JPS6285277A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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Publication number
JPS6285277A
JPS6285277A JP60225360A JP22536085A JPS6285277A JP S6285277 A JPS6285277 A JP S6285277A JP 60225360 A JP60225360 A JP 60225360A JP 22536085 A JP22536085 A JP 22536085A JP S6285277 A JPS6285277 A JP S6285277A
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JP
Japan
Prior art keywords
developing device
developing
toner
photosensitive drum
rotating
Prior art date
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Pending
Application number
JP60225360A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Yuitsuka
結束 博史
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、例えば多色の複写が11なえる複写機等の画
像形成装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 近年、現像時間を稼ぐ必要のある高速型の画像形成Vi
置が開光されている(特開昭57−661)が、この装
置では、2台の現象器で周助に現像を行なう必要がある
ため、感光体ドラムの回りに池の色の現像器を収容する
スペースがとれず、多色自動切換え]ビーが行なえなか
った。
[発明の目的] 本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、高速コピーおよび多色切換えコピーが1
1なえるようにした画像形成装置を提供することにある
。
[発明の!81要] 本発明は、上記目的を達成するために、mlB持体上の
潜鳴を現像する画像形成装置において、少なくとも2個
以上の現像器部が一体となった■η像器を少なくとも2
台以上設け、これら現1IEI器を像担持体から離間し
た位置で平行状態に保ちながら公転せしめることにより
1個の現像器を選択し、この選択された現像器を像担持
体に対して近接させて現象を行なうようにしたことを特
徴とするものである。
[発明の実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。
第14図および第1図は本発明に係る画像形成装置とし
ての多色複写機を示すものであり、これらの図中1は複
写機本体である。この本体1の上面には原稿を載置する
原稿台2が固定されている。
そして、上記原稿台2上にセットされた原稿は、露光ラ
ンプ3およびミラー4,5.6からなる光学系が原稿台
2の下面に沿って往復動することにより、その往動時に
露光走査されるようになっている。この1合、ミラー5
.6は光路長を一定に深持するようにミラー4の17′
2の速度にて移動する。上記光学系の走査による原稿か
らの反射光、づなわち露光ランプ3の光照射による原稿
からの反射光は、上記ミラー4.5.6によって反射さ
れたのち複写倍率設定用レンズブロック7を通り、ざら
にミラー8.9.10によって反射され、スリット11
を介して像担持体としての感光体ドラム12に導かれ、
原稿の像が感光体ドラム12の表面に結像されるように
なっている。上記感光体ドラム12は所定方向に回転し
、先ず帯電用帯電器13によって表面が帯電され、しか
るのち原稿の像がスリット露光されることにより静電潜
像が形成され、この静電潜像は後で詳細を説明する現&
i装置14によってトナーが何社されることにより可視
像化されるように構成されている。
一方、用紙pは給紙カセット15から給紙ローラ16で
1枚づつ取出され、用紙案内路17を通って一対のレジ
ストローラ18.18へ案内され、このレジストローラ
18,18により整位されて像転写部へ送られるように
構成されている。なお、上記給紙力セラI〜15は、本
体1の右側下端部に着脱自在に設けられている。しかし
て、像転写部に送られた用紙pは、転写用帯電器1つの
部分で感光体ドラム12の表面と密着することにより、
上記帯電器1つの作用で感光体ドラム12上のトナー像
が転写される。この1−ナー像が転写された用紙pは、
剥離用帯電器20の作用で感光体ドラム12から静電的
に剥離されて搬送ベルト21で搬送され、その終端部に
設けられた定暑装置22へ送られ、ここを通過すること
により転写像が定着される。そして、定着後の用紙pは
排紙ローラ23.23によって本体1外のトレイ24に
排出されるように構成されている。また、転写後の感光
体ドラム12は、クリーナ25によって表面の残留トナ
ーが除去され後、除電ランプ26によって残像が消去さ
れて初期状態に戻るように構成されている。
上記現像装置14は、2個の現@器部100゜100が
一体となった高速コピー用の現像器27a、27bを備
えていて、これら各現像器27a。
27bを公転ユニット28によって平行状態(水平状態
)を保ちながら公転せしめることにより、1つの現像器
27a、27bを選択できるようになっている。また、
この現像装置14は、接aI機構29によって左右方向
く感光体ドラム12に接離する方向)に移動可能となっ
ている。すなわち、侵写動作時は、第1図に示すように
、選択された現(や器27a、27bが感光体ドラム1
2ど相対向してセットされた状態(感光体ドラム12に
近接した状態)にあり、現象器27a、27bの選択時
には、第2図に示すように、感光体ドラム12から所定
距離だけ離れた位置まで移動され、この位置で現像器2
7a、27bの選択動作が行われる。そして、この選択
動作が終了すると、再び感光体ドラム12側に移動され
、第1図に示すように、選択された現像器27a、27
bが感光体ドラム12と相対向してセットされた状態と
なる。
次に、現像装置14について詳jホする。
第3図に示すように、本体フレーム30には支軸31.
