JPS628600Y2 - - Google Patents
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- JPS628600Y2 JPS628600Y2 JP18480081U JP18480081U JPS628600Y2 JP S628600 Y2 JPS628600 Y2 JP S628600Y2 JP 18480081 U JP18480081 U JP 18480081U JP 18480081 U JP18480081 U JP 18480081U JP S628600 Y2 JPS628600 Y2 JP S628600Y2
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 13
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 12
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 3
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気機器の雑音低減回路に関するもの
である。
である。
電気機器例えば自動車用コンポーネワト型オー
デイオ機器に於いては、従来第1図に示す様に、
互いに接続される前段機器部例えばテープデツ
キ、ラジオチユーナ、及びプリアンプを含む機器
部1、及び増幅器例えば東京三洋電機株式会社会
社製の集積回路LA4060を用いたAFパワーアンプ
2は、共通の電源(+B)から動作電圧の供給を
受けるように構成されている。そして増幅器2で
は、前置増幅段(電圧増幅器)3のアース側線路
4と後続増幅段(電流増幅器)5のアース側線路
6とを共通接続し、前段機器部1のアース側線路
7と前置増幅段3のアース側線路4とを共通に接
続している。即ち増幅器2及び前段機器部1の各
アース側線路4,6,7はアース導体8である自
動車の車体に接続されている。尚、雑音の影響を
受け易い前置増幅段3には、動作安定化のため定
電圧回路11を介して電源を提供するようになさ
れている。
デイオ機器に於いては、従来第1図に示す様に、
互いに接続される前段機器部例えばテープデツ
キ、ラジオチユーナ、及びプリアンプを含む機器
部1、及び増幅器例えば東京三洋電機株式会社会
社製の集積回路LA4060を用いたAFパワーアンプ
2は、共通の電源(+B)から動作電圧の供給を
受けるように構成されている。そして増幅器2で
は、前置増幅段(電圧増幅器)3のアース側線路
4と後続増幅段(電流増幅器)5のアース側線路
6とを共通接続し、前段機器部1のアース側線路
7と前置増幅段3のアース側線路4とを共通に接
続している。即ち増幅器2及び前段機器部1の各
アース側線路4,6,7はアース導体8である自
動車の車体に接続されている。尚、雑音の影響を
受け易い前置増幅段3には、動作安定化のため定
電圧回路11を介して電源を提供するようになさ
れている。
ところが第1図の回路では、自動車のエンジン
ノイズ(イグニツシヨンノイズ、アルタネーター
ノイズ等)によつて影響を受け易い欠点があつ
た。このことを第1図の等価回路である第2図の
回路に従つて説明する。
ノイズ(イグニツシヨンノイズ、アルタネーター
ノイズ等)によつて影響を受け易い欠点があつ
た。このことを第1図の等価回路である第2図の
回路に従つて説明する。
前段機器部1及び増幅器2は、共通の電源(+
B)から動作電圧の供給を受けており、増幅器2
の前置増幅段3側には電源供給線路9からチヨー
クコイル10(内部抵抗rL)→定電圧回路11
→前置増幅段3→アース側線路4→アース導体8
へと電流が流れる。一方後続増幅段5側には電源
供給線路9からチヨークコイル10、後続増幅段
5、及びアース側線路6を通つてアース導体8へ
と電流が流れる。
B)から動作電圧の供給を受けており、増幅器2
の前置増幅段3側には電源供給線路9からチヨー
クコイル10(内部抵抗rL)→定電圧回路11
→前置増幅段3→アース側線路4→アース導体8
へと電流が流れる。一方後続増幅段5側には電源
供給線路9からチヨークコイル10、後続増幅段
