JPH02298005A - 磁性部品 - Google Patents
磁性部品Info
- Publication number
- JPH02298005A JPH02298005A JP11950289A JP11950289A JPH02298005A JP H02298005 A JPH02298005 A JP H02298005A JP 11950289 A JP11950289 A JP 11950289A JP 11950289 A JP11950289 A JP 11950289A JP H02298005 A JPH02298005 A JP H02298005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic core
- leg
- insulating case
- parts
- legs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/306—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with lead-in-hole components
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は例えばインダクタンス素子として使用される磁
性部品に関する。
性部品に関する。
(従来の技術)
電子回路において例えばスイッチ電源用チEl −クコ
イルとして組込まれるインダクタンス素子は、環状をな
す磁心に導線を巻装したものであり、回路基板などの支
持部材に取付けて設けられている。
イルとして組込まれるインダクタンス素子は、環状をな
す磁心に導線を巻装したものであり、回路基板などの支
持部材に取付けて設けられている。
そして、このインダクタンス素子は自動車の電子回路に
搭載されるなど振動が加わる機器においても組込まれて
おり、このようにインダクタンス素子に振動が加わる機
器に組込む場合には、振動により巻線が断線しないよう
に耐振性をもたせて素子を支持母体に取付けることが要
求される。
搭載されるなど振動が加わる機器においても組込まれて
おり、このようにインダクタンス素子に振動が加わる機
器に組込む場合には、振動により巻線が断線しないよう
に耐振性をもたせて素子を支持母体に取付けることが要
求される。
従来、インダクタンス素子に耐振性をもたせて支持母体
に取付けるためには、第16図に示すように箱形の台座
で素子を支持する構造が採用されている。すなわち、図
中1は表面全体が絶縁物質2で覆われた環状をなす磁心
で、この磁心1に導線2を巻装してインダクタンス素子
を構成している。4は上面部を開放した箱形をなす絶縁
材料で形成された台座で、下面部から下方に向けてビン
5が突設されている。台座4には磁心1を載せて嵌合し
接着剤7で接着固定する。導線3のリード3aは台座4
の下面部を貫通して下方に導出する。
に取付けるためには、第16図に示すように箱形の台座
で素子を支持する構造が採用されている。すなわち、図
中1は表面全体が絶縁物質2で覆われた環状をなす磁心
で、この磁心1に導線2を巻装してインダクタンス素子
を構成している。4は上面部を開放した箱形をなす絶縁
材料で形成された台座で、下面部から下方に向けてビン
5が突設されている。台座4には磁心1を載せて嵌合し
接着剤7で接着固定する。導線3のリード3aは台座4
の下面部を貫通して下方に導出する。
そして、台座4を例えば回路基板6上に配置し、台座4
のビン5と導線3のリード3aを回路基板6を貫通させ
てハンダろうを用いたハンダ付けを施す。
のビン5と導線3のリード3aを回路基板6を貫通させ
てハンダろうを用いたハンダ付けを施す。
この構造によれば箱形をなす台座4がインダクタンス素
子を安定して支持し、外部から加わる振動を緩和するこ
とができる。
子を安定して支持し、外部から加わる振動を緩和するこ
とができる。
しかし、反面既に製作しであるインダクタンス素子に後
から台座4を嵌合するので、磁心1の製作上の寸法のバ
ラツキのために磁心1の台座4による支持が不定になり
、外部振動により磁心1が振動してリード3aが断線す
ることがある。また、インダクタンス素子の下部は箱形
をなす台座4に包囲されているので放熱効果が悪く、素
子の発熱による熱収縮などにより素子と台座とを固定し
ている接着剤が剥離し素子の支持が不安定になり振動す
ることがある。
から台座4を嵌合するので、磁心1の製作上の寸法のバ
ラツキのために磁心1の台座4による支持が不定になり
