JPS6277726A - 基準局交代方式 - Google Patents
基準局交代方式Info
- Publication number
- JPS6277726A JPS6277726A JP21838385A JP21838385A JPS6277726A JP S6277726 A JPS6277726 A JP S6277726A JP 21838385 A JP21838385 A JP 21838385A JP 21838385 A JP21838385 A JP 21838385A JP S6277726 A JPS6277726 A JP S6277726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- reference station
- information signal
- timing
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は基準局交代方式に関し、特に時分割多元接続通
信システム(以下TDMAシステムと略記する)の基準
局交代方式に関する。
信システム(以下TDMAシステムと略記する)の基準
局交代方式に関する。
TDMA方式における基準局の役割には、従局間通信用
バースト番号・バースト故・バースト長など制御情報の
従局への伝送のほか、%従局の送出バーストのTDMA
フレーム上での位置を制御するという重要な役割がある
。TDMAシステムは故障にそなえて二つ以上の基準局
をもつのが通例である。そのうち一つが主基準局、その
他が副基準局となり、主基準局が故障すれば副基準局の
一つが交代して主基準局となる。
バースト番号・バースト故・バースト長など制御情報の
従局への伝送のほか、%従局の送出バーストのTDMA
フレーム上での位置を制御するという重要な役割がある
。TDMAシステムは故障にそなえて二つ以上の基準局
をもつのが通例である。そのうち一つが主基準局、その
他が副基準局となり、主基準局が故障すれば副基準局の
一つが交代して主基準局となる。
第2図は、かかる基準局交代方式の従来例の一つを示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第2図に示す従来例は、主基準局として動作している基
準局IAと、副基準局として動作している基準局2人と
、従局3Aとを具備して構成されている。
準局IAと、副基準局として動作している基準局2人と
、従局3Aとを具備して構成されている。
基準局IAは、誤差情報信号101を出力する位置誤差
測定回路11と、誤差情報信号101とスイッチ14出
力とを加算し位置情報信号102として出力する加算器
12と、位置情報信号102を一定時間遅延して出力す
る遅延回路13と、遅延回路13出力または位置情報信
号103のいずれか一方を選択出力するスイッチ14と
を備えて構成されている。
測定回路11と、誤差情報信号101とスイッチ14出
力とを加算し位置情報信号102として出力する加算器
12と、位置情報信号102を一定時間遅延して出力す
る遅延回路13と、遅延回路13出力または位置情報信
号103のいずれか一方を選択出力するスイッチ14と
を備えて構成されている。
基準局2人は基準局IAと同じ構成であり、説明の便宜
上告構成要素の参照番号は中位の桁のみ基準局IAにお
けると別の数字にしである。また各信号の参照番号も同
様に万位の桁のみ別の数字にしである。
上告構成要素の参照番号は中位の桁のみ基準局IAにお
けると別の数字にしである。また各信号の参照番号も同
様に万位の桁のみ別の数字にしである。
従局3Aは選択回路34を備えている。
第2図に示す従来例の動作について説明する。
まず基準局IAの動作について説明する。
基準局IAは、従局3Aの送出バーストを受信しそのバ
ーストのユニークワードを検出している(そのための手
段は図示していない)。位置誤差測定回路11は、検出
したユニークワードのタイミングの正規タイミングから
の進み・遅れを検出し検出結果を誤差情報信号101と
して出力する。加算器12の出力である位置情報信号1
02は、遅延回路13で一フレーム周期だけ遅延されス
イッチ14を介して加算器12に戻り誤差情報信号10
1に加算される。受信したバーストに対応する誤差信号
1011e、とし、enに対応する位置情報信号102
をDoとすると、遅延回路13出力は一フレーム周期前
に受信したバーストに対応する位置情報信号102とな
っている。その値をDm−1とするとり、=efi+
Dn−1の関係が成立つから、位置情報信号102は今
までに受信したバーストに対応する誤差情報信号101
を積算したものとなっている。位置情報信号102は従
局3Aに伝送される(そのための手段も図示してない)
。□次に基準局2人の動作について説明する。
