JPS6284054A - 新規のスルホニル―フェニルアルキルアミン、及びこれを含有する、高められた血小板凝集又は腎臓機能の病理学的変化に基づく疾病の治療剤 - Google Patents
新規のスルホニル―フェニルアルキルアミン、及びこれを含有する、高められた血小板凝集又は腎臓機能の病理学的変化に基づく疾病の治療剤Info
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- JPS6284054A JPS6284054A JP61233404A JP23340486A JPS6284054A JP S6284054 A JPS6284054 A JP S6284054A JP 61233404 A JP61233404 A JP 61233404A JP 23340486 A JP23340486 A JP 23340486A JP S6284054 A JPS6284054 A JP S6284054A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はフェニル環における4−位にlt遺さレタスル
ホニルーフェニルアルキルアミン、及びその誘導体、そ
の製法並びにこの化合W全含有する薬剤に関するもので
ある。
ホニルーフェニルアルキルアミン、及びその誘導体、そ
の製法並びにこの化合W全含有する薬剤に関するもので
ある。
従来の技術
欧州特許機構出願比31954号明細書に、一般式l:
〔式中R1はアリール基、アルアルキル基又はアルアル
キル基を表わし、nは数2及び6を表わし、Wは結合手
又は1〜4個のC−原子を有する非分枝鎖の、又は分枝
鎖のアルキレン鎖を表わし、この際後者は飽和されてい
るか、又は二重結合を有する〕によって特徴づけられる
脂質降下及び皿小板凝果抑制作用金有するスルホンアミ
ドが記載されている。
キル基を表わし、nは数2及び6を表わし、Wは結合手
又は1〜4個のC−原子を有する非分枝鎖の、又は分枝
鎖のアルキレン鎖を表わし、この際後者は飽和されてい
るか、又は二重結合を有する〕によって特徴づけられる
脂質降下及び皿小板凝果抑制作用金有するスルホンアミ
ドが記載されている。
発明を達成するための手段
ところで、式l中の基 −W−COOHを、酸素官有の
官能基によって1i/L侠されていて良い1〜61固の
C−原子を宵するアルキル鎖によって代える場合に、脂
質降下及びトロンボキサン−A2−拮抗作用を有する化
合物が得られることが判明した。
官能基によって1i/L侠されていて良い1〜61固の
C−原子を宵するアルキル鎖によって代える場合に、脂
質降下及びトロンボキサン−A2−拮抗作用を有する化
合物が得られることが判明した。
従って本発明は一般式ll:
〔式中R1ば1〜6個のC−原子全有する低級アルキル
基、6〜7個のC−原子合有するシクロアルキル基、ア
ルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表わ
し、この際アリール部分はハロゲン原子、01〜C6−
アルキル基、01〜C6−アルコキシ基、ビトロキシル
基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニトロ基、アミ
ノ基、C1〜C6−アルキルアミノ基、C2〜C1□−
ジアルキルアミノ基、Cよ〜C6−アシルアミノ基、C
1〜C1a−アシル基又はアシげによってそれぞれi
1vA又は数個で置換されていて良く、R2は水素原子
、1〜6個のC−原子を有するアルキル基、アシル基、
アルアルキル基又はアルアルケニル基を表わし、この際
アリール部分はハロゲン原子、01〜C6−アルキル基
、01〜C6−アルコキシ基、ヒドロキシル基、トリフ
ルオルメチル基、シアン基、ニトロ基、アミノ基、C1
〜C6−アルキルアミノ基、C2<12−シアルキルア
ミノli 、(4” C6−アシルアミノ基、C1〜C
16−アシル基又はアシドによってそれぞれ1個又は数
個で置換されていて良く、Bは最高4個のC−原子を有
する非分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖を表わし、か
つAは1〜6個のC−原子を有するアルキル−又はアル
ケニル基、C1〜C,−ホルミルアルキル4、Cよ〜C
6−ヒドロキシアルキル基又は基−D−R3’iわし、
かつR3は水素原子、01〜C5−アルキル−101〜
C5−ヒドロキシアルキル−又は01〜Cδ−アルキル
カルボン酸−基及び場合にニジそのラクトンを表わす〕
のスルホニル−フェニルアルキルアミン並びにその薬物
学的に認容性の塩(但し、化合物ベンゾ−ルースルホン
酸−(4−アセチル−7エネチルアミドを除く)に関す
る。
基、6〜7個のC−原子合有するシクロアルキル基、ア
ルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表わ
し、この際アリール部分はハロゲン原子、01〜C6−
アルキル基、01〜C6−アルコキシ基、ビトロキシル
基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニトロ基、アミ
ノ基、C1〜C6−アルキルアミノ基、C2〜C1□−
ジアルキルアミノ基、Cよ〜C6−アシルアミノ基、C
1〜C1a−アシル基又はアシげによってそれぞれi
1vA又は数個で置換されていて良く、R2は水素原子
、1〜6個のC−原子を有するアルキル基、アシル基、
アルアルキル基又はアルアルケニル基を表わし、この際
アリール部分はハロゲン原子、01〜C6−アルキル基
、01〜C6−アルコキシ基、ヒドロキシル基、トリフ
ルオルメチル基、シアン基、ニトロ基、アミノ基、C1
〜C6−アルキルアミノ基、C2<12−シアルキルア
ミノli 、(4” C6−アシルアミノ基、C1〜C
16−アシル基又はアシドによってそれぞれ1個又は数
個で置換されていて良く、Bは最高4個のC−原子を有
する非分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖を表わし、か
つAは1〜6個のC−原子を有するアルキル−又はアル
ケニル基、C1〜C,−ホルミルアルキル4、Cよ〜C
6−ヒドロキシアルキル基又は基−D−R3’iわし、
かつR3は水素原子、01〜C5−アルキル−101〜
C5−ヒドロキシアルキル−又は01〜Cδ−アルキル
カルボン酸−基及び場合にニジそのラクトンを表わす〕
のスルホニル−フェニルアルキルアミン並びにその薬物
学的に認容性の塩(但し、化合物ベンゾ−ルースルホン
酸−(4−アセチル−7エネチルアミドを除く)に関す
る。
ペンゾールスルホン酸−(4−アセチル−フェネチルア
ミド)は、欧州特許機構筒31954号明細書で特許請
求されたカルボン酸の製造のための中間生成物として、
薬物学的作用の詳細なしに記載されている。
ミド)は、欧州特許機構筒31954号明細書で特許請
求されたカルボン酸の製造のための中間生成物として、
薬物学的作用の詳細なしに記載されている。
一般弐■の新規の化合物は、トロンボキサンA2に対し
てプロスタグランジン−エンドペルオキシドに比べて優
れた拮抗作用を示す。これは血小板の凝集を抑制し、か
つ平滑筋の収縮並びに気管支狭窄を阻止する。更にこれ
は腎機能の病理学的変化の治療のための重要な薬剤であ
る。
てプロスタグランジン−エンドペルオキシドに比べて優
れた拮抗作用を示す。これは血小板の凝集を抑制し、か
つ平滑筋の収縮並びに気管支狭窄を阻止する。更にこれ
は腎機能の病理学的変化の治療のための重要な薬剤であ
る。
この特性によシ、これは例えば心臓脈管疾病の、及び喘
息の治療のtめの、及びショック肺の予防のための重要
な薬剤である。これは更に臓器移植及び腎臓透析の際に
使用され、かつ両潰瘍における再発を阻止するために適
当である。
息の治療のtめの、及びショック肺の予防のための重要
な薬剤である。これは更に臓器移植及び腎臓透析の際に
使用され、かつ両潰瘍における再発を阻止するために適
当である。
血栓症過程を有利に影響すること、又は阻止することが
できることが特に重要である。これは末梢動脈閉塞疾病
の治療に適当であり、かつ例えば脳虚血状態に対して使
用することができる。
できることが特に重要である。これは末梢動脈閉塞疾病
の治療に適当であり、かつ例えば脳虚血状態に対して使
用することができる。
付加的にこれはコレステリン−生合成のためのアセテー
トの利用を阻止することができ、従って脂肪物質代謝疾
病の治療にも適当である。
トの利用を阻止することができ、従って脂肪物質代謝疾
病の治療にも適当である。
R1がアルキル基である場合には、それは1〜6個のC
−原子金回する非分枝鎖又は分枝鎖のアルキル基である
。メチル−、エチル―及ヒヘキシル基が有利である。
−原子金回する非分枝鎖又は分枝鎖のアルキル基である
。メチル−、エチル―及ヒヘキシル基が有利である。
R1のためのシクロアルキル基としては例えばシクロプ
ロピル−、シクロペンチル−及ヒシクロヘキシル基がこ
れに該当スル。
ロピル−、シクロペンチル−及ヒシクロヘキシル基がこ
れに該当スル。
6アリール基”とは、単独で又はアルキル−又はアルキ
レン鎖と結合して、全ての場合に6〜14個のC−原子
を有する芳香族炭化水素、特にフェニル−、ビフェニル
イル−、ナフチル−及びフルオレニル基である。このア
リール基は全ての可能な位置で1個又は数個で置換され
ていて良く、この際置換基としては、ハロゲン原子、0
1〜C6−アルキル基、cl〜c6−アルコキシル基、
ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニ
トロ基、アミノ基、C1〜C6−アルキルアミノ基、0
2〜C工、−シアルキルアミノ基、01〜C6−アシル
アミノ基、C0〜C6−アシル基及びアシド基が該当す
る。この意味において、例えばメトキシ−、エトキシ−
、メチル−、エチル−、テロピル−1t−ブチル−、ア
セチルアミノ−、アセチル−、メチルアミノ−、ジメチ
ルアミノ−、エチルアミノ−及びジエチルアミノ基が有
利である。
レン鎖と結合して、全ての場合に6〜14個のC−原子
を有する芳香族炭化水素、特にフェニル−、ビフェニル
イル−、ナフチル−及びフルオレニル基である。このア
リール基は全ての可能な位置で1個又は数個で置換され
ていて良く、この際置換基としては、ハロゲン原子、0
1〜C6−アルキル基、cl〜c6−アルコキシル基、
ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニ
トロ基、アミノ基、C1〜C6−アルキルアミノ基、0
2〜C工、−シアルキルアミノ基、01〜C6−アシル
アミノ基、C0〜C6−アシル基及びアシド基が該当す
る。この意味において、例えばメトキシ−、エトキシ−
、メチル−、エチル−、テロピル−1t−ブチル−、ア
セチルアミノ−、アセチル−、メチルアミノ−、ジメチ
ルアミノ−、エチルアミノ−及びジエチルアミノ基が有
利である。
アルアルキル基R0としては、その直鎖又は分枝鎖のア
ルキレン部分が1〜5個の炭素原子を有するものが該当
する。有利なアルアルキル基R1はフェネチル−及び4
−クロル−フェネチル−基である。
ルキレン部分が1〜5個の炭素原子を有するものが該当
する。有利なアルアルキル基R1はフェネチル−及び4
−クロル−フェネチル−基である。
アルアルケニル基R0とは、そのアルケニレン部分が2
〜6個の炭素原子金回するものである。この際スチリル
基及び4−クロル−スチリル−基が有利である。
〜6個の炭素原子金回するものである。この際スチリル
基及び4−クロル−スチリル−基が有利である。
ハロゲン原子とは、弗素原子、1索原子及び臭素原子で
ある。
ある。
アルキル基R2としては1〜6個のC−原子を有する直
鎖又は分枝鎖のものが該当し、メチル基が有利である。
鎖又は分枝鎖のものが該当し、メチル基が有利である。
アルアルキル基R2トd、そのアルキレン部分が1〜5
閲のC−原子を有するものである。有利なアルアルキル
基はベンジル&、4−、’ロルーペンシル基、フェネチ
ル基及び4−クロル−7エネチル基で°ある。
閲のC−原子を有するものである。有利なアルアルキル
基はベンジル&、4−、’ロルーペンシル基、フェネチ
ル基及び4−クロル−7エネチル基で°ある。
アルアルケニル基R2とは、そのアルキレン部分が3〜
4個のC−原子?有する基であり、この際シンナミル基
及び4−クロル−シンナミル基が有利に考慮される。
4個のC−原子?有する基であり、この際シンナミル基
及び4−クロル−シンナミル基が有利に考慮される。
アシル基は2〜16個のC−原子f!r、有する脂肪族
カルボン酸、号香脂肪族及び芳香族カルボン酸から誘導
される。有利なアシル基はアセチル基、イソブチロイル
基、シンナモイル基、ベンゾイル基、4−クロル−ベン
ゾイル基及び4−アミノベンゾイル基並びにn−オクタ
ノイル基及びn−へキサデカイル基である。
カルボン酸、号香脂肪族及び芳香族カルボン酸から誘導
される。有利なアシル基はアセチル基、イソブチロイル
基、シンナモイル基、ベンゾイル基、4−クロル−ベン
ゾイル基及び4−アミノベンゾイル基並びにn−オクタ
ノイル基及びn−へキサデカイル基である。
Bは結合手又は1〜4個のC−原子を有するアルキレン
鎖を表わす。久のアルキレン鎖が有利であるニ ーC)12−、 −(CH2)2−及び−(CH2)3
−並びにOH3CH3 Aは、tIl、索含有の官能基、例えばオキソ−又はと
ドロキシ基及び場合によって付加的なカルボキシル基に
よって置換されていて良い1〜6個のC−原子を有する
アルキル基として定義される。
鎖を表わす。久のアルキレン鎖が有利であるニ ーC)12−、 −(CH2)2−及び−(CH2)3
−並びにOH3CH3 Aは、tIl、索含有の官能基、例えばオキソ−又はと
ドロキシ基及び場合によって付加的なカルボキシル基に
よって置換されていて良い1〜6個のC−原子を有する
アルキル基として定義される。
次に挙げた基Aが有利である:
1、A−2〜6個のC−原子を宵する非分枝鎖の、又は
分枝鎖の飽和又は準−不飽和のアルキル鎖、有利にエチ
ル基、n−プロピル基、n−ブチル基並びにプロペニル
基。
分枝鎖の飽和又は準−不飽和のアルキル鎖、有利にエチ
ル基、n−プロピル基、n−ブチル基並びにプロペニル
基。
2、 A−末端位にヒドロキシ基金回する非分枝鎖の
又は分枝鎖の記和アルキル鎖、時に式:%式%) 〔式中pは1〜6の数であって良い〕のもの。
又は分枝鎖の記和アルキル鎖、時に式:%式%) 〔式中pは1〜6の数であって良い〕のもの。
6、 へ虐アシル基 −CO−R3、この際a) R
3= H(ホルミル基)又はb)Rs−1〜5個のC−
原子を有する非分枝鎖の又は分枝鎖の飽和アルキル基:
メチル基、エチル基、n−プロピル基及びn−ブチル基
が有利である。
3= H(ホルミル基)又はb)Rs−1〜5個のC−
原子を有する非分枝鎖の又は分枝鎖の飽和アルキル基:
メチル基、エチル基、n−プロピル基及びn−ブチル基
が有利である。
c) R3−末端位にヒドロキシ基?■する1〜5個
のC−原子を有する非分枝鎖の、又は分枝鎖の飽和アル
キル基。次の型の化合物が有利である: R3−−(CHz)p−1−OH 〔式中pは6,4及び5である〕。
のC−原子を有する非分枝鎖の、又は分枝鎖の飽和アル
キル基。次の型の化合物が有利である: R3−−(CHz)p−1−OH 〔式中pは6,4及び5である〕。
d) R5−禾熾位のカルボキシル官能基を有する非
分枝鎖又は分枝鎖のアルキル基、この際久の形の化合物
が有利である: R3−−(CH2)p−2−COOH 〔式中p−2〜6、殊にp−4〜6〕 4、A−基: −CH−R。
分枝鎖又は分枝鎖のアルキル基、この際久の形の化合物
が有利である: R3−−(CH2)p−2−COOH 〔式中p−2〜6、殊にp−4〜6〕 4、A−基: −CH−R。
OH
〔この際R3(d角IJ記のものである〕。
R3が6で定義したようなアルキル基である場合には、
この際メチル基、エチル基、n−プロピル基及びn−ブ
チル基が有利である。
この際メチル基、エチル基、n−プロピル基及びn−ブ
チル基が有利である。
これに対してR3が末端位のヒrロキシ基を有するアル
キル基である場合には、次の形を有する化合物が有利で
ある: R,−−(CH2)、l −OH 〔式中p−3,4又は5t−表わす〕。
キル基である場合には、次の形を有する化合物が有利で
ある: R,−−(CH2)、l −OH 〔式中p−3,4又は5t−表わす〕。
R3が末端位のカルボキシル官能基を有するアルキル基
である場合には、次の形の化合物が有利である: R3−−(CH2)p−z −coo)l〔式中pは4
又は5の値を有する〕。
である場合には、次の形の化合物が有利である: R3−−(CH2)p−z −coo)l〔式中pは4
又は5の値を有する〕。
一般式■において、
R1はメチル−、エチル−又はn−ヘキシ基、シクロヘ
キシル基、フェネチル−又はスチリル基(これにおける
フェニル部分はハロゲン原子によってtIL換されてい
て良い)、フェニル基(これは場合によりハロゲン原子
、メチル基、1−ゾロぎル基、トリフルオルメチル基、
メトキシ基、ヒドロキシ基、シアノ基、ニトロ基、アシ
ド基、アセチル基又はアセチルアミノ基によって置換さ
れている)、ナフチル基又はビフェニル基(これはハロ
ゲン原子により置換されていて良い)であり、R2は水
素原子、メチル−、アセチル−、オクタノイル−、ヘキ
サデカノイル基、場合によジハロゲン原子によジ置換さ
れているベンゾイル基、又はベンゾルー、フェネチル−
及びシンナミル基(そのフェニル部分はハロゲン原子に
よって置換されていて良い)を表わし、Bはメチレン−
、エチレン−又はゾロピレン基であシ、かつAはエチル
−、プロピル−、ブチル−又はぺ/チル基(これは場合
によりヒドロキシ基、カルボキシル基、ホルミル基、ア
セチルオキシ基及びベンゾイルオキシ基によりm−又は
ニー置換されている)、ヒドロキシメチル−、ホルミル
−、プロペニル−、アセチルビニル基又はアセチル−、
プロピオニル−及びブチリル基(これらはそのつどヒド
ロキシ基、カルボキシ基、エトキシカルざニル基及びメ
トキシカルボニル基によって直換されていて良い)であ
る一般式nの化合物並びに、この化合物がカルざキシル
基又はヒドロキシ−及びカルボキシル基を有する限シ、
そのエステル、アミド又はラクトンが特に有利である。
キシル基、フェネチル−又はスチリル基(これにおける
フェニル部分はハロゲン原子によってtIL換されてい
て良い)、フェニル基(これは場合によりハロゲン原子
、メチル基、1−ゾロぎル基、トリフルオルメチル基、
メトキシ基、ヒドロキシ基、シアノ基、ニトロ基、アシ
ド基、アセチル基又はアセチルアミノ基によって置換さ
れている)、ナフチル基又はビフェニル基(これはハロ
ゲン原子により置換されていて良い)であり、R2は水
素原子、メチル−、アセチル−、オクタノイル−、ヘキ
サデカノイル基、場合によジハロゲン原子によジ置換さ
れているベンゾイル基、又はベンゾルー、フェネチル−
及びシンナミル基(そのフェニル部分はハロゲン原子に
よって置換されていて良い)を表わし、Bはメチレン−
、エチレン−又はゾロピレン基であシ、かつAはエチル
−、プロピル−、ブチル−又はぺ/チル基(これは場合
によりヒドロキシ基、カルボキシル基、ホルミル基、ア
セチルオキシ基及びベンゾイルオキシ基によりm−又は
ニー置換されている)、ヒドロキシメチル−、ホルミル
−、プロペニル−、アセチルビニル基又はアセチル−、
プロピオニル−及びブチリル基(これらはそのつどヒド
ロキシ基、カルボキシ基、エトキシカルざニル基及びメ
トキシカルボニル基によって直換されていて良い)であ
る一般式nの化合物並びに、この化合物がカルざキシル