5、及びアース側線路6を通つてアース導体8へ
と電流が流れる。
ここで各アース側線路間の抵抗分について考え
てみると、前置増幅段3のアース側線路4とリツ
プル除去用コンデンサ(C2)のアース側端子12
とを接続するプリント基板のパターンによる抵抗
分としてr2、後続増幅段5のアース側線路6とコ
ンデンサ(C2)のアース側端子12とを接続する
プリント基板のパターンによる抵抗分としてr3が
存在する。又前段機器部1のアース側線路7と前
置増幅段3のアース側線路4とを接続するリード
線13にも内部抵抗r1が存在する。
てみると、前置増幅段3のアース側線路4とリツ
プル除去用コンデンサ(C2)のアース側端子12
とを接続するプリント基板のパターンによる抵抗
分としてr2、後続増幅段5のアース側線路6とコ
ンデンサ(C2)のアース側端子12とを接続する
プリント基板のパターンによる抵抗分としてr3が
存在する。又前段機器部1のアース側線路7と前
置増幅段3のアース側線路4とを接続するリード
線13にも内部抵抗r1が存在する。
今エンジンノイズによる雑音電圧(VN)が発
生し、この雑音電圧(VN)が電源供給線路9に
乗つたと仮定すると、増幅器2側では雑音電圧
(VN)による電流が流れるループとして、チヨー
クコイル10及びリツプル除去用コンデンサ
(C2)を通り、その後プリント基板のパターンに
よる等価抵抗(r3)を通りアース導体8に流れる
第1のループ14と、リツプル除去用コンデンサ
(C2)を通つた後プリント基板のパターンによる
等価抵抗(r2)及びリード線13の内部抵抗
(r1)を通りアース導体8に流れる第2のループ1
5が考えられる。その他チヨークコイル10→定
電圧回路11→リツプル除去用コンデンサ
(C1)→リード線13の内部抵抗(r1)を通つた
後、アース導体8に流れる第3のループも考えら
れるが、第1第2のループ14,15に較べ、入
力インピーダンスが充分に大きいので、雑音電圧
(VN)による電流は殆んど第1のループ14及び
第2のループ15に流れる。但し前段機器部1で
は雑音の抑制が充分になされているものとする。
生し、この雑音電圧(VN)が電源供給線路9に
乗つたと仮定すると、増幅器2側では雑音電圧
(VN)による電流が流れるループとして、チヨー
クコイル10及びリツプル除去用コンデンサ
(C2)を通り、その後プリント基板のパターンに
よる等価抵抗(r3)を通りアース導体8に流れる
第1のループ14と、リツプル除去用コンデンサ
(C2)を通つた後プリント基板のパターンによる
等価抵抗(r2)及びリード線13の内部抵抗
(r1)を通りアース導体8に流れる第2のループ1
5が考えられる。その他チヨークコイル10→定
電圧回路11→リツプル除去用コンデンサ
(C1)→リード線13の内部抵抗(r1)を通つた
後、アース導体8に流れる第3のループも考えら
れるが、第1第2のループ14,15に較べ、入
力インピーダンスが充分に大きいので、雑音電圧
(VN)による電流は殆んど第1のループ14及び
第2のループ15に流れる。但し前段機器部1で
は雑音の抑制が充分になされているものとする。
入力信号に混入される雑音は扱う信号レベルの
低い回路即ち電圧増幅率の大きい回路〔第2図で
は前置増幅器3〕に影響を及ぼし易く、第2図の
場合雑音電圧(VN)が、チヨークコイル10の
内部抵抗(rL)、プリント基板のパターンによる
抵抗分(r2),(r3)、及びリード線13の内部抵
抗(r1)によつて分圧された電圧が前置増幅段3
のアース側線路4に重畳される。
低い回路即ち電圧増幅率の大きい回路〔第2図で
は前置増幅器3〕に影響を及ぼし易く、第2図の
場合雑音電圧(VN)が、チヨークコイル10の
内部抵抗(rL)、プリント基板のパターンによる
抵抗分(r2),(r3)、及びリード線13の内部抵
抗(r1)によつて分圧された電圧が前置増幅段3
のアース側線路4に重畳される。
即ち雑音電圧(VN)は、チヨークコイル10
の内部抵抗(rL)とプリント基板のパターンに
よる抵抗分(r3)によつて(1)式の様に分圧され
る。
の内部抵抗(rL)とプリント基板のパターンに
よる抵抗分(r3)によつて(1)式の様に分圧され
る。
