JPS6285529A - リング型ロ−カルエリアネツトワ−クノ−ドの送受信装置 - Google Patents
リング型ロ−カルエリアネツトワ−クノ−ドの送受信装置Info
- Publication number
- JPS6285529A JPS6285529A JP22610185A JP22610185A JPS6285529A JP S6285529 A JPS6285529 A JP S6285529A JP 22610185 A JP22610185 A JP 22610185A JP 22610185 A JP22610185 A JP 22610185A JP S6285529 A JPS6285529 A JP S6285529A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 43
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 3
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 3
- 101000582396 Escherichia phage D108 Repressor c protein Proteins 0.000 description 1
- 101000582397 Escherichia phage Mu Repressor protein c Proteins 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信処理ノードの送受信装置に関し、特にリ
ング型ローカルエリアネットワークノードの送受信装置
に関する。
ング型ローカルエリアネットワークノードの送受信装置
に関する。
従来、この種の送受信装置は、受信フレームを自ノード
内の受信バッファに格納後フレームのアドレスを識別し
、その再生送信が必要な場合に該バッファから取り出し
て送信するものであった。
内の受信バッファに格納後フレームのアドレスを識別し
、その再生送信が必要な場合に該バッファから取り出し
て送信するものであった。
上述した従来のリング型ローカルエリアネットワークノ
ードの送受信装置は、受信フレームを自ノード内の受信
バッファに格納後、フレームのアドレスを識別している
ので、再生送信する場合にノード内での遅延が大きくな
り、また宛先ノードアドレスが自ノードアドレスと一致
していない場合においても一旦自ノードの受信バッファ
が占有されてしまうため、受信バッファの効率的な使用
ができなくなるという欠点がある。
ードの送受信装置は、受信フレームを自ノード内の受信
バッファに格納後、フレームのアドレスを識別している
ので、再生送信する場合にノード内での遅延が大きくな
り、また宛先ノードアドレスが自ノードアドレスと一致
していない場合においても一旦自ノードの受信バッファ
が占有されてしまうため、受信バッファの効率的な使用
ができなくなるという欠点がある。
本発明のリング型ローカルエリアネットワークノードの
送受信装置は、入力された受信フレームを直列データか
らバイト単位の並列データに変換して出力し、送出すべ
き送信データを並列データから直列データに変換して出
力する変換回路と、受信フレームの宛先ノードアドレス
および発信ノードアドレスの確認を行ない、宛先ノード
アドレスが自ノードアドレスと等しいかまたはグローバ
ルアドレスでありだ場合にのみ受信データを受信データ
バッファメモリに格納するように制御するるフレーム識
別転送制御部と、変換回路から入力された並列データを
バイト単位で順次シフトする複数段のラッチ回路と、ラ
ッチ回路を制御してバイト単位の並列データを順次シフ
トして、フレーム識別転送制御部の出力する前記信号が
発信ノードアドレスと自ノードアドレスが異なることを
示している場合、そのまま再生させ、発信ノードアドレ
スと自ノードアドレスが等しい場合、再生送信を中止さ
せるように制御する再生送信制御部を有することを特徴
としている。
送受信装置は、入力された受信フレームを直列データか
らバイト単位の並列データに変換して出力し、送出すべ
き送信データを並列データから直列データに変換して出
力する変換回路と、受信フレームの宛先ノードアドレス
および発信ノードアドレスの確認を行ない、宛先ノード
アドレスが自ノードアドレスと等しいかまたはグローバ
ルアドレスでありだ場合にのみ受信データを受信データ
バッファメモリに格納するように制御するるフレーム識
別転送制御部と、変換回路から入力された並列データを
バイト単位で順次シフトする複数段のラッチ回路と、ラ
ッチ回路を制御してバイト単位の並列データを順次シフ
トして、フレーム識別転送制御部の出力する前記信号が
発信ノードアドレスと自ノードアドレスが異なることを
示している場合、そのまま再生させ、発信ノードアドレ
スと自ノードアドレスが等しい場合、再生送信を中止さ
せるように制御する再生送信制御部を有することを特徴
としている。
このように、まず受信フレーム内の宛先アドレスと発信
アドレスを識別して、宛先アドレスが自ノードアドレス
かまたはグローバルアドレスの場合にのみ受信バッファ
メモリ内に散り込み、それ以外の時は再生送信し、発信
アドレスが自ノード在遅延時間が短くなり、かつ受信デ