基又はヒドロキシ−及びカルボキシル基を有する限シ、
そのエステル、アミド又はラクトンが特に有利である。
全ての場合において、1カルボキシル官能基”の定義は
かかるカルボン酸のエステル及びアミドも包含する。
かかるカルボン酸のエステル及びアミドも包含する。
エステルとしては低級の1価アルコール(例えばメタノ
ール又はエタノール)との、又ハ多1曲アルコール(例
えばグリセリン)とのそれがML賛であるが、更にその
他の官能基を含有するアルコール、例えばエタノールア
ミンも包含される。
ール又はエタノール)との、又ハ多1曲アルコール(例
えばグリセリン)とのそれがML賛であるが、更にその
他の官能基を含有するアルコール、例えばエタノールア
ミンも包含される。
過当な鎖長のヒドロキシカルボン酸の”分子内エステル
”、ラクトンも’Fl−d求される。
”、ラクトンも’Fl−d求される。
官能基Aが不斉炭素原子を有する場合には、純粋な光学
的異性体並びにその混合物/ラセミ体も包含される。こ
の基Aが二止結合を有する場合には、この際純粋なE−
及び2−異性体並びにその混合物も特許請求される。
的異性体並びにその混合物/ラセミ体も包含される。こ
の基Aが二止結合を有する場合には、この際純粋なE−
及び2−異性体並びにその混合物も特許請求される。
一般式■の化合物の製造は、
a)一般式I:
〔式中R2、B及びAは前記のものである〕のアミンを
、自体公知の方法で、一般式lv:R1−8O20H(
IV) 〔式中R1はここで前り己のものである〕のスルホン酸
もしくはその誘導体と反応させること全特徴とする。
、自体公知の方法で、一般式lv:R1−8O20H(
IV) 〔式中R1はここで前り己のものである〕のスルホン酸
もしくはその誘導体と反応させること全特徴とする。
遊離のアミン鳳の代りに、その塩を使用することも可能
である。
である。
b)一般式V:
R1−8o2NH(V)
のスルホンアミドを、一般式vI:
の化合物と反応させる。Xはここで及び次の全ての説明
中で反応性の基を象徴する。
中で反応性の基を象徴する。
Aがヒドロキシ基を官有すべき場合には、ヒドロキシ基
の代9にオキソ基又はエステル官能基(又は場合により
両方)を含宵する化合物Vl(f−殆んどの場合に有利
に使用する。これらの基はV及びHの間で行なわれる反
応に従ってヒドロキシル官能基に還元される。
の代9にオキソ基又はエステル官能基(又は場合により
両方)を含宵する化合物Vl(f−殆んどの場合に有利
に使用する。これらの基はV及びHの間で行なわれる反
応に従ってヒドロキシル官能基に還元される。
C)式中R2は!!iJ記のものであるが、水素原子で
はない化合物Uの製造は、麦からR2k導入することに
よっても、すなわち 一般式11a : の化合物を、一般式vn: R2−X (■) 〔式中R2は水素原子ではない〕の化合物と反応させる
ことによって行なわれる。
はない化合物Uの製造は、麦からR2k導入することに
よっても、すなわち 一般式11a : の化合物を、一般式vn: R2−X (■) 〔式中R2は水素原子ではない〕の化合物と反応させる
ことによって行なわれる。
基A中のヒドロキシ基の存在の際に、b)に記載したこ
とが同様にあてはまる。
とが同様にあてはまる。
d)基A中へのヒドロキシ基の導入のために次の方法が
重要である: 1、 カルボニル基の還元 2、 カルボン酸−又はカルボン酸エステル−官能基の
還元 6、 両方の同時還元。
重要である: 1、 カルボニル基の還元 2、 カルボン酸−又はカルボン酸エステル−官能基の
還元 6、 両方の同時還元。
e)基Aへの二車結合の導入は、A中に営まれる基ト
H
〔式中Yはハロゲン原子又はヒドロキシル基又は官能的
に変えられるヒドロキシル基を表わす〕からHYi離脱
させることによって行なわれる。
に変えられるヒドロキシル基を表わす〕からHYi離脱
させることによって行なわれる。
e2) もう1つの可能性は、オキソ化合物と、適当
な燐有機化合物とウイテイツヒ(Wittig)−反応
の説(変法)に従い反応させることにある。出発物質と
してはこの場合には式中β)Aが−(CH2) −PO
(0−Ajk)2 もしくは一般式■の化合物を
用いる。
な燐有機化合物とウイテイツヒ(Wittig)−反応
の説(変法)に従い反応させることにある。出発物質と
してはこの場合には式中β)Aが−(CH2) −PO
(0−Ajk)2 もしくは一般式■の化合物を
用いる。
f) e)により得らnる化合物金不泡和基Aで水素
添加することにエリ、成和された炭素鎖を有する同様の
化合物が得られる。かかる化合物ばA中に言まれるケト
基の還元によっても得られる。
添加することにエリ、成和された炭素鎖を有する同様の
化合物が得られる。かかる化合物ばA中に言まれるケト
基の還元によっても得られる。
スルホンlff1Vの反工6性誘4棒としては特にノー
ロブニド並びにエステルが重要である。スルホン酸ハロ
ゲニドと一般式朧の化合物との反応は有利に酸結合剤、
例えばアルカリ金属酢酸塩、炭酸水素ナトリウム、炭酸
ナトリウム、g41!tナトリウム、酸化カルシウム、
炭酸カルシウム又は炭酸マグネシウムの添加下で行なわ
れる。しかしこの官能基は有機塩基、例えばビリシン又
はトリエチルアミンを引き受けることもでき、この際不
活性溶剤として、例えばエーテル、ペンゾール、塩化メ
チレン、ジオキサン又は四級アミンの過剰斂が用いられ
る。
ロブニド並びにエステルが重要である。スルホン酸ハロ
ゲニドと一般式朧の化合物との反応は有利に酸結合剤、
例えばアルカリ金属酢酸塩、炭酸水素ナトリウム、炭酸
ナトリウム、g41!tナトリウム、酸化カルシウム、
炭酸カルシウム又は炭酸マグネシウムの添加下で行なわ
れる。しかしこの官能基は有機塩基、例えばビリシン又
はトリエチルアミンを引き受けることもでき、この際不
活性溶剤として、例えばエーテル、ペンゾール、塩化メ
チレン、ジオキサン又は四級アミンの過剰斂が用いられ
る。
無機の酸結合剤の使用の際には、反応媒体として、例え
ば水、水性エタノール又は水性ジオキサンを使用する。
ば水、水性エタノール又は水性ジオキサンを使用する。
スルホンアミド■のアルキル化のために、式中Xがハロ
ゲン原子、例えば項索原子又?i臭素原子である化合物
v1t−便用するが、式中Xがアリールスルホニルオキ
シ基であるものが有利に使用され、スルホン酸アミドへ
のその適用において)例えばクラマン(Klamann
)等著、モナーツへフチ・フユア・ヘミ−(Mona
tsheftefuer Chemie ) 83巻(
1952年)871頁に記載されている方法は、アルキ
ル化剤として有利にアリールスルホン酸アルキルエステ
ルを用いる。反応はアルカリ性の環境中で行なわれる。
ゲン原子、例えば項索原子又?i臭素原子である化合物
v1t−便用するが、式中Xがアリールスルホニルオキ
シ基であるものが有利に使用され、スルホン酸アミドへ
のその適用において)例えばクラマン(Klamann
)等著、モナーツへフチ・フユア・ヘミ−(Mona
tsheftefuer Chemie ) 83巻(
1952年)871頁に記載されている方法は、アルキ
ル化剤として有利にアリールスルホン酸アルキルエステ
ルを用いる。反応はアルカリ性の環境中で行なわれる。
反応媒体とに熱濃ソーダ浴液が有利である。
これに対してXがハロゲン原子である場合には、スルホ
/アミドVのアルカリ金属塩、例えばナトリウム塩をV
l(X−塩素原子又は臭素原子)と極性溶剤、例えばジ
メチルホルムアミr中°で反応させる。スルホンアミド
Vの二置換を回避するために、■を有利に過剰量で使用
する。
/アミドVのアルカリ金属塩、例えばナトリウム塩をV
l(X−塩素原子又は臭素原子)と極性溶剤、例えばジ
メチルホルムアミr中°で反応させる。スルホンアミド
Vの二置換を回避するために、■を有利に過剰量で使用
する。
スルホンアミド生成に圓遅して基R2を導入すべき場合
には、これは式中R2がHi表わす化合物Uを、R2が
アシル基である場合には、酸ハロデニドと反応させるこ
とによって、行なわれる。
には、これは式中R2がHi表わす化合物Uを、R2が
アシル基である場合には、酸ハロデニドと反応させるこ
とによって、行なわれる。
R2のその他の全ての意味については、一般式■のハロ
ゲニド(クロリド又はプロミド)を便用し、この際前記
の条件下で作栗する。
ゲニド(クロリド又はプロミド)を便用し、この際前記
の条件下で作栗する。
スルホンアミドのアシル化ぼ、不活5浴剤、例えばエー
テル又は塩化メチレン中で行なわれ、酸結合剤としては
有機塩基、例えばビシシン又はトリエチルアミンt−有
利に使用する。
テル又は塩化メチレン中で行なわれ、酸結合剤としては
有機塩基、例えばビシシン又はトリエチルアミンt−有
利に使用する。
スルホンアミド生成に関連して、かつ場合により基R2
の導入によシ可能とされる基A IICおける変換は次
のように記載することができる:カルボニル基をヒげロ
キシ基に変換するためにこの際全ての慣用方法を使用す
ることができる。錯体の水素化硼素、例えば水素化硼素
ナトリウムでの還元が有利であり、この際プロトン溶剤
、例えば水、(水性)アルコール又は水性ジオキサンを
反応媒体として用いる。その他の還元可能な基が無い場
合には、還元は浦体の水素化アルミニウム、例えばLi
AjH4’i用いて実施することもでき、この際中性浴
剤、例えばエーテル、THF又はジオキサンを反応媒体
として用いる。しかしカルボニル還元は触&的に励起さ
れた水素を用いて、例えばR2/ラネーーニッケルを用
いて、又は水性アルカリ中のニッケルーアルミニウム合
金との反応によって行なうこともできる。
の導入によシ可能とされる基A IICおける変換は次
のように記載することができる:カルボニル基をヒげロ
キシ基に変換するためにこの際全ての慣用方法を使用す
ることができる。錯体の水素化硼素、例えば水素化硼素
ナトリウムでの還元が有利であり、この際プロトン溶剤
、例えば水、(水性)アルコール又は水性ジオキサンを
反応媒体として用いる。その他の還元可能な基が無い場
合には、還元は浦体の水素化アルミニウム、例えばLi
AjH4’i用いて実施することもでき、この際中性浴
剤、例えばエーテル、THF又はジオキサンを反応媒体
として用いる。しかしカルボニル還元は触&的に励起さ
れた水素を用いて、例えばR2/ラネーーニッケルを用
いて、又は水性アルカリ中のニッケルーアルミニウム合
金との反応によって行なうこともできる。
カルボキシル官能基の還元のために全ての慣用の還元剤
、例えば錯体の水系化物、例えば水7暑化アルミニウム
リチウム又はボラン−付加体、例えばBH3,THFが
適当である。しかし還元はカルボン酸の誘導体、例えば
カルボン酸及び炭酸半エステルよシなる混合無水物の還
元により有利に行なうこともできる。還元剤としてはこ
の際有利に錯体の水素化硼素、例えばNaBH4をプロ
トン溶剤中で使用する。
、例えば錯体の水系化物、例えば水7暑化アルミニウム
リチウム又はボラン−付加体、例えばBH3,THFが
適当である。しかし還元はカルボン酸の誘導体、例えば
カルボン酸及び炭酸半エステルよシなる混合無水物の還
元により有利に行なうこともできる。還元剤としてはこ
の際有利に錯体の水素化硼素、例えばNaBH4をプロ
トン溶剤中で使用する。
還元に適当なカルボン酸の誘導体は例えばそのエステル
であり、これは文献で慣用の方法により一級アルコール
に変換することができる。
であり、これは文献で慣用の方法により一級アルコール
に変換することができる。
有利な還元剤はこの場合も錯体の水素化アルミニウム、
例えばりチウムアラナートである。
例えばりチウムアラナートである。
同時にA中に存在するオキソ基を一繍に還元することな
くカルボキシル官能基’に4元すべき場合には、オキソ
基を例えば触媒作用tすることにより中間的に保護する
、かかるヒドロキシ−ケトンはケト基並びにカルボキシ
ル官能基を還元しくこの際同様に特許請求されるジオー
ルが得られる)、かつ引続さ第二ヒドロキシ官能基を選
択的にケト官能基に酸化することによって、得ることも
できる。これには例えば活性二酸化マンガンが適当であ
る。
くカルボキシル官能基’に4元すべき場合には、オキソ
基を例えば触媒作用tすることにより中間的に保護する
、かかるヒドロキシ−ケトンはケト基並びにカルボキシ
ル官能基を還元しくこの際同様に特許請求されるジオー
ルが得られる)、かつ引続さ第二ヒドロキシ官能基を選
択的にケト官能基に酸化することによって、得ることも
できる。これには例えば活性二酸化マンガンが適当であ
る。
基Aへの二亘結合の導入には全ての慣用の脱離反応が適
当である: ヒドロキシ化合物から水の脱離(例えば硫酸又は85%
の燐酸との加熱により、酸触媒反応する):ハロデニド
からハロゲン化水素及びスルホニルオキシ化合物からス
ルホン酸の、強塩基、例えばカリウム−オーブタル−ト
又はDBuによる脱離及び最後にアセトキシ化合物から
酢酸及びキサントデネートからキサントゲン酸の加熱に
よる脱離。
当である: ヒドロキシ化合物から水の脱離(例えば硫酸又は85%
の燐酸との加熱により、酸触媒反応する):ハロデニド
からハロゲン化水素及びスルホニルオキシ化合物からス
ルホン酸の、強塩基、例えばカリウム−オーブタル−ト
又はDBuによる脱離及び最後にアセトキシ化合物から
酢酸及びキサントデネートからキサントゲン酸の加熱に
よる脱離。
二重結合を含有する基Aの構成には)2橿の成分の縮会
も過当であり、その−万はオキソ基t1これに対して他
方はホスホニウム塩−基(ウイテイツヒー反応)ヲ、又
はホスホネート−基<ウイテイツヒーホルナーーエモン
スー反応(Wittig −Horner −Emmo
ns −Reaktion ))を含有する。この反応
は種々の浴剤、例えば水、メタノール、DMF、エチレ
ングリコール又はグリコールエーテル中で実施すること
ができ、かつ塩基、例えば炭酸ナトリウム、ナトリウム
アルコラード、水素化ナトリウム又はブチルリチラムの
存在で進行し、この際反応条件に依り、シス−又はトラ
ンス−異性体又は両方の混合物が生成し得る。
も過当であり、その−万はオキソ基t1これに対して他
方はホスホニウム塩−基(ウイテイツヒー反応)ヲ、又
はホスホネート−基<ウイテイツヒーホルナーーエモン
スー反応(Wittig −Horner −Emmo
ns −Reaktion ))を含有する。この反応
は種々の浴剤、例えば水、メタノール、DMF、エチレ
ングリコール又はグリコールエーテル中で実施すること
ができ、かつ塩基、例えば炭酸ナトリウム、ナトリウム
アルコラード、水素化ナトリウム又はブチルリチラムの
存在で進行し、この際反応条件に依り、シス−又はトラ
ンス−異性体又は両方の混合物が生成し得る。
式中人が飽和アルキル鎖である化合物は、オレフィンA
の水素添加により製造される。水素添塀は殊に標準圧で
、又は高めた圧力で、金属触媒、例えはパラジウム又は
白金の存在で、溶剤例えば酢酸中で又は低級アルコール
中で実施される。
の水素添加により製造される。水素添塀は殊に標準圧で
、又は高めた圧力で、金属触媒、例えはパラジウム又は
白金の存在で、溶剤例えば酢酸中で又は低級アルコール
中で実施される。
更に、基A中にヒドロキシ−又はオキソ基を宵する化合
物の還元は有利である。ヒドロキシ蒸上官有する化合物
の還元は、強酸、例えば過塩素酸の痕跡蓋の存在で、バ
ラゾウムー又は白金触媒に依る水素で行なわれる。オキ
ソ基の還元には多数の方法が適当である。この還元は例
えばフレメンセン(Clemmensen )に依り亜
鉛/塩酸金用いて行なうことがでさ、又はケトンから先
ずトシルヒドラゾン金生成させ、かつこれを還元する。
物の還元は有利である。ヒドロキシ蒸上官有する化合物
の還元は、強酸、例えば過塩素酸の痕跡蓋の存在で、バ
ラゾウムー又は白金触媒に依る水素で行なわれる。オキ
ソ基の還元には多数の方法が適当である。この還元は例
えばフレメンセン(Clemmensen )に依り亜
鉛/塩酸金用いて行なうことがでさ、又はケトンから先
ずトシルヒドラゾン金生成させ、かつこれを還元する。
しかしこの際前記の条件下で触媒的に励起された水素を
用いる還元も有利である。
用いる還元も有利である。
薬物学的に認容性の有機又は無機塩基、例えば水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水酸化カルシウム、水酸化
アンモニウム、メチルグルカミン、モルホリン又はエタ
ノールアミンとの塩の製造のために、カルボン酸を相応
する塩基と反応さゼるOとができる。カルボン酸と過当
なアルカリ金属炭酸塩もしくは一水索炭酸塩との混合も
これに該当する。
トリウム、水酸化カリウム、水酸化カルシウム、水酸化
アンモニウム、メチルグルカミン、モルホリン又はエタ
ノールアミンとの塩の製造のために、カルボン酸を相応
する塩基と反応さゼるOとができる。カルボン酸と過当
なアルカリ金属炭酸塩もしくは一水索炭酸塩との混合も
これに該当する。
六柴酷の装造のために、一般式Hの化合物を、公知方法
で過当l因条担持装置、芳香剤、堝体創及び色素と混合
し、911えば錠剤又は硼衣丸に成形する刀1又は過当
な助剤の碩加のもとに、水又は油しIJえばオリーブ油
中にa!鳩又は溶解させる。
で過当l因条担持装置、芳香剤、堝体創及び色素と混合
し、911えば錠剤又は硼衣丸に成形する刀1又は過当
な助剤の碩加のもとに、水又は油しIJえばオリーブ油
中にa!鳩又は溶解させる。
一般式Hの物置は、敵状又は固体形で柱口又は非活動で
虜用することができる。注射媒坏としては、注射#液で
慣用の安定剤、溶解助剤及び/又は様賞剤を含有する水
を使用するのが有利である。このような麻加物は、例え
ば1石酸塩−又はホウ酸塩−緩伽剤、エタノール、ジメ
チルスルホキシド、錯形成剤(例えばエチレンシアミン
四昨鍍)、粘度〃9頗用の烏分子轍ポリマー(例えば敵
状ポリエチレンオキサイトノ又は無水ンルビタンのポリ
エチレン訴導体である。
虜用することができる。注射媒坏としては、注射#液で
慣用の安定剤、溶解助剤及び/又は様賞剤を含有する水
を使用するのが有利である。このような麻加物は、例え
ば1石酸塩−又はホウ酸塩−緩伽剤、エタノール、ジメ
チルスルホキシド、錯形成剤(例えばエチレンシアミン
四昨鍍)、粘度〃9頗用の烏分子轍ポリマー(例えば敵
状ポリエチレンオキサイトノ又は無水ンルビタンのポリ
エチレン訴導体である。
固体起待物貰は、例えば、デンプン、乳楯、マンニット
、メチルセルロース、タルク、尚分敢注壮敞、藺分子坩
脂肪酸(例えばステアリン酸)、セ゛ラチン、摩天、5
JQ酸カルシウム、ステアリン酸マグネシウム、jI7
7物注及びm物性脂肪又は固体尚分千璽ポリマー(倒λ
はポリエチレングリ;−ル)である。柱口虐用に好適な
堰用剤ft侍る之めに、υ「埴の場合には、鵠床−甘味
剤を官有していてよい。
、メチルセルロース、タルク、尚分敢注壮敞、藺分子坩
脂肪酸(例えばステアリン酸)、セ゛ラチン、摩天、5
JQ酸カルシウム、ステアリン酸マグネシウム、jI7
7物注及びm物性脂肪又は固体尚分千璽ポリマー(倒λ
はポリエチレングリ;−ル)である。柱口虐用に好適な
堰用剤ft侍る之めに、υ「埴の場合には、鵠床−甘味
剤を官有していてよい。
迩用童は、患者の年分、M康込態及び捧貞、疾病の@度
、場合により同時に行なわnている他の処置の種類、処
yttM4度及び所望作用の1頬に応じて決まる。s?
1111日の通用itハ作用物實0.1〜50す/体重
(kg)である。通例所望の結果ft得るためには、0
.5〜40〜有オリに1.0〜20Jn9/kg/da
yが1日1〜数回の使用で有効である。
、場合により同時に行なわnている他の処置の種類、処
yttM4度及び所望作用の1頬に応じて決まる。s?
