JPS6286020A - 新規なポリアルキレンポリアミンの製造法 - Google Patents

新規なポリアルキレンポリアミンの製造法

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JPS6286020A
JPS6286020A JP22168585A JP22168585A JPS6286020A JP S6286020 A JPS6286020 A JP S6286020A JP 22168585 A JP22168585 A JP 22168585A JP 22168585 A JP22168585 A JP 22168585A JP S6286020 A JPS6286020 A JP S6286020A
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JP
Japan
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reaction
polyamine
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dihaloalkane
ammonia
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JP22168585A
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エンリケ・ジー・ラミレズ
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Dow Chemical Co
Original Assignee
Dow Chemical Co
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  • Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
  • Macromolecular Compounds Obtained By Forming Nitrogen-Containing Linkages In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、水系で強塩基の存在下、tE位ジノ・ロアル
カンとアンモニアとを反応させてイミン中間fi生戎し
、ついであるポリアルキレンポリアミンを添加して、そ
の生成物中に多量の次に高級な同族ポリアルキレンポリ
アミンを得ることによる。
ポリ−アルキレンポリアミンの選択性を向上させる新規
な方法に関する。
塩化エチレンとアンモニアとからのエチレンジアミンの
製造については、公知である。この方法では、エチレン
ジアミンの他に5 ジエチレントリアミン、トリエチレ
ンテトラミン、テトラ−エチレンペンタミン、ペンタエ
チレンへキサミンかヨび少量の高沸点アミン残渣が生成
する。こ;7″l−ば、純粋な化合物に分別することが
できず、かつ細枠な化合物はど価唾がない。
場合によってはエチレンジアミンへの要求より、より高
級な同族体への要求が上まわることがあり、高級な成分
の相対的な生成量を増加させようとする努力がおこなわ
れてきた。このための一つの実施方法は反応に1更用す
るアンモニア対塩化エチレンのモル比を小さくすること
でるる。しかしながらこの方法はプロセスからの高沸点
残虐全増加させるため望ましくない。
アメリカ特許A2,769. B 41に、ジエチレン
トリアミンの生成量を減少させ高級同族体の生成量を増
v口させる方法が記載されている。この方法では、ジエ
チレン−トリアミンがリサイクルされ塩化エチレンおよ
びアンモニアと共に反応器へ供給される。しかし、この
方法は、望ましくない塩化ビニルの生成量を増加させ、
かつ高沸点残渣量?増加させる点で不利である。
アメリカ特許A3,372,129には、生成物中に実
質上環状構造をざまない高分子ポリアミンの製造方法が
公示されている。この方法は、反応時間のうちの最後の
60〜70幅時間、アミンあるいはアンモニアおよびア
ルキレンジノ・ライドを含有する反応混合物へ塩基例え
ばNaOH’e添加して反応混合物のpH全約8.0〜
12.5に維持するものである。
関連する方法としては、アルキレンイミンの製造につい
