JPS628078A - 測高レ−ダ−の高度誤差補正装置 - Google Patents
測高レ−ダ−の高度誤差補正装置Info
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- JPS628078A JPS628078A JP14715085A JP14715085A JPS628078A JP S628078 A JPS628078 A JP S628078A JP 14715085 A JP14715085 A JP 14715085A JP 14715085 A JP14715085 A JP 14715085A JP S628078 A JPS628078 A JP S628078A
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
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- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、測高レーダーにおける電波屈折による高度誤
差補正装置に関し、特に目標の仰角を計測することによ
って目標に関する高度情報を得る機能を備えたレーダー
において電波伝搬路の電波屈折に起因する測角誤差の影
響を補正する装置に関する。
差補正装置に関し、特に目標の仰角を計測することによ
って目標に関する高度情報を得る機能を備えたレーダー
において電波伝搬路の電波屈折に起因する測角誤差の影
響を補正する装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の電波屈折にもとづく高度誤差補正手段と
しては、標準大気を仮定して、地球の半径が等価的に4
/3倍伸張した値であるとして補正する手段がよく知ら
れている。
しては、標準大気を仮定して、地球の半径が等価的に4
/3倍伸張した値であるとして補正する手段がよく知ら
れている。
第2図は測高レーダー装置6により目標7の高度を知る
ための基本説明図である。5は地球、aは地球の半径、
hoはレーダーの設置高度、φは仰角、Rは目標までの
距離、Hは目標の高度である。今、測高レーダー装置6
によって目標7までの距離Rおよび仰角φを知ることが
できれば目標の高度Hは(1)式で表わされることが知
られている。
ための基本説明図である。5は地球、aは地球の半径、
hoはレーダーの設置高度、φは仰角、Rは目標までの
距離、Hは目標の高度である。今、測高レーダー装置6
によって目標7までの距離Rおよび仰角φを知ることが
できれば目標の高度Hは(1)式で表わされることが知
られている。
R2
H”’ ()+Rsinφ+ho −−=−−=
(1)a しかしながら、大気中の各層の電波に対する屈折率が異
なるために目標7からの電波の伝搬経路は屈折により第
3図の点線で示したような湾曲した経路となる。このた
め、測高レーダーで計測された仰角φは真の目標仰角よ
りもΔφだけ大きな見かけ上の仰角ということになる。
(1)a しかしながら、大気中の各層の電波に対する屈折率が異
なるために目標7からの電波の伝搬経路は屈折により第
3図の点線で示したような湾曲した経路となる。このた
め、測高レーダーで計測された仰角φは真の目標仰角よ
りもΔφだけ大きな見かけ上の仰角ということになる。
従って、計測された見かけ上の仰角φを(1)式に代入
して高度Hを算出してもΔφ分だけ誤差を生ずることに
なる。
して高度Hを算出してもΔφ分だけ誤差を生ずることに
なる。
そこで、この誤差を補正するために、大気として屈折率
の変化がある一定値を有する標準大気を仮定し、地球の
半径が実際の値の3分の4倍あるものとして次の(2)
式で高度を計算する手法が知られている (仮に、地球
半径補正手法と呼ぶ)。
の変化がある一定値を有する標準大気を仮定し、地球の
半径が実際の値の3分の4倍あるものとして次の(2)
式で高度を計算する手法が知られている (仮に、地球
半径補正手法と呼ぶ)。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、(2)式は電波伝搬経路の大気状態が標
準大気のときに限って成立する式であるが、−友人気中
における電波屈折率は、実際には、温度、湿度、気圧お
よび目標の高度等によって変化し標準大気あるいはそれ
に近い状態にあるとは限らない、このためなお測高誤差
が残るという問題がある。
準大気のときに限って成立する式であるが、−友人気中
における電波屈折率は、実際には、温度、湿度、気圧お
よび目標の高度等によって変化し標準大気あるいはそれ
に近い状態にあるとは限らない、このためなお測高誤差
が残るという問題がある。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決するため
に、電波が大気中を伝搬する時受ける気象条件の変化に
起因する測角誤差を地表面の電波屈折率計測データによ
って補正しつつ高度情、報を得る測高手段を提供するこ
とにある。
に、電波が大気中を伝搬する時受ける気象条件の変化に
起因する測角誤差を地表面の電波屈折率計測データによ
って補正しつつ高度情、報を得る測高手段を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
第3図に於ける電波屈折角Δφについては、次式で表わ
されることが報告されている(David K11ar
ton著“Radar System Ani+1ys
is”Prcntice−Hal11+c、1964.