ータバッファメモリを効*的に使用できる。
アドレスを識別して、宛先アドレスが自ノードアドレス
かまたはグローバルアドレスの場合にのみ受信バッファ
メモリ内に散り込み、それ以外の時は再生送信し、発信
アドレスが自ノード在遅延時間が短くなり、かつ受信デ
ータバッファメモリを効*的に使用できる。
次に1本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明によるリング型ローカルエリアネットワ
ークノードの送受信装置の一実施例を示す構成図、第2
図は第1図の冥施例において送受信されるデータのフレ
ームフォーマットを示す図である。
ークノードの送受信装置の一実施例を示す構成図、第2
図は第1図の冥施例において送受信されるデータのフレ
ームフォーマットを示す図である。
送受信されるフレームは先頭から開始デリミタSD、フ
レーム制御FC,宛先ノードアドレスDA。
レーム制御FC,宛先ノードアドレスDA。
発信ノードアドレスSA、情報部I、終了デリミタED
、フレームステータスFSよりなる直列データである。
、フレームステータスFSよりなる直列データである。
レシーバRVはリング型ローカルエリアネットワーク(
不図示)からデータフレームを受信して変換回路URT
に入力させる。変換回路URTは受信した直列データを
8ビツトの並列データに変換し、また送信データ切替部
SELから入力された並列データを直列データに変換し
てドライバDRへ送出する。フレーム識別転送制御部F
RCKは変換回路URTかも出力された受信フレームの
正常性とアドレスの確認を行ない、宛先ノードアドレス
DAが自ノードアドレスと等しいか、またはグローバル
アドレスであった場合に受信バッファ制御部RBCTL
に受信データの受領を指示し、かつ受信フレームの発信
ノードアドレスSAが自ノードアドレスと等しいか異な
るかの信号を再生送信制御部REPCTLに通知する。
不図示)からデータフレームを受信して変換回路URT
に入力させる。変換回路URTは受信した直列データを
8ビツトの並列データに変換し、また送信データ切替部
SELから入力された並列データを直列データに変換し
てドライバDRへ送出する。フレーム識別転送制御部F
RCKは変換回路URTかも出力された受信フレームの
正常性とアドレスの確認を行ない、宛先ノードアドレス
DAが自ノードアドレスと等しいか、またはグローバル
アドレスであった場合に受信バッファ制御部RBCTL
に受信データの受領を指示し、かつ受信フレームの発信
ノードアドレスSAが自ノードアドレスと等しいか異な
るかの信号を再生送信制御部REPCTLに通知する。
受信バッファ制御部RBCTLはフレーム識別転送制御
部FRCKの制御を受けて必要なとき受信データを受信
データバッファメモリRBo、RBIK収容し、また、
マイクロ制御部MCUの制御により受信バッファメモリ
RBQ。
部FRCKの制御を受けて必要なとき受信データを受信
データバッファメモリRBo、RBIK収容し、また、
マイクロ制御部MCUの制御により受信バッファメモリ
RBQ。
RBIからデータを取り出してブロセッ−9−(不図示
)等へ出力する。
)等へ出力する。
再生送信制御部REPCTLは、フレームlk別転送!
u制御部FRCKからの信号が発信ノードアドレスと自
ノードアドレスが異なることを示したとき、ラッチ回路
り。−一を制御して受信データを再生送信データとして
バイト単位で順次シフトさせる。送信バッファ制御部T
B CT Lは、マイクロ制?KI部MCUの制御を
受けてプロセッサ等から出力された発信データを送信デ
ータバッファメモリTXBへ格納し、またはそれから取
り出す。送信データ切替部SELは、ラッチ回路L4か
ら出力された再生送信データ、または送信バッファ制御
部TBCTLから出力された自ノード発信データのいず
れかを、マイクロ制御部MCUの制御により切替えて変
換回路URTへ送出する。ドライバDRは変換回路UR
Tかも入力された再生送信データまたは自ノード発信デ
ータをネットワークへ送出する。マイクロ制御部MCU
は受信バッファ制御部RBCTLと再生送信制御部RE
PCTLと、送信バッファ制御部TBCTLと、送信デ
ータ切替部SELと、プロセッサ等との間の入出力切替
ゲート■OGを制御する。
u制御部FRCKからの信号が発信ノードアドレスと自
ノードアドレスが異なることを示したとき、ラッチ回路
り。−一を制御して受信データを再生送信データとして
バイト単位で順次シフトさせる。送信バッファ制御部T
B CT Lは、マイクロ制?KI部MCUの制御を
受けてプロセッサ等から出力された発信データを送信デ
ータバッファメモリTXBへ格納し、またはそれから取
り出す。送信データ切替部SELは、ラッチ回路L4か
ら出力された再生送信データ、または送信バッファ制御
部TBCTLから出力された自ノード発信データのいず
れかを、マイクロ制御部MCUの制御により切替えて変
換回路URTへ送出する。ドライバDRは変換回路UR
Tかも入力された再生送信データまたは自ノード発信デ
ータをネットワークへ送出する。マイクロ制御部MCU
は受信バッファ制御部RBCTLと再生送信制御部RE
PCTLと、送信バッファ制御部TBCTLと、送信デ
ータ切替部SELと、プロセッサ等との間の入出力切替