ーストのユニークワードを検出している(そのための手
段は図示していない)。位置誤差測定回路11は、検出
したユニークワードのタイミングの正規タイミングから
の進み・遅れを検出し検出結果を誤差情報信号101と
して出力する。加算器12の出力である位置情報信号1
02は、遅延回路13で一フレーム周期だけ遅延されス
イッチ14を介して加算器12に戻り誤差情報信号10
1に加算される。受信したバーストに対応する誤差信号
1011e、とし、enに対応する位置情報信号102
をDoとすると、遅延回路13出力は一フレーム周期前
に受信したバーストに対応する位置情報信号102とな
っている。その値をDm−1とするとり、=efi+
Dn−1の関係が成立つから、位置情報信号102は今
までに受信したバーストに対応する誤差情報信号101
を積算したものとなっている。位置情報信号102は従
局3Aに伝送される(そのための手段も図示してない)
。□次に基準局2人の動作について説明する。
基準局2人はいつでも基準局IAと交代できるように基
準局IAの位置情報信号102と同じ値であるDlを送
出する必要があるが、動作開始時間が両基準局では一般
に一致しないから、基準局IAと同じ動作をすれば遅延
回路23出力は基準局IAの遅延回路13出力であるD
n−1とは異なるODや−1は基準局IAから従局3
Aを介して基準局2人に伝送され、この伝送されてきた
D a−1は位置情報信号203として受信されている
。スイッチ24で位置情報信号203を選択することに
より加算器22の入力の一つがD a−1となり、もう
一つの入力である誤差情報信号201は基準局IAの誤
差情報信号101と等しいから、位置情報信号202も
DIIとなる。
準局IAの位置情報信号102と同じ値であるDlを送
出する必要があるが、動作開始時間が両基準局では一般
に一致しないから、基準局IAと同じ動作をすれば遅延
回路23出力は基準局IAの遅延回路13出力であるD
n−1とは異なるODや−1は基準局IAから従局3
Aを介して基準局2人に伝送され、この伝送されてきた
D a−1は位置情報信号203として受信されている
。スイッチ24で位置情報信号203を選択することに
より加算器22の入力の一つがD a−1となり、もう
一つの入力である誤差情報信号201は基準局IAの誤
差情報信号101と等しいから、位置情報信号202も
DIIとなる。
従局3Aは以下に述べるように動作する。
従局3Aは、両基準局から伝送されてきた位置情報信号
102・位置情報信号202のいずれか一方を選択回路
34で選択しその出力である位置情報信号302により
送出バーストのタイミングを正規タイミングに制御する
。基準局2人の動作説明ですでに述べ友ように、位置情
報信号362は再び両基準局に伝送される。
102・位置情報信号202のいずれか一方を選択回路
34で選択しその出力である位置情報信号302により
送出バーストのタイミングを正規タイミングに制御する
。基準局2人の動作説明ですでに述べ友ように、位置情
報信号362は再び両基準局に伝送される。
さて、基準局1人が位置情報信号102を正常に送出し
従局3Aがこれを正常に受信すれば、従局3Aの選択回
路34は(主基準局となっている)基準局IAから伝送
されてきた位置情報信号102を選択出力する。基準局
IAの故障などにより位置情報信号102が正常に受信
されなくなると、従局3Aでは選択回路34が基準局2
人から伝送されてきた位置情報信号202を選択し、一
方基準局2人はこのときスイッチ24を切替えて遅延回
路23出力を選択し、従局3Aからの位置情報信号20
3を使用せずに位置情報信号202を発生し、基準局I
Aに代って主基準局となる〇〔発明が解決しようとする
問題点〕 以上説明したように従来の基準局交代方式は、副基準間
が主基準局の送出する位置情報信号(Dイー1)′を知
る必要があるため従局から基準局への回線を必要とする
という欠点があり、童た基準局が主基準局として動作す
る場合と一基準局として動作する場合とに対応して異な
った動作をしなければならないという欠点がある。
従局3Aがこれを正常に受信すれば、従局3Aの選択回
路34は(主基準局となっている)基準局IAから伝送
されてきた位置情報信号102を選択出力する。基準局
IAの故障などにより位置情報信号102が正常に受信
されなくなると、従局3Aでは選択回路34が基準局2
人から伝送されてきた位置情報信号202を選択し、一
方基準局2人はこのときスイッチ24を切替えて遅延回
路23出力を選択し、従局3Aからの位置情報信号20
3を使用せずに位置情報信号202を発生し、基準局I
Aに代って主基準局となる〇〔発明が解決しようとする
問題点〕 以上説明したように従来の基準局交代方式は、副基準間
が主基準局の送出する位置情報信号(Dイー1)′を知
る必要があるため従局から基準局への回線を必要とする
