JPS6285824A - 振動測定装置 - Google Patents
振動測定装置Info
- Publication number
- JPS6285824A JPS6285824A JP22654885A JP22654885A JPS6285824A JP S6285824 A JPS6285824 A JP S6285824A JP 22654885 A JP22654885 A JP 22654885A JP 22654885 A JP22654885 A JP 22654885A JP S6285824 A JPS6285824 A JP S6285824A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- vibration
- vibrational state
- natural
- material body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1産業上の利用分野]
本発明はレーザホログラフィ−を用いた(騒動測定に関
するものであり、特に撮動パターンに含まれる固′ri
撮動パターンの割合いを測定する撮動測定装置である。
するものであり、特に撮動パターンに含まれる固′ri
撮動パターンの割合いを測定する撮動測定装置である。
[従来の技術]
例えば自動車等の振動騒音低減には1駁動パターンの解
析がイI効Cあることが知られている。
析がイI効Cあることが知られている。
従来、この撮動パターンの解析は、エンジン等の撮動騒
音源を無響室にいれ指向性の強いマイクロホンで各部の
音圧を測定した後にフーリエ解析を行なったり、時間間
隔をおいた2発のバルスレーリ゛光(以下2パルスレー
ザ)により特定の周波数で振動する物体のレーザホログ
ラフィ−を記録したりすることに(例えば171開明5
8−97627)によって行なっていた。
音源を無響室にいれ指向性の強いマイクロホンで各部の
音圧を測定した後にフーリエ解析を行なったり、時間間
隔をおいた2発のバルスレーリ゛光(以下2パルスレー
ザ)により特定の周波数で振動する物体のレーザホログ
ラフィ−を記録したりすることに(例えば171開明5
8−97627)によって行なっていた。
[発明の解決しようとする問題点]
しかしながら無響室とマイクロホンとを使用Jる装置で
は、無響室を使用するため試験が大がかりになり又マイ
クロホンの指向性には限界があり細かい部分の振動状態
の解析がむつかしかった。
は、無響室を使用するため試験が大がかりになり又マイ
クロホンの指向性には限界があり細かい部分の振動状態
の解析がむつかしかった。
また2パルスレーザによる装置では複数の固有振動が混
在している場合、特殊な場合を除いて個々の固イj(騒
動を分離して測定することはできなかった。
在している場合、特殊な場合を除いて個々の固イj(騒
動を分離して測定することはできなかった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記問題点を解決するために次のような技術的
手段を採用した。
手段を採用した。
即し、本発明の撮動測定装置は第1図−の構成図に示す
如く、 物体の振動状態を時間間隔をa3いた2発のパルスレー
ザ光によりレーリ゛ホ[」グラフィーとして記録し、該
ホログラフィ−から上記物体の振動パターンを検出する
パターン検出手段M1と、予め求められた上記物体の複
数の固有撮動におりる固有撮動パターンを記憶する記憶
手段M2と、上記固有撮動パターンと上記物体の撮動パ
ターンとから上記物体の撮動パターンに対する各固有撮
動パターンの寄与率を求め出力する鋳枠手段M3と を備えることを特徴とする。
如く、 物体の振動状態を時間間隔をa3いた2発のパルスレー
ザ光によりレーリ゛ホ[」グラフィーとして記録し、該
ホログラフィ−から上記物体の振動パターンを検出する
パターン検出手段M1と、予め求められた上記物体の複
数の固有撮動におりる固有撮動パターンを記憶する記憶
手段M2と、上記固有撮動パターンと上記物体の撮動パ
ターンとから上記物体の撮動パターンに対する各固有撮
動パターンの寄与率を求め出力する鋳枠手段M3と を備えることを特徴とする。
ここでパターン検出手段M1とは、物体振動状態のホロ
グラフィ−に生じた振動パターンを示す縞模様を検出す
る手段であって、例えば上記ホ[1グラフイーの縞模様
をビデオカメラ等の画像入力菰TJによってコンビ−L
−夕に取り込み縞模様の濃淡パターンを2次元のPJl
値情報とする手段によればよい。
グラフィ−に生じた振動パターンを示す縞模様を検出す
る手段であって、例えば上記ホ[1グラフイーの縞模様
をビデオカメラ等の画像入力菰TJによってコンビ−L
−夕に取り込み縞模様の濃淡パターンを2次元のPJl
値情報とする手段によればよい。
物体の固イ1娠動に’tJ3ける撮動パターンは、例え
ば物体の形状が単純であれば計粋により2次元の数値情
報として求めたり、物体を固有撮動で加振しその状態を
時間平均法等の小ログラフイーにJ、る撮動測定による
縞模様パターンと上記パターン検出手段M1にJ:って
