JPS6277718A - 送信誤り制御回路 - Google Patents
送信誤り制御回路Info
- Publication number
- JPS6277718A JPS6277718A JP21827885A JP21827885A JPS6277718A JP S6277718 A JPS6277718 A JP S6277718A JP 21827885 A JP21827885 A JP 21827885A JP 21827885 A JP21827885 A JP 21827885A JP S6277718 A JPS6277718 A JP S6277718A
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- Japan
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- reset pulse
- transmission
- counter
- circuit
- pulse
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、無線もしくけ有線による通信システムにお
いて、送信側の誤った送信動作を除去り。
いて、送信側の誤った送信動作を除去り。
通信システム全体の混乱を回避することを目的とした送
信誤り制御回路に関するものである。
信誤り制御回路に関するものである。
第4図は従来からよく見られる異常検出を目的としたア
丹−ムパルス発生用タイマを有する制御回路で、第5図
はその動作信号波形である。第4図及び第5図において
、0)はカウンタ回路、このカウンタ回路(1)にクロ
ック信号発振回路(2)から第5図←)のクロック信号
が入力され、常時カウント動作を繰り返している。(3
)は制御回路であり、この制御回路(3)から第5図(
B)のリセットパルスがカウンタ0)に入力され、制御
回路が正常に動作している場合はカウンタ回路(1)の
カウント動作が前記リセットパルスの胸期に合わせて定
期的にリセットされ、カウントがオーバフローすること
はないようになっている。一方、制御回路(3)が何ら
かの要因で異状となり、リセットパルスBが発生L&ぐ
なると、カウンタ回路(1)がオーバフローするため第
5図(0)のアラームパルスを出力することになる。こ
のアラームパルスの発生により、当該通信システムに異
状を速報する。
丹−ムパルス発生用タイマを有する制御回路で、第5図
はその動作信号波形である。第4図及び第5図において
、0)はカウンタ回路、このカウンタ回路(1)にクロ
ック信号発振回路(2)から第5図←)のクロック信号
が入力され、常時カウント動作を繰り返している。(3
)は制御回路であり、この制御回路(3)から第5図(
B)のリセットパルスがカウンタ0)に入力され、制御
回路が正常に動作している場合はカウンタ回路(1)の
カウント動作が前記リセットパルスの胸期に合わせて定
期的にリセットされ、カウントがオーバフローすること
はないようになっている。一方、制御回路(3)が何ら
かの要因で異状となり、リセットパルスBが発生L&ぐ
なると、カウンタ回路(1)がオーバフローするため第
5図(0)のアラームパルスを出力することになる。こ
のアラームパルスの発生により、当該通信システムに異
状を速報する。
上記のような従来からよく見られる異常検出を目的とし
たアラームパルス発生片タイマを有する制御回路り31
におじで、制御回路(3)に何ら異状が発生しない場合
でも、制御回路(3)の内部で発生するノイズや外部か
ら到来するノイズ等により誤って送信起動信号を発生、
不必要な送信電波が発射される場合もあり、このときけ
前記のアラームパルスは発生されないため、この異状ノ
イズ等による不必要な送信はそのまま継続されることに
なる。
たアラームパルス発生片タイマを有する制御回路り31
におじで、制御回路(3)に何ら異状が発生しない場合
でも、制御回路(3)の内部で発生するノイズや外部か
ら到来するノイズ等により誤って送信起動信号を発生、
不必要な送信電波が発射される場合もあり、このときけ
前記のアラームパルスは発生されないため、この異状ノ
イズ等による不必要な送信はそのまま継続されることに
なる。
また、一つの周波数を多数の局が共用l−たり、同報通
信等の場合、上記のような不必要な異状送信の継続は、
この通信システム全体に多大な混乱を与えるものであり
、その被害はかなり深刻な問題となる。
信等の場合、上記のような不必要な異状送信の継続は、
この通信システム全体に多大な混乱を与えるものであり
、その被害はかなり深刻な問題となる。
・この発明は、上記のようなノイズ等による送信誤りの
障害を除去する送信誤り制御回路を提供するものである
。
障害を除去する送信誤り制御回路を提供するものである
。
この発明にかかわる送信誤り制御回路は、カウントがオ
ーバフローするとアラームパルスを発生するカウンタ、
このカウンタにクロックを供給するクロック信号発振回
路、前記カウンタにリセットパルスを供給fるための第
1のリセットパルスを発生する信号処理回路、送信を開
始する送信起動信号を発生すると共に、前記カウンタに
リセットパルスヲ供給するための第2のリセットパルス
を発生する送信制御回路、この送信制御回路へ供給され
る前記信号処理回路からの制御信号と送信起動信号とで
動作するアンドゲート回路、前記カウンタに供給するリ
