JPS6279542A - 論理デ−タ収集監視方式 - Google Patents

論理デ−タ収集監視方式

Info

Publication number
JPS6279542A
JPS6279542A JP60219207A JP21920785A JPS6279542A JP S6279542 A JPS6279542 A JP S6279542A JP 60219207 A JP60219207 A JP 60219207A JP 21920785 A JP21920785 A JP 21920785A JP S6279542 A JPS6279542 A JP S6279542A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
parallel
logical
serial
collected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60219207A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Kakuta
覚田 武夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP60219207A priority Critical patent/JPS6279542A/ja
Publication of JPS6279542A publication Critical patent/JPS6279542A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子It算機尋の論理装置における論理デー
タの収集監視方式に関する。
〔従来の技術〕
従来この種の電子計算機等の論理データの収集監視では
、論理データは並列データの゛まま収集され、並列のま
ま論理データ収集監視装置へ送らJlて処理されていた
。
〔発明が解決しようとする問題点〕
とのようにヒ述した従来の電子計算機等の論理データの
収集監視方式では、#ii理データを並列データのit
収集し処理するので、論理装置と論理データ収集監視装
置間の収集データの転送のだめの信号線がそのデータの
最大ビット幅に相当する本数だけ必要となることから、
電子計−機等の各論理ユニット単位のそれぞれのパッケ
ージ単位のデータの収集を行なおうとすると色わめて多
数の信号線を必要とし、物理的に、例えば論理装置に一
般に用いられているバック・ボード上に論理データ収集
監視のだめの多数の信号線を取込むことができないとい
った欠点があった。
〔問題点を解決するだめの手段〕
本発明の論理データ収集監視方式は、各論理ユニットt
−構成する論理パッケージ内部に、それぞれの論理デー
タの並列収集記録を行なうトレーヤ機能回路部と、その
収集並列データを直列で論理データ収集監視装置へ転送
する並列−直列変換転送回路部とを有している。
〔作用〕
論理データは各論理パッケージにおいて並列デ−タとし
て収集されるが、論理データ収集監視装置には直列デー
タとして転送される。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。図に
おいて、論理装置としての電子計算機1は、例えば2つ
の論理ユニツ) 100 、101とデータ収集監視装
@10とを含んでいる。論理ユニット内の論理バツク−
−ジ200は、並列入力によるデータの収集を行なう並
列論理データトレーサ機能回路部50と、その収集デー
タを直列出力としてデータ収集監視装置10へ転送する
データ並列−直列変換転送回路部(データ収集監視装置
10との間の制御に関する回路も含む)60とからなる
。
データ収集監視装置10と各論理パッケージ内のデータ
並列−直列変換転送回路部60とは、直列データ転送線
路61により相互に接続されている。
各論理ユニツ) 100 、101がデータ処理を実行
している間にエラーの発生が起こった場合、例えば論理
ユニット100にエラーが発生した時は、そのユニット
内部のすべての論理パッケージもしくはその内のいくつ
かの論理パッケージ200の並列論理データトレーサ機
能回路部50に貯えられている並列データを、データ並
列−直列変換転送回路部60を介し、データ収集監視装
置1oがらの制御によって直列転送で収集することが可
能となる。
このように、本夾艶例では、論理ユニットを構成する各
論理パッケージに、並列データ収集を行なう並列論理デ
ータトレーサ機能回路部5oと、その収集データを並列
−直列変換して直列データ転送を可能にするデータ並列
−直列変換転送回路部60とを設けたことにより、例え
Vf、論理ユニット内部でデータエラーが発生して並列
論理データトレーサ機能回路部50内のデータが、デー
タ収集監視装置からの指令により収集される時に、直列
転送が行なえ、例えばバックボード上にこの直列転送用
データ線を組込んでも、収集データの最大ビット幅相当
数のデータlsヲ組込むときのようにはその数において
不都合は止しない。
なお、並列論理データトレーサ機能回路部50およびデ
ータ並列−直列変換転送回路部は、いずれも集積回路を
利用して構成することにより論理パッケージの高密度実
装が可能となる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、各論理パッケージで収集
した並列論理データを論理データ収集監視装置に対して
直列で転送するため、必要な信号線数を大幅に削減でき
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 1・・・O電子計算機(論理装置)、10・拳・φデー
タ収集監視装置、50・・・・並列論理データトレーサ
機能回路部、60・eI・データ並列−直列変換転送回
路部、1oo、t6t・・・・論理ユニット、200・
・・―論理パッケージ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 論理装置において、各論理ユニットを構成する論理パッ
    ケージに並列データ入力によるデータ収集を行ない、そ
    の収集データを直列出力にて論理データ収集監視装置に
    転送するようにしたことを特徴とする論理データ収集監
    視方式。
JP60219207A 1985-10-03 1985-10-03 論理デ−タ収集監視方式 Pending JPS6279542A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60219207A JPS6279542A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 論理デ−タ収集監視方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60219207A JPS6279542A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 論理デ−タ収集監視方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6279542A true JPS6279542A (ja) 1987-04-11

Family

ID=16731883

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60219207A Pending JPS6279542A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 論理デ−タ収集監視方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6279542A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6330629B1 (en) Information processing system
JPS59146266A (ja) 符号・復号化装置
JP3184099B2 (ja) ライトキャッシュ装置およびライトキャッシュ回路
JPS6116357A (ja) デ−タ転送装置
JP2975638B2 (ja) 半導体集積回路
JPS6362064A (ja) バス変換装置
JP2579696B2 (ja) バッファ制御装置
JPH03152651A (ja) 情報伝送システム
JPS6130300B2 (ja)
JPH07104795B2 (ja) エラ−検出方式
JPS60204050A (ja) 入出力装置のエラ−回復方式
JPH01108627A (ja) 磁気記憶制御装置
JPH03214334A (ja) 障害情報収集方式
JPS6228876A (ja) 情報処理システム
JPH0380318A (ja) 系構成情報の更新制御方式
JPH033043A (ja) 半導体装置
JPS5827540B2 (ja) 情報処理装置
JPS61214038A (ja) 基板管理情報読取り方式
JPS58114261A (ja) デ−タ転送装置
JPS58217040A (ja) デ−タ転送方式
JPH02118827A (ja) バッファ回路
JPS5881800U (ja) 情報処理装置
JPS5917091U (ja) デ−タ転送システム
JPH02184949A (ja) 情報処理システム
JPS6261976B2 (ja)