31を介して一対の懸吊部材32a。
32bが揺動可能に懸吊されており、この懸吊部材32
a、32bには現像器27a、27bを公転させる上記
公転ユニット28が支持されている。
すなわち、第3図および第4図に示すように、上記懸吊
部材32a、32b間にはシャフト33が回転可能に架
設され、このシャフト33の懸吊部材32a、32b間
にはフロント側回転フレーム34aおよびリア側回転フ
レーム34bが固設され、さらにフロント側回転フレー
ム34aと懸吊部材32aとの間には補助フレーム35
が設けられている。また、フロント側回転フレーム34
aと補助フレーム35との間には回転軸36a。
36bがベアリング(第7図参照)を介して回転自在に
配置され、この回転@36a、36bに対応してリア側
回転フレーム34bには受は部37a、37bが配設さ
れている。そして、これら回転軸36a、361:B:
受は部37a、37bとの間に後述するフロント側カッ
プリング部38aおよびリア側カップリング部38bを
それぞれ介して現@器27a、27bが架設された構成
となっている。そして、懸吊部材32aに固定された選
択用モータ39によりプーリ40、タイミングベルl−
41、プーリ42およびシャフト33を順次介して上記
フロント側回転フレーム34aおよびリア側回転フレー
ム34bが回転駆動されることにより現像器27a、2
7bがシャフト33の周囲で公転するようになっている
。
また、上記回転フレーム34aと補助フレーム35との
間には現像器27a、27bの向きが一定方向となるよ
うに回転軸36a、36bを保持する保持機構43が設
けられている。すなわち、上記シャツ1〜33のフロン
ト側回転フレーム34aと補助フレーム35との間には
太陽プーリ(固定プーリ)44が外嵌されており、これ
は、懸吊部材32aに固定されていて、シャツ1へ33
に対して回転可能であるが、本体1側に対して固定され
ている。すなわち、フロンl−側回転フレーム34a、
リア側回転フレーム34bおよび補助フレーム35が回
転しても太陽プーリ44は回転しないようになっている
。また、上記回転輪36a。
36bのフロント側フレーム34aと補助フレーム35
との間には遊星プーリ(公転プーリ)45a、45bが
それぞれ固定されている。また、太陽プーリ44および
遊星プーリ45a間にタイミングベルト46が、太陽プ
ーリ44および遊星プーリ45b間にタイミングベルト
47がそれぞれ掛渡されている。しかして、太陽プーリ
44および各遊星プーリ45a、45bは共に同じ外1
¥となっており、フロント側回転フレーム34 aおよ
びリア側回転フレーム34bが自転すると、遊星プーリ
45a、45bが自転することなく公転する。このため
、現像器27a、27bは常に同一角度、すなわち平行
状態を保ちながら公転することになる。これは、現像器
27a、27b内には粉体のトナーが入っているため、
必要な動作である。
ここに、たとえば現像器27aには黒色の1−ナー、現
像器27bには赤色のトナーがそれぞれ収容されている
ものとする。
上記リア側カップリング部38bは、第5図に示すよう
に、現@R27a、27bのリア側に突設した軸48と
嵌合するベアリング4つをスプリング50によりフロン
ト側へ付勢した構成となっている。なお、スプリング5
0はホルダー51によってリア側回転フレーム34bの
受は部37a。
37bに固定されている。
上記フロント側カップリング部38aは第6図J3よび
第7図に示づようになっている。すなわち、上記回転軸
36a、36bのそれぞれにはホルダ52が固定され、
このホルダ52には埠tLp器27a、27bのフロン
ト側に突設された軸53をスライド可能かつ回動可能に
支持するり溝部54が設けられている。また、このホル
ダ52には凹部55・・・を有する溝56が設けられ、
この満56にはスプリング57により付勢された係止片