ゲート■OGを制御する。
次に本実施例の動作を図面を用いて説明する。
レンーバRVによって受信された直列データを変奥回路
URTが8ビツトの並列データに変換し、1バイトごと
にフレーム識別転送制御部FRCKがフレームの正常性
および宛先ノードアドレスDAと発信ノードアドレヌS
Aの確認を実行して、宛先ノードアドレスDAが自ノー
ドアドレスと等しいかまたはグローバルアドレスであっ
た場合にのみ、受信データを受信バッファ制御部RBC
TLを介して受信データバッファメモリRBQまたはR
BIに転送する。同時に再生送信制御部REPCTL
、およびラッチ回路L0〜L4においては、並列データ
を1バイトごとに8ビツトのラッチ回路L0に格納し、
ラッチ回路L0の前データはラッチ回路LX′に−、ラ
ッチ回路り、の前データはラッチ回路り、に、ラッチ回
路り、の前データはラッチ回路り、に、ラッチ回路り、
の前データはラッチ回路L4に、それぞれ再生送信側”
御部REPCTLの制御により順次シフトする。さらに
フレーム識別転送制御部FRCKおよびマイクロ制御部
MCUの指示により、再生送信制御部REPCTLはフ
レームの発信ノードアドレスSAが自ノードアドレス異
なる場合に、ラッチ回路り、にフレームの先頭バイトで
ある開始デリミタSDが格納された時点でフレームの再
生送信を開始する。また、発信ノードアドレスSAが自
ノードアドレスと等しい場合、再生送信制御部REPC
TLは再生送信を行なわない制御を実行する。再生送信
と自ノード発信送信との切替えはマイクロ制御部MCU
の制御の下で送信データ切替部5ELKよって行なわれ
、送信データは変換回路URTにより、並列データから
直列データに変換されてドライバDRにより送信される
。
URTが8ビツトの並列データに変換し、1バイトごと
にフレーム識別転送制御部FRCKがフレームの正常性
および宛先ノードアドレスDAと発信ノードアドレヌS
Aの確認を実行して、宛先ノードアドレスDAが自ノー
ドアドレスと等しいかまたはグローバルアドレスであっ
た場合にのみ、受信データを受信バッファ制御部RBC
TLを介して受信データバッファメモリRBQまたはR
BIに転送する。同時に再生送信制御部REPCTL
、およびラッチ回路L0〜L4においては、並列データ
を1バイトごとに8ビツトのラッチ回路L0に格納し、
ラッチ回路L0の前データはラッチ回路LX′に−、ラ
ッチ回路り、の前データはラッチ回路り、に、ラッチ回
路り、の前データはラッチ回路り、に、ラッチ回路り、
の前データはラッチ回路L4に、それぞれ再生送信側”
御部REPCTLの制御により順次シフトする。さらに
フレーム識別転送制御部FRCKおよびマイクロ制御部
MCUの指示により、再生送信制御部REPCTLはフ
レームの発信ノードアドレスSAが自ノードアドレス異
なる場合に、ラッチ回路り、にフレームの先頭バイトで
ある開始デリミタSDが格納された時点でフレームの再
生送信を開始する。また、発信ノードアドレスSAが自
ノードアドレスと等しい場合、再生送信制御部REPC
TLは再生送信を行なわない制御を実行する。再生送信
と自ノード発信送信との切替えはマイクロ制御部MCU
の制御の下で送信データ切替部5ELKよって行なわれ
、送信データは変換回路URTにより、並列データから
直列データに変換されてドライバDRにより送信される
。
以上説明したように本発明は、受信フレームを直/並列
変換し、また送信データを膨面列変換する変換回路と、
制御フィールドおよびアドレスフィールドの識別を行な
い、必要な時にのみ受信データバッファメモリに受信デ
ータを格納するフレーム識別転送制御部と、複数段のラ
ッチ回路により直l並列変換されたデータをバイト単位
で順次シフトし必要時に再生送信させる再生送信制御部
を有し、フレーム識別転送制御部と再生送信制御部が同
時に@作することにより、ノード内の潜在遅延時間が短
くなり、受信バッファメモリを効率的に使用できる効果
がある。
変換し、また送信データを膨面列変換する変換回路と、
制御フィールドおよびアドレスフィールドの識別を行な
い、必要な時にのみ受信データバッファメモリに受信デ
ータを格納するフレーム識別転送制御部と、複数段のラ
ッチ回路により直l並列変換されたデータをバイト単位
で順次シフトし必要時に再生送信させる再生送信制御部
を有し、フレーム識別転送制御部と再生送信制御部が同
時に@作することにより、ノード内の潜在遅延時間が短
くなり、受信バッファメモリを効率的に使用できる効果
がある。
第1図は本発明のリング型ローカルエリアネットワーク
ノードの送受信装置の一実施例の構成図、第2図は第1
図の実権例で使用されるフレームのフレームフォーマッ
トを示す図である。 RV、・−・・・・・・・・レンーバ、DR・・・・・
・・・・ドライ バ、URT・・・・・・変換回路、L
0〜L4・・・・・・ラッチ回路、REPCTL・・・
再生送信制御部、FRCK・・・フレーム識別転送制御
部MCU・・・・・・マイクロ制御部、RBCTし・・
受信バッファ制御部、TBCTL・・送信バッファ制御
部、 RBO,RBI・・・・・・受信データバッファメモリ
TXB・・・・・・・・・・・・・・・送信データバッ
ファメモリSEし・・・・・・−・・・・・・・送信デ
