JPS62785Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62785Y2 JPS62785Y2 JP1982104079U JP10407982U JPS62785Y2 JP S62785 Y2 JPS62785 Y2 JP S62785Y2 JP 1982104079 U JP1982104079 U JP 1982104079U JP 10407982 U JP10407982 U JP 10407982U JP S62785 Y2 JPS62785 Y2 JP S62785Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- length
- rotating disk
- anvil
- output shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、被測長部片を寸法公差下限値以下と
公差範囲内と公差上限値以上の区分に自動的に測
長及び選別する自動測長選別機に関する。
公差範囲内と公差上限値以上の区分に自動的に測
長及び選別する自動測長選別機に関する。
従来、部片の寸法検査は主として抜取り方式に
よる検査がおこなわれているが、検査合格ロツト
の内にも厳密的には欠点のある部片の混入も有り
うる状態であるが、最近自動組立機の採用により
全数無欠点の部片であることが必然的に要求され
るようになつた。この要求を満足させるためゲー
ジ等による全数検査をおこなうことは非能率であ
るので、こゝに自動的に全数測長し且つ選別をお
こなう機械装置を提供するものである。
よる検査がおこなわれているが、検査合格ロツト
の内にも厳密的には欠点のある部片の混入も有り
うる状態であるが、最近自動組立機の採用により
全数無欠点の部片であることが必然的に要求され
るようになつた。この要求を満足させるためゲー
ジ等による全数検査をおこなうことは非能率であ
るので、こゝに自動的に全数測長し且つ選別をお
こなう機械装置を提供するものである。
以下本考案による1実施例を図面に従つて説明
すると、本考案の自動測長選別機は部片供給用の
パーツフイーダ1とシユート3の供給装置と、供
給された部片Aを外周に等間隔に刻設された受け
溝5に掌持して挾み受け板9と挾みアンビル1
1,12の間に搬送する回転円板4と挾み受け板
9と挾みアンビル11,12との協動による測長
及び選別装置と、選別された部片を区分けして排
出する排出シユート18,19,20の3ブロツ
クにより構成されている。
すると、本考案の自動測長選別機は部片供給用の
パーツフイーダ1とシユート3の供給装置と、供
給された部片Aを外周に等間隔に刻設された受け
溝5に掌持して挾み受け板9と挾みアンビル1
1,12の間に搬送する回転円板4と挾み受け板
9と挾みアンビル11,12との協動による測長
及び選別装置と、選別された部片を区分けして排
出する排出シユート18,19,20の3ブロツ
クにより構成されている。
基板6は機械台上に出力軸を水平に突出した減
速板21の出力軸側の前面にスペーサを介してボ
ルトで螺止して立設され、下部には挾み受け板9
を前記基板6に螺止し、上部には支持腕7を介し
て前記基板6に供給シユート3を平行に立設し、
基板6に穿設された貫通孔を通して水平に突出し
た減速機21の出力軸に軸止された回転円板4を
前記基板6の前面に配設する。
速板21の出力軸側の前面にスペーサを介してボ
ルトで螺止して立設され、下部には挾み受け板9
を前記基板6に螺止し、上部には支持腕7を介し
て前記基板6に供給シユート3を平行に立設し、
基板6に穿設された貫通孔を通して水平に突出し
た減速機21の出力軸に軸止された回転円板4を
前記基板6の前面に配設する。
本実施例の測長部片の形状は円柱形であつて、
長さを測長及び選別することを目的としているの
で、先ずパーツフイーダ1から水平に1列に直進
する部片Aは導管2を通過して垂直に立設した供
給シユート3内に水平に積み重ねられて常に最下
端にある部片は回転円板の外周縁に当接するよう
にするため、供給シユート3は〓形の横断面の部
片通過溝が形成され基板6に支持腕7で取付けら
れ垂直に立設され、供給シユート3の最下端面は
回転円板4の外周縁頂点との間隔が部片の直径よ
り小さい寸法に設定されている。従つて、供給シ
ユート3の最下底に位置する部片Aは回転円板4
の外周に当接していて、やがて回転円板4の外周
に刻設された受け溝5が供給シユート3の真下に
回転してきた時に受け溝5中に収容掌持されて、
回転円板4の回転によつて測定位置に搬送されて
ゆく。なお、前記回転円板4は部片Aを供給シユ
ート3から測定と選別をする装置のところへ搬送
するものであつて、減速機21の出力軸に軸止さ
れ円板の巾は被測長部片Aの長さより幾分小さく
形成され、その外周縁部には部片Aを収容する受
け溝5を複数等分割に刻設した円板であり、部片
Aの搬送と挾み受け板9と挾みアンビル11,1
2に挾持された部片を移動させ乍ら測長をする仕
事を行う装置である。搬送中の部片Aが受け溝5
から脱落するのを防止するため基板6に半円弧状
のカバー8が回転円板4の回転方向にあわせて供
給シユート3の側面から挾みアンビル11の側面
に至る回転円板外周縁を覆うように螺止されてい
る。
長さを測長及び選別することを目的としているの
で、先ずパーツフイーダ1から水平に1列に直進
する部片Aは導管2を通過して垂直に立設した供
給シユート3内に水平に積み重ねられて常に最下
端にある部片は回転円板の外周縁に当接するよう
にするため、供給シユート3は〓形の横断面の部
片通過溝が形成され基板6に支持腕7で取付けら
れ垂直に立設され、供給シユート3の最下端面は
回転円板4の外周縁頂点との間隔が部片の直径よ
り小さい寸法に設定されている。従つて、供給シ
ユート3の最下底に位置する部片Aは回転円板4
の外周に当接していて、やがて回転円板4の外周
に刻設された受け溝5が供給シユート3の真下に
回転してきた時に受け溝5中に収容掌持されて、
回転円板4の回転によつて測定位置に搬送されて
ゆく。なお、前記回転円板4は部片Aを供給シユ
ート3から測定と選別をする装置のところへ搬送
するものであつて、減速機21の出力軸に軸止さ
れ円板の巾は被測長部片Aの長さより幾分小さく
形成され、その外周縁部には部片Aを収容する受
け溝5を複数等分割に刻設した円板であり、部片
Aの搬送と挾み受け板9と挾みアンビル11,1
2に挾持された部片を移動させ乍ら測長をする仕
事を行う装置である。搬送中の部片Aが受け溝5
から脱落するのを防止するため基板6に半円弧状
のカバー8が回転円板4の回転方向にあわせて供
給シユート3の側面から挾みアンビル11の側面
に至る回転円板外周縁を覆うように螺止されてい
る。
次に、部片Aの測定と選別を同時におこなう機
構について述べると、第3図及び第4図に示すご
とく回転円板4に刻設された受け溝5に掌持され
た部片Aを前後から挾むように回転円板4の後面
に対向して基板6に螺止された挾み受け板9が配
設され、前面に対向して2個の挾みアンビル1
1,12が部片の寸法公差の下限値以下と公差範
囲と上限値以上の寸法に区分けして測定選別可能
にするため挾みアンビル11を下限値に調整し、
挾みアンビル12を上限値に調整して並列に配設
する。回転円板の受け溝5は円軌道をたどるので
回転円板4の中心垂直線と交差する受け溝の通過
軌跡が交じわる点の左右に位置するごとく挾み受
け板9面上に超仕上した超硬合金製の床金10が
埋設されている。床金10と協動して部片Aを挾
んで測長し選別する2個の挾みアンビル11,1
2は回転円板4の前面に対向して床金10に対面
する位置に支持腕13によつて保持されている。
挾みアンビル11,12の構造は、支持腕13中
に並列に穿設した溝付通孔13′に嵌合する左右
にスプラインを有する径軸14は非回転で前後に
直進移動をなし前部先端に部片Aと接触する超仕
上面を有する超硬合金製の端子15が接着され
て、端子15と支持腕13前面との間に径軸14
を通して圧縮ばね16が介在し、又径軸14後端
部は支持腕13後面から突出し精密ねじが螺設さ
れていて1目盛100分の1mm付のダイヤルつまみ
17が螺合されて常に端子は一定の張力で引張ら
れる構造である。
構について述べると、第3図及び第4図に示すご
とく回転円板4に刻設された受け溝5に掌持され
た部片Aを前後から挾むように回転円板4の後面
に対向して基板6に螺止された挾み受け板9が配
設され、前面に対向して2個の挾みアンビル1
1,12が部片の寸法公差の下限値以下と公差範
囲と上限値以上の寸法に区分けして測定選別可能
にするため挾みアンビル11を下限値に調整し、
挾みアンビル12を上限値に調整して並列に配設
する。回転円板の受け溝5は円軌道をたどるので
回転円板4の中心垂直線と交差する受け溝の通過
軌跡が交じわる点の左右に位置するごとく挾み受
け板9面上に超仕上した超硬合金製の床金10が
埋設されている。床金10と協動して部片Aを挾
んで測長し選別する2個の挾みアンビル11,1
2は回転円板4の前面に対向して床金10に対面
する位置に支持腕13によつて保持されている。
挾みアンビル11,12の構造は、支持腕13中
に並列に穿設した溝付通孔13′に嵌合する左右
にスプラインを有する径軸14は非回転で前後に
直進移動をなし前部先端に部片Aと接触する超仕
上面を有する超硬合金製の端子15が接着され
て、端子15と支持腕13前面との間に径軸14
を通して圧縮ばね16が介在し、又径軸14後端
部は支持腕13後面から突出し精密ねじが螺設さ
れていて1目盛100分の1mm付のダイヤルつまみ
17が螺合されて常に端子は一定の張力で引張ら
れる構造である。
挾みアンビル11の端子15の測定面は、被測
長部片Aが進入し易いように入口部分に傾斜面を
形成している。端子15は圧縮ばね16のばね力
によつて支えられ且つダイヤルつまみ17の調整
によつて前後に移動して所定寸法値に設定される
が、端子15の測定荷重を市販のマイクロメータ
と同等値にするため圧縮ばね16のばね圧縮力を
400−600グラムに設定する。
長部片Aが進入し易いように入口部分に傾斜面を
形成している。端子15は圧縮ばね16のばね力
によつて支えられ且つダイヤルつまみ17の調整
によつて前後に移動して所定寸法値に設定される
が、端子15の測定荷重を市販のマイクロメータ
と同等値にするため圧縮ばね16のばね圧縮力を
400−600グラムに設定する。
回転円板4の回転方向に従い第1の挾みアンビ
ル11、並列して第2の挾みアンビル12が配設
されているので、挾みアンビル11の位置で回転
円板の下位値に部片寸法公差の下限値以下の部片
Aのみが排出される第1排出シユート18を、第
2の挾みアンビル12の位置で公差範囲内の部片
を排出する第2排出シユート19を、又続いて寸
法公差の上限値以上の部片を排出する第3排出シ
ユート20を並設して排出機構が構成されてい
る。
ル11、並列して第2の挾みアンビル12が配設
されているので、挾みアンビル11の位置で回転
円板の下位値に部片寸法公差の下限値以下の部片
Aのみが排出される第1排出シユート18を、第
2の挾みアンビル12の位置で公差範囲内の部片
を排出する第2排出シユート19を、又続いて寸
法公差の上限値以上の部片を排出する第3排出シ
ユート20を並設して排出機構が構成されてい
る。
次ぎに、上記構成から生じる作用効果について
述べると、供給シユート中の最下端にきた部片は
回転円板の外周縁に常に接触して位置し、回転円
板の回転に従つて円周上に複数個等分に刻設され
た受け溝に次ぎ次ぎと収納掌持されながら搬送さ
れるが、回転円板の回転方向に配設した半円弧状
のカバーの保護により途中脱落することなく第1
の挾みアンビルの位置に搬送されてくる。第1の
挾みアンビルの端子前面と挾み受け板の床金との
寸法距離はブロツクゲージなどの限界ゲージを用
いて部片の寸法公差の下限値にダイヤルつまみで
調整設定され、同じく並設の第2の挾みアンビル
は寸法公差の上限値に設定されているので搬送さ
れてきた部片が寸法公差以下のものならば短かい
ため第1の挾みアンビルの端子に接触しないの
で、その位置で第1排出シユート中に落下する。
部片が寸法公差範囲のものならば第5図に示す如
く第1の挾みアンビルの端子15が部片Aに押さ
れ二点鎖線で示す如く圧縮ばねの力に抗して端子
面が後退して15′の位置となり端子と床金に挾持
されながら第1の挾みアンビルの端子面を通過し
て第2の挾みアンビルに搬送されてくるが、第2
の挾みアンビルが上限値に設定されているのでそ
の位置で端子に接触しないで第2排出シユート中
に落下して合格品として選別される。端子面が部
片の挾持によつて後退すると同時にダイヤルつま
みも後退して17′の位置にきて支持腕後面との
間に端子の移動寸法だけの隙間ができるが公差の
上限値以上に長いものであれば第2の挾みアンビ
ルの端子に挾持されながら搬送され第2の挾みア
ンビルの端子面を通過して第3排出シユート中に
落下する。このようにして部片を寸法公差以下の
ものと、寸法公差範囲内のものと、寸法公差以上
のものに適確にしかも多量に100分の1mm台の寸
法に測長選別をすることが可能なため検査費用の
コストダウンに寄与することが大である。
述べると、供給シユート中の最下端にきた部片は
回転円板の外周縁に常に接触して位置し、回転円
板の回転に従つて円周上に複数個等分に刻設され
た受け溝に次ぎ次ぎと収納掌持されながら搬送さ
れるが、回転円板の回転方向に配設した半円弧状
のカバーの保護により途中脱落することなく第1
の挾みアンビルの位置に搬送されてくる。第1の
挾みアンビルの端子前面と挾み受け板の床金との
寸法距離はブロツクゲージなどの限界ゲージを用
いて部片の寸法公差の下限値にダイヤルつまみで
調整設定され、同じく並設の第2の挾みアンビル
は寸法公差の上限値に設定されているので搬送さ
れてきた部片が寸法公差以下のものならば短かい
ため第1の挾みアンビルの端子に接触しないの
で、その位置で第1排出シユート中に落下する。
部片が寸法公差範囲のものならば第5図に示す如
く第1の挾みアンビルの端子15が部片Aに押さ
れ二点鎖線で示す如く圧縮ばねの力に抗して端子
面が後退して15′の位置となり端子と床金に挾持
されながら第1の挾みアンビルの端子面を通過し
て第2の挾みアンビルに搬送されてくるが、第2
の挾みアンビルが上限値に設定されているのでそ
の位置で端子に接触しないで第2排出シユート中
に落下して合格品として選別される。端子面が部
片の挾持によつて後退すると同時にダイヤルつま
みも後退して17′の位置にきて支持腕後面との
間に端子の移動寸法だけの隙間ができるが公差の
上限値以上に長いものであれば第2の挾みアンビ
ルの端子に挾持されながら搬送され第2の挾みア
ンビルの端子面を通過して第3排出シユート中に
落下する。このようにして部片を寸法公差以下の
ものと、寸法公差範囲内のものと、寸法公差以上
のものに適確にしかも多量に100分の1mm台の寸
法に測長選別をすることが可能なため検査費用の
コストダウンに寄与することが大である。
第1図は本考案の供給、測長と選別及び排出の
一連の機構を示す正面図であり、第2図は側面図
であり、第3図は測長と選別の機構を示す拡大正
面図であり、第4図は一部断面図を含む拡大側面
図である。第5図は測長作用を示す平面図であ
る。 符号4……回転円板、5……受け溝、9……挾
み受け板、10……床金、11,12……挾みア
ンビル、15……端子、17……ダイヤルつま
み、A……部片。
一連の機構を示す正面図であり、第2図は側面図
であり、第3図は測長と選別の機構を示す拡大正
面図であり、第4図は一部断面図を含む拡大側面
図である。第5図は測長作用を示す平面図であ
る。 符号4……回転円板、5……受け溝、9……挾
み受け板、10……床金、11,12……挾みア
ンビル、15……端子、17……ダイヤルつま
み、A……部片。
Claims (1)
- 機械台上に出力軸を水平にして減速機21を載
置し、該減速機出力軸前面に基板6を立設し、前
記減速機21の背部に配設したパーツフイーダ1
から導管2を経て搬送される被測長部片Aを横積
みにして収容する供給シユート3を前記基板6の
前面上部に立設し、該供給シユート3の下端部に
外周を近接して被側長部片Aを掌持して回転搬送
する受け溝5を外周円部に複数個等分に刻設せる
回転円板4を前記基板6を通して水平に突出せる
前記出力軸に軸止し、回転円板4の回転方向に供
給シユート3の側面から挾みアンビル11の側面
に至る間を回転円板の外周縁を覆う半円弧状のカ
バー8を基板6に螺止し、前記回転円板4の下部
外周側面を前後に挾んで後面に対向して挾み受け
板9を基板下部に螺止し、前面に対向して部片寸
法公差限界の下限値と上限値に設定し、径軸14
に測圧ばね16を配し被測長部片Aを挾持可能に
した2個の挾みアンビル11,12を並列に配設
し、前記アンビルの下部に測長部片Aを区分して
排出する排出シユート18,19及び20を配設
せることを特徴とした自動測長選別機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10407982U JPS5910886U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 自動測長選別機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10407982U JPS5910886U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 自動測長選別機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910886U JPS5910886U (ja) | 1984-01-23 |
| JPS62785Y2 true JPS62785Y2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=30244542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10407982U Granted JPS5910886U (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 自動測長選別機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910886U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5253479Y2 (ja) * | 1972-12-18 | 1977-12-05 | ||
| JPS5816971Y2 (ja) * | 1978-08-07 | 1983-04-06 | 富士電機株式会社 | 固形製剤の外観検査装置における搬送装置 |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP10407982U patent/JPS5910886U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5910886U (ja) | 1984-01-23 |
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