JPS628263A - 食堂の綜合管理システム - Google Patents

食堂の綜合管理システム

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JPS628263A
JPS628263A JP60146296A JP14629685A JPS628263A JP S628263 A JPS628263 A JP S628263A JP 60146296 A JP60146296 A JP 60146296A JP 14629685 A JP14629685 A JP 14629685A JP S628263 A JPS628263 A JP S628263A
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JP
Japan
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table terminal
display
key
operation panel
terminal
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JP60146296A
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English (en)
Inventor
Takehisa Morita
森田 武久
Motonobu Fukase
元延 深瀬
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Sayama Precision Ind Co Ltd
Original Assignee
Sayama Precision Ind Co Ltd
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は食堂、レストラン等の運営を自動化した。綜合
管理システムに関し、更に詳しくは客席に設けられ、独
自の客番号でセットされたテーブル端末器を操作して希
望する飲食物を指定して注文できかつ現時点での合計金
額を客番号単位で、表示する該端末器で顧客のサービス
を計った食堂の綜合管理システムに関する。
(従来の技術) 従来のこの種の端末器において、客番号が一セットされ
て注文できる公知例がない。
本発明は、例えばグループで来客が親・子テーブル端末
器をセットした場合等において、子器は鋭器の客番号で
コントローラにセットされるため合計金額は、客番号で
合算表示される機能を有する食堂等の綜合管理システム
を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) この発明は前記問題点を解決するためのもので、以下に
その内容を実施例に対応Tる第1図の、本システム全体
の構成を示すブロック図で説明する。
希望する飲食物を指定して注文する手段を有するテーブ
ル端末器lと、注文された飲食物の調理指示伝票を発行
しかつ調理終了時点で配膳を指示する調理場用操作盤3
と、精算客番号に関するデータをコントローラ2より受
信して積算するレジスタ5と、システムの条件等を設定
するメイン操作盤7と、データを表示するモニタTV表
示機4とからなる周辺機器と、該機器とノくスライ/を
介して接続されデータを記憶し演算処理するコントロー
ラ2とを具備してなり、前記テーブル端末器1は、その
端末器1の「合計」キーを押すことによりコントローラ
2の記憶を呼び出しその端末器1の表示部に、その時点
での合計金額を表示するテーブル端末器1による合計金
額表示処理手段を備えてなるものである。
、(実施例) 本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は、本システム全体の構成を示すブロック図であ
る。lはテーブル端末器(以下、テープ号を入力して、
そのテープに端末1を動作状態にする着席操作を行い、
希望する飲食物を指定してオーダする注文処理、現時点
での合計金額が知りたいときのテーブル端末1による合
計金額表示処理、また、来客がグループのときに必要が
あれば一台の親テーブル端末器に子テーブル端末器を所
