JPS6282416A - キ−ボ−ド - Google Patents
キ−ボ−ドInfo
- Publication number
- JPS6282416A JPS6282416A JP60221990A JP22199085A JPS6282416A JP S6282416 A JPS6282416 A JP S6282416A JP 60221990 A JP60221990 A JP 60221990A JP 22199085 A JP22199085 A JP 22199085A JP S6282416 A JPS6282416 A JP S6282416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- parts
- keyboard
- fingers
- character input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000237502 Ostreidae Species 0.000 description 1
- 235000020636 oyster Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、日本語ワードプロセッサ用キーボードとして
使用されている新円本文人力方式配列のキーボードに関
するものである。
使用されている新円本文人力方式配列のキーボードに関
するものである。
従来、この新円本文人力方式配列のキーボードは全数同
じ形状のキートップを使用しており、左右各々4×6個
または4×7個のキーI・ツブ配列になっている。
じ形状のキートップを使用しており、左右各々4×6個
または4×7個のキーI・ツブ配列になっている。
C発明が解決しようとする問題点〕
従って、ブラインドタッチ(キートップの表示文字を見
ないでキー人力すること)をする場合、文字入カキ−3
×5個を人力しようとして文字入カキ−トップの−Fに
指を置いた時、所定の個所とは違った個所に指を置いて
しまい、人力ミスが発生ずるという欠点があった。
ないでキー人力すること)をする場合、文字入カキ−3
×5個を人力しようとして文字入カキ−トップの−Fに
指を置いた時、所定の個所とは違った個所に指を置いて
しまい、人力ミスが発生ずるという欠点があった。
このような欠点を除去するために本発明は、左右の腕や
手の角度にあったキー配列を左右に設け、複数の文字入
力用キートップの表面の各々異なった部分にブラインド
マークとして凸又は凹を設けるようにしたものである。
手の角度にあったキー配列を左右に設け、複数の文字入
力用キートップの表面の各々異なった部分にブラインド
マークとして凸又は凹を設けるようにしたものである。
本発明においては、キーボードにおける入力ミスが減少
する。
する。
本発明に係わる新円本文人力方式配列のキーボードの一
実施例を第1図に示す。第1図において、■は文字入カ
キ一部(図中太線の枠で囲まれている部分)、2は機能
入力キ一部(図中口で示すキー)、II〜19はキート
ップの凹部である。
実施例を第1図に示す。第1図において、■は文字入カ
キ一部(図中太線の枠で囲まれている部分)、2は機能
入力キ一部(図中口で示すキー)、II〜19はキート
ップの凹部である。
第1図に示すように、文字人力キ一部1と機能人力キ一
部2とを合わ・lると4×7個であり、文字人力キ一部
lは3×5個である。文字入カキ一部1のキー1ノブの
ろら、第2指〜第4指の名指に対応するキー1−ノブの
表面の各々異なった個所に、斜線で示す凹部11〜19
を設けている。また、この凹部は、左「と11丁とでは
左右対称な位置にある。
部2とを合わ・lると4×7個であり、文字人力キ一部
lは3×5個である。文字入カキ一部1のキー1ノブの
ろら、第2指〜第4指の名指に対応するキー1−ノブの
表面の各々異なった個所に、斜線で示す凹部11〜19
を設けている。また、この凹部は、左「と11丁とでは
左右対称な位置にある。
操作者は、本キーボードに指を置く場合、キー配列を見
ないで、凹部12.15.18を第2指、第3指、第4
指で触れるだUで対応させることができる。また、操作
中も同様である。
ないで、凹部12.15.18を第2指、第3指、第4
指で触れるだUで対応させることができる。また、操作
中も同様である。
第2図は本発明に係わる新目本文人力方式配列のキーボ
ードの一実施例において、各キーの名称を記載した場合
を示す平面図である。
ードの一実施例において、各キーの名称を記載した場合
を示す平面図である。
第3図は、左手の使用するキー1ツブの凹部12を示す
断面図である。
断面図である。
第1図に示した実施例では4・−トップの形状を門とし
たが、凸でも良い。また、キートップ表面十の四部また
は凸部の(☆置は、たとえば第1図に示す左手第21旨
のキートップは左側としたが、互いに区別できるならば
他の個所でも良い。
たが、凸でも良い。また、キートップ表面十の四部また
は凸部の(☆置は、たとえば第1図に示す左手第21旨
のキートップは左側としたが、互いに区別できるならば
他の個所でも良い。
JpJ l−説明しカニように本発明は、文字入カキ−
トップの表面の各々異なった個所にブラインドマークと
して凸またll凹を設けることにより、ブラインl−タ
ッチを容易なものとすることができ、キー人力における
ミスを減少できる効果がある。
トップの表面の各々異なった個所にブラインドマークと
して凸またll凹を設けることにより、ブラインl−タ
ッチを容易なものとすることができ、キー人力における
ミスを減少できる効果がある。
4、[21面の簡j:j j(説明
第1図は本発明に係わる親日本文人力方式配列のキーホ
ードの−・実施例を示す平面図、第2図は第1図のキー
ボードの各キーに名称を記載した場合を示す平面図、第
3図は左手の使用するキートップの四部12を示す断面
図である。
ードの−・実施例を示す平面図、第2図は第1図のキー
ボードの各キーに名称を記載した場合を示す平面図、第
3図は左手の使用するキートップの四部12を示す断面
図である。
1・・・・文字入カキ一部、2・・・・機能入力キ一部
、11〜19・・・・四部。
、11〜19・・・・四部。
Claims (1)
- 左右の腕や手の角度にあったキー配列を左右に有し、複
数の文字入力用キートップの表面の各々異なった部分に
ブラインドマークとして凸又は凹を有することを特徴と
するキーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60221990A JPS6282416A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | キ−ボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60221990A JPS6282416A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | キ−ボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282416A true JPS6282416A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16775351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60221990A Pending JPS6282416A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | キ−ボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282416A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02298005A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Toshiba Corp | 磁性部品 |
| WO1994028478A1 (de) * | 1993-05-27 | 1994-12-08 | Viktor Rosenau | Eingabeeinheit für computer insbesondere für cad |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941038A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-07 | Toyo Eng Corp | 文字等の記録装置用のキ−ボ−ド |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP60221990A patent/JPS6282416A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941038A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-07 | Toyo Eng Corp | 文字等の記録装置用のキ−ボ−ド |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02298005A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Toshiba Corp | 磁性部品 |
| WO1994028478A1 (de) * | 1993-05-27 | 1994-12-08 | Viktor Rosenau | Eingabeeinheit für computer insbesondere für cad |
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