JPS6281128A - 位相調整方式 - Google Patents

位相調整方式

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JPS6281128A
JPS6281128A JP21920585A JP21920585A JPS6281128A JP S6281128 A JPS6281128 A JP S6281128A JP 21920585 A JP21920585 A JP 21920585A JP 21920585 A JP21920585 A JP 21920585A JP S6281128 A JPS6281128 A JP S6281128A
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Yoshinushi Takayama
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は中央局から1つの信号を送信部を介して複数
の送信局より同一無線周波数で送出する複局送信方式に
おいて、その送信16号を同時に送信する九めの位相調
整方式に関するものである。
〔従来の技術〕
第4図は従来の位相調整方式を示すブロック図である。
同図において、1は中央局の制御部、2は中央局の信号
送出部、3は中央送信局、4および5は通常送信局、6
a〜6Cは中央送信局3および通常送信局4.5の可変
遅延回路、7a〜7cは中央送信局3および通常送信局
4.5の送信機。
8a〜8Cは中央送信局3および通常送信局4,5の送
信アンテナ、9aおよび9bは通常送信局4および5の
受信アンテナ、10aおよび10bは通常速1ぎ局4お
よび5の位相調整用受信機、11aおよび11bは通常
送信/m34および5の位相測定器でろる。
次に、上記構成による位相調整方式の動作について説明
する。まず、位相調整を行なうときには中央−送信局3
の送信機7aをオン状態にし、通常送信局4および5の
送信機7bおよび7cをオフ状態にする。そして、制御
部1を制御して、信号送出部2から送出された信号は可
変遅延回路6aを介して送信機7aに入力する。したが
って、送信機7aの送信動作により送信アンテナ8aか
ら送信された信号は通常速イg局4および5の受信アン
テナ9aおよび9bに受信される。この通常送信局4の
受信アンテナ9aおよび通常送信局5の受信アンテナ9
bに受信された受信信号は位相調整用受信機10aおよ
び10bに受信されたのち位相測定器11mおよび11
bに入力する。したがって、この位相測定器11aおよ
び11bはそれぞれ信号送出部2から有線で伝送されて
きた信号と位相調整用受信機10mおよび10bから出
力された信号との位相差を測定し、その位相差信号を出
力する。したがって、通常送信局4の可変遅延回路6b
および通常送信局5の可変遅延回路6cはこの位相差信
号を受けて、位相差Oになるようにその遅延量を設定す
る。この結果、中央送信局3の送信アンテナ8a 、通
常送信局4の送信アンテナ8bおよび通常送信局5の送
信アンテナ8Cからの送信信号を同時に送信することが
できる。
第5図は従来の他の位相調整方式を示すブロック図であ
る。同図において、12は中央送信局の位相調整用の受
信アンテナ、13は中央送信局の位相調整用受信機、1
4.′15および16はそれぞれ通常送信局、17a〜
17cはそれぞれ通常送信局14.15および16の送
信機、18a〜18cはそれぞれ通常送信局14.15
および16の送信アンテナ、19a〜19cはそれぞれ
通常送信局“14゜15および16の位相調整用送信機
、20a〜20cはそれぞれ通常送信局14.15およ
び16の位相調整用送信アンテナ、21a〜21cは可
変遅延回路、22は位相測定器である。
次に上記構成による位相調整方式の動作について説明す
る。まず、位相調整を行なうとき、通常送信局14.1
5および16の送信機17a 〜17cをオフ状態にし
、位相調整用受信機19aをオン状態にし、位相−4整
用送(、ffi機19bおよび19eをオフ状態にする
。そして、制御部1の制御によ多信号送出部2から送出
された信号は、可変遅延回路21mを介して通常送信局
140位相位相調整方式19aに入力すると共に位相測
定器22に入力する。
したがって、この位相調整用送信機19mは通常とは別
の周波数によ多信号を位相調整用の送信アンテナ20a
から送信する。そして、この送信され良信号は中央送信