、外部振動により磁心1が振動してリード3aが断線す
ることがある。また、インダクタンス素子の下部は箱形
をなす台座4に包囲されているので放熱効果が悪く、素
子の発熱による熱収縮などにより素子と台座とを固定し
ている接着剤が剥離し素子の支持が不安定になり振動す
ることがある。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の取付は構造では、インダクタンス素子
の寸法のバラツキおよび放熱の面から台座によるインダ
クタンス素子の支持が不安定になり、外部振動により素
子が振動して断線が生じるという問題がある。
の寸法のバラツキおよび放熱の面から台座によるインダ
クタンス素子の支持が不安定になり、外部振動により素
子が振動して断線が生じるという問題がある。
本発明は前記事情に基づいてなされたもので、寸法およ
び放熱に対処して支持母体に確実に取付け、支持母体に
取付けた状態で外部振動を良好に緩和できる磁性部品を
提供することを目的とする。
び放熱に対処して支持母体に確実に取付け、支持母体に
取付けた状態で外部振動を良好に緩和できる磁性部品を
提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明の磁性部品は、環状を
なす磁心と、この磁心に巻装された導線と、磁心に設け
られた脚体とを具備することを特徴とするものである。
なす磁心と、この磁心に巻装された導線と、磁心に設け
られた脚体とを具備することを特徴とするものである。
(作 用)
磁心に脚体を設けた状態で磁性部品を製作し、磁心と脚
体とを一体化しているので、磁心の寸法に関係な(脚体
で磁心を支持母体に確実に取付けることができ、また磁
心に対する放熱効果も良く、磁心の発熱に関係なく脚体
で磁心を確実に取付けることができる。
体とを一体化しているので、磁心の寸法に関係な(脚体
で磁心を支持母体に確実に取付けることができ、また磁
心に対する放熱効果も良く、磁心の発熱に関係なく脚体
で磁心を確実に取付けることができる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図ないし第10図は磁心を覆う絶縁物質に脚体を形
成した各実施例を示している。
成した各実施例を示している。
第1図ないし第4図はその一実施例を示している。
図中11は環状をなす磁心で、非晶質磁性合金薄帯また
はけい素鋼薄帯を巻回して形成されている。12は磁心
11の表面全体を覆うポリブチレンテレフタ1ノートな
どの絶縁性合成樹脂で形成された絶縁ケースで、この絶
縁ケース12の両側下部には脚体13.13が下方に向
けて開くように傾斜して一体に形成されている。絶縁ケ
ースには磁心11の厚さ方向中央を分割点として2分割
した分割体12a、12bを組合せて構成されたもので
、各分割体12a、12bは磁心11を囲む環状部と脚
体部を夫々有している。なお、分割体12a、12bを
組合せて接合するための手段は、嵌合、接着剤、螺合な
どが挙げられる。絶縁ケース12と磁心11との間はシ
リコン材を介在させるか、接着剤を充填して両者を固定
する。また、絶縁ケース12に形成した脚体13.13
の下端中央には夫々金属胴のビン14.14を下方に向
けて取付けである。絶縁ケース12の環状部には導線1
5が巻回されており、導線15の両端にはリード15a
が形成されている。
はけい素鋼薄帯を巻回して形成されている。12は磁心
11の表面全体を覆うポリブチレンテレフタ1ノートな
どの絶縁性合成樹脂で形成された絶縁ケースで、この絶
縁ケース12の両側下部には脚体13.13が下方に向
けて開くように傾斜して一体に形成されている。絶縁ケ
ースには磁心11の厚さ方向中央を分割点として2分割
した分割体12a、12bを組合せて構成されたもので
、各分割体12a、12bは磁心11を囲む環状部と脚
体部を夫々有している。なお、分割体12a、12bを
組合せて接合するための手段は、嵌合、接着剤、螺合な
どが挙げられる。絶縁ケース12と磁心11との間はシ
リコン材を介在させるか、接着剤を充填して両者を固定
する。また、絶縁ケース12に形成した脚体13.13
の下端中央には夫々金属胴のビン14.14を下方に向
けて取付けである。絶縁ケース12の環状部には導線1
5が巻回されており、導線15の両端にはリード15a
が形成されている。
このようにして構成された磁性部品すなわちインダクタ
ンス素子は、例えば第1図に示すように回路基板16に
取付ける。すなわち、インダクタンス素子を回路基板1
6上に配置し、金属ビン14.14を回路基板16に形
成した孔部17.17に挿入して、脚体13.13の下
