JPS62869A - レベル・メ−タ - Google Patents
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- JPS62869A JPS62869A JP61093198A JP9319886A JPS62869A JP S62869 A JPS62869 A JP S62869A JP 61093198 A JP61093198 A JP 61093198A JP 9319886 A JP9319886 A JP 9319886A JP S62869 A JPS62869 A JP S62869A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D7/00—Indicating measured values
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/06—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters
- H03M1/0617—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence
- H03M1/0675—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence using redundancy
- H03M1/069—Continuously compensating for, or preventing, undesired influence of physical parameters characterised by the use of methods or means not specific to a particular type of detrimental influence using redundancy by range overlap between successive stages or steps
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気信号の変数値の可視表示を行なうレベル
・メータに関する。
・メータに関する。
オーディオ録音または再生器にとって、信号レベルの可
視表示を行なう装置を備えているのけ一般的である。こ
の表示は1個々の録音器の感度に対し、信号レベルが十
分であることを示すのに役立つか又は、信号の振幅が大
きくて、歪を発生することなく録音又は再生ができない
かどうかを示すのに利用できる。この様なラウドネス又
は?リューム・ユニット(以下VUと略記する)モニタ
ーは、光学的読み出し素子として、単純な発光ダイオー
ド(以下LEDと略記する)や偏倚形指針を備えている
。
視表示を行なう装置を備えているのけ一般的である。こ
の表示は1個々の録音器の感度に対し、信号レベルが十
分であることを示すのに役立つか又は、信号の振幅が大
きくて、歪を発生することなく録音又は再生ができない
かどうかを示すのに利用できる。この様なラウドネス又
は?リューム・ユニット(以下VUと略記する)モニタ
ーは、光学的読み出し素子として、単純な発光ダイオー
ド(以下LEDと略記する)や偏倚形指針を備えている
。
ある状況では、単純なLEDまたは指針にょシ得られる
情報よシ屯よシ詳細な情報を提供できることが望まれる
。例えば、よシ精巧なオーディオ録音器では、平均値オ
ーディオ信号レベルと尖頭値オーディオ信号レベルの両
方を指示することが望まれる。平均値及び尖頭値信号レ
ベル両方を指示できるある型式のVUメータは、平均値
及び尖頭値信号レベル夫々を表わす棒グラフと移動する
点を形成する線状(直線状又は曲線状)に配列したLE
Dからなる。これら棒と点は同時に示されるので、その
様な装置を備えた録音器の使用者は、制御器を調整する
ことなく受信したオーディオ信号の平均値レベルを尖頭
値レベルを直ちに見ることができる。
情報よシ屯よシ詳細な情報を提供できることが望まれる
。例えば、よシ精巧なオーディオ録音器では、平均値オ
ーディオ信号レベルと尖頭値オーディオ信号レベルの両
方を指示することが望まれる。平均値及び尖頭値信号レ
ベル両方を指示できるある型式のVUメータは、平均値
及び尖頭値信号レベル夫々を表わす棒グラフと移動する
点を形成する線状(直線状又は曲線状)に配列したLE
Dからなる。これら棒と点は同時に示されるので、その
様な装置を備えた録音器の使用者は、制御器を調整する
ことなく受信したオーディオ信号の平均値レベルを尖頭
値レベルを直ちに見ることができる。