局の位相調整用受信アンテナ12で受信されたのち1位
相FA整用受信機13を介して位相測定器22iC入力
する。したがって、この位相測定器22は信号送出部2
から有線で伝送されてきた信号と位相v14IfE用受
信機13から出力され良信号との位相差を測定し、位相
差信号を制御部1に出力する。したがって、制御部1は
可変遅延回路21aを制御し、位相差がOになるようK
、遅延量を設定する。次に、位相調整用送信機19bを
オン状態にし、位相調整用送信機19aおよび19cを
オフ状態にすることにより、上記と同様に操作して可変
遅延回路21bの遅延1tを設定する。
同様にして、可変遅延回路21cの遅延ff1k設定す
する。その結果、通常送信局14〜16の各送信機17
a〜17c k駆動することにより、送信アンテナ18
a〜18cから送信信号を同時に送信することができる
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の位相調整方式は、特に第4図に示す位相
調整方式では各通常送信局に位相調整用受信器および位
相測定器を必要とするため、システムの価格が高くなる
うえ、送信機の誤差は校正されず、位相調整用受信機の
誤差のために位相設定8度が悪くなる。捷だ、第5図□
に示す位相調整方式では通常使用周波数とは別の周波数
を必要し、しかも、送信機の誤差は校正されず、位相調
整全行(M機の誤差のため、位相設定精度が悪いなどの
問題があった。
〔問題点全解決するための手段」 この発明に係る位相調整方式は複数の送信局のうち1つ
の送信局のみオン状態にして、中央局から有線で伝送さ
れた信号と中央局の位相調整用受信機で受信された信号
との位相差を測定し、その位相差から得られた規定値を
可変遅延回路に設定するものである。
〔作用〕
この発明は構成を簡単にできるうえ、位相設定精度を上
げることができる。
〔実施例〕
第1図はこの発明に係る位相調整方式の一実施例を示す
ブロック図である。同図において、23a〜23cはそ
れぞれ送信機241〜24cおよび送信アンテナ25a
〜25cを備えた通常送信局、26は存在する場所によ
り各送信機24a〜24cからの電波を同時に受信する
ことができるページャなどの受信機、27はこの蔓信機
26の受信アンテナである。
次に、上記構成による位相調髪方式の動作について第2
図(&)〜第2図(C)を参照して説明する。まず、位
相調整全行なう場合、送信機24aおよび24bをオン
状態にし、送信機24cをオフ状態にする。そして、制
御部1を制御して信号送出部2から信号を送出すると、
この信号はそれぞれ可変遅延回路21aおよび21bを
介して通常送信局23aの送(K磯24aおよび通常送
信局23bの送信機24bに入力する。したがって、送
信機24aおよび24bはそれぞれ送信動作して同一搬
送波で出力するが、このとき、送信機24aおよび24
bに遅延誤差があると、送信アンテナ25aから第2図
(a)K示す送信信号を送信し、送信アンテナ25bか
らWJ2図(b)に示す送信信号を送信する。そして、
位相調整用の受信アンテナ12は前記送信アンテナ25
aおよび25bから発射された電波が受信されるので、
第2図(c)に示す信号が受信され、受信信号を位相調
整用受信機13に出力する。したがって1位相測定器2
2はこの信号送出部2から有線で伝送されてきた信号と
位相調整用受信機13で受信された信号とが一致しない
ため、位相調整動作に入る。そこで、送GT機24aを
オン状態、送信機24bおよび24cをオフ状1法にし
、さらに可変遅延回路21aの遅延tをOにする。そし
て、制御部1の制御により信号送出部2から送出された
信号は、可変遅延回路21a k介して送信機24aに
入力する。したがつて、送信機24aは送信動作し送信
信号を送信アンテナ25aから出力する。したがって、
位相調整用の受信アンテナ12はこの送信信号を受信し
、位相調整用受信機13に出力する。したがって、位相
測定器22はこの信号送信部2から有線で伝送されてき
た信号と位相調整用受信機13で受信された信号との位
相差を測定し、例えばその位相差が2mmのときには2
mmの位相差信号を制御部1!/c出力する。次に、送
信機24bをオン状態にし、送信機24aおよび24c
 ’にオフ状態にしたのち。
上記の動作と同様にして、位相差を測定し、例えばその
位相差が4.6mmであるときには、4.6mmの位相
差信号を制御部1に出力する。次に、送信機24cをオ
