JPS627798A - 1,1,1−トリクロルエタン組成物 - Google Patents
1,1,1−トリクロルエタン組成物Info
- Publication number
- JPS627798A JPS627798A JP14628985A JP14628985A JPS627798A JP S627798 A JPS627798 A JP S627798A JP 14628985 A JP14628985 A JP 14628985A JP 14628985 A JP14628985 A JP 14628985A JP S627798 A JPS627798 A JP S627798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trichloroethane
- alcohol
- butanol
- stabilized
- composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23G—CLEANING OR DE-GREASING OF METALLIC MATERIAL BY CHEMICAL METHODS OTHER THAN ELECTROLYSIS
- C23G5/00—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents
- C23G5/02—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents
- C23G5/028—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents containing halogenated hydrocarbons
- C23G5/02854—Cleaning or de-greasing metallic material by other methods; Apparatus for cleaning or de-greasing metallic material with organic solvents using organic solvents containing halogenated hydrocarbons characterised by the stabilising or corrosion inhibiting additives
- C23G5/02861—Oxygen-containing compounds
- C23G5/02877—Ethers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Extraction Or Liquid Replacement (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は脱脂洗浄剤であるL L 1− ) !Jクロ
ルエタ/組成物に関し、特に銀製品、像表面會有する製
品O脱脂洗浄に適したLLI−トリクロルエタン組我物
に関する。
ルエタ/組成物に関し、特に銀製品、像表面會有する製
品O脱脂洗浄に適したLLI−トリクロルエタン組我物
に関する。
従来の技術
L L l −) IJクロルエタ/は、油脂類に対し
大きな溶解力を示しまた低毒性であることから、金属類
の脱脂洗浄用を中心に多くの分野で洗浄剤として使用さ
れている。しかし、Ll、1−)リクロルエタ/は、あ
る種の金属、特にアルミニウムあるいはアルミニウム合
金類と接触すると、直ちに塩化水素ガスの発生を伴なう
分解反応を起こし、同時にアルミニウムあるいはアルミ
ニウム合金等を著しく腐食するという重大な欠点を有し
ている。
大きな溶解力を示しまた低毒性であることから、金属類
の脱脂洗浄用を中心に多くの分野で洗浄剤として使用さ
れている。しかし、Ll、1−)リクロルエタ/は、あ
る種の金属、特にアルミニウムあるいはアルミニウム合
金類と接触すると、直ちに塩化水素ガスの発生を伴なう
分解反応を起こし、同時にアルミニウムあるいはアルミ
ニウム合金等を著しく腐食するという重大な欠点を有し
ている。
かかる分解反応が生じる■は、1,1.1− )リクロ
ルエタンの分子構造の特異性によるものと信じられてい
る。
ルエタンの分子構造の特異性によるものと信じられてい
る。
このため市販されているL L 1− トリクロルエタ
ン組成物には、通常、1.Ll−11,1クロルエタン
の重量を基準にして、合計量で例えば3〜6wt%の数
穏の安定剤が添加されておシ、アルミニウム及びアルミ
ニウム合金類に対する安定性を向上させ、それらの金属
に対する腐食を防止すると同時に、その他の金属類例え
ば鉄、銅。
ン組成物には、通常、1.Ll−11,1クロルエタン
の重量を基準にして、合計量で例えば3〜6wt%の数
穏の安定剤が添加されておシ、アルミニウム及びアルミ
ニウム合金類に対する安定性を向上させ、それらの金属
に対する腐食を防止すると同時に、その他の金属類例え
ば鉄、銅。
亜鉛等に対する安定性も向上させである。
この明細書における用語「安定化LLI−1Jクロルエ
タン」とは、上記の如き従来の安定化処理されたLLI
−)ジクロルエタンを意味する。
タン」とは、上記の如き従来の安定化処理されたLLI
−)ジクロルエタンを意味する。
従来よC,LLl−)ジクロルエタンを安定化するため