このようなLEDの配列を駆動するのに適した集積回路
(以下ICと略記する)は市販されている。
(以下ICと略記する)は市販されている。
例エバ、ナショナル・セミコンダクタ社製ICのLM3
914は、10個のIJDへ出力信号を発生する10本
の出力端子と、棒を表示するモードと点を表示するモー
ドのどちらかに設定できるモード選択端子がある。
914は、10個のIJDへ出力信号を発生する10本
の出力端子と、棒を表示するモードと点を表示するモー
ドのどちらかに設定できるモード選択端子がある。
従来の■メータでは、平均値信号レベルと尖頭値平均レ
ベルの夫々を表わす直流信号を得る為に、入力オーディ
オ信号を平均値交流直流(以下AC/DCと略記する)
変換器と尖頭値AC/I)C変換器へ加える。平均値信
号レベルと尖頭値信号レベルをデシベルで表わす直流信
号を発生させる為に、これら2種類の直流信号を、夫々
の対数変換回路に加える。デシベルで尖頭値レベルを表
わす直流信号は、点モードで動作している4個のLM3
914の第1のグループの夫々に加え、デシベルで平均
値レベルを表わす直流信号は、棒モードで動作している
4個のLM3914の第2のグループの夫々に加える。
ベルの夫々を表わす直流信号を得る為に、入力オーディ
オ信号を平均値交流直流(以下AC/DCと略記する)
変換器と尖頭値AC/I)C変換器へ加える。平均値信
号レベルと尖頭値信号レベルをデシベルで表わす直流信
号を発生させる為に、これら2種類の直流信号を、夫々
の対数変換回路に加える。デシベルで尖頭値レベルを表
わす直流信号は、点モードで動作している4個のLM3
914の第1のグループの夫々に加え、デシベルで平均
値レベルを表わす直流信号は、棒モードで動作している
4個のLM3914の第2のグループの夫々に加える。
4個のICの各グループからの40本の出力端子が、入
力信号レベルの1dBの増加の夫々に関連するように、
基準電圧レベルをICに加える。なお、2つの40dB
の範囲を同じ4つのICの2つのグループでカバーする
。信号レベルの夫々の増加に相当する2本の端子(平均
値と尖頭値)は、互いに接続し、更K LEDに接続す
る。その結果、40個のIJDは曲線配列上に信号レベ
ルの順に配置される。
力信号レベルの1dBの増加の夫々に関連するように、
基準電圧レベルをICに加える。なお、2つの40dB
の範囲を同じ4つのICの2つのグループでカバーする
。信号レベルの夫々の増加に相当する2本の端子(平均
値と尖頭値)は、互いに接続し、更K LEDに接続す
る。その結果、40個のIJDは曲線配列上に信号レベ
ルの順に配置される。
点モードにおいて、LM3914では、入力信号が出力
端子に関連した範囲内にある時に、その出力端子に出力
を出す。これに対し棒モードでは、入力信号の増加量以
下の信号レベルに関連した全ての出力端子に出力信号を
出す。従って、従来のVUメータtit LEDによシ
、平均値信号レベルには点灯した棒の形式で表示し、尖
頭値信号レベルには点灯した1個の点又は少数の点の集
合の形式で表示する。通常のオーディオ信号では、尖頭
値は平均値よ!D 48dB以上であるから、棒表示と
点表示は尖頭値信号レベルと平均値信号レベルの可視表
示を別個釦且つ同時に行う。
端子に関連した範囲内にある時に、その出力端子に出力
を出す。これに対し棒モードでは、入力信号の増加量以
下の信号レベルに関連した全ての出力端子に出力信号を
出す。従って、従来のVUメータtit LEDによシ
、平均値信号レベルには点灯した棒の形式で表示し、尖
頭値信号レベルには点灯した1個の点又は少数の点の集
合の形式で表示する。通常のオーディオ信号では、尖頭
値は平均値よ!D 48dB以上であるから、棒表示と
点表示は尖頭値信号レベルと平均値信号レベルの可視表
示を別個釦且つ同時に行う。
従来の司メータの問題点は、4個のICの各グループで
個々のICが異なる信号範囲に関連しているので、入力
及び負荷の異なった範囲でICが動作し、不十分な熱追
跡となる。さらに通常は多数のLEDを夫々駆動する為
、第2グループのICは比較的高温で動作する。従って
低温で動作するIC用のモールド・ノ臂ツケージよシも
高価なセラミック・パッケージを利用する。
個々のICが異なる信号範囲に関連しているので、入力
及び負荷の異なった範囲でICが動作し、不十分な熱追
跡となる。さらに通常は多数のLEDを夫々駆動する為
、第2グループのICは比較的高温で動作する。従って
低温で動作するIC用のモールド・ノ臂ツケージよシも
高価なセラミック・パッケージを利用する。
従って、本発明の目的は、複数のICの発熱量を均一化