望台数設定する親・子テーブル端末1を前記着席操作で
設定処理することができて、精算は親テーブル端末器に
合算されるが、注文と現時点での合計金額の表示は親・
子テーブル端末lに関係なくどのテーブル端末lからで
も操作が可能である。
2はコントローラでタイ/コア ) a−221,ネッ
トワークコントローラ22、サブコイトローラ23とデ
ータ通信装置6が内厳された構成であるO複数のテーブ
ル端末1はサブコイトローラ23に接続されている。経
営管理室等に設置されるメイン操作盤7と、部門別に調
理場に設置される調理場用操作盤3(以下、サブ操作盤
と略記することれモニタTV表示機4(以下、メインC
RT4a。
サブC!RT 4 bと略記する)が接続され関係者が
観察し易い位置に設置される。5はレジスタでインター
フェース24を介してネットワークコントローラ22に
接続され出入口付近に設置される。
このコントローラ2は接続された周辺機器との信号授受
を司り、この間にデータを記憶し、そして加工して結果
を出すプログラムに従って、全ての周辺機器を制御する
メイ/コ/トローラ21から構成された中央演算処理装
置である。
第2図は、テーブル端末lの外観斜視図、第3図は、テ
ーブル端末10回路ブロック図である。
11はテーブル端末1の個有のネットアドレスな設定す
るデツプロータリスイッチ、12はキーボードで「0」
〜[9Jの数字を入力するテンキー13と、「×」、「
注文」、[訂正]、「合計」の4個のファ/クショノキ
ー14が配列されている。15は表示部(以下、LCD
と略記する)で、入力した記号、データ等が表示される
。16はCPU(テーブル端末1の中央演算処理装置)
で、aoMt 7 (リードオンリーメモリー)とRA
M18(ランダムアクセスメモーリ−)がアドレス。
データバスライ/19を介して接続されたキーボード1
2からの入力信号を記憶し、加工した結果がI、C!D
15に出力表示されると同時に送、受ノ(スライン20
を介してシリアル・コミニケーショ/・インターフェー
ス10からコントローラ2に伝送されてデータの授受が
行われる0 第4図は、メイン操作盤7の外観斜視図である071は
キーボードAでroJ−r9Jのテンキーと、「御客様
番号1(以下1客番号と略記することがある)、「品番
」、「受注番号」、「設定1、r−C1,rから」のフ
ァンクションキー6個を有し、72はキーボードBで「
注文取消し1、「品切登録」、「入場者数」、「品別売
上」、「売上金額」、「品切後受注数」、「表示」、「
印字」「表示消去」、[印字停止]、l”’YesJ、
[NOJ、其の他の計16個のファンクションキーがあ
る。73は鍵スィッチで「初期設定」、「通常設定」、
「営業」、「集計」の4回路9ターである。74は営業
データ等を印字するプリ/りである。
前記鍵スィッチ73のセットされた位置での動作を説明
する。「初期設定]位置では、(1)設定消去(初期設
定データの全消去) 、(2)部門数設定(サブ操作盤
3の設置数の設定) 、 (3ルジスタ5の設置数の設
定、(4)品名設定(メニュ一番号に対する品名の設定
)、(5)限界設定(1台のテーブル端末器lの最大人
数及び゛最大金額設定’) 、(6)ノットスイッチの
設定(システム動作の設定)、(7)初期設定データ印
字。
「通常設定1位蓋では、(1)全消去(売上、入場者教
会ての営業データの消去) 、 (2)設定消去(通常
設定データの消去) 、 (3)単価設定(品番号に対
する単価の設定) 、 (j)タイマ設定(精算後の清
席、禁止時間の設定L(5)時計/カレンダーの設定、
の各項目をメイycRT4aに表示された指示に従って
設定処理する。「集計」位置では、経営管理に必要な営
業データの印字、表示である。売上金額、入場者数と品
番告別売上数、および品番号別品切れ後の受注数がカウ
ントされろっこのカラ/りは1時間毎に24時間分(2
4カウ/り)あって時間に対する谷データが作成される
もので、全消去後から現在までのデータが表示、印字さ
れ、尚、「集計1で、各番号データとしてq)客番号。
■客グループ人数、■受注品名、■受注数、■金額、■
合計金額、■日付及び打ち出し時間が表示印字される。