ータ切替部、SD・・・・・・・・・・・・開始デリミ
タ、FC・・・・・・・・・フレーム制御DA・・・・
・・宛先ノードアドレス、SA ・・・・・・発信ノ
ードアドレスI ・・・・・・情 報 部、ED
・・・・・・終了デリミタFS・・・・・・フレーム
ステータス、JOG・・・・・・入出カゲー ト。
ノードの送受信装置の一実施例の構成図、第2図は第1
図の実権例で使用されるフレームのフレームフォーマッ
トを示す図である。 RV、・−・・・・・・・・レンーバ、DR・・・・・
・・・・ドライ バ、URT・・・・・・変換回路、L
0〜L4・・・・・・ラッチ回路、REPCTL・・・
再生送信制御部、FRCK・・・フレーム識別転送制御
部MCU・・・・・・マイクロ制御部、RBCTし・・
受信バッファ制御部、TBCTL・・送信バッファ制御
部、 RBO,RBI・・・・・・受信データバッファメモリ
TXB・・・・・・・・・・・・・・・送信データバッ
ファメモリSEし・・・・・・−・・・・・・・送信デ
ータ切替部、SD・・・・・・・・・・・・開始デリミ
タ、FC・・・・・・・・・フレーム制御DA・・・・
・・宛先ノードアドレス、SA ・・・・・・発信ノ
ードアドレスI ・・・・・・情 報 部、ED
・・・・・・終了デリミタFS・・・・・・フレーム
ステータス、JOG・・・・・・入出カゲー ト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 受信したフレームの宛先ノードアドレスが自ノードアド
レスと等しいか、あるいはグローバルアドレスである場
合にのみそのフレームを引取り、受信したフレームの発
信ノードアドレスが自ノードアドレスと等しい場合にの
みそのフレームの再生送信を中止するリング型ローカル
エリアネットワークノードの送受信装置において、 入力された受信フレームを直列データからバイト単位の
並列データに変換して出力し、送出すべき送信データを
並列データから直列データに変換して出力する変換回路
と、 受信フレームの宛先ノードアドレスおよび発信ノードア
ドレスの確認を行ない、宛先ノードアドレスが自ノード
アドレスと等しいかまたはグローバルアドレスであった
場合にのみ受信データを受信データバッファメモリに格
納するように制御すると共に、受信フレームの発信ノー
ドアドレスが自ノードアドレスと等しいか異なるかの信
号を出力するフレーム識別転送制御部と、 変換回路から入力された並列データをバイト単位で順次
シフトする複数段のラッチ回路と、ラッチ回路を制御し
てバイト単位の並列データを順次シフトして、フレーム
識別転送制御部の出力する前記信号が発信ノードアドレ
スと自ノードアドレスが異なることを示している場合、
そのまま再生送信させ、発信ノードアドレスと自ノード
アドレスが等しい場合、再生送信を中止させるように制
御する再生送信制御部を有することを特徴とするリング
型ローカルエリアネットワークノードの送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22610185A JPS6285529A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | リング型ロ−カルエリアネツトワ−クノ−ドの送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22610185A JPS6285529A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | リング型ロ−カルエリアネツトワ−クノ−ドの送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285529A true JPS6285529A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16839842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22610185A Pending JPS6285529A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | リング型ロ−カルエリアネツトワ−クノ−ドの送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285529A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05102990A (ja) * | 1991-06-27 | 1993-04-23 | Nec Corp | 伝送路切替方式 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22610185A patent/JPS6285529A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05102990A (ja) * | 1991-06-27 | 1993-04-23 | Nec Corp | 伝送路切替方式 |
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