という欠点があり、童た基準局が主基準局として動作す
る場合と一基準局として動作する場合とに対応して異な
った動作をしなければならないという欠点がある。
本発明の目的はこれらの欠点を解決した基準局交代方式
を提供することにある。
を提供することにある。
本発明の基準局交代方式は、二つ以上の基準局と、前記
基準局が送出する位置情報によシ送出バ−ストのフレー
ム上での位置を制御する従局とを備える時分割多元接続
通信システムの基準局交代方式において、前記基準局は
、前記従局の前記送出バーストが含むあらかじめ定めら
nた信号を検出し、検出した前記信号のタイミングの正
規タイミングからの誤差のみを前記位置1′iv報とす
るという手段を用いる。
基準局が送出する位置情報によシ送出バ−ストのフレー
ム上での位置を制御する従局とを備える時分割多元接続
通信システムの基準局交代方式において、前記基準局は
、前記従局の前記送出バーストが含むあらかじめ定めら
nた信号を検出し、検出した前記信号のタイミングの正
規タイミングからの誤差のみを前記位置1′iv報とす
るという手段を用いる。
以下実施例を示す図面を参照して本発明について詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の基準局交代方式の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
第1図に示す実施例は基準局1拳基準局2・従局3を具
備して構成されている。
備して構成されている。
基準局1・基準局2は、誤差情報信号101@誤差情報
信号201を出力する位置誤差測定回路11・位置誤差
測定回路21を備えている。
信号201を出力する位置誤差測定回路11・位置誤差
測定回路21を備えている。
従局3は、誤差情報信号301を出力する選択回路31
と、誤差情報信号301と遅延回路33出力とを加算し
位置情報信号302として出力する加算器32と、位置
情報信号302を一フレーム周期遅延して出力する遅延
回路33とを備えて構成されている。
と、誤差情報信号301と遅延回路33出力とを加算し
位置情報信号302として出力する加算器32と、位置
情報信号302を一フレーム周期遅延して出力する遅延
回路33とを備えて構成されている。
まず、基準局1・基準局2の動作について説明する。
位置1差測定回路11・位置誤差測定回路21は、第2
図に示す従来例におけるそれらと同じものであり、いず
れも従局3が送出するバーストのユニークワードのタイ
ミングの正規タイミングからの進み・遅れを検出し検出
結果を誤差情報信号101・誤差情報信号201として
出力する。誤差情報信号101・誤差情報信号201は
そ詐ぞれ従局3に伝送される。このように両基準局はま
ったく同一の動作をし、従局3の送出バーストを受信す
ることを除き従局3からの情報を必要としない。
図に示す従来例におけるそれらと同じものであり、いず
れも従局3が送出するバーストのユニークワードのタイ
ミングの正規タイミングからの進み・遅れを検出し検出
結果を誤差情報信号101・誤差情報信号201として
出力する。誤差情報信号101・誤差情報信号201は
そ詐ぞれ従局3に伝送される。このように両基準局はま
ったく同一の動作をし、従局3の送出バーストを受信す
ることを除き従局3からの情報を必要としない。
次に従局3の動作について説明する。
基準局10基準局2から伝送されてきた誤差情報信号1
01・誤差情報信号201が選択回路31に入力する。
01・誤差情報信号201が選択回路31に入力する。
基準局1が主基準局、基準局2が副基準間になっている
ものとする。この場合、誤差情報信号101が正常に受
信されていれば、選択回路31はこれを選択し誤差情報
信号301として出力する。加算器32・遅延回路33
からなるループは、第2図に示す従来例の基準局IAに
おける加算器12・遅延回wr13・スイッチ14から
なるループと同様に動作して、今までに入力した誤差情
報信号301を槓算し積算結果を位置情報信号302と
して出力する。位置情報信号302により送出バースト
のタイミングが正規タイミングに制御される。
ものとする。この場合、誤差情報信号101が正常に受
信されていれば、選択回路31はこれを選択し誤差情報
信号301として出力する。加算器32・遅延回路33
からなるループは、第2図に示す従来例の基準局IAに
おける加算器12・遅延回wr13・スイッチ14から
なるループと同様に動作して、今までに入力した誤差情
報信号301を槓算し積算結果を位置情報信号302と
して出力する。位置情報信号302により送出バースト
のタイミングが正規タイミングに制御される。
さて、基準局1の故障などにより誤差情報信号101が
正常に受信されなくなると、従局3では選択回路31が
基準局2から伝送されてきた誤差情報信号201t−選
択する。この動作により基準局2は基準局1に代って主
基準局となるが、基準局2自身の動作に変化はない。
正常に受信されなくなると、従局3では選択回路31が
基準局2から伝送されてきた誤差情報信号201t−選
択する。この動作により基準局2は基準局1に代って主
基準局となるが、基準局2自身の動作に変化はない。
以上詳細に説明したように本発明の基準局交代方式は、
基準局が従局の送出するバーストのタイミンクの正規タ
イミングからの誤差のみを位置情報として送出し、従局
がこの位置情報に基づき送出バーストのタイミングを制
御するという手段を用いるので、副基準間も主基準局の
送出する位置情報を必要とせず、したがって従局から基
準局への回線を必要としないという効果があり、また基
準局は主基準局となる場合も副基準間となる場合も同じ
動作をするのみでよいという効果がある。
基準局が従局の送出するバーストのタイミンクの正規タ
イミングからの誤差のみを位置情報として送出し、従局
がこの位置情報に基づき送出バーストのタイミングを制
御するという手段を用いるので、副基準間も主基準局の
送出する位置情報を必要とせず、したがって従局から基
準局への回線を必要としないという効果があり、また基
準局は主基準局となる場合も副基準間となる場合も同じ
動作をするのみでよいという効果がある。
第1図は、本発明の基準局交代方式の一実施例を示すブ
ロック図、 第2図は、従来の基準局交代方式の一例を下すブロック
図である。 1・2・・・・・・基準局、3・・・・・・従局、11
・21・・・・・・位置誤差測定回路。
ロック図、 第2図は、従来の基準局交代方式の一例を下すブロック
図である。 1・2・・・・・・基準局、3・・・・・・従局、11
・21・・・・・・位置誤差測定回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 二つ以上の基準局と、前記基準局が送出する位置情報に
より送出バーストのフレーム上での位置を制御する従局
とを備える時分割多元接続通信システムの基準局交代方
式において、 前記基準局は、前記従局の前記送出バーストが含むあら
かじめ定められた信号を検出し、検出した前記信号のタ
イミングの正規タイミングからの誤差のみを前記位置情
報とすることを特徴とする基準局交代方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21838385A JPS6277726A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 基準局交代方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21838385A JPS6277726A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 基準局交代方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6277726A true JPS6277726A (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=16719038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21838385A Pending JPS6277726A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 基準局交代方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6277726A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05235883A (ja) * | 1991-11-01 | 1993-09-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 低帯域幅の通信チャネルを高帯域幅の通信チャネルに変換するための方法及び装置 |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP21838385A patent/JPS6277726A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05235883A (ja) * | 1991-11-01 | 1993-09-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 低帯域幅の通信チャネルを高帯域幅の通信チャネルに変換するための方法及び装置 |
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