其の他は全て[営業1位置で処理されろO 第5図はサブ操作盤3の外観斜視図である。31はキー
ボードCで「Oj〜「9」の数字用テンキーと一一千1
− c K J其の他のファンクションキー、32はキ
ーボードDで「受注番号]、「調理終了」、「調理終了
訂正」、「伝票発行」のファンクションキーを有し、3
3はキーボードEで「紙送り」、[紙カット]、「ロー
ル紙交換jの7ア/クシヨンキーである。35はプリン
タで調理部門別に、客番号、品名、数量、受注番号等を
印字した調理指示伝票を発行すると同時にサブCRT4
1)に表示される。調理が終った時点で「調りと略記す
る)は、操作したデータ又は各ファンクションキーに従
かったデータが表示され、尚、サブ操作盤3は、手動操
作で伝票(客データ)を発行する。調理終了操作を間違
った場合に調理終了訂正を手動操作で処理することがで
きる。
第6図°はレジスタ5の外観斜視図である。51はキー
ボードでrOJ〜[91のテンキーと「オープン1、[
ゲ/ケイ1、「預り」、「精算」、「aze、其の他の
ファンクションキーが配列されている。52はメイン表
示部、53はサブ表示部で、合計金額を客に表示する。
54はプリンタである。精算処理はキーボード51のテ
ンキーで客番号を入力する。メイ/表示部52に表示さ
にた客9番号を確認して゛「精算」キーを入力する。そ
の客番号で稼動していたテーブル端末1の合計金額がメ
イ/表示部52及びサブ表示部53に表示され、合計金
額確認後、必要が有れば預り金額を印−ボード51の数
字キーで入力後、「預り」キーを入力すると、゛釣銭を
メイン表示部52、サブ  :表示部53に表示され金
庫5′5がオープンし、七  二の客番号で稼動してい
たテーブル端末lの注文品  −名・数量・合計全顎等
がレシート・ジャーナルに印字され、コア トo−ラ2
への精算終了の報知が行われる口その後、コノトローラ
2はその各番号で稼動していたテーブル端末lを非動作
(不受注)状態にする。
第7A図は本システムの機能構成を説明するフローチャ
ートである。メインルーチンに条件判断項目が示され、
その条件が正しいと判定された場合【移行する次のステ
ップにおいて、定義済処理されたサブルーチ/の実行処
理を示しているっスタートしたプログラムは先づ初期設
定変更の有無が問われ、有(以下、Yと略記する)を選
択すれば〔初期設定〕ルーテンをメイン操作盤7で処理
してメインルーチンにプランナする(ステップ101・
102)。次の条件判断項目は、来客の有無でYでは〔
着席操作〕ルーテ/をテーブル端末1で処理してメイン
ルーチンにリターンする(ステップ103・104)。
無(以下、Nと略記する)では次の条件判断項目に移る
。以下、同様に次は注文の有無で、Yでは〔注文処理〕
ルーテ/をテーブル端末lで、続けて〔調理指示処理〕
ルーチンをサブ操作盤3で処理して調理開始される。(
ステップ105〜108 )0次に調理終了の有無で、
Yでは〔調理終了処理〕ルーチンをサブ操作盤3で行っ
て配膳指示される(ステップ109〜211)。
次に手動による伝票発行の有無でYでは〔伝票発行処理
〕ルーテ/をサブ操作盤3で処理する(ステップ112
・113)。次は精算の有無でYなら〔精算処理〕ルー
テ/をレジスタ5で処理する(ステップ114・115
)0次はテーブル端末lから合計金額表示要求の有無で
Yなら〔・、テーブル端末による合計金額表示処理〕ル
ーチンをテーブル端末lで行う(ステップ116・11
7)。次は、席移動の有無でYなら〔着席修正処理〕ル
ーチンをテーブル端末lで行う(ステップ118・11
9)。次は、子テーブル端末の削除の有無で、Yなら〔
子テーブル端末の削除処理〕ルーテ/をテーブル端末l
で行う(ステップ120・l 21 )0次は、人数の
増減の有無で、Yなら〔人数の増減処理〕ルーテ/を親
テーブル端末lで行う(ステップ122・123)3次
は、注文品の取消しの有無でYなら〔注文品の取消し〕
ルーチンをメイン操作盤7で処理する(ステップ124
・125)。次は、調理終了操作の訂正の有無で、Yな
ら〔調理終了操作の訂正〕ルーチンをサブ操作盤3で処
理する(ステップ126・l 27 )0次は、売上金
額の表示・印字の有無で、Yなら〔売上金額の表示・印