1111日の通用itハ作用物實0.1〜50す/体重
(kg)である。通例所望の結果ft得るためには、0
.5〜40〜有オリに1.0〜20Jn9/kg/da
yが1日1〜数回の使用で有効である。
実験報告
方 法
体重的25gの雄NMIマウスを使用する。
試験物置を1チメチルセルロ一スm液中に患濁させ、貢
道ゾンデを用いて実験動物に虐用する。訴発試vlは、
対照動物に対するトロンボキサン−俊態剤(アブジオン
社のU46619)の致死鼠(800〜1000μg/
ゆ)′j&:、迅速に尾血管に圧射することよl1ll
なる。%異的な他抗作用は、動物を1〃夕/ゆで前処理
し、4時閲俊にU46619を江射することにより試験
する。生残率例えば115は、5匹の試験動物のうち4
匹が生存したことを示している。
道ゾンデを用いて実験動物に虐用する。訴発試vlは、
対照動物に対するトロンボキサン−俊態剤(アブジオン
社のU46619)の致死鼠(800〜1000μg/
ゆ)′j&:、迅速に尾血管に圧射することよl1ll
なる。%異的な他抗作用は、動物を1〃夕/ゆで前処理
し、4時閲俊にU46619を江射することにより試験
する。生残率例えば115は、5匹の試験動物のうち4
匹が生存したことを示している。
結果
実施列
十クリ1
4−クロル−ペンゾールスルホンI11&−(4−アセ
チル−フェネチルアミド) 4−アセチル−フェネチルアミン−塩酸塩10yO&
(50mモル)、塩化メチレン13Qmlおよびトリエ
チルアミン12.7g(125mモル)から成る懸濁I
11金約60分間攪拌し、その後0℃で保々に4−クロ
ル−ペンゾールスルホニルクロ!J ト11.89 (
56mモル)おヨヒ塩化メチレン50Mから成る溶液を
滴加する。■温で2時1’dl攪拌した後、塩化メチレ
ンで希釈し、水、布HCjおよび再び水で洗浄し、その
後Na2SO4で乾燥および蒸発する。粗生成物′t−
2回エタノールから得結晶する。
チル−フェネチルアミド) 4−アセチル−フェネチルアミン−塩酸塩10yO&
(50mモル)、塩化メチレン13Qmlおよびトリエ
チルアミン12.7g(125mモル)から成る懸濁I
11金約60分間攪拌し、その後0℃で保々に4−クロ
ル−ペンゾールスルホニルクロ!J ト11.89 (
56mモル)おヨヒ塩化メチレン50Mから成る溶液を
滴加する。■温で2時1’dl攪拌した後、塩化メチレ
ンで希釈し、水、布HCjおよび再び水で洗浄し、その
後Na2SO4で乾燥および蒸発する。粗生成物′t−
2回エタノールから得結晶する。
11X!11.7.9 (理論値の69%)、融点97
〜99′″C0 同様にして、そのつど必要なアミン成分と種々のスルホ
ン酸クロリドの反応により製造する:2)4−<4−C
2−Cペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル
〉−4−オキンーフタン識−エチルエステル 収率理慮匝の91%、融点77°C(ドルオール十へブ
タン) 6) 4−クロル−ペンゾールスルホン&−(4−ア
セチル−ベンジルアミド) 収率理購埴の41%、融点162〜166℃(ドルオー
ル) 4)ペンゾールスルホン酸−(4−7セチルーフエネチ
ルアミド) 反応はここでは純ピリジン中で行なった。
〜99′″C0 同様にして、そのつど必要なアミン成分と種々のスルホ
ン酸クロリドの反応により製造する:2)4−<4−C
2−Cペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル
〉−4−オキンーフタン識−エチルエステル 収率理慮匝の91%、融点77°C(ドルオール十へブ
タン) 6) 4−クロル−ペンゾールスルホン&−(4−ア
セチル−ベンジルアミド) 収率理購埴の41%、融点162〜166℃(ドルオー
ル) 4)ペンゾールスルホン酸−(4−7セチルーフエネチ
ルアミド) 反応はここでは純ピリジン中で行なった。
収率理論値の42%、融点140〜141°C(エタノ
ール)。
ール)。
5)6.4−1クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−
アセチル−フェネチルアミド)収′4理論値の80%、
融点162〜166℃(ドルオール)。
アセチル−フェネチルアミド)収′4理論値の80%、
融点162〜166℃(ドルオール)。
6) 4−ブロム−ペンゾールスルホンff−(4−
7セチルーフエネチルアミド〕 収率埋陶埴の91%、融点160〜161℃(ドルオー
ル)。
7セチルーフエネチルアミド〕 収率埋陶埴の91%、融点160〜161℃(ドルオー
ル)。
7) 4−フルオル−ペンゾールスルホン酸−(4−
アセチル−フェネチルアミド) 収率埋嗣1直の72%、一点106〜107”C(酢酸
エチル)。
アセチル−フェネチルアミド) 収率埋嗣1直の72%、一点106〜107”C(酢酸
エチル)。
8) 4−メトキシ−ペンゾールスルホン酸−(4−
アセチル−フェネチルアミド) 収率域Ejfi値の86俤、融点122〜126℃(イ
ンノロパノール)。
アセチル−フェネチルアミド) 収率域Ejfi値の86俤、融点122〜126℃(イ
ンノロパノール)。
9)4−インノロピルーベンゾールスルホン酸−(4−
アセチル−フェネチルアミド)収率理論値の66%、融
点124〜126°C(エタノール)。
アセチル−フェネチルアミド)収率理論値の66%、融
点124〜126°C(エタノール)。
10)メタンスルホン酸−(4−7セチルーフエネテル
アミド) 収率Mmj11i(7)40%、融点80〜81°C(
ドルオール) 11) 5−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−プ
ロビオニル−フェネチルアミド) 収率埋M 11ffiの96%、融点166〜169℃
(ドルオール) 12)4−<4− C2−(4−クロル−ベンゾ−にス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーデ
タン酸−エチルエステル収率理嗣埴の90矛、融点10
8〜109℃(エタノール) 16)4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−プロ
ピオニル−ペンシルアミド〕 収率理論値の89%、融点128℃(ドルオール) 14)ペンゾールスルホン酸−(4−7’ロビオニルー
フエネチルアミl?) 収率理論値の77%、融点116°C(エタノール)オ
キシム二融点119〜120°C15)2−クロル−ペ
ンゾールスルホン#−(4−プロピオニルフェネチルア
ミド) 収率理論値の84%、融点102〜106°C(インプ
ロパツール)。
アミド) 収率Mmj11i(7)40%、融点80〜81°C(
ドルオール) 11) 5−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−プ
ロビオニル−フェネチルアミド) 収率埋M 11ffiの96%、融点166〜169℃
(ドルオール) 12)4−<4− C2−(4−クロル−ベンゾ−にス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーデ
タン酸−エチルエステル収率理嗣埴の90矛、融点10
8〜109℃(エタノール) 16)4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−プロ
ピオニル−ペンシルアミド〕 収率理論値の89%、融点128℃(ドルオール) 14)ペンゾールスルホン酸−(4−7’ロビオニルー
フエネチルアミl?) 収率理論値の77%、融点116°C(エタノール)オ
キシム二融点119〜120°C15)2−クロル−ペ
ンゾールスルホン#−(4−プロピオニルフェネチルア
ミド) 収率理論値の84%、融点102〜106°C(インプ
ロパツール)。
16) 4−クロル−ペンゾールスルホン[−(4−フ
ロピオニルーフエ不チルアミト) 収4J8!崗1旦の82優、融点101〜102℃(ヘ
ペタン+ドルオール) 17)4−臭素−ペンゾールスルホン酸−(4−プロピ
万ニルーフェネチルアミ闘) 収率理論値の88%、融点99°C(エタノール) 18、l 4−メトキシ−ペンゾールスルホンW−<4
−7’ロビオニルーフエイ・チルアミド)収率理論値の
82%、融点107°C(インプロパツール) 19)4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホン酸−(4−
7’ロビオニルーフエ不チルアミド〕収率理論値の45
%、融点125〜126°C(インプロパツール) 20) 4−シアノ−ペンゾールスルホン酸−(4−テ
ロピオニル−フェネチルアミド) 収率理論値の75%、融点126〜127℃(インノロ
パノール) 21.1ペンゾールスルホンtx−<4−y”テロイル
−7エネチルアミド) 収率理論値の67%、一点88〜90°C(インプロパ
ツール) 22) 4−クロル−ペンゾールスルホン[−(4−デ
テロイルーフエネテルアミドノ 収率埋調櫨の82%、融点87〜8B”OCドルオール
十へブタン) 26) 4−アセチルアミノ−ペンゾールスルホン酸−
(4−ブチロイル−フェネチルアミド)収′4理舖櫃の
78%、一点141〜146°C(メタノール) 24) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔6−(
4−ブチロイル−フェニルクーノロビルアミド〕 収率理論値の85%、融点77〜78℃(ドルオール) 25) 4− < 4− C2−(4−(4−クロルフ
ェニル)ペンゾールスルホニルアミン〕エチル〕−フェ
ニル〉−4−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 収4埋嗣櫃の89%、融点157〜1り8℃(ドルオー
ル) 26)4−<4−[2−(ナフタリン−1−スルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン醒−
エチルエステル 収4A4−櫃の71%、無色の油状物。
ロピオニルーフエ不チルアミト) 収4J8!崗1旦の82優、融点101〜102℃(ヘ
ペタン+ドルオール) 17)4−臭素−ペンゾールスルホン酸−(4−プロピ
万ニルーフェネチルアミ闘) 収率理論値の88%、融点99°C(エタノール) 18、l 4−メトキシ−ペンゾールスルホンW−<4
−7’ロビオニルーフエイ・チルアミド)収率理論値の
82%、融点107°C(インプロパツール) 19)4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホン酸−(4−
7’ロビオニルーフエ不チルアミド〕収率理論値の45
%、融点125〜126°C(インプロパツール) 20) 4−シアノ−ペンゾールスルホン酸−(4−テ
ロピオニル−フェネチルアミド) 収率理論値の75%、融点126〜127℃(インノロ
パノール) 21.1ペンゾールスルホンtx−<4−y”テロイル
−7エネチルアミド) 収率理論値の67%、一点88〜90°C(インプロパ
ツール) 22) 4−クロル−ペンゾールスルホン[−(4−デ
テロイルーフエネテルアミドノ 収率埋調櫨の82%、融点87〜8B”OCドルオール
十へブタン) 26) 4−アセチルアミノ−ペンゾールスルホン酸−
(4−ブチロイル−フェネチルアミド)収′4理舖櫃の
78%、一点141〜146°C(メタノール) 24) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔6−(
4−ブチロイル−フェニルクーノロビルアミド〕 収率理論値の85%、融点77〜78℃(ドルオール) 25) 4− < 4− C2−(4−(4−クロルフ
ェニル)ペンゾールスルホニルアミン〕エチル〕−フェ
ニル〉−4−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 収4埋嗣櫃の89%、融点157〜1り8℃(ドルオー
ル) 26)4−<4−[2−(ナフタリン−1−スルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン醒−
エチルエステル 収4A4−櫃の71%、無色の油状物。
27)5−<4−(2−(4−クロル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−5−オキソ−ペン
タン酸−エチルエステル収率理舖櫃の97%、融点98
〜99℃(酢酸エステル9 出発物置として使用さnる4−プロビオニルーフエネ;
トルアミンは次の方法で製造する:プロビオニルクロリ
ド142.5.? (1,55モル)、N−アセチル−
フェネチルアミン96.5g(0,6%ル)および1,
1,2.2−テトラクロルエタン450mjxoxら成
る懸濁液に攪拌しながら0〜5°CでAjCj3260
g (1−95モル)を少量類冷加し、水冷でさらに
5時間撹拌し、#fに水上に注いだ。有倹相を分服し、
水相を種化メチレンで佃出し、塩化メチレン浴敵をテト
ラクロルエタン−浴液と1つにし、水で2回仇浄する。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−5−オキソ−ペン
タン酸−エチルエステル収率理舖櫃の97%、融点98
〜99℃(酢酸エステル9 出発物置として使用さnる4−プロビオニルーフエネ;
トルアミンは次の方法で製造する:プロビオニルクロリ
ド142.5.? (1,55モル)、N−アセチル−
フェネチルアミン96.5g(0,6%ル)および1,
1,2.2−テトラクロルエタン450mjxoxら成
る懸濁液に攪拌しながら0〜5°CでAjCj3260
g (1−95モル)を少量類冷加し、水冷でさらに
5時間撹拌し、#fに水上に注いだ。有倹相を分服し、
水相を種化メチレンで佃出し、塩化メチレン浴敵をテト
ラクロルエタン−浴液と1つにし、水で2回仇浄する。
抗酸ナトリウムを用いて乾燥した恢、真壁中で蒸発し、
/$C潰を酢酸エステルーリグロインー混合物から再結
晶する。
/$C潰を酢酸エステルーリグロインー混合物から再結
晶する。
収t96.1.@(埋崗埴の76%)一点94.5〜9
5℃をMする4−グロビオニルーN−7セチルーフエネ
チルアミン。
5℃をMする4−グロビオニルーN−7セチルーフエネ
チルアミン。
4−7’ロビオニルーN−7セチルーフエネテルアミン
60.1:H’(273mモル)オよび4NHCz 5
00ゴから成る混合物を沸騰している水浴中で10時間
加熱し、その俊真空中で蒸発し、エタノールから再結晶
する。収!47.8.f(理騎値の82%)、融点22
6〜224°Cを有する4−プロピオニル−フェネチル
アミン−塩酸塩。
60.1:H’(273mモル)オよび4NHCz 5
00ゴから成る混合物を沸騰している水浴中で10時間
加熱し、その俊真空中で蒸発し、エタノールから再結晶
する。収!47.8.f(理騎値の82%)、融点22
6〜224°Cを有する4−プロピオニル−フェネチル
アミン−塩酸塩。
出発物置として便用する4−ブチロイル−7エネチルア
ミンは同様の方法で製造する:4−ブチロイルーN−ア
セチルーフェネチルアミン 収4A理舖埴の87優、融点99〜101℃(水)4−
ブテロイルーフエ不テルアミン 枢−4S理嗣1貝の89慢、塩敗塩の一点:228〜2
61°C0 汐り 2 4−7”ロム−ペンゾールスルホンIIIN−(4−セ
チル−フェネチルアミド) 11.4.9 (29,8
mモル)をメタノール40dおよびエタノール100M
から成る混合物に溶解し、0℃でホウ水素化ナトリウム
0.8511 (22−4mモル)を少量宛導入する。
ミンは同様の方法で製造する:4−ブチロイルーN−ア
セチルーフェネチルアミン 収4A理舖埴の87優、融点99〜101℃(水)4−
ブテロイルーフエ不テルアミン 枢−4S理嗣1貝の89慢、塩敗塩の一点:228〜2
61°C0 汐り 2 4−7”ロム−ペンゾールスルホンIIIN−(4−セ
チル−フェネチルアミド) 11.4.9 (29,8
mモル)をメタノール40dおよびエタノール100M
から成る混合物に溶解し、0℃でホウ水素化ナトリウム
0.8511 (22−4mモル)を少量宛導入する。
引続き呈幌で2時間攪拌し、その俊具空中で蒸発する。
希HC7の添加後、塩化メチレンと伽とうし、塩化メチ
レン相をNa2SO4を用いて乾燥する。七の後蒸発し
、残渣をドルオール刀1らI再結晶する◇ 枢m10.4&(埋崗値の91チ)、一点125〜12
7℃。
レン相をNa2SO4を用いて乾燥する。七の後蒸発し
、残渣をドルオール刀1らI再結晶する◇ 枢m10.4&(埋崗値の91チ)、一点125〜12
7℃。
こnと同様に製造する:
2)!b−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル> −5−ヒトロキシ
ーペンタン改−エチルエステル収*理M1直の74%、
PB点89〜90℃(ドルオール+リクロイン) 5−<4−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−b−オキンーペンタン酸
−エチルエステルから。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル> −5−ヒトロキシ
ーペンタン改−エチルエステル収*理M1直の74%、
PB点89〜90℃(ドルオール+リクロイン) 5−<4−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−b−オキンーペンタン酸
−エチルエステルから。
3) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−(
1−ヒドロキシエチル)ベンシルアミド〕収率理論値の
535%、融点106〜104′″C(ドルオール)。
1−ヒドロキシエチル)ベンシルアミド〕収率理論値の
535%、融点106〜104′″C(ドルオール)。
4)ペンゾールスルホン[−[4−(1−ヒドロキシエ
チル〕フェネチルアミド〕 収率埋Ea櫃の64%、融点98〜100℃(ドルオー
ル)。
チル〕フェネチルアミド〕 収率埋Ea櫃の64%、融点98〜100℃(ドルオー
ル)。
5) 4−クロル−ペンゾールスルホン112−[4
−(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率埋崗櫃の82%、融点105〜107’C(ドルオ
ール〕。
−(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率埋崗櫃の82%、融点105〜107’C(ドルオ
ール〕。
6)5.4−シクロルーペンゾールスルホン酸−[4−
(1−ヒドロキシエチルノーフェネチルアミド〕 収4理端埴の96優、一点108〜109℃(ヘノタン
中ドルオール)。
(1−ヒドロキシエチルノーフェネチルアミド〕 収4理端埴の96優、一点108〜109℃(ヘノタン
中ドルオール)。
7) 4−フルオル−ペンゾールスルホンm−c
′4−(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミ ド〕 収率理鍮櫃の76%、融点99℃(酢酸エチル)。
′4−(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミ ド〕 収率理鍮櫃の76%、融点99℃(酢酸エチル)。
8) 4−メトキシ−ペンゾールスルホン酸−[4−
(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率埋鍮埴の76%、融点84〜85℃(ドルオール)
。および相afるペンゾールスルホン酸−(4−7’ロ
ビオニルーフエ4fルアミド)から仄の化合物を製造す
る: 9) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(1
−ヒドロキシプロヒル)ペンシルアミド〕収率埋嗣1直
の48優、融点102〜106’C(トルオールノ。
(1−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率埋鍮埴の76%、融点84〜85℃(ドルオール)
。および相afるペンゾールスルホン酸−(4−7’ロ
ビオニルーフエ4fルアミド)から仄の化合物を製造す
る: 9) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(1
−ヒドロキシプロヒル)ペンシルアミド〕収率埋嗣1直
の48優、融点102〜106’C(トルオールノ。
10)ペンゾールスルホン酸−L4−(1−ヒドロキシ
プロピル)フェネチルアミド〕 収率埋a燻の62%、融点107°C(酢酸エステル)
。
プロピル)フェネチルアミド〕 収率埋a燻の62%、融点107°C(酢酸エステル)
。
11)、5−クロル−ペンゾールスルホンrR−C4−
(1−ヒドロキシプロヒル)フェネチルアミ ド 〕 収4理論値の95%、ぺつ状。
(1−ヒドロキシプロヒル)フェネチルアミ ド 〕 収4理論値の95%、ぺつ状。
12) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−[4−(
1−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミ ド 〕 収54理論値の62%、融点165〜166°C(ドル
オール)。
1−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミ ド 〕 収54理論値の62%、融点165〜166°C(ドル
オール)。
1.5) 4−ブロム−ペンゾールスルホン酸−[4−
(1−ヒドロキシプロヒル)フェネチルアミ ド°
〕 収率埋陶値の96チ、融点148〜149℃(エタノー
ル)。
(1−ヒドロキシプロヒル)フェネチルアミ ド°
〕 収率埋陶値の96チ、融点148〜149℃(エタノー
ル)。
相当するペンゾールスルホン酸−(4−プテロイルフェ
ネチルアミド)η基ら同体の方法で次の化合物を製造す
る: 14)へシソ9−ルスルホ2版−[4−(1−ヒドロキ
シブチル)フェネチルアミド〕 り率理==+直の76%、嘘、兎107〜108℃(水
性)エタノール)。
ネチルアミド)η基ら同体の方法で次の化合物を製造す
る: 14)へシソ9−ルスルホ2版−[4−(1−ヒドロキ
シブチル)フェネチルアミド〕 り率理==+直の76%、嘘、兎107〜108℃(水
性)エタノール)。
15) 4− クロル−ペンゾールスルホン[−[4−
(1−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収率理論櫃の90慢、融点127〜128°C(ドルオ
ール)。
(1−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収率理論櫃の90慢、融点127〜128°C(ドルオ
ール)。
16)4−クロル−ペンゾールスルホン[−[6−(4
−(1−ヒドロキシブチル)フェニル)−グロビルアミ
ド〕 収準理論頭の95%、融点78〜79℃(へブタン十ド
ルオール)。
−(1−ヒドロキシブチル)フェニル)−グロビルアミ
ド〕 収準理論頭の95%、融点78〜79℃(へブタン十ド
ルオール)。
汐り 6
ベンゾールスルホン酸−(4−n−、rロビルーフエネ
チルアミド〕 a) 4−n−7’ロビルーN−アセチル−フェネチ
ルアミン 一振どうXv讐谷器(SChutt、elente)中
、至痛訃よび常圧で4−プロピオニル−N−アセチル−
フェネチルアミンのメタノール浴数とバラゾウムー枯性
炭上PBi媒の存在で水素化し、吸引罐過し、真空中で
照発しpよび足置の収率で厭点52℃の4−n−fロビ
ルーN−アセチル−フェネチルアミンを得る。
チルアミド〕 a) 4−n−7’ロビルーN−アセチル−フェネチ
ルアミン 一振どうXv讐谷器(SChutt、elente)中
、至痛訃よび常圧で4−プロピオニル−N−アセチル−
フェネチルアミンのメタノール浴数とバラゾウムー枯性
炭上PBi媒の存在で水素化し、吸引罐過し、真空中で
照発しpよび足置の収率で厭点52℃の4−n−fロビ
ルーN−アセチル−フェネチルアミンを得る。
b)4−n−グロビルーフエネチルアミン4−n−プロ
ピル−N−アモテルーフエ不チルアミン9−6g<45
mモル)、2 N NaNaOH6f3およびエタノー
ル4Qmlかラノ氏る混合物を20時間還流温度に保b
、冷却し、HCノでは性化する。その俊エタノールを留
去し、水相を#ll:IIWエステルで抽出する。こt
′L’i KOHで強くアルカリ性にし、エーテルで数
回抽出し、1つにさnたエーテル相をKOHを用いて乾
燥し、蒸発する。油状生成物4.6.@(理崗憩の62
慢)が残留し、こnはさらに梢製することなしに次の反
応に尋人さ扛る。
ピル−N−アモテルーフエ不チルアミン9−6g<45
mモル)、2 N NaNaOH6f3およびエタノー
ル4Qmlかラノ氏る混合物を20時間還流温度に保b
、冷却し、HCノでは性化する。その俊エタノールを留
去し、水相を#ll:IIWエステルで抽出する。こt
′L’i KOHで強くアルカリ性にし、エーテルで数
回抽出し、1つにさnたエーテル相をKOHを用いて乾
燥し、蒸発する。油状生成物4.6.@(理崗憩の62
慢)が残留し、こnはさらに梢製することなしに次の反
応に尋人さ扛る。
C) ペンゾールスルホン酸−(4−n−、rロビル
ーフ二不チルアミド) b)により侍らγした生成物をシリ1と同様にペンゾー
ルスルホクロリドと反応させる。収第理調1直の66%
