JPS6282594A - バブルフアイルメモリ装置 - Google Patents

バブルフアイルメモリ装置

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Publication number
JPS6282594A
JPS6282594A JP60222281A JP22228185A JPS6282594A JP S6282594 A JPS6282594 A JP S6282594A JP 60222281 A JP60222281 A JP 60222281A JP 22228185 A JP22228185 A JP 22228185A JP S6282594 A JPS6282594 A JP S6282594A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
register
bubble memory
temperature
bubble
cassette
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60222281A
Other languages
English (en)
Inventor
Narimitsu Kanazawa
金澤 成光
Hiroshi Yamane
山根 洋
Kengo Nogai
野涯 研悟
Naoki Matsui
直紀 松井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Japan Steel Works Ltd
Technical Research and Development Institute of Japan Defence Agency
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Japan Steel Works Ltd
Technical Research and Development Institute of Japan Defence Agency
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Japan Steel Works Ltd, Technical Research and Development Institute of Japan Defence Agency filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP60222281A priority Critical patent/JPS6282594A/ja
Publication of JPS6282594A publication Critical patent/JPS6282594A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の概要〕 本発明はバブルファイルメモリ装置において。
バブルメモリカセット本体が温度検出手段を有し。
さらに該温度検出手段の出力が所定範囲外となった場合
、コントローラ内の各レジスタのデータを退避させ記憶
する記憶手段を有し、それによりコントローラは動作を
一時停止させることができる。
そして温度が所定範囲内へ変化したら、前記記憶手段の
データを各レジスタヘセットしなおす機能を有すること
により、一時中断していた動作を続行することができる
ものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明はバブルメモリカセットの温度が所定範囲外の時
には動作を一時停止させ、その後所定範囲内へ変化した
ら動作を一時停止する直前の状態から自動的に再開する
ことのできるバブルファイルメモリ装置に関する。
〔従来の技術〕
バブルファイルメモリ装置は、取りはずし可能なバブル
メモリカセットを有するバブルメモリ装置であり、信頼
性の高い外部補助記憶装置として有望である。
従来のバブルファイルメモリ装置は、温度変化による誤
動作を防止するために温度検出器を有しており、温度が
規定範囲(例えばO℃〜50℃)から外れた場合には、
ただちにバブルメモリカセットに対する読み出し又は書
き込み動作を停止していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記のような従来例の場合、バブルメモリカセットに対
する読み出し又は書き込みの動作が途中の場合にもただ
ちに動作を停止していた。従って。
その時点においてアクセスが終了していない残りのデー
タに関しては自動的に復帰することができないため、温
度が規定範囲内にもどってからユーザの判断で再びコマ
ンドを投入して、残りのデータの処理を行ねなけばなら
ず、処理が複雑となりユーザによる誤操作の原因ともな
っていた。
本発明は上記問題点を除くために、バブルメモリカセッ
トの温度が所定範囲外になり動作が一時停止した後、温
度が所定範囲にもどった場合には。