セットパルスを第1のリセットパルスによるものと、第
2のリセットパルスによるものとで切り替えるためのリ
セットパルスモード切替回路を備えたものである。
ーバフローするとアラームパルスを発生するカウンタ、
このカウンタにクロックを供給するクロック信号発振回
路、前記カウンタにリセットパルスを供給fるための第
1のリセットパルスを発生する信号処理回路、送信を開
始する送信起動信号を発生すると共に、前記カウンタに
リセットパルスヲ供給するための第2のリセットパルス
を発生する送信制御回路、この送信制御回路へ供給され
る前記信号処理回路からの制御信号と送信起動信号とで
動作するアンドゲート回路、前記カウンタに供給するリ
セットパルスを第1のリセットパルスによるものと、第
2のリセットパルスによるものとで切り替えるためのリ
セットパルスモード切替回路を備えたものである。
この発明においては、カウントがオーバフローすると了
う−ムパルスを発生するカウンタに定期的にリセットパ
ルスを供給するため、信号処理回路から発生する第1の
リセットパルスと、送信制御回路から発生する第2のリ
セットパルスの2種類を動作させ、送信モードでないと
きは第1のリセットパルスを、また送信モードのときけ
第2のリセットパルスをそれぞれ発生させ、前記カウン
タのリセットパルスとしている。さらに、第2のリセッ
トパルスは送信モードの要求があったとき。
う−ムパルスを発生するカウンタに定期的にリセットパ
ルスを供給するため、信号処理回路から発生する第1の
リセットパルスと、送信制御回路から発生する第2のリ
セットパルスの2種類を動作させ、送信モードでないと
きは第1のリセットパルスを、また送信モードのときけ
第2のリセットパルスをそれぞれ発生させ、前記カウン
タのリセットパルスとしている。さらに、第2のリセッ
トパルスは送信モードの要求があったとき。
前記信号処理回路から発生する制御信号により発生され
るパルスであり、送信モードの要求がないときに回路の
異状やノイズ等で前記制御信号なしで送信起動信号が出
力し、送信モードとなっても。
るパルスであり、送信モードの要求がないときに回路の
異状やノイズ等で前記制御信号なしで送信起動信号が出
力し、送信モードとなっても。
この場合には前記第2のリセットパルスが発生されな込
ので、前記カウンタはオーバフローしてアラームパルス
を発生、当該通信システムに異状を知らせることができ
る。
ので、前記カウンタはオーバフローしてアラームパルス
を発生、当該通信システムに異状を知らせることができ
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す送信誤り制御回路の
構成図であり1図において、(1)と(2)は第4図で
示したものと同様のカウンタとり日ツク信号発振回路で
あわ、(4)は信号処理回路、(5)は送信制御回路、
C6)はアンドゲート、C11はリセットパルスモード
切替回路である。リセットパルスモード切替回路(71
は、アントゲ−) +81 (91,インバータαq。
構成図であり1図において、(1)と(2)は第4図で
示したものと同様のカウンタとり日ツク信号発振回路で
あわ、(4)は信号処理回路、(5)は送信制御回路、
C6)はアンドゲート、C11はリセットパルスモード
切替回路である。リセットパルスモード切替回路(71
は、アントゲ−) +81 (91,インバータαq。
オアゲート仙を含むものである。
次忙、この第1図の回路動作について、第2図及び第3
図の動作信号波形を参考にしながら説―する。
図の動作信号波形を参考にしながら説―する。
クロック信号発振回路(2)からカウンタ111に第2
図(A)のようなりロックパルスが供給され、信号処理
回路(4)からは第2図幹)の第1のりセラトノ(ルス
が出力されている。送信モードでないため、第2図(ト
))の送信起動信号はローレベル(以下、′0”と略記
する)であり、従ってアンドゲート(8)の出力。
図(A)のようなりロックパルスが供給され、信号処理
回路(4)からは第2図幹)の第1のりセラトノ(ルス
が出力されている。送信モードでないため、第2図(ト
))の送信起動信号はローレベル(以下、′0”と略記
する)であり、従ってアンドゲート(8)の出力。
すなわちオアゲート011の入力は0”に保持されてい
る。一方、インバータHの出力、すなわちアンドゲート
(91の入力はハイレベル(以下、′1”と略記する)
であり、従って前記第1のリセットパルスFはアントゲ
−N91.オアゲートa11f経て第2図e)のように
カウンタ(0のリセット入力へ供給され、カウンタ(1
1はBの周期に合わせて定期的にリセット−Jれている
。従って、この場合カウンタ(11はオーバフローする
ことなく、第2図(0)のようにアラームパルスを発生
することもなhoまた。第2図に示す’ro時に送信モ
ードの要求があった場合、この要求に応じて送信機を動
作させる制拘j信号を第2図の)のように送信制御回路
(5)へ供給する。送信制御回路(5)からは前記制御
信号りによる送信起動信号、第2図0)が出力し、アン
ドグー) N61により前記信号りとEが両方共”1”
のとき送信機を動作させる送信起動信号Gが発生される
。また、第2図0)で示す第2のリセットパルスが前記
制御信号りが発生しているときのみ出力され、アントゲ
−) (81を経てオアゲートt11)へ供給される。
る。一方、インバータHの出力、すなわちアンドゲート