することによシ、複数のICの温度差による誤差を減少
し、さらに、安価なプラスチックパッケージの使用を可
能にするレベル・メータの提供にある。
することによシ、複数のICの温度差による誤差を減少
し、さらに、安価なプラスチックパッケージの使用を可
能にするレベル・メータの提供にある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明によれ
ば、電気信号の変数値の可視表示回路からなり、夫々の
駆動回路は、電気信号を受ける1個の入力端子及びm個
(mは複数)の出力端子を有する。個々の駆動回路は、
少なくとも第1モードで動作可能であシ、このモードに
おいて変数値が増加の分量q17cThける1番目(こ
こでlは1からmの範囲内にある)の増分に一致する範
囲内にある時に、少なくともi番目の出力端子に出力を
発生する。この装置は又、n個の駆動回路と夫々関連す
る1個の発光素子からなるn個の直線配列を具えておシ
、各配列のi番目の素子は、関連する駆動回路の出力端
子と接続され、配列の1+1番目の素子と1−1番目の
素子の間に位置する。n個ある配列内の素子は、j番目
(ここでjは1から5nの範囲にある)の配列内の1番
目の素子が、少なくとも!+1番目の配列の1番目の素
子か、j−1番目の配列の1番目の素子か、1番目の素
子の1+1番目の素子か、n番目の配列の1−1番目の
素子のどれか1つK11l接するmXn個の発光素子か
ら成る大きな直線配列を形成する為に、相互に重ね合せ
る。この装置はさらに、j番目の駆動回路に関連した増
加の分量mが、j−1番目の駆動回路及びj+1番目の
駆動回路の少なくとも1つに関連した増加の分量mと、
(m−1,)+(n=1)の増分だけ重複するように調
整する駆動回路による手段を有する。
ば、電気信号の変数値の可視表示回路からなり、夫々の
駆動回路は、電気信号を受ける1個の入力端子及びm個
(mは複数)の出力端子を有する。個々の駆動回路は、
少なくとも第1モードで動作可能であシ、このモードに
おいて変数値が増加の分量q17cThける1番目(こ
こでlは1からmの範囲内にある)の増分に一致する範
囲内にある時に、少なくともi番目の出力端子に出力を
発生する。この装置は又、n個の駆動回路と夫々関連す
る1個の発光素子からなるn個の直線配列を具えておシ
、各配列のi番目の素子は、関連する駆動回路の出力端
子と接続され、配列の1+1番目の素子と1−1番目の
素子の間に位置する。n個ある配列内の素子は、j番目
(ここでjは1から5nの範囲にある)の配列内の1番
目の素子が、少なくとも!+1番目の配列の1番目の素
子か、j−1番目の配列の1番目の素子か、1番目の素
子の1+1番目の素子か、n番目の配列の1−1番目の
素子のどれか1つK11l接するmXn個の発光素子か
ら成る大きな直線配列を形成する為に、相互に重ね合せ
る。この装置はさらに、j番目の駆動回路に関連した増
加の分量mが、j−1番目の駆動回路及びj+1番目の
駆動回路の少なくとも1つに関連した増加の分量mと、
(m−1,)+(n=1)の増分だけ重複するように調
整する駆動回路による手段を有する。
この欄では、発光素子及び配列の参照番号は省略する。
従ってlがmと等しいと、1+1の値は許されず、l−
1番目の配列と1+1番目の配列の間の場所をさす1番
目の配列は、1番目の配列がl−1番目の配列の隣)に
位置することを意味する。
1番目の配列と1+1番目の配列の間の場所をさす1番
目の配列は、1番目の配列がl−1番目の配列の隣)に
位置することを意味する。
本発明の好適な一実施例には、2種類の電気信号を交互
に駆動回路の入力端へ加えるマルチプレクサをAt″t
″おシ、各駆動回路IIi第1動作モードと第2動作モ
ードとの間で切替本可能である。これらモードでは、変
数値が1番目の増加分に関連した範囲内にある場合に1
番目からi番目までのすべての出力端へ出力を与える。
に駆動回路の入力端へ加えるマルチプレクサをAt″t
″おシ、各駆動回路IIi第1動作モードと第2動作モ
ードとの間で切替本可能である。これらモードでは、変
数値が1番目の増加分に関連した範囲内にある場合に1
番目からi番目までのすべての出力端へ出力を与える。
動作モードの切シ替jLは、マルチプレクサによる2種
類の信号の切by元と同期している。従って、一方の信
号の変数値の表示は第1モードで行い、他の信号の変数
値の表示/fi第2モードで行う。
類の信号の切by元と同期している。従って、一方の信
号の変数値の表示は第1モードで行い、他の信号の変数
値の表示/fi第2モードで行う。
本発明の他の実施例は、VUメータに応用したものであ
