JPS6283130A - 熱交換パネルの製法 - Google Patents
熱交換パネルの製法Info
- Publication number
- JPS6283130A JPS6283130A JP60225884A JP22588485A JPS6283130A JP S6283130 A JPS6283130 A JP S6283130A JP 60225884 A JP60225884 A JP 60225884A JP 22588485 A JP22588485 A JP 22588485A JP S6283130 A JPS6283130 A JP S6283130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchange
- panel
- thickness
- paste
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F21/00—Constructions of heat-exchange apparatus characterised by the selection of particular materials
- F28F21/06—Constructions of heat-exchange apparatus characterised by the selection of particular materials of plastics material
- F28F21/065—Constructions of heat-exchange apparatus characterised by the selection of particular materials of plastics material the heat-exchange apparatus employing plate-like or laminated conduits
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F3/00—Plate-like or laminated elements; Assemblies of plate-like or laminated elements
- F28F3/12—Elements constructed in the shape of a hollow panel, e.g. with channels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は内部に温水あるいは冷水の如き流体からなる熱
媒を通し、例えば床面の暖房あるいは冷房に用いる熱交
換パネルの製法に関するものである。
媒を通し、例えば床面の暖房あるいは冷房に用いる熱交
換パネルの製法に関するものである。
(背景技術)
第6図はこの種の熱交換パネル1の構造を示したもので
あり、波形に形成されたポリエステル樹脂等のフィラメ
ント2と、同じくポリエステル樹脂等の直線状のフィラ
メント3とをクロスして織って2重構造の織布4を構成
し、その両面に水密性のpvc樹脂の如き熱可塑性樹脂
からなる表面シー)5A、5Bを融着して構成されてい
る。そして、この熱交換パネル1内に温水あるいは冷水
の如き流体からなる熱媒を通し、暖房あるいは冷房が行
われるようになっている。
あり、波形に形成されたポリエステル樹脂等のフィラメ
ント2と、同じくポリエステル樹脂等の直線状のフィラ
メント3とをクロスして織って2重構造の織布4を構成
し、その両面に水密性のpvc樹脂の如き熱可塑性樹脂
からなる表面シー)5A、5Bを融着して構成されてい
る。そして、この熱交換パネル1内に温水あるいは冷水
の如き流体からなる熱媒を通し、暖房あるいは冷房が行
われるようになっている。
ところで、この種の熱交換パネルの製造にあっては、織
布と表面シートとをラミネートして接着するラミネート
工程と、ラミネートして接着された熱交換パネルの周縁
にシール材を取り付けるシール材は工程とが必要であり
、従来、ラミネート工程は織布の両面に、内側にPvC
樹脂の如き熱可塑性樹脂からなるゾル状のペーストを付
着した表面シートをラミネートして外部から加熱し、ペ
ーストをゲル化して織布の端部と融合せしめ、その後、
冷却することによりペーストを固化し、接着力を得るよ
うにしていた。また、シール材は工程はラミネート工程
を経た熱交換パネルの周縁にPvC樹脂の如き熱可塑性
樹脂からなるシール材を装着した後、と−トプレスによ
り加熱加圧することにより行われていた。
布と表面シートとをラミネートして接着するラミネート
工程と、ラミネートして接着された熱交換パネルの周縁
にシール材を取り付けるシール材は工程とが必要であり
、従来、ラミネート工程は織布の両面に、内側にPvC
樹脂の如き熱可塑性樹脂からなるゾル状のペーストを付
着した表面シートをラミネートして外部から加熱し、ペ
ーストをゲル化して織布の端部と融合せしめ、その後、
冷却することによりペーストを固化し、接着力を得るよ
うにしていた。また、シール材は工程はラミネート工程
を経た熱交換パネルの周縁にPvC樹脂の如き熱可塑性
樹脂からなるシール材を装着した後、と−トプレスによ
り加熱加圧することにより行われていた。
しかして、従来のラミネート工程ではゲル化したペース