2次元の数伯情報として求めることができる。このよう
にして求められた固有振動パターンは、各固有撮動ごと
にICメモリーやハードディスク等の記憶手段M2に記
憶される。
ば物体の形状が単純であれば計粋により2次元の数値情
報として求めたり、物体を固有撮動で加振しその状態を
時間平均法等の小ログラフイーにJ、る撮動測定による
縞模様パターンと上記パターン検出手段M1にJ:って
2次元の数伯情報として求めることができる。このよう
にして求められた固有振動パターンは、各固有撮動ごと
にICメモリーやハードディスク等の記憶手段M2に記
憶される。
演算手段M3は各固有撮動パターンを重ね合ぜることに
よって物体の(騒動パターンに含まれる各固有振動パタ
ーンの寄与率を求める。通常はコンピュータを用いる。
よって物体の(騒動パターンに含まれる各固有振動パタ
ーンの寄与率を求める。通常はコンピュータを用いる。
[作用]
本発明は、予め記憶手段M2に記憶しである物体の各固
有j騒動パターンを演算手段M3で重ね合わけてパター
ン検出手段M1で検出した物体の撮動パターンと比較す
ることにより物体の(騒動パターンにあ(〕る各固有振
動パターンの寄り率を求める。
有j騒動パターンを演算手段M3で重ね合わけてパター
ン検出手段M1で検出した物体の撮動パターンと比較す
ることにより物体の(騒動パターンにあ(〕る各固有振
動パターンの寄り率を求める。
ホログラフィ−で計測可能なO〜10μm程度の振幅を
もつ物体の撮動パターンは物体の各固有(騒動パターン
の手ね合わせで表わされる。そこで物体の各固有撮動パ
ターンをx−y平面にお【プる2次元の数値情報、 ψk (x、y) (ただしに=1.2.・・・
)とすると、物体の(騒動パターンΦ(X、V)は(1
)(x、y)−Σbk 11/k (X、 V)−(
1)となる。奇)率bkは式(2)から求める。
もつ物体の撮動パターンは物体の各固有(騒動パターン
の手ね合わせで表わされる。そこで物体の各固有撮動パ
ターンをx−y平面にお【プる2次元の数値情報、 ψk (x、y) (ただしに=1.2.・・・
)とすると、物体の(騒動パターンΦ(X、V)は(1
)(x、y)−Σbk 11/k (X、 V)−(
1)となる。奇)率bkは式(2)から求める。
a=A・わ ・・・(2)但し、
ai =ffvi(X、V)Φ(x、V)dxdyAi
k=ffvi(x、y)Vk(x、y)dxdy=Ak
i 従って各固有撮動パターンの奇′〕率すはIb = A
−1・促 ・・・(3)によって
求められる。
k=ffvi(x、y)Vk(x、y)dxdy=Ak
i 従って各固有撮動パターンの奇′〕率すはIb = A
−1・促 ・・・(3)によって
求められる。
[実施例コ
本発明の一実施例を第2図、第3図を用いて説明する。
第2図は本実施例の構成図である。
ビデオカメラ10は物体の振動状態を再生元1−とホト
1グラムPによって1与られる縞状パターンとして取り
込む。画像人力装置20は上記パターンを2次元の数1
10データにする。中央処理装置(CPU)40は上記
物体の(騒動状態を表わすデータと予めハードディスク
30に記憶しである物体の各固有振動状態のデータとを
用いて第3図の流れ図に示す処理を実行し上記物体の振
動状態に対する各固有(騒動数の寄与率を求め、出力装
置であるプリンタ50、ディスプレイ60、X−Yプロ
ッタ70に出力する。
1グラムPによって1与られる縞状パターンとして取り
込む。画像人力装置20は上記パターンを2次元の数1
10データにする。中央処理装置(CPU)40は上記
物体の(騒動状態を表わすデータと予めハードディスク
30に記憶しである物体の各固有振動状態のデータとを
用いて第3図の流れ図に示す処理を実行し上記物体の振
動状態に対する各固有(騒動数の寄与率を求め、出力装
置であるプリンタ50、ディスプレイ60、X−Yプロ
ッタ70に出力する。
ここで2次元の数値データとは上記パターンのX−Y平
面上の各点の明るさを各座標に対応さけた2次元配列で
あってΦ(x、y)と表ねり。
面上の各点の明るさを各座標に対応さけた2次元配列で
あってΦ(x、y)と表ねり。
又、ハードディスク30に記録されでいる各固有振動状
態のデータはΦ(x、y)と同様の各固イ1娠動にa>
ける2次元の数値データであって11/k(x、 y)
(k=1.2.3・ n)と表わす。
態のデータはΦ(x、y)と同様の各固イ1娠動にa>
ける2次元の数値データであって11/k(x、 y)
(k=1.2.3・ n)と表わす。
本実施例を周囲fikl定板の振動測定に用いた場合の
動作を第3図にもとづいて説明する。測定に用いた甲板
の人さ°ざは250X350rT1m厚さ3゜2mmで
おり測定に使用したレー畳Fの発光間隔は50μsであ
る。
動作を第3図にもとづいて説明する。測定に用いた甲板
の人さ°ざは250X350rT1m厚さ3゜2mmで
おり測定に使用したレー畳Fの発光間隔は50μsであ
る。
先ず、ステップ101に83いて第4図(a)。
(b)に示づ上記平板の振動状態を表わづデータΦ(x
、y)かビデオカメラ10から画像入力装置20を介し