一時停止する直前の状態からの動作を自動的に再開する
ことのできるバブルファイルメモリ装置を提供すること
を目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記問題点を解決するために、温度検出器Ia
(21)を有するバブルメモリカセット(2)と。
該バブルメモリカセットの動作を制御するバブルメモリ
制御手段(1)と、半導体記憶手段(103)と。
前記温度検出手段(21)の出力値が所定温度範囲外の
値になった場合には 前記バブルメモリ制御手段(1)内の各レジスタ(11
1)のデータを前記記憶手段(103)に退避させた後
前記バブルメモリ制御手段(1)に対して前記バブルメ
モリカセット(2)の動作を一時停止させその後前記温
度検出手段(21)の出力値が前記所定温度範囲内の値
になった場合には 前記記憶手段(103)に退避させてあったデータを前
記バブルメモリ制御手段(1)内の各レジスタ(111
)にセットしなおした後前記バブルメモリ制御手段(1
)に対して前記バブルメモリカセット(2)の動作を再
開させる温度検出制御手段(101,102)を有する
ことを特徴とするバブルファイルメモリ装置を提供する
ものである。
〔作  用〕
上記手段において、まず、温度検出制御手段101.1
02が温度検出手段21の出力を監視することにより、
バブルメモリカセット2の温度を検出している。それに
より、温度が所定範囲(例えば0℃〜50℃)内であれ
ば、前記温度検出制御手段101,102はバブルメモ
リ制御手段lに対してバブルメモリカセット2の通常の
動作を行わせる。そして、動作中に温度が所定範囲外に
なった場合、前記温度検出制御手段101゜102は前
記バブルメモリ制御手段1内の各レジスタ111のデー
タを記憶手段103に退避させた後、前記バブルメモリ
制御手段1に対して前記バブルメモリカセット2の動作
を一時停止させる。
そして、その後、温度が所定範囲内にもどった場合には
、前記温度検出制御手段101,102は前記記憶手段
103に退避させてあったデータを前記バブルメモリ制
御手段1内の各レジスタ111にセットしなおした後、
前記バブルメモリカセット2の動作を再開させる。これ
により、バプルメモリカセット2は新たにコマンドを投
入しなくても、一時停止する直前の状態からの動作を自
動的に再開することができる。
〔実 施 例〕
以下2本発明の実施例につき詳細に説明を行う。
(本発明の全体的なブロック図の説明(第2図))まず
、第2図は本発明の全体的なブロック図である。ホスト
システム3は、インターフェイス4を通してバブルファ
イル装置1と接続され読み出しデータ又は書き込みデー
タのやりとりを行う。
バブルファイル装置1はコネクタ5を介してバブルメモ
リカセット2と接続され、バブルメモリカセット2から
の読み出し制御を行い該読み出しデータをホストシステ
ム3へ転送したり、逆に書き込み制御を行うホストシス
テム3からの書き込みデータをバブルメモリカセット2
に書き込んだりする。
次に、バブルメモリカセット2は、温度検出器21を有
し、それにより検出された温度情報は。
コネクタ5を介してバブルファイル装置1内の温度検出
制御回路10に転送され、温度検出制御回路10はその
温度情報の値により、バブルファイル装置1の動作を制
御する。
(バブルファイル装置のより詳細なブロック図の構成(
第1図)) 次に第1図は、第2図のバブルファイル装置1の詳細な
ブロック図である。第1図において、ホストシステムと
3 (第2図)と接続されるインターフェイス4はイン
ターフェイスレジスタ111と相互に接続される。イン
ターフェイスレジスタ111は、1バイト容量のデータ
転送レジスタD I O,コマンドレジスタCMR,ス
テータスレジスタSTR,エラーステータスレジスタE
SR。
ページアドレスレジスタ(ハイバイト)PARH。
ページアドレスレジスタ (ローハイド)PARL。
ページカウントレジスタ (ハイバイト)PCRH。
ページカウントレジスタ (ローバイト)PCRLを有
する。インターフェイスレジスタ111はデータバッフ
ァ112と相互に接続され、データバッファ112はE
CC回路113と相互に接続され、ECC回路113は
ECCバッファ114と相互に接続される。また、EC
C回路113は不良ループ処理回路115と相互に接続
され、不良ループ処理回路115は不良ループバッファ
116と相互に接続される。不良ループ処理回路115
にはバブルメモリカセット2 (第2図)からのセンス
信号が入力し、また、逆にジェネレータ信号を出力する
。一方、コントローラ101゜インターフェイスレジス
タ111.内部レジスタ117、データバッファ112
.温度検出用レジスタ102が相互に接続され、また、
コントローラ101とRAMメモリ103が相互に接続
され。
RAMメモリ103とインターフェイスレジスタ111
とが相互に接続される。内部レジスタ117はタイミン
グジェネレータ及び直接周辺回路118と相互に接続さ
れ、タイミングジェネレータ及び直接周辺回路118か