る。駆動回路は、装置が2種類の可視表示を同時に行え
るような割合で、第1と第2のモードで切シ替見られて
いる。第1のモードで動作している時に駆動回路に加わ
る信号は入力信号の尖頭値を表わし、一方で、第2のモ
ードで動作している時に駆動回路に加わる信号は、同じ
入力信号の平均値を表わす。なお、入力信号は、モニタ
ーすべきオーディオ信号である。好適な実施例は、夫々
10本の出力端子を有する3個の駆動回路を具えている
。加えて、各駆動回路は、内部に直線対数変換器を具え
ているので、発光素子を用いた表示は、デシベルによシ
信号レベル及び平均値信号レベルを表わす。
る。駆動回路は、装置が2種類の可視表示を同時に行え
るような割合で、第1と第2のモードで切シ替見られて
いる。第1のモードで動作している時に駆動回路に加わ
る信号は入力信号の尖頭値を表わし、一方で、第2のモ
ードで動作している時に駆動回路に加わる信号は、同じ
入力信号の平均値を表わす。なお、入力信号は、モニタ
ーすべきオーディオ信号である。好適な実施例は、夫々
10本の出力端子を有する3個の駆動回路を具えている
。加えて、各駆動回路は、内部に直線対数変換器を具え
ているので、発光素子を用いた表示は、デシベルによシ
信号レベル及び平均値信号レベルを表わす。
以下添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1
図は本発明の好適な第1実施例のVUメータの構成図で
あシ、オーディオ信号を入力する入力端子(2)を有す
る。このオーディオ信号は、平均値AC/DC変換器(
4)及び尖頭値AC/I)C変換器60両方へ加えられ
、これら変換器(4)及び(6)の出力は平均値オーデ
ィオ信号レベルと尖頭値オーディオ信号レベルを夫々表
わす。これら2つの直流(DC)信号は、アナログ・マ
ルチプレクサ(8)に加える。アナログ・マルチプレク
サ(8)は、発振器(至)の制御下で変換器(4)及び
(6)から得られた信号を交互に選択し、選択した信号
を3個のLM3915型IC(2)の夫々に加える動作
をする。IC(2)は夫々、本発明に関連する2個の追
加した端子、すなわち基準電圧端子α4とモード選択端
子(2)を有する。各IC(2)は、アナログ・マルチ
プレクサ(8)から供給される入力信号のレベルの夫々
の増分に関連する10本の出力端子を有する」例えば回
路(12m)が端子(16a)に加える電圧レベルによ
プ点モードの状態の時、回路(12m)は入力信号レベ
ルが位置する信号レベルの増分に関連した出力端子に出
力を発生したり、端子(16m)に加わる電圧によシ回
路(12a)が棒モードの時、入力信号のレベルに位置
する信号レベルの増分以下に関連する全ての端子に出力
信号を発生する。
図は本発明の好適な第1実施例のVUメータの構成図で
あシ、オーディオ信号を入力する入力端子(2)を有す
る。このオーディオ信号は、平均値AC/DC変換器(
4)及び尖頭値AC/I)C変換器60両方へ加えられ
、これら変換器(4)及び(6)の出力は平均値オーデ
ィオ信号レベルと尖頭値オーディオ信号レベルを夫々表
わす。これら2つの直流(DC)信号は、アナログ・マ
ルチプレクサ(8)に加える。アナログ・マルチプレク
サ(8)は、発振器(至)の制御下で変換器(4)及び
(6)から得られた信号を交互に選択し、選択した信号
を3個のLM3915型IC(2)の夫々に加える動作
をする。IC(2)は夫々、本発明に関連する2個の追
加した端子、すなわち基準電圧端子α4とモード選択端
子(2)を有する。各IC(2)は、アナログ・マルチ
プレクサ(8)から供給される入力信号のレベルの夫々
の増分に関連する10本の出力端子を有する」例えば回
路(12m)が端子(16a)に加える電圧レベルによ
プ点モードの状態の時、回路(12m)は入力信号レベ
ルが位置する信号レベルの増分に関連した出力端子に出
力を発生したり、端子(16m)に加わる電圧によシ回
路(12a)が棒モードの時、入力信号のレベルに位置
する信号レベルの増分以下に関連する全ての端子に出力
信号を発生する。
回路υは発振器αQの出力によプ、マルチプレクサ(8
)の切シ替えと同期して棒モードと点モードとの間で切
〕替えられる。従って、平均値AC/l)C変換器(4
)がマルチプレクサ(8)によシ選択されると、回路υ
は棒モードの状態になる。これとは反対に、尖頭値AC
/I)C変換器(6)がマルチプレクサ(8)によシ選
択されると、回路(2)は点モードの状態になる。
)の切シ替えと同期して棒モードと点モードとの間で切
〕替えられる。従って、平均値AC/l)C変換器(4
)がマルチプレクサ(8)によシ選択されると、回路υ