てCPU40に入力される。第4図(a)、(b)は各
々ハンマリングIU6.85m5,7.Omsの上記平
板の振動状態を示J−ホログラフィ−に上る縞状パター
ンの図である。
、y)かビデオカメラ10から画像入力装置20を介し
てCPU40に入力される。第4図(a)、(b)は各
々ハンマリングIU6.85m5,7.Omsの上記平
板の振動状態を示J−ホログラフィ−に上る縞状パター
ンの図である。
次いで、ステップ102では、物体の各固有振動状態を
表わすデータt、l/k (x、 y)がハードイス
ク30からCPU40に入力される。
表わすデータt、l/k (x、 y)がハードイス
ク30からCPU40に入力される。
ここで、」二記平板の各固有1辰動状態のデータψk
(x、y)は以下のようにして求められた。先ず、上
記平板を加振してその加振周波数と上記平板の振幅■と
の関係を測定する。第8図にこの加(取置波数と娠幅量
との関係を示す。第8図の中のピークは各固有振動数を
示し、ピーク近くの()内の数字は撮動のモードを表わ
すものであり、(n、rn)はX軸方向にn個の節を持
も、y軸方向にm個の節を持つ状態を示す。次いで、上
記平板を上記求められた固有振動数に加撮し時間平均法
(一定時間連続レーリ゛光を物体に照射してホ[1グラ
フイーを作成することにより振動状態を調べる方法)等
によって各固有振動状態を求め、ビデオカメラ10、画
像入力装置20によって上記振動状態を前述の物体の(
騒動状態と同様に2次元の数値データψk (x、y
)とする。第5図(a)〜(e)、第6図(a)〜(e
)は1−1/k (X、 V)の位置をX−Y平面に対
応する格子点に、その強度を縦軸に表わした33次元グ
ラフで必る。尚、これらの図においても下の()内の数
値は前述の]騒動の七−ドであり、又これらの強度には
各々寄り率(縦軸の数1的)が掛けておる。
(x、y)は以下のようにして求められた。先ず、上
記平板を加振してその加振周波数と上記平板の振幅■と
の関係を測定する。第8図にこの加(取置波数と娠幅量
との関係を示す。第8図の中のピークは各固有振動数を
示し、ピーク近くの()内の数字は撮動のモードを表わ
すものであり、(n、rn)はX軸方向にn個の節を持
も、y軸方向にm個の節を持つ状態を示す。次いで、上
記平板を上記求められた固有振動数に加撮し時間平均法
(一定時間連続レーリ゛光を物体に照射してホ[1グラ
フイーを作成することにより振動状態を調べる方法)等
によって各固有振動状態を求め、ビデオカメラ10、画
像入力装置20によって上記振動状態を前述の物体の(
騒動状態と同様に2次元の数値データψk (x、y
)とする。第5図(a)〜(e)、第6図(a)〜(e
)は1−1/k (X、 V)の位置をX−Y平面に対
応する格子点に、その強度を縦軸に表わした33次元グ
ラフで必る。尚、これらの図においても下の()内の数
値は前述の]騒動の七−ドであり、又これらの強度には
各々寄り率(縦軸の数1的)が掛けておる。
ステップ103″C1前述の(3)式に従って各固有振
動状態の5’j率すを求める。b=八−1atのiBW
は、例えばガウスの消去法ヤ)クララ1〜法等を使用す
ればよい。
動状態の5’j率すを求める。b=八−1atのiBW
は、例えばガウスの消去法ヤ)クララ1〜法等を使用す
ればよい。
そしてステップ1(Eで寄り率すを出力装置であるプリ
ンタ50、ディスプレイ60.;X−Yブロック70に
出力して本実施例の動作は終了する。
ンタ50、ディスプレイ60.;X−Yブロック70に
出力して本実施例の動作は終了する。
第5図([°)及び第6図(f)は各固有振動状態を下
記求められた名寄)率に応じて重ね合Uた3次元グラフ
である。
記求められた名寄)率に応じて重ね合Uた3次元グラフ
である。
第7図(a)、(b)は、各々上記第5図(1′)、第
6図(1゛)を等高線図として表わした図であって第4
図(a>、(b)と比較づることにより物体の各固有振
動状態を徂ね合わけて物体の振動に含まれる各固有振動
の奇′ゴ率を求めることが可能(・あると確認された。
6図(1゛)を等高線図として表わした図であって第4
図(a>、(b)と比較づることにより物体の各固有振
動状態を徂ね合わけて物体の振動に含まれる各固有振動
の奇′ゴ率を求めることが可能(・あると確認された。
さらに平板にかえて自動車のエンジンで行なった場合ら
、平板の例と同様にして、エンジンの振動状態に含まれ
る各固有(辰動状態の寄与率が検出できることが確認さ
れた。
、平板の例と同様にして、エンジンの振動状態に含まれ
る各固有(辰動状態の寄与率が検出できることが確認さ
れた。
[発明の効果]
本発明は、予め記憶されている物体の各固有]騒動状態
を市ね合わせることにより、パルスレーザホログラフィ
−によって求められた物体の振動状態に対す゛る各固有
振動状態の寄与率を求める乙のである。レーザボ[Iグ
ラフィーを用いたため、従来のマイク[1ホンを用いる
&響を用いた振動観測法よりら細かい振動の測定が可能
となった。。
を市ね合わせることにより、パルスレーザホログラフィ
−によって求められた物体の振動状態に対す゛る各固有