r3/rL+r3・VN…(1)、更にこの電圧はプリン
ト基 板のパターンによる抵抗分(r2)及びリード線1
3の内部抵抗(r1)によつて(2)式の様に分圧され
る。r1/r1+r2・r3/rL+r3・VN…(2)、
(但しr1+r2≫r3と なつている。)そして(2)式に示された電圧が前置
増幅器3のアース側線路4に雑音電圧として重畳
され、この電圧が増幅されて増幅器2の出力端子
16に現われ、この出力端子16に接続されるス
ピーカー(図示せず)に伝達される。従つて(2)式
より明らかなように、リード線13の内部抵抗
(r1)の値が小さい程、又チヨークコイル10の内
部抵抗(rL)の値が大きい程雑音は低減される
わけであるが、リード線13の内部抵抗(r1)は
どうしても存在するし、チヨークコイル10の内
部抵抗(rL)を大きくしようとすれば、チヨー
クコイル10が大型になるだけでなく、内部抵抗
(rL)による電圧降下が大きくなり、電源効率も
悪化する。
ト基 板のパターンによる抵抗分(r2)及びリード線1
3の内部抵抗(r1)によつて(2)式の様に分圧され
る。r1/r1+r2・r3/rL+r3・VN…(2)、
(但しr1+r2≫r3と なつている。)そして(2)式に示された電圧が前置
増幅器3のアース側線路4に雑音電圧として重畳
され、この電圧が増幅されて増幅器2の出力端子
16に現われ、この出力端子16に接続されるス
ピーカー(図示せず)に伝達される。従つて(2)式
より明らかなように、リード線13の内部抵抗
(r1)の値が小さい程、又チヨークコイル10の内
部抵抗(rL)の値が大きい程雑音は低減される
わけであるが、リード線13の内部抵抗(r1)は
どうしても存在するし、チヨークコイル10の内
部抵抗(rL)を大きくしようとすれば、チヨー
クコイル10が大型になるだけでなく、内部抵抗
(rL)による電圧降下が大きくなり、電源効率も
悪化する。
本考案は斯る点に鑑み、チヨークコイルを大き
くしないで雑音を低減させるようにした雑音低源
回路を提案するもので、以下本考案の一実施例を
第3図に従い説明する。尚、第3図に於いて、第
1図、第2図と同一部分については第1図、第2
図と同一の図番を用いることにする。
くしないで雑音を低減させるようにした雑音低源
回路を提案するもので、以下本考案の一実施例を
第3図に従い説明する。尚、第3図に於いて、第
1図、第2図と同一部分については第1図、第2
図と同一の図番を用いることにする。
本考案の回路では、第3図に示す様に、前置増
幅段3のアース側線路4と、後続増幅段5のアー
ス側線路6とを分離するか、又は破線で示す様に
大きな値の抵抗(R4)を介して接続し、雑音を低
減するようにしている。
幅段3のアース側線路4と、後続増幅段5のアー
ス側線路6とを分離するか、又は破線で示す様に
大きな値の抵抗(R4)を介して接続し、雑音を低
減するようにしている。
次に第3図の回路で雑音が低減される理由につ
いて説明する。第3図の回路に於いて、雑音電圧
(VN)が発生してこの雑音電圧(VN)が電源供
給線路9に乗ると、アース側線路4と6が分離さ
れている場合には、雑音電圧(VN)による電流
は、チヨークコイル10、リツプル除去用コンデ
ンサ(C2)及び抵抗(r3)を通り、アース導体8に
流れる。又前置増幅段3側に流れる電流について
考えると、雑音電圧(VN)による電流は、チヨ
ークコイル10、定電圧回路11、リツプル除去
用コンデンサ(C1)、及びリード線13の抵抗
(r1)を通り、アース導体8に流れるループが考え
られる。のため雑音電圧(VN)は、チヨークコ
イル10の内部抵抗(rL)、定電圧回路11、及
び抵抗(r1)によつて分圧されるが、定電圧回路
11のインピーダンスは抵抗(r1)の値に較べて
充分大きいので、抵抗(r1)の両端に殆んど電圧
が発生しなくなり、雑音が低減される。
いて説明する。第3図の回路に於いて、雑音電圧
(VN)が発生してこの雑音電圧(VN)が電源供
給線路9に乗ると、アース側線路4と6が分離さ
れている場合には、雑音電圧(VN)による電流
は、チヨークコイル10、リツプル除去用コンデ
ンサ(C2)及び抵抗(r3)を通り、アース導体8に
流れる。又前置増幅段3側に流れる電流について