58を有するレバー59が回動可能に吹込まれている。
そして、上記凹部55・・・に上記係止片5Bが嵌り込
むことによってレバー59の角度が3段階に保持される
ようになっている。また、このレバー5つにはシャフト
60を介してカム61が接続され、このカム61は上記
軸53をリア側へ押付ける大径部61aを有した形状と
なっている。また、このカム61には、上記軸53に設
けられた溝53aおよびフライスカット部53bに嵌り
込んで軸53の広止めおよび回り止めを行なう扱止め部
61bおよび回り止め部61cが設けられている。
しかして、現@器27a、27bを装管するには、先ず
、現像器27a、27bのリア側の軸48をリア側カッ
プリング部38bのベアリング49に嵌込み、この状態
で現象器27a、27bをリア側へ押付け’c′Kから
現像器27a、27bのフロント側の軸53をフロント
側カップリング部38aのU溝部54に載せる。このと
き、レバー59は第7図(イ)の状態にある。この状態
からレバー59を第7図(ロ)の状態にし、軸53の端
部をU溝部54の段部54aに突き当て、軸方面の位置
決めを行なう。この状態では現像器27a。
27bは回転軸36a、36bに対して回転することが
できる状態にあり、したがって、現像器27a、27b
の角度を変えるときにはレバー59をこの状態にすれば
よい。ついで、さらにレバー5つを第7図(ハ)の状態
まで倒し、軸53の溝53aに扱止め部61bを、フラ
イスカット部53bに回り止め部61Cをそれぞれ嵌込
み、ホルダ52に対する軸53の扱止めおよび回り止め
を行なう。ホルダ52は上記回転軸36a、36bに固
定されているため、第7図(ハ)の状態で現像器27a
、27bの装着が完了したことになる。
上記懸吊部材32a、32bにより吊下げられた公転ユ
ニット28は、第8図〜第10図に示すように、接離機
構62により感光体ドラム12に対して接離されるよう
になっている。すなわら、上記懸吊部材32a″、32
bのそれぞれの下端部近傍にはアーム63a、63bが
この懸吊部材32a、32bど略直角を呈する状態に配
置されている。このアーム63a、63bの感光体ドラ
ム12と反対側には感光体ドラム12に接離する方向に
沿う長穴64があけられ、この長穴64にはブツシュ6
5が回転可能かつ移動可能に取付けられている。まl:
、このブツシュ65はスプリング66により付勢され感
光体ドラム12側へ押付けられている。また、このブツ
シュ65の穴には上記懸吊部材32a、32bに固定さ
れた連結ビン67が回転可能に嵌込まれている。また、
アーム63a、63bの感光体ドラム12側にはベアリ
ング68が嵌込まれ、このベアリング68を介して、ビ
ン69、リンク70.シャフト71より構成されたクラ
ンク機構部72が接続されている。
ざらに、シャフト71は本体フレーム30によって回転
可能に保持され、このシャツ1へ71にはブ一り73、
タイミングベルト74、プーリ75を介してモータ76
からのトルクが伝達されるようになっている。そして、
モータ76の回転により公転ユニット28が感光体ドラ
ム12に対して接離するようになっている。
しかして、第11図(イ)に示すように、公転ユニット
28が感光体ドラム12に近接した現像位置にある場合
には、公転ユニット28の重心が支軸31の略真下にく
る構成となっている。すなわち、支軸31とシャフト3
3とを結ぶ線が略垂直、換言ずれば公転ユニット28に
加わる重力のベクトルが支軸31を通る位置にくるよう
になっている。また、このとき、ブツシュ65の位置は
長穴64の両端のどちら側にも接しない状態でスプリン
グ66により感光体ドラム12側へ押付けられていて、
選択された現像器27a、27bは、各現像器27a、
27bの一部が本体フレーム30に設けられた図示しな
い位置決め部に突き当てられることにより、感光体ドラ
