャ54で区画
される燃n空72と常時連通している。そして、プラン
ジャ54の反対側の室は大気口55を介して大気に開放
されている。プランジャ54とハウジング60の端壁と
の間にばね53が介装され、これによりプランジャ54
は大気室側へ付勢されている。ハウジング60の外側に
電磁コイル57が配設され、これが励磁されると磁性体
からなるプランジャ54が吸引され、燃料室72の燃料
が燃料管22を経て燃料気化装置3へ供給されるように
なっている。
次に、本発明による暖房用燃焼器の燃料供給装置の作動
について説明する。キースイッチ36を閉じ(但し内燃
機関は回転しない)、操作スイッチ35を閉じると制m
装置31のマイクロコンピータ38が作動され、内燃e
lf閏の水温センサ32、アクセルセンサ33などの暖
房用燃焼器4の運転を要する外的条件を検出するセンサ
の電気信号がマイクロコンピュータ38へ加えられ、こ
れらの入力信号に駐づくマイクロコンピュータ38の出
力により適時スイッチa、b、c、dがそれぞれ閉じら
れる。すなわら、スイッチCが閉じるとブリッジ回路4
1を経て気化グロープラグ3aが通電され、またスイッ
チdが閉じるとブリッジ回路42を経て点火グロープラ
グ6が通電される。
さらに、スイッチbが閉じると電磁式プランジャポンプ
23の電磁コイル57が励磁され、プランジャ54がば
ね53の力に抗して押し下げさられ(第2図)、燃料室
72の燃料が瞬時に燃料気化装@3へ圧送される。した
がって、燃料が気化グロープラグ3aにより加熱気化さ
れ、ノズル50から着火室43へ噴出され、ここで点火
グロープラグ6により迅速に着火される。この着火され
た燃料は多数の細孔を有する隔壁45を経て燃焼室52
に入り、ここで完全に燃焼される。この燃焼ガスは吸気
v!7の熱交換器9を経て内燃機関10へ供給される。
そこで、始111J電動磯が回転され、内燃機関10が
始紡される。
一方、熱交a器9で加熱された暖房用空気は吸気ダクi
〜18を経て暖房ユニット14へ送られ、さらに吹出口
13から1!室へ吹き出され、車至の急速暖房が達せら
れる。気化グロープラグ3aと点火グロープラグ6が所
定温度に達するとスイッチd、cが閉じる。
内燃機関の[111機運転が終了し定常運転に入ると、
発電機の状態を感知する発電機センサ34の信号がマイ
クロコンピュータ38に加えられ、この信号と操作スイ
ッチ35の閉じられている時の状態から、スイッチaを
閉じる信号が発生し、送III機17が駆動される。こ
うして、暖房用燃焼器4による車室の急速暖房が5!け
られると、内燃機関の冷11水温度も次第に上昇し、水
温センサ32の信号に基づいてマイクロコンピュータ3
8からスイッチbを開く信号が発生し、電磁式プランジ
ャポンプ23の電磁コイル57が消磁される。ばね53
の力によりプランジャ54が押し戻され、燃料気化装置
3の残留燃料が電磁式プランジャポンプ23の燃料室7
2へ吸い戻され、迅速に暖房用燃焼器4の燃焼が停止さ
れる。同時に、スイッチC9dら開かれ、暖房用燃焼器
4の運転が停止される。
なお、運転者が通常の温水式加熱器15による暖房装置
の運転を操作すれば、送風機21により吸引された車室
の空気が吸気ダクト20を経て、非作動状態にある冷媒
蒸発器19を通り、暖房ユニット14のケースの内部へ
入り、ここで内燃機関の冷部水がit流する温水式熱交
換器15により加熱されて、吹出口13から車室へ吹き
出され、いわゆる従来の暖房器による室内暖房に切り換
わる。
上述の実施例では、暖房用燃焼器4で発生した燃焼ガス
を熱交換i1!!9を経て、内燃機関へ供給するように
しているが、熱交換器を通過した後、外部へ排出するよ
うにしてもよい。
なお、この実施例では、コイル57がハウジング60の
外側に配置されているので、室72の容積を十分大きく
かつプランジャ54のストロークを大きく採ることがで
きる。
[発明の効果] 本発明は上述のように、暖房用燃焼器の運転停止と同時
に、電磁式プランジャポンプの室へ燃料気化装置から燃
料が吸い戻されるので、燃料気化装置以遠における残留
燃料の炭化が防止され、瞬時に燃焼が停止される。つま
り、従来のように、高温状態にある燃料気化装置の残留
燃料が炭化して目詰りが生じ、あるいは燃焼室で不完全
な燃焼状態を継続し、消火時白煙を発生し、燃焼筒の内
壁にカーボンを付着させるなどの不具合を解消すること
ができる。
なお、暖房用燃焼器の運転開始と同時に、?l磁式プラ
ンジャポンプの室に貯留された所定量の燃料が燃料気化
装置へ瞬時に圧送されるので、燃料が迅速に加熱気化さ
れ、瞬間的に燃焼を再開することができる。特に燃料気
化装置はこのノズルが大気に開放されているので、燃料
気化装置の内部の燃料が蒸発して不足しているために、
運転開始時燃料ポンプから燃料を供給しても燃料が気化
装置からノズルを経て着火されるまでにかなりの時間を
必要とするが、本発明のように電磁式プランジャポンプ
の室へ予め燃料を保留しておりば、燃焼器の運転間br
tと同時に多層の燃料が気化装置で供給されることとな
り、llit時に燃焼器の燃焼を開始することができる
。また、燃料ポンプからの吐出圧の脈動は燃焼器へ送ら
れる燃料流量の変化をもたらすこととなり、燃焼状態を
不安定にさせるが、?I磁式プランジャポンプの室が備
えられることにより燃料ポンプの脈動圧が緩和され、燃
焼器へ送られる燃料流量が安定し、したがって安定した
燃焼状態が得られる。
要するに、燃焼停止時、暖房用燃焼器における燃料の消
火性が向上され、消火時の白煙の発生が抑えられるとと
もに、暖房用燃焼器の再開時には燃料気化装置に瞬時に
燃料が供給され、燃料の着火性が向上される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る暖房用燃焼器の燃料供給装置の構
成図、第2図は同要部の構成図である。 2:エアクリーナ 3:燃料気化装置 4:暖房用燃焼
器 5:バイパス管 6:点火グロープラグ 7:吸気
管 9:熱交換器 10:内燃機関12:燃料ポンプ 
14:暖房ユニット 18:吸気ダクト 22:燃料室
 23:電磁式プランジャポンプ 31:制御装置 3
8二マイクロコンピユータ 43:着火室 45:隔壁
 52:燃焼苗 59:燃料タンク 71:燃焼筒特許
出願人 いすず自動車株式会社 代理人   弁理士 山水 俊夫 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内燃機関の吸気管に配設した暖房用燃焼器の燃料気化装
    置と燃料ポンプとを接続する燃料管の途中に、燃焼停止
    時前記燃料気化装置の燃料を吸い戻す電磁式プランジャ
    ポンプを挿入接続したことを特徴とする暖房用燃焼器の
    燃料供給装置。
JP21488585A 1985-09-30 1985-09-30 車両における暖機・暖房装置 Granted JPS6277516A (ja)

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KR100692071B1 (ko) 2004-10-08 2007-03-12 현대자동차주식회사 엘피아이 엔진의 시동 오프시 연료라인의 연료회수장치 및그 제어방법

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