考えると、雑音電圧(VN)による電流は、チヨ
ークコイル10、定電圧回路11、リツプル除去
用コンデンサ(C1)、及びリード線13の抵抗
(r1)を通り、アース導体8に流れるループが考え
られる。のため雑音電圧(VN)は、チヨークコ
イル10の内部抵抗(rL)、定電圧回路11、及
び抵抗(r1)によつて分圧されるが、定電圧回路
11のインピーダンスは抵抗(r1)の値に較べて
充分大きいので、抵抗(r1)の両端に殆んど電圧
が発生しなくなり、雑音が低減される。
一方例えば歪率等の特性が悪化する場合アース
側線路4と6を分離出来ない場合でも、アース側
線路4と6とを、リード線13の内部抵抗(r1)
の値に較べ充分抵抗値の大きい抵抗(R4)(例え
ば1Ωの抵抗)を介して接続することにより雑音
を低減することが出来る。即ちアース側線路4と
6とを抵抗(R4)を介して接続することにより、
雑音電圧(VN)は分圧され、前置増幅器3のア
ース側線路4には、r1/r1+r4・r3/rL+r
3・VN…(3)、で 表わされる電圧が重畳されるが、抵抗(R4)の値
が充分大きいため雑音は抑制される。
側線路4と6を分離出来ない場合でも、アース側
線路4と6とを、リード線13の内部抵抗(r1)
の値に較べ充分抵抗値の大きい抵抗(R4)(例え
ば1Ωの抵抗)を介して接続することにより雑音
を低減することが出来る。即ちアース側線路4と
6とを抵抗(R4)を介して接続することにより、
雑音電圧(VN)は分圧され、前置増幅器3のア
ース側線路4には、r1/r1+r4・r3/rL+r
3・VN…(3)、で 表わされる電圧が重畳されるが、抵抗(R4)の値
が充分大きいため雑音は抑制される。
この様に第3図の回路を用いれば、内部抵抗の
小さいチヨークコイルを使用出来るため、機器の
小型化が可能となり、又チヨークコイルによる電
圧降下も少なくなるので電源効率が向上する。
小さいチヨークコイルを使用出来るため、機器の
小型化が可能となり、又チヨークコイルによる電
圧降下も少なくなるので電源効率が向上する。
以上の様に本考案に係る雑音低減回路に依れ
ば、前置増幅段及び後続増幅段を有する増幅器
と、該増幅器の入力側に接続される前段機器部と
を備え、前記増幅器及び前記前段機器部が共通の
電源を使用すると共に前記増幅器の前記前置増幅
段には定電圧回路を介して電源を供給するように
なされ、且つ前記後続増幅段のアース側線路及び
前記前段機器部のアース側線路がアース導体に接
続された電気機器に於いて、前記前置増幅段のア
ース側線路を前記前段機器部のアース側線路に接
続し、前記前置増幅段のアース側線路と前記後続
増幅段のアース側線路とを分離又は前記前置増幅
段のアース側線路と前記前段機器部のアース側線
路とを接続する線路の内部抵抗値より大なる抵抗
値を有する抵抗を介して接続したので、雑音の影
響をうけ易い前置増幅段のアース側線路に発生す
る雑音電圧を確実に低減することが出来る。
ば、前置増幅段及び後続増幅段を有する増幅器
と、該増幅器の入力側に接続される前段機器部と
を備え、前記増幅器及び前記前段機器部が共通の
電源を使用すると共に前記増幅器の前記前置増幅
段には定電圧回路を介して電源を供給するように
なされ、且つ前記後続増幅段のアース側線路及び
前記前段機器部のアース側線路がアース導体に接
続された電気機器に於いて、前記前置増幅段のア
ース側線路を前記前段機器部のアース側線路に接
続し、前記前置増幅段のアース側線路と前記後続
増幅段のアース側線路とを分離又は前記前置増幅
段のアース側線路と前記前段機器部のアース側線
路とを接続する線路の内部抵抗値より大なる抵抗
値を有する抵抗を介して接続したので、雑音の影
響をうけ易い前置増幅段のアース側線路に発生す
る雑音電圧を確実に低減することが出来る。
第1図は従来のオーデイオ機器の概略ブロツク
図、第2図は第1図の等価回路図、第3図は本考
案に係る雑音低減回路を用いたオーデイオ機器の
等価回路図である。 1……前段機器部、2……増幅器、3……前置
増幅段、5……後続増幅段、4,6,7……アー
ス側線路、8……アース導体。
図、第2図は第1図の等価回路図、第3図は本考
案に係る雑音低減回路を用いたオーデイオ機器の
