JPS628262A - 食堂の綜合管理システム - Google Patents
食堂の綜合管理システムInfo
- Publication number
- JPS628262A JPS628262A JP60146295A JP14629585A JPS628262A JP S628262 A JPS628262 A JP S628262A JP 60146295 A JP60146295 A JP 60146295A JP 14629585 A JP14629585 A JP 14629585A JP S628262 A JPS628262 A JP S628262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- table terminal
- data
- display
- operation panel
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 47
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 36
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 56
- 230000008569 process Effects 0.000 description 56
- 239000000047 product Substances 0.000 description 14
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 6
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 6
- 239000006227 byproduct Substances 0.000 description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 description 5
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100035248 Alpha-(1,3)-fucosyltransferase 4 Human genes 0.000 description 1
- 241000722731 Carex Species 0.000 description 1
- 241001301450 Crocidium multicaule Species 0.000 description 1
- 101001022185 Homo sapiens Alpha-(1,3)-fucosyltransferase 4 Proteins 0.000 description 1
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は食堂、レストラン等の管理を自動化して省力化
した綜合管埋システムlこ関し、更に詳しくは来店した
顧客が使用するテーブル端末器は着席操作で客番号がセ
ットされて飲食物を注文するが、顧客や店の都合で席移
動する場合は、新席゛の □テーブル端末器lこ旧
席のデータが移動する着席修正処理手段を備え、何時で
もどの席のテーブル端 :末器へでも移動が可能な
食堂゛の綜合管理システムに関する。
した綜合管埋システムlこ関し、更に詳しくは来店した
顧客が使用するテーブル端末器は着席操作で客番号がセ
ットされて飲食物を注文するが、顧客や店の都合で席移
動する場合は、新席゛の □テーブル端末器lこ旧
席のデータが移動する着席修正処理手段を備え、何時で
もどの席のテーブル端 :末器へでも移動が可能な
食堂゛の綜合管理システムに関する。
(従来の技術)
従来この種の端末器において、注文伝票が印字される自
動注文取り装置(特開昭57−150064号)が公開
されている。この装置では顧客がどのテーブル端末器を
使用してもよく、押釦操作のみで注文取りができる。
動注文取り装置(特開昭57−150064号)が公開
されている。この装置では顧客がどのテーブル端末器を
使用してもよく、押釦操作のみで注文取りができる。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の装置では、席移動した場合番こ旧席の注文伝票を
精算の際に持参してレジスタの伝票と照合して合計金額
を算定する構成である。この装置では伝票破棄等の不正
を防止する手段がない。そこで本発明は、前記従来の問
題点を解決するために、客席に設けられたテーブル端末
器は、顧客の客番号がコントローラにセットされたテー
ブル端末器番号の端末器が動作状態になるように構成さ
れていて、席移動に際して新席のテーブル端末器を着席
修正処理して客番号を新テーブル端末器にセットし、旧
テーブル端末器のデータ゛が新テーブル端末器に移動す
る機能を備えた構成で、前記伝票破棄等の不正を防止し
精算時のトラブルを未然に防止した着席修正処理手段で
食堂の綜合的管理の向上を計ることを目的とする。
精算の際に持参してレジスタの伝票と照合して合計金額
を算定する構成である。この装置では伝票破棄等の不正
を防止する手段がない。そこで本発明は、前記従来の問
題点を解決するために、客席に設けられたテーブル端末
器は、顧客の客番号がコントローラにセットされたテー
ブル端末器番号の端末器が動作状態になるように構成さ
れていて、席移動に際して新席のテーブル端末器を着席
修正処理して客番号を新テーブル端末器にセットし、旧
テーブル端末器のデータ゛が新テーブル端末器に移動す
る機能を備えた構成で、前記伝票破棄等の不正を防止し
精算時のトラブルを未然に防止した着席修正処理手段で
食堂の綜合的管理の向上を計ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明は前記問題点を解決するためのもので、以下に
その内容を実施例に対応する第1図の、本システム全体
の構成を示すブロック図で説明する。
その内容を実施例に対応する第1図の、本システム全体
の構成を示すブロック図で説明する。
希望する飲食物を指定して注文する手段を有するテーブ
ル端末器1と、注文された飲食物の調理指示伝票を発行
しかつ調理終了時点で配膳を指示する調理場用操作盤3
と、精算客番号に関するデータをコントローラ2より受
信して精算するレジスタ5と、システムの条件等を設定
するメイン操作盤7と、データを表示するモニタTV表
示機4とからなる周辺機器と、該機器とバスラインを介
して接続されデータを記憶し演算処理するコントローラ
2とを具備してなり、前記テーブル端末器1は、着席後
または飲食物の注文後等いつでも席移動が可能で旧席の
テーブル端末器1番号のデータが、新席のテーブル端末
器1に移動する着席修正処理手段を備えた機能構成によ
り、前記問題点を解決する技術的手段とした。
ル端末器1と、注文された飲食物の調理指示伝票を発行
しかつ調理終了時点で配膳を指示する調理場用操作盤3
と、精算客番号に関するデータをコントローラ2より受
信して精算するレジスタ5と、システムの条件等を設定
するメイン操作盤7と、データを表示するモニタTV表
示機4とからなる周辺機器と、該機器とバスラインを介
して接続されデータを記憶し演算処理するコントローラ
2とを具備してなり、前記テーブル端末器1は、着席後
または飲食物の注文後等いつでも席移動が可能で旧席の
テーブル端末器1番号のデータが、新席のテーブル端末
器1に移動する着席修正処理手段を備えた機能構成によ
り、前記問題点を解決する技術的手段とした。
(実施例)
不発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する0
第1図は、仄システム全体の構成を示すブロック図であ
る。Lはテーブル端末器(以下、テープする着席操作を
行い、希望する飲食物を指定してオーダする注文処理、
現時点での合計金額が仰りたいトきのテーブル端末1に
よる合計金額表示処理、また、来客がグループのときに
必要があれば一台の親テーブル端末器に子テーブル端末
器を所望台数設定する親・子テーブル端末■を前記着席
操作で設定処理することができて、精算は親テーブル端
末器に合算されるが、注文と現時点での合計金額の表示
は親・子テーブル端末1に関係なくどのテーブル端末・
1からでも操作が可能である。
る。Lはテーブル端末器(以下、テープする着席操作を