ム12との間隔が一定に保たれるようになっている。ま
た、この状態では、ビン6つが最も感光体ドラム12側
に向くようにモータ76が回転している。
さらに、この状態から、モータ76が回転を始めると、
長穴64の左端がブツシュ65に接し、公転ユニット2
8が感光体ドラム12から離れ始、める。そして、モー
タ76がさらに回転すると、懸吊部材32a、32bが
傾き、第11図(ロ)に示すように、公転ユニット28
が感光体ドラム12から離れ、公転可能な位置にくるよ
うになっている。
上記現像器27a、27bは、第12図に示すように、
2111の現像器部100,100が一体となって構成
されている。
すなわち、現像器ケース101内には2個の現像器部1
00が上下に2段に設けられ、これら上側と下側の現像
器部100,100にはそれぞれ、トナーTと磁性のあ
るキャリアCとを適当な割合で混合した現像剤Gが入っ
ている。この現像剤Gは、マグネッ1へを内蔵したマグ
ネットローラ102.103によって搬送され、ドクタ
ーブレード104、.105により所定の層厚に規制さ
れた後、感光体ドラム12上に供給され、これにより感
光体ドラム12上に予め形成された静電潜像が現象され
るようになっている。また、106.107は撹拌器で
あり、現像剤G中のトナー濃度が低下したときに補給さ
れるトナー丁と現像剤Gとを混合撹拌し、現像剤G中の
トナー1度を均一に維持するものである。
上記現像器ケース101の下側の現像器部100の上部
であって上側の現像器部100の隣りには、トナーTを
蓄えたトナーホッパ一部108が設けられており、この
トナーホッパ一部108は、トナー補給ローラ109の
回転によりi−ナー補給口110を介して下側の現像器
部100内の撹拌器106上にトナーTを補給するとと
もに、トナー補給コンベア111の回転により上側の現
像器部100内の撹拌器107上にトナーTを補給する
ようになっている。
上記現像器27a、27bのフロント側には、第13図
に示すように、マグネットローラ102゜103のシャ
フト112,113に取付けられたマグネットローラギ
ヤ114,115、撹拌器106.107のシャフト1
16.117に取付けられた撹拌器ギア118,119
、マグネットローラ102にマグネットローラ103を
連動させるための中間ギア120、マグネットローラ1
03に撹拌器ギア107を連動させるための中間ギア1
21が配設されている。これに対し、本体1側には現像
器駆動モータ92およびこれに駆動される現像器駆動ギ
ア93が設けられており、現像装置14の現象器27a
、27bが選択され感光体ドラム12に接近したとき、
現像器駆動ギア93がマグネットローラギア114と噛
合い、マグネットローラギア114,115および撹拌
器ギア118,119の駆動が行われるようになってい
る。なお、122はトナー補給ローラ駆動ギア108の
駆動を行なうための補給ローラ駆動ギア、123はトナ
ー補給コンベア111の駆動を行なうためのコンベア駆
動ギアである。
次に、このような構成において複写動作を説明する。先
ず、原稿を原稿台2上にセットし、たとえば、まず黒色
複写を行なうとすると、黒色トナーが入っている現像器
27aを選択するために、先ず現象装置14を感光体ド
ラム12から離れる方向(右方向)へ移動させる。こう
して、現像装置14の移動が終了すると、選択用モータ
39を動作させ、回転フレーム34a、34bを回転さ
せることにより、前述したように各現像器27a。
27bを平行状態を保ちながら公転せしめ、選択すべき
現像器27a、27bが感光体ドラム12と相対向した
ところでその公転動作を停止する。
この動作が終了すると、現像装置14を感光体ドラム1
2側へ移動させ、選択された現像器27a。
27bが感光体ドラム12と接近して相対向した状態に
セットする。以上の動作で、選択指定された色と対応す