等価回路図である。 1……前段機器部、2……増幅器、3……前置
増幅段、5……後続増幅段、4,6,7……アー
ス側線路、8……アース導体。
Claims (1)
- 前記増幅段及び後続増幅段を有する増幅器と、
該増幅器の入力側に接続される前段機器部とを備
え、前記増幅器及び前記前段機器部が共通の電源
を使用すると共に前記増幅器の前記前置増幅段に
は定電圧回路を介して電源を提供するようになさ
れ、且つ前記後続増幅段のアース側線路及び前記
前段機器部のアース側線路がアース導体に接続さ
れた電気機器に於いて、前記前置増幅段のアース
側線路を前記前段機器部のアース側線路に接続
し、前記前置増幅段のアース側線路と前記後続増
幅段のアース側線路とを分離又は前記前置増幅段
のアース側線路と前記前段機器部のアース側線路
とを接続する線路の内部抵抗の抵抗値より大なる
抵抗値を有する抵抗を介して接続したことを特徴
とする電気機器の雑音低減回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18480081U JPS5888459U (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 電気機器の雑音低減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18480081U JPS5888459U (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 電気機器の雑音低減回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5888459U JPS5888459U (ja) | 1983-06-15 |
| JPS628600Y2 true JPS628600Y2 (ja) | 1987-02-27 |
Family
ID=29985276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18480081U Granted JPS5888459U (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | 電気機器の雑音低減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5888459U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003010884A1 (fr) * | 2001-07-23 | 2003-02-06 | Niigata Seimitsu Co., Ltd. | Amplificateur multi-etage et circuit integre |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7181742B2 (ja) * | 2018-09-14 | 2022-12-01 | 横河電機株式会社 | 電流入力回路及び電力測定器 |
-
1981
- 1981-12-10 JP JP18480081U patent/JPS5888459U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003010884A1 (fr) * | 2001-07-23 | 2003-02-06 | Niigata Seimitsu Co., Ltd. | Amplificateur multi-etage et circuit integre |
| US6861910B2 (en) | 2001-07-23 | 2005-03-01 | Niigata Seimitsu Co., Ltd | Multistage amplifier and integrated circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5888459U (ja) | 1983-06-15 |
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