行い、希望する飲食物を指定してオーダする注文処理、
現時点での合計金額が仰りたいトきのテーブル端末1に
よる合計金額表示処理、また、来客がグループのときに
必要があれば一台の親テーブル端末器に子テーブル端末
器を所望台数設定する親・子テーブル端末■を前記着席
操作で設定処理することができて、精算は親テーブル端
末器に合算されるが、注文と現時点での合計金額の表示
は親・子テーブル端末1に関係なくどのテーブル端末・
1からでも操作が可能である。
2はコントローラでメイ/コ/トローラ21.ネットワ
ークコントローラ22、サブコントローラ23とデータ
通信装置6が内蔵された構成である。
ークコントローラ22、サブコントローラ23とデータ
通信装置6が内蔵された構成である。
複数のテーブル端末lはサブコントローラ23に接続さ
れている。経営管理室等に設置されるメイン操作盤7と
、部門別に調理場に設置される調理場用操作盤3(以下
、サブ操作盤と略記することれ−v−ニタTVfi示機
4(以下、メイ/cRT4a、サブCRT 41)と略
記する)、が接続され関係者が観察し易い位置に設置さ
れる。5はレジスタで・インターフェース24を介して
ネットワークコントローラ22に接続され出入口付近に
設置される。
れている。経営管理室等に設置されるメイン操作盤7と
、部門別に調理場に設置される調理場用操作盤3(以下
、サブ操作盤と略記することれ−v−ニタTVfi示機
4(以下、メイ/cRT4a、サブCRT 41)と略
記する)、が接続され関係者が観察し易い位置に設置さ
れる。5はレジスタで・インターフェース24を介して
ネットワークコントローラ22に接続され出入口付近に
設置される。
このコントローラ2は接続された周辺機器との信。
号授受を司り、この間にデータを記憶し、そして加工し
て結果を出すプログラムに従って、全ての周辺機器を制
御するメインコントローラ21かも構成された中央演算
処理装置である。
て結果を出すプログラムに従って、全ての周辺機器を制
御するメインコントローラ21かも構成された中央演算
処理装置である。
第2図は、テーブル端末1の外嵌斜視図、第3図は、テ
ーブル端末lの回路ブロック図である。
ーブル端末lの回路ブロック図である。
IIはテーブル端末lの11m有のネットアトI7スを
設定するデツプロータリスイッチ、12はそ−ボードで
「0」〜「9」の数字を入力するテンキーエ3と、「×
」、「注文」、「訂正」、「合計」の4個のファンクシ
ョンキー14が配列されているり15は表示部(以下、
LCDと略記する)で、入力した記号、データ等が表示
されろ。16はCPU(テーブル端末1の中央演算処理
装置)で、ROM L 7 (リードオンリーメモリー
)とRAM18(ランダムアクセスメモリー)がアドレ
ス。
設定するデツプロータリスイッチ、12はそ−ボードで
「0」〜「9」の数字を入力するテンキーエ3と、「×
」、「注文」、「訂正」、「合計」の4個のファンクシ
ョンキー14が配列されているり15は表示部(以下、
LCDと略記する)で、入力した記号、データ等が表示
されろ。16はCPU(テーブル端末1の中央演算処理
装置)で、ROM L 7 (リードオンリーメモリー
)とRAM18(ランダムアクセスメモリー)がアドレ
ス。
データバスライン19を介して接αされたキーボード1
2からの入力信号を記憶し、加工した結果がLCD15
に出力表示されると同時に送、受バスライン20を介し
てシリアル・コミニケーショ/・インターフェースLO
からコノトローラ2に伝送されてデータの授受が行われ
る。
2からの入力信号を記憶し、加工した結果がLCD15
に出力表示されると同時に送、受バスライン20を介し
てシリアル・コミニケーショ/・インターフェースLO
からコノトローラ2に伝送されてデータの授受が行われ
る。
第4図は、メイン操作盤7の外観斜視図である。
71はキーボードAでroJ〜「9」のテンキーと、「
剣客様番号1(以下、客番号と略記することがある)、
「品誉」、「受注番号」、「設定1、「cEJ、「から
」のファンクションキー6I固を有し、72はそ一ボー
ドBで「注文取消し1、「品切登録」、「入場者数」、
「品別売上」、「売上金額」、「品切後受注数」、「表
示」、「印字j、「浅水消去」、「印字停止]、l’−
YssJ、「NO」、其の他の計16個のファンクショ
ンキーがある。73は鍵スィッチで「初期設定」、「通
常、・設定」、「営業」、「集計」の4回路者ジターで
□あるっ74は営業データ等を印字するプリンタである
。
剣客様番号1(以下、客番号と略記することがある)、
「品誉」、「受注番号」、「設定1、「cEJ、「から
」のファンクションキー6I固を有し、72はそ一ボー
ドBで「注文取消し1、「品切登録」、「入場者数」、
「品別売上」、「売上金額」、「品切後受注数」、「表
示」、「印字j、「浅水消去」、「印字停止]、l’−
YssJ、「NO」、其の他の計16個のファンクショ
ンキーがある。73は鍵スィッチで「初期設定」、「通
常、・設定」、「営業」、「集計」の4回路者ジターで
□あるっ74は営業データ等を印字するプリンタである
。
前記鍵スィッチ73のセットされた位置での動作を説明
する。「初期設定j位置では、(1)設定消去(初期設
定データの全消去) 、(2)部門数設定(サブ操作盤
3の設置数の設定)、(3)レジスタ5の設置数の設定
、(4)品名設定(メニュ一番号瓜対する品名の設定)
、(5)限界設定(1台のテーブル端末器1の最大人数
及び最大金額設定) 、(6)ソフトスイッチの設定(
システム動作の設定)、(7)初期設定データ印字。
する。「初期設定j位置では、(1)設定消去(初期設
定データの全消去) 、(2)部門数設定(サブ操作盤
3の設置数の設定)、(3)レジスタ5の設置数の設定
、(4)品名設定(メニュ一番号瓜対する品名の設定)
、(5)限界設定(1台のテーブル端末器1の最大人数
及び最大金額設定) 、(6)ソフトスイッチの設定(
システム動作の設定)、(7)初期設定データ印字。
[°通常°設定]位置では、(1)全消去(売上、入場
者教会ての営業データの消去) 、 (2)設定消う(
通常設定データの消去)、 (3)単価設定(品番号に
対する単価の設定) 、 <41タイマ設定(′#′I
IX後の着席禁止時間の設定) 、(5)時計/カレン
ダーの設定、の各項目をメインcRT4aK辰示された
指示て従って設定処理する。「集計」位置では、経営管
理に必要な営業データの印字、表示である口売上金額、
入場者数と品替号別売上数、および品番号別品切れ後の
受注数がカウントされるっこのカウンタは1時間毎に2
4時間分(24カウンタ)あって時間に対する各データ
が作成されるもので、全消去後から現在までのデータが
表示、印字され、尚、[集計Iで、客番号データとして
q)客番号。
者教会ての営業データの消去) 、 (2)設定消う(
通常設定データの消去)、 (3)単価設定(品番号に
対する単価の設定) 、 <41タイマ設定(′#′I
IX後の着席禁止時間の設定) 、(5)時計/カレン
ダーの設定、の各項目をメインcRT4aK辰示された
指示て従って設定処理する。「集計」位置では、経営管
理に必要な営業データの印字、表示である口売上金額、
入場者数と品替号別売上数、および品番号別品切れ後の
受注数がカウントされるっこのカウンタは1時間毎に2
4時間分(24カウンタ)あって時間に対する各データ
が作成されるもので、全消去後から現在までのデータが
表示、印字され、尚、[集計Iで、客番号データとして
q)客番号。
(9客グループ人数70受注品名、■受注数、■金額、
■合計金寥、■日付及び打ち出し時間が表示印字されろ
。其の他は全て「営業1位置で処理されろ口 第5図はサブ操作盤3の外観斜視図である73には午−
ボードCでrol〜「9」の?2字用テ/キーと←1〒
[c IJ其の他のファンクションキー、32はキー
ボ゛−ドDで[受注番号1、[調理終了J、「論理終了
訂正」、「伝票発行」のファンクシ田/キーを有し、3
3はキーボードEで「紙送り」、「紙カット]、「ロー
ル紙交換」の77ンクシヨ/キーである。35はプリン
タで調理部門別に、客番号、品名、数量、受注番号等を
印字した調理指示伝票を発°行すると同時にサブCRT
4t)に表示されろ。調理が終った時点で「調りと略記
する)は、操作したデータ又は各7ア/クシヨ/牛−に
従かったデータが表示され、尚、サブ操作盤3は、手動
操作で伝票(各データ)を発行する。調理終了操作を間
違った場合に調理長゛了訂正を手動操作で処理すること