(91の入力はハイレベル(以下、′1”と略記する)
であり、従って前記第1のリセットパルスFはアントゲ
−N91.オアゲートa11f経て第2図e)のように
カウンタ(0のリセット入力へ供給され、カウンタ(1
1はBの周期に合わせて定期的にリセット−Jれている
。従って、この場合カウンタ(11はオーバフローする
ことなく、第2図(0)のようにアラームパルスを発生
することもなhoまた。第2図に示す’ro時に送信モ
ードの要求があった場合、この要求に応じて送信機を動
作させる制拘j信号を第2図の)のように送信制御回路
(5)へ供給する。送信制御回路(5)からは前記制御
信号りによる送信起動信号、第2図0)が出力し、アン
ドグー) N61により前記信号りとEが両方共”1”
のとき送信機を動作させる送信起動信号Gが発生される
。また、第2図0)で示す第2のリセットパルスが前記
制御信号りが発生しているときのみ出力され、アントゲ
−) (81を経てオアゲートt11)へ供給される。
送信モード時は、第2図(支))に示すように。
送信起動信号GdZ”1″の間1o”を保持1.ており
。
。
従って前記カウンタ(+1へ供給されるリセットパルス
Bけ前記第2のリセットパルスにより発生される。
Bけ前記第2のリセットパルスにより発生される。
すなわち、正常動作時では送信モード/非送信モード共
に、それぞれ第2Etび第1のリセットパルスによるカ
ウンタ(1)のリセットパルスBが発生されるため、カ
ウンタillはオーバフローすることな(、第2図(0
)に示すようにアラームパルスの発生は、なり0 次に、送信誤りが発生した場合について第3図の動作信
号波形を参考にLカから説明する。
に、それぞれ第2Etび第1のリセットパルスによるカ
ウンタ(1)のリセットパルスBが発生されるため、カ
ウンタillはオーバフローすることな(、第2図(0
)に示すようにアラームパルスの発生は、なり0 次に、送信誤りが発生した場合について第3図の動作信
号波形を参考にLカから説明する。
クロック信号発振回路(2)からカウンタ(11に第3
図Aのようなりロックパルスが供給され、信号処理回路
(4)からは第3図(F)のようガ第1のリセット
゛パルスが出力されており、これらは第2図と同様の動
作である。送信モードでないため、カウンタ(1)は第
2図のときと同様に第3図Bのリセットパルスの周期に
合わせて定期的にリセットされている。ところが、何ら
かの異状故障またはノイズで第3図に示すT1時に送信
起動信号Eが出力したとする。この場合には第3図りの
制御信号が出力されていないので、アンドゲート(61
の出力Gは1″にならず、従って送信機を動作させるこ
とはない。一方、制御信号りが出力されないため、第2
のリセットパルスも第3図HのようにelO”を保持し
ており、結局オ了ゲー)(Illの入力は0”のまま、
さらに、アンドゲート(9)を経てオアゲート(111
の他方の入力もインバータ〈9)の出力が0”のため。
図Aのようなりロックパルスが供給され、信号処理回路
(4)からは第3図(F)のようガ第1のリセット
゛パルスが出力されており、これらは第2図と同様の動
作である。送信モードでないため、カウンタ(1)は第
2図のときと同様に第3図Bのリセットパルスの周期に
合わせて定期的にリセットされている。ところが、何ら
かの異状故障またはノイズで第3図に示すT1時に送信
起動信号Eが出力したとする。この場合には第3図りの
制御信号が出力されていないので、アンドゲート(61
の出力Gは1″にならず、従って送信機を動作させるこ
とはない。一方、制御信号りが出力されないため、第2
のリセットパルスも第3図HのようにelO”を保持し
ており、結局オ了ゲー)(Illの入力は0”のまま、
さらに、アンドゲート(9)を経てオアゲート(111
の他方の入力もインバータ〈9)の出力が0”のため。
やはり′0”のままとなっており、カウンタ(1)を定
期的にリセットするリセットパルスBが供給され力いこ
とになる。この結果、カウンタ(1)はオーバフローL
、M3図(0)の了う−ムパルスが発生り、。
期的にリセットするリセットパルスBが供給され力いこ
とになる。この結果、カウンタ(1)はオーバフローL
、M3図(0)の了う−ムパルスが発生り、。
当該通信システムに異状モードを知らせることができ、
然るべき処置が施されることになる。
然るべき処置が施されることになる。
また、第3図に示す72時に誤って発生した送信起動信
号Eが加”になった場合、第3図C)に示すようにカウ
ンタ(1)のリセットパルスが定期的ニ出力され、正常
動作モードへ復帰することになる。
号Eが加”になった場合、第3図C)に示すようにカウ
ンタ(1)のリセットパルスが定期的ニ出力され、正常
動作モードへ復帰することになる。
ところで、上記説明では2種類のリセットパルスを動作
させる場合について述べたが、異状時にアラームパルス
を発生させ異状を当該通信システムに知らせる目的であ
れば2種類のリセットパルスに限らず伺種類の場合でも
利甲できることは言う1でもない。
させる場合について述べたが、異状時にアラームパルス
を発生させ異状を当該通信システムに知らせる目的であ
れば2種類のリセットパルスに限らず伺種類の場合でも
利甲できることは言う1でもない。
この発明は以上説明した通り、送信モード及び非送信モ
ードそれぞれに対応した2種類のリセットパルスを動作