、無色の油状物。
ーフ二不チルアミド) b)により侍らγした生成物をシリ1と同様にペンゾー
ルスルホクロリドと反応させる。収第理調1直の66%
、無色の油状物。
例 4
4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−(1−7’
ロペニル)フェネチルアミI−’]aノ4−クロル−ペ
ンゾールスルホン酸−(4−(1−クロルプロピル)フ
ェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホンM−(4−(1−ヒド
ロキシプロピル)フェネチルアミr26.7 g(75
,4mモル)、塩化メチレン200Mおよび#HCHC
lQmJから成る混合物を1時間強力に攪拌し、その抜
水で希釈し、CH2Oノ2−相を分離する。こnt−水
およびNaHCO37溶液で沈砂し、硫歳ナトリウ′ム
で乾燥し、蒸発する。
ロペニル)フェネチルアミI−’]aノ4−クロル−ペ
ンゾールスルホン酸−(4−(1−クロルプロピル)フ
ェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホンM−(4−(1−ヒド
ロキシプロピル)フェネチルアミr26.7 g(75
,4mモル)、塩化メチレン200Mおよび#HCHC
lQmJから成る混合物を1時間強力に攪拌し、その抜
水で希釈し、CH2Oノ2−相を分離する。こnt−水
およびNaHCO37溶液で沈砂し、硫歳ナトリウ′ム
で乾燥し、蒸発する。
定量的収率、融点90〜91℃。
b) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−(
1−プロペニル)−フェネチル−アミド〕a)により傅
らnだ生成物1.86&(5mモ ル)を窒素流中1
50℃に加熱し、HCl−発生まで放置する。その後塩
化メチレンにとり、シリカゾルと撹拌し、吸引躍Sンよ
び蒸発する。
1−プロペニル)−フェネチル−アミド〕a)により傅
らnだ生成物1.86&(5mモ ル)を窒素流中1
50℃に加熱し、HCl−発生まで放置する。その後塩
化メチレンにとり、シリカゾルと撹拌し、吸引躍Sンよ
び蒸発する。
跣&金ドルオールに浴η為し、短いシリカゲル−カラム
でクロマトグラフィー・に刀為ける。
でクロマトグラフィー・に刀為ける。
収i:1.04g(理削値の62チ)、融点149〜1
50℃同様の方法で久のものを製造する:2) a)ペ
ンゾールスルホン酸−(4−(1−クロルプロピル)フ
ェネチルアミド〕 収率理論値の96%、融点56〜57℃およびそnから b〕 ペンゾールスルホン酸−(4−(1−fロペニル
)フェネチルアミド〕 6) a) 4−メi−ペンゾールスルホン酸−〔4−
(1−クロルプロピル)フェネチルアミド〕収MiA埋
#1直の96チ、融点86〜85℃。およびそnから ブロム b)4−d;i−ペンゾールスルホン取−〔4−(1−
7’ロベニル)フェネチルアミド〕収率理m瞭の64う
、一点156〜155℃。
50℃同様の方法で久のものを製造する:2) a)ペ
ンゾールスルホン酸−(4−(1−クロルプロピル)フ
ェネチルアミド〕 収率理論値の96%、融点56〜57℃およびそnから b〕 ペンゾールスルホン酸−(4−(1−fロペニル
)フェネチルアミド〕 6) a) 4−メi−ペンゾールスルホン酸−〔4−
(1−クロルプロピル)フェネチルアミド〕収MiA埋
#1直の96チ、融点86〜85℃。およびそnから ブロム b)4−d;i−ペンゾールスルホン取−〔4−(1−
7’ロベニル)フェネチルアミド〕収率理m瞭の64う
、一点156〜155℃。
例 5
4−クロル−ペンゾールスルホン[−(4−ホルミル−
フェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−ヒドロキジ
メチルーフ]ネデルアミド) 11.011 (66,
8mモル)、塩化メチレン25Qmlhよび活性二酸化
マンガン50j/ρ為ら成る混合物を′Ni扇で5時間
攪拌し、その俊二酸化マンガンを吸引濾過し、謙液を蒸
発する。収賞io、6.r(理姻値の94%)、融点1
27〜128℃。
フェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−ヒドロキジ
メチルーフ]ネデルアミド) 11.011 (66,
8mモル)、塩化メチレン25Qmlhよび活性二酸化
マンガン50j/ρ為ら成る混合物を′Ni扇で5時間
攪拌し、その俊二酸化マンガンを吸引濾過し、謙液を蒸
発する。収賞io、6.r(理姻値の94%)、融点1
27〜128℃。
他のff化方法は4−クロル−ペンゾールスルホンM−
(4−(6−オキンプロビル)フェネチルアミド〕の製
造のために適用した。
(4−(6−オキンプロビル)フェネチルアミド〕の製
造のために適用した。
ピリジニウムクロロクロメート12.8 &(’ 59
.4 mモル)および塩化メチレン250祷から成る俗
板中へ、峯幌で攪拌しなから4−クロル−ペンゾールス
ルホンm−[4−(6−ヒドロキシプロピル)フェネチ
ルアミド〕14.0.1i/(69,6mモル)紫尋人
し、さらに数時間撹拌し、不静物から江ざ出す。塩化メ
チレン相を短いカラム(シリカゾル/塩化メチレン)で
クロマトグラフィーにかけ、蒸発する。
.4 mモル)および塩化メチレン250祷から成る俗
板中へ、峯幌で攪拌しなから4−クロル−ペンゾールス
ルホンm−[4−(6−ヒドロキシプロピル)フェネチ
ルアミド〕14.0.1i/(69,6mモル)紫尋人
し、さらに数時間撹拌し、不静物から江ざ出す。塩化メ
チレン相を短いカラム(シリカゾル/塩化メチレン)で
クロマトグラフィーにかけ、蒸発する。
収被10.8 !i(理Mimの78襲)、融点65〜
66℃。
66℃。
オキシム:融点156〜158°C(ドルオール)。
例 6
4−クロル−ペンゾールスルホンM−[4−(6−オキ
ツープトー1−/エニル)フェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−ホルミル−
フェネチルアミド) 6.2 、? 、無水トス ルオール5Qmlおよび1−トリフェニルーホlホルア
ニリデン−2−fロバノン6.2g(10mモル)から
成る混合物を5時間遠流諷度に保ち、その俊冷幻し、シ
リカゾルと攪拌し、吸引薄遇する。濾液を蒸発し、カラ
ムクロマトグラフィー(シリカケ9ル/塩化メチレン)
によ0梢製する。
ツープトー1−/エニル)フェネチルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−ホルミル−
フェネチルアミド) 6.2 、? 、無水トス ルオール5Qmlおよび1−トリフェニルーホlホルア
ニリデン−2−fロバノン6.2g(10mモル)から
成る混合物を5時間遠流諷度に保ち、その俊冷幻し、シ
リカゾルと攪拌し、吸引薄遇する。濾液を蒸発し、カラ
ムクロマトグラフィー(シリカケ9ル/塩化メチレン)
によ0梢製する。
収り1.3.VC理論1皿の66慢)、融点111〜1
16°C0 例 7 6−ト’)フルオロメチル−ペンシールスルホニ’hR
−C4−<2−ヒドロキシエチルン−フエ不チルアミげ
〕 a)6−)!Jフルオロメチルーペンゾールスルホクロ
リドの、4−(2−7ミノエチル)フェニル昨酸−エチ
ルエステルとの、例1と同様の反応により、理論1直の
76%で融点95〜97℃(e:酸エチル)?有する4
−[2−(6−トlJフルオロメチル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル昨酸−エチルエステル
が得らnる。こjLから加水分解により侍らnた酸は1
19〜120℃(ドルオール〕で浴解する。
16°C0 例 7 6−ト’)フルオロメチル−ペンシールスルホニ’hR
−C4−<2−ヒドロキシエチルン−フエ不チルアミげ
〕 a)6−)!Jフルオロメチルーペンゾールスルホクロ
リドの、4−(2−7ミノエチル)フェニル昨酸−エチ
ルエステルとの、例1と同様の反応により、理論1直の
76%で融点95〜97℃(e:酸エチル)?有する4
−[2−(6−トlJフルオロメチル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル昨酸−エチルエステル
が得らnる。こjLから加水分解により侍らnた酸は1
19〜120℃(ドルオール〕で浴解する。
b) リチウムアラネート0.92g(24mモル)
および無水エーテル600111Jから敢る患陶孜中へ
、至温で4−C2−C6−ト!7フルオロメチルーベン
ゾールスルホニルアミ/)エチル〕フェニルI¥lE敗
−エチルエステル10.Ll、V(24mモル)および
エーテル200祷から成る浴欣をγ向下し、引続き6時
間1M流温度に珠つ。水冷布酢酸でのバッチの分解後、
エーテル相を分崩し、水性相をエーテルと熾とうし、エ
ーテル相金1つにし、硫酸ナトリウムで乾燥する。魚発
し、固形残宜をドルオールから母結晶する。
および無水エーテル600111Jから敢る患陶孜中へ
、至温で4−C2−C6−ト!7フルオロメチルーベン
ゾールスルホニルアミ/)エチル〕フェニルI¥lE敗
−エチルエステル10.Ll、V(24mモル)および
エーテル200祷から成る浴欣をγ向下し、引続き6時
間1M流温度に珠つ。水冷布酢酸でのバッチの分解後、
エーテル相を分崩し、水性相をエーテルと熾とうし、エ
ーテル相金1つにし、硫酸ナトリウムで乾燥する。魚発
し、固形残宜をドルオールから母結晶する。
状景表記化合物7.65’(埋調埴の85チ)融点70
〜72℃。
〜72℃。
+1!!1様の方法で相当する安息f酸−エチルエステ
ルkl;rcL、そこでたとえば次のものが得らnる。
ルkl;rcL、そこでたとえば次のものが得らnる。
2) 4−クロル−ペンゾールスルホンd−(4−ヒ
ドロキシメチル−フェネチルアミr)収率埋崗値の85
%、融点142〜146℃(ドルオール+エタノール)
。
ドロキシメチル−フェネチルアミr)収率埋崗値の85
%、融点142〜146℃(ドルオール+エタノール)
。
6) 4−クロル−ペンゾールスルホン11ff−(
4−(5−ヒドロキシペンチル)フェネチルアミド〕 枢堆理緬旭の59カ、融点80〜82℃世〕1と同体の
方法で4−クロル−ペンゾールスルホクロリドh−よび
5−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕バシリアン
皺−エチルエステルから製造さnる、!b−<4−(2
−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル〉−バシリアンば一エチルエステル刀)ら。
4−(5−ヒドロキシペンチル)フェネチルアミド〕 枢堆理緬旭の59カ、融点80〜82℃世〕1と同体の
方法で4−クロル−ペンゾールスルホクロリドh−よび
5−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕バシリアン
皺−エチルエステルから製造さnる、!b−<4−(2
−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル〉−バシリアンば一エチルエステル刀)ら。
収率埋調1亀の89チ、無色の油状物。
4)4−1’ロルーベンゾールスルホン&−[4−(2
−ヒドロキシエチル)ペンシルアミド〕収率理la埴の
61%、融点125〜127°C(ドルオール+エタノ
ール)。
−ヒドロキシエチル)ペンシルアミド〕収率理la埴の
61%、融点125〜127°C(ドルオール+エタノ
ール)。
例1 (!: Im6MK 4−クロル−ペンゾールス
ルホクロリドおよび4−7ミノメチルーフエニル酢酸−
エチルエステルから製造さnる、4−(4−クロルーペ
ンゾールスルホニルアミンメチル〕フエニル昨酸−エチ
ルエステルカラ。
ルホクロリドおよび4−7ミノメチルーフエニル酢酸−
エチルエステルから製造さnる、4−(4−クロルーペ
ンゾールスルホニルアミンメチル〕フエニル昨酸−エチ
ルエステルカラ。
収率j8!嗣1磨の81慢、一点95〜96℃(ドルオ
ール)。
ール)。
5)ペンゾールスルホンM−(4−(2−ヒドロキシエ
チル)フェネチルアミド〕 枢率埋調1直の95優、融点70〜72°C例1と同僚
にペンゾールスルホクロリドおよび4−(2−アミノエ
チル〕フェニル昨酸−エチルエステルで)ら製造さnる
、4−(2−(ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕
フェニルfF、z−エチルエステルから。
チル)フェネチルアミド〕 枢率埋調1直の95優、融点70〜72°C例1と同僚
にペンゾールスルホクロリドおよび4−(2−アミノエ
チル〕フェニル昨酸−エチルエステルで)ら製造さnる
、4−(2−(ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕
フェニルfF、z−エチルエステルから。
収単埋@値の87%、無色の油状物。
6) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(
2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕収率#!閾
値の78チ、融点84〜86°C()ルオール)。
2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕収率#!閾
値の78チ、融点84〜86°C()ルオール)。
例1とIi[K4−クロル−ペンゾールスルホクロリド
および4−(2−アミノエチル)フェニル師ハーニチル
エステル刀\ら製造さnる、4−[2−(4−クロル−
ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニルtn飲
−エチルエステルから。収″4理調11ぼの84優、融
点96〜95℃(ヘプタン+ドルオール)。
および4−(2−アミノエチル)フェニル師ハーニチル
エステル刀\ら製造さnる、4−[2−(4−クロル−
ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニルtn飲
−エチルエステルから。収″4理調11ぼの84優、融
点96〜95℃(ヘプタン+ドルオール)。
7) 4−フルオル−ペンゾールスルホンH−C4−
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率理論値り81%、融点78〜80℃(ドルオール)
。
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率理論値り81%、融点78〜80℃(ドルオール)
。
NJ 1 トIHJ63e K 4−フルオル−ペンゾ
ールスルホクロリド2よび4−(2−アミノエチル)−
フェニル師散−エチルエステルから製造される、4−(
2−(4−フルオル−ペンゾールスルホニルアミノ)エ
チル〕フエニル酢酸−エチルエステル2111為ら。
ールスルホクロリド2よび4−(2−アミノエチル)−
フェニル師散−エチルエステルから製造される、4−(
2−(4−フルオル−ペンゾールスルホニルアミノ)エ
チル〕フエニル酢酸−エチルエステル2111為ら。
収率理論値の87%、融点79〜81℃<rrr−酸エ
チル)。
チル)。
8) 4−メトキシ−ペンゾールスルホン酸−[4−
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミ ド 〕 収率理論値の58%、融点87〜89℃(ドルオール)
。
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミ ド 〕 収率理論値の58%、融点87〜89℃(ドルオール)
。
例1と同様に4−メトキシ−ペンゾールスルホクロリド
pよび4−(2−アミノエチル〕−フェニルI¥1:ハ
ーエテルエステルvh ラH造すn ル、4−[2−(
4−メトキシ−ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕
フェニルー昨敵−エチルエステルから。
pよび4−(2−アミノエチル〕−フェニルI¥1:ハ
ーエテルエステルvh ラH造すn ル、4−[2−(
4−メトキシ−ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕
フェニルー昨敵−エチルエステルから。
収率埋嗣1厘の87%、融点85〜87℃。
9)4−インゾロピルーベンゾールスルホンぼ−L4−
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率理論値の92チ、融点81〜82°C(ドルオール
)。
(2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド〕 収率理論値の92チ、融点81〜82°C(ドルオール
)。
例1と同様に4−インゾロビル−ペンゾールスルホクロ
リド2よび4−(2−7ミノエチル)−フェニル酢酸−
エチルエステル> ’) R造すnる、4−[2−(4
−インプロピル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル酢酸−エチルエステルから。
リド2よび4−(2−7ミノエチル)−フェニル酢酸−
エチルエステル> ’) R造すnる、4−[2−(4
−インプロピル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル酢酸−エチルエステルから。
豚率埋浦fatに討し72%、一点65〜67℃(イン
プロパツール)。
プロパツール)。
相当fる6−フェニル−プロピオン酸エステル27為ら
同僚の方法でたとえば次の化合カケ製造する: 10)4−クロル−ペンゾールスルホン−(5−ヒドロ
キシペンチル)フェネチル−アミ ド〕 収48!調辿の59%、一点80〜82℃。
同僚の方法でたとえば次の化合カケ製造する: 10)4−クロル−ペンゾールスルホン−(5−ヒドロ
キシペンチル)フェネチル−アミ ド〕 収48!調辿の59%、一点80〜82℃。
?lJ1と同僚に4−クロル−ペンゾール−スルホクロ
リド2よび!:l−(4−(2−アミノエテル〕フェニ
ル〕バシリアン酸−エチルエステルから製造する、5−
<4− C 2− < 4−クロル−ペンゾールスルホ
ニ、アミノ〕エチル〕フエ二/L/ > − ハL/
リアン酸ーエチルエステル〃諷う。
リド2よび!:l−(4−(2−アミノエテル〕フェニ
ル〕バシリアン酸−エチルエステルから製造する、5−
<4− C 2− < 4−クロル−ペンゾールスルホ
ニ、アミノ〕エチル〕フエ二/L/ > − ハL/
リアン酸ーエチルエステル〃諷う。
収率理論値の89%、無色の油状物。
11) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−[4−(
6−ヒドロキシエチル)ベンシルアミ)7)収率理論値
の74%、融点92〜9 4 −C ( )ルオール)
。
6−ヒドロキシエチル)ベンシルアミ)7)収率理論値
の74%、融点92〜9 4 −C ( )ルオール)
。
例1 ト同6JK 4 − クロル−ペンゾールスルホ
ニルクロリド3よび6− (4− (アミノメチル)フ
ェニル〕プロピオン奴ーエチルエステル刀1ら製造さn
る、6−C4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミンメチル)フェニルツープロピオン酸ーエチルエステ
ルカラ。
ニルクロリド3よび6− (4− (アミノメチル)フ
ェニル〕プロピオン奴ーエチルエステル刀1ら製造さn
る、6−C4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミンメチル)フェニルツープロピオン酸ーエチルエステ
ルカラ。
収率埋−櫃の71慢、一点96〜94℃(ドルオール)
。
。
12)4−フルオル−ペンゾールジスルホン殴−L 4
− (6−ヒトロキシグロビル)フェネチルアミド〕 収第理陶1直の90矛、融点77〜79°C(トルクロ
リドおよび5−(4−(2−アミノエチル)ペンゾール
スルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−7’ロビオン
酸−エチルエステルから。
− (6−ヒトロキシグロビル)フェネチルアミド〕 収第理陶1直の90矛、融点77〜79°C(トルクロ
リドおよび5−(4−(2−アミノエチル)ペンゾール
スルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−7’ロビオン
酸−エチルエステルから。
収率塩a値の85%、融点52〜54℃(シクロヘキサ
ン+ドルオール)。
ン+ドルオール)。
16) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−L4−(
6−ヒトロキシグロビル)フエ不デルアミド収率理緬値
の75%、融点85〜86℃(へブタン+匪酸ブチルノ ロ−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミ7〕エチル〕フエニル〉−ゾロビオン醸−エチルエ
ステルから、域! 65 ”C(ヘプタン+ドルオール
)。
6−ヒトロキシグロビル)フエ不デルアミド収率理緬値
の75%、融点85〜86℃(へブタン+匪酸ブチルノ ロ−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミ7〕エチル〕フエニル〉−ゾロビオン醸−エチルエ
ステルから、域! 65 ”C(ヘプタン+ドルオール
)。
14) 6−クロル−ペンゾールスルホンW−C4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド収率理耐値
の74%、一点84〜86°C(ヘプタン+ドルオール
)。
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド収率理耐値
の74%、一点84〜86°C(ヘプタン+ドルオール
)。
世j1ト同泳に6−クロル−ペンゾールスルホクロリド
および5−C4−<2−アミノエテル)−フェニル〕プ
ロピオン酸−エチルエステルから製造さnる、6−<4
− (2−(6−クロル−ペンゾールスルホニルアミ7
〕エチル〕フエニル>−7’ロビオン酸−エチルエステ
ルから。
および5−C4−<2−アミノエテル)−フェニル〕プ
ロピオン酸−エチルエステルから製造さnる、6−<4
− (2−(6−クロル−ペンゾールスルホニルアミ7
〕エチル〕フエニル>−7’ロビオン酸−エチルエステ
ルから。
収率理胸櫃の94%、融点55〜57’C015)3−
トリフルオロメチル−ペンゾールスルホン酸−C4−<
6−ヒドロキシプロピル)−7エネチルアミド 収率理論1旦の74%、融点64〜65 ”C(リグロ
イン+トルオ−7/1/)。
トリフルオロメチル−ペンゾールスルホン酸−C4−<
6−ヒドロキシプロピル)−7エネチルアミド 収率理論1旦の74%、融点64〜65 ”C(リグロ
イン+トルオ−7/1/)。
6−(4−[2−(6−)リフルオルメチルーベンゾー
ルスルホニルアミノ)エチル〕−フェニル〉プロピオン
酸−エチルエステル、融点40〜41 ”G (リグロ
イン)。
ルスルホニルアミノ)エチル〕−フェニル〉プロピオン
酸−エチルエステル、融点40〜41 ”G (リグロ
イン)。
16)メタンスルホンIn−[4−(6−ヒドロキシプ
ロピル)フェネチルアミド〕 収率埋纜値の67%、一点81〜82℃(水)例1と同
様にメタンスルホクロリドおよび6−(4−(2−7ミ
ノエチル)フェニル]−7’ロビオン散−エチルエステ
ルから製造さ扛る、3−<4−[2−(メタンスルホニ
ルアミン)エチル〕フェニル〉プロピオン酸−エチルエ
ステルから。
ロピル)フェネチルアミド〕 収率埋纜値の67%、一点81〜82℃(水)例1と同
様にメタンスルホクロリドおよび6−(4−(2−7ミ
ノエチル)フェニル]−7’ロビオン散−エチルエステ
ルから製造さ扛る、3−<4−[2−(メタンスルホニ
ルアミン)エチル〕フェニル〉プロピオン酸−エチルエ
ステルから。
収率埋−1111の78%、触シ点55〜・56°C(
エーテル)。
エーテル)。
17)n−ヘキサンスルホンば−[4−(6−ヒドロキ
シプロピル)フェネチルアミド〕収S44關1直の69
チ、一点86〜84℃(水)例1と同体にn−ヘキサン
スルホニルクロリド、!−・よび6−し4−<2−アミ
ノエテル)フェニル〕フ′ロビオンぼ一エチルエステル
からH造さする、6−<4−L 2− (n−ヘキサン
スルホ/スルホニルアミツリエチル」フェニル〉−ブ′
ロビオン岐−エナルエステルから。
シプロピル)フェネチルアミド〕収S44關1直の69
チ、一点86〜84℃(水)例1と同体にn−ヘキサン
スルホニルクロリド、!−・よび6−し4−<2−アミ
ノエテル)フェニル〕フ′ロビオンぼ一エチルエステル
からH造さする、6−<4−L 2− (n−ヘキサン
スルホ/スルホニルアミツリエチル」フェニル〉−ブ′
ロビオン岐−エナルエステルから。
収率理。d1直の84チ、融点60〜61=C(水)。
18)シクロヘキサンスルホンlff−[:4−(5−
ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド収率理舖111
の87%、一点85〜86℃(ドルオール) 汐り1と1司様に/クロヘキVノースルホニルクロリド
3よび、5−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕!