トと織布との融合は熱による軟化による自然な結合によ
っていたため結合が浅く、また、仕上がりのパネル厚さ
が均一でないという欠点を有していた。更に、冷却は自
然な対流によっていたためペーストの固化に時間を要す
るという欠点があった。
トと織布との融合は熱による軟化による自然な結合によ
っていたため結合が浅く、また、仕上がりのパネル厚さ
が均一でないという欠点を有していた。更に、冷却は自
然な対流によっていたためペーストの固化に時間を要す
るという欠点があった。
一方、シール材は工程では、ラミネート工程を経て送ら
れてくる熱交換パネルの厚さが不均一であることから、
ヒートプレスによりシール材を表面シートに対して加圧
加熱する際に周縁部でない表面シートに直接にヒートプ
レスが接してしまう場合があり、その部分が加圧加熱さ
れるために表面シートが局部的に溶け、内部の織布のフ
ィラメントが飛び出てしまう等の不良が発生する欠点が
あった。
れてくる熱交換パネルの厚さが不均一であることから、
ヒートプレスによりシール材を表面シートに対して加圧
加熱する際に周縁部でない表面シートに直接にヒートプ
レスが接してしまう場合があり、その部分が加圧加熱さ
れるために表面シートが局部的に溶け、内部の織布のフ
ィラメントが飛び出てしまう等の不良が発生する欠点が
あった。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、工程に要する時間が短縮でき、かつ
品質を向上できる熱交換パネルの製法を提供することに
ある。
的とするところは、工程に要する時間が短縮でき、かつ
品質を向上できる熱交換パネルの製法を提供することに
ある。
(発明の開示)
以下、実施例を示す図面に沿って本発明を詳述する。
第1図は本発明の熱交換パネルの製法を具体化した一実
施例を示したものであり、主としてラミネート工程を示
している。図において、7は織布4の供給装置、8A、
8Bは夫々表面シート5A、 5Bの供給装置であり
、表面シート5人、 5Bはコーティング装置9人、
9Bにより織布4と接する内側に熱可塑性樹脂のペース
トが付着された後に織布4とラミネートされ、加熱装置
10に送られるようになっている。この加熱装置10で
は加熱によりペーストのゲル化が行われ、その状態で冷
却プレス装置11に送られるようになっている。
施例を示したものであり、主としてラミネート工程を示
している。図において、7は織布4の供給装置、8A、
8Bは夫々表面シート5A、 5Bの供給装置であり
、表面シート5人、 5Bはコーティング装置9人、
9Bにより織布4と接する内側に熱可塑性樹脂のペース
トが付着された後に織布4とラミネートされ、加熱装置
10に送られるようになっている。この加熱装置10で
は加熱によりペーストのゲル化が行われ、その状態で冷
却プレス装置11に送られるようになっている。
第2図は冷却プレス装置11の構成の一例を示したもの
であり、第1図におけるA−A断面で示している。すな
わち、冷却された上下のプレス13A、 13Bが相対
的に接離するようになっており、両プレス13A、 1
3Bは下側のプレス13Bに設けられたスペーサ14と
当接する位置まで接近し、加熱工程を経てさた熱交換パ
ネル1を加圧冷却する。
であり、第1図におけるA−A断面で示している。すな
わち、冷却された上下のプレス13A、 13Bが相対
的に接離するようになっており、両プレス13A、 1
3Bは下側のプレス13Bに設けられたスペーサ14と
当接する位置まで接近し、加熱工程を経てさた熱交換パ
ネル1を加圧冷却する。
しかして、ゲル化したペーストが2重構造の織布4に押
し付けられることにより密着がよくなって結合が強まる
と共に、プレス13A、 13Bによって表面シート5
人、 5Bを介し直接冷却が行われるので固化が早ま9
、工程に要す時間が短縮されることになる。また、スペ
ーサ14で設定される厚みに仕上がりのパネル厚さが均
一に成形されるので、後述するシール材は工程における
不良の発生を大幅に軽減できると共に、表面の凹凸がな
く品質の向上が図れる。
し付けられることにより密着がよくなって結合が強まる
と共に、プレス13A、 13Bによって表面シート5
人、 5Bを介し直接冷却が行われるので固化が早ま9
、工程に要す時間が短縮されることになる。また、スペ
ーサ14で設定される厚みに仕上がりのパネル厚さが均
一に成形されるので、後述するシール材は工程における
不良の発生を大幅に軽減できると共に、表面の凹凸がな
く品質の向上が図れる。
再び第1図に戻り、冷却プレス装置11を経てラミネー
ト工程を完了した熱交換パネル1はカッタ12により適
当な寸法に切断され、その後、パネル周縁に熱可塑性樹
脂でできたシール材が装着され、シール材は工程に送ら
れることになる。
ト工程を完了した熱交換パネル1はカッタ12により適
当な寸法に切断され、その後、パネル周縁に熱可塑性樹
脂でできたシール材が装着され、シール材は工程に送ら
れることになる。
第3図はシール材は工程における加熱プレス装置15の
構成の一例を示したものであり、周縁にシール材6が装
着された熱交換パネル1を加熱したプレス16人、16
Bで加圧加熱するようになっている。なお、両プレス1
6人、16Bの間にはスペーサ17が設けられており、
