JPS628643A - リモ−トコントロ−ル装置のアダプタ回路 - Google Patents

リモ−トコントロ−ル装置のアダプタ回路

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JPS628643A
JPS628643A JP60146822A JP14682285A JPS628643A JP S628643 A JPS628643 A JP S628643A JP 60146822 A JP60146822 A JP 60146822A JP 14682285 A JP14682285 A JP 14682285A JP S628643 A JPS628643 A JP S628643A
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Masahiko Sasaki
雅彦 佐々木
Masahide Sugano
菅野 正秀
Tadashi Kato
正 加藤
Yutaka Takahashi
豊 高橋
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はビデオテープレコーダのリモートコントロー
ル装置に係り、特に、異なる制御信号形態の複数のビデ
オテープレコーダを共通のリモートコントロール装置に
より制御可能とするアダプタ回路に関する。
[従来の技術] 現在、ビデオテープレコーダは複数の方式のものが開発
されており、それぞれ制御信号の形態が異なっている。
そのため、ビデオテープレコーダを遠隔制御するために
、各方式のビデオテープレコーダ毎に専用のリモートコ
ントロール装置が設けられていた。
[発明が解決しようとする問題点1 このように従来の技術においては、ビデオテープレコー
ダのリモートコントロール装置は汎用性に欠けるという
問題点があった。この発明はこのような問題点に着目し
てなされたもので、リモートコントロール装置の汎用性
を向上させることを目的とする。
[問題点を解決するための手段および作用]この発明に
よるアダプタ回路はリモート5ントロール装置からの信
号を制御対象のビデオテープレコーダの制御信号形態に
応じた信号に変換してビデオテープレコーダに供給し、
ビデオテープレコーダからの信号を逆変換してリモート
コントロール装置に供給している。
[実施例] 以下図面を参照してこの発明によるリモートコントロー
ル装置のアダプタ回路の一実施例を説明する。第1図は
この発明によりアダプタ回路を介してリモートコントロ
ール装置とビデオテープレコーダが接続されてなるシス
テム全体のブロツク図でアル、このシステムではリモー
トコントロール装置は撮像手段(図示せぬ)の出力信号
が供給され、この信号を表示や記録に適した信号形態に
処理する映像処理装置16に組込まれているとして説明
する。映像処理装置16は主制御回路20を有し、この
主制御回路20がこの実施例に係るアダプタ14に接続
され、アダプタ14がリモコンケーブルを介してビデオ
テープレコーダ(以下VTRと称する)10のリモコン
ケーブル接続用のコネクタ12に接続される。アダプタ
14は映像処理装置16に対して着脱自在に取り付けら
れる。アダプタ14はVTRl0の種類毎に用意されて
いて、VTRl0の種類に応じて取り代えられる。アダ
プタ14は主制御回路20からの制御信号を当該VTR
12の信号形態に合うように変換するエンコーダ手段と
、逆にVTRl 2からの各種信号を映像処理装N16
の信号形態に合つヨうに変換するデコーダ手段を有する
アダプタ14は第6図(a)にその斜視図を示すように
筐体70内に収納されている。アダプタ14と映像処理
装置16との接続は、第6図(b)に示すように、筐体
70を映像処理装置16の筐体73内に設けられたアダ
プタ受け74内に挿入することにより行なわれる。アダ
プタ筐体70の一端には映像処理装置16との接続用の
カードエツジ72が突出されている。このカードエツジ
72は第6図(b)に示すように、誤挿入防止のため筐
体70の断面の中心からずれた位置にある。
筐体70がアダプタ受け74内に挿入されると、カード
エツジ72がカードエツジコネクタ76に接続され、ア
ダプタ14と映像処理装置16とが電気的に接続される
。アダプタ14のVTR側の側面には第6図(C)に示
すように、コネクタ12との接続のためのコネクタピン
78が設けられている。コネクタピン78はVTRのリ
モコンケーブルが流用できるようになっている。
映像処理装置16の表面の操作パネル上に操作スイッチ
部22、表示部24が設けられ、これらも主制御回路2