の安定剤及び安定剤組成物として多数のものが提案され
てきておシ、その代表的な例としては、いトリオキサン
、L3−ジオキソラン、L2−:)メトキシエタン等の
環状または直鎖状エーテルを主成分とし、さらに補助安
定剤としてニトロメタン、ニトロエタン、2−二トロプ
ロパン等のニトロアルカン類、ブチレンオキサイド、エ
ピクロルヒドリン等のエポキサイド9が添加されている
ものがある。
の安定剤及び安定剤組成物として多数のものが提案され
てきておシ、その代表的な例としては、いトリオキサン
、L3−ジオキソラン、L2−:)メトキシエタン等の
環状または直鎖状エーテルを主成分とし、さらに補助安
定剤としてニトロメタン、ニトロエタン、2−二トロプ
ロパン等のニトロアルカン類、ブチレンオキサイド、エ
ピクロルヒドリン等のエポキサイド9が添加されている
ものがある。
しかしながら、本発明者らの所見によれば、従来の安定
化L L 1− ) IJジクロルタン洗浄剤は銀に対
する安定性が満足すべきものでなく、従ってそのような
洗浄剤上用いて銀製品や銀表面る有する製品(例えば鋏
鍍金部品)を洗浄するとそれらの製品の表面全変色させ
ることが起こシうる。最近、#!鍍金されたIC関係の
部品が多く見られる本うになってきているが、そのよう
な銀製品のみならずその他O銀製品の脱脂洗浄(殊に蒸
気相洗浄)に適したLLl−トリクロルエタン組酸物金
提供することは、産業上極めて有意義である。
化L L 1− ) IJジクロルタン洗浄剤は銀に対
する安定性が満足すべきものでなく、従ってそのような
洗浄剤上用いて銀製品や銀表面る有する製品(例えば鋏
鍍金部品)を洗浄するとそれらの製品の表面全変色させ
ることが起こシうる。最近、#!鍍金されたIC関係の
部品が多く見られる本うになってきているが、そのよう
な銀製品のみならずその他O銀製品の脱脂洗浄(殊に蒸
気相洗浄)に適したLLl−トリクロルエタン組酸物金
提供することは、産業上極めて有意義である。
本発明の目的は、安定化ILLI−)!Jクロルニート
リクロルエタン組成物を開発し、提供することにある。
リクロルエタン組成物を開発し、提供することにある。
問題点を解決するため0手段
本発明は、従来の安定化LLI−)ジクロルエタンに対
してさらに飽和アルコール及びアセチレンアルコール金
添加したことを特徴とするLLI−トリクロルエタン組
成物でちゃ、この組成物は従来の各種の金属に対する安
定性を損うことなく、銀に対しても優れれ安定性を示す
もOである。組成物が蒸気相洗浄法で使用されることが
多いので、本発明に使用するm和アルコールは、その沸
点がLL1〜トリクロルエタンの沸点に比較的近いもの
、殊にLLI−トリクロルエタンの沸点よフも低いもの
が好ましく、例えばエタノール、n−プロパくノール、
1−プロパノール、i−プロパノール、n−ブタノール
、1−ブタノール、tart−ブタノール等が挙げられ
る。これらの例のうちでも、特に1−ブタノールが好ま
しい効果をもたらすことが判明しており。
してさらに飽和アルコール及びアセチレンアルコール金
添加したことを特徴とするLLI−トリクロルエタン組
成物でちゃ、この組成物は従来の各種の金属に対する安
定性を損うことなく、銀に対しても優れれ安定性を示す
もOである。組成物が蒸気相洗浄法で使用されることが
多いので、本発明に使用するm和アルコールは、その沸
点がLL1〜トリクロルエタンの沸点に比較的近いもの
、殊にLLI−トリクロルエタンの沸点よフも低いもの
が好ましく、例えばエタノール、n−プロパくノール、
1−プロパノール、i−プロパノール、n−ブタノール
、1−ブタノール、tart−ブタノール等が挙げられ
る。これらの例のうちでも、特に1−ブタノールが好ま
しい効果をもたらすことが判明しており。
その添加量は、LLI−)ジクロルエタンに対して0,
1〜4vtチの範囲内であるのが望ましい。
1〜4vtチの範囲内であるのが望ましい。
その添加量がO,1wt%よシ少ないと本発明の所期O
効果が得られにくく、また45%以上では効果の面では
充分でるがよシ以上の効果が余夛認められず、経済的で
ない。
効果が得られにくく、また45%以上では効果の面では
充分でるがよシ以上の効果が余夛認められず、経済的で
ない。
また本発明で使用できるアセチレンアルコールの例とし
ては、プロパギルアルコール、3−メチル−1−ブチン
−2−オールが挙げられる。アセチレンアルコールの添
加量は、LLI−)ジクロルエタンに対して0.01〜
2wt% の範囲内であるのが好ましい。その添加量が
0.01wt%以下では満足すべき効果が得られず、ま
た2wt%金越える場合には満足すべき効果が得られる
けれども、それ以上の効果の向上はほとんど認められず
、不経済である。
ては、プロパギルアルコール、3−メチル−1−ブチン
−2−オールが挙げられる。アセチレンアルコールの添
加量は、LLI−)ジクロルエタンに対して0.01〜
2wt% の範囲内であるのが好ましい。その添加量が
0.01wt%以下では満足すべき効果が得られず、ま
た2wt%金越える場合には満足すべき効果が得られる
けれども、それ以上の効果の向上はほとんど認められず
、不経済である。
本発明の対象となる安定化L L 1− ) リクロル
エタ/は前述の様な安定剤を含むものであれば良いが、
特に好ましいものは安定剤としていトリオキサン、そし
て補助安定剤としてニトロメタン及びエチレンオキサイ
ドを添加したものである。
エタ/は前述の様な安定剤を含むものであれば良いが、
特に好ましいものは安定剤としていトリオキサン、そし
て補助安定剤としてニトロメタン及びエチレンオキサイ
ドを添加したものである。
このよりなL4−ジオキソラン、ニトロメタン及びエチ
レンオキサイドを含む安定化LLl−)ジクロルエタン
に対して、飽和アルコール及びアセチレンアルコールを
添加することによシ、相乗効果が充分に発揮される。
レンオキサイドを含む安定化LLl−)ジクロルエタン
に対して、飽和アルコール及びアセチレンアルコールを
添加することによシ、相乗効果が充分に発揮される。
実施例
以下実施例及び比較例によシ本発明の作用、効果をさら
に詳しく例示する。
に詳しく例示する。
容量500rLl!のすり合せ三角フラスコに所定量の
安定剤金倉んだLLL−)ジクロルエタン150di入
れ1表面を研磨洗浄した金属片(10m1X 75m)
(銅、亜鉛、鉄、アルミニウムまたは銀メツキ片)を乾
燥後金属片が気相部、液相部の両相に存在するようにフ
ラスコ内に置く。フラスコに還流冷却器を付けて、15
0W電球で24時間加熱した。
安定剤金倉んだLLL−)ジクロルエタン150di入
れ1表面を研磨洗浄した金属片(10m1X 75m)
(銅、亜鉛、鉄、アルミニウムまたは銀メツキ片)を乾
燥後金属片が気相部、液相部の両相に存在するようにフ
ラスコ内に置く。フラスコに還流冷却器を付けて、15
0W電球で24時間加熱した。
試験後の金属片の状態及び液の品質状態(pH)の結果
を表−1に示す。
を表−1に示す。
上記の試験は、一つの組成につき5種の金属片を別々に
用いて実施した。
用いて実施した。
弁−IC七の1)
注)金属片0判定基準
0印 異常なし
Δ印 わづか変色が認められる
X印 変色が認められる
実施例6及び7
加速酸化試験
容量50 oatのナシ合せ三角フラスコに所定量の安
定剤を含んだLLl−)リクロルエタ/150idi入
れ1表面を研磨洗浄乾燥した鉄またはアルミニウム片(
4sxtsxtm)fe気相部と液相部にフラスコ内に
置き、水分金倉んだ酸素1−10〜15泡/分の速度で
溶媒中に吹込みL50W電球で96時間加熱した。試験
後の金属片及び液の状態を表−2に示す。
定剤を含んだLLl−)リクロルエタ/150idi入
れ1表面を研磨洗浄乾燥した鉄またはアルミニウム片(
4sxtsxtm)fe気相部と液相部にフラスコ内に
置き、水分金倉んだ酸素1−10〜15泡/分の速度で
溶媒中に吹込みL50W電球で96時間加熱した。試験
後の金属片及び液の状態を表−2に示す。
表2
注) 金属片の判定基準
O印 異常なし
Claims (4)
- (1)安定化1,1,1−トリクロルエタンにさらに飽
和アルコール及びアセチレンアルコールを添加したこと
を特徴とする1,1,1−トリクロルエタン組成物。 - (2)飽和アルコールがエタノール、n−プロパノール
、i−プロパノール、n−ブタノール、i−ブタノール
及びtert−ブタノールからなる群より選択される少
なくとも1種である特許請求の範囲第1項に記載の組成
物。 - (3)アセチレンアルコールがプロパギルアルコール及
び/または3−メチル−1−ブチン−2−オールである
特許請求の範囲第1または2項に記載の組成物。 - (4)安定化1,1,1−トリクロルエタンが1,4−
ジオキサン、ニトロアルカン及びエポキサイドを含んで
いるものである特許請求の範囲第1、2またた3項に記
載の組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628985A JPS627798A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 1,1,1−トリクロルエタン組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628985A JPS627798A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 1,1,1−トリクロルエタン組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627798A true JPS627798A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15404319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14628985A Pending JPS627798A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 1,1,1−トリクロルエタン組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627798A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5990071A (en) * | 1998-06-25 | 1999-11-23 | Albemarle Corporation | Method for inhibiting tarnish formation when cleaning silver with ether stabilized, N-propyl bromide-based solvent systems |
| US6165284A (en) * | 1998-06-25 | 2000-12-26 | Albemarle Corporation | Method for inhibiting tarnish formation during the cleaning of silver surfaces with ether stabilized, N-propyl bromide-based solvent systems |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14628985A patent/JPS627798A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5990071A (en) * | 1998-06-25 | 1999-11-23 | Albemarle Corporation | Method for inhibiting tarnish formation when cleaning silver with ether stabilized, N-propyl bromide-based solvent systems |
| US6165284A (en) * | 1998-06-25 | 2000-12-26 | Albemarle Corporation | Method for inhibiting tarnish formation during the cleaning of silver surfaces with ether stabilized, N-propyl bromide-based solvent systems |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0609004B2 (en) | Deterging solvent composition and a method for washing an article with the same | |
| JPH01301797A (ja) | 1、1、2―トリクロロ―1、2、2―トリフルオロエタン、メタノール、及び1、2―ジクロロエチレンの安定化した共沸若しくは共沸様組成物 | |
| US5707954A (en) | Stabilized brominated alkane solvent | |
| JPH07150197A (ja) | 洗浄用溶剤組成物 | |
| JP4082734B2 (ja) | 安定化された臭化アルカン溶媒 | |
| EP0421790A2 (en) | Stabilized azeotrope-like compositions of 1,1-dichloro-2,2,2-trifluoroethane and 1,1-dichloro-1-fluoroethane | |
| US3785987A (en) | Ternary azeotropic cleaning solution based on tetradichlorodifluoroethane | |
| CN1054441A (zh) | 共沸溶剂组合物 | |
| JPS5849323A (ja) | メチルクロロホルムの安定化法 | |
| US3609091A (en) | Stabilized solvent | |
| JPH07179893A (ja) | 洗浄組成物 | |
| JPH11293285A (ja) | 共沸様溶剤組成物 | |
| WO1991013969A1 (en) | Stabilized constant-boiling, azeotrope or azeotrope-like compositions of dichlorotrifluoroethane; 1,1-dichloro-1-fluoroethane; with methanol and/or ethanol | |
| US3074890A (en) | Stable solvent composition | |
| JPS62115099A (ja) | メチルクロロホルム組成物 | |
| JPS5812261B2 (ja) | 安定なメチルクロロホルム組成物 | |
| JPS62115098A (ja) | メチルクロロホルム組成物 | |
| JPH0762393A (ja) | 安定化された1,2−ジクロルプロパン溶剤組成物 | |
| JPS62112699A (ja) | メチルクロロホルム組成物 | |
| JPS589087B2 (ja) | 安定化されたメチルクロロホルム組成物 | |
| JPH0346450B2 (ja) | ||
| JPS6052131B2 (ja) | 安定化された1,1,1−トリクロルエタン組成物 | |
| JPH0121199B2 (ja) | ||
| JPS6335199B2 (ja) | ||
| CA2333534A1 (en) | Method for inhibiting tarnish formation when cleaning silver with ether stabilized, n-propyl bromide-based solvent systems |