このスペーサ17はラミネート工程における仕上がりの
パネル厚さく第2図におけるスペーサ14の厚みに対応
)よりも厚く、かつパネル厚さとシール材6の厚さの和
よりも小さく選ばれている。
構成の一例を示したものであり、周縁にシール材6が装
着された熱交換パネル1を加熱したプレス16人、16
Bで加圧加熱するようになっている。なお、両プレス1
6人、16Bの間にはスペーサ17が設けられており、
このスペーサ17はラミネート工程における仕上がりの
パネル厚さく第2図におけるスペーサ14の厚みに対応
)よりも厚く、かつパネル厚さとシール材6の厚さの和
よりも小さく選ばれている。
しかして、熱交換パネル1は前工程のラミネート工程で
均一の厚さに形成されているので、プレス16A、 1
6Bは周縁のシール材6とのみ接することとなり、表面
シート5A、5Bとは触れず、よって局部的に表面シー
)5A、5Bが溶けて内部の織布4のフィラメントが飛
び出してしまうといった不良が発生することもなくなる
。。
均一の厚さに形成されているので、プレス16A、 1
6Bは周縁のシール材6とのみ接することとなり、表面
シート5A、5Bとは触れず、よって局部的に表面シー
)5A、5Bが溶けて内部の織布4のフィラメントが飛
び出してしまうといった不良が発生することもなくなる
。。
次に第4図はシール材6の形状の一例を示したものであ
り、長さ方向に直角に切った断面図で示している。しか
して、開口側端部aを他の部分すに比べて薄(形成し、
かつ外側に向かって開いた形にすることにより、シール
材の装着時に第5図にCで示すようにスポット溶着等に
より仮固定が可能となってお秒、シール材は工程に送る
間および加熱プレス装置(15)内においてシール材6
が外れたり位置がズしたりするのを防止できる利点があ
る。
り、長さ方向に直角に切った断面図で示している。しか
して、開口側端部aを他の部分すに比べて薄(形成し、
かつ外側に向かって開いた形にすることにより、シール
材の装着時に第5図にCで示すようにスポット溶着等に
より仮固定が可能となってお秒、シール材は工程に送る
間および加熱プレス装置(15)内においてシール材6
が外れたり位置がズしたりするのを防止できる利点があ
る。
(発明の効果)
以上のように本発明にあっては、内部に流体を通して熱
交換し得るようにした薄型の熱交換パネルの製法におい
て、フィラメントをクロスして織り2重構造に形成した
織布の外側両面に水蜜性の熱可塑性樹脂でできた表面シ
ートをラミネートして加熱する工程と、この工程後に均
一厚さになるよう加圧冷却する工程と、その次の工程と
してパネルの周縁に熱可塑性樹脂でできたシール材を装
着してパネル厚みよりも厚い一定厚さまで加圧加熱する
工程とを設けるようにしているので、 (イ)ラミネート工程において織布と表面シートとの結
合が良好になる。
交換し得るようにした薄型の熱交換パネルの製法におい
て、フィラメントをクロスして織り2重構造に形成した
織布の外側両面に水蜜性の熱可塑性樹脂でできた表面シ
ートをラミネートして加熱する工程と、この工程後に均
一厚さになるよう加圧冷却する工程と、その次の工程と
してパネルの周縁に熱可塑性樹脂でできたシール材を装
着してパネル厚みよりも厚い一定厚さまで加圧加熱する
工程とを設けるようにしているので、 (イ)ラミネート工程において織布と表面シートとの結
合が良好になる。
(ロ)ラミネート工程においてペースト固化の時間が短
縮される。
縮される。
(ハ)シール材は工程において不良の発生を防止できる
。
。
等の効果がある。
第1図は本発明の熱交換パネルの製法を具体化した装置
構成図、第2図は冷却プレス装置の構成図、第3図は加
熱プレス装置の構成図、第4図はシール材の構成図、第
5図はシール材の仮固定の状態を示す説明図、第6図は
熱交換パネルの内部構造図である。 1・・・・・熱交換パネル、2,3・・・・・・フィラ
メント、4・・・・・・織布、5A、 5B・・・・・
・表面シート、6・・・・・・シール材、7 、8人、
8B・・・・・・供給装置、9A、 9B・・・・・
・コーティング装置、1o・・・・・・加熱装置、11
・・・・・・冷却プレス装置、12・・・・・・カッタ
、13A、 13B・・・・・・プレス、14・・・・
・・スペーサ、15・旧・・加熱プレス装!、18A、
18B・・・・・・プレス、17・・・・・・スペー
サ第1図 N2図
構成図、第2図は冷却プレス装置の構成図、第3図は加
熱プレス装置の構成図、第4図はシール材の構成図、第
5図はシール材の仮固定の状態を示す説明図、第6図は
熱交換パネルの内部構造図である。 1・・・・・熱交換パネル、2,3・・・・・・フィラ
メント、4・・・・・・織布、5A、 5B・・・・・
・表面シート、6・・・・・・シール材、7 、8人、
8B・・・・・・供給装置、9A、 9B・・・・・
・コーティング装置、1o・・・・・・加熱装置、11
・・・・・・冷却プレス装置、12・・・・・・カッタ
、13A、 13B・・・・・・プレス、14・・・・
・・スペーサ、15・旧・・加熱プレス装!、18A、
18B・・・・・・プレス、17・・・・・・スペー
サ第1図 N2図
Claims (2)
- (1)内部に流体を通して熱交換し得るようにした薄型
の熱交換パネルの製法において、フィラメントをクロス
して織り2重構造に形成した織布の外側両面に水密性の