0に接続されている。この操作スイッチ部22がVTR
LOのリモートコントロール用のスイッチを具備する0
表示部24はVTR10の動作モード等を表示する。撮
像手段からの撮像信号が外部入力端25を介して映像処
理回路26に入力される。映像処理回路26の出力信号
がセレクタ28の第1入力端に供給されるとともに、増
幅器30を介してVTR10に供給され、録画される。
VTRl0から出力された再生信号がセレクタ28の第
2入力端に供給される。セレクタ28は主制御回路20
からの信号に応じて第1、第2入力端のいずれかを出力
端に接続する。
セレクタ28の出力信号が増幅器32を介してカラーモ
ニタ18に供給され、表示される。
このようにこの発明によれば、種々の制御信号形態のV
TR毎に設けられたアダプタを介してVTRとリモート
コントロール装置を接続するので、異なる制御信号形態
のVTRを共通のりモートコントロール装置で遠隔制御
可能であり、リモートコントロール装置の汎用性が向上
する。
第2図はアダプタ14の第1実施例の詳細な回路図であ
る。映像処理装置16からアダプタ14へは電源vCC
、リモート信号が供給され、アダプタ14から映像処理
装置16へはモード信号が供給される。リモート信号は
VTR12の動作モードを切換えるための負のパルス信
号であり、モード信号はVTRl 2の動作モードを表
わす信号である。VTRl0からアダプタ14へは電源
Vss、GND、録画(Rec)%−ド信号が供給され
、アダプタ14からVTRI Oへは録画(Rec)コ
マンド、スタンバイコマン)’カ供mされる。録画モー
ド信号はVTR12が録画モードの時(ポーズ期間も含
む)はlowレベルで、再生モードの時はhighレベ
ルの信号である。VTR121*RWM (Re c)
コマンド、スタンバイコマンドが供給される期間、それ
ぞれ、録画モード、ポーズモードに設定される。
アダプタ14に供給された電源Vccは電源監視IC4
0に供給され、その出力信号がフリップフロップ(F/
F)回路42のクリア端子CLHに入力される。F/F
回路42のクロック端子CKには映像処理装置16から
のリモート信号が入力される。F/F回路42の夏山力
信号が遅延回路44、バッファアンプ46を介してフォ
トカプラ48に入力される。フォトカプラ4Bの出力が
録画コマンドとしてVTRL Oに供給される。
F/F回路42のQ出力信号はバッファアンプ50を介
してフォトカプラ52に入力される。
フォトカプラ52の出゛力がスタンバイコマンドとして
VTRI Oに供給される。
VTRl Oからアダプタ14に供給された録画モード
信号がフォトカプラ54を介してORゲート56の第1
入力端子に入力される。ORゲート56の第2入力端子
にはF/F回路42のQ出力信号が入力されている。O
Rゲート56の出力信号がモード信号として映像処理装
置16に供給される。
第2図ではアダプタ14とVTR12との間にフォトカ
プラ46,52.54を介在させたが、これはVTR1
2と接続されてない時にアダプタのコネクタビンに電圧
が印加されないようにし、誤接触の際の危険をなくすた
めであり、アンプ46.50の出力がオープンコレクタ
出力であっても、同様の効果が得られる。なお、ORゲ
ート56へはF/F回路42の回出力信号の反転信号を
供給してもよい。
第3図(a)〜(e)のタイミングチャートを参照して
第2図に示した第1実施例に係るアダプタ14の動作を
説明する。第3図(a)に示すように電源Vccが印加
され、電源監視IC40が電源電圧の立ち上がりを検出
すると、電源監視IC40から負の検出パルスが出力さ
れ、F/F回路42はクリアされQ出力端がhighレ
ベルに、歪出力端がlowレベルになる。これにより、
第3図(C)に示すようにF/F回路42のQ出力信号
であるスタンバイ−マントはhighレベルになる。
F/F回路42の(出力端に接続されている録画コマン
ドは第3図(d)に示すように遅延回路44による遅延
時間tだけ遅れてlowレベルになる。
この遅延回路44は録画コマンドが必ずスタンバイコマ
ンドの後に変化するようにするために設けられている。
このため、スタンバイコマンドが録画コマンドに優先す
るようになっている。この時はhighレベルのスタン
バイコマンドによってVTRl0は第3図(e)に示す
ようにポーズ期間になる。この状態は映像処理装置16
からリモート信号がくるまで継続する。
第3図(b)に示すようにリモート信号(負のパルス)
が映像処理装置16からアダプタ14に入力されると、
F/F回路42の出力状態が反転し、第3図(C)に示
すようにF/F回路42のQ出力信号であるスタンバイ