端を回路基板16の上面に当接し、孔部17.17に挿
入した金属ビン14.14の先端と回路基板16の下面
に形成した回路パターンとの間をハンダろう18を用い
たハンダ付けを施して金属ビン14.14を固定する。
ンス素子は、例えば第1図に示すように回路基板16に
取付ける。すなわち、インダクタンス素子を回路基板1
6上に配置し、金属ビン14.14を回路基板16に形
成した孔部17.17に挿入して、脚体13.13の下
端を回路基板16の上面に当接し、孔部17.17に挿
入した金属ビン14.14の先端と回路基板16の下面
に形成した回路パターンとの間をハンダろう18を用い
たハンダ付けを施して金属ビン14.14を固定する。
また、導線15のリード15aを回路基板16に形成し
た孔部19に挿入してハンダろう18を用いたハンダ付
けを施して固定する。
た孔部19に挿入してハンダろう18を用いたハンダ付
けを施して固定する。
このようにしてインダクタンス素子を回路基板16に取
付けることにより、脚体13が絶縁ケース12と一体に
形成されているので、磁心11の寸法のバラツキに影響
されることなく脚体13がインダクタンス素子を確実に
支持することができる。また、脚体13は磁心11を覆
うことがなく開放的であるから、磁心11から発する熱
の発散を遮ぎることがなくインダクタンス素子に対する
放熱効果が良好である。
付けることにより、脚体13が絶縁ケース12と一体に
形成されているので、磁心11の寸法のバラツキに影響
されることなく脚体13がインダクタンス素子を確実に
支持することができる。また、脚体13は磁心11を覆
うことがなく開放的であるから、磁心11から発する熱
の発散を遮ぎることがなくインダクタンス素子に対する
放熱効果が良好である。
第5図は脚体の応用例であり、絶縁ケース12に形成し
た脚体13.13の間を水平に連結し、この連結部を回
路基板16の上面に当接することによりインダクタンス
素子を一層安定して支持できる。
た脚体13.13の間を水平に連結し、この連結部を回
路基板16の上面に当接することによりインダクタンス
素子を一層安定して支持できる。
第6図および第7図は磁心11の下部中央に逆T字形の
脚体13を形成し、この脚体13を用いて磁心11を支
持する構造を示している。
脚体13を形成し、この脚体13を用いて磁心11を支
持する構造を示している。
第8図ないし第10図はインダクタンス素子を横置きに
して取付ける構造を示している。すなわち、これまで述
べた実施例はインダクタンス素子を立置きにして取付け
るものであったが、ここではインダクタンス素子を水平
にして取付ける。このため、絶縁ケース12の一側面に
複数の脚体13を放射状に形成し、この脚体13を用い
て水平に配置した磁心11を支持する。
して取付ける構造を示している。すなわち、これまで述
べた実施例はインダクタンス素子を立置きにして取付け
るものであったが、ここではインダクタンス素子を水平
にして取付ける。このため、絶縁ケース12の一側面に
複数の脚体13を放射状に形成し、この脚体13を用い
て水平に配置した磁心11を支持する。
磁心11の側に脚体を設ける構造はこれまで述べた実施
例に限定されない。第11図および第12図で示す実施
例は、別体に形成した脚体13を磁心11に巻装する導
線13を用いて磁心11に固定した構造を示している。
例に限定されない。第11図および第12図で示す実施
例は、別体に形成した脚体13を磁心11に巻装する導
線13を用いて磁心11に固定した構造を示している。
また、脚体13は導線で固定する手段に限定されず、接
着剤による接着やねじ止めなどの手段により磁心に固定
するようにしても良い。
着剤による接着やねじ止めなどの手段により磁心に固定
するようにしても良い。
また、磁心11をフェライト磁心、つまり圧粉磁心とし
て製作する場合には、第13図に示すように礁体11と
一体に脚体13.13を形成することも可能である。
て製作する場合には、第13図に示すように礁体11と
一体に脚体13.13を形成することも可能である。
なお、脚体の形状はこれまで述べた実施例に限定される
ものではない。
ものではない。
また、第14図および第15図は第1図ないし第4図に
示す実施例の部品において絶縁ケース12の脚体13.
13を下方に向けて垂直に形成した実施例を示している
。この実施例において脚体13.13の両側部には*1
3a、13aが形成されている。この溝13aは導線1
5のリード15aを嵌合してリード15aの安定化を図
るものである。
示す実施例の部品において絶縁ケース12の脚体13.