ロピオン酸−エチルエステル刀1ら製造する、6−<4
−[2−(シクロヘキサンスルホニルアミノ)エチル〕
フェニル〉−プロピオン酸−エチルエステルから。
ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド収率理舖111
の87%、一点85〜86℃(ドルオール) 汐り1と1司様に/クロヘキVノースルホニルクロリド
3よび、5−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕!
ロピオン酸−エチルエステル刀1ら製造する、6−<4
−[2−(シクロヘキサンスルホニルアミノ)エチル〕
フェニル〉−プロピオン酸−エチルエステルから。
状李埋嗣1厘の76チ、無色の油状物。
和尚する4−フェニル−M tW−エチルエステルから
同体tζ入り(4−ヒドロキシブチル)フェニル−化合
物金表造する。
同体tζ入り(4−ヒドロキシブチル)フェニル−化合
物金表造する。
19)4−フルオル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(
4−とドロキシブチル)フェネチルアミド〕枢率埋端1
匹の75%、一点62〜84゛C(ドルオール)。
4−とドロキシブチル)フェネチルアミド〕枢率埋端1
匹の75%、一点62〜84゛C(ドルオール)。
例1と同体に4−フルオル−ペンゾールスルホクロリド
嘔よび4−C4−<2−アミンエチル)フェニル〕面数
−エチルエステルかうgJ 4iする、4−<4−L2
−(4−フルオル−ペンゾールスルホニルアミノ)エチ
ル〕フェニル〉−M[−エチルエステルから。
嘔よび4−C4−<2−アミンエチル)フェニル〕面数
−エチルエステルかうgJ 4iする、4−<4−L2
−(4−フルオル−ペンゾールスルホニルアミノ)エチ
ル〕フェニル〉−M[−エチルエステルから。
収率埋痢憧の92%、無色の油状物。
20) 、5−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−
(4−ヒドロキシデチル〕フェネチルアミド〕収¥理耐
値の84%、融点85〜86℃(ヘゾタン+ドルオール
)。
(4−ヒドロキシデチル〕フェネチルアミド〕収¥理耐
値の84%、融点85〜86℃(ヘゾタン+ドルオール
)。
?lJ 1 (!−In2株に6−クロル−ペンゾール
スルホクロリドおよび4−C4−C2−アミノエチルノ
フェニル〕面醒−エチルエステル7)h ラ’M 17
する、4−<4−L2−(3−クロル−ペアゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル>−mm−エチルエス
テルから。
スルホクロリドおよび4−C4−C2−アミノエチルノ
フェニル〕面醒−エチルエステル7)h ラ’M 17
する、4−<4−L2−(3−クロル−ペアゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル>−mm−エチルエス
テルから。
収年理緬1直の92慢、一点64〜56℃(ワックス状
)。
)。
21) 4− クロル−ペンゾールスルホンd−(4−
(4−ヒドロキシデテルノフエ不チルアミド〕収第理嗣
胆の87★、一点86〜85℃(ヘプタン+ドルオール
)。
(4−ヒドロキシデテルノフエ不チルアミド〕収第理嗣
胆の87★、一点86〜85℃(ヘプタン+ドルオール
)。
例iとrvJiに4−クロル−ペンゾールスルホクロリ
ドおよび4−(4−(2−アミノエチルノフェニル〕面
酸−工ヵルエステル70>うm坑スル、4−<4−[2
−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル)−m1m−エチルエステルから。
ドおよび4−(4−(2−アミノエチルノフェニル〕面
酸−工ヵルエステル70>うm坑スル、4−<4−[2
−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミン)エチル
〕フェニル)−m1m−エチルエステルから。
収率埋劇櫃の91%、融点55〜!:18℃。
22) 6 、4−ジクロル−ペンゾールスルホン酸−
C4−<4−ヒドロギシブチ)v )フ千ネチルアミド
〕収率理紬1貝の71%、一点95〜97°C(ヘゲタ
ン中ドルオール)。
C4−<4−ヒドロギシブチ)v )フ千ネチルアミド
〕収率理紬1貝の71%、一点95〜97°C(ヘゲタ
ン中ドルオール)。
例1と陣]体に6.4−シクロル−ベン・戸−ルスルホ
クロリドおよび4−[4−(2−アミンエチル)フェニ
ル〕節駿−エチルエステルから装造する、4−<4−C
2−(6,4−シクロルーペンゾールスルホニルアミノ
)エチルツーフェニル〉陥酸−エチルエステルから。
クロリドおよび4−[4−(2−アミンエチル)フェニ
ル〕節駿−エチルエステルから装造する、4−<4−C
2−(6,4−シクロルーペンゾールスルホニルアミノ
)エチルツーフェニル〉陥酸−エチルエステルから。
収半埋膚姐の86費、一点70〜76℃。
26) 4− フロムペンゾールスルホンH−C4−(
4−ヒドロキシデチル〕フェネチルアミド〕収率理kI
埴の89饅、融点84〜85°C(ヘプタン+ドルオー
ル)。
4−ヒドロキシデチル〕フェネチルアミド〕収率理kI
埴の89饅、融点84〜85°C(ヘプタン+ドルオー
ル)。
例1と同体に4−ブロム−ベンゾールスルホクロリドお
よび4−(4−(2−7ミノエチル)−フェニル〕酪酸
−エチルエステルかう”JR造fる、4−<4− [2
−(4−ブロム−ペンゾールスルホニルアミノ)エチル
〕フェニル〉−陥酸−エチルエステルカラ。
よび4−(4−(2−7ミノエチル)−フェニル〕酪酸
−エチルエステルかう”JR造fる、4−<4− [2
−(4−ブロム−ペンゾールスルホニルアミノ)エチル
〕フェニル〉−陥酸−エチルエステルカラ。
収率理論値の90%、融点66〜64℃。
24) 4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホン酸−L4
−(4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収半理
嗣値の66チ、一点111〜112℃(ドルオール)。
−(4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収半理
嗣値の66チ、一点111〜112℃(ドルオール)。
例1と同体に4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホクロリ
ド2よび4−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕命
酸−エチルエステルηλう製造する、4−<4−C2−
(4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホニルアミド」エチ
ル〕フェニル>−my−エチルエステルカラ。
ド2よび4−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕命
酸−エチルエステルηλう製造する、4−<4−C2−
(4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホニルアミド」エチ
ル〕フェニル>−my−エチルエステルカラ。
収率埋tJig l1lkの86%、無色の油状物。
25) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−<6−[
4−(4−ヒドロキシブチル)フェニル〕−プロピルア
ミド〉 収率理論匝の81チ、融点95〜97−C()ルオール
)。
4−(4−ヒドロキシブチル)フェニル〕−プロピルア
ミド〉 収率理論匝の81チ、融点95〜97−C()ルオール
)。
NJ 1 トII!r14fiK 4−クロル−ペンゾ
ールスルホクロリド2よび4−(4−(,5−7ミノプ
ロビル)−フェニル〕開酸−エチルエステルかう製造す
る、4−<4−(t−(4−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)プロピル〕フェニルンーIMm−エチルエ
ステルから。
ールスルホクロリド2よび4−(4−(,5−7ミノプ
ロビル)−フェニル〕開酸−エチルエステルかう製造す
る、4−<4−(t−(4−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)プロピル〕フェニルンーIMm−エチルエ
ステルから。
収率理嗣埴の92%、一点71〜76 ’(、! (ヘ
プタン十ドルオール)。
プタン十ドルオール)。
26) 6− ) ’Jフルオルメチルーペンゾールス
ルホン酸−[4−(4−ヒドロキシブチル)−フェネチ
ルアミド〕 収率m嗣姐の97%、融点72〜76°C(リグロイン
十ドルオール)。
ルホン酸−[4−(4−ヒドロキシブチル)−フェネチ
ルアミド〕 収率m嗣姐の97%、融点72〜76°C(リグロイン
十ドルオール)。
例1と同様に6−ドリフルオルメチルーベンゾールスル
ホクロリドpよび4−(4−(2−アミノエチ/I/)
フェニル〕醋酸−エチルエステルから製造する、4−<
4−(2−(5−)リフルオルメチルーベンゾールスル
ホニルアミノ)エチルツーフェニル〉酪酸−エチルエス
テルから。収牟理−値の92浄、無色の油状物。
ホクロリドpよび4−(4−(2−アミノエチ/I/)
フェニル〕醋酸−エチルエステルから製造する、4−<
4−(2−(5−)リフルオルメチルーベンゾールスル
ホニルアミノ)エチルツーフェニル〉酪酸−エチルエス
テルから。収牟理−値の92浄、無色の油状物。
27) 6−メドキシーベンゾーJlスルホン酸−〔4
−(4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率理
耐値の77慢、無色の油状物、nに’=L5591゜ 例1と同様に6−メドキシーベンゾールスルホクロリド
および4−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕陥ば
一エテルエステルかう製造する、4−<4−[2−(3
−メトキシーベンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フ
ェニル〉−eM!1m−エチルエステル刀ユリ。
−(4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率理
耐値の77慢、無色の油状物、nに’=L5591゜ 例1と同様に6−メドキシーベンゾールスルホクロリド
および4−(4−(2−アミノエチル)フェニル〕陥ば
一エテルエステルかう製造する、4−<4−[2−(3
−メトキシーベンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フ
ェニル〉−eM!1m−エチルエステル刀ユリ。
収峯理!1llV1旦の92%、無色の油状物。
28) 6 、4−ジメトキシ−ペンゾールスルホンv
−t、4−<4−ヒドロキシブチル)−7エネチルアミ
ド 収4埋酎1直の79%、一点107〜109°C(酢酸
エチル)。
−t、4−<4−ヒドロキシブチル)−7エネチルアミ
ド 収4埋酎1直の79%、一点107〜109°C(酢酸
エチル)。
例1と同僚に6,4−ジメトキシ−ペンゾールスルホク
ロリドおよび4−[4−(2−アミノエチル)フェニル
〕胎酸−エチルエステルから製造する、4−<4−(2
−(6,4−ジメトキシ−ペンゾールスルホニルアミノ
)エチルシーフェニル〉閉醒−エチルエステルカラ。
ロリドおよび4−[4−(2−アミノエチル)フェニル
〕胎酸−エチルエステルから製造する、4−<4−(2
−(6,4−ジメトキシ−ペンゾールスルホニルアミノ
)エチルシーフェニル〉閉醒−エチルエステルカラ。
収率埋嗣埴の72%、無色の油状物。
29) 2−メチル−ペンゾールスルホン[−[4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収4埋阿
1vLの82チ、無色の油状物。
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収4埋阿
1vLの82チ、無色の油状物。
例1ト1司欽に2−メチル−ペンゾールスルホクロリド
および6−C4−<2−アミノエチル〕フェニル〕プロ
ピオン1狭−工大ルエステル刀≧ら製造する、6−<4
−[2−(2−メチル−ペンゾールスルホニルアミノ)
エチル」フェニル〉−ゾロビオン削−エチルエステルか
ら。
および6−C4−<2−アミノエチル〕フェニル〕プロ
ピオン1狭−工大ルエステル刀≧ら製造する、6−<4
−[2−(2−メチル−ペンゾールスルホニルアミノ)
エチル」フェニル〉−ゾロビオン削−エチルエステルか
ら。
収″4理綽櫃の94伽、一点50〜!:+ 1 ’C(
シクロヘキサン)。
シクロヘキサン)。
6U)1−ナフタリン−スルホン酸−L4−(6−ヒド
ロキシプロピル)フェネチルアミド〕枢率理崗1直の7
8矛、融点82〜86℃(ドルオール) 例1 、!: 同様に1−ナフタリンスルホクロリドP
!び6−(4−(2−アミノエチル)フェニルJfロビ
オン酸−エチルニスデルから装造する、6−<4−C2
−(1−ナフタリンスルホニルアミノ)エチル〕フェニ
ル>−7’ロビオン酸−エチルエステルカラ。
ロキシプロピル)フェネチルアミド〕枢率理崗1直の7
8矛、融点82〜86℃(ドルオール) 例1 、!: 同様に1−ナフタリンスルホクロリドP
!び6−(4−(2−アミノエチル)フェニルJfロビ
オン酸−エチルニスデルから装造する、6−<4−C2
−(1−ナフタリンスルホニルアミノ)エチル〕フェニ
ル>−7’ロビオン酸−エチルエステルカラ。
収率理舖埴の86%、融点76〜74℃。
31) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−[4−(
4−ヒドロキシブチル)−N−メチル−フェネチルアミ
ド〕収率埋嗣1厘の56%、無色の油状物。
4−ヒドロキシブチル)−N−メチル−フェネチルアミ
ド〕収率埋嗣1厘の56%、無色の油状物。
汐り1と同僚VC4−クロル−ペンゾールスルホクロリ
ド3工び4−<4−C2−(メチルアミノ)エチル〕フ
ェニル〉命数−エチルエステル27為ら製造する、4−
<442−(N−メチル−4−クロル−ベンシールスル
ホニルアミツノエチル〕−フェニル、ン面酸−エチルエ
ステル7Dhら。収4埋嗣櫃の72%、無色の油状物。
ド3工び4−<4−C2−(メチルアミノ)エチル〕フ
ェニル〉命数−エチルエステル27為ら製造する、4−
<442−(N−メチル−4−クロル−ベンシールスル
ホニルアミツノエチル〕−フェニル、ン面酸−エチルエ
ステル7Dhら。収4埋嗣櫃の72%、無色の油状物。
62) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(
4−とげロキシデプール)−N−ペンシルフェネチルア
ミド〕 収4理嗣徨の68%、16点71〜72℃。
4−とげロキシデプール)−N−ペンシルフェネチルア
ミド〕 収4理嗣徨の68%、16点71〜72℃。
mlと1m141に4−クロル−ペンゾールスルホクロ
リドンよび4−<4−[2−(ベンシルアミツノエチル
〕フェニル>#!y!m−エチルニスデルから製造する
、4−<442−(N−ベンゾルー4−クロル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル> ff5
In−エチルエステルから。
リドンよび4−<4−[2−(ベンシルアミツノエチル
〕フェニル>#!y!m−エチルニスデルから製造する
、4−<442−(N−ベンゾルー4−クロル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル> ff5
In−エチルエステルから。
収2f1理廂胆の82カ、融点70〜71°C0例
8 4−アット−ペンゾールスルホンw−c 4−(2−ヒ
ドロキシエチル)フェネチルアミド〕4−(2−ヒドロ
キシエチル)フェネチルアミン5.5.V (66m七
#)、値化メチレン1tlLJatおよびトリエチルア
ミン6.4.V(6,5mモル)刀1ら戟る水耐浴欣に
保々に4−アジド−ペンゾールスルホニルクロリド7−
2M<66m6mモルよび1化メチレン5Qdから戟る
浴故を?画工する。引続き1#f間水温度で故反応させ
る。混脅物fI:2回希硫酸、その後2回水と光分に振
とうし、鎖酸ナトリウムで乾燥し、最後に蒸発する。ド
ルオールから2(ロ)再結晶し、一点90〜92℃(ド
ルオール)1−有する生成物7.8g(理論1直の64
%〕が傅らnる。
8 4−アット−ペンゾールスルホンw−c 4−(2−ヒ
ドロキシエチル)フェネチルアミド〕4−(2−ヒドロ
キシエチル)フェネチルアミン5.5.V (66m七
#)、値化メチレン1tlLJatおよびトリエチルア
ミン6.4.V(6,5mモル)刀1ら戟る水耐浴欣に
保々に4−アジド−ペンゾールスルホニルクロリド7−
2M<66m6mモルよび1化メチレン5Qdから戟る
浴故を?画工する。引続き1#f間水温度で故反応させ
る。混脅物fI:2回希硫酸、その後2回水と光分に振
とうし、鎖酸ナトリウムで乾燥し、最後に蒸発する。ド
ルオールから2(ロ)再結晶し、一点90〜92℃(ド
ルオール)1−有する生成物7.8g(理論1直の64
%〕が傅らnる。
こnと同様に次のものが侍ら扛る:
2) 4−シアン−ペンゾールスルホンm−c4−(
2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド1枢率埋嗣埴
の51%、一点106〜108−U(ドルオール)(4
−シアンーベンゾールスルホクロリド2よび4−(2−
とドロキシエチル)フ(6−ヒドロキシプロピル)フェ
ネチルアミド〕収4埋a+*す78%、一点82〜84
℃(ヘプタン+ドルオール) (4−ブロム−ベンゾールスルホクロリドυよび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミン70島ら)
。
2−ヒドロキシエチル)フェネチルアミド1枢率埋嗣埴
の51%、一点106〜108−U(ドルオール)(4
−シアンーベンゾールスルホクロリド2よび4−(2−
とドロキシエチル)フ(6−ヒドロキシプロピル)フェ
ネチルアミド〕収4埋a+*す78%、一点82〜84
℃(ヘプタン+ドルオール) (4−ブロム−ベンゾールスルホクロリドυよび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミン70島ら)
。
4) 4−アシド−ペンゾールスルホンff−(,4
−(6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率
理*+*の69優、融点85〜88℃(ドルオール)(
4−アジド−ペンゾールスルホクロリドb−よび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド力・ら)。
−(6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率
理*+*の69優、融点85〜88℃(ドルオール)(
4−アジド−ペンゾールスルホクロリドb−よび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド力・ら)。
5) 4−ニトロ−ペンゾールスルホン岬−(4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率理F
14埴の69%、融点117〜118℃(エタノール)
(4−ニトロ−ペンゾールスルホクロリドおよび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミンかり。
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率理F
14埴の69%、融点117〜118℃(エタノール)
(4−ニトロ−ペンゾールスルホクロリドおよび4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミンかり。
6) 4−シアン−ペンゾールスルホン[−(4−(
4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率埋紬1
μの55慢、融点107〜109°C(ドルオール)(
4−シアン−ペンゾールスルホクロリド2よび4−(4
−ヒドロキシブチル)フェネチルアミンから)0 7)4−7セチル一ベンゾールスルホンm−[4−(4
−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率理論値の
56%、一点109℃(ドルオール)(4−7セチルー
ベンゾールスルホクロリドおよび4−(4−とドロ牛シ
プテルラフエネチルアミンから)。
4−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率埋紬1
μの55慢、融点107〜109°C(ドルオール)(
4−シアン−ペンゾールスルホクロリド2よび4−(4
−ヒドロキシブチル)フェネチルアミンから)0 7)4−7セチル一ベンゾールスルホンm−[4−(4
−ヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕収率理論値の
56%、一点109℃(ドルオール)(4−7セチルー
ベンゾールスルホクロリドおよび4−(4−とドロ牛シ
プテルラフエネチルアミンから)。
8) 4−クロル−スチロールスルホン酸−(4−(
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率理論
値の62%、融点111〜112’C()ルオール)。
6−ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕収率理論
値の62%、融点111〜112’C()ルオール)。
(4−クロル−スチロールスルホクロリドおよび4−(
6−ヒドロキシプロピル)−フェネチルアミンから)。
6−ヒドロキシプロピル)−フェネチルアミンから)。
9) 4−クロル−ペンゾールスルホン11i!−(
4−(1,6−ゾヒドロキシゾロビル)−フェネチルア
ミド〕 枢4S理酵1直り26チ、融点80〜82℃(水)4−
クロル−ペンゾールスルホクロリドpjび4−(1,6
−ジヒドロキシプロビル)フェネチルアミン。
4−(1,6−ゾヒドロキシゾロビル)−フェネチルア
ミド〕 枢4S理酵1直り26チ、融点80〜82℃(水)4−
クロル−ペンゾールスルホクロリドpjび4−(1,6
−ジヒドロキシプロビル)フェネチルアミン。
列 9
4−クロル−フェニルエタンスルホン酸−C4−<6−
ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕 a) 例1 トr8J様の、4−クロル−フェニルエ
タンスルホクロリドの5−C4−<2−アミノエチル)
フェニル〕ソロピオン酸−エチルエステルとの反応によ
り、6−<4−C2−<4−クロル−フェニルエタンス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉ソロピオン岐−エ
チルエステルが得らnる。収率理論値の80%、融点7
7〜78℃(エタノール)。
ヒドロキシプロピル)フェネチルアミド〕 a) 例1 トr8J様の、4−クロル−フェニルエ
タンスルホクロリドの5−C4−<2−アミノエチル)
フェニル〕ソロピオン酸−エチルエステルとの反応によ
り、6−<4−C2−<4−クロル−フェニルエタンス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉ソロピオン岐−エ
チルエステルが得らnる。収率理論値の80%、融点7
7〜78℃(エタノール)。
b) a)により侍らnたエチルエステル12.2+S
’(28mモル)、t、プp)−ル112mおよびホウ
水素化ナトリウム2.99.?(79mモル)から成る
那##!!故に1時間内にメタノール22・4M金肉下
し、数時間fltl漏流に株ち、その浚耐却する。
’(28mモル)、t、プp)−ル112mおよびホウ
水素化ナトリウム2.99.?(79mモル)から成る
那##!!故に1時間内にメタノール22・4M金肉下
し、数時間fltl漏流に株ち、その浚耐却する。
シロツf法の成体にXt−加え、真空中で磯動し、塩化
メチレンで抽出する。塩化メチレン相f Na2SO4
で乾燥し、七の俊蒸発し、5A&tドルオールから丹結
晶する。収tx点94〜95℃の表記化合物9.08
g(理論値の85−)。
メチレンで抽出する。塩化メチレン相f Na2SO4
で乾燥し、七の俊蒸発し、5A&tドルオールから丹結
晶する。収tx点94〜95℃の表記化合物9.08
g(理論値の85−)。
例10
4−<4−[2−(6−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン酸 a)4−<4−(2−(アセトアミノ)エチル〕フェニ
ル>−4−オキソ−ブタンm−−1−?ルエステル N−アセカル−7エネチルアミン12 tl、0 &(
0,74モル)および1,1,2.2−テトラクロルエ
タン1.44>ら成るM液にコハクば一エチルエステル
クロリド146.0 /i (0,89モル)を与える
。その俊冷却し、0℃で塩化アルミニウム2969に少
菫死暉加する。0°Cで1時rb」、り1枕さ至幌で4