字処理〕ルーチンをメイン操作盤7で行う(ステップ1
28・129)0次は、各品番告別売上数の表示・印字
の有無で、Yなら〔各品番告別売上数の表示・印字処理
〕ルーチンをメイン操作盤7で行う(ステップ130・
l 31 )0次は、入場者数の表示・印字の有無でY
なら〔入場者数の表示・印字処理〕ルーチンをメイン操
作盤7で行う(ステップ132・133)。
次は、品番告別売切れ後受注数の表示・印字の有無でY
なら〔品査告別屍切れ後受注数の表示・印字処理〕ルー
チンをメイン操作盤7で行う(ステップ134・135
)。次は1客番号データの表示・印字の有無で、Yなら
〔客番号データの表示・印字〕ルーチ/をメイン操作盤
7で行う(ステップ136・L 37’)り次は、通常
設定変更の有無でYなら〔通常設定処理〕ルーテ/をメ
イン操作盤7で行う(ステップ138・139)ONで
はスタートに戻り、常時このプログラムが繰返しながら
待機している。
第7B口は、テーブル端末lの動作を説明するフローチ
ャートである。ステップnlでプログラムがスタートす
る。LCD15にテーブル端末lを区別するネットアド
レスの表示が無げれば、スf 71n 2に移り“モー
ドO#である。ステップn3においてデツプロータリ♂
イッテ11を操作するとステップn4に移り、LCD1
5に設定されたネットアドレスが表示される。ステップ
n5に移り一定時間経過すると自動的にステップn6に
移り、“モード1″となるっステップn7ではLCDI
・5に[イラッシャイマセ]と表示がでるっステップn
8はテンキー13の処理でステップn9VcおいてLC
D l 5にキー操作中の記号が表示されるクステップ
nloはブア/クショ/キー14の処理で、前記表示が
間違いであれば「訂正」、正しければ「注文」の各キー
を入力する。ステップnilの注文を選択せずにステッ
プn 18の訂正を選択すれば、ステップn6にプラン
ナして“モード1″を最初から繰返す。ステップnil
で注文を選択すわばステップn19に移り入力データは
コノトローラ2に送信されるっステップn13において
コノトローラ2に記憶さ相、演算処理されて返信の゛可
否が判1祈されろっステップn14cは送信データが正
しいとぎのみLCD15に返信データが表示されろ。ス
テップn15はファ/りジョンキー14の処理で前記返
信データが正しければ注文キーを、間違いであれば返信
キーを入力する。ステップn16で注文を選択せずにス
テップn19の訂正を選択すれば、ステップn6にブラ
ンチして“モード1”を最初から繰返す。ステップn1
6で注文を選択すればステップn17においてコントロ
ーラ2に確認信号を送信してステップn20に移り“モ
ード2”となる。°ステップn21において客番号がL
CD15の左側に表示される。ステップn22ではテン
キー13、ファンクションキー14の処理で、希望する
飲食物を注文するか、現時点での合計金額表示を指示す
るかの条件判断で、ステップn24で注文ならステップ
n25に移り、コントローラ2に注文データを送信する
。ステップn26では注文データの内容を確認して返信
の可否を判断する。ステップn27では返信内容をLC
D l 5に表示するロステップn23で合計ならステ
ップn28に移り、コントローラ2にデータを要求する
ロステップn29では合計データの内容を確認して返信
の可否を判断する。ステップn30ではI、CD15に
現時点での合計金額を表示する。以上で一連のテーブル
端末1の動作はステップn31において終了する口 第8A図は、着席操作のフローチャートである。
メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「営業」 ・ 「集
計」または「通常設定」にする。ステップa1からステ
ップa2に移り、どれか1つのテーブル端末lを親テー
ブル端末lと決める。その親テーブル端末1のテンキー
13とファ/クショ/キーエ4で「暗証番号J・「×」
(ステップa3)、゛ [客番号1−rxJ、(ステッ
プa4)、「人数」・「注文1(ステップa5)を入力
する。ステップa6ではテーブル端末lのLCD 15
に確認の表示が出る。ステップa7に移り前記表示が正