ができろ。
■合計金寥、■日付及び打ち出し時間が表示印字されろ
。其の他は全て「営業1位置で処理されろ口 第5図はサブ操作盤3の外観斜視図である73には午−
ボードCでrol〜「9」の?2字用テ/キーと←1〒
[c IJ其の他のファンクションキー、32はキー
ボ゛−ドDで[受注番号1、[調理終了J、「論理終了
訂正」、「伝票発行」のファンクシ田/キーを有し、3
3はキーボードEで「紙送り」、「紙カット]、「ロー
ル紙交換」の77ンクシヨ/キーである。35はプリン
タで調理部門別に、客番号、品名、数量、受注番号等を
印字した調理指示伝票を発°行すると同時にサブCRT
4t)に表示されろ。調理が終った時点で「調りと略記
する)は、操作したデータ又は各7ア/クシヨ/牛−に
従かったデータが表示され、尚、サブ操作盤3は、手動
操作で伝票(各データ)を発行する。調理終了操作を間
違った場合に調理長゛了訂正を手動操作で処理すること
ができろ。
第6図はレジスタ5の外観斜視図であるっ51はキーボ
ードで「01〜r91のテンキーと「オーブン1、「ゲ
ンケイ1、[預り]、「精xJ、1’−cr;J、其の
池のファンクシ:1ツキ−が配列されている。52はメ
イン表示部、53はサブ表示部で、合計金額を客に表示
する。54はプリンタである。精算処理はキーボード5
1のテンキーで客番号を入力するっメイ/表示部52に
表示された客番号を確認して「精算」〒−を入力でる。
ードで「01〜r91のテンキーと「オーブン1、「ゲ
ンケイ1、[預り]、「精xJ、1’−cr;J、其の
池のファンクシ:1ツキ−が配列されている。52はメ
イン表示部、53はサブ表示部で、合計金額を客に表示
する。54はプリンタである。精算処理はキーボード5
1のテンキーで客番号を入力するっメイ/表示部52に
表示された客番号を確認して「精算」〒−を入力でる。
その客番号で稼動していたテーブル端末1の合計金額が
メイン表示部52及びサブ表示部53に表示され、合計
金額確認後、必要が有れば預り金額をキーボード51の
数字キーで大力後、「預り」キーを入力すると、釣銭を
メイン表示部52、サブ表示部53に表示され金庫55
がオープンし、その各番号で稼動していたテーブル端末
工の注文品名:数量・合計全項等がレシート・ジャーナ
ルに印字され、コントローラ2への精算終了の報知が行
われるっその後、コントローラ2はその客番号で稼動し
ていたテーブル端末lを非動作(不受注)状態に¥るっ 第7A図は木システムの機能構成を説明するフローチャ
ートであるっメインルーチンに条件判断項目が示され、
その条件が正しいと判定された場合に移行する次のステ
ップにおいて、定義済処理されたサブルーチ/の実行処
理を示してt・るっスタートしたプログラムは先づ初期
設定変更の有無が問われ、有(以下、Yと略記する)を
選択すれば〔初期設定〕ルーテ/をメイン操作盤7で処
理してメイ/ルーチ/にブランチする(ステップlO1
・102 )0次の条件判断項目は、来客の有無でYで
は〔着席操作〕ルーテ/をテーブル端末lで処理してメ
インルーチンにリターンする(ステップ103・104
)。無(以下、Nと略記する)では次の条件判断項目に
移る。以下、同様に次は注文の有無で、Yでは〔注文処
理〕ルーチンをテーブル端末1で、続けて〔調理指示処
理〕ルーテ/をサブ操作盤3で処理して調理開始される
。(ステップ105〜108)。次に調理終了の有無で
、Yでは〔調理終了処理〕ルーチンをサブ操作盤3で行
って配膳指示される(ステップ109〜111)。
メイン表示部52及びサブ表示部53に表示され、合計
金額確認後、必要が有れば預り金額をキーボード51の
数字キーで大力後、「預り」キーを入力すると、釣銭を
メイン表示部52、サブ表示部53に表示され金庫55
がオープンし、その各番号で稼動していたテーブル端末
工の注文品名:数量・合計全項等がレシート・ジャーナ
ルに印字され、コントローラ2への精算終了の報知が行
われるっその後、コントローラ2はその客番号で稼動し
ていたテーブル端末lを非動作(不受注)状態に¥るっ 第7A図は木システムの機能構成を説明するフローチャ
ートであるっメインルーチンに条件判断項目が示され、
その条件が正しいと判定された場合に移行する次のステ
ップにおいて、定義済処理されたサブルーチ/の実行処
理を示してt・るっスタートしたプログラムは先づ初期
設定変更の有無が問われ、有(以下、Yと略記する)を
選択すれば〔初期設定〕ルーテ/をメイン操作盤7で処
理してメイ/ルーチ/にブランチする(ステップlO1
・102 )0次の条件判断項目は、来客の有無でYで
は〔着席操作〕ルーテ/をテーブル端末lで処理してメ
インルーチンにリターンする(ステップ103・104
)。無(以下、Nと略記する)では次の条件判断項目に
移る。以下、同様に次は注文の有無で、Yでは〔注文処
理〕ルーチンをテーブル端末1で、続けて〔調理指示処
理〕ルーテ/をサブ操作盤3で処理して調理開始される
。(ステップ105〜108)。次に調理終了の有無で
、Yでは〔調理終了処理〕ルーチンをサブ操作盤3で行
って配膳指示される(ステップ109〜111)。
次に手動による伝票発行の有無でYでは〔伝票発行処理
〕ルーテ/をサブ操作盤3で処理する(ステップ112
・113)。次は精算の有無でYなら〔精算処理〕ルー
チンをレジスタ5で処理する(ステップ114・115
)。次はテーブル端末1から合計金額表示要求の有無で
Yなら〔テーブル端末による合計金額表示処理〕ルーチ
ンをテーブル端末lで行う(ステップ116・117)
。次は、席移動の有無でYなら〔着席修正処理〕ルーテ
ンをテーブル端末lで行う(ステップ118・119)
。次は、子テーブル端末の削除の有無で、Yなら〔子テ
ーブル端末の削除処理〕ルーチ/をテーブル端末1で行
う(ステップ120・121)。次は、人数の増減の有
無で、Yなら〔人数の増減処理〕ルーチ/を親テーブル
端末1で行う(ステップ122・123)3次は、注文
品の取消しの有無でYなら〔注文品の取消し〕ルーテ/
をメイン操作盤7で処理する(ステップ124・125
)。次は、調理終了操作の訂正の有無で、Yなら〔調理
終了操作の訂正〕ルーチンをサブ操作盤3で処理する(
゛ステップ126・t 27 )o次は、売上金額の表
示・印字の有無で、Yなら〔売上金額の表示・印字処理
〕ルーテ/をメイン操作盤7で行う(ステップ128・
129)0次は、各品番告別売上数の表示・印字の有無
で、Yなら〔各品番告別売上数の表示・印字処理〕ルー
テ/をメイン操作盤7で行う(ステップL39−131
)・0次は、入場者数の表示・印字の有無でYなら〔入
場者数の表示・印字処理〕ルーテ/をメイン操作盤7で
行う(ステップ132・13i几次は、品番告別売切れ
後受注数の表示・印字の有無でYなら〔品番告別売切れ
後受注数の表示・印字処理〕ルーチンをメイン操作盤7
で行う(ステップ134・135)。次は、各番号デー
タの表示・印字の有無で、Yなら〔客番°号データの表
示・印字〕ルーチ/をメイン操作盤7で行う(ステップ
!36・137):)次は、通常設定変更の有無でYな
ら〔通常設定処理〕ルーテ/をメイン操作盤7で行う(
ステップ138・139)ONではスタートに戻り、常
時このプログラムが繰返しながら待機している。
〕ルーテ/をサブ操作盤3で処理する(ステップ112
・113)。次は精算の有無でYなら〔精算処理〕ルー
チンをレジスタ5で処理する(ステップ114・115
)。次はテーブル端末1から合計金額表示要求の有無で
Yなら〔テーブル端末による合計金額表示処理〕ルーチ
ンをテーブル端末lで行う(ステップ116・117)
。次は、席移動の有無でYなら〔着席修正処理〕ルーテ
ンをテーブル端末lで行う(ステップ118・119)
。次は、子テーブル端末の削除の有無で、Yなら〔子テ
ーブル端末の削除処理〕ルーチ/をテーブル端末1で行
う(ステップ120・121)。次は、人数の増減の有
無で、Yなら〔人数の増減処理〕ルーチ/を親テーブル
端末1で行う(ステップ122・123)3次は、注文
品の取消しの有無でYなら〔注文品の取消し〕ルーテ/
をメイン操作盤7で処理する(ステップ124・125
)。次は、調理終了操作の訂正の有無で、Yなら〔調理
終了操作の訂正〕ルーチンをサブ操作盤3で処理する(
゛ステップ126・t 27 )o次は、売上金額の表
示・印字の有無で、Yなら〔売上金額の表示・印字処理
〕ルーテ/をメイン操作盤7で行う(ステップ128・
129)0次は、各品番告別売上数の表示・印字の有無