は棒モードの状態になる。これとは反対に、尖頭値AC
/I)C変換器(6)がマルチプレクサ(8)によシ選
択されると、回路(2)は点モードの状態になる。
回路υの各々は、どの出力端子に信号を与えるかを決定
するため、入力信号と10種類の対数的間隔の基準電圧
とを比較する精密な10段の比較器を有する。従って、
夫々の出力端子に関連する信号の増分は、等しくはない
が、対数的に関係のあることが判るであろう。
するため、入力信号と10種類の対数的間隔の基準電圧
とを比較する精密な10段の比較器を有する。従って、
夫々の出力端子に関連する信号の増分は、等しくはない
が、対数的に関係のあることが判るであろう。
各々の回路(2)は、比較器用の基準電圧を設定するた
めの調整可能な基準電圧と10段階の分圧器を有する。
めの調整可能な基準電圧と10段階の分圧器を有する。
3個の回路(2)の閾値電圧は、各回路用の内部の比較
器の閾値電圧が他のものと1dBの差がつくように調整
する。従って、回路(12m)の閾値は回路(12b)
の閾値よシも1dB高く、そしてこの回路(12b)の
閾値り、回路(12a)の閾値よシも1dB高い。回路
(2)の合計30本の出力端子は、配線配列を経由して
、 30個のLEDから成る表示器へ接続する。配線配
列は、LEDへの接続に関し1回路υの出力端子を組み
合せるのに役に立っている、。
器の閾値電圧が他のものと1dBの差がつくように調整
する。従って、回路(12m)の閾値は回路(12b)
の閾値よシも1dB高く、そしてこの回路(12b)の
閾値り、回路(12a)の閾値よシも1dB高い。回路
(2)の合計30本の出力端子は、配線配列を経由して
、 30個のLEDから成る表示器へ接続する。配線配
列は、LEDへの接続に関し1回路υの出力端子を組み
合せるのに役に立っている、。
従って出力端子は夫々のLEDK@続し、各回路の連続
する端子#′i3個のLEDごとに接続する。
する端子#′i3個のLEDごとに接続する。
表示器四の30個のLEDは、夫々が10個のLEDか
らなる直線配列を相互に重ね合せたものから作9上げら
れ、そしてそれらを合せて大きな直流配列を形成したと
考えられる。
らなる直線配列を相互に重ね合せたものから作9上げら
れ、そしてそれらを合せて大きな直流配列を形成したと
考えられる。
表示器(イ)は棒表示及び点表示を行ない、個々のLE
Dは、入力信号の1dBの増分を表わし、3個の隣接し
九LEDによシ構成した点は、尖頭値信号レベルを表わ
す一方、棒は平均値信号レベルを表わすことが上述から
判るであろう。
Dは、入力信号の1dBの増分を表わし、3個の隣接し
九LEDによシ構成した点は、尖頭値信号レベルを表わ
す一方、棒は平均値信号レベルを表わすことが上述から
判るであろう。
第1図を参照して記述した■メータは、従来のメータよ
シ優れておシ、個々の回路υが略々同一の入力範囲と負
荷で動作しているので、略同−の温度で動作することが
判るであろう。従って、異なる温度で異なるICが動作
することから起ごろ誤差は、減少する。加えて、変換器
(4)と(6)の出力を多重化し、回路(2)を棒モー
ドと点モードの間で切シ替えるととによシ、ICの数は
減少し、電流の消費量も減少する。従って、全てのLM
3915 ICに安価なモールドプラスチック容器が使
える。
シ優れておシ、個々の回路υが略々同一の入力範囲と負
荷で動作しているので、略同−の温度で動作することが
判るであろう。従って、異なる温度で異なるICが動作
することから起ごろ誤差は、減少する。加えて、変換器
(4)と(6)の出力を多重化し、回路(2)を棒モー
ドと点モードの間で切シ替えるととによシ、ICの数は
減少し、電流の消費量も減少する。従って、全てのLM
3915 ICに安価なモールドプラスチック容器が使
える。
第2図に示した■メータの場合の様に、多重化によシ、
1組のLED駆動回路で関連する2チヤンネルの表示も
ま九可能である。ig2図に示した装置は、チャンネル
A及びBで示した2つのオーディオ信号の各々の尖頭値
及び平均値レベルの表示を行なう。チャンネルA及びB
に関連した第2図中の素子には、夫々サフィックスA及
びBで指示し、第1図及び第2図中の同じ素子には同じ
参照番号で指示する。
1組のLED駆動回路で関連する2チヤンネルの表示も
ま九可能である。ig2図に示した装置は、チャンネル
A及びBで示した2つのオーディオ信号の各々の尖頭値
及び平均値レベルの表示を行なう。チャンネルA及びB
に関連した第2図中の素子には、夫々サフィックスA及
びBで指示し、第1図及び第2図中の同じ素子には同じ
参照番号で指示する。