させ、カウントがオーバ70−するとアラームパルスを
発生するカウンタに定期的にリセットパルスを供給啓せ
るように1.であり。
ードそれぞれに対応した2種類のリセットパルスを動作
させ、カウントがオーバ70−するとアラームパルスを
発生するカウンタに定期的にリセットパルスを供給啓せ
るように1.であり。
誤った送信起動信号が発生しても当該モードにおけるI
J上セツトルスが発生之れなhので、前記カウンタはオ
ーバフローしてア→−ムバルスを発生。
J上セツトルスが発生之れなhので、前記カウンタはオ
ーバフローしてア→−ムバルスを発生。
当該通信システムに異状を知らせることができる。
従って、無線、有線を問わず送信路と受信路とが形成さ
れた通信システムにおいて送信誤りを防止【、システム
全体の混乱を回避することができるので効果がある。
れた通信システムにおいて送信誤りを防止【、システム
全体の混乱を回避することができるので効果がある。
第1図はこの発明にかかわる一実施例を示す送信誤り制
御回路図、第2図は第1図の回路の正常動作状態を示す
信号波形図、第3図は第1図の回路の送信誤りが発生し
た際の異常動作状態を示す信号波形図、第4図は従来か
らよく見られる異常検出を目的としたアラームパルス発
生用タイマを有する制御回路図、第5図は第4図の回路
の動作信号波形図である。 図において、(11はカラン夛、(2)はクロック信号
発振回路、(4)は信号処理回路、(5)は送信制御回
路。 (61it アント)J−)、(71はリセットパルス
モード切替回路、 +81+91はアントゲ−)、01
)はインバータ。 (Il+はオアゲートである。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
I−である。
御回路図、第2図は第1図の回路の正常動作状態を示す
信号波形図、第3図は第1図の回路の送信誤りが発生し
た際の異常動作状態を示す信号波形図、第4図は従来か
らよく見られる異常検出を目的としたアラームパルス発
生用タイマを有する制御回路図、第5図は第4図の回路
の動作信号波形図である。 図において、(11はカラン夛、(2)はクロック信号
発振回路、(4)は信号処理回路、(5)は送信制御回
路。 (61it アント)J−)、(71はリセットパルス
モード切替回路、 +81+91はアントゲ−)、01
)はインバータ。 (Il+はオアゲートである。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
I−である。
Claims (1)
- 送信路と受信路とが形成されたシステムの送信側動作を
自動制御し、誤つた送信を防止する送信誤り制御回路に
おいて、カウンタと、このカウンタにクロックを供給す
るクロック信号発振回路と、前記カウンタにリセットパ
ルスを供給するための第1のリセットパルスを発生する
信号処理回路と、送信を開始する送信起動信号を発生す
ると共に、この送信起動信号出力と前記信号処理回路か
らの制御信号出力とが同時に発生したときのみ前記カウ
ンタにリセットパルスを供給するための第2のリセット
パルスを発生する送信制御回路と、この送信制御回路へ
供給される前記信号処理回路からの制御信号と送信起動
信号とで動作するアンドゲート回路と、前記カウンタに
供給するリセットパルスを、前記信号処理回路からの第
1のリセットパルスによつて発生するリセットパルスか
ら、前記送信制御回路からの第2のリセットパルスによ
つて発生するリセットパルスへ切り替え、また前記送信
起動信号出力がないときは前記第1のリセットパルスに
よつて発生するリセットパルスへ切り替えるためのリセ
ットパルスモード切替回路とを備えたことを特徴とする
送信誤り制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21827885A JPS6277718A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | 送信誤り制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21827885A JPS6277718A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | 送信誤り制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6277718A true JPS6277718A (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=16717352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21827885A Pending JPS6277718A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | 送信誤り制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6277718A (ja) |
-
1985
- 1985-10-01 JP JP21827885A patent/JPS6277718A/ja active Pending
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