熱可塑性樹脂でできた表面シートをラミネートして加熱
する工程と、この工程後に均一厚さになるよう加圧冷却
する工程とを有してなることを特徴とした熱交換パネル
の製法。 - (2)内部に流体を通して熱交換し得るようにした薄型
の熱交換パネルの製法において、フィラメントをクロス
して織り2重構造に形成した織布の外側両面に水密性の
熱可塑性樹脂でできた表面シートをラミネートして加熱
する工程と、この工程後に均一厚さになるよう加圧冷却
する工程と、この工程後にパネルの周縁に熱可塑性樹脂
でできたシール材を装着してパネル厚みよりも厚い一定
厚さまで加圧加熱する工程とを有してなることを特徴と
した熱交換パネルの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225884A JPS6283130A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 熱交換パネルの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225884A JPS6283130A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 熱交換パネルの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283130A true JPS6283130A (ja) | 1987-04-16 |
| JPH0582288B2 JPH0582288B2 (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=16836372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225884A Granted JPS6283130A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 熱交換パネルの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6283130A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007255728A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Toyox Co Ltd | 熱交換パネルとその製造方法 |
| JP2010123940A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Komax Holding Ag | ソーラーモジュールをラミネートする装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5464575A (en) * | 1977-11-01 | 1979-05-24 | Kinebuchi Hiromizu | Method of producing laminated synthetic high polymer film |
| JPS6060577U (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | 松下電工株式会社 | 熱交換パネル |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60225884A patent/JPS6283130A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5464575A (en) * | 1977-11-01 | 1979-05-24 | Kinebuchi Hiromizu | Method of producing laminated synthetic high polymer film |
| JPS6060577U (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | 松下電工株式会社 | 熱交換パネル |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007255728A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Toyox Co Ltd | 熱交換パネルとその製造方法 |
| JP2010123940A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Komax Holding Ag | ソーラーモジュールをラミネートする装置 |
| US8191599B2 (en) | 2008-11-21 | 2012-06-05 | Komax Holding Ag | Apparatus for laminating a solar module |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0582288B2 (ja) | 1993-11-18 |
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