第2図に於て、マルチプレクサ(8′)は4チヤンネル
から1チヤンネルへのマルチプレクサであシ、MC14
052型ICでもよい。マルチプレクサ(g’) Fi
、発振器(至)が発生した2ピツトのrジタル信号によ
り制御される。この発振器(7)は下位ビット(以下L
SBと略記する)を発生し、このLSBにょシ上位ビッ
ト(以下MSBと略記する)を発生するD型フリッグフ
ロツプを駆動する無安定マルチバイブレータを有する。
から1チヤンネルへのマルチプレクサであシ、MC14
052型ICでもよい。マルチプレクサ(g’) Fi
、発振器(至)が発生した2ピツトのrジタル信号によ
り制御される。この発振器(7)は下位ビット(以下L
SBと略記する)を発生し、このLSBにょシ上位ビッ
ト(以下MSBと略記する)を発生するD型フリッグフ
ロツプを駆動する無安定マルチバイブレータを有する。
発振器(ト)の出力のMSBがマルチプレクサ(8′)
に尖頭値と平均値を選択させる一方、発振器αQの出力
のLSBは、マルチプレクサにチャンネルAとチャンネ
ルBを選択させる。従って、2ビット信号の1周期内に
、マルチプレクサ(8′)はLSBの半周期で4種類の
信号入力の夫々を選択する。
に尖頭値と平均値を選択させる一方、発振器αQの出力
のLSBは、マルチプレクサにチャンネルAとチャンネ
ルBを選択させる。従って、2ビット信号の1周期内に
、マルチプレクサ(8′)はLSBの半周期で4種類の
信号入力の夫々を選択する。
MSBは、回路■のモード選択入力端子に更に加えて、
回路(2)が棒モードであるか点モードであるかを決定
する。MSBの電圧レベルは、マルチプレクサ(8′)
が平均値信号レベルを選択し友時に回路(2)が棒モー
ドになり、一方マルチプレクサ(8′)が尖頭値信号レ
ベルを選択した時に、回路(2)が点モードになるよう
なものである。
回路(2)が棒モードであるか点モードであるかを決定
する。MSBの電圧レベルは、マルチプレクサ(8′)
が平均値信号レベルを選択し友時に回路(2)が棒モー
ドになり、一方マルチプレクサ(8′)が尖頭値信号レ
ベルを選択した時に、回路(2)が点モードになるよう
なものである。
発振器α(117)出力(7) LSB id、LED
配列(20A)と(20B)のどちらを選択するかの決
定に使用する。
配列(20A)と(20B)のどちらを選択するかの決
定に使用する。
これは、スイッチ四が配列(2OA)を選択した時配列
(20B)がデイスエツルされ、逆もまた同様になるよ
うに、IJDを電源線に接続するスイッチ(2)を使用
することによシ行なう。スイッチ翰は、マルチプレクサ
(8′)がチャンネルAを選択した時に配列(20A)
を選択し、マルチプレクサ(8′)がチャンネルBを選
択した時に配列(20B)を選択するように配置する。
(20B)がデイスエツルされ、逆もまた同様になるよ
うに、IJDを電源線に接続するスイッチ(2)を使用
することによシ行なう。スイッチ翰は、マルチプレクサ
(8′)がチャンネルAを選択した時に配列(20A)
を選択し、マルチプレクサ(8′)がチャンネルBを選
択した時に配列(20B)を選択するように配置する。
LSB /譬ルス列の周波数は、およそ780Hzであ
る。
る。
従って第2図に示す装置が動作中の時は、配列(20A
)及び(20B )は同時に駆動され、各配列は棒モー
ドと点モードの両方で同時に駆動されていると人間の目
には見える。
)及び(20B )は同時に駆動され、各配列は棒モー
ドと点モードの両方で同時に駆動されていると人間の目
には見える。
第2図に示した実施例は、2種の入力オーディオ信号の
尖頭値及び平均値の信号レベルの可視表示を行えること
は上述よシ判るであろう。各表示の点と棒の間隔は、尖
頭値信号レベルと平均値信号レベルの比を示す。従って
、第2図に示す実施例は、2つのチャンネルに加えた信
号間の比較を容易に行なえ、そして一方のチャンネルか
ら他方ヘ切夛替えるよシ先に、信号レベルの整合を容易
にすることができた。
尖頭値及び平均値の信号レベルの可視表示を行えること
は上述よシ判るであろう。各表示の点と棒の間隔は、尖
頭値信号レベルと平均値信号レベルの比を示す。従って
、第2図に示す実施例は、2つのチャンネルに加えた信
号間の比較を容易に行なえ、そして一方のチャンネルか
ら他方ヘ切夛替えるよシ先に、信号レベルの整合を容易
にすることができた。
本発明は、図示して説明した特定の実施例に限定されず
1本発明の要旨から逸脱することなく変形を成し得る。
1本発明の要旨から逸脱することなく変形を成し得る。
例えば、回路(6)の夫々の出力端子に関連した信号レ
ベルの増分が対数の代シに等しいことが望ましい場合、