コマンドはlowレベルになる。録画コマンドも第3図
(d)に示すようにi/i!延回路44による遅延時間
りだけ遅れてbighレベルになる。これにより、h 
ighレベルの録画コマンドによってVTRI Oは第
3図(e)に示すように録画期間になる。この状態は映
像処理装置16から次のリモート信号がくるまで継続す
る。以下、同様にリモート信号がくる度にF/F回路4
2の出力状態が反転し、録画コマンド、スタンバイコマ
ンドが交互にhighレベルになり、第3図(e)に示
すように、VTRl0の動作モードが交互に録画モード
、ポーズモードとなる。
第3図(a)に示すように電源Vccの供給が停止され
、電源電圧の立ち下がりを電源監視IC40が検出した
時も、F/F回路42はクリアされQ出力端がhigh
レベルに、歪出力端がlowレベルになる。これは映像
処理装置(リモートコントロール装置)16の動作停止
でVTR12も録画動作が停止するようにするためであ
る。
以上説明したように第1実施例によれば、リモートコン
トロール装置から発生されるリモートパルスにより、V
TRの動作モードを録画モードと録画静止モードとに交
互に遷移させることができる。なお、この動作モードを
指定する動作コマンドは各動作期間中VTR′に供給し
続けることができる。
第4図はアダプタ14の第2実施例の詳細な回略図であ
る。第1実施例では動作コマンドは各動作モード期間中
供給され続けなければならない形式のVTRを制御する
ためのアダプタを説明した。これに対して、第2実施例
では動作コマンドは各動作モードの切換え時のみ供給さ
れればよい形式のVTRを制御するためのアダプタを説
明する。第1実施例の場合と同様に、映像処理装置16
からアダプタ14へは電11Vcc、リモート信号が供
給され、アダプタ14から映像処理装置16へはモード
信号が供給される。VTRl0からアダプタ14へは録
画ヘッド作動信号(RECTALLY)、テープ走行信
号(PLAY  TALLY)、ポーズ信号(STIL
L  TALLY)信号が供給され、アダプタ14から
VTR10へはテープ静止コマンド(STILL  C
MD)、テープ走行コマンド(PLAY  CMD)が
供給される。録画ヘッド作動信号、テープ走行信号、ポ
ーズ信号はそれぞれ録画ヘッド作動開始時、テープ走行
開始時、ポーズ期間開始時にhighレベルからlow
レベルに変化する信号である。テープ静止コマンド、テ
ープ走行コマンドはそtLFれテープ静止時、テープ走
行開始時に所定期間だけ発生される負のパルスである。
アダプタ14に供給されたリモート信号がANDゲー)
60.62の第1入力端に入力される。
ANDゲート60の出力がANDゲート61の第1入力
端に供給される。ANDゲー)61の第2入力端には第
1実施例と同様な電源監視IC40の出力信号が供給さ
れる。ANDゲート61の出力がテープ静止コマンドと
してVTRl0に供給される。ANDゲート62の出力
がテープ走行コマンドとしてVTRI Oに供給される
。VTR10からアダプタ14に供給された録画ヘッド
作動信号、テープ走行信号がANDゲート64に入力さ
れる。ANDゲート64の出力がANDゲー)66.7
0の第1入力端に入力される。ANDゲート66の第2
入力端にはポーズ信号がインバータ68を介して供給さ
れ、ANDゲート70の第2入力端にはポーズ信号その
ものが供給される。ANDゲート66の出力がANDゲ
ート62の第2入力端に供給される。ANDゲート70
の出力がANDゲー)60の第2入力端に供給されると
ともに、モード信号として映像処理装置16に供給され
る。
第5図(a)〜(h)を参照して第4図に示した第2実
施例に係るアダプタ14の動作を説明する。
第5図(a)に示すように電源Vccが印加され、電源
監視IC40が電源電圧の立ち上がりを検出すると、こ
の出力である負のパルス信号がANDゲー)61を通過
し、第5図(c)に示すようにテープ静止コインド(負
パルス)がVTR12に供給される。この結果、第5図
(f)に示すようにVTR12からの録画ヘッド作動信
号が負となり、第5図(e)に示すようにANDゲート
70からポーズモードを表わすモード信号が出力され。
る。
この時、ポーズ信号は第5図(b)に示すようにlow
レベルであり、ANDゲート64の出力はlowレベル
であるので、ANDゲート66の出力はhighレベル
となる。そのため、第5図(b)に示すように映像処理
装置16からリモート信号が発生されると、この負パル
ス信号がANDゲート62から出力され、第5図(d)
に示すようにテープ走行コマンドが発生される。これに