P4114 ) 。
されることが報告されている(David K11ar
ton著“Radar System Ani+1ys
is”Prcntice−Hal11+c、1964.
P4114 ) 。
Δφ= (bNs +a) □(
3)35+H (3)式において、NSは地表面の電波屈折率、b、a
は仰角に依存する電波屈折角補正定数であり、Hは目標
の高度を示す、(bNs+a)項は、大気層を電波が突
き抜けたときの総圧折角であり、H/(35+H)は目
標の高度にもとづく補正項を示している。
3)35+H (3)式において、NSは地表面の電波屈折率、b、a
は仰角に依存する電波屈折角補正定数であり、Hは目標
の高度を示す、(bNs+a)項は、大気層を電波が突
き抜けたときの総圧折角であり、H/(35+H)は目
標の高度にもとづく補正項を示している。
従って、従来の手法である(2)式によってまず概略の
高度を求め、この高度と、レーダーから得られた仰角を
用いて(3)式により電波屈折角Δφを算出し、このΔ
◆を用いて(1)式のφをφ−Δφとすることにより、
(2)式によって得られた高度よりも誤差の少ない高度
が得られる。
高度を求め、この高度と、レーダーから得られた仰角を
用いて(3)式により電波屈折角Δφを算出し、このΔ
◆を用いて(1)式のφをφ−Δφとすることにより、
(2)式によって得られた高度よりも誤差の少ない高度
が得られる。
本発明の高度誤差補正装置は、このように従来技術より
も誤差の少ない高度情報を得るために次のような構成を
有する。
も誤差の少ない高度情報を得るために次のような構成を
有する。
即ち、本発明の高度誤差補正装置は、測高レーダーで計
測された目標までの距離データと仰角データと前記レー
ダー装置の設置高度データを受けて目標の高度を算出す
る高度演算器ど;仰角に依存する電波屈折角補正定数を
記憶し、前記仰角データを受けてその角度に対応する電
波屈折角補正定数を出力する補正データメモリと;前記
高度演算器からの高度データと、前記補正データメモリ
からの電波屈折角補正定数データと、地表面の電波屈折
率データとを受けて電波屈折角を算出する電波屈折角演
算器と;該電波屈折角演算器からの電波屈折角データと
前記測高レーダーからの目標までの距離データと仰角デ
ータとレーダー装置設置高度データを受けて電波の屈折
による影響を補正した目標高度を算出する電波屈折補正
高度演算器と;を有する。
測された目標までの距離データと仰角データと前記レー
ダー装置の設置高度データを受けて目標の高度を算出す
る高度演算器ど;仰角に依存する電波屈折角補正定数を
記憶し、前記仰角データを受けてその角度に対応する電
波屈折角補正定数を出力する補正データメモリと;前記
高度演算器からの高度データと、前記補正データメモリ
からの電波屈折角補正定数データと、地表面の電波屈折
率データとを受けて電波屈折角を算出する電波屈折角演
算器と;該電波屈折角演算器からの電波屈折角データと
前記測高レーダーからの目標までの距離データと仰角デ
ータとレーダー装置設置高度データを受けて電波の屈折
による影響を補正した目標高度を算出する電波屈折補正
高度演算器と;を有する。
(作用)
以下、上記構成を有する本発明装置の作用を説明する。
まず高度演算器は、測高レーダーからの距離情報Rと仰
角φと、他に、既知数である地球半径aおよびレーダー
装置設置高度hoを用いて(2)式の演算を行い補正前
の目標高度を算出する。補正データメモリは、電波屈折
角の算出に必要な定数で、仰角に依存する電波屈折角補
正定数aおよび同すを記憶しており、仰角データを入力
するとその角度に対応した定数aおよび同すを出力する
。電波屈折角演算器は、高度演算器からの高度情報Hと
、補正データメモリからの定数aおよび同すと、地表面
の電波屈折率Nsとを受けて(3)式の演算を行い電波
屈折角Δφを算出する、電波屈折補正高度演算器は電波
屈折角演算器がらの電波屈折角Δφと、測高レーダーか
らの距離情報Rと仰角φとレーダー装置設置高度hoを
受けて(1)式のφをφ−Δφとして演算を行い電波の
屈折による影響を補正した目標高度を算出する。かくし
て、本発明装置によれば、気象状況の変化によって電波
の屈折が変化しても地表面の電波屈折率を導入すること
によりその変化を考慮した補正が行われるので従来の地
球半径補正手法よりも誤差の少ない高度情報を得ること
ができる。
角φと、他に、既知数である地球半径aおよびレーダー
装置設置高度hoを用いて(2)式の演算を行い補正前
の目標高度を算出する。補正データメモリは、電波屈折
角の算出に必要な定数で、仰角に依存する電波屈折角補
正定数aおよび同すを記憶しており、仰角データを入力
するとその角度に対応した定数aおよび同すを出力する
。電波屈折角演算器は、高度演算器からの高度情報Hと
、補正データメモリからの定数aおよび同すと、地表面
の電波屈折率Nsとを受けて(3)式の演算を行い電波
屈折角Δφを算出する、電波屈折補正高度演算器は電波
屈折角演算器がらの電波屈折角Δφと、測高レーダーか
らの距離情報Rと仰角φとレーダー装置設置高度hoを
受けて(1)式のφをφ−Δφとして演算を行い電波の
屈折による影響を補正した目標高度を算出する。かくし
て、本発明装置によれば、気象状況の変化によって電波
の屈折が変化しても地表面の電波屈折率を導入すること
によりその変化を考慮した補正が行われるので従来の地
球半径補正手法よりも誤差の少ない高度情報を得ること
ができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図である。
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図である。
第1図に示す実施例は、高度演算器1.電波屈折角演算
器2.補正データメモリ3および電波屈折補正高度演算
器4等を備えて構成される。
器2.補正データメモリ3および電波屈折補正高度演算
器4等を備えて構成される。
測高レーダーで計測された距離Rおよび仰角φデータと
予めレーダー設置高度データhoが高度演算器1に供給
される。高度演算器1は、(2)式にもとづいて概略高
度Hを計算し、電波屈折角演算器2に供給する。
予めレーダー設置高度データhoが高度演算器1に供給
される。高度演算器1は、(2)式にもとづいて概略高
度Hを計算し、電波屈折角演算器2に供給する。
補正データメモリ3には1.仰角φに対応して予め設定
される電波屈折角補正定数、すな−わち(2)式のa、
bが格納されており、仰角φにもとづいて定数aおよび
同すを読み出し電波屈折角演算器2に供給する。電波屈
折角演算器2は、気象データにもとづき計算され入力さ
れた地表面電波屈折率Nsにより、(3)式に示す演算
を実施し電波屈折角Δφを計算し、電波屈折補正高度演
算器4に供給する。電波屈折補正高度演算器4は、距離
R1仰角φ、レーダー設置高度hoおよび電波屈折角Δ
φを受けつつ、(1)式のφをφ−Δφとした演算を実
施し、電波屈折角を補正した真の目標高度りを得てこれ
を出力する。
される電波屈折角補正定数、すな−わち(2)式のa、
bが格納されており、仰角φにもとづいて定数aおよび
同すを読み出し電波屈折角演算器2に供給する。電波屈
折角演算器2は、気象データにもとづき計算され入力さ
れた地表面電波屈折率Nsにより、(3)式に示す演算
を実施し電波屈折角Δφを計算し、電波屈折補正高度演
算器4に供給する。電波屈折補正高度演算器4は、距離
R1仰角φ、レーダー設置高度hoおよび電波屈折角Δ
φを受けつつ、(1)式のφをφ−Δφとした演算を実
施し、電波屈折角を補正した真の目標高度りを得てこれ
を出力する。
本発明装置によれば、このようにして、測高処理におけ
る気象状況の変化によって発生する電波屈折測高誤差の
補正が容易に実施できる。
る気象状況の変化によって発生する電波屈折測高誤差の
補正が容易に実施できる。
(発明の効果)
本発明の測高レーダーの高度誤差補正装置は、以上述べ
たように、地表面の電波屈折率計測データを導入するこ
とにより気象状況の変化に即応した電波屈折角を算出し
、この電波屈折角によって、測高レーダーで計測された
見かけ上の目標仰角を補正し、目標高度を算出する手段
を備えているので、大気状態が変化してもその変化に応
じた補正が行われ電波屈折による誤差の少ない目標高度
情報が得られるという利点がある。
たように、地表面の電波屈折率計測データを導入するこ
とにより気象状況の変化に即応した電波屈折角を算出し
、この電波屈折角によって、測高レーダーで計測された
見かけ上の目標仰角を補正し、目標高度を算出する手段
を備えているので、大気状態が変化してもその変化に応
じた補正が行われ電波屈折による誤差の少ない目標高度
情報が得られるという利点がある。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロック図、第2
図は目標の高度を知るための基本説明図、第3図は電波
が大気中を伝搬する際に屈折することを示す図である。 1・・・・・・高度演算器、 2・・・・・・電波屈折
角演算器、 3・・・・・・補正データメモリ、 4・
・・・・・電波屈折補正高度演算器、 5・・・・・・
地球、 6・・・・・・測高レーダー装置、 7・・・
・・・目標。 代理人 弁・埋土 八 幡 義 博R; 目pk獣
゛のy上前1 φ ≧仰A h、、+ し−クー曇乞isと1L高友H・榎正荊の所
産 Ns+地表面の電■折様 Δ91衷P、折Ai a、b=定数 h:袖゛王後の高度 $−発明の欠施例の請人 第1図 R; 目才訳まて゛の距離 5b ≧ イrν j) h、1 し−ターL1設5L妬1L H;目燻亀( a毫光疎−#−蚤 目頭の高友乞知Jた必a基隷明図 第 2 図 7目植 R; 百牒まで・の距離 ?= イrp 角 Δφ:電−J!L左折角 り、= レーク−茨デ設置高友 H; 百才来尚度− a 々 J也工裟拝 」l二よるtiO石’−、*p−汀ミ゛下t 図1し
3 図
図は目標の高度を知るための基本説明図、第3図は電波
が大気中を伝搬する際に屈折することを示す図である。 1・・・・・・高度演算器、 2・・・・・・電波屈折
角演算器、 3・・・・・・補正データメモリ、 4・
・・・・・電波屈折補正高度演算器、 5・・・・・・
地球、 6・・・・・・測高レーダー装置、 7・・・
・・・目標。 代理人 弁・埋土 八 幡 義 博R; 目pk獣
゛のy上前1 φ ≧仰A h、、+ し−クー曇乞isと1L高友H・榎正荊の所
産 Ns+地表面の電■折様 Δ91衷P、折Ai a、b=定数 h:袖゛王後の高度 $−発明の欠施例の請人 第1図 R; 目才訳まて゛の距離 5b ≧ イrν j) h、1 し−ターL1設5L妬1L H;目燻亀( a毫光疎−#−蚤 目頭の高友乞知Jた必a基隷明図 第 2 図 7目植 R; 百牒まで・の距離 ?= イrp 角 Δφ:電−J!L左折角 り、= レーク−茨デ設置高友 H; 百才来尚度− a 々 J也工裟拝 」l二よるtiO石’−、*p−汀ミ゛下t 図1し
3 図
Claims (1)
- 測高レーダーで計測された目標迄の距離データと仰角デ
ータとレーダー装置設置高度データを受けて目標の高度
を算出する高度演算器と;仰角に依存する電波屈折角補
正定数を記憶し、前記仰角データを受けてその角度に対
応する電波屈折角補正定数を出力する補正データメモリ
と;前記高度演算器からの高度データと、前記補正デー
タメモリからの電波屈折角補正定数データと、地表面の
電波屈折率データとを受けて電波屈折角を算出する電波
屈折角演算器と;該電波屈折角演算器からの電波屈折角
データと前記測高レーダーからの目標迄の距離データと
仰角データとレーダー装置設置高度データを受けて電波
の屈折による影響を補正した目標高度を算出する電波屈
折補正高度演算器と;を有することを特徴とする測高レ
ーダーの高度誤差補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14715085A JPS628078A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 測高レ−ダ−の高度誤差補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14715085A JPS628078A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 測高レ−ダ−の高度誤差補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628078A true JPS628078A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15423714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14715085A Pending JPS628078A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 測高レ−ダ−の高度誤差補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628078A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006071597A (ja) * | 2004-09-06 | 2006-03-16 | Toshiba Corp | 測高レーダ装置とその測角処理方法 |
| JP2006078342A (ja) * | 2004-09-09 | 2006-03-23 | Toshiba Corp | 測高レーダ装置とその測角処理方法 |
| JP2012194105A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Mitsubishi Electric Corp | センサ誤差較正システム |
| JP2015194494A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-11-05 | 三菱電機株式会社 | 位置標定方法および位置標定装置 |
| KR20230040921A (ko) * | 2021-09-16 | 2023-03-23 | 청두 유니버시티 오브 테크놀로지 | 티베트고원(靑藏高原) 지역에서 광학적 원격탐지 위성영상의 대기굴절 위치고정 오차 수정방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027876A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-12 | Nec Corp | レ−ダ測高装置 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP14715085A patent/JPS628078A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027876A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-12 | Nec Corp | レ−ダ測高装置 |
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| KR20230040921A (ko) * | 2021-09-16 | 2023-03-23 | 청두 유니버시티 오브 테크놀로지 | 티베트고원(靑藏高原) 지역에서 광학적 원격탐지 위성영상의 대기굴절 위치고정 오차 수정방법 |
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