る現像器27aの選択動作が終了したことになり、黒色
複写が可能となる。次に、複写動作が開始され、黒色複
写が行われる。すなわち、原稿の走査に伴って露光が行
われ、この露光によって形成された感光体ドラム12上
の静電潜像が現像器27aの2つのマグネットローラ1
02.103によって顕像化され、この顕像化されたト
ナー像が供給される用紙p上に転写される。
ついで、トナー像の転写が終了した用紙pは、搬送ベル
ト21で両ヒートローラ22.22間に送られて加圧、
定着される。定着し終わった用紙pは排紙ローラ23.
23によってトレイ24へ排出される。以上のようにし
て高速コピーが行われるものである。
以上の構成によれば、2個の現像器部1.00゜100
が一体となった現像器27a、27bを設け、これら現
像器27a、27bを感光体ドラム12から離間した位
置で平行状態に保ちながら公転せしめることにより1個
の現像器27a、27bを選択し、この選択された現像
器27a、27bを感光体ドラム12に対して近接させ
て現像を行なうようにしたので、高速コピーおよび多色
切換えコピーが行なえる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、象担持体上の潜像
を現像する画像形成袋ゴにおいて、少なくとも2個以上
の現像器部が一体となった少なくとも2台以上の現像器
と、これら現陸器を平行状態に保ちながら公転せしめる
ことにより1個の現像器を選択する公転ユニットと、こ
の公転ユニットにより選択された現像器を像担持体に対
して接離する接離機構とを具蝿したから、高速コピーお
よび多色切換えコピーが行なえる等の優れた効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本体の
複写動作時における状態を概略的に示す縦断正面図、第
2図は本体の現像器選択時における状態を概略的に示す
縦断正面図、第3図は公転ユニットの側面図、第4図は
公転ユニットの正面図、第5図はリア側カップリング部
の斜視図、第6図はフロント側カップリング部の斜視図
、第7図(イ)〜(ハ)はフロント側カップリング部の
作用説明図、第8図は現像装置を示す斜視図、第9図は
現像装置を示す正面図、第10図は接離機構を示す図、
第11図(、イ)(ロ)は接離機構の動作説明図、第1
2図は現像器の縦断面図、第13図は現像器の駆動系を
示す斜視図、第14図は本体を一部切欠して示す斜視図
である。 12・・・象担持体(感光体ドラム)、27a。 27b・・・現像器、28・・・公転ユニット、62・
・・接離機構、100・・・現像器部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第5図 第6図 (イ) (ワ) 第7図 第8図 (イ) 第11図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 像担持体上の潜像を現像するものにおいて、少なくとも
    2個以上の現像器部が一体となつた少なくとも2台以上
    の現像器と、これら現像器を平行状態に保ちながら公転
    せしめることにより1個の現像器を選択する公転ユニッ
    トと、この公転ユニットにより選択された現像器を像担
    持体に対して接離する接離機構とを具備したことを特徴
    とする画像形成装置。
JP60225360A 1985-10-09 1985-10-09 画像形成装置 Pending JPS6285277A (ja)

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JP60225360A JPS6285277A (ja) 1985-10-09 1985-10-09 画像形成装置

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