て、アメリカ特許A3,356,294に、その改良方
法についてアメリカ特許ノK 3,634,696に開
示されている。後者の目許は、アンモニアとアルキレン
ジノ・ライドとの反応に塩基例えばN−OHを徐々に増
加させながら添加する方法について述べられている。こ
の方法は、前者の特許に比較しイミンが高収率で得られ
ると報告されている。
本発明は、アルキレンジノ・ライドからの、例えば塩化
エチレンとアンモニアとの反応によるアルキレンアミ/
の製造において、生成される高沸点残渣および/あるい
は環状構造アミンの量と増加させることなく副裸物とし
て得られる高級アルキレンアミンの選択イヲ増加させる
方法である。この棟のアミンは、生成物中に多量に得ら
れる。従ってその工程へアミンシリーズの一種を供給す
ることにより、その次に高級なアミン顛が生成物中にお
いて多量に得られるであろう。
水系で、1,2−ジハロアルカンと過剰のアンモニアと
を反1Sさせ、かつ少なくとも反しδ工程のうちのある
期間1反応系へ強塩基全添加することによる漸級アルキ
レンポリアミンの製造方法にひける改良点は以下の通り
である。
(1)反6を50〜70’C7)温度で実施する。
12+pHk塩基側に保つように反し混合物へ強塩基を
添加する; (3)該反応混合物ヘアルキレンボリアミンを添加する
; (4)反応混合物全10口〜160°Cのユ度に加熱す
る:および (5)  反応を該1.2−ジハロアルカンがなくなる
迄継続し、それにより添加アミンの次に高級なアミンが
選択的に得られる。
先スアンモニアと1.2−ジハロアルカンとの反応によ
りアルキレンイS/中間体を生成し、これがアンモニア
と反応してジアミンがつくられ、ついでジアミンが多量
の中間体と反1ちして種々のポリアルキレ/ポリアミン
ヲ富有する混合物がつくられる。過剰の添加アルキレン
ポリアミンを除去し、かつ所望のポリアミン生成物を混
合生成物から分離することが好ましい。
さて、アンモニアと中間体アルキレ/イミンとの反応が
、アメリカ′時許A3.654,596に開示のように
強塩基例えばN、OHにより媛和され、ついである種の
アミンが添加されるならその生成′吻のm成分布が、高
級アミン詳しくはアルキレン−イミンと反応剤として添
加されるアミンとの生成物であるその次にMJ級なアミ
ンが支配的である生成物となるように変化することがこ
こに見出されたのである。従って列えば、塩化エチレン
(EDC)とアンモニア(NH3)との反応にエチレン
ジアミン(EDA)k添加すれば、支配アミンは、ジエ
チレントリアミン(DETA)となる。
1.2−ジハロアルカンとアンモニアとの水系での反応
は2通常、アンモニア対ハロゲン化合吻の比が5:1〜
51]:1、好適には15:1〜6U:1でおこなわれ
る。こり)比があまりCても小さい場合、選択性がなく
なり、大きい場合過剰のアンモニア全リサイクルする必
要性からコストaとなる。
ポリアミン対ハロアルカンの比は、通常、0.25:1
〜20:1であるが、これは反Ccl′、アミンにより
左右される。この比が小さい場合は所望アミンへの選択
性が低下し、大きい場合は過剰ポリアミン全リサイクル
させる必要がある。従ってトリエチレンテトラミン(T
ETA)対1,2〜ジノ・ロアルカンのモル比は、通常
L1.25:1〜5:1、好適には1:1〜2:1であ
る。エチレンジアミンの場合、通常、1:1〜20:1
好適には4:1〜8:1である。
ハロゲン化合物とアンモニアとの反応窟度は40〜10
0℃、好適には5Q〜70℃である。
豆度が低い場合、反応速度が小さくなりすぎ、高い場合
所望イミンへの選択性が低下する。アルキレ/ポリアミ
ンとイミンとの反応t=度は、50〜2(JO℃好適に
は、100〜15 [J ’Cである。温度が低い場合
、反応が遅すぎ、高い場合は蒸気圧が高くそれに見合う
容器および設備が必要であり。
コスト高となる。
反応時間はユ度の関数であるが、−役にイミン生成のた
めには、15分〜10時間、ポリアミン反応の場合でも
ほぼ同じ時間である。
圧力は、反応がe相でおこなわれるために元号な程度が
ヅ求される。通な、50〜2,000psig(345
〜13,789kpa)好適には、約200〜600 
psig (1,379〜4,157 kpa)である
アミンの塩酸塩中和のために、添加する塩基は、苛性ソ
ーダが好ましいが、他の塩基、向えば、苛性カリ%iよ