で、Yなら〔各品番告別売上数の表示・印字処理〕ルー
テ/をメイン操作盤7で行う(ステップL39−131
)・0次は、入場者数の表示・印字の有無でYなら〔入
場者数の表示・印字処理〕ルーテ/をメイン操作盤7で
行う(ステップ132・13i几次は、品番告別売切れ
後受注数の表示・印字の有無でYなら〔品番告別売切れ
後受注数の表示・印字処理〕ルーチンをメイン操作盤7
で行う(ステップ134・135)。次は、各番号デー
タの表示・印字の有無で、Yなら〔客番°号データの表
示・印字〕ルーチ/をメイン操作盤7で行う(ステップ
!36・137):)次は、通常設定変更の有無でYな
ら〔通常設定処理〕ルーテ/をメイン操作盤7で行う(
ステップ138・139)ONではスタートに戻り、常
時このプログラムが繰返しながら待機している。
第7B図は、テーブル端末lの動作を説明するフローチ
ャートである。ステップn1でプログラムがスタートす
る。UCD15にテーブル端末1を区別するネットアド
レスの表示が無ければ、ステップn2に移り“モードO
″である。ステップn3においてデツプロータリスイッ
チ11を操作するとステップn4に移つ、 、L CD
l 5に設定されたネットアドレスが表示される。ス
テップn5に移り一定時間経過すると自動的にステップ
n6に移り、′モード1“となろっステップn7ではL
CD15に[イラツ7ヤイマセ]と表示がでるクステツ
プn8はテンキー13の処理でステップn9Vcおいて
LCD15にキー操作中の記号が表示される。ステップ
n10はコア/り7ヨ/キー14の処理で、前記表示が
間違いであれば「訂正」、正しければ「注文」の各中−
を入力する。ステップntiの注文を選択せずにステッ
プn18の訂正を選択すれば、ステップn6にブランチ
して“モード1″を最初から繰返″f:lステップnl
Lで注文を選択すればステップnL2に移り入力データ
はコントローラ2に送信される。ステップn13におい
てコントロー22に記憶され演算処理されて返信の可否
が判Ifrされるっステップn■4では送はデータが正
しいとぎのみbeDtsに返信データが表示される。ス
テップnL5はファ/クションキー14の処理で前記返
信データが正しければ注文そ−71間違いであれば返信
キーを入力する。ステップn 1.6で注文ぞ選択せず
にステップn19の訂正を選択子れをよ、ステップひ6
にブランチして“モード1“を最初から繰返す。ステッ
プn16で注文を選択すればステップn47においてコ
ントローラ2に確認信号を迷信してステップn20に移
り“モード2“となろ。°ステップn21において客番
号がLCD15の正側に表示される。ステップn22で
はテンキー【3.7ア/クシヨノキー14の処理で、希
望する飲食物を注文するか、現時点での会計金コ景示を
指示するかの条件判断で、ステップn24で注文ならス
テップn25に移り、コントローラ2に注文データを送
信する。ステップ(126では注文データの内容を確認
して返信の可否を判#rfる。ステップn27では返信
内容をLCD l 5に表示するコステップn23で合
計ならステップn28に移り、コア ) o−22にデ
ータを要求する。ステップn29では合計データの内容
を確認して返信の可否を判断するっステップn30では
I、CD15に現時点での合計会頭を表示するつ以上で
一連のテーブル端〒1の動作はステップn31において
終了するO 第8A図は、着席操作の70−テー7−トである。
ャートである。ステップn1でプログラムがスタートす
る。UCD15にテーブル端末1を区別するネットアド
レスの表示が無ければ、ステップn2に移り“モードO
″である。ステップn3においてデツプロータリスイッ
チ11を操作するとステップn4に移つ、 、L CD
l 5に設定されたネットアドレスが表示される。ス
テップn5に移り一定時間経過すると自動的にステップ
n6に移り、′モード1“となろっステップn7ではL
CD15に[イラツ7ヤイマセ]と表示がでるクステツ
プn8はテンキー13の処理でステップn9Vcおいて
LCD15にキー操作中の記号が表示される。ステップ
n10はコア/り7ヨ/キー14の処理で、前記表示が
間違いであれば「訂正」、正しければ「注文」の各中−
を入力する。ステップntiの注文を選択せずにステッ
プn18の訂正を選択すれば、ステップn6にブランチ
して“モード1″を最初から繰返″f:lステップnl
Lで注文を選択すればステップnL2に移り入力データ
はコントローラ2に送信される。ステップn13におい
てコントロー22に記憶され演算処理されて返信の可否
が判Ifrされるっステップn■4では送はデータが正
しいとぎのみbeDtsに返信データが表示される。ス
テップnL5はファ/クションキー14の処理で前記返
信データが正しければ注文そ−71間違いであれば返信
キーを入力する。ステップn 1.6で注文ぞ選択せず
にステップn19の訂正を選択子れをよ、ステップひ6
にブランチして“モード1“を最初から繰返す。ステッ
プn16で注文を選択すればステップn47においてコ
ントローラ2に確認信号を迷信してステップn20に移
り“モード2“となろ。°ステップn21において客番
号がLCD15の正側に表示される。ステップn22で
はテンキー【3.7ア/クシヨノキー14の処理で、希
望する飲食物を注文するか、現時点での会計金コ景示を
指示するかの条件判断で、ステップn24で注文ならス
テップn25に移り、コントローラ2に注文データを送
信する。ステップ(126では注文データの内容を確認
して返信の可否を判#rfる。ステップn27では返信
内容をLCD l 5に表示するコステップn23で合
計ならステップn28に移り、コア ) o−22にデ
ータを要求する。ステップn29では合計データの内容
を確認して返信の可否を判断するっステップn30では
I、CD15に現時点での合計会頭を表示するつ以上で
一連のテーブル端〒1の動作はステップn31において
終了するO 第8A図は、着席操作の70−テー7−トである。
メイ/操作盤7の鍵スィッチ73を「営業」 ・「累計
」または「通常設定」にするっステップa1からステッ
プa2に移り、どれか1つのテーブル端末1を双テーブ
ル端末1と決める。その現テーブル端末1のテンキー1
3とファ/クショ/キー14で「暗証番号J・「×」(
ステップa3)、「客番号1 ・ 「×」(ステップa
4)、「人数」・[注文1(ステップa5)を入力する
クステップa6ではテーブル端末lのLC!D15に確
認の表示が出る。ステップa7に移り前記表示が正しい
か否かの判断で間違いであ幻ばステップaloに移り、
テーブル端末1の「訂正」キーを押してステップa2に
ブランチして再スタートする。正しければステップa8
に移りテーブル端末1の「注文」キーを押すっステップ
a9において親テーブル端末lが決定処理される。ステ
ップallでは゛前記親テーブル端〒1疋従属する子テ
ーブル端末゛1が必要かどうかで、必要で6’rbばス
テップa1.2で子テーブル端末lを決めるっステップ
aL322.; とa14では、そのチーフル瑞不のテンキー13とファ
/クショ/そ−14でr暗i−s号」 ・「×Jと親テ
ーブル端末lと同じ「各番号]を入力して「注文」キー
を押イコステップa15ではテーブル端末lのLCD
l 5に確認゛の表示が出る。ステテーブル端未決定処
理される。前記ステップalブラ/テして再スタートす
る。ステップa19では人数分だけコントローラ2の入
場者カラ/りをカラ/ドアツブして着席操作ルーテ/は
糸了し、ステップa21においてメインルーチンに復帰
する。以上で一群の現・子テーブル端末lを各番号とし
てコントローラ2にセットし、以後の主文・名 調理終了・積算等の指定名となる。前記手独自の暗証番
号を入力することてよって、非動作(非受注)状態のテ
ーブル端本1が客番号がセットされたテーブル端末lと
して動作状態(受注可能)になるっ K a B図は注文の受付処理のフローチャートで、あ
って、メイン、操作盤7の健スイッチ73を「営業j
・「来計jまたは通常設定にする。ステップa31でス
タートしたプログラムはステップa32に移り、テーブ
ル端末1のキーボード12で「注文する品瞥号1・ 「
×」をキー人力、ステップ&331c移り「注文数」を
キー人力する。ステップa34ではテーブル端末1のL
CD l 5に入力した記号が表示されろ。ステップa
35において前記表示が正しいか否かの判断で間這いで