しいか否かの判断で間違いであればステップaloに移
り、テーブル端末1の「訂正」キーを押してステップa
2にブランチして再スタートする。正しければステップ
a8に移りテーブル端末lの「注文」キーを押すロステ
ップa9において現テーブル端末1が決定処理される。
ステップallでは前記親テーブル端末lに従属する子
テーブル端末1が必要かどうかで、必要であればステッ
プalとファ/クショ/キー14で「暗証番号]・「×
」と親テーブル端末1と同じ「客番号」を入力して「注
文」キーを押すロステップa15ではテーブル端末工の
IJCD 15に確認の表示が出る。ステの「注文」キ
ーを押してステップa18に移°り子テーブル端未決定
処理される。前記ステップal\: ブランチして再スタートする。ステップa19では人数
分だけコントローラ2の入場者カウンタをカウントアツ
プして着席操作ルーチンは終了し、ステップa21にお
いてメイン操作盤/に復帰する0以上で一群の親・子テ
ーブル端末1を各番号としてコントローラ2にセットし
、以後の注文・調理終了・N真等の指定名となる。前記
↓独自・ハ暗証番号を入力することによって、非動作(
非受注)状態のテーブル端末1が各番号がセットされた
テーブル端末lとして動作状態(受注可能)になる。
第8B図は注文の受付処理のフローチャートであって、
メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「営業1 ・「集計
」または通常設定にする。ステップa31でスタートし
たプログラムはステップa32に移り、テーブル端末1
のキーボード12で[注文する品書号1・ 「×」をキ
ー人力、ステップa33に移り「注文数」をキー人力す
る0ステツプa34ではテーブル端末lのLCD 15
に入力した記号が表示される。ステップa35において
前記表示が正しいか否かの判断で間違いであればステッ
プa・36に移り、テーブル端末1に[訂正jキーを押
してステップa32にブランチして再スタートする。正
しいときはステップa37に移り、テーブル端末lの「
注文]キーを押す。この操作で注文品番号・注文数はコ
/ト:−ラ2に転送され記録されろ。ステップ&38で
は、71:文品番号−げればテーブル端末t<受注の表
示を行う。ステップ5L39では初期設定されていない
品物を注文した場合はステン’;’a44に移りテーブ
ル端末1でニラ−表示して不使用品番処理が行われる。
ステップa40では注文時、注文数をOa、または初期
設定されている1つのテーブル端末り轟りの最大個数を
超えた数を注文しようとした場合は、ステップa45く
おいてテーブル端末【でニラ−表示して注文数エラー処
理が行わり、る。エラーのでたときは、各操作の最初か
らセットする。ステップtL42で受庄香号が設定さね
0、売上はコントローラ2に記母される。以上で注文受
付処理ルーチ/ハ終了しステップa46においてメイン
表示部/に復帰する。
第8C図8=調理指示処理のフローチャートであ調理指
示処理を行う。ステップa51からステップa52に移
り、調理可能かと5かの判断が問われる。ステップa5
°3では調理可能が選択されてコントローラ2かもの指
令でサブ操作盤3は調理調理指示を受注番号厘に表示す
る。以上で調理指示処理ルーテンは終了し、ステップa
55においてタイ/ルーチンに復帰する。
尚、サブ操作m3は、手動操作で伝票(客デー°り)の
発行を行う。
第8D図は、調理終了処理のフローチャートで調理場に
各部門別に設けられたサブ操作盤3での操作である。ス
テップa56からステップa57に移り、サブ操作盤3
VcキーボーX tのテンキ3のT、+CD34にセッ
トしたデータが表示される。
司シ ステップa58では前記表示を確認後キーボードにおい
てサブCRT 六%ら調理指示が消去する。
以上で調理終了処理ルーチ/は終了し、ステップa60
でメイン表示部/に復帰する。
「調理終了訂正」キー人力する調理終了操作の訂正処理
ルーテ/が具備されている。
第8E図は精算処理のフローチャートで、レジスタ5で
処理される。ステップa61かもステップa62に移り
、レジスタ5にキーボード51のテンi−で客番号を入
力し、メイン表示部52に表示された数字を確望後ファ