び水酸化カル7ウムの使用も有効である。また金@j俊
化物も便用できる。
強塩基は、アンモニアとハロゲン化合物との反攻工程の
うちの少なくとも一時期に間欠的にあるいは連続的に、
添加することが好適である。添卯逮度はこの反応の進行
速度によりコントロールされるが、これは温度の関数で
ある。この反月6のpHは、イミン中間体が生51−す
るように塩基サイドに保持すべきであるが、塩基があま
りにも多く添加されると、望ましくない悦ハロゲン化水
素生成物1例えば塩化ビニルが生成する。
これまで1,2−ジクロロエタン全例示してきたが、他
の1.2−ジハロアルカンも使用できる。例えば1,2
−ジクロロプロパンおよヒ1,2−ジブロモプロパン、
2.6−ジ−ブロモブタン、1.2−ジクロロブタン、
1.2−ジクロロペンタン、2.6−ジクロロペンタン
、1.2−シクロロー2−メチルプロパンのようなその
他の、4位ジハロアルカン、史に炭素原子数が2〜6個
の同じ隣位ハロゲンき有アルカンである。
ポリアミン反応剤に関しては、一般式;(式中、Rは水
素、メチルあるいはエチル、nは、1〜4の整数である
)を有するアルキレンポリアミンを反応に使用して、支
配アミンが、nがその次に大きい整数のポリアミンであ
る混合生成・吻をつくることができる。従ってエチレン
ジアミン、ジエチレントリアミ/、トリエチレンテトラ
ミン。
テトラエチレンペンタミン(T E P A ) i−
よびプロピレンおよびブチン/の同族ポリアミンが有用
である。例えば反1芯ヘジエチレントリアミン(DET
A)’に添加した場合、トリエチレンテトラミン(TE
TA)が支配アミンとなり、トリエチレンテトラミン(
TETA)k添加した場合、テトラエチレンペンタミン
(TEPA)が支配的となるであろう。本庄が従来の公
知の方法に比較し埋伏生成」勿が少なくなることは疑い
のないところである。
以下の実施例に工つ、従来法(比較列)と本発明の方法
とを示す。
(実施例) 加熱装置、冷却装置授お工び攪拌装喧全、浦えた21の
ステンレススチール製オートクv −フ反hG器を準備
した。
(比較ダIA) 反応器に室温で水64U9を仕込んだ。ついでアンモニ
ア20mol(,540OS’)を添加した。
攪拌全開始し、混合物を160°Cに77[]熱した。
ついで塩化エチレン(EDC) 1rnol k加えた
EDCが完全に転化する迄混合*を反応させた(60分
)。
(比較例B) 水2727、アンモニア272 f(16mol)、E
DC1985’ (2mol )’ff:使用したこと
を除いて上述の比較例Aの操作を繰返した。
生成物を分析するため過剰のアンモニアヲ40℃で慎重
に蒸発させた。ついで反応物へ50壬NaOHtゆっく
りと加えた。ついでアミン層が生成する迄、N、(JH
のベレツIf添加した。アミン層をガスクロマトグラフ
ィにより分析した。
その結果を表に示す。
(実施例1) 塩化エチレ7 (EDC) LJ、5mol (49,
5r)。
ア7 モニア1 Omol(170f)bfび水5.1
6mol(93r)を反り器へ(室温)仕込んだ。
攪拌を開始後混合物とすばやく55℃まで加温した(1
2分間〕。混合物を55℃で1.5時間反応させた。つ
いで反応混合物へ60憾N −(’)H水溶液f [J
、 75 rnl / minで添月日した。60重量
417)N−OHは全部で1079 (0,8mol 
)kFj5加した。Na0I(添加終了後反応混合物へ
トリエチレンテトラミン(TETA )Ll、75mo
L(109,5f)を全部一度に添加した。ついで反(
6混合物を110゛Cまで加熱した陵、EDCがすべて
反応してしまうまで、2時間反り芯させた。ついで反(
6混合物を冷却しガスクロマトグラフィにより分析した
生FM、物の分析は、T ETA 0.65mol(9
5iP)、テトラエチレンペンタミン(TじPA)LJ
、1mol(195’)、およびエチレンジアミン(E
DA)0.14mol(8,4f )’を示した。生成
した他のアミンは、ジエチレントリアミン(DETA)
、ピペラジン(PIP)、アミノエチルピペラジン(A
EP)、塩化ビニルおよびTEPAより大きな分子量の
ポリアミンであった。
(実施例2) TETAの使用量kt3.75mol(109,51)
の代わりに1.Omol(1469)に変えたことを除
いて実施例1の操作を繰返した。生成物の分析は、TE
