JPS6278048A - シ−ト状部材破断方法及びシ−ト状部材破断構造 - Google Patents

シ−ト状部材破断方法及びシ−ト状部材破断構造

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JPS6278048A
JPS6278048A JP61065580A JP6558086A JPS6278048A JP S6278048 A JPS6278048 A JP S6278048A JP 61065580 A JP61065580 A JP 61065580A JP 6558086 A JP6558086 A JP 6558086A JP S6278048 A JPS6278048 A JP S6278048A
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sheet
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edge
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JP61065580A
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ジヨン エイチ・カーズ
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Canada Cup Inc
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  • Packages (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Containers Opened By Tearing Frangible Portions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、破断が行なわれる前にはその形を保持し得る
所定の破断線に沿って破断可能なシート状部材を破断す
る方法及びそのシート状材料破断構造に関する。
(従来技術の説明) 上記構造の部材は種々の用途に対して特に望まれるもの
である。
例えば、アルミ箔は冷凍食品を包むためによく使用され
る。又その一部は調理のために選択的に破られるもので
なくてはならない。食品を収容する柔軟なプラスチック
サック又は小袋はす早く開かれ簡単に中味が解放される
ものでなくてはならない。堅固な容器例えばカップ、お
け、びん、缶等と共にプラスチックの蓋として特に使用
される。
例えば、近年飲み物の全ては開放自在の蓋で包装されて
いるプラスチック及び紙製の容器で運搬されている。
(従来技術の問題点) ところが、上記蓋を開く時こぼれるという問題が応々に
して起こる。冷却済み飲み物については蓋が自由に開く
ことができるストロ−用オリフィスを備えることで幾分
かは解決されよう。しかしながら、殆んどのユーザはス
トロ−によって飲むことよシも開口部を介して飲む方を
好むことから上記方法はあまp望ましいことではない。
多種類の7リイツプ開放蓋が開発されている。
例えば、米国特許第3,994,411号、第6.97
Z559号、第4.210,272号、第4.202.
459号、第4,412,629号、第4,090,6
60号、第4,285,442号等に開示されている。
しかしながら、これらに開示された上記蓋は、所定の臆
に沿って蓋に刻み目を付ける、この刻み目に沿ってあけ
ることが基本となっており、そのためその材料の刻み目
を付けた場所が構造上弱いものとなっている。この本来
望ましくない弱い構造部分からその容器内の物が漏れる
ことがあシ、更には破れることにより破れた頂上部分か
ら口が開き中味が飛び出る等の事故も起こシ得る。従っ
て、基本の構造は構造上弱くする必要のないもので、所
定の破断線に沿ってのみ破断可能な構造物が特に望まれ
るものである。
そこで、本発明は上述のように望まれている破断可能な
シート状部材構造と、所定の破所用線に沿ってシート状
材料を破断する方法とを提供することを目的とする。
加えて本発明は種々の上記破断可能な構造物、例えば容
器のふた、プラスチックの小袋パッケージ、金属箔等を
提供し、これら構造物は刻み目の付いた破断線を有する
ような弱い破れ目線ではなく、所望の位置で一様で、信
頼性をもって破断することができる構造物を提供するこ
とを目的とする。
(問題点全解決するための手段及び作用)上記目的を達
成するために、本発明に係る所定の破VI線に沿ってシ
ード状部材を破断する方法は、(a)シート状部材に所
定の破断線を設定し、この設一定した破断線に沿って前
記シート状部材を補強する手段を設け、(b)前記シー