あればステップa36に移り、テーブル端末1に「訂正
]キーを押してステップa32にプランナして再スター
トする。正しいときンまステップa37に移り、テーブ
ル端末lの[注文]キーを押子。この操作で注文品番号
・注文数i: ” /ト’−ラ2に伝送され記録される
。ステップa38では、ε文品番号が品切れ設定してあ
ればテーブル端末1に品切れ表示−1シナギレデス〒−
して報知しステップa43に移り品切れ処理されろ。品
切れ設定をしてなげればテーブル端末1に受注の表示を
行う。ステップa39では初期設定されていない品物を
注文した場合はステラ:;’a44に移りテーブル端末
■でエラー表示して不使用品番処理が行われる。ステッ
プa40では注文時、注文数をO岡、または初期設定さ
れている1つのテーブル端末1当りの最大個数を越えた
数を注文しようとした場合は、ステップa45において
テーブル端末1でエラー表示して注文数エラー処理が行
われる。エラーのでたときは、各操作の最初からセット
する。ステップa42で受注番号が設定され、売上はコ
ントローラ2に記録される。以上で注文受付処理ルーチ
ンは終了しステップa46においてメインルーチ/て復
帰する。
」または「通常設定」にするっステップa1からステッ
プa2に移り、どれか1つのテーブル端末1を双テーブ
ル端末1と決める。その現テーブル端末1のテンキー1
3とファ/クショ/キー14で「暗証番号J・「×」(
ステップa3)、「客番号1 ・ 「×」(ステップa
4)、「人数」・[注文1(ステップa5)を入力する
クステップa6ではテーブル端末lのLC!D15に確
認の表示が出る。ステップa7に移り前記表示が正しい
か否かの判断で間違いであ幻ばステップaloに移り、
テーブル端末1の「訂正」キーを押してステップa2に
ブランチして再スタートする。正しければステップa8
に移りテーブル端末1の「注文」キーを押すっステップ
a9において親テーブル端末lが決定処理される。ステ
ップallでは゛前記親テーブル端〒1疋従属する子テ
ーブル端末゛1が必要かどうかで、必要で6’rbばス
テップa1.2で子テーブル端末lを決めるっステップ
aL322.; とa14では、そのチーフル瑞不のテンキー13とファ
/クショ/そ−14でr暗i−s号」 ・「×Jと親テ
ーブル端末lと同じ「各番号]を入力して「注文」キー
を押イコステップa15ではテーブル端末lのLCD
l 5に確認゛の表示が出る。ステテーブル端未決定処
理される。前記ステップalブラ/テして再スタートす
る。ステップa19では人数分だけコントローラ2の入
場者カラ/りをカラ/ドアツブして着席操作ルーテ/は
糸了し、ステップa21においてメインルーチンに復帰
する。以上で一群の現・子テーブル端末lを各番号とし
てコントローラ2にセットし、以後の主文・名 調理終了・積算等の指定名となる。前記手独自の暗証番
号を入力することてよって、非動作(非受注)状態のテ
ーブル端本1が客番号がセットされたテーブル端末lと
して動作状態(受注可能)になるっ K a B図は注文の受付処理のフローチャートで、あ
って、メイン、操作盤7の健スイッチ73を「営業j
・「来計jまたは通常設定にする。ステップa31でス
タートしたプログラムはステップa32に移り、テーブ
ル端末1のキーボード12で「注文する品瞥号1・ 「
×」をキー人力、ステップ&331c移り「注文数」を
キー人力する。ステップa34ではテーブル端末1のL
CD l 5に入力した記号が表示されろ。ステップa
35において前記表示が正しいか否かの判断で間這いで
あればステップa36に移り、テーブル端末1に「訂正
]キーを押してステップa32にプランナして再スター
トする。正しいときンまステップa37に移り、テーブ
ル端末lの[注文]キーを押子。この操作で注文品番号
・注文数i: ” /ト’−ラ2に伝送され記録される
。ステップa38では、ε文品番号が品切れ設定してあ
ればテーブル端末1に品切れ表示−1シナギレデス〒−
して報知しステップa43に移り品切れ処理されろ。品
切れ設定をしてなげればテーブル端末1に受注の表示を
行う。ステップa39では初期設定されていない品物を
注文した場合はステラ:;’a44に移りテーブル端末
■でエラー表示して不使用品番処理が行われる。ステッ
プa40では注文時、注文数をO岡、または初期設定さ
れている1つのテーブル端末1当りの最大個数を越えた
数を注文しようとした場合は、ステップa45において
テーブル端末1でエラー表示して注文数エラー処理が行
われる。エラーのでたときは、各操作の最初からセット
する。ステップa42で受注番号が設定され、売上はコ
ントローラ2に記録される。以上で注文受付処理ルーチ
ンは終了しステップa46においてメインルーチ/て復
帰する。
第8C図は調理指示処理のフローチャートであ □
ム叱 るっテーブル端末1からの注文受付処理が終生、調理指
示処理を行う。ステップa51からステップ&52に移
り、調理可能かどうかの判断が問われる。ステップa5
’3では調理可能が選択されてコントローラ2からの指
令でサブ操作m3は調理調理指示を受注番号類に表示す
る。以上で調理指示処理ルーチンは終了し、ステップa
55においてメインルーチ/に復帰する。
ム叱 るっテーブル端末1からの注文受付処理が終生、調理指
示処理を行う。ステップa51からステップ&52に移
り、調理可能かどうかの判断が問われる。ステップa5
’3では調理可能が選択されてコントローラ2からの指
令でサブ操作m3は調理調理指示を受注番号類に表示す
る。以上で調理指示処理ルーチンは終了し、ステップa
55においてメインルーチ/に復帰する。
尚、サブ操作盤3は、手動操作で伝票(客データ)の発
行を行う。
行を行う。
第8D図は、調理終了処理のフローチャートで調理場に
各部門別に設けられたサブ操作盤3での操作である。ス
テップa56からステップa57に移り、サブ操作盤3
にキーボーM lのテンをJし ステップa58では前記表示を確認後キーボード32の
「調理終了」キーを押下tステップ&59においてサブ
CRT 、A−ら調理指示が消去する。
各部門別に設けられたサブ操作盤3での操作である。ス
テップa56からステップa57に移り、サブ操作盤3
にキーボーM lのテンをJし ステップa58では前記表示を確認後キーボード32の
「調理終了」キーを押下tステップ&59においてサブ
CRT 、A−ら調理指示が消去する。
以上で調理終了処理ルーテ/は終了し、ステップa60
でメイ/ルーチ/vC復帰する。
でメイ/ルーチ/vC復帰する。
「調理終了訂正」キー人力する調理終了操作の訂正処理
ルー、テンが具備されているっ 第8E図は精算処理のフロ−チャートで、レジスタ5で
処理されろ。ステップa61かもステップa62に移り
、レジスタ5にキーボード51のテンキーで客番号を入
力し、メイン表示部52に表示された数字を確認後ファ
ンクションキーの「精算1キーを押す。ステップa63
では、その客番号く含まれて稼動していたテーブル端本
1全ての合計金星がメイン表示部52、サブ聚示部53
に表示されるロステップa64で釣銭有りを選択すれば
ステップa65に移り、レジスタ5に預り全顎をテンキ
ーで入力するっステツブ番66ではレジスタ5にファン
クションキーの[預り1そ−を押す。ステップa67で
は釣銭を印字したレシートを発行し、ステップa68で
はメイン表示部52、サブ表示部53に釣銭が表示され
る。ステップa69で料金の収受が終ればステップa7
0に移り、その各番号で稼動していたテーブル端末番号
のテーブル端末lを非動作状態てするっステップ&71
では合計金額が売上金狽カウ/りに加算される。以上で
謂算処理ルーテ/が終了してステップa72でメイ/ル
ーチ/に復帰する。
ルー、テンが具備されているっ 第8E図は精算処理のフロ−チャートで、レジスタ5で
処理されろ。ステップa61かもステップa62に移り
、レジスタ5にキーボード51のテンキーで客番号を入
力し、メイン表示部52に表示された数字を確認後ファ
ンクションキーの「精算1キーを押す。ステップa63
では、その客番号く含まれて稼動していたテーブル端本
1全ての合計金星がメイン表示部52、サブ聚示部53
に表示されるロステップa64で釣銭有りを選択すれば
ステップa65に移り、レジスタ5に預り全顎をテンキ
ーで入力するっステツブ番66ではレジスタ5にファン
クションキーの[預り1そ−を押す。ステップa67で
は釣銭を印字したレシートを発行し、ステップa68で