ン状態にし、送信機24aおよび24bをオフ状態にし
たのち、上記の動作と同様にして、位相差を測定し、例
えばその位相差が6mmであるときには6mmの位相差
信号を制御部1に出力する。したがって、制御部1は2
mm + 4.6mm +6mmの位相差信号の入力に
より、規定値を6mmより大きくして、例えば10m5
にすると、可変遅延回路21aの伝送遅延量を10m1
0m5−2m5=8設定し、Or変遅延回路21bの伝
送遅延量を10m1l −4,6rna = 5.4m
1l に設定し、可変遅延回路21cの伝送−i1延i
Ikを10m+s5−6m5=4+s K設定する。こ
のようK、すべての可変遅延回路21a〜21cの伝送
遅延量をfA整することにより、各送信4fk 24a
〜24cは同−伯゛号を同一時刻に送出することかでき
る。このため、受信機26には正しい波形で受信するこ
とができる。
第3図はこの発明に係る位相′A!71方式の他の実施
例を示すブロック図であシ、例えば通常送信局23cが
中央局から遠く離れていて、中央局の位相鯛整用受信機
13で受信できない場合である。同図にふ・いて、28
はoiTpJJJm点28a、固定点点8abおよび2
8eおよび切替駆動部28dを倫えた切替器、29は送
イ♂機30a、送侶アンテナ30b、受信機31&およ
び受信アンテナ31bを備えた副中央局、32は送信機
30aの遅延をrAjiする可変遅延回路、33はメモ
リである。
次に、上記構成による位相調整方式の動作について説明
する。まず、通常送信局23m 、 23bおよび副中
央局29の各送信機24a 、 24bおよび30&の
位相調整を第1図で説明した操作で行なう。そして、通
常送信局23eが中央局から遠く離れているため、切替
器28の切替駆動部28dを付勢し、可動接点28aを
固定接点28cに切替え接続する。
そして、通常送信局23cの送4M機24cのみオン状
態にする。そして、制御部1を制御して信号送出部2か
ら送出された信号は可変遅延回路21cを介して通常送
信局23cの送(N機24cに入力する。したがって、
この送信機24aは送信動作し、送信アンテナ25cか
ら送信する。そして、この送信された電波は副中央局2
9の受1gアンテナ31bで受信され喪のち、受信機3
1aに送られる。そして、この受信機31aから出力さ
れfc傷信号切替器28の固定接点28c、可動接点2
8JLを介して位相11111定器22に入力する。し
たがって、この位相測定器22はこの信号送出部2から
有服で伝送されてきた信号と切替器28を介して入力し
た信号との位相差を測定し、例えばこの位相差が14m
5のとき、14m5の位相差信号を制御部1に出力する
。し比がって、制御部1はメモリ33にこの14mgの
位相差信号を記憶させる。次に副中央局29の送信機3
0aのみオン状態にする。そして、制御部1を制御して
信号送出部2から出力された信号は可変遅延回路32を
介して副中央1f7J29の送信機30a Ic入力す
る。したがって、この送信機30&は送信動作し、送信
信号を送信アンテナ30bから送信する。
そして、送信された電波は副中央局29の受信アンテナ
31bで受O1されたのち受信機31a K送られる。
そして、この受信機31aから出力された信号は切替器
28の固定接点28C1町動接点28a t−介して位
相測定器22に入力する。したがって、この位相測定器
22は信号送出部2から有線で伝送されてきた信号と切
替器28を介して入力した信号との位相差を測定し、例
えばその位相差が13m5のとき、この13rnsの位
相差信号を制御部1に出力する。し九がって、制御部1
はメモリ33に記憶されている14m5の位相差信号を
読み出したのち、この13m8の位相差信号との差、1
4ms−13ms=1msを算出し、可変遅延回路32
を伝送遅延311mgK設定する。このように、すべて
の可変遅延回路21a〜21cおよび32の伝送遅延量
t−副調整ることにより、各送信機24&〜24cおよ
び30&は同一信号を同一時刻に送出することかできる
。このように1副中央局29の受信機31aを使用する
ときは位相調整された局を使用して校正しているため、
高精度に調整することができ、その精度は位相測定回路
22の精度にのみ左右される。
なお1%K、高精度で位相を合、せる必要のあるとき、
例えば誤差10μsec程度まで位相を合せるときは、
送信機24a〜24cと位相調整用受信機13との距離