らは駆動磁界、スワップ、レプリケータなどに関する信
号がバブルメモリカセット2(第2図)に出力される。
温度検出用レジスタ102にはバブルメモリカセット2
(第2図)内の温度検出器21から温度検出信号TDが
入力する。第2図の温度検出制御回路10は、コントロ
ーラ101の一部及び温度検出用レジスタ102.RA
Mメモリ103の部分である。
(バブルファイル装置の動作説明(第1図、第3図、第
4図)) 次に第1図のバブルファイル装置1の動作につき説明を
行う。まず、インターフェイスレジスタ111において
データ転送レジスタDI○はホストシステム3とデータ
バッファ112との間でデータ転送を行う場合の入出力
バノファである。コマンドレジスタCMRは、ホストシ
ステム3からのコマンドをセットするレジスタである。
ステータスレジスタSTRはバブルファイル装置1の各
動作状態を示すレジスタである。エラーステータスレジ
スタESRはエラー発生時のエラー状態を示すレジスタ
である。ページアドレスレジスタPARは現在アクセス
しているデータのページアクセスを示すレジスタであり
、ハイバイトHとローバイトLの2バイトで表現される
。ページカウントレジスタPCRはアクセスすべきデー
タのページカウント数を示すレジスタであり、ハイバイ
トHとローバイトLの2バイトで表現される。
次にデータバッファ112は、バブルメモリカセット2
 (第2図)に対してデータの読み書きを行う場合、1
ペ一ジ分のデータをバッファリングする。
ECC回路113は、転送データ(ページアドレスとデ
ータとからなる)にエラーが発生した場合、データに付
加されているチェックビットによって修正データと修正
ページアドレスを得て。
ECCCCバッファ11格納されている転送データを修
正する。
不良ループ処理回路115は、不良ループバッファ11
6に記憶されているバブルメモリカセット2(第2図)
の不良ループ情報に基づいて、不良ループをアクセスし
ないように転送データを調整する。そして、書き込みの
場合、不良ループ処理回路115から出力されたデータ
信号がジェネレーク信号としてバブルメモリカセット2
 (第2図)に対してバブルの発生を制御する。また、
読み出しの場合、バブルメモリカセット2からの読み出
しのセンス信号が読み出しデータとして不良ループ処理
回路115に入力する。
タイミングジェネレータ及び直接周辺回路118は、バ
ブルメモリカセット2に対して駆動磁界、スワップ、レ
プリケータ等の必要な信号を発生する。
また、コントローラ101からの各制御は内部レジスタ
117を介して行われる。
次に温度制御回路10 (第2図)に対応するコントロ
ーラ101.温度検出用レジスタ102゜及びRAMメ
モリ103の動作につき第3図、第4図を用いて説明を
行う。先ず、温度検出用レジスタ102には、バブルメ
モリカセット2 (第2図)の温度検出器21から温度
検出信号TDが出力される。温度検出信号TDは第3図
に示すように、バブルメモリカセット2の温度がQ ’
Cから50°Cの範囲内ではハイレベルHを出力し、そ
の他の範囲ではローレベルLを出力する。バブルメモリ
カセット2は温度検出信号TDがハイレベルHの状態で
動作可能である。
今、ハイレベルHの温度検出信号が温度検出用レジスタ
102にセットされているとする。コントローラ101
はこれを確認した上で、ホストシステム3 (第2図)
からコマンドが投入されBusy信号がハイレベルにな
る(第4図(a))。そして。
インターフェイスレジスタ111内のページアドレスレ
ジスタPAR及びページカウントレジスタPCRにアク
セスの先頭ページと、アクセスするページ数をセットす
る。
例えば、ページアドレス0010(16進)。
ページカウント0003(16進)をセットする。
それにより、コントローラ101は目的のページを計算
し、駆動磁界を回転させホストシステム3と1ページ目
のデータのやりとりを行う(第4図(bl、 (cl 
t + ” t 2 )。1ページ目のやりとりが終っ
たら、ページアドレスレジスタPARの内容を+LL(
OQII  (16進))、ページカウントレジスタP
CRの内容を−1(0002(16進))する。それに
続き温度検出制御信号がコントローラ101から出力し
く第4図(b)t3)、温度検出用レジスタ102に入
力している温度検出信号TDをチェックする。温度検出
信号がハイレベルなら、コントローラ101は2ページ
目のデータのやりとりを行う(第4図(b)、 [c)
t a〜t 5) 。そして、バブルメモリカセット2
 (第2図)の温度が規定範囲外となり温度検出信号T
Dがローレベルとなって、それが温度検出制御信号によ
り検出されると(第4図(dl、 ff) t 6) 
、コントローラ101はインターフェイスレジスタ11
1の全てのレジスタの内容をRAMメモリ103に退避
させ、バブルメモリカセット2.及びホストシステム3
 (第2図)とのデータのやりとりを一時停止し、ウェ
イト状態になる(第4図(flta〜17)。