PAo、11mol(2U、8f)、TETA Ll、
828mol(127r)  −j、−よびEDA O
,13mol(7,87)を示した。
(実施例6) TETA O,75mol (109,5S’)の代わ
りにEDA 3.Omol (180f ) 41史用
したことを除いて実施例1の操作を繰返した。生成物の
分析は、DETA O,13mol(13,4r)、T
ETA O,041mol(6ji’)およびEDA2
.56mol(153,6S’)を示した。塩化ビニル
の選択性は、7.2 =1であつた。EDCはすべて反
応していた。
(−両4施?ンリ4 ) 実施夕112の操作を燥返したが、アンモニアの約1 
 0mol(170f)   tri 、  N、OH
添 0口ろ6 でTETAの添加前に蒸発させた。曲の
すべての条件は実質上回じでめった。生成吻の分析は、
T E P AO,1215mol (23f )、 
TETA O,794mol(116j)およびEDA
 Ll、LI76mol (4,9f)?示した。
過剰の反む剤ポリアミンから生成物を分離した麦の残り
の生成物の分析頃を表に示す。従来法を匝用した4合の
通虜の生成物組成は、比較列Aに示す比較列と同じでめ
る。NH3/E o cのmol比は、20:1であり
比較例Aを言むすべての実施例において同じでめる。池
のテスト、すなわち比較りIJBではNHs/EDC比
8:1でおこなった。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、隣位ジハロアルカンと過剰のアンモニアとを水系で
    反応させ、その場合に反応工程のうちの少なくとも一時
    期に、反応媒体へ強塩基を添加することによる高級アル
    キレンポリアミンの製造法において、その改良が (1)40〜100℃の温度で反応を実施すること; (2)pHが塩基側に保持されるように反応物へ強塩基
    を添加すること; (3)アルキレンポリアミンを該反応混合物へ添加する
    こと; (4)反応混合物を50〜200℃の温度へ加熱するこ
    と; (5)反応を該1,2−ジハロアルカンがなくなる迄継
    続し、それにより添加アミンに対しその次に高級なアミ
    ンが選択的に生成されること;から成ることを特徴とす
    る、高級アルキレンポリアミンの製造法。 2、過剰の添加アルキレンポリアミンが除去されること
    を特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、所望のポリアミン生成物が混合生成物から分離され
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項あるいは第2
    項記載の方法。 4、強塩基が間欠的にあるいは連続的に添加されること
    を特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の方法。 5、アンモニア対1,2−ジハロアルカンのモル比が5
    :1〜50:1であることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項あるいは第4項記載の方法。 6、ポリアミン対1,2−ジハロアルカンのモル比が、
    0.25:1〜20:1であることを特徴とする特許請
    求の範囲第5項記載の方法。 7、アルキレンポリアミンが、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは、水素、メチルあるいはエチルで、かつn
    が1〜4の整数である)を有することを特徴とする、特
    許請求の範囲第1項記載の方法。 8、Rが、水素であり、かつ1,2−ジハロアルカンが
    、1,2−ジクロロエタンであることを特徴とする特許
    請求の範囲第7項記載の方法。 9、nが、1、2あるいは3であることを特徴とする特
    許請求の範囲第8項記載の方法。 10、工程(1)が50〜70℃の温度で実施され、か
    つ工程(4)が100〜130℃の温度で実施されるこ
    とを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の方法。
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