はメイン表示部52、サブ表示部53に釣銭が表示され
る。ステップa69で料金の収受が終ればステップa7
0に移り、その各番号で稼動していたテーブル端末番号
のテーブル端末lを非動作状態てするっステップ&71
では合計金額が売上金狽カウ/りに加算される。以上で
謂算処理ルーテ/が終了してステップa72でメイ/ル
ーチ/に復帰する。
尚、合計金額と人数から税金を算定してレシートに印字
され精算される(第9図レシート印字例参照)。
され精算される(第9図レシート印字例参照)。
又、テーブル端末lで合計金額表示処理は、そのテーブ
ル端末lの「合計」キーを押せば、そのテーブル端末1
にのみ現時点での合計金証が1客番号差位で合算されて
LcTltsに表示されるりg8F図は着席:5正処理
の70−チャートであるっステップa75からステップ
a76に移り顧客が新しく使用する現テーブル端末器【
を決めるロステップa77とステップa78では「暗証
番号+11 ・ 「×」 ・「新客番号l ・ 「×1
・ 「泊客番号]キーを入力己ステップa79に移り
「注文1キーを押す。ステ゛シズa80ではLOD15
に確認の表示が出る。ステップa81では表示が正しい
か否かの判断で、間違いであれば「訂正」キーを押しく
ステップa82)てステップa77に戻る。正しければ
ステップa33に移り「注文]チー・を押す。ステップ
a84では新鋭テーブル端末lが新しい客番号としてコ
ントローラ2に決定処理されるっステップa85では領
客データが旧冬番号から新客番号に移動処理されろ。ス
テップa86では旧テーブル端末lが非動作状態となる
っステップa87では子テーブル端末1が必要かどうか
問われていて、必要であればステップa88に移っ子テ
ーブル端末lを決めろOステップa$9で−・工、その
テーブル端末1のキーで「暗証番号」・ 「×」を入力
しステップa90に移り親テーブル端末1と同じ「客番
号」を入力し次VC[注文jキーを押すっステップa9
1ではテーブル端末1のL CD 45に確認の表示が
出ろ。ステップa92では表示が正しい7:1′−否か
が間われていて、正しくなければステップa93に移つ
テ−ブル端末1゛の「訂正」キーを押してステップa8
9に戻る。
ル端末lの「合計」キーを押せば、そのテーブル端末1
にのみ現時点での合計金証が1客番号差位で合算されて
LcTltsに表示されるりg8F図は着席:5正処理
の70−チャートであるっステップa75からステップ
a76に移り顧客が新しく使用する現テーブル端末器【
を決めるロステップa77とステップa78では「暗証
番号+11 ・ 「×」 ・「新客番号l ・ 「×1
・ 「泊客番号]キーを入力己ステップa79に移り
「注文1キーを押す。ステ゛シズa80ではLOD15
に確認の表示が出る。ステップa81では表示が正しい
か否かの判断で、間違いであれば「訂正」キーを押しく
ステップa82)てステップa77に戻る。正しければ
ステップa33に移り「注文]チー・を押す。ステップ
a84では新鋭テーブル端末lが新しい客番号としてコ
ントローラ2に決定処理されるっステップa85では領
客データが旧冬番号から新客番号に移動処理されろ。ス
テップa86では旧テーブル端末lが非動作状態となる
っステップa87では子テーブル端末1が必要かどうか
問われていて、必要であればステップa88に移っ子テ
ーブル端末lを決めろOステップa$9で−・工、その
テーブル端末1のキーで「暗証番号」・ 「×」を入力
しステップa90に移り親テーブル端末1と同じ「客番
号」を入力し次VC[注文jキーを押すっステップa9
1ではテーブル端末1のL CD 45に確認の表示が
出ろ。ステップa92では表示が正しい7:1′−否か
が間われていて、正しくなければステップa93に移つ
テ−ブル端末1゛の「訂正」キーを押してステップa8
9に戻る。
正しければステップa94に移り、テーブル端末器の「
注文」キーを押してステップa95に移り、原各グルー
プが使用する一群の子テーブル端末1がコントローラ2
に決定処理される。ステップa96では着席修正処理ル
ーチンが終了してメインルーチンに復帰する。以上の操
作で新しい客番号を以後の注文・調理終了・精算等の指
定名として使用され、旧冬番号のデータは新しく設定処
理された新客番号に全て移動し、新客番号のテーブル端
末lが動作状態になる。
注文」キーを押してステップa95に移り、原各グルー
プが使用する一群の子テーブル端末1がコントローラ2
に決定処理される。ステップa96では着席修正処理ル
ーチンが終了してメインルーチンに復帰する。以上の操
作で新しい客番号を以後の注文・調理終了・精算等の指
定名として使用され、旧冬番号のデータは新しく設定処
理された新客番号に全て移動し、新客番号のテーブル端
末lが動作状態になる。
次に食堂の経営管理上必要な種々の営業データを記録し
て表示・印字処理するルーテンのフローチャートを説明
する。
て表示・印字処理するルーテンのフローチャートを説明
する。
第8G面は売上全顎の表示・印字処理のフローチャート
である。ステップallからステップS12に移り、メ
イン操作盤7の鍵スィッチ73を「集計」に合せるっス
テップs13は表示か印字かの条件判断であって1表示
を選択すればステップs14に移り、メイン操作盤7の
キーボードB72の゛「売上金頂jキーを押し、研げて
「表示1キーを押すと、ステップStSにおいてメイン
CRT4aに精算済売上金頌を表示する。ステップs1
3で印字を選択すればステップs16に移りメイン操作
盤7のキーボードB72の「売上金額」 。
である。ステップallからステップS12に移り、メ
イン操作盤7の鍵スィッチ73を「集計」に合せるっス
テップs13は表示か印字かの条件判断であって1表示
を選択すればステップs14に移り、メイン操作盤7の
キーボードB72の゛「売上金頂jキーを押し、研げて
「表示1キーを押すと、ステップStSにおいてメイン
CRT4aに精算済売上金頌を表示する。ステップs1
3で印字を選択すればステップs16に移りメイン操作
盤7のキーボードB72の「売上金額」 。
キーと「印字」キーを押すと、ステップs17に □
おいてメイン操作盤7のブリ′/タフ4で精算済売上金
顎を印字する。以上で売上金額の表示・印字 □処理
t) −’) Jを終了し、ステップ818においてメ
インルーチンに復帰するっこのデータは全消去後から現
在まで1時間ごとに24時間分のカラ/りから構成され
ている。
おいてメイン操作盤7のブリ′/タフ4で精算済売上金
顎を印字する。以上で売上金額の表示・印字 □処理
t) −’) Jを終了し、ステップ818においてメ
インルーチンに復帰するっこのデータは全消去後から現
在まで1時間ごとに24時間分のカラ/りから構成され
ている。
第8H図シま各品番告別売上数の表示・印字処理のフロ
ーチャートである。ステップ819からステップ日20
に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を[通常設定
へは「集計」に合せる。ステップ$21では表示か印字
かの条件判断で、表示を選択すればステップs22に移
り、メイン操作盤7の中−ボードB72の「売上数」キ
ーと[表示1キーを押すとステップs23においてメイ
ンCRTdaに品番号別売上数が表示される。ステップ
s2Lで印字を選択すればステップs24に移り、メイ
ン操作盤7のキーボードB72の「売上数」キーと「印
字」キーを押工とステップs25においてメイン操作盤
7のプリンタ74に品番号別売上数が印字される。以上
で各品書別売上数の表示・印字処理ルーチンを終了し、
ステップ826においてメインルーチンに復帰する。こ
のデータは、全消去後から現在までのものを表示・印字
する。
ーチャートである。ステップ819からステップ日20
に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を[通常設定
へは「集計」に合せる。ステップ$21では表示か印字
かの条件判断で、表示を選択すればステップs22に移
り、メイン操作盤7の中−ボードB72の「売上数」キ
ーと[表示1キーを押すとステップs23においてメイ
ンCRTdaに品番号別売上数が表示される。ステップ
s2Lで印字を選択すればステップs24に移り、メイ
ン操作盤7のキーボードB72の「売上数」キーと「印
字」キーを押工とステップs25においてメイン操作盤
7のプリンタ74に品番号別売上数が印字される。以上
で各品書別売上数の表示・印字処理ルーチンを終了し、