時間3ν拌し、水−署飲混合物に圧さ、テトラクロルエ
タン相を分層する。
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン酸 a)4−<4−(2−(アセトアミノ)エチル〕フェニ
ル>−4−オキソ−ブタンm−−1−?ルエステル N−アセカル−7エネチルアミン12 tl、0 &(
0,74モル)および1,1,2.2−テトラクロルエ
タン1.44>ら成るM液にコハクば一エチルエステル
クロリド146.0 /i (0,89モル)を与える
。その俊冷却し、0℃で塩化アルミニウム2969に少
菫死暉加する。0°Cで1時rb」、り1枕さ至幌で4
時間3ν拌し、水−署飲混合物に圧さ、テトラクロルエ
タン相を分層する。
こnを水2よびンーダ#I欣で仇伊し、Na2SO4で
乾燥および蒸発する。洩魔τ昨歇エステルから丹結晶す
る。
乾燥および蒸発する。洩魔τ昨歇エステルから丹結晶す
る。
収厳157.4g(理論1厘の76%〕、融点111〜
112’C。
112’C。
b)4−(4−(2−アミノエチル)フェニルヨー4−
オキソ−ブタン酸 a〕により得らnた生成物180.0 g(0,62モ
ル)および(5N I(C10,6−eから成る混合物
を週流謳度に8時間法)、その後水浴中で耐却し、沈板
した結晶と吸引af!遇する。水冷布HCtでの抗争3
よびKOH上での乾燥後、一点262〜264℃(分′
!S)を勺する聰改塙127.5 、V(理嗣櫃の76
%)が傅らnる。
オキソ−ブタン酸 a〕により得らnた生成物180.0 g(0,62モ
ル)および(5N I(C10,6−eから成る混合物
を週流謳度に8時間法)、その後水浴中で耐却し、沈板
した結晶と吸引af!遇する。水冷布HCtでの抗争3
よびKOH上での乾燥後、一点262〜264℃(分′
!S)を勺する聰改塙127.5 、V(理嗣櫃の76
%)が傅らnる。
C)4−1:4−(2−アミノエチル)フェニル)−4
−オキンープタン酸−エチルエステルb)により侍らl
した殴127.2 / (0,49モル)3よびエタノ
ール8L]L1m127ムらノ戊る混脅;吻に撹拌しな
からHCl−ガス″′を褥き、2!lf匝一度に2時間
加熱する。その佼動く耐即する。沈訳した箱晶勿吸引は
過し、冷エタノールで仇伊し、CaCjz上で乾燥する
。VW一点162〜165ルスルホニルアミノ)エチル
〕フェニル>−4−オキソ−ブタン散−エチルエステル 例1と同様に、6−クロル−ペンゾールスルホクロリド
を用いて、C)により得らnた生成物の反応による。
−オキンープタン酸−エチルエステルb)により侍らl
した殴127.2 / (0,49モル)3よびエタノ
ール8L]L1m127ムらノ戊る混脅;吻に撹拌しな
からHCl−ガス″′を褥き、2!lf匝一度に2時間
加熱する。その佼動く耐即する。沈訳した箱晶勿吸引は
過し、冷エタノールで仇伊し、CaCjz上で乾燥する
。VW一点162〜165ルスルホニルアミノ)エチル
〕フェニル>−4−オキソ−ブタン散−エチルエステル 例1と同様に、6−クロル−ペンゾールスルホクロリド
を用いて、C)により得らnた生成物の反応による。
収率理論値の81%、融点64〜66℃(ヘプタン+ド
ルオール)。
ルオール)。
8)4−<4−C2−<5−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーブタン
酸 d)により得られた生成′@5.[J 、9 (11,
8mモル〕、2 N NaOH18rttlwよびメタ
ノール20ばかし成る混合換金50℃で6F#f間攪拌
し、その俊A空中でメタノールをfiI云し、水浴液を
エーテルで抽出する。引続@ (5N HO2で酸性に
し、沈板し定数を吸引櫃過し、こ扛?水で比浄し、KO
H上で乾燥する。収菫4.6&C’Mm的収率)、融点
126〜128°C0 こnと同様に相自する塩化スルホン暇との反応2よび引
続くケン化により次の化合物が得らnる: 2)4−(4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミノメチル)フェニルツー4−オキンーブタン醒−エチ
ルエステル 収半埋1lliIv1直の97チ、酬7点104〜10
6℃(キジロール)3よびこnから 4−1:4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミ
ノメチル)フェニルヨー4−オキソ−ブタン酸 収半理閾埴の76矛、融点185〜186℃(師版エチ
ル)。
ニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーブタン
酸 d)により得られた生成′@5.[J 、9 (11,
8mモル〕、2 N NaOH18rttlwよびメタ
ノール20ばかし成る混合換金50℃で6F#f間攪拌
し、その俊A空中でメタノールをfiI云し、水浴液を
エーテルで抽出する。引続@ (5N HO2で酸性に
し、沈板し定数を吸引櫃過し、こ扛?水で比浄し、KO
H上で乾燥する。収菫4.6&C’Mm的収率)、融点
126〜128°C0 こnと同様に相自する塩化スルホン暇との反応2よび引
続くケン化により次の化合物が得らnる: 2)4−(4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミノメチル)フェニルツー4−オキンーブタン醒−エチ
ルエステル 収半埋1lliIv1直の97チ、酬7点104〜10
6℃(キジロール)3よびこnから 4−1:4−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミ
ノメチル)フェニルヨー4−オキソ−ブタン酸 収半理閾埴の76矛、融点185〜186℃(師版エチ
ル)。
6)4−<4−[2−(4−フルオル−ペンゾールスル
ホニルアミノ〕エチル〕フェニル〉−4−オキンーゾタ
ン酸−エチルエステル収率埋=埴の76%、触点104
〜IL15’C(酢酸エチル) お工びこnから 4−(4−(2−(4−フルオル−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オ午ンープタン殴 枢率理論11m (1) 75%、融点168℃<rn
rw、s−チル)。
ホニルアミノ〕エチル〕フェニル〉−4−オキンーゾタ
ン酸−エチルエステル収率埋=埴の76%、触点104
〜IL15’C(酢酸エチル) お工びこnから 4−(4−(2−(4−フルオル−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オ午ンープタン殴 枢率理論11m (1) 75%、融点168℃<rn
rw、s−チル)。
4)4−<4−[2−(4−ブロム−ペンゾールスルホ
ニルアミン)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン
酸−エチルエステル 収率理論値の77%、一点108〜109℃(ドルオー
ル十へブタン)。
ニルアミン)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン
酸−エチルエステル 収率理論値の77%、一点108〜109℃(ドルオー
ル十へブタン)。
およびこnから
4−<4−(2−(4−ブロム−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキンーブタン酸 収4埋耐埴の96矛、摩点145〜148°C0b)4
−<4−[’2−(S−)リフルオロメチル−ペンゾー
ルスルホニルアミノ〕エチル〕−フェニル>−4−オキ
ソ−ブタン酸−エチルエステル 収率理論値の86チ、融点86〜85℃(ドルオール) 2よびこnから 4−<4−(2−(,5−)リフルオロメチル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−オ
キソ−ブタン酸 収率理@値の87%、融点120〜121℃(ドルオー
ル十酢酸エチル)。
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキンーブタン酸 収4埋耐埴の96矛、摩点145〜148°C0b)4
−<4−[’2−(S−)リフルオロメチル−ペンゾー
ルスルホニルアミノ〕エチル〕−フェニル>−4−オキ
ソ−ブタン酸−エチルエステル 収率理論値の86チ、融点86〜85℃(ドルオール) 2よびこnから 4−<4−(2−(,5−)リフルオロメチル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−オ
キソ−ブタン酸 収率理@値の87%、融点120〜121℃(ドルオー
ル十酢酸エチル)。
6)4−<4−1:2−(2−メトキシ−ペンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンープ
タン醒−エチルエステル収54理綱11f087%、融
点82〜84℃(ドルオール)およびこtL7Dhら 4−<4−[2−(2−メトキシ−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン酸 収奉埋陶1ぼの86慢、一点146℃(エタノール)。
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンープ
タン醒−エチルエステル収54理綱11f087%、融
点82〜84℃(ドルオール)およびこtL7Dhら 4−<4−[2−(2−メトキシ−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン酸 収奉埋陶1ぼの86慢、一点146℃(エタノール)。
7)4−<4−(2−(4−クロルーフエネチA/スル
ホニルアミノ〕エチル〕フェニル>−4−オキンープタ
ンば一エチルエステル 収54理綺値の88チ、融点112℃(エタノール)お
よびこnから 4−<4−(2−(4−クロル−フェネチルスル小ニル
アミノ〕エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン酸 収率理纜値の74優、融点146〜144℃(エタノー
ル)。
ホニルアミノ〕エチル〕フェニル>−4−オキンープタ
ンば一エチルエステル 収54理綺値の88チ、融点112℃(エタノール)お
よびこnから 4−<4−(2−(4−クロル−フェネチルスル小ニル
アミノ〕エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン酸 収率理纜値の74優、融点146〜144℃(エタノー
ル)。
8)4−<4−(2−(4−クロルースチローApXル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタ
ン酸−エチルエステル 収率理論値の86%、一点98〜1006C(エタノー
ル)訃よびこtl、から 4−<4−C”−(4−クロル−スチロールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン酸 粗引1浦1ルの68−1一点152〜156−C(ドル
オールへ+酢酸エチル)。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタ
ン酸−エチルエステル 収率理論値の86%、一点98〜1006C(エタノー
ル)訃よびこtl、から 4−<4−C”−(4−クロル−スチロールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン酸 粗引1浦1ルの68−1一点152〜156−C(ドル
オールへ+酢酸エチル)。
”y’)4−<4−1:2−(4−ヒドロキシ−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキ
ンーデタン改−エチルエステル収率理M1厘の64%、
#!i点169〜142−U(酢酸)およびこnから 4−<4−(2−(4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン
酸 収率理論値の81%、融点166〜164℃(エタノー
ル)。
ールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキ
ンーデタン改−エチルエステル収率理M1厘の64%、
#!i点169〜142−U(酢酸)およびこnから 4−<4−(2−(4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタン
酸 収率理論値の81%、融点166〜164℃(エタノー
ル)。
10)4−<4−(2−(4−メトキシ−ペンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキソ−ブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の85%、融点86
〜84℃(ドルオール)。
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキソ−ブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の85%、融点86
〜84℃(ドルオール)。
11)4−<4−(2−(4−メチル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキソプタン
は一エテルエステル 収半埋W櫃の71%、融点91〜92℃(ドルオール〕 4−(4−(6−アミツツロビル)フェニル〕−4−オ
キンーデタン酸−エチルエステルの使用下に表造する: 12)4−<4−[6−(4−クロル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)フロビル〕フェニル〉−4−オキソ−ブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の9196%融点8
4℃(ドルオール)およびこnη為ら 4−<4−(,5−(4−クロル−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)フロビル〕フェニル>−4−オキソープタン
酸 躯率理陶値の95%、融点147〜149℃。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキソプタン
は一エテルエステル 収半埋W櫃の71%、融点91〜92℃(ドルオール〕 4−(4−(6−アミツツロビル)フェニル〕−4−オ
キンーデタン酸−エチルエステルの使用下に表造する: 12)4−<4−[6−(4−クロル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)フロビル〕フェニル〉−4−オキソ−ブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の9196%融点8
4℃(ドルオール)およびこnη為ら 4−<4−(,5−(4−クロル−ペンゾールスルホニ
ルアミノ)フロビル〕フェニル>−4−オキソープタン
酸 躯率理陶値の95%、融点147〜149℃。
例11
4−<4−(2−(4−クロルーベンゾールスに、jt
ニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン
酸 4−(4−(2−7ミノエチル)フェニルゴー4−オキ
ソープタン酸−塩ば塩7.8.M(60mモル)、水4
5祷νよびA72皺カリウム8.4g(60mモル〕刀
1ら戟る浴敵に80”Cで4−クロル−ペンゾールスル
ホクロリド7.2.VC64mモルノを少it死与え、
80−Cでさらに1.5時間攪拌し、その俊耐却する。
ニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソープタン
酸 4−(4−(2−7ミノエチル)フェニルゴー4−オキ
ソープタン酸−塩ば塩7.8.M(60mモル)、水4
5祷νよびA72皺カリウム8.4g(60mモル〕刀
1ら戟る浴敵に80”Cで4−クロル−ペンゾールスル
ホクロリド7.2.VC64mモルノを少it死与え、
80−Cでさらに1.5時間攪拌し、その俊耐却する。
酸性化し、tX、赦した駿倉吸引暉過し、水で仇紗2よ
び乾燥する。
び乾燥する。
収jjk8.611c理嗣櫃の69う)、一点152°
C(水性アセトン)。
C(水性アセトン)。
例12
4−<4−(2−(4−デロムーベンゾールスルホニル
アミノ〕エチル〕フェニル)−4−ヒドロキシ−ブタン
酸−エチルエステル4−<4−(2−(4−ブロム−ベ
ンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−
オキソ−ブタン酸−エチルエステル8.Oy(17,1
mモル)、エタノール80R6およびメタノール6Qr
rrlから成る混合物に撹拌および氷冷ドにNaBH4
0,49y(12−8mモル)勿少量苑曜加する。その
佼箆温で2時間攪拌し、その後x′g!中で蒸発する。
アミノ〕エチル〕フェニル)−4−ヒドロキシ−ブタン
酸−エチルエステル4−<4−(2−(4−ブロム−ベ
ンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−
オキソ−ブタン酸−エチルエステル8.Oy(17,1
mモル)、エタノール80R6およびメタノール6Qr
rrlから成る混合物に撹拌および氷冷ドにNaBH4
0,49y(12−8mモル)勿少量苑曜加する。その
佼箆温で2時間攪拌し、その後x′g!中で蒸発する。
値化メチレンおよび布HCIk麻加し、十分Kmとうし
、相を分離する。
、相を分離する。
CH2Cz 2−相を水で沈降し、Na2804で乾燥
し、蒸発する。エタノールから丹結晶恢5.1’(理縞
値の67%〕、一点99〜100℃。
し、蒸発する。エタノールから丹結晶恢5.1’(理縞
値の67%〕、一点99〜100℃。
同様の方法で久のエステルが得らnる:2)4−[4−
(4−クロル−ペンゾールスルホンアミノメチル)フェ
ニル)−4−ヒドロキシ−ブタン酸−エチルエステル 収率理論値の66%、融点96〜95℃(エタノール)
。
(4−クロル−ペンゾールスルホンアミノメチル)フェ
ニル)−4−ヒドロキシ−ブタン酸−エチルエステル 収率理論値の66%、融点96〜95℃(エタノール)
。
5)4−<4−(2−(4−フルオル−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−と団ロキシー
ブタン酸−エチルエステル収率理陶値の71%、融点8
2〜86℃セ酢譚エテル+リグロイン)。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−と団ロキシー
ブタン酸−エチルエステル収率理陶値の71%、融点8
2〜86℃セ酢譚エテル+リグロイン)。
4)4−<4−(2−(6−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−ヒpロキシーブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の67%、融点78
〜81℃(エタノール)。
ニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−ヒpロキシーブ
タン酸−エチルエステル収率理論値の67%、融点78
〜81℃(エタノール)。
!:1)4−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ
−ブタン鍍−エチルエステル収率理d−胆の92漫、無
色の油状物。
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ
−ブタン鍍−エチルエステル収率理d−胆の92漫、無
色の油状物。
6)4−<4−(2−(5−)リフルオロメチル−ペン
ゾールスルホニルアミ/)エチルクーフェニル〉−4−
ヒドロキシ−ブタン酸−エチルエステル 収率理ra櫃の81優、無色の油状物。
ゾールスルホニルアミ/)エチルクーフェニル〉−4−
ヒドロキシ−ブタン酸−エチルエステル 収率理ra櫃の81優、無色の油状物。
7)4−<4−(2−(2−メトキシ−ペンゾールスル
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−ヒドロキシ−
ブタン酸−エチルエステル収率埋&11厘の74優、無
色の油状物、n20=1.5417゜ 8)4−<4−(2−(4−クロル−フェネチルスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル)−4−ヒトロキシーブ
タン酸−エチルエステル収率埋嗣1厖の97%、無色の
油状物。
ホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−ヒドロキシ−
ブタン酸−エチルエステル収率埋&11厘の74優、無
色の油状物、n20=1.5417゜ 8)4−<4−(2−(4−クロル−フェネチルスルホ
ニルアミノ)エチル〕フェニル)−4−ヒトロキシーブ
タン酸−エチルエステル収率埋嗣1厖の97%、無色の
油状物。
例16
4−<4−(2−(6−)リフルオロメチル−ペンゾー
ルスルホニルアミノ〕−エテル〕フェニル〉−4−ヒド
ロキシ−ブタン酸のラクトン 4−<4−C2−<6−ドリフルオロメチルーベンゾー
ルスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキン
ーデタン咳−エチルエステル9−01 (19,6m−
v−ル) 2よび、1!夕/ −/I/150Mη為ら
成る水冷溶液に1少賞でNaBH。
ルスルホニルアミノ〕−エテル〕フェニル〉−4−ヒド
ロキシ−ブタン酸のラクトン 4−<4−C2−<6−ドリフルオロメチルーベンゾー
ルスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4−オキン
ーデタン咳−エチルエステル9−01 (19,6m−
v−ル) 2よび、1!夕/ −/I/150Mη為ら
成る水冷溶液に1少賞でNaBH。
LOI (26−6mモル)を与え、引続き至湛で4時
間攪拌する。その後真を中でエタノール全留去し、残渣
を氷水で希釈し、希硫酸を用いて酸性にする。油状物が
沈殿し、こne十分に結晶する。吸引濾過し、乾燥し、
ドルオール〃島ら内結晶する。我輩ラクトン7.8.9
(理論値の86%)、融点98〜100℃。
間攪拌する。その後真を中でエタノール全留去し、残渣
を氷水で希釈し、希硫酸を用いて酸性にする。油状物が
沈殿し、こne十分に結晶する。吸引濾過し、乾燥し、
ドルオール〃島ら内結晶する。我輩ラクトン7.8.9
(理論値の86%)、融点98〜100℃。
例14
4−<4−[2−(4−ブロム−ベンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
酸のラクトン 4−<4−[2−(4−ブロムーベンゾールスルホニル
アミノ〕エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
R4−42M (10nモル)、ドルオール120 a
gおよびp−)ルオールスルホン敗天端奮刀為ら成る浴
液の4時間の加熱により得らnる。耐却俊NaHCO3
−溶肢と十分に熾とうし、Na2SO4で#:燥し、^
壁中で蒸発する。
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
酸のラクトン 4−<4−[2−(4−ブロムーベンゾールスルホニル
アミノ〕エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
R4−42M (10nモル)、ドルオール120 a
gおよびp−)ルオールスルホン敗天端奮刀為ら成る浴
液の4時間の加熱により得らnる。耐却俊NaHCO3
−溶肢と十分に熾とうし、Na2SO4で#:燥し、^
壁中で蒸発する。
(1定皺的、一点95〜98℃。
同様の方法で次のものが得らnる。
2)4−<4−(2−(6−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−ヒドロキシ−
ブタン酸のラクトン 収率楚量的、融点78〜79℃。
ニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−ヒドロキシ−
ブタン酸のラクトン 収率楚量的、融点78〜79℃。
飼75
4−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒーロキシーブタン
酸 上記の酸のエチルエステル11.0& (25,8mモ
ル)、エタノ−に6QIll&よび2 N NaOH5
Qrnlから成る混合物を還流温度に5時間保ち、エタ
ノールft’ll去し、残漬?水で希釈する。水相を酢
酸エチルで袖山し、その俊2 N I(2804で散性
にし、丹び酢酸エチルで袖山する。M磯相をNa25Q
、で乾燥し、その後蒸発する。
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒーロキシーブタン
酸 上記の酸のエチルエステル11.0& (25,8mモ
ル)、エタノ−に6QIll&よび2 N NaOH5
Qrnlから成る混合物を還流温度に5時間保ち、エタ
ノールft’ll去し、残漬?水で希釈する。水相を酢
酸エチルで袖山し、その俊2 N I(2804で散性
にし、丹び酢酸エチルで袖山する。M磯相をNa25Q
、で乾燥し、その後蒸発する。
収量7.1g(J!陶櫃の69チ)、―点94〜95℃