I、M3914fiIc。
ベルの増分が対数の代シに等しいことが望ましい場合、
I、M3914fiIc。
ような対数変換機能の無い回路を使用できる。
LM3914及びLM3915のようなxc用に多数の
他の応用が存在するので1本発明をオーディオ信号レベ
ルの針側に適用するのは必須ではない。全く独立のへ号
の変数を表わす信号レベルの同時可視指示用の表示が望
ましい他の応用があるので、回路(6)に加わる入力信
号が同一の入力信号の尖頭値と平均値レベルのような異
なる変数であることが必須ではない。最後に、例えば回
路(6)は2種類のモードに於て発光素子の異なる配列
ヘアドレスできるから、表示が棒と点の表示であること
は必須でない。例えば、2個の信号夫々の1つの変数を
別々の表示にするのが望ましい場合には、駆動回路F1
2個の配列夫夫に点表示をさせることができる。
他の応用が存在するので1本発明をオーディオ信号レベ
ルの針側に適用するのは必須ではない。全く独立のへ号
の変数を表わす信号レベルの同時可視指示用の表示が望
ましい他の応用があるので、回路(6)に加わる入力信
号が同一の入力信号の尖頭値と平均値レベルのような異
なる変数であることが必須ではない。最後に、例えば回
路(6)は2種類のモードに於て発光素子の異なる配列
ヘアドレスできるから、表示が棒と点の表示であること
は必須でない。例えば、2個の信号夫々の1つの変数を
別々の表示にするのが望ましい場合には、駆動回路F1
2個の配列夫夫に点表示をさせることができる。
本発明によれば、各駆動回路内の閾値電圧の各各が他の
駆動回路内の閾値電圧の各々の間の電圧としているので
、各々の駆動回路が発生する熱量のかよその均一化が可
能となった。従って、安価なプラスチックノ4ツケージ
の使用が可能となった。
駆動回路内の閾値電圧の各々の間の電圧としているので
、各々の駆動回路が発生する熱量のかよその均一化が可
能となった。従って、安価なプラスチックノ4ツケージ
の使用が可能となった。
さらに並列で使用する複数のIC間の温度差による誤差
を減少することができた。
を減少することができた。
第1図は、本発明の好適な一実施例を示す構成図、第2
図は他の実施例の構成図である。 図に於て、(4) #’j平均値AC/l)C変換器、
(6)は尖頭値AC/I)C変換器、(8)はアナログ
・マルチプレクサ、α0はタイミング回路(発振器)、
(2)は駆動回路、(2)は配線行列、翰は表示器であ
る。
図は他の実施例の構成図である。 図に於て、(4) #’j平均値AC/l)C変換器、
(6)は尖頭値AC/I)C変換器、(8)はアナログ
・マルチプレクサ、α0はタイミング回路(発振器)、
(2)は駆動回路、(2)は配線行列、翰は表示器であ
る。
Claims (1)
- 入力端子に供給された同一の入力信号を順次異なる複数
の閾値電圧と夫々比較し、この比較結果に応じて複数の
出力端子の内の対応する出力端子に出力信号を夫々発生
する複数の駆動回路と、該複数の駆動回路の出力端子か
らの出力信号により夫々駆動される複数の発光素子とを
具え、1つの上記駆動回路の閾値電圧の各々は他の上記
駆動回路の閾値電圧の各々の間の電圧であることを特徴
とするレベル・メータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/725,604 US4679042A (en) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | Bar/dot level meter |
| US725604 | 2003-12-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62869A true JPS62869A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0680432B2 JPH0680432B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=24915242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61093198A Expired - Lifetime JPH0680432B2 (ja) | 1985-04-22 | 1986-04-22 | レベル・メ−タ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4679042A (ja) |
| JP (1) | JPH0680432B2 (ja) |
| CA (1) | CA1251861A (ja) |
| GB (1) | GB2174829B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4920311A (en) * | 1988-10-27 | 1990-04-24 | Robert Bateman | User selection of meter ballistics |
| JPH0575988A (ja) * | 1991-02-08 | 1993-03-26 | Canon Inc | 通信装置 |
| JP2763690B2 (ja) * | 1991-07-01 | 1998-06-11 | ローム株式会社 | 表示制御装置 |
| JPH05157578A (ja) * | 1991-12-06 | 1993-06-22 | Rohm Co Ltd | 表示制御装置及びレベルメータ |
| US5842119A (en) * | 1993-02-05 | 1998-11-24 | Emerson; Harry Edwin | Radio scanner and display system |
| EP1974189A2 (en) * | 2006-01-19 | 2008-10-01 | Dolby Laboratories Licensing Corporation | Information displays |
| TWI408548B (zh) * | 2007-09-12 | 2013-09-11 | Asustek Comp Inc | 量化指示電路 |
| WO2010103391A1 (en) * | 2009-03-12 | 2010-09-16 | Stellenbosch University | Device for displaying electricity consumption |
| US10938366B2 (en) | 2019-05-03 | 2021-03-02 | Joseph N GRIFFIN | Volume level meter |
| JP2024157837A (ja) * | 2023-04-26 | 2024-11-08 | 株式会社キーエンス | レベル計 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3701123A (en) * | 1969-10-29 | 1972-10-24 | Hewlett Packard Co | Hybrid integrated circuit module |
| JPS5444576A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-09 | Sony Corp | Level display circuit |
| US4322758A (en) * | 1979-05-07 | 1982-03-30 | Nakamichi Corporation | Fluorescent indicator |
| US4528501A (en) * | 1981-04-10 | 1985-07-09 | Dorrough Electronics | Dual loudness meter and method |
-
1985
- 1985-04-22 US US06/725,604 patent/US4679042A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-04-17 CA CA000506934A patent/CA1251861A/en not_active Expired
- 1986-04-21 GB GB08609651A patent/GB2174829B/en not_active Expired
- 1986-04-22 JP JP61093198A patent/JPH0680432B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1251861A (en) | 1989-03-28 |
| JPH0680432B2 (ja) | 1994-10-12 |
| US4679042A (en) | 1987-07-07 |
| GB2174829B (en) | 1988-10-05 |
| GB8609651D0 (en) | 1986-05-29 |
| GB2174829A (en) | 1986-11-12 |
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