ステップ826においてメインルーチンに復帰する。こ
のデータは、全消去後から現在までのものを表示・印字
する。
第8工図は入場者数の表示・印字処理のフローチャート
である。ステップs27からステップ828に移りメイ
ン操作盤7の鍵スィッチ73を[営業jまたは「集計」
に合せる。ステップs29では表示か印字かの条件判断
で表示を選択すればステップs30に移り、メイン操作
盤7のキーボードB72の「入場者数」キーと「辰示]
キーを押すとステップs31においてメイ7CRT4t
xに入場者数を表示するっステップs29で印字を選択
すればステップs32に移り、メイン操作盤7のキーボ
ードB72の「入場者数」キーと「印字」キーを押すと
ステップs33においてメイン操作盤7のプリンタ74
に入場者数が印字される。
である。ステップs27からステップ828に移りメイ
ン操作盤7の鍵スィッチ73を[営業jまたは「集計」
に合せる。ステップs29では表示か印字かの条件判断
で表示を選択すればステップs30に移り、メイン操作
盤7のキーボードB72の「入場者数」キーと「辰示]
キーを押すとステップs31においてメイ7CRT4t
xに入場者数を表示するっステップs29で印字を選択
すればステップs32に移り、メイン操作盤7のキーボ
ードB72の「入場者数」キーと「印字」キーを押すと
ステップs33においてメイン操作盤7のプリンタ74
に入場者数が印字される。
以上の入場者数の表示・印字ルーテンはステップ834
においてメイ/ルーテ/に復帰する。このデータは、全
消去後から現在まで、1時間ごとに24時間分のカウン
タから構成されている。
においてメイ/ルーテ/に復帰する。このデータは、全
消去後から現在まで、1時間ごとに24時間分のカウン
タから構成されている。
第8J図は各品番号別品切れ後受注数の表示・印字処理
のフローチャートであるっステップS35からステップ
836に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集
計」に合せろ。ステップS37では表示か印字かの条件
判断で表示を選択すればステップs38に移り、メイン
操作盤7のキーボードB72の「品切受注」キーと「表
示」キーを押すと、ステップs39にていてメインcR
T4aに品番号別品切れ後受注;が表示されろ0ステツ
プ837で印字を選択すればステップ840に移りメイ
ン操:乍盤7の午−ボードB72の「品切受注」命−と
「印字」キーを押すと、ステップs41においてメイン
操作盤7のプリ/り74に品番号別品切れ後受注数が印
字される。以上で品番号別品切れ後受注数の表示・印字
処理ルーチンを終了してステップ842においてメイン
ルーチンに復帰する。このデータは、全消去後から現在
まで1時間ごとに24時間分のカラ/りから構成されて
いる。
のフローチャートであるっステップS35からステップ
836に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集
計」に合せろ。ステップS37では表示か印字かの条件
判断で表示を選択すればステップs38に移り、メイン
操作盤7のキーボードB72の「品切受注」キーと「表
示」キーを押すと、ステップs39にていてメインcR
T4aに品番号別品切れ後受注;が表示されろ0ステツ
プ837で印字を選択すればステップ840に移りメイ
ン操:乍盤7の午−ボードB72の「品切受注」命−と
「印字」キーを押すと、ステップs41においてメイン
操作盤7のプリ/り74に品番号別品切れ後受注数が印
字される。以上で品番号別品切れ後受注数の表示・印字
処理ルーチンを終了してステップ842においてメイン
ルーチンに復帰する。このデータは、全消去後から現在
まで1時間ごとに24時間分のカラ/りから構成されて
いる。
第8に図は両客様番号データの表示・印字処理の7a−
チャートである。ステップ1543からスf’/7’t
s44に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集
計」に合せる。ステップs45ではキーボードA71の
テンキーで客番号を入力し。
チャートである。ステップ1543からスf’/7’t
s44に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集
計」に合せる。ステップs45ではキーボードA71の
テンキーで客番号を入力し。
絖げて「客番号」キーを押す。次のステップB75では
表示か印字かの条件判断である。表示を選択すればステ
ップs47に移り、メイン操作盤7のキーボードA71
の[表示1キーを押すとステップ848に移り、メイ7
CRT 4 aにお客様書号データを表示する。ステ
ップ875で印字を選択すればステップS・19に移り
、メイン操作盤7のキーボードATLの「印字」キーを
押すとステップs50に移り、メイン操作盤7のプリン
タ74に御客嘩番号データを印字する。以上でお客裸誉
号データの表示・印字処理ルーテンを終了してステップ
s51においてメインルーチンに復帰するり (発明の効果) 本発明は上記のシステム構成であるから、客番号がコン
トローラ(こセットされたテーブル端末で顧客が自から
の手で操作し発注した飲食物のデータは、調理部門に伝
送されるので従来の様に顧客−ウェイターコック間の口
答伝達によっての注文の聞き違いによるトラブルが無く
、且つ調理指示の表示と顧客番号が明記されている伝票
の発行と、配膳の指示がサブ操作盤で処理されるので料
理を間違い無く各顧客席へ運ぶことが出来るとともに、
さら(こ精算客番号に関するデータをコントローラより
受信して精算するレジスタと、システムの条件を設定す
るメイン操作盤とCRT表示磯と、全てのデータを記憶
処理するコントローラからなる本食堂の綜合管理システ
ムは各業務の自動化によって迅速かつ正確に処理される
省力化と営業データによる経営の合理化向上の貢献度は
顕著である。
表示か印字かの条件判断である。表示を選択すればステ
ップs47に移り、メイン操作盤7のキーボードA71
の[表示1キーを押すとステップ848に移り、メイ7
CRT 4 aにお客様書号データを表示する。ステ
ップ875で印字を選択すればステップS・19に移り
、メイン操作盤7のキーボードATLの「印字」キーを
押すとステップs50に移り、メイン操作盤7のプリン
タ74に御客嘩番号データを印字する。以上でお客裸誉
号データの表示・印字処理ルーテンを終了してステップ
s51においてメインルーチンに復帰するり (発明の効果) 本発明は上記のシステム構成であるから、客番号がコン
トローラ(こセットされたテーブル端末で顧客が自から
の手で操作し発注した飲食物のデータは、調理部門に伝
送されるので従来の様に顧客−ウェイターコック間の口
答伝達によっての注文の聞き違いによるトラブルが無く
、且つ調理指示の表示と顧客番号が明記されている伝票
の発行と、配膳の指示がサブ操作盤で処理されるので料
理を間違い無く各顧客席へ運ぶことが出来るとともに、
さら(こ精算客番号に関するデータをコントローラより
受信して精算するレジスタと、システムの条件を設定す
るメイン操作盤とCRT表示磯と、全てのデータを記憶
処理するコントローラからなる本食堂の綜合管理システ
ムは各業務の自動化によって迅速かつ正確に処理される
省力化と営業データによる経営の合理化向上の貢献度は
顕著である。
更に顧客や、店側の都合で席を移動する場合に着席修正
処理手段で客番号をセット変更してデータを新テーブル
端末に移し替える機能構成は、健スインチや、押釦の操
作等で起る不正を完全に防止できる効果が甚大である。
処理手段で客番号をセット変更してデータを新テーブル
端末に移し替える機能構成は、健スインチや、押釦の操
作等で起る不正を完全に防止できる効果が甚大である。
第1図は本システム全体の構成を示すブロック図、第2
図はテーブル端末器の外観斜視図、第3図はテーブル端
末器の回路ブロック図、第4図はメイン操作盤の外観斜
視図、第5図はサブ操作盤の外観斜視図、第6図はレジ
スタの外観斜視図、第7A図は本システムの機能構成を
説明するフローチャート、第7B図はテーブル端末器の
動作を説明するフローチャート、ga A図は一着席操
作の70−チャート、g8B図は注文の受付処理の70
−チャート、第8C図は調理指示処理の〕σ−チャート
、第8D図は調理終了処理のフローチャート、第8E図
は精算処理のフローチャート、第8F図は着席修正処理