<rn肢s−チ/I/ + jJ fロイン)。
<rn肢s−チ/I/ + jJ fロイン)。
同様の方法で次のものを製造する:
2)4−<4−(2−(4−フルスールーベンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−とrロキシ
ーデタン酸 収54理崗値の96優、一点94〜95℃。
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−とrロキシ
ーデタン酸 収54理崗値の96優、一点94〜95℃。
6)4−<4−(2−(ペンゾールスルホニルアミノ)
エチル〕フェニル〉−4−オキンーデタン緻 収率理論値の97%、融点155〜156℃(ドルオー
ル十昨肢エステル) 4)4−<4−(2−(ナフタリン−1−スルホニルア
ミノ)エチル〕フェニル>−4−オー+ンーブタン版 収率理F!l11Il[の85%、触点158〜159
℃(エタノール) b)4−<4−[2−(N−メチル−4−クロル−ペン
ゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−
オキンーブタン酸 枢率理嗣胆の76%、融点118〜119℃(エタノー
ル) 6)4−<4−(2−(N−ベンゾルー4−クロルーベ
ノゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4
−オキンーブタン酸 収率埋陶値の84%、一点157〜158℃(エタノー
ル+酢酸エステル〕 7)4−<4−(2−(N−(4−クロル−シンナミル
)−4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル
〕フェニル〉−4−オキンーブタン酸 収4理論値の80俤、融点125〜126℃(エタノー
ル〕 8ノ 5−<4− (2−(4−クロル−ペンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−5−ヒドロキシ
−ペンタン酸 収率理論値の91%、融点142〜146℃。
エチル〕フェニル〉−4−オキンーデタン緻 収率理論値の97%、融点155〜156℃(ドルオー
ル十昨肢エステル) 4)4−<4−(2−(ナフタリン−1−スルホニルア
ミノ)エチル〕フェニル>−4−オー+ンーブタン版 収率理F!l11Il[の85%、触点158〜159
℃(エタノール) b)4−<4−[2−(N−メチル−4−クロル−ペン
ゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−
オキンーブタン酸 枢率理嗣胆の76%、融点118〜119℃(エタノー
ル) 6)4−<4−(2−(N−ベンゾルー4−クロルーベ
ノゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4
−オキンーブタン酸 収率埋陶値の84%、一点157〜158℃(エタノー
ル+酢酸エステル〕 7)4−<4−(2−(N−(4−クロル−シンナミル
)−4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル
〕フェニル〉−4−オキンーブタン酸 収4理論値の80俤、融点125〜126℃(エタノー
ル〕 8ノ 5−<4− (2−(4−クロル−ペンゾールス
ルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−5−ヒドロキシ
−ペンタン酸 収率理論値の91%、融点142〜146℃。
(Iばエステル〕
9)5−<4−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホ
ニルアミノ)エチル〕フJニル〉−5−オ中ソーペンタ
ン酸 収皐埋FIR櫃の88チ、融点175〜176℃(エタ
ノール) 10)4−<4−(2−(4−(4−クロル−フェニル
〕ペンゾールスルホニルアミノ〕エテル〕−フェニル〉
−4−オキソ−ブタン敗 収率!!値の88%、融点191℃(氷酢絃)例16 4−<4−(2−(4−ブロム−ベンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
酸 このとドロキシ酸のラクトンを#i%時に耐昇された量
の2 N NaOHに溶解し、冷却し、力性ソータ“#
液に轟量のrn*を弄加し、そのplA酸が沈駅する。
ニルアミノ)エチル〕フJニル〉−5−オ中ソーペンタ
ン酸 収皐埋FIR櫃の88チ、融点175〜176℃(エタ
ノール) 10)4−<4−(2−(4−(4−クロル−フェニル
〕ペンゾールスルホニルアミノ〕エテル〕−フェニル〉
−4−オキソ−ブタン敗 収率!!値の88%、融点191℃(氷酢絃)例16 4−<4−(2−(4−ブロム−ベンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
酸 このとドロキシ酸のラクトンを#i%時に耐昇された量
の2 N NaOHに溶解し、冷却し、力性ソータ“#
液に轟量のrn*を弄加し、そのplA酸が沈駅する。
水での洗浄および乾m<墓温KOH上)彼、実際に定量
的な収率で敵が生じ(M8およびDCにより確り、これ
は融点確定の際即座に8びラクトン化さ扛る。
的な収率で敵が生じ(M8およびDCにより確り、これ
は融点確定の際即座に8びラクトン化さ扛る。
例17
4−<4−C2−<6−クロル−ペンゾールスルホニル
アミ/)エチル〕−フェニル>−4−ヒrロキシーブタ
ン販のニナトリウム塩正確に2当童の力性ンーダ# g
(0−I N NaOHの形で)をMする、上記のヒ
ドロキシブタン酸のラクトンから成る混合物を加熱し、
Jc全空中−細し、JIc窒乾燥機中KOH上で乾燥す
る。
アミ/)エチル〕−フェニル>−4−ヒrロキシーブタ
ン販のニナトリウム塩正確に2当童の力性ンーダ# g
(0−I N NaOHの形で)をMする、上記のヒ
ドロキシブタン酸のラクトンから成る混合物を加熱し、
Jc全空中−細し、JIc窒乾燥機中KOH上で乾燥す
る。
収率二定量的、融点145℃よQ上。
例18
4−ヒドロキシ−ペンゾールスルホン酸−〔4−(1,
4−ジヒげ口中シブチルクフエネチルアミド〕 LiAlH41,111(29mモル)および無水テト
ラヒドロフラン501から成る患濁液に峯温で4−<4
−[2−(4−ヒドロキシ−ベンゾ−k X k ホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーフタン酸
−エチルエステル5.9&<14.5mモル)J?よび
無水テトラヒドロフラン100m1’X)hら戟る浴孜
を?釣下し、引続さ壇流謳度に6時間株つ。その仮水性
酢酸を庖加し、水酸化物−沈戚を吸引ii#1遇し、蒸
発する。残血を昨緻エチルにより、Na2804で乾燥
し、蒸発し、酢酸エチルから丹結晶する。
4−ジヒげ口中シブチルクフエネチルアミド〕 LiAlH41,111(29mモル)および無水テト
ラヒドロフラン501から成る患濁液に峯温で4−<4
−[2−(4−ヒドロキシ−ベンゾ−k X k ホニ
ルアミノ)エチル〕フェニル〉−4−オキンーフタン酸
−エチルエステル5.9&<14.5mモル)J?よび
無水テトラヒドロフラン100m1’X)hら戟る浴孜
を?釣下し、引続さ壇流謳度に6時間株つ。その仮水性
酢酸を庖加し、水酸化物−沈戚を吸引ii#1遇し、蒸
発する。残血を昨緻エチルにより、Na2804で乾燥
し、蒸発し、酢酸エチルから丹結晶する。
収t2.6.F(#両値の61チ)、一点166〜16
5°C0 同様の方法で装造する: 2) 4−クロル−ペンゾールスルホン[1−(4−
(1,4−ジヒドロキシブチル)−ペンシルアミド〕 収率:理論値の56%、融点14′2〜146℃6)4
−7メ電−ベンゾールスルホン酸−〔4−(1,4−ジ
ヒドロキシブノール)−フェネチルアミド〕 収率:理論値の62%、融点75〜77℃(リグロイン
+エーテル)。
5°C0 同様の方法で装造する: 2) 4−クロル−ペンゾールスルホン[1−(4−
(1,4−ジヒドロキシブチル)−ペンシルアミド〕 収率:理論値の56%、融点14′2〜146℃6)4
−7メ電−ベンゾールスルホン酸−〔4−(1,4−ジ
ヒドロキシブノール)−フェネチルアミド〕 収率:理論値の62%、融点75〜77℃(リグロイン
+エーテル)。
4) 6−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(
1,4−ジヒドロキシプチルノフエネチルアミド〕 収半埋鏑聰り71慢、一点75〜76℃(酢酸ブチル)
。
1,4−ジヒドロキシプチルノフエネチルアミド〕 収半埋鏑聰り71慢、一点75〜76℃(酢酸ブチル)
。
b) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−〔4−(
1,4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収率埋爾櫃の55チ、―点101℃。
1,4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収率埋爾櫃の55チ、―点101℃。
6)2−メトキシ−ペンゾールスルホン敗−(4−(1
,4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収ijl!!!1111の74%、無色の油状物;ng
o=1.5571゜ 7) 4−メチル−ペンゾールスルホンtel−C4
−(1−4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収第埋両値の79%、融点106〜1059C(ei顯
エチル)。
,4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収ijl!!!1111の74%、無色の油状物;ng
o=1.5571゜ 7) 4−メチル−ペンゾールスルホンtel−C4
−(1−4−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミド〕 収第埋両値の79%、融点106〜1059C(ei顯
エチル)。
8) 4−″メトキシーペンゾールスルホン酸−(4
−(1,4−ジヒドロキジプチル)−フェネチルアミド
〕 収’amwN直cy) 65 %、一点78〜80°C
(rnHエチル)。
−(1,4−ジヒドロキジプチル)−フェネチルアミド
〕 収’amwN直cy) 65 %、一点78〜80°C
(rnHエチル)。
9) 4−クロル−ペンゾールスルホンv−<6−[
4−(1,4−ジヒドロキシブチル)−フェニル〕ゾロ
ビルアミド〉 収第埋両値の85チ、融点110〜112−C(ヘプタ
ン+ドルオール)。
4−(1,4−ジヒドロキシブチル)−フェニル〕ゾロ
ビルアミド〉 収第埋両値の85チ、融点110〜112−C(ヘプタ
ン+ドルオール)。
10)、5−)!Jフルオロメチルーペンゾールスルホ
ン酸−[4−(1,4−ゾヒドロキシプチル〕フェネチ
ルアミド〕 収2g理論111ifの96%、無色の油状物。
ン酸−[4−(1,4−ゾヒドロキシプチル〕フェネチ
ルアミド〕 収2g理論111ifの96%、無色の油状物。
11ノベンゾールスルホン酸−(4−(1,4−ジヒド
ロキジプチル)フェネチルアミド〕収率理論値の71%
、融点96〜97℃(ドルオール)。
ロキジプチル)フェネチルアミド〕収率理論値の71%
、融点96〜97℃(ドルオール)。
例19
4−1”ロム−ペンゾールスルホンM−(4−(1,4
−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミ ド 〕 4−<4−C2−(4−ブロムーベンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
殴−エチルエステル4.0 &(8,5!I1モル)シ
・工びt、ブタノ−・ル40祷から戚るse−に、Na
BH41,Ll & (25,5m %k ) k与え
、遠流扇度に加熱し、1時間内忙メタノール6.13m
1を崗加する。さらに数時間加熱した俊蒸発し、2NH
2SO4で酸性KL、塩化メチレンと十分に伽とうする
CCH2C72−相f Na2SO4で乾燥し、蒸発し
、酢酸ブチルから14結晶する。
−ジヒドロキシブチル)フェネチルアミ ド 〕 4−<4−C2−(4−ブロムーベンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−ヒドロキシ−ブタン
殴−エチルエステル4.0 &(8,5!I1モル)シ
・工びt、ブタノ−・ル40祷から戚るse−に、Na
BH41,Ll & (25,5m %k ) k与え
、遠流扇度に加熱し、1時間内忙メタノール6.13m
1を崗加する。さらに数時間加熱した俊蒸発し、2NH
2SO4で酸性KL、塩化メチレンと十分に伽とうする
CCH2C72−相f Na2SO4で乾燥し、蒸発し
、酢酸ブチルから14結晶する。
状景6.66y(理@1厘の82チ)、一点125〜1
27℃。
27℃。
同様の方法で製造する:
2)4−/ロルーフエイ・チルスルホン酸−C4−(1
,4−ジヒドロキシブチル)−7エネテルアミド〕 収率理6籍埴の76%、融点105〜IQj℃(ドルオ
ール〕。
,4−ジヒドロキシブチル)−7エネテルアミド〕 収率理6籍埴の76%、融点105〜IQj℃(ドルオ
ール〕。
4−<4−[2−(4−クロル−フェネチルスルホニル
アミノ)エチルツーフェニル>−4−ヒドロキシ−ブタ
ン改−エチルエステルカラ6) 4−クロル−ペンゾ
ールスルホン[−(4−(1,5−ジヒドロキシペンチ
ル)−7エネチルアミド 収率理閾蝋の76チ、一点107〜108℃05−<4
−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ)
エチル〕フェニル)−5−ヒドロキシ−ペンタンは一エ
チルエステルから。
アミノ)エチルツーフェニル>−4−ヒドロキシ−ブタ
ン改−エチルエステルカラ6) 4−クロル−ペンゾ
ールスルホン[−(4−(1,5−ジヒドロキシペンチ
ル)−7エネチルアミド 収率理閾蝋の76チ、一点107〜108℃05−<4
−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ)
エチル〕フェニル)−5−ヒドロキシ−ペンタンは一エ
チルエステルから。
例20
ペンゾールスルホン酸−(4−(4−とrロキシ−1−
オキソープチル)7エネテルアミドベンゾールスルホン
酸−(4−(1,4−ジヒドロキシブチル)フェネチル
アミド6.0g(17,2mモル)および塩化メチレン
1001力為ら成る溶液に攪拌しながら徐々に二酸化マ
ンガン60gを与え、約15分間抜攪拌し、吸引濾過す
る。蒸発および酢酸−ブチルエステルからの8#a!俊
、それによりトルオ−ルーエタノール−混合物から一点
89〜90℃の生成物6.2y(埋@値の54%)が得
らnる。加熱の除分解が生じやすい。
オキソープチル)7エネテルアミドベンゾールスルホン
酸−(4−(1,4−ジヒドロキシブチル)フェネチル
アミド6.0g(17,2mモル)および塩化メチレン
1001力為ら成る溶液に攪拌しながら徐々に二酸化マ
ンガン60gを与え、約15分間抜攪拌し、吸引濾過す
る。蒸発および酢酸−ブチルエステルからの8#a!俊
、それによりトルオ−ルーエタノール−混合物から一点
89〜90℃の生成物6.2y(埋@値の54%)が得
らnる。加熱の除分解が生じやすい。
j21
4−クロル−ペンゾールスルホン酸−c4−(2−アセ
トキシエチル)−N−’!セチルーフエネ力ルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホンM−C4−(2−ヒド
ロキシエテルノフエネチルアミト5.5.V(16mモ
ル)、塩化メチレン1aotrttpよびトリエチルア
ミン6.61<66mモル)から成る繰濁欣に、0℃で
l〆に塩化アセチル2.54g(32mモル)および塩
化メチレン25rnlから成る溶液を徐々に部下し、そ
の後呈温で2時間t&撹拌する。引続き炭酸ナトリウム
浴液、希塩酸2よび数回水で洗浄し、硫酸ナトリウムで
乾燥し、蒸発する。シリカゲル/塩化メチレンでクロマ
トグラフィー浚、無色の油状物4.L1.F(理I*値
の56%)。
トキシエチル)−N−’!セチルーフエネ力ルアミド〕 4−クロル−ペンゾールスルホンM−C4−(2−ヒド
ロキシエテルノフエネチルアミト5.5.V(16mモ
ル)、塩化メチレン1aotrttpよびトリエチルア
ミン6.61<66mモル)から成る繰濁欣に、0℃で
l〆に塩化アセチル2.54g(32mモル)および塩
化メチレン25rnlから成る溶液を徐々に部下し、そ
の後呈温で2時間t&撹拌する。引続き炭酸ナトリウム
浴液、希塩酸2よび数回水で洗浄し、硫酸ナトリウムで
乾燥し、蒸発する。シリカゲル/塩化メチレンでクロマ
トグラフィー浚、無色の油状物4.L1.F(理I*値
の56%)。
同様の方法で製造する:
ベンゾールスルホンff−[4−(1−ベンゾイルオキ
シ−プロビルクーN−ベンゾイル−フェネチルアミド〕 収単埋rIa値の82%、無色の油状物、ペンゾールス
ルホン11−[4−(1−ヒドロキシプロピル)フェネ
チルアミr〕および塩化ベンゾイル2モルから9 例22 4−クロル−ペンゾールスルホン@−(4−プロピオニ
ル−N−7セチルーフエ不チルーアミ ド ) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−fロビオニ
ルーレエ不チルアミト)16.0g(45,5mモル)
、トリエチに7ミン5.1ml(50mモル)および塩
化メチレン20CJll>ら成る氷冷混合物に徐々に1
塩化アセチル6.57、@(45,5mモル)および塩
化メチレン50517から成る溶液を部下する。連部で
6時間俊攪拌し、2 N−HCtおよび数回水で佃出し
、Na2804で乾燥および蒸発1゛る。シリカゾル/
ドルオール+酢酸エステル(12:1容t)でクロマド
グ2フイーにかけた俊、一点91〜92℃(ヘゲタン中
ドルオール)t−壱する生成物10.2g(理論1直の
b7聾)が侍らnる。
シ−プロビルクーN−ベンゾイル−フェネチルアミド〕 収単埋rIa値の82%、無色の油状物、ペンゾールス
ルホン11−[4−(1−ヒドロキシプロピル)フェネ
チルアミr〕および塩化ベンゾイル2モルから9 例22 4−クロル−ペンゾールスルホン@−(4−プロピオニ
ル−N−7セチルーフエ不チルーアミ ド ) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−fロビオニ
ルーレエ不チルアミト)16.0g(45,5mモル)
、トリエチに7ミン5.1ml(50mモル)および塩
化メチレン20CJll>ら成る氷冷混合物に徐々に1
塩化アセチル6.57、@(45,5mモル)および塩
化メチレン50517から成る溶液を部下する。連部で
6時間俊攪拌し、2 N−HCtおよび数回水で佃出し
、Na2804で乾燥および蒸発1゛る。シリカゾル/
ドルオール+酢酸エステル(12:1容t)でクロマド
グ2フイーにかけた俊、一点91〜92℃(ヘゲタン中
ドルオール)t−壱する生成物10.2g(理論1直の
b7聾)が侍らnる。
同様の方法でJR造する:
4−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタンは一
エチルエステル 2)νよび塩化アセチルから: 4−<4−(2−(N−7セチルー4−クロル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−オ
キンープタン酸−エチルエステル 収率理鱒値の64%、融点107〜108℃。
アミノ)エチル〕フェニル>−4−オキソ−ブタンは一
エチルエステル 2)νよび塩化アセチルから: 4−<4−(2−(N−7セチルー4−クロル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル〉−4−オ
キンープタン酸−エチルエステル 収率理鱒値の64%、融点107〜108℃。
6)および塩化オクタノイルから:
4−<4−(2−(N−オクタノイル−4−クロル−ペ
ンゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4
−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 収第埋舖値の69%、融点85〜86℃(エタノール)
。
ンゾールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4
−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 収第埋舖値の69%、融点85〜86℃(エタノール)
。
4)および塩化バルミトイルから:
4−<4−1:2−(N−バルミトイル−4−クコルー
ペンゾールスルホニルアミ7)エチルツーフェニル>−
4−オキンーデタン敗−エチルエステル 収率8!嗣埴の65%、融点86〜87°C(エタノー
ル)。
ペンゾールスルホニルアミ7)エチルツーフェニル>−
4−オキンーデタン敗−エチルエステル 収率8!嗣埴の65%、融点86〜87°C(エタノー
ル)。
5〕 および4−クロル−ベンゾイルクロリドから:
4−<4−[2−(N−4−クロル−ペンシイ/l/)
−4−”ロルーベンゾールスルホニルアミン)エチル〕
フェニル>−4−オキンーブタン酸−エチルエステル 収率埋鍮埴の67%、融点104〜105℃(エタノー
ル)。
−4−”ロルーベンゾールスルホニルアミン)エチル〕
フェニル>−4−オキンーブタン酸−エチルエステル 収率埋鍮埴の67%、融点104〜105℃(エタノー
ル)。
例26
4−クロル−ペンゾールスルホンIV−(4−(2−ヒ
ドロキシエチル)−N−オクタノイルフェネチルアミド 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−(2−ヒド
ロキシエチル)フェネチルアミド〕5.5.!ir(1
6mモル)、トリエチルアミン1.8g(iamモ/I
/ ) wよび塩化メチレン10011!を刀)ら成る
混合物にU′Cで保々に、塩化オクタシイに2.66g
(16mモル)および塩化メチレン25dから成る浴孜
を滴下する。その俊Ll ℃で1時間およびM扇でさら
に2時間保ち、引続!! 罹lea 改および水とf分
に伽とうし、Na2SO4で乾燥jl−よび蒸発する。
ドロキシエチル)−N−オクタノイルフェネチルアミド 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(4−(2−ヒド
ロキシエチル)フェネチルアミド〕5.5.!ir(1
6mモル)、トリエチルアミン1.8g(iamモ/I
/ ) wよび塩化メチレン10011!を刀)ら成る
混合物にU′Cで保々に、塩化オクタシイに2.66g
(16mモル)および塩化メチレン25dから成る浴孜
を滴下する。その俊Ll ℃で1時間およびM扇でさら
に2時間保ち、引続!! 罹lea 改および水とf分
に伽とうし、Na2SO4で乾燥jl−よび蒸発する。
クロマトグラフィー(シリカrル/塩化メチレン)佼、
融点55℃を1する、6.8.S’(埋崗埴の51慢)
が得られる。
融点55℃を1する、6.8.S’(埋崗埴の51慢)
が得られる。
同様の方法で久のものを得る。
2)4−クロル−ベンゾイルクロリドで、化合物4−ク
ロル−ペンゾールスルホンm−c4−(2−ヒドロキシ
エチル)−N−(4−クロル−ベンゾイル)フェネチル
アミド。
ロル−ペンゾールスルホンm−c4−(2−ヒドロキシ
エチル)−N−(4−クロル−ベンゾイル)フェネチル
アミド。
収率埋嗣値の59%、融点112℃。
例24
4−クロル−ペンゾールスルホンm−[4−(4−ヒド
ロキシブチル)−N−(4−クロルーシンナミルリフエ
ネテルアミド〕 a)4−<4−[2−[N−(4−クロル−シンナミル
)−4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル
〕フェニル〉励酸−エチルエステルKS 1749 4−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>Mw−エチルエステル10
−09 (24−4mモル)およびエタノール80―刀
為ら成る溶成に、ナトリウム24.4Irv−原子を含
有する、ナトリウムメチラート痔液を与え、完全に蒸発
し、エーテルと攪拌し、水分排除下に吸引濾過する。基
金無水DMF 5 Q rugに溶解し、4− りOル
ー シンナミルクロリI?4.629 (24−7mモ
ル)t−添加し、80℃で6時間保つ。冷却後水に攪拌
混入し、エーテルと振とうし、エーテル相を鎖酸ナトリ
ウムを用いてIlj、燥する。蒸発した俊融点65〜6
7℃を有する生成物11.9g(理調櫃の87%)が得
ら才りる。
ロキシブチル)−N−(4−クロルーシンナミルリフエ
ネテルアミド〕 a)4−<4−[2−[N−(4−クロル−シンナミル
)−4−クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル
〕フェニル〉励酸−エチルエステルKS 1749 4−<4−[2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチル〕フェニル>Mw−エチルエステル10
−09 (24−4mモル)およびエタノール80―刀
為ら成る溶成に、ナトリウム24.4Irv−原子を含
有する、ナトリウムメチラート痔液を与え、完全に蒸発