より、第5図(e)に示すようにVTR12は録画モー
ドとなり、モード信号は第5図Ce)に示すようにla
wレベルになる。第5図(g) 、 (h)に示すよう
にテープ走行信号、ポーズ信号がそれぞれlowレベル
highレベルになる。
次のリモート信号が映像処理装置16から供給されると
、この時はANDゲート70の出力がlawレベルであ
るので、負パルスのリモート信号がANDゲー)80を
通過して、第5図(C)に示すように、負パルスのテー
プ静止コマンドが発生される。以下、同様にリモート信
号がくる度にANDゲート60.62が交互に導通し、
テープ静止コマンド、テープ走行コマンドが交互に発生
される。
第5図(a)に示すように電源Vccの供給が停止され
、電源電圧の立ち下がりを電源監視IC40が検出した
時も、電源の立ち上がり時と同様にANDゲート60か
らテープ静止コマンドが出力され、映像処理装置16の
動作停止でVTR12も録画動作が停止する。
以上説明したように第2実施例によれば、リモートコン
トロール装置から発生されるリモートパルスにより、V
TRの動作モードを録画モードと録画静止モードとに交
互に遷移させることができる。なお、この動作モードを
指定する動作コマンドは各動作モードの切換え時にのみ
VTRに供給することができる。
なお、この発明は上述した実施例に限定されるものでは
なく、VTRの制御信号形態に応じてアダプタの具体的
な構成が変更されることはいうまでもない。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明によれば、リモートコント
ロール装置からのリモートパルスを被制御対象となるV
TRの制御信号形態に応じた信号に変換するアダプタを
接続することにより、リモートコントロール装置の汎用
性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
5tsttこの発明によるリモートコントロール装置の
アダプタ回路を含んだシステム全体のブロック図、第2
図はこの発明によるリモートコントロール装置のアダプ
タ回路のwIJl実施例の詳細なブロック図、第3図(
a)〜(e)は第1実施例の動作を示すタイミングチャ
ート、第4図はこの発明によるリモートコントロール装
置のアダプタ回路の第2実施例の詳細なブロック図、第
5図(a)〜(h)は第2実施例の動作を示すタイミン
グチャート、第6図(a)〜(C)はこの発明によるリ
モートコントロール装置のアダプタ回路の構造を示す図
である。 10・・・ビデオテープレコーダ 14・・・アダプタ 16・・・映像処理装置 22・・・操作スイッチ部 42・・・フリップフロップ回路 44・・・遅延回路 48.52.54・・・フォトカプラ 56・・・ORゲート 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 N6図 (a) (b) (C)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ビデオテープレコーダのリモートコントロール装置に接
    続され、リモートコントロール装置からの信号を制御対
    象のビデオテープレコーダの制御信号形態に応じた信号
    に変換し、ビデオテープレコーダからの信号を逆変換す
    るリモートコントロール装置のアダプタ回路。
JP60146822A 1985-07-05 1985-07-05 リモートコントロール装置 Expired - Fee Related JPH0728446B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH029078A (ja) * 1988-06-28 1990-01-12 Sony Corp ビデオテープレコーダの操作信号変換回路
JP2010092948A (ja) * 2008-10-06 2010-04-22 Mitsubishi Electric Corp パワー回路配線構造の製造方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55121533A (en) * 1979-03-10 1980-09-18 Meidensha Electric Mfg Co Ltd Format data converter
JPS6046669A (ja) * 1983-08-25 1985-03-13 Matsushita Electric Ind Co Ltd 制御装置

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