のフローチャート、第8 G−図は売上金額の表示−印
字処理の70−チャート、第8H図は各品番告別売上数
の表示・印字処理のフローチャート、第8I図は入場者
数の表示°印字処理のフローチャート、第85図は各品
番告別 □品切れ後受注数の表示−印字処理の7品−
チャード、第8に図は御客様データの表示・印字処理の
フローチャート、第9図はレシート印字例、である。 以下に本発明の実施例の主要記号を下記する。 ■・・−テーブル端末器、2・・・コントローラ、3・
・−サブ操作盤、4・・・CRT、5・・・レジスタ、
6・・−データ通信装置、7・・・メイン操作盤、21
・・・メインコントローラ、22・・・ネットワークコ
ントローラ、23・・・サブコントローラ、24・・・
レジスタ・インターフェース 特許出原人 狭山精密工業株式会社 第5図 a 第6図 第7A図 第8E図 第8J図
図はテーブル端末器の外観斜視図、第3図はテーブル端
末器の回路ブロック図、第4図はメイン操作盤の外観斜
視図、第5図はサブ操作盤の外観斜視図、第6図はレジ
スタの外観斜視図、第7A図は本システムの機能構成を
説明するフローチャート、第7B図はテーブル端末器の
動作を説明するフローチャート、ga A図は一着席操
作の70−チャート、g8B図は注文の受付処理の70
−チャート、第8C図は調理指示処理の〕σ−チャート
、第8D図は調理終了処理のフローチャート、第8E図
は精算処理のフローチャート、第8F図は着席修正処理
のフローチャート、第8 G−図は売上金額の表示−印
字処理の70−チャート、第8H図は各品番告別売上数
の表示・印字処理のフローチャート、第8I図は入場者
数の表示°印字処理のフローチャート、第85図は各品
番告別 □品切れ後受注数の表示−印字処理の7品−
チャード、第8に図は御客様データの表示・印字処理の
フローチャート、第9図はレシート印字例、である。 以下に本発明の実施例の主要記号を下記する。 ■・・−テーブル端末器、2・・・コントローラ、3・
・−サブ操作盤、4・・・CRT、5・・・レジスタ、
6・・−データ通信装置、7・・・メイン操作盤、21
・・・メインコントローラ、22・・・ネットワークコ
ントローラ、23・・・サブコントローラ、24・・・
レジスタ・インターフェース 特許出原人 狭山精密工業株式会社 第5図 a 第6図 第7A図 第8E図 第8J図
Claims (1)
- 希望する飲食物を指定して注文する手段を有する複数
のテーブル端末器と、注文された飲食物の調理指示伝票
を発行しかつ調理終了時点で配膳を指示する調理場用操
作盤と、精算客番号に関するデータをコントローラより
受信して精算するレジスタと、システムの条件等を設定
するメイン操作盤と、データを表示するモニタTV表示
機とからなる周辺機器と、該周辺機器とバスラインを介
して接続されデータを記憶し演算処理するコントローラ
とを具備してなり、前記テーブル端末器は、着席後また
は飲食物を注文後等いつでも席移動が可能で旧席のテー
ブル端末器番号のデータが、新席のテーブル端末器に移
動する着席修正処理手段を備えてなることを特徴とする
食堂の綜合管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146295A JPS628262A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 食堂の綜合管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146295A JPS628262A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 食堂の綜合管理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628262A true JPS628262A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0320785B2 JPH0320785B2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=15404446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146295A Granted JPS628262A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 食堂の綜合管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628262A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261791A (ja) * | 1988-08-26 | 1990-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | レストランサービスシステム |
| JPH06103469A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-15 | Nitsuko Corp | 注文管理装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60146295A patent/JPS628262A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261791A (ja) * | 1988-08-26 | 1990-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | レストランサービスシステム |
| JPH06103469A (ja) * | 1992-09-22 | 1994-04-15 | Nitsuko Corp | 注文管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320785B2 (ja) | 1991-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003044563A (ja) | 飲食店における情報管理システム | |
| GB2343023A (en) | Apparatus for order control | |
| JP2003006748A (ja) | 注文管理システム | |
| JP2005202910A (ja) | 飲食店用券売機を用いた料理提供方法 | |
| JP4836089B2 (ja) | オーダデータ処理装置 | |
| JPS628262A (ja) | 食堂の綜合管理システム | |
| JP2962691B2 (ja) | 飲食店向けサービスシステム | |
| JP3246719B2 (ja) | 厨房用表示装置 | |
| JP3916324B2 (ja) | 商品販売登録データ処理装置 | |
| JP2020144625A (ja) | オーダー装置 | |
| JPS625470A (ja) | 食堂の綜合管理システム | |
| JPH0320783B2 (ja) | ||
| JPS628263A (ja) | 食堂の綜合管理システム | |
| JP4641243B2 (ja) | 会計装置 | |
| JPH0320784B2 (ja) | ||
| JPH04169966A (ja) | 飲食店サービスシステム | |
| JPS61278964A (ja) | 飲食店管理システム | |
| JP2001022853A (ja) | 飲食物のオーダー処理装置及びその処理方法 | |
| JP7681464B2 (ja) | サーバ装置およびプログラム | |
| JP3676064B2 (ja) | オーダーデータ処理装置 | |
| JP3861096B2 (ja) | 券売機の画面表示方法 | |
| JP2011170704A (ja) | 業務支援装置およびその制御プログラム | |
| JP5200253B2 (ja) | 注文データ入力装置 | |
| JPH08115442A (ja) | 食券販売機 | |
| JP2004164081A (ja) | 注文データ入力装置および注文管理システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |