JPS6286582A - Pcm記録及び再生装置 - Google Patents
Pcm記録及び再生装置Info
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- JPS6286582A JPS6286582A JP22718785A JP22718785A JPS6286582A JP S6286582 A JPS6286582 A JP S6286582A JP 22718785 A JP22718785 A JP 22718785A JP 22718785 A JP22718785 A JP 22718785A JP S6286582 A JPS6286582 A JP S6286582A
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- Japan
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- bits
- frame
- circuit
- pcm
- recording
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の種類の量子化ビット数に対し最適な
フレーム構成のビット数を与えるPCM記録及び再生装
置に関するものである。
フレーム構成のビット数を与えるPCM記録及び再生装
置に関するものである。
アナログ信号を標本化周波数Fs で標本化し、A/
D変換を行ってPCMデータに変換し、袖数個のPCM
データをまとめてフレーム構成となし、複数トラックに
分配してMc録再再生る装置として、PCM録音機など
かある。これらのP CM The録装置のフレーム/
ブロックm&として第8凶に示すものかあった。凶にお
いて(a)はフレーム構成、(b)tニブロック構成で
ある。1フレームは252ビツトで構成されており、量
子化ビット数16のPCMデータを12標本集め、同期
信号10ビツト、コントロール信号2ビツト、誤り検出
訂正用の01検査データ16ビツトよりなっている。(
b)はブロック構成で、フレーム構成された信号をPC
Mデータ用として6トラツク、誤り検出訂正用として2
トラツクの計8トラックに記録する。第3凶のフレーム
構成は次の様にして決めらnている。今、アナログ信号
のチャネル数をへ、1フレームを構成する標本数をS、
PCMデータを記録するトラック数をTr とすると
、フレーム及びブロック周波数FBは次式で与えら扛る
。
D変換を行ってPCMデータに変換し、袖数個のPCM
データをまとめてフレーム構成となし、複数トラックに
分配してMc録再再生る装置として、PCM録音機など
かある。これらのP CM The録装置のフレーム/
ブロックm&として第8凶に示すものかあった。凶にお
いて(a)はフレーム構成、(b)tニブロック構成で
ある。1フレームは252ビツトで構成されており、量
子化ビット数16のPCMデータを12標本集め、同期
信号10ビツト、コントロール信号2ビツト、誤り検出
訂正用の01検査データ16ビツトよりなっている。(
b)はブロック構成で、フレーム構成された信号をPC
Mデータ用として6トラツク、誤り検出訂正用として2
トラツクの計8トラックに記録する。第3凶のフレーム
構成は次の様にして決めらnている。今、アナログ信号
のチャネル数をへ、1フレームを構成する標本数をS、
PCMデータを記録するトラック数をTr とすると
、フレーム及びブロック周波数FBは次式で与えら扛る
。
5XN
FB=□ ・・・(3)XTr
1フレームのビット数をTs とするとTs= BX
S+m −(4)である。
S+m −(4)である。
ここでBはひとつの標本の量子化ビット数、mは同期信
号などの付加ビット数である。フレーム内のビットの伝
送周肢数Fcは Fc=FaXTs ・・(
5)で与えられる。この時、FCとFsXN か簡単
な整数比になればひとつのクロックからFcとFsXN
か発生できるので、それが可能になる様S、mが選定さ
れる。第8図の場合は、N=2. S=14. Tr=
6であるので、ブロック周波数FBは、Fs を4
8匹とすると、FB =−1色−1−!−= 1.14
8 kHzである。同期4 x 6 信号10ビツト、コントロール信号2ビツト、CI検査
データ16ビツトであるのでm= 10 +2 +16
= 28゜またB=16であるので、式(4)より’
I’5=16X14+28=252ビットとなる。従っ
て式(5)よりF c =252 xl、148k)h
= 288kHzとなり、FcとFcXNの比は288
:48X2=8:1と簡単な整数比となっている。この
様なりロックは第4凶のクロック発生回路により生成す
ることができる。図において(1)はマスタークロック
発振器、(2)は6分周器、(3)は42分周器、(4
)は252カウンタ、(5) (6) (力(8)は出
力端子である。マスタークロック発振器(υで2881
を発生し、6分周回路(2)、252カウンタ(4)及
び出力端子(6)へ送られる。6分周回路(2)の出力
は48klbとなり42分周回路(3)及び出力端子(
8)へ送られる。252カウンタ(4)では同期信号生
成、コントロール信号生成等に必要なりロックを出力端
子(5)へ出力する。(転)分局器からはブロック周波
数FB が出力端子(8)へ出力される。
号などの付加ビット数である。フレーム内のビットの伝
送周肢数Fcは Fc=FaXTs ・・(
5)で与えられる。この時、FCとFsXN か簡単
な整数比になればひとつのクロックからFcとFsXN
か発生できるので、それが可能になる様S、mが選定さ
れる。第8図の場合は、N=2. S=14. Tr=
6であるので、ブロック周波数FBは、Fs を4
8匹とすると、FB =−1色−1−!−= 1.14
8 kHzである。同期4 x 6 信号10ビツト、コントロール信号2ビツト、CI検査
データ16ビツトであるのでm= 10 +2 +16
= 28゜またB=16であるので、式(4)より’
I’5=16X14+28=252ビットとなる。従っ
て式(5)よりF c =252 xl、148k)h
= 288kHzとなり、FcとFcXNの比は288
:48X2=8:1と簡単な整数比となっている。この
様なりロックは第4凶のクロック発生回路により生成す
ることができる。図において(1)はマスタークロック
発振器、(2)は6分周器、(3)は42分周器、(4
)は252カウンタ、(5) (6) (力(8)は出
力端子である。マスタークロック発振器(υで2881
を発生し、6分周回路(2)、252カウンタ(4)及
び出力端子(6)へ送られる。6分周回路(2)の出力
は48klbとなり42分周回路(3)及び出力端子(
8)へ送られる。252カウンタ(4)では同期信号生
成、コントロール信号生成等に必要なりロックを出力端
子(5)へ出力する。(転)分局器からはブロック周波
数FB が出力端子(8)へ出力される。
このようなフレーム構成をもつPCM記録再生装置のブ
ロック凶を第6凶に示す。図において、(9)は2チヤ
ネルのアナログ信号の入力端子、QQはA/D変換回路
、Uυは符号化回路、(6)はトラック分配回路、α二
(i o4Jteaは変調回路、囲動(ト)は記録アン
プ、四(7)Clυは記録ヘッド、 Cl4W−は再生
ヘッド、蜘翰VOは再生アンプ、蜘(4)■は復調回路
、ゆ置端は時間軸補正回路(以下TBC回路と略す)、
咎は復号化回路、閃はディジタルアナログ変換回路、圓
はチャネルのアナログ出力端子、(9)はクロック発生
回路である。次に動作について説明する。まず記録側で
は入力端子(9)から入力さnたアナログ信号は、A/
D変換変換回路量子化ビット数B=16のPCMデータ
に変換dn1符号化回路(ロ)でテープ等の媒体による
誤りを訂正検出できる様C2検査データ、CI検査デー
タのふた通りの誤り訂正検出符号か付加される。符号化
された信号はトラック分配回路四でコントロール信号が
付加され、8トラツクに分配されて変調回路α3 ti
41 (LF9へ送らnる。変調回路0314111f
1F媒体に記録再生1゛るのに適した信号に変調された
後、同期信号が付加されて、記録アンプ四〇η(ト)か
ら記録ヘッド四(7)2υをへて媒体に記録される。再
生側では、再生ヘッド曽翰■で再生された信号か再生ア
ンプc#C#(ロ)で増幅され、復調回路@四山で同期
信号を検出保護し、クロッグ再生を行ってそのクロック
と、同期信号を分離したデータとをTBC回路G3J)
w wへ送る。TBC回路回路8灸 タ等をとり除き、復号化回路−へ送られる。復号化回路
−ではC1検査データ、C2検査データにより誤りの訂
正検出を行い、D/Ag換回路曽で元のアナログ信号に
変換さn出力端子(7)より出力される。なお、コント
ロール信号は、Fs の種類エンファシスの有無などの
装置のコントロールに用いられる。クロック発生回路り
は主に第4図を基本に構成されており、Fs はA
/ D変換器量、D/A変換器−に、F c * FB
及び出力端子(5)の出力はトラック分配回路四、変調
回路α3σ4(lf9.TBc回路c+l1w cwに
送られている。
ロック凶を第6凶に示す。図において、(9)は2チヤ
ネルのアナログ信号の入力端子、QQはA/D変換回路
、Uυは符号化回路、(6)はトラック分配回路、α二
(i o4Jteaは変調回路、囲動(ト)は記録アン
プ、四(7)Clυは記録ヘッド、 Cl4W−は再生
ヘッド、蜘翰VOは再生アンプ、蜘(4)■は復調回路
、ゆ置端は時間軸補正回路(以下TBC回路と略す)、
咎は復号化回路、閃はディジタルアナログ変換回路、圓
はチャネルのアナログ出力端子、(9)はクロック発生
回路である。次に動作について説明する。まず記録側で
は入力端子(9)から入力さnたアナログ信号は、A/
D変換変換回路量子化ビット数B=16のPCMデータ
に変換dn1符号化回路(ロ)でテープ等の媒体による
誤りを訂正検出できる様C2検査データ、CI検査デー
タのふた通りの誤り訂正検出符号か付加される。符号化
された信号はトラック分配回路四でコントロール信号が
付加され、8トラツクに分配されて変調回路α3 ti
41 (LF9へ送らnる。変調回路0314111f
1F媒体に記録再生1゛るのに適した信号に変調された
後、同期信号が付加されて、記録アンプ四〇η(ト)か
ら記録ヘッド四(7)2υをへて媒体に記録される。再
生側では、再生ヘッド曽翰■で再生された信号か再生ア
ンプc#C#(ロ)で増幅され、復調回路@四山で同期
信号を検出保護し、クロッグ再生を行ってそのクロック
と、同期信号を分離したデータとをTBC回路G3J)
w wへ送る。TBC回路回路8灸 タ等をとり除き、復号化回路−へ送られる。復号化回路
−ではC1検査データ、C2検査データにより誤りの訂
正検出を行い、D/Ag換回路曽で元のアナログ信号に
変換さn出力端子(7)より出力される。なお、コント
ロール信号は、Fs の種類エンファシスの有無などの
装置のコントロールに用いられる。クロック発生回路り
は主に第4図を基本に構成されており、Fs はA
/ D変換器量、D/A変換器−に、F c * FB
及び出力端子(5)の出力はトラック分配回路四、変調
回路α3σ4(lf9.TBc回路c+l1w cwに
送られている。
従来のフレーム構成は以上の様に構成されているので、
第2の量子化ビット数B、 = 20 に対応しよう
とすると、第6図のフレーム/ブロック構成が考えられ
る。第8図より量子化ビット数だけを変更しているので
式(4)よりTs= 20 X 14 +28=308
、(5)式よりFc= 1.148k)h X 808
=852k)hとなる。
第2の量子化ビット数B、 = 20 に対応しよう
とすると、第6図のフレーム/ブロック構成が考えられ
る。第8図より量子化ビット数だけを変更しているので
式(4)よりTs= 20 X 14 +28=308
、(5)式よりFc= 1.148k)h X 808
=852k)hとなる。
このように1フレームのビット数が、量子化ビット数1
6の時は252.i量子化ビット数808と長さが異な
ってしまう。これらふたつの量子化ビット数に対応した
クロック発生回路の主要部は第7図で与えられる。図に
おいて、□□□は8.168 Mのマスタークロック発
振器、■は11分周器、輪は66分周器、1υは9分周
器、(6)は252カウンタ、輪は42分周器、−は8
08カウンタ、−一1471−四段は出力端子である。
6の時は252.i量子化ビット数808と長さが異な
ってしまう。これらふたつの量子化ビット数に対応した
クロック発生回路の主要部は第7図で与えられる。図に
おいて、□□□は8.168 Mのマスタークロック発
振器、■は11分周器、輪は66分周器、1υは9分周
器、(6)は252カウンタ、輪は42分周器、−は8
08カウンタ、−一1471−四段は出力端子である。
量子化ビット数16の時は出力端子−一4θ噂の信号が
用いられ、量子化ビット数20の時は、出力上の様に構
成されているので次のような欠点があった。ます、第4
凶と第7因を見てわかるようにマスタークロックの周波
数が288 k)hから8.168 Mと11倍も高く
なっており、PCM記録再生装置では符号化等で種々の
クロックを用いるので選択の自由度が減り便いずらいと
いう欠点がある。次に、出力端子−輪の信号は、トラッ
ク分配回路U1TBC回路6υに)灸へ送られており、
これらの回路は通常メモリーを使用しているので、1フ
レームのビット数が異なると、そのコントロールが複雑
になるという欠点がある。更に、1フレームのビット数
が異なると復調回路−m−での同期信号保護回路が鋤か
ない上に、各トラック毎にTBC回路cIη仰卿に送る
クロックを切換えねばならずハードウェアが複雑になる
などの欠点があった。
用いられ、量子化ビット数20の時は、出力上の様に構
成されているので次のような欠点があった。ます、第4
凶と第7因を見てわかるようにマスタークロックの周波
数が288 k)hから8.168 Mと11倍も高く
なっており、PCM記録再生装置では符号化等で種々の
クロックを用いるので選択の自由度が減り便いずらいと
いう欠点がある。次に、出力端子−輪の信号は、トラッ
ク分配回路U1TBC回路6υに)灸へ送られており、
これらの回路は通常メモリーを使用しているので、1フ
レームのビット数が異なると、そのコントロールが複雑
になるという欠点がある。更に、1フレームのビット数
が異なると復調回路−m−での同期信号保護回路が鋤か
ない上に、各トラック毎にTBC回路cIη仰卿に送る
クロックを切換えねばならずハードウェアが複雑になる
などの欠点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、2つ以上の量子化ビット数に対し、フレーム
ビット数か同一でマスタークロックが高くならず、トラ
ック分配回路四、変調回路a3(141us 、復調回
路(至)四山、TCB回路6υ曽仰が簡単に構成できる
PCM記録及び再生装置を得ることを目的とする。
たもので、2つ以上の量子化ビット数に対し、フレーム
ビット数か同一でマスタークロックが高くならず、トラ
ック分配回路四、変調回路a3(141us 、復調回
路(至)四山、TCB回路6υ曽仰が簡単に構成できる
PCM記録及び再生装置を得ることを目的とする。
この発生に係るPCM記録及び再生装置は、ふたつ以上
量子化ビット数に対して、フレームビット数が同一にな
るように式(1) (2)を用いて1フレーム内の標本
数S、フレームビット数TA を定め、記録再生する
ようにしたものである。
量子化ビット数に対して、フレームビット数が同一にな
るように式(1) (2)を用いて1フレーム内の標本
数S、フレームビット数TA を定め、記録再生する
ようにしたものである。
この発明におけるフレーム構成は、ふたつ以上の量子化
ビット数の最小公倍数の整数倍と同期信号などの付加ビ
ットとで1フレームを構成し、かつチャネル数N、1フ
レーム内の標本数S、トラック数Trの積と1フレーム
のビット数が簡単な整数比となるよう決定される。
ビット数の最小公倍数の整数倍と同期信号などの付加ビ
ットとで1フレームを構成し、かつチャネル数N、1フ
レーム内の標本数S、トラック数Trの積と1フレーム
のビット数が簡単な整数比となるよう決定される。
以下、この発明の一実施例を凶について説明する。第1
凶において(a)はフレーム構成、(b)はブロック構
成であり、同期信号16ビツト、コントロール信号8ビ
ツト、PCMデータ又は検査データ820データ、C1
検査データ16ビツトの計860ビットである。このフ
レーム構成は次のようにして決められている。チャネル
数N=2.PCMデータの分配トラック数Tr = 6
.2 種mの量子化ビット数B、= 16 、B、=
20とすると式(1)におけるLCM(Br、 B2
) = 80となる。80ビット/16ビツト;6とな
るが、2チヤネルの場合偶数が望ましいので、80 X
2 = 160 ビットとして式(υ(2)を計算
しTA とTBが簡単な比になるものを集めた結果か表
19表2である。表1は量子化ビット数B、=16ビツ
トの場合、表2は量子化ビット数B2=20の場合であ
る。
凶において(a)はフレーム構成、(b)はブロック構
成であり、同期信号16ビツト、コントロール信号8ビ
ツト、PCMデータ又は検査データ820データ、C1
検査データ16ビツトの計860ビットである。このフ
レーム構成は次のようにして決められている。チャネル
数N=2.PCMデータの分配トラック数Tr = 6
.2 種mの量子化ビット数B、= 16 、B、=
20とすると式(1)におけるLCM(Br、 B2
) = 80となる。80ビット/16ビツト;6とな
るが、2チヤネルの場合偶数が望ましいので、80 X
2 = 160 ビットとして式(υ(2)を計算
しTA とTBが簡単な比になるものを集めた結果か表
19表2である。表1は量子化ビット数B、=16ビツ
トの場合、表2は量子化ビット数B2=20の場合であ
る。
表 I B1=16ビツトの場合衣 2
B2=20ビットの場合ここで、P:QはTAとTBの
比を表わし、ここではQか10以下のものをあげている
。またFM はマスタークロック周波数である。mは同
期信号、コントロール信号、C1検査データを含んでい
るので、24から48ビツトの間でしかも偶数のものを
あげている。表19表2にてTAが同一ビット数のもの
を選択し、TA= 360ビットのものが第1凶のフレ
ーム/ブロック構成である。
B2=20ビットの場合ここで、P:QはTAとTBの
比を表わし、ここではQか10以下のものをあげている
。またFM はマスタークロック周波数である。mは同
期信号、コントロール信号、C1検査データを含んでい
るので、24から48ビツトの間でしかも偶数のものを
あげている。表19表2にてTAが同一ビット数のもの
を選択し、TA= 360ビットのものが第1凶のフレ
ーム/ブロック構成である。
このフレーム/ブロック構成を実現するクロック発生回
路の主要部分は第2凶により実現できる。
路の主要部分は第2凶により実現できる。
第2凶において、(5υはマスタークロック発振器、Q
は5分周器、0は80分周器、―は4分周器、燐は60
分周器、鞄は48分周器、67)は切換器、−は860
カウンタ、wmeutetn−は出力端子である。
は5分周器、0は80分周器、―は4分周器、燐は60
分周器、鞄は48分周器、67)は切換器、−は860
カウンタ、wmeutetn−は出力端子である。
表11表2から明らかなようにマスタークロック発振器
列では1.44 Mを発生し、5分周回路■、80分局
回路脅、4分周回路−へ送られる。5分周回路慎の出力
は量子化ビット数B、=16に対応するビット周波数F
c1 = 288 k)hとなり出力端子6罎へ送られ
る。4分周回路−の出力は量子化ビット数B、=20に
対応するビット周波数Fc2 = 860 kHzとな
り出力端子−へ送られる。80分局器Qの出力はFs
= 48 kFkで、60分周回路−148分周回路−
1出力端子tSUへ送られる。60分周回路−148分
周回路−の出力FB1=0.8kHz、FB2=1k)
lZはそれぞれ出力端子■、四へ送られる。切換器@は
量子化ビット数B、=16の時5分周器−の出力を、量
子化ビット数B、=20の時4分周器例の出力を選択し
て切換える。
列では1.44 Mを発生し、5分周回路■、80分局
回路脅、4分周回路−へ送られる。5分周回路慎の出力
は量子化ビット数B、=16に対応するビット周波数F
c1 = 288 k)hとなり出力端子6罎へ送られ
る。4分周回路−の出力は量子化ビット数B、=20に
対応するビット周波数Fc2 = 860 kHzとな
り出力端子−へ送られる。80分局器Qの出力はFs
= 48 kFkで、60分周回路−148分周回路−
1出力端子tSUへ送られる。60分周回路−148分
周回路−の出力FB1=0.8kHz、FB2=1k)
lZはそれぞれ出力端子■、四へ送られる。切換器@は
量子化ビット数B、=16の時5分周器−の出力を、量
子化ビット数B、=20の時4分周器例の出力を選択し
て切換える。
なお、上記実施例ではチャネル数N=2. トラック
数Tr = 6 の場合を説明したが、これ以外のチ
ャネル数、トラック数でも式(1) (21よりフレー
ムビット数が決められることは明らかである。また上記
実施例では量子化ビット数の種類R=2の場合(B1=
16.B2= 20)を示したが、こn以上の場合も
式(1) (2)が有効なのは言うまでもない。
数Tr = 6 の場合を説明したが、これ以外のチ
ャネル数、トラック数でも式(1) (21よりフレー
ムビット数が決められることは明らかである。また上記
実施例では量子化ビット数の種類R=2の場合(B1=
16.B2= 20)を示したが、こn以上の場合も
式(1) (2)が有効なのは言うまでもない。
更に、上記実施例ではTr = 6 のマルチトラッ
クの記録再生装置の例を示したが、一本の伝送う゛イン
でトラック1.トラック2.・・・、トラック6、トラ
ック7、トラック8.トララクト・・と順次記録再生を
行う場合も適用可能である。
クの記録再生装置の例を示したが、一本の伝送う゛イン
でトラック1.トラック2.・・・、トラック6、トラ
ック7、トラック8.トララクト・・と順次記録再生を
行う場合も適用可能である。
以上のように、この発明によりは、2つ以上量子化ビッ
ト数に対しフレームビット数を同一にできるので、記録
再生装置のハードウェアか簡単になり、かつヤスターク
ロックの周波数か低くなるという効果がある。
ト数に対しフレームビット数を同一にできるので、記録
再生装置のハードウェアか簡単になり、かつヤスターク
ロックの周波数か低くなるという効果がある。
第1図は、この発明の一実施例Gこよるフレーム/ブロ
ック構成を示す図、第2凶はこの発明の一実施例による
クロック発生回路のブロック図、第8図は従来の量子化
ビット数16の場合のフレーム/ブロック構成を示す図
、第4凶は従来のクロック発生回路のブロック図、第5
図はマルチトラックのPCM記録再生装置のブロック図
、第6凶は従来の量子化ビット数20の場合のフレーム
/ブロック構成を示す凶、第7凶は第a図、第6凶のフ
レーム/ブロック構成を実現するためのクロック発生回
路のブロック図である。 凶において、(5υはマスタークロック発振器、C54
は5分周器、卿は80分周器、茜は4分周器、曽は60
分周器、fit工48分周器、Φηは切換器、世は86
0カウンタである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ック構成を示す図、第2凶はこの発明の一実施例による
クロック発生回路のブロック図、第8図は従来の量子化
ビット数16の場合のフレーム/ブロック構成を示す図
、第4凶は従来のクロック発生回路のブロック図、第5
図はマルチトラックのPCM記録再生装置のブロック図
、第6凶は従来の量子化ビット数20の場合のフレーム
/ブロック構成を示す凶、第7凶は第a図、第6凶のフ
レーム/ブロック構成を実現するためのクロック発生回
路のブロック図である。 凶において、(5υはマスタークロック発振器、C54
は5分周器、卿は80分周器、茜は4分周器、曽は60
分周器、fit工48分周器、Φηは切換器、世は86
0カウンタである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)Nチャネル(N:整数)のアナログ信号を標本化
周波数Fsにてアナログ・ディジタル変換(以下A/D
変換と略す)を行いPCMデータに変換し、いくつかの
PCMデータをまとめてフレーム構成とし、PCMデー
タをTr個(Tr:整数)のトラックに分配して記録再
生するPCM記録及び再生装置において、k個の量子化
ビット数をBi(i=1、・・・、k)とする時以下の
式で与えられるTAとTBの比が簡単な整数比で表わさ
れ、かつ各量子化ビット数において同一のTAを1フレ
ームのビット数として記録することを特徴とするPCM
記録及び再生装置。 TA=n×LCM(Bi(i=1、・・・k))+m・
・・(1)TB=N×S×Tr・・・(2) ここで、n:整数 m:同期信号などの付加ビット数 LCM(Bi(i=1、・・・、k):Bi(i=1、
・・・、k)の最小公倍数 S:1フレームを構成する標本数 - (2)k=2とし、B1=16、B2=20としたこと
を特徴とする特許請求の範囲第一項記載のPCM記録及
び再生装置。 - (3)N=2、Tr=6、k=2、B1=16、B2=
20、n=4、m=40とし1フレームのビット数を3
60ビットとしたことを特徴とする特許請求の範囲第一
項記載のPCM記録及び再生装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22718785A JPH061602B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | Pcm記録及び再生装置 |
| DE86307872T DE3688693T2 (de) | 1985-10-11 | 1986-10-10 | PCM-Aufnahme- und -Wiedergabegerät. |
| EP90111761A EP0395125B1 (en) | 1985-10-11 | 1986-10-10 | A PCM recording and reproducing apparatus |
| EP86307872A EP0220033B1 (en) | 1985-10-11 | 1986-10-10 | A pcm recording and reproducing apparatus |
| DE3650476T DE3650476T2 (de) | 1985-10-11 | 1986-10-10 | PCM-Aufzeichnungs- und Wiedergabegerät |
| US06/917,617 US4882638A (en) | 1985-10-11 | 1986-10-10 | PCM recording and reproducing apparatus having common data frame construction for signal sources of varying quantization bit number |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22718785A JPH061602B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | Pcm記録及び再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286582A true JPS6286582A (ja) | 1987-04-21 |
| JPH061602B2 JPH061602B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16856851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22718785A Expired - Lifetime JPH061602B2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | Pcm記録及び再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061602B2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP22718785A patent/JPH061602B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH061602B2 (ja) | 1994-01-05 |
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