13を下方に向けて垂直に形成した実施例を示している
。この実施例において脚体13.13の両側部には*1
3a、13aが形成されている。この溝13aは導線1
5のリード15aを嵌合してリード15aの安定化を図
るものである。
このリード用溝15aはこの実施例に限定されず、第1
図ないし第4図に示す実施例の絶縁ケース12の脚体1
3に適用できる。
図ないし第4図に示す実施例の絶縁ケース12の脚体1
3に適用できる。
「発明の効果]
以上説明したように本発明の磁性部品によれば、磁心、
脚体および導線を一体化した構造であるから、脚体が支
持母体に固定することにより、磁心の寸法のバラツキや
磁心の放熱に影響されることなく脚体が磁心を確実に支
持し、外部振動を脚体が緩和して磁心に作用を及ぼさな
いようにして導線の断線を防止するので、優れた耐振性
を与えることができる。また、脚体に導線固定用の溝を
設け、導線のリードをこの溝に固定することにより導線
安定して安全に固定できる。
脚体および導線を一体化した構造であるから、脚体が支
持母体に固定することにより、磁心の寸法のバラツキや
磁心の放熱に影響されることなく脚体が磁心を確実に支
持し、外部振動を脚体が緩和して磁心に作用を及ぼさな
いようにして導線の断線を防止するので、優れた耐振性
を与えることができる。また、脚体に導線固定用の溝を
設け、導線のリードをこの溝に固定することにより導線
安定して安全に固定できる。
第1図ないし第4図は本発明の磁性部品の第1の実施例
を示す説明図、第5図は第2の実施例を示す説明図、第
6図および第7図は第3の実施例を示す説明図、第8図
ないし第10図は第4の実施例を示す説明図、第11図
および第12図は第5の実施例を示す説明図、第13図
は第6の実施例を示す説明図、第14図および第15図
は第7の実施例を示す説明図、第16図は従来例を示す
説明図である。 11・・・磁心、12・・・絶縁ケース、13・・・脚
体、15・・・巻線。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 14図 1!5図 第6図 1へ 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第16図 1′1 ゴ4 第14図 ワ 115図 〜12 3a 3a
を示す説明図、第5図は第2の実施例を示す説明図、第
6図および第7図は第3の実施例を示す説明図、第8図
ないし第10図は第4の実施例を示す説明図、第11図
および第12図は第5の実施例を示す説明図、第13図
は第6の実施例を示す説明図、第14図および第15図
は第7の実施例を示す説明図、第16図は従来例を示す
説明図である。 11・・・磁心、12・・・絶縁ケース、13・・・脚
体、15・・・巻線。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 14図 1!5図 第6図 1へ 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第16図 1′1 ゴ4 第14図 ワ 115図 〜12 3a 3a
Claims (2)
- (1)環状をなす磁心と、この磁心に巻装された導線と
、前記磁心に設けられた脚体とを具備することを特徴と
する磁性部品。 - (2)脚体に導線を固定する溝を付けた請求項1記載の
磁性部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11950289A JPH02298005A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 磁性部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11950289A JPH02298005A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 磁性部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02298005A true JPH02298005A (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=14762852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11950289A Pending JPH02298005A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 磁性部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02298005A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06267744A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-22 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | ベース付きコイル |
| US5877666A (en) * | 1997-03-12 | 1999-03-02 | Lucent Technologies Inc. | Stackable, passively-tunable, cost-reduced inductor |
| DE202006001269U1 (de) * | 2006-01-26 | 2007-06-06 | Vogt Electronic Components Gmbh | Magnetkernvorrichtung mit Abstandhalter |
| JP2020068232A (ja) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | 株式会社タムラ製作所 | コイル装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282416A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | Nec Corp | キ−ボ−ド |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP11950289A patent/JPH02298005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282416A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | Nec Corp | キ−ボ−ド |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06267744A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-22 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | ベース付きコイル |
| US5877666A (en) * | 1997-03-12 | 1999-03-02 | Lucent Technologies Inc. | Stackable, passively-tunable, cost-reduced inductor |
| DE202006001269U1 (de) * | 2006-01-26 | 2007-06-06 | Vogt Electronic Components Gmbh | Magnetkernvorrichtung mit Abstandhalter |
| JP2020068232A (ja) * | 2018-10-22 | 2020-04-30 | 株式会社タムラ製作所 | コイル装置 |
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