/クショ/キーの[精算1キーを押す。ステップa63
では、その客番号に含まれて稼動していたテーブル端末
l全ての合計金額がメイン表示部52、サブ表示部53
に表示されるロステップa64で釣銭有りを選択すれば
ステップa65に移り、レジスタ5に預り金額をテ/キ
ーで入力するっステップ#66ではレジスタ5にファ/
クショ/キーのr預’) I キーを押、す。ステップ
a67では釣銭を印字したレシートを発行し、ステップ
a68ではメイ/表示部52、サブ表示部53に釣銭が
表示される。ステップa69で料金の収受が終ればステ
ップa70に移り、その各番号で稼動していたテーブル
端末番号のテーブル端末1を非動作状態にするっステッ
プa71では合計金額が亮止全顎カウ/りに加算さ゛れ
る。以上で精算処理ルーチンが終了してステップa72
でメイン表示部/に復帰する。
尚、合計金額と人数から税金を算定してレシートに印字
され精算される(第9図レシート印字例参照)。
又、テーブル端末lで合計金額表示処理は、そのテーブ
ル端末lの「合計」キーを押せば、そのテーブル端末1
にのみ現時点での合計金額が、客番号単位で合算されて
r、antsに表示される。
g8F−は着席修正処理の70−チャートであるクステ
ジプa75からステップ&76に移り顧客が新しく使用
する親テーブル端末器lを決める。
ステップa77とステップa78では「暗証誉号+11
・「×」 ・[新客番号1 ・「×1 ・[旧冬番号1
キーを入力しステップa79に移り「注文]キーを押す
。ステップa80ではLCD15に確認の表示が出る。
ステップa81では表示が正しいか否かの判断で1間違
いであれば「訂正」キーを押しくステップa82)てス
テップa77に戻る。正しげればステップa83に移り
「注文」キーを押す。ステップa84では新製テーブル
端末1が新しい客番号としてコントローラ2に決定処理
されるっステップa85では顧客データが旧冬番号から
新客番号に移動処理される。ステップa86では旧テー
ブル端末1が非動作状態となるロステップa87では子
テーブル端末」が必要かどうか問われていて、必要であ
ればステップa88に移り子テーブル端末lを決めろ。
ステップa89では、そのテーブル端末lのキーで「暗
証番号」・ 「×」を入力しステップa90に移り親テ
ーブル端末1と同じ「客番号」を入力し次に[注文Jキ
ーを押す。ステップa91ではテーブル端末lのLCD
 I 5に確認の表示が出る。ステップa92では表示
が正しいか否かが問われていて、正しくなげればステッ
プa93に移りテ−ブル端末lの「訂正」キーを押して
ステップa89に戻る。
正しければステップa94に移り、テーブル端末lの「
注文」キーを押してステップa95に移り、顧客グルー
プが使用する一群の子テーブル端末1がコントローラ2
に決定処理される。ステップa96では着席修正処理ル
ーチ/が終了してメインルーチンに復帰する。以上の操
作で新しい客番号を以後の注文・調理終了・精算等の指
定名として使用され、旧冬番号のデータは新しく設定処
理された新客番号に全て移動し、新客番号のテーブル端
末lが動作状態になる。
次に食堂の経営管理上必要な種々の営業データを記録し
て表示・印字処理するルーチンのフローチャートを説明
する。
第8G図は売上金額の表示・印字処理の70−チャート
である。ステップallからステップS12に移り、メ
イン操作盤7の鍵スィッチ73を「集計」に合せるっス
テップs13は表示か印字かの条件判断であって1表示
を選択すればステップs14に移り、メイン操作盤7の
キーボードB72の[売上金額1キーを押し、続けて[
表示1キーを押すと、ステップs15においてメイ/C
RT4aに精算済売上金額を表示する。ステップs13
で印字を選択すればステップ816に移りメイン操作盤
7のキーボードB72の「売上金額Jキーと「印字」キ
ーを押すと、ステップθ17においてメイン操作盤7の
プリンタ74で精算済売上金額を印字する。以上で売上
金額の表示・印字ルーチン 処理件≠中≠を終了し、ステップStSにおいてメイン
ルーチンに復帰するりこのデータは全消去後から現在ま
で1時間ごとに24時間分のカラ/りから構成されてい
る。