ト状部材の縁部に張p出し部を設け、(C)前記張り出
し部に前記補強する手段の端部と連結する破断開始手段
を設け、(d)前記シート状部材を前記破断開始手段か
ら前記補強手段に沿って破断を進め、前記シート状部材
を前記破断線に沿って破断する工程からなることが特徴
となっている。上記ひだは少なくとも1つの縁部とベー
スと頂点とを有する。
上記材料としては、熱にニジ形成された゛容器の蓋又は
フレキシブルなプラスチック小袋、アルミ箔のような金
属箔、及びプラスチック材料が好ましい。
所定の破断線に沿って形成された補強手段は、上記薄い
シート状部材に公知の方法、好ましくはJl 一方向に
ストレッチすることにより加えられる。
シートにひだを付けることによシ、ほぼ成る方向に向っ
て延設された補強手段が完成する。このひだは台形状、
又は曲がった、平坦な又は相当に尖鋭な頂点を有する。
ベースと頂点との間の角度は90度まで可能であシ、又
好ましくは15度と40度との間におさまるとよい。タ
ブは単にマージン縁部にノツチの形をとってもよい。
更に本発明に係るシート状部材の破断構造は、(、)縁
部に沿った張p出し部を有するシート状部材と、(b)
 前記シート状部材に設定された所定の破断線に沿って
設けられた前記シート状部材を補強する手段と、(C)
@記シート状部材の張り出し部に前記補強手段と連甜さ
れた破断開始手段とからなり前記シート状部材を前記破
断開始手段から前記補強手段に沿って破断を進めるシー
ト状部材破断構造。
(実施例の説明) 以下、本発明に係る実施例を図面を参照しつつ説明する
第1図は、容器の蓋でひだのついた所定の破断線を有す
るものを示す。
第1図に於て、符号10は移動自在の蓋を示す。
この蓋10は薄いシート状のプラスチック材からなシ、
円形状を形成し更にその周辺に沿ってマージン縁部11
とその裏側にプラスチック又はコート被覆を施した紙の
ような(仮想線で示す)通常の移動自在の飲み物量カッ
プ14の上側縁部16にスナップ式に嵌合可能な円周溝
12とを有する。
尚゛、上記蓋10に中央の大手段15が有る。
上記蓋10には、それに対応する所定の破断線。
に沿って該蓋の取pはずし自在の部分を画定する半円形
状の模様をなす複数のひだ20を備えている。このひだ
は少なくとも1つの縁部21とベース26と、頂点24
とを有し、且つ第2図の様に頂点24が鋭く曲がってい
るか、頂点が第2A図に示すように台形状の頭のように
平坦となってい1..4・1,4j゛′:i−7 るかのように種々の形をとることができる。
上記ひだ20に向って破れ目が進むように上記マージン
縁部11にそのための手段が設けられている。この手段
は図示の様にタブ(ぶち飾シ)又はノツチ又は両方から
なる。第1図の実施例に於て、タブ25とノツチ26が
上記マージン縁部11に上記ひだ20の第1番目と上記
縁部21とに隣接して形成されている。
本発明に係る方法によれば、上記タブ25又はノツチ2
6又はいずれかから破断が開始され上記隣接する縁部2
1に沿って伝播する。従って、ユーザは単にタブ25を
把持し上記タブ25の縁部から上記ひだの始端に向って
破断動作を開始し、ひだの線によって画定される円即ち
所定の破断線に沿って進行させる。
第1図に示す様に、上記タブ25のベースに上記ノツチ
26を備えてもよい。そのため上記タブ25金持ち上げ
ると同時にタブ自身の直径に沿うよシも上記ノツチ内に
向ってのみ破断が進行することとなる。
第6図は、第1図と同様の一部破断状態の蓋構造を示す
上記タブ25に関連して本発明の特徴として破れ目は順
次2つの方向に進行する。即ち、一旦は上記蓋10の端
上に進み半径方向に動きその後上記ひだ20の頂点に対
して接線方向にひだに沿って破断が進行する。上記破れ
目は以下の態様で伝播する。第6図の様に、引っ張ると
最後に取シ付けられたひだ20の頂点24は次に隣接す
るベース26が破れ目を開くまで取9付けられたままで
ある。これは順次作るひだの寸法が原因であシ、又これ
によシ上記頂点の材料が次に隣接する底部材料よシ大幅
に変形可能となシ、後者が前者よシも前に破れることと
なる。この特徴によシ、上記頂点の材料が破れると同時
に破れ目は予め方向付けがなされる。この結果、破断の
ためにいずれかの構造部を弱くする初期の目標は満足さ
れる。即ち偶然によってランダムに破断線を作ることで
はなく、破れ目を所定の方法で進行させることである。
このランダムな破断は、構造物がひだを付けた断面に交
差して極端に堅いことでアシ、ひだ部分が停まる細密な
線上で弱いことである。
上記ひだのベースと頂点との間で形成する角度が重要な
特徴である。この角度は好ましくは90゜を超えないこ
とであシ、更に15’と40°との間にあるとよい。
本発明によれば、ひだが形成する線によシ所定の線に沿
って鋭い切れ目を作り出すことが判明した。このひだは
構造全体を弱いものにすることなく、実際にはその寸法
によシ耐破断性は高まった。
同時に、ひだによって形成された円の接線に沿って加え
られる力によシ容易に且つ高い信頼性を持ってその円周
に沿って破断が進行することが判明した。このことは、
従来からの構造全体を弱くし度々破断線と離れて破れる
こととなる刻み目による線を使用した場合とは対照的な
ものである。
上記ひだは、プラスチック、紙、金属箔等のような破断
可能な薄いシート材料を熱加工又はエンボス加工によシ
容易に形成できる。
本発明は簡単に開くことが望ましい包装部分に一般に使
用されている薄いシート状の材料に容易に適用されるも
のである。
第4図は、フレキシブルなプラスチック材料から形成さ
れる密封式の小袋30vl−示す。
ひだ31はこの小袋60にマージン縁部62まで延設さ
れている。ベース部にノツチ34 、35を有するタブ
33が上記ひだ61の第1番目に隣接するマージン縁部
32に形成されておシ、第1図から第3図までに示した
ような方法によシひだ31の方向に破れ目を作るように
なっている。
本実施例に於ては、上記ひだ61ゐ2つの縁部に沿って
の破断によシこのひだ31によって形成される所定の破
断線に沿って明瞭に破れ目が生じることとなシ、従来通
シ密封された小袋を開くことが可能となる。以前は、こ
の小袋を開けるのにハサミが必要であった。これとは別
に、所謂破れ目片を付加したか切れ目又は薄平化するこ
とによシその断面を弱いものにしていた。破れ目片は狭
く強い小袋60のそれとは別の材料からなるリボンであ
る。このリボンは通常強固なプラスチック及び反々金属
からなシ、これらは接着剤又は熱を利用した筐封法によ
シ上記小袋に付着させておシ、引っ張っても小袋から離
れないが破ることで開くようになっている。
しかしながら、このような破れ口片は信頼性に乏しく完
全に開くことに至らないことが多い。同様に、凛乎化又
は弱い構造にすると信頼性に乏しく他の問題も発生する
こととなる。
第5図は、アルミ箔41で包まれたパッケージ40を示
す。該アルミ箔41にはマージン縁部46まで延設され
たひだ42を有する。
タブ44が第1図から第4図までに示したのと同様に上
記マージン縁部46にひだ42の第1番目に隣接して設
けられておシ、タブ44によって開始された破れ目が第
4図の実施例にならった方法でひだの線に沿って伝播す
る。
本実施例は熱処理中、中味の一部を包まれた状態のまま
にするために十分に画定された所定の破断線が望まれる
冷凍食品に対して特に有益である。
(発明の効果) 本発明に係るシート状部材の破断方法及び破断構造を有
するシート部材は以下の種々の優れた効果を有する。破
れ目のはつきシした正確な破断線は従来の刻み目の線の
有する欠点はない。例えば、破断前の本発明に係る物品
の表面は破れ易いという弱い部分はない。事実、ひだは
構造全体を弱いものにしないこと以外に表面にかかる圧
力に対して驚異的に強くする。加えて、上記の刻み目を
付けた線の場合度々起こる破断前の漏れの危険又は偶然
に開くようなことはない。更に、上記ひだを形成するの
は簡単でアシ、又、刻み目が深すぎると材料自体に切れ
目ができるので、精智な道具によって調整が必要となシ
、又刻み目が浅すぎると不適当な切れ込みが形成すると
いった従来の欠点は解消し得るものである。
本発明に係る方法によって形成された破断は驚異的に造
シ易く十分に正確なものである。本発明は種々の材料に
適用でき、又その構造が特に有益となる薄いシート状材
料に適用可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、カップに固定された本発明に係る所定の破断
線を持たせるようにひだの付いた容器の蓋の透視図を示
し、第2図は、上記ひだの詳細を示す第1図の線2−2
に沿った拡大図を示し、第2A図は、第2図と同様のひ
だの変形例を示し、第3図は、第1図に示す容器の蓋の
一部破断状態を示し、第4図は、本発明に係る所定の破
断線を持たせるようにひだの付いたフレキシブルなプラ
スチックの小袋を示し、第5図は、本発明に係る所定の
破断線を持たせるようにしたひだの付いたアルミニウム
箔のカバーを示す。 (符号の説明) 10・・・蓋、11・・・マージン縁部、12・・・円
周の溝、16・・・カップ上側縁部、14・・・カップ
、15・・・中央大手段、20・・・ひだ、21・・・
ひだの縁部、23・・・ベース、24・・・頂点、25
・・・タブ、26・・・ノツチ、60・・・密封式の小
袋、32・・・マージン縁部、33・、・タブ、34.
35・・・ノツチ、41・・・アルミニウム箔、40・
・・パッケージ、42・・・ひだ、43・・・マージン
縁部、44・・・タブ。 JFJfG−2 JFiG−11133 →−・・タフ゛ 手続補正書(自発) 昭和61年6 月25日