し、エーテルと攪拌し、水分排除下に吸引濾過する。基
金無水DMF 5 Q rugに溶解し、4− りOル
ー シンナミルクロリI?4.629 (24−7mモ
ル)t−添加し、80℃で6時間保つ。冷却後水に攪拌
混入し、エーテルと振とうし、エーテル相を鎖酸ナトリ
ウムを用いてIlj、燥する。蒸発した俊融点65〜6
7℃を有する生成物11.9g(理調櫃の87%)が得
ら才りる。
b) 4−<4−L2−[N−(4−クロルーシ/ t
ミル)−4−クロルーベンゾールスルホニル−7ミノ
〕エチル〕フェニル〉面歌a)にC9侍ら2したエステ
ルリケン化により世J1bと同僚に。
ミル)−4−クロルーベンゾールスルホニル−7ミノ
〕エチル〕フェニル〉面歌a)にC9侍ら2したエステ
ルリケン化により世J1bと同僚に。
収54理、i阻の78%、融点112〜116℃(エタ
ノール) C)表記化合物 b)により得=nた酸4−51/ (8,5mモル〕、
無水トリエチルアミン0.86g(8,5mモル)およ
び無水THF 5 Q rugから成る混合物に1b分
間内に、−5−Uでクロルギ販エチルエステル0、ソ2
g(8,5mモル〕オよび無水THF15+jから成る
m液を滴下する。その俊−5℃で60分間恢攪拌し、沈
殿したトリエチルアンモニウムクロリドを吸引謙過し、
げ液を60分向内に10〜・15℃でホウ水素化ナトリ
ウム0.8y(21mモル)の水性m9aaに軸下する
。屋温で2時間攪拌した俊THF金留云し、残漬を2N
−NtaOHK M WllL 、NaOH−相i C
!(20)2で数回抽出する口Mgb104で乾燥し、
蒸発し2よびクロマトグラフィー(シリカゾル/ CH
2C72)俊、融点80℃tnする生成物2.1’(理
#n[の5556)が得られる。
ノール) C)表記化合物 b)により得=nた酸4−51/ (8,5mモル〕、
無水トリエチルアミン0.86g(8,5mモル)およ
び無水THF 5 Q rugから成る混合物に1b分
間内に、−5−Uでクロルギ販エチルエステル0、ソ2
g(8,5mモル〕オよび無水THF15+jから成る
m液を滴下する。その俊−5℃で60分間恢攪拌し、沈
殿したトリエチルアンモニウムクロリドを吸引謙過し、
げ液を60分向内に10〜・15℃でホウ水素化ナトリ
ウム0.8y(21mモル)の水性m9aaに軸下する
。屋温で2時間攪拌した俊THF金留云し、残漬を2N
−NtaOHK M WllL 、NaOH−相i C
!(20)2で数回抽出する口Mgb104で乾燥し、
蒸発し2よびクロマトグラフィー(シリカゾル/ CH
2C72)俊、融点80℃tnする生成物2.1’(理
#n[の5556)が得られる。
同僚の方法で久のものの製造を付う:
2)4−/ロルーベンゾールスルホン販−〔4−(2−
ヒドロキシエチル)−N−メチル−フェネチルアミド〕 枢半理論値の61チ、無色の油状物。
ヒドロキシエチル)−N−メチル−フェネチルアミド〕 枢半理論値の61チ、無色の油状物。
2−<4−(2−(4−クロル−ペンゾールスルホニル
アミノ)エチルツーフェニル>re−酸−エテルエステ
ルt−ヨウ化メチルと反応サセ、生じる2−<4−(2
−(N−メチル−4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミノ)エチル〕フェニル〉酢酸−エチルエステル(収率
埋騎値の56%、無色の油状物)をLiAlH4で還元
することによる。
アミノ)エチルツーフェニル>re−酸−エテルエステ
ルt−ヨウ化メチルと反応サセ、生じる2−<4−(2
−(N−メチル−4−クロル−ペンゾールスルホニルア
ミノ)エチル〕フェニル〉酢酸−エチルエステル(収率
埋騎値の56%、無色の油状物)をLiAlH4で還元
することによる。
例25
例24にn記載さnたスルホンアミドのアルキル化のた
めの、例24に記載された方法の通用下に、たとえば久
の化合物を合成する:4−<4−C2−(4−クロル−
ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4
−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 1)2よびヨウ化メチルから: 4−<4−C2−(N−メチル−4−クロル−ペンゾー
ルスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4−オキ
ソ−ブタン酸−エチ/l/ z ステル 収率92%、無色の油状物。
めの、例24に記載された方法の通用下に、たとえば久
の化合物を合成する:4−<4−C2−(4−クロル−
ペンゾールスルホニルアミノ)エチル〕フェニル>−4
−オキソ−ブタン酸−エチルエステル 1)2よびヨウ化メチルから: 4−<4−C2−(N−メチル−4−クロル−ペンゾー
ルスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4−オキ
ソ−ブタン酸−エチ/l/ z ステル 収率92%、無色の油状物。
2)および塩化ペンシルから:
4−<4−[2−(N−ベンジル−4−クロル−ペンゾ
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4−オ
キンープタン酸−エチルエステル 収率埋崗値の85%、融点99〜100℃(エタノール
)。
ールスルホニルアミノ)エチルツーフェニル>−4−オ
キンープタン酸−エチルエステル 収率埋崗値の85%、融点99〜100℃(エタノール
)。
6ノ2よび4−クロル−シンナミルクロリドη為ら4−
<4−[2−[N−(4−クロル−シンナミル)−4−
クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル〕フェニ
ル〉−4−オキンーデタン酸−エチルエステル 収率理論値の74%、一点78〜80℃(エタノール〕
。
<4−[2−[N−(4−クロル−シンナミル)−4−
クロル−ペンゾールスルホニルアミノ〕エチル〕フェニ
ル〉−4−オキンーデタン酸−エチルエステル 収率理論値の74%、一点78〜80℃(エタノール〕
。
および4−クロル−ペンシールスルホンバー(4−(2
−ヒドロキシエチル)−7エネチルアミr〕および4−
クロル−シンナミルクロリドから: 4) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(N−(
4−クロルシンナミル)−4−(2−ヒドロキシエチル
)フェネチルアミド 収率埋噂値の7196、融点100〜101℃(ドルオ
ール)。
−ヒドロキシエチル)−7エネチルアミr〕および4−
クロル−シンナミルクロリドから: 4) 4−クロル−ペンゾールスルホン酸−(N−(
4−クロルシンナミル)−4−(2−ヒドロキシエチル
)フェネチルアミド 収率埋噂値の7196、融点100〜101℃(ドルオ
ール)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式II: ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中R_1は1〜6個のC−原子を有する低級アルキ
ル基、3〜7個のC−原子を有するシクロアルキル基、
アルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表
わし、この際アリール部分はハロゲン原子、C_1〜C
_6アルキル基、C_1〜C_6アルコキシ基、ヒドロ
キシル基、ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シ
アン基、ニトロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキ
ルアミノ基、C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基
、C_1〜C_6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_
6−アシル基又はアジドによつてそれぞれ1個又は数個
で置換されていて良く、R_2は水素原子、1〜6個の
C−原子を有するアルキル基、アシル基、アルアルキル
基又はアルアルケニル基を表わし、この際アリール部分
はハロゲン原子、C_1〜C_6−アルキル基、C_1
〜C_6−アルコキシ基、ヒドロキシル基、トリフルオ
ルメチル基、シアン基、ニトロ基、アミノ基、C_1〜
C_6−アルキルアミノ基、C_2〜C_1_2−ジア
ルキルアミノ基、C_1〜C_6−アシルアミノ基、C
_1〜C_1_6−アシル基又はアジドによつてそれぞ
れ1個又は数個で置換されていて良く、Bは最高4個の
C−原子を有する非分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖
を表わし、かつAは1〜6個のC−原子を有するアルキ
ル−又はアルケニル基、C_1〜C_6−ホルミルアル
キル基、C_1〜C_6−ヒドロキシアルキル基又は基
−D−R_3を表わし、この際Dは▲数式、化学式、表
等があります▼又は▲数式、化学式、表等があります▼
基を表わし、かつR_3は水素原子、C_1〜C_5−
アルキル−、C_1〜C_5−ヒドロキシアルキル−又
はC_1〜C_5−アルキルカルボン酸−基を表わす〕
のスルホニル−フェニルアルキルアミン並びにその薬物
学的に認容性の塩及びこの化合物がカルボキシル基又は
ヒドロキシ−及びカルボキシル基を含有する限りのその
エステル、アミド及びラクトン(但し、化合物ベンゾー
ル−スルホン酸−(4−アセチルフェネチルアミドを除
く)。 2、式中のR_1はメチル−、エチル−又はn−ヘキシ
ル基、シクロヘキシル基、フェニル部分がハロゲン原子
によつて置換されていて良いフェネチル−又はスチリル
基、場合によつてハロゲン原子、メチル基、i−プロピ
ル基、トリフルオルメチル基、メトキシ基、ヒドロキシ
基、シアノ基、ニトロ基、アジド基、アセチル基又はア
セチルアミノ基によつて置換されているフェニル基、ナ
フチル基又はハロゲン原子によつて置換されていて良い
ビフェニル基であり、R_2は水素原子、メチル−、ア
セチル−、オクタノイル基、ヘキサデカノイル基、場合
によりハロゲン原子により置換されたベンゾイル基、又
はそのフェニル部分がハロゲン原子によつて置換されて
いて良いベンジル−、フェネチル−及びシンナミル基を
表わし、Bはメチレン−エチレン−又はプロピレン基で
あり、かつAは場合によりヒドロキシ基、カルボキシル
基、ホルミル基、アセチルオキシ基及びベンゾイルオキ
シ基により1個−又は2個で置換されているエチル−、
プロピル−、ブチル−又はペンチル基、ヒドロキシメチ
ル−、ホルミル−、プロペニル−、アセチルビニル基又
はそのつどヒドロキシ基、カルボキシ基、エトキシカル
ボニル基及びメトキシカルボニル基によつて置換されて
いて良いアセチル−、プロピオニル−及びブチリル基で
ある〕の化合物並びにこの化合物がカルボキシル基又は
ヒドロキシ−及びカルボキシル基を含有する限りのその
エステル、アミド又はラクトンである、特許請求の範囲
第1項記載の化合物。 3、一般式II: ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中R_1は1〜6個のC−原子を有する低級アルキ
ル基、3〜7個のC−原子を有するシクロアルキル基、
アルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表
わし、この際アリール部分はハロゲン原子、C_1〜C
_6アルキル基、C_1〜C_6アルコキシ基、ヒドロ
キシル基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニトロ基
、アミノ基、C_1〜C_6−アルキルアミノ基、C_
2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基C_1〜C_6−
アシルアミノ基、C_1〜C_1_6−アシル基又はア
ジドによつてそれぞれ1個又は数個で置換されていて良
く、R_2は水素原子、1〜6個のC−原子を有するア
ルキル基、アシル基、アルアルキル基又はアルアルケニ
ル基を表わし、この際アリール部分はハロゲン原子、C
_1〜C_6−アルキル基、C_1〜C_6−アルコキ
シ基、ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シアン
基、ニトロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキルア
ミノ基、C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基、C
_1〜C_6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_6−
アシル基又はアジドによつてそれぞれ1個又は数個で置
換されていて良く、Bは最高4個のC−原子を有する非
分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖を表わし、かつAは
1〜6個のC−原子を有するアルキル−又はアルケニル
基、C_1〜C_6−ホルミルアルキル基、C_1〜C
_6−ヒドロキシアルキル基又は基−D−R_3を表わ
し、この際Dは▲数式、化学式、表等があります▼又は
▲数式、化学式、表等があります▼基を表わし、かつR
_3は水素原子、C_1〜C_5−アルキル−、C_1
〜C_5−ヒドロキシアルキル−又はC_1〜C_5−
アルキルカルボン酸−基を表わす〕のスルホニル−フェ
ニルアルキルアミン並びにその薬物学的に認容性の塩及
びこの化合物がカルボキシル基又はヒドロキシ−及びカ
ルボキシル基を含有する限りのそのエステル、アミド及
びラクトン(但し、化合物ベンゾール−スルホン酸−(
4−アセチルフェネチルアミドを除く)を製造するため
に、一般式III: ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中R_2、B及びAは前記のものである〕のアミン
又はその塩のアミンを、自体公知の方法で、一般式IV: R_1−SO_2OH(IV) 〔式中R_1は前記のものである〕 のスルホン酸もしくはその誘導体と反応させ、かつ引続
き所望の場合には得られる式IIの化合物をその他の式I
Iの化合物に、並びに所望の場合にはこの化合物を薬物
学的に認容性の塩に変えることを特徴とするスルホニル
−フェニルアルキルアミンの製法。 4、一般式II: ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中R_1は1〜6個のC−原子を有する低級アルキ
ル基、3〜7個のC−原子を有するシクロアルキル基、
アルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表
わし、この際アリール部分はハロゲン原子、C_1〜C
_6−アルキル基、C_1〜C_6−アルコキシ基、ヒ
ドロキシル基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニト
ロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキルアミノ基、
C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基C_1〜C_
6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_6−アシル基又
はアジドによつてそれぞれ1個又は数個で置換されてい
て良く、R_2は水素原子、1〜6個のC−原子を有す
るアルキル基、アシル基、アルアルキル基又はアルアル
ケニル基を表わし、この際アリール部分はハロゲン原子
、C_1〜C_6−アルキル基、C_1〜C_6−アル
コキシ基、ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シ
アン基、ニトロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキ
ルアミノ基、C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基
、C_1〜C_6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_
6−アシル基又はアジドによつてそれぞれ1個又は数個
で置換されていて良く、Bは最高4個のC−原子を有す
る非分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖を表わし、かつ
Aは1〜6個のC−原子を有するアルキル−又はアルケ
ニル基、C_1〜C_6−ホルミルアルキル基、C_1
〜C_6−ヒドロキシアルキル基又は基−D−R_3を
表わし、この際Dは▲数式、化学式、表等があります▼
又は基を表わし、かつR_3は水素原子、C_1〜C_
5−アルキル−、C_1〜C_5−ヒドロキシアルキル
−又はC_1〜C_5−アルキルカルボン酸−基を表わ
す〕のスルホニル−フェニルアルキルアミン(ベンゾー
ル−スルホン酸− (4−アセチルフェネチルアミド)を除く)並びにその
薬物学的に認容性の塩及びこの化合物がカルボキシル基
又はヒドロキシ−及びカルボキシル基を含有する限りの
そのエステル、アミド及びラクトン(但し、化合物ベン
ゾール−スルホン酸−(4−アセチルフェネチルアミド
)を除く)を製造するために、一般式V: ▲数式、化学式、表等があります▼(V) 〔式中R_1及びR_2は前記のものである〕のスルホ
ンアミドを、一般式VI: ▲数式、化学式、表等があります▼(VI) 〔式中Xは反応性の基である〕の化合物と反応させ、か
つ引続き所望の場合には得られる式IIの化合物をその他
の式IIの化合物に、並びに所望の場合にはこの化合物を
薬物学的に認容性の塩に変えることを特徴とするスルホ
ニル−フェニルアルキルアミンの製法。 5、少なくとも1種の一般式II: ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中R_1は1〜6個のC−原子を有する低級アルキ
ル基、3〜7個のC−原子を有するシクロアルキル基、
アルアルキル基、アルアルケニル基又はアリール基を表
わし、この際アリール部分はハロゲン原子、C_1〜C
_6−アルキル基、C_1〜C_6−アルコキシ基、ヒ
ドロキシル基、トリフルオルメチル基、シアン基、ニト
ロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキルアミノ基、
C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基C_1〜C_
6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_6−アシル基又
はアジドによつてそれぞれ1個又は数個で置換されてい
て良く、R_2は水素原子、1〜6個のC−原子を有す
るアルキル基、アシル基、アルアルキル基又はアルアル
ケニル基を表わし、この際アリール部分はハロゲン原子
、C_1〜C_6−アルキル基、C_1〜C_6−アル
コキシ基、ヒドロキシル基、トリフルオルメチル基、シ
アン基、ニトロ基、アミノ基、C_1〜C_6−アルキ
ルアミノ基、C_2〜C_1_2−ジアルキルアミノ基
、C_1〜C_6−アシルアミノ基、C_1〜C_1_
6−アシル基又はアジドによつてそれぞれ1個又は数個
で置換されていて良く、Bは最高4個のC−原子を有す
る非分枝鎖の又は分枝鎖のアルキレン鎖を表わし、かつ
Aは1〜6個のC−原子を有するアルキル−又はアルケ
ニル基、C_1〜C_6−ホルミルアルキル基、C_1
〜C_6−ヒドロキシアルキル基又は基−D−R_3を
表わし、この際Dは▲数式、化学式、表等があります▼
又は▲数式、化学式、表等があります▼基を表わし、か
つR_3は水素原子、C_1〜C_5−アルキル−、C
_1〜C_5−ヒドロキシアルキル−又はC_1〜C_
5−アルキルカルボン酸−基を表わす〕のスルホニル−
フェニルアルキルアミン並びにその薬物学的に認容性の
塩及びこの化合物がカルボキシル基又はヒドロキシ−及
びカルボキシル基を含有する限りのそのエステル、アミ
ド及びラクトン(但し、化合物ベンゾール−スルホン酸
−(4−アセチルフェネチルアミド)を除く)及び場合
により薬物学的賦形剤及び/又は助剤を含有する、高め
られた血小板凝集又は腎臓機能の病理学的変化に基づく
疾病の治療剤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19853535167 DE3535167A1 (de) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | Neue sulfonyl-phenyl(alkyl)amine, verfahren zu ihrer herstellung sowie arzneimittel |
| DE3535167.5 | 1985-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284054A true JPS6284054A (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0710827B2 JPH0710827B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=6282575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61233404A Expired - Lifetime JPH0710827B2 (ja) | 1985-10-02 | 1986-10-02 | 新規のスルホニル―フェニルアルキルアミン、及びこれを含有する、高められた血小板凝集又は腎臓機能の病理学的変化に基づく疾病の治療剤 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4948809A (ja) |
| EP (1) | EP0221344B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0710827B2 (ja) |
| KR (1) | KR870003977A (ja) |
| AT (1) | ATE53015T1 (ja) |
| AU (1) | AU597000B2 (ja) |
| DD (1) | DD252187A5 (ja) |
| DE (2) | DE3535167A1 (ja) |
| DK (1) | DK468786A (ja) |
| ES (1) | ES2036168T3 (ja) |
| FI (1) | FI863956A7 (ja) |
| HU (1) | HU201735B (ja) |
| IL (1) | IL80172A0 (ja) |
| PL (1) | PL147258B1 (ja) |
| PT (1) | PT83479B (ja) |
| ZA (1) | ZA867442B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994007848A1 (fr) * | 1992-10-01 | 1994-04-14 | Hokuriku Seiyaku Co., Ltd. | Derive de benzene-sulfonamide et son utilisation |
| JP2011509942A (ja) * | 2008-01-15 | 2011-03-31 | ウェルスタット セラピューティクス コーポレイション | 代謝異常の治療のための化合物 |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0194548A3 (de) * | 1985-03-12 | 1988-08-17 | Dr. Karl Thomae GmbH | Neue Sulfonylaminoäthylverbindungen, diese Verbindungen enthaltende Arzneimittel und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| GB8528398D0 (en) * | 1985-11-19 | 1985-12-24 | Glaxo Group Ltd | Chemical compounds |
| IL83230A (en) * | 1986-08-06 | 1992-06-21 | Tanabe Seiyaku Co | Phenoxyacetic acid derivatives,their preparation and pharmaceutical compositions containing them |
| GB8708233D0 (en) * | 1987-04-07 | 1987-05-13 | Smith Kline French Lab | Pharmaceutically active compounds |
| DE3819052A1 (de) * | 1988-06-04 | 1989-12-07 | Basf Ag | Neue sulfonamid-derivate, ihre herstellung und verwendung |
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