ただし、ステータスレジスタSTRには温度が規定範囲
外になったことを書き込んでおき、ホストシステム3が
わかるようにしておく。そして、再びバブルメモリカセ
ット2 (第2図)の温度が正常にもどり温度検出信号
TDがハイレベルになって、それが温度検出制御信号に
より検出されるとく第4図(di、 (fl、  t 
7 ) 、 コントローラ101゛はRAMメモリ10
3に退避させたデータをインターフェイスレジスタ11
1の各レジスタにセットしなおす。その時、ページカウ
ントレジスタPCRの内容は0001  (16進)で
あり、ページカウントが残っているのでコントローラ1
01は3ページ目のデータのやりとりを再開する(第4
図(b)、 (cat e=t 9) 、これにより、
全てのデータ転送が終了し、 Busy信号がローレベ
ルに立ち下がって(第4図+a)t9)、コマンドが終
了する。
以上のように9本実施例においてはバブルメモリカセッ
ト2の温度がO′C以下または50℃以上となると動作
を一時停止するが、その時各レジスタの内容は、RAM
メモリ103に退避されるため。
温度が正字にもどり動作を再開しても、一時停止する直
前の状態から動作を自動的に続行させることができ、新
たにコマンドを投入して残りのデータを処理する必要が
なくなる。
〔効  果〕
本発明によれば、温度異常によってバブルメモリの動作
が一時停止しても、その時のレジスタの内容を退避する
手段を有するため、その後温度が正常にもどれば一時停
止したバブルメモリの動作を自動的に再開させることが
可能となる。それにより、ユーザが残りのデータ処理な
どのために誤操作を行うことがなくなるため、信頼性を
向上させることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はバブルファイル装置1の詳細なブロック図。 第2図は本発明の全体的なブロック図。 第3図は温度検出信号の特性図。 第4図はバブルファイル装置の動作タイミングチャート
である。 1・・・バブルファイル装置 2・・・バブルメモリカセット 10・・・温度検出制御回路 21・・・温度検出器 101・・・コントローラ 102・・・温度検出用レジスタ 103・ ・ ・RA Mメモリ 111・・・インターフェイスレジスタTD・・・温度
検出信号 本継關のAト体J勺−゛フ゛ロック図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 温度検出手段(21)を有するバブルメモリカセット(
    2)と、 該バブルメモリカセットの動作を制御するバブルメモリ
    制御手段(1)と、半導体記憶手段(103)と、 前記温度検出手段(21)の出力値が所定温度範囲外の
    値になった場合には 前記バブルメモリ制御手段(1)内の各レジスタ(11
    1)のデータを前記記憶手段(103)に退避させた後
    前記バブルメモリ制御手段(1)に対して前記バブルメ
    モリカセット(2)の動作を一時停止させその後前記温
    度検出手段(21)の出力値が前記所定温度範囲内の値
    になった場合には 前記記憶手段(103)に退避させてあったデータを前
    記バブルメモリ制御手段(1)内の各レジスタ(111
    )にセットしなおした後前記バブルメモリ制御手段(1
    )に対して前記バブルメモリカセット(2)の動作を再
    開させる温度検出制御手段(101、102)を有する
    こと を特徴とするバブルファイルメモリ装置。
JP60222281A 1985-10-05 1985-10-05 バブルフアイルメモリ装置 Pending JPS6282594A (ja)

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JP60222281A JPS6282594A (ja) 1985-10-05 1985-10-05 バブルフアイルメモリ装置

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JP60222281A JPS6282594A (ja) 1985-10-05 1985-10-05 バブルフアイルメモリ装置

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JPS6282594A true JPS6282594A (ja) 1987-04-16

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ID=16779909

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JP60222281A Pending JPS6282594A (ja) 1985-10-05 1985-10-05 バブルフアイルメモリ装置

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