第8H図は各品番号別売上数の表示・印字処理のフロー
チャートである。ステップs19からステップa21で
は表示か印字かの条件判断で、表示を選択すればステッ
プ822に移り、メイン操作盤7のキーボードB72の
「売上数」キーと[唇示]キーを押すとステップ$23
においてメインCRT4aに品番号別売上数が表示され
る。ステップs21で印字を選択すればステップ824
に移り、メイン操作盤7のキーボードB72の「売上数
」キーと「印字」キーを押すとステップS25において
メイン操作盤7のプリンタ74に品番号別売上数が印字
される。以上で各品番別売上数の表示・印字処理ルーテ
ンを終了し、ステップ826においてメインルーチンに
復帰する0このデータは、全消去後から現在までのもの
を表示・印字する。
第8工図は入場者数の表示・印字処理のフローチャート
であるロステップ827からステップ828に移りメイ
ン操作盤7の鍵スィッチ73を[営業]または「集計」
に合せる。ステップ829では表示か印字かの条件判断
で表示を選択すればステップs30に移り、メイン操作
盤7のキーボ ゛−ドB72の「入場者数」キーと[表
示Jキーを押すとステップs31におい【メインCRT
4aに入場者数を表示する。ステップs29で印字を選
択すればステップs32に移り、メイン操作盤7のキー
ボ )”B72の「入場者数」キーと「印字」キーを押
すとステップ833においてメイン操作盤7のプリンタ
74に入場者数が印字される。
以上の入場者数の表示・印字ルーチンはステップθ34
においてメイン操作盤/に復帰する。このデータは、全
消去後から現在まで、1時間ごとに24時間分のカウン
タから構成されている。
第8J図は各品番号別品切れ後受注数の表示・印字処理
のフローチャートであるっステップs35からステップ
836に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集
計」に合せる。ステップ837では表示か印字かの条件
判断で表示を選択すればステップf338に移り、メイ
ン操作盤7のキーボードB72の「品切受注」キーと「
表示」キーを押すと、ステップ839においてメインC
RT4aに品番号別品切れ後受注数が表示される。
ステップs37で印字を選択すればステップ840に移
りメイン操作盤7のキーボードB72の[品切受注」キ
ーと「印字」キーを押すと、ステップa’ 41におい
てメイン操作盤7のプリンタ74に品番号別品切れ後受
注数が印字される。以上で品番号別品切れ後受注数の表
示・印字処理ルーテ/を終了してステップ842におい
てメインルーチンに復帰する。このデータは、蚕消去後
から現在まで1時間ごとに24時間分のカラ/りから構
成されている。
第8に図は御客様番号データの謄示・印字処理の70−
チャートである。ステップ5143からステップs44
に移り、メイン操作盤7の鍵スィッチ73を「集計」に
合せる。ステップ845ではキーボードA71のテンキ
ーで客番号を入力し。
続けて「客番号」キーを押す。次のステップS75では
表示か印字かの条件判断である。表示を選択すればステ
ップ847に移り、メイン操作盤7のキーボードA71
の「表示)キーを押すとステップ848に移り、メイ:
10RT 4 aにお゛客様番のキーボードA71の「
印字」キーを押す、とステップS5゛0に移り、メイン
操作盤7のブリ、ン夕74に剣客様番号デー°夕を印字
する。以上でお各様番号データの表示・印字処理ルーテ
/を終了してステップ851においてメイン操作盤/に
復R¥る0 (発明の効果) 本発明は上記のシステム構成であるから、客番号がコン
トローラにセットされたテーブル端末で顧客が自からの
手で操作し発注した飲食物のデータは、調理部門に伝送
されるので従来の様に1順客−ウエイターコック間の口
答伝達によっての注文の聞き違いによるトラブルが無く
、且つ調理指示の表示と顧客番号が明記さnている伝票
の発行と、配膳の指示がサブ操作盤で処−理されるので
料理を間違い無く各顧客席へ運ぶことが出来るとともに
、精算客番号に関Tるデータをコントローラより受信し
て積算するレジスタによって料金をレジで集計して清算
する手間が省け、さらにシステムの条件を設定するメイ