Claims (23)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(a)シート状部材に所定の破断線を設定しこの
    設定した破断線に沿つて前記シート状部材を補強する手
    段を設け、 (b)前記シート状部材の縁部に張り出し部を設け、 (c)前記張り出し部に前記補強する手段の端部と連結
    する破断開始手段を設け、 (d)前記シート状部材を前記破断開始手段から前記補
    強手段に沿つて破断を進め前記シート状部材を前記破断
    線に沿つて破断する工程からなるシート状部材破断方法
  2. (2)前記補強手段は複数のひだからなり、前記ひだは
    少なくとも1つの縁部とベースと頂点とを有し、前記破
    断開始手段は前記ひだの第1番目に隣接され前記ひだ縁
    部に沿つて破断が進行することを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の方法。
  3. (3)前記破断開始手段はタブであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の方法。
  4. (4)前記破断開始手段はノッチであることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の方法。
  5. (5)前記シート状部材は、プラスチックであることを
    特徴とする特許請求の範囲第2項記載の方法。
  6. (6)前記シート状部材は、熱によつて処理された容器
    の蓋であることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載
    の方法。
  7. (7)前記ひだは、ほぼ三角形形状をしていることを特
    徴とする特許請求の範囲第2項記載の方法。
  8. (8)前記ひだは、台形状であることを特徴とする特許
    請求の範囲第2項記載の方法。
  9. (9)前記ひだを構成するベースと頂点との間の角度は
    90度を超えないことを特徴とする特許請求の範囲第2
    項記載の方法。
  10. (10)前記ベースと頂点との間の角度は、15度と4
    0度の間にあることを特徴とする特許請求の範囲第2項
    記載の方法。
  11. (11)前記ひだは、2つの縁部を有し、前記部材は、
    前記2つの縁部に沿つて破断されることを特徴とする特
    許請求の範囲第2項記載の方法。
  12. (12)(a)縁部に沿つた張り出し部を有するシート
    状部材と、 (b)前記シート状部材に設定された所定の破断線に沿
    つて設けられた前記シート状部材を補強する手段と、 (c)前記シート状部材の張り出し部に前記補強手段と
    連結された破断開始手段とからなり前記シート状部材を
    前記破断開始手段から前記補強手段に沿つて破断を進め
    るシート状部材破断構造。
  13. (13)前記補強手段は前記所定の破断線に沿つて設け
    られた複数のひだからなり、前記ひだの第1番目が前記
    張り出し部に隣接し且つ少なくとも1つの縁部、ベース
    及び頂点を有し、前記破断開始手段は前記ひだの第1番
    目のひだに対応する縁部に隣接し前記所定破断線に沿つ
    て破断が進むことを特徴とする特許請求の範囲第12項
    記載の構造。
  14. (14)前記ひだは、2つの縁部が有り更に前記縁部の
    両方に隣接する破断線を作り出す手段を有することを特
    徴とする特許請求の範囲第13項記載の構造。
  15. (15)前記破断開始手段は、タブであることを特徴と
    する特許請求の範囲第12項記載の構造。
  16. (16)前記破断開始手段は、ノッチであることを特徴
    とする特許請求の範囲第12項記載の構造。
  17. (17)前記シート状部材は、固いプラスチックである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第13項記載の材料。
  18. (18)前記シート状部材は、熱により形成された容器
    の蓋であることを特徴とする特許請求の範囲第13項記
    載の構造。
  19. (19)前記シート状部材は、フレキシブルなプラスチ
    ックであることを特徴とする特許請求の範囲第12項記
    載の構造。
  20. (20)前記シート状部材は、アルミニウム箔であるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第12項記載の構造。
  21. (21)前記ひだは、ほぼ三角形状であることを特徴と
    する特許請求の範囲第13項記載の構造。
  22. (22)前記ベースと頂点の間の角度は90度を超えな
    いことを特徴とする特許請求の範囲第13項記載の構造
  23. (23)前記ベースと前記頂点との角度は、15度から
    40度の間に有ることを特徴とする特許請求の範囲第1
    3項記載の構造。
JP61065580A 1985-09-25 1986-03-24 シ−ト状部材破断方法及びシ−ト状部材破断構造 Granted JPS6278048A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US77992585A 1985-09-25 1985-09-25
US779925 1985-09-25
US785962 1985-10-10

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6278048A true JPS6278048A (ja) 1987-04-10
JPH0227222B2 JPH0227222B2 (ja) 1990-06-15

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ID=25118019

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61065580A Granted JPS6278048A (ja) 1985-09-25 1986-03-24 シ−ト状部材破断方法及びシ−ト状部材破断構造

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