差が1!波の伝播時間差となって誤差になる。この距離
差3Kmで約10μsecの誤差となる。
この場合には各局毎に補正メモリを設け、その値として
電波伝播時間を設定し、規準値はこの補正メモリの値に
より補正することKよシ、より精度を上げることができ
ることはもちろんでおる。
〔発明の効果」 以上詳細に説明したように、この発明に係る位相調整方
式によれば、位相調整を行なうとき、1つの送信機のみ
オン状態にして、中央局で位相測定をし、可変遅延回路
の伝送遅延tを設定することにより、位相調整を正確に
、しかも簡単に行なうことができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る位相調整方式の一実施例を示す
ブロック図、第2図(a)〜第2図(e)は第1図の動
作を説明するための波形図、第3図はこの発明に係る位
相調整方式の他の実施例を示すブロック図、wJ4図お
よび第5図はそれぞれ従来の位相BI4e方式を示すブ
ロック図である。 1・・・・制御部、2・・・・信号送出部、12・・・
・受信アンテナ、13・・・・位相調整用受信機、21
JL〜21c・・・・可変遅延回路、22・・・・位相
測足器、23a〜23c・・・・通常送信局、24a〜
24c・・・・送信機、25a〜25c・・・・送信ア
ンテナ、26・・・・受信機、27・・・・受信アンテ
ナ、28・・・・切替器、28d−・・・・切替駆動部
、29・・・・副中央面、30a・・・・送信機、30
b・・・・送信アンテナ、31a・・・・受信機、31
b・・・・受信アンテナ、32・・・・町に遅延回路、
33・・・・メモリ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中央局から1つの信号を送信部を介して複数の送
    信局より同一無線周波数で送出する複局送信方式におい
    て、複数の送信局の位相調整を行なう場合に1つの送信
    局のみオン状態にすると共に他の送信局をオフ状態にし
    、送信信号を中央局にある可変遅延回路を経てオン状態
    の送信局から送信する手段と、この送信局から送信され
    た電波を中央局の位相調整用受信機で受信する手段と、
    前記中央局における送信信号と受信した受信信号との位
    相差を測定し、得られた位相差が規定値になるように前
    記可変遅延回路の遅延量を設定する手段とを備えたこと
    を特徴とする位相調整方式。
  2. (2)中央局から1つの信号を送信部を介して複数の送
    信局より同一無線周波数で送出する複局送信方式におい
    て、複数の送信局の位相調整を行なう場合に1つの送信
    局のみオン状態にすると共に他の送信局をオフ状態にし
    、送信信号を中央局にある可変遅延回路を経てオン状態
    の送信局から送信する手段と、この送信局から送信され
    た電波を中央局の位相調整用受信機で受信する手段と、
    前記中央局における送信信号と受信した受信信号との位
    相差を測定し、得られた位相差が規定値になるように前
    記可変遅延回路の遅延量を設定する手段と、送信機およ
    び位相調整用の受信機からなる副中央局における受信機
    に受信されて中央局まで有線で伝送される信号と中央局
    の位相調整用受信機の受信信号とを切替える切替手段と
    、副中央局の送信機から送信され、副中央局の受信機で
    受信された信号と信号送出部から出力された信号との位
    相差を測定する手段とを備えたことを特徴とする位相調
    整方式。
  3. (3)中央局で各局別の規定値の補正値を記憶し、この
    規定値を各局毎に補正し、可変遅延回路にその補正され
    た値を設定することを特徴とする特許請求の範囲第2項
    記載の位相調整方式。
JP60219205A 1985-10-03 1985-10-03 位相調整方式 Expired - Lifetime JPH0728230B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58162140A (ja) * 1982-03-23 1983-09-26 Nec Corp 位相差測定方式
JPS5930332A (ja) * 1982-08-11 1984-02-17 Nec Corp 無線送信方式

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