ン操作盤とCRT表示機と、全てのデータを記憶処理す
るコントローラからなる本食堂の綜合管理システムは各
菓務の自動化によって迅速かつ正確に処理される省力化
と営業データによる経、営の合理化同上の貢献度は著し
い。更に客番号でセットされたテーブル端末による合計
金額表示処理手段は、顧客へのサービスと、同一客番号
でセットされた一群の端末器ての現時点での合計を表示
でき常時確認できる効果は顕著である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本システム全体の構成を示すブロック図、第2
図はテーブル端末器の外観斜視図、第3図はテーブル端
末器の回路ブロック図、第4図はメイン操作盤の外観斜
視図、第5図はサブ操作盤の外観斜視図、第6図はレジ
スタの外観斜視図、第7A図は本システムの機能構成を
説明するフローチャート、第7B図はテーブル端末器の
動作を説明するフローチャート、第8A図は着席操作の
フローチャート、第8B図は注文の受付処理のフローチ
ャート、第8C図は調理指示処理のフローチャート、第
8D図は調理終了処理のフローチャート、第8E図は精
算処理のフローチャート、第8F図は着席修正処理のフ
ローチャート、第8G図は売上金額の表示・印字処理の
フローチャート、5に+8E(図は各品番告別売上数の
表示・印字処理のフローチャート、48I図は入場者数
の表示・印字処理のフローチャート、第85図は各品番
号別品切れ後受注数の表示・印字処理のフローチャート
、第8に図は御客様データの表示・印字処理のフローチ
ャート、第9図はレシート印字例である。 以下に本発明の実施例の主要記号を下記する。 1・・・テーブル端末、2・・・コントローラ、3・・
・サブ操作盤、4・・・CRT、5・・・レジスタ、6
・・・データ通信装置、7・・・メイン操作盤、21・
・・メインコントローラ、22・・・ネットワークコン
トローラ、23・・・サブコントローラ、24・・・レ
ジスタ・インターフェース 特許出願人 狭山精密工業株式会社 第5図 旦 第7A図 第8C図        第80図 第8E図 第8H図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 希望する飲食物を指定して注文する手段を有する複数の
    テーブル端末器と、注文された飲食物の調理指示伝票を
    発行しかつ調理終了時点で配膳を指示する調理場用操作
    盤と、精算客番号に関するデータをコントローラより受
    信して積算するレジスタと、システムの条件等を設定す
    るメイン操作盤と、データを表示するモニタTV表示機
    とからなる周辺機器と、該周辺機器とバスラインを介し
    て接続され、データを記憶し演算処理するコントローラ
    とを具備してなり、前記テーブル端末器は、その端末器
    の「合計」キーを押すことによりコントローラの記憶を
    呼び出しその端末器の表示部にその時点での合計金額を
    表示するテーブル端末器による合計金額表示処理手段を
    備えてなることを特徴とする食堂の綜合管理システム。
JP60146296A 1985-07-03 1985-07-03 食堂の綜合管理システム Pending JPS628263A (ja)

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JP60146296A JPS628263A (ja) 1985-07-03 1985-07-03 食堂の綜合管理システム

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59194262A (ja) * 1983-02-08 1984-11-05 Tatsuku:Kk 食堂サ−ビスシステム

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59194262A (ja) * 1983-02-08 1984-11-05 Tatsuku:Kk 食堂サ−ビスシステム

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