JPS62777Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62777Y2 JPS62777Y2 JP11048182U JP11048182U JPS62777Y2 JP S62777 Y2 JPS62777 Y2 JP S62777Y2 JP 11048182 U JP11048182 U JP 11048182U JP 11048182 U JP11048182 U JP 11048182U JP S62777 Y2 JPS62777 Y2 JP S62777Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sieve
- raw material
- sieve surface
- transfer
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 36
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 10
- 238000007873 sieving Methods 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 description 1
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 description 1
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 description 1
- 235000005822 corn Nutrition 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は破砕機の出口側で使用され、とくに定
期的あるいは必要に応じて破砕ずみ原料を破砕機
に帰還させる破砕システムにおいて有効に使用さ
れる振動ふるい機に関するものである。
期的あるいは必要に応じて破砕ずみ原料を破砕機
に帰還させる破砕システムにおいて有効に使用さ
れる振動ふるい機に関するものである。
近時、破砕システムの一つとして、第1図に示
すフローをとるものが採用されている。このシス
テムは、コーンクラツシヤー等の破砕機Aで破砕
された原料を、通常運転時には搬送コンベアBに
より振動ふるい機Cに送つて大小粒群にふるい分
け、大粒体については帰還コンベアDにより破砕
機Aに送り返して再破砕する。そして、定期的
に、あるいは必要に応じて破砕ずみ原料を破砕媒
体として利用すべく必要量(通常は全量)、ふる
い機Cに送らずに移送コンベアEにより帰還コン
ベアDに直接移して破砕機Aに帰還させるもので
ある。このような破砕システムにおいては、破砕
ずみ原料の搬送方向を、ふるい機C側と移送コン
ベアE側とに切換えるために、搬送コンベアBに
トリツパ付きコンベア、すなわち排出端の位置を
変更させることができるトリツパ機構を備えたコ
ンベアを用いているが、このトリツパ付きコンベ
アは構造が複雑かつ大形で設備コストおよび電力
コストが高くなるとともに、取扱いおよび保守、
点検等種々の面で不利であつた。また、システム
全体としても、搬送コンベアB、帰還コンベアD
のほかに移送コンベアEが必要となることから、
設備が大がかりとなつていた。
すフローをとるものが採用されている。このシス
テムは、コーンクラツシヤー等の破砕機Aで破砕
された原料を、通常運転時には搬送コンベアBに
より振動ふるい機Cに送つて大小粒群にふるい分
け、大粒体については帰還コンベアDにより破砕
機Aに送り返して再破砕する。そして、定期的
に、あるいは必要に応じて破砕ずみ原料を破砕媒
体として利用すべく必要量(通常は全量)、ふる
い機Cに送らずに移送コンベアEにより帰還コン
ベアDに直接移して破砕機Aに帰還させるもので
ある。このような破砕システムにおいては、破砕
ずみ原料の搬送方向を、ふるい機C側と移送コン
ベアE側とに切換えるために、搬送コンベアBに
トリツパ付きコンベア、すなわち排出端の位置を
変更させることができるトリツパ機構を備えたコ
ンベアを用いているが、このトリツパ付きコンベ
アは構造が複雑かつ大形で設備コストおよび電力
コストが高くなるとともに、取扱いおよび保守、
点検等種々の面で不利であつた。また、システム
全体としても、搬送コンベアB、帰還コンベアD
のほかに移送コンベアEが必要となることから、
設備が大がかりとなつていた。
そこで本考案は、かかる破砕システムにおける
上記移送コンベアEの代替機能をもはたしうる振
動ふるい機を提供せんとするものである。
上記移送コンベアEの代替機能をもはたしうる振
動ふるい機を提供せんとするものである。
本考案の特徴とするところは、一端に原料供給
口、他端を排出口を備え、これらの間にふるい面
を設けて成る機体に振動を与えることにより、上
記原料供給口から供給される原料を、ふるい面上
を移動させつつふるい分け、ふるい面上に残留し
た粒体を上記排出口から排出するように構成した
振動ふるい機において、上記機体におけるふるい
面の上部に、該ふるい面を原料供給口から排出口
までの間に亘つて部分的に覆うように非ふるい面
としての移送樋を設け、一方、原料供給口に臨む
位置に原料投入シユートを設け、該シユートに
は、上記ふるい面側に原料を投入するふるい面側
投入部と、上記移送樋側に原料を投入する移送樋
側投入部とを分岐状に設けるとともに、これらふ
るい面側および移送樋側両投入部の分岐部におい
て該両投入部を開閉するダンパーを設けて成る振
動ふるい機に存する。
口、他端を排出口を備え、これらの間にふるい面
を設けて成る機体に振動を与えることにより、上
記原料供給口から供給される原料を、ふるい面上
を移動させつつふるい分け、ふるい面上に残留し
た粒体を上記排出口から排出するように構成した
振動ふるい機において、上記機体におけるふるい
面の上部に、該ふるい面を原料供給口から排出口
までの間に亘つて部分的に覆うように非ふるい面
としての移送樋を設け、一方、原料供給口に臨む
位置に原料投入シユートを設け、該シユートに
は、上記ふるい面側に原料を投入するふるい面側
投入部と、上記移送樋側に原料を投入する移送樋
側投入部とを分岐状に設けるとともに、これらふ
るい面側および移送樋側両投入部の分岐部におい
て該両投入部を開閉するダンパーを設けて成る振
動ふるい機に存する。
以下、本考案の実施例を図に依拠して説明す
る。
る。
1は機体(ふるい機本体)で、該機体1は一端
に原料投入口2、他端に排出口3を備え、これら
の間に網等のふるい面4を設けて成り、支持バネ
5,5を介して床等に弾性的に支持している。こ
の機体1には加振機(図示せず)が取付けられ、
この加振機から機体1に加えられる振動により、
原料供給口2に供給される鉱石等の原料が、ふる
い面4上を移動しつつ大小粒群にふるい分けら
れ、ふるい面4下に落下した小粒体群は回収口
(図示せず)を介して回収され、ふるい面4上に
残留した大粒体群が排出口3から排出される。以
上までの構成は従来の振動ふるい機と同様であ
る。また、このふるい機の排出側には、第1図に
示す破砕システムにおける帰還コンベアDが設置
され、排出口3から排出された大粒体群が該コン
ベアDを経て破砕機Aに送り返され再破砕され
る。
に原料投入口2、他端に排出口3を備え、これら
の間に網等のふるい面4を設けて成り、支持バネ
5,5を介して床等に弾性的に支持している。こ
の機体1には加振機(図示せず)が取付けられ、
この加振機から機体1に加えられる振動により、
原料供給口2に供給される鉱石等の原料が、ふる
い面4上を移動しつつ大小粒群にふるい分けら
れ、ふるい面4下に落下した小粒体群は回収口
(図示せず)を介して回収され、ふるい面4上に
残留した大粒体群が排出口3から排出される。以
上までの構成は従来の振動ふるい機と同様であ
る。また、このふるい機の排出側には、第1図に
示す破砕システムにおける帰還コンベアDが設置
され、排出口3から排出された大粒体群が該コン
ベアDを経て破砕機Aに送り返され再破砕され
る。
しかして、この振動ふるい機においては、機体
1におけるふるい面4の上部に、該ふるい面中央
部を原料供給口2から排出口3までの間に亘り所
定の幅寸法をもつて覆うように移送樋6を設けて
いる。この移送樋6は、ふるい分け作用を行なわ
ず、搬送のみを行なう非ふるい面として作用する
断面U字形の盲樋状に形成し、機体両側板1a,
1bの内側に張出したサポートフレーム7に取付
けている。一方、同機体1上部における原料供給
口2に臨む位置に原料投入シユート8を設けてい
る。この原料投入シユート8は、ふるい面4側に
原料を投入するふるい面側投入部9,9と、移送
樋6側に原料を投入する移送樋側投入部10を分
岐状に有し、かつ該分岐部にダンパー11,12
を設けている。このダンパー11,12は下部を
支点として揺動可能に枢着し、該両ダンパー1
1,12を第4図実線で示す逆V字形状態(以
下、定常時状態と称す)としたときにはふるい面
側投入部9,9が開放、移送樋側投入部10が閉
塞され、仮想線で示すように逆ハの字形状態(以
下、移送時状態と称す)としたときには、逆に、
ふるい面側投入部9,9が閉塞、移送樋側投入部
10が開放される。なお、このダンパー11,1
2の操作は外部からのハンドル操作等によつて手
動で行なうようにしてもよいし、電動機または電
磁石等を利用して自動的に行なうようにしてもよ
い。また、この原料投入シユート8の入口側に
は、第1図に示す破砕システムにおける搬送コン
ベアBの排出端が配置される。
1におけるふるい面4の上部に、該ふるい面中央
部を原料供給口2から排出口3までの間に亘り所
定の幅寸法をもつて覆うように移送樋6を設けて
いる。この移送樋6は、ふるい分け作用を行なわ
ず、搬送のみを行なう非ふるい面として作用する
断面U字形の盲樋状に形成し、機体両側板1a,
1bの内側に張出したサポートフレーム7に取付
けている。一方、同機体1上部における原料供給
口2に臨む位置に原料投入シユート8を設けてい
る。この原料投入シユート8は、ふるい面4側に
原料を投入するふるい面側投入部9,9と、移送
樋6側に原料を投入する移送樋側投入部10を分
岐状に有し、かつ該分岐部にダンパー11,12
を設けている。このダンパー11,12は下部を
支点として揺動可能に枢着し、該両ダンパー1
1,12を第4図実線で示す逆V字形状態(以
下、定常時状態と称す)としたときにはふるい面
側投入部9,9が開放、移送樋側投入部10が閉
塞され、仮想線で示すように逆ハの字形状態(以
下、移送時状態と称す)としたときには、逆に、
ふるい面側投入部9,9が閉塞、移送樋側投入部
10が開放される。なお、このダンパー11,1
2の操作は外部からのハンドル操作等によつて手
動で行なうようにしてもよいし、電動機または電
磁石等を利用して自動的に行なうようにしてもよ
い。また、この原料投入シユート8の入口側に
は、第1図に示す破砕システムにおける搬送コン
ベアBの排出端が配置される。
かかる構成を備えたこの振動ふるい機の作用を
第1図に示す破砕システムとの関連において説明
すると、搬送コンベアBから送られてくる破砕ず
み原料をふるい機でふるい分ける定常運転時に
は、原料投入シユート8におけるダンパー11,
12を前記した逆V字形の定常時状態にしてお
く。こうすると、投入シユート8に入つた破砕ず
み原料は、ふるい面側投入部9,10からふるい
面4に供給される。従つて、このときには、原料
がふるい面4上を移動しつつふるい分けられ、ふ
るい面4上に残つた大粒体のみが排出口3から排
出されて帰還コンベアDで破砕機Aに送り返され
る、ふるい機本来の作用がはたされる。
第1図に示す破砕システムとの関連において説明
すると、搬送コンベアBから送られてくる破砕ず
み原料をふるい機でふるい分ける定常運転時に
は、原料投入シユート8におけるダンパー11,
12を前記した逆V字形の定常時状態にしてお
く。こうすると、投入シユート8に入つた破砕ず
み原料は、ふるい面側投入部9,10からふるい
面4に供給される。従つて、このときには、原料
がふるい面4上を移動しつつふるい分けられ、ふ
るい面4上に残つた大粒体のみが排出口3から排
出されて帰還コンベアDで破砕機Aに送り返され
る、ふるい機本来の作用がはたされる。
さて、破砕ずみ原料を破砕機Aにおける破砕媒
体として破砕機Aに全量返還せんとするときは、
ダンパー11,12を前記逆ハの字形の移送時状
態に切換える。こうすると、破砕ずみ原料は全量
が投入シユート8の移送樋側投入部10を通つて
移送樋6にのみ投入され、全くふるい分け作用を
受けることなく移送樋6上を移動して排出口3か
ら帰還コンベアDに移送される。すなわち、この
ときには、この振動ふるい機は搬送機械である振
動フイーダとしての機能、いいかえれば第1図の
破砕システムにおける移送コンベアEの代替機能
をはたすものである。
体として破砕機Aに全量返還せんとするときは、
ダンパー11,12を前記逆ハの字形の移送時状
態に切換える。こうすると、破砕ずみ原料は全量
が投入シユート8の移送樋側投入部10を通つて
移送樋6にのみ投入され、全くふるい分け作用を
受けることなく移送樋6上を移動して排出口3か
ら帰還コンベアDに移送される。すなわち、この
ときには、この振動ふるい機は搬送機械である振
動フイーダとしての機能、いいかえれば第1図の
破砕システムにおける移送コンベアEの代替機能
をはたすものである。
従つて、この振動ふるい機を第1図の破砕シス
テムに使用したときには、移送コンベアEが不要
となるとともに、搬送コンベアBに、従来のよう
に構造複雑なトリツパ付きコンベアを用いる必要
がなく、通常の簡単な構成のコンベアで充分事足
りることとなる。
テムに使用したときには、移送コンベアEが不要
となるとともに、搬送コンベアBに、従来のよう
に構造複雑なトリツパ付きコンベアを用いる必要
がなく、通常の簡単な構成のコンベアで充分事足
りることとなる。
ところで、上記実施例では、ふるい面側投入部
9,9と移送樋側投入部10とを選択的に開閉す
るダンパー構成を採用したが、両側投入部9,9
および10を同時に所望量ずつ開放しうるダンパ
ー構成を採用し、これによつて破砕ずみ原料の帰
還量を調整できるようにしてもよい。また、両側
投入部9,9および10を別々のダンパーで開閉
するように構成することも可能である。さらに、
上記実施例とは逆に、移送樋6をふるい面4上の
左右両側に振り分けてもよいし、左右いずれか片
側に設けてもよい。
9,9と移送樋側投入部10とを選択的に開閉す
るダンパー構成を採用したが、両側投入部9,9
および10を同時に所望量ずつ開放しうるダンパ
ー構成を採用し、これによつて破砕ずみ原料の帰
還量を調整できるようにしてもよい。また、両側
投入部9,9および10を別々のダンパーで開閉
するように構成することも可能である。さらに、
上記実施例とは逆に、移送樋6をふるい面4上の
左右両側に振り分けてもよいし、左右いずれか片
側に設けてもよい。
以上述べたように本考案振動ふるい機によれ
ば、ふるい分け作用を行なわずに搬送のみを行な
う振動フイーダとしての機能をもはたしうるた
め、第1図に示す破砕システムに使用した場合に
移送コンベアEを省略できるとともに、搬送コン
ベアBに、構造複雑なトリツパ付きコンベアに代
えて通常のコンベアを用いることが可能となり、
従つてかかるシステム全体の設備の簡略化とコス
トの低廉化、取扱いの簡略化を実現しうるもので
ある。
ば、ふるい分け作用を行なわずに搬送のみを行な
う振動フイーダとしての機能をもはたしうるた
め、第1図に示す破砕システムに使用した場合に
移送コンベアEを省略できるとともに、搬送コン
ベアBに、構造複雑なトリツパ付きコンベアに代
えて通常のコンベアを用いることが可能となり、
従つてかかるシステム全体の設備の簡略化とコス
トの低廉化、取扱いの簡略化を実現しうるもので
ある。
第1図は本考案を効果的に使用しうる破砕シス
テムを示すフローチヤート、第2図は本考案の実
施例を示す概略的縦断面図、第3図は同平面図、
第4図は第2図−線に沿う断面図である。 1……機体、2……原料供給口、3……排出
口、4……ふるい面、6……移送樋、8……原料
投入シユート、9,9……ふるい面側投入部、1
0……移送樋側投入部、11,12……ダンパ
ー。
テムを示すフローチヤート、第2図は本考案の実
施例を示す概略的縦断面図、第3図は同平面図、
第4図は第2図−線に沿う断面図である。 1……機体、2……原料供給口、3……排出
口、4……ふるい面、6……移送樋、8……原料
投入シユート、9,9……ふるい面側投入部、1
0……移送樋側投入部、11,12……ダンパ
ー。
Claims (1)
- 一端に原料供給口、他端に排出口を備え、これ
らの間にふるい面を設けて成る機体に振動を与え
ることにより、上記原料供給口から供給される原
料を、ふるい面上を移動させつつふるい分け、ふ
るい面上に残留した粒体を上記排出口から排出す
るように構成した振動ふるい機において、上記機
体におけるふるい面の上部に、該ふるい面を原料
供給口から排出口までの間に亘つて部分的に覆う
ように非ふるい面としての移送樋を設け、一方、
原料供給口に臨む位置に原料投入シユートを設
け、該シユートには、上記ふるい面側に原料を投
入するふるい面側投入部と、上記移送樋側に原料
を投入する移送樋投入部とを分岐状に設けるとと
もに、これらふるい面側および移送樋両投入部の
分岐部において該両投入部を開閉するダンパーを
設けて成ることを特徴とする振動ふるい機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11048182U JPS5915476U (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 振動ふるい機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11048182U JPS5915476U (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 振動ふるい機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915476U JPS5915476U (ja) | 1984-01-30 |
| JPS62777Y2 true JPS62777Y2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=30256918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11048182U Granted JPS5915476U (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 振動ふるい機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915476U (ja) |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP11048182U patent/JPS5915476U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915476U (ja) | 1984-01-30 |
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