振動状態の寄与率を求める乙のである。レーザボ[Iグ
ラフィーを用いたため、従来のマイク[1ホンを用いる
&響を用いた振動観測法よりら細かい振動の測定が可能
となった。。
又、従来′12j殊4【条イ′[下でしかでさ゛なかっ
た振動状態の解析が、平板をハンマリングした時やエン
ジンの稼働時のJ、うに種々の撮動が車なり合った場合
でら可能となった。そのため、エンジンの騒音源等をよ
り精度よく推定できるようになった。
た振動状態の解析が、平板をハンマリングした時やエン
ジンの稼働時のJ、うに種々の撮動が車なり合った場合
でら可能となった。そのため、エンジンの騒音源等をよ
り精度よく推定できるようになった。
第1図は本発明の構成図、
第2図は本発明の一実施例の構成図、
第3図はその中央処理装置直に用いられる流れ図、第4
図(a>、(b)は各々′S丁!仮の振動状態を表わリ
ホ[1グラノイーの縞状パターンの図、第5図(a)=
(f)及び第6図(a、)〜(f)はその解析結果を示
13次元グラフ、 第7図(a>、(b)はその解析結果の等畠線図、 第8図はぞの平板の固右撮動数を示づグラノである。 Ml・・・パターン検出手段 M2・・・記・臘手段 M3・・・演ε)手段 10・・・ビデオカメラ 20・・・画像入力装置 30・・・ハードディスク 40・・・中央処理装置(CPU) 50・・・プリンタ 60・・・ディスプレイ 70・・・X−Yプ「1ツタ
図(a>、(b)は各々′S丁!仮の振動状態を表わリ
ホ[1グラノイーの縞状パターンの図、第5図(a)=
(f)及び第6図(a、)〜(f)はその解析結果を示
13次元グラフ、 第7図(a>、(b)はその解析結果の等畠線図、 第8図はぞの平板の固右撮動数を示づグラノである。 Ml・・・パターン検出手段 M2・・・記・臘手段 M3・・・演ε)手段 10・・・ビデオカメラ 20・・・画像入力装置 30・・・ハードディスク 40・・・中央処理装置(CPU) 50・・・プリンタ 60・・・ディスプレイ 70・・・X−Yプ「1ツタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体の振動状態を時間間隔をおいた2発のパルスレーザ
光によりレーザホログラフィーとして記録し、該ホログ
ラフィーから上記物体の振動パターンを検出するパター
ン検出手段と、 予め求められた上記物体の複数の固有振動における固有
振動パターンを記憶する記憶手段と、上記固有振動パタ
ーンと上記物体の振動パターンとから上記物体の振動パ
ターンに対する各固有振動パターンの寄与率を求め出力
する演算手段とを備えることを特徴とする振動測定装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22654885A JPS6285824A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 振動測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22654885A JPS6285824A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 振動測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285824A true JPS6285824A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16846877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22654885A Pending JPS6285824A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 振動測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6285824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110907107A (zh) * | 2019-11-07 | 2020-03-24 | 北京动力机械研究所 | 一种微细管束式预冷器膜片振动测量系统及方法 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22654885A patent/JPS6285824A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110907107A (zh) * | 2019-11-07 | 2020-03-24 | 北京动力机械研究所 | 一种微细管束式预冷器膜片振动测量系统及方法 |
| CN110907107B (zh) * | 2019-11-07 | 2021-04-20 | 北京动力机械研究所 | 一种微细管束式预冷器膜片振动测量系统及方法 |
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