JPS6287016A - 定位置停止クラツチ - Google Patents
定位置停止クラツチInfo
- Publication number
- JPS6287016A JPS6287016A JP22939185A JP22939185A JPS6287016A JP S6287016 A JPS6287016 A JP S6287016A JP 22939185 A JP22939185 A JP 22939185A JP 22939185 A JP22939185 A JP 22939185A JP S6287016 A JPS6287016 A JP S6287016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- clutch
- fixed position
- transmission
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、駆動回転軸に遊嵌した伝動用回動部材の側端
に係合部を形成するとともに、この係合部に係脱するシ
フト部材を前記駆動回転軸にトルク伝達可能に外嵌し、
@記伝励用回助部材が所定の目切位相にあるときにのみ
、前記シフト部材の係合部1余方向への移行を許容する
接当牽制機構を潴えた定位置停止クラッチに関する。
に係合部を形成するとともに、この係合部に係脱するシ
フト部材を前記駆動回転軸にトルク伝達可能に外嵌し、
@記伝励用回助部材が所定の目切位相にあるときにのみ
、前記シフト部材の係合部1余方向への移行を許容する
接当牽制機構を潴えた定位置停止クラッチに関する。
かかる定位置停止クラッチを構成するに、従来では、類
9図に示すように、伝動用回動部材(100)を駆動回
転軸(101)に遺伝支承すると共に、その伝動用回動
部材(100)の側部にスライドにより係合離脱する係
合部(102)を、前記駆動回転@ (101)にスプ
ライン外底したシフト部材としての可動クラッチ片(1
03)に設けである。
9図に示すように、伝動用回動部材(100)を駆動回
転軸(101)に遺伝支承すると共に、その伝動用回動
部材(100)の側部にスライドにより係合離脱する係
合部(102)を、前記駆動回転@ (101)にスプ
ライン外底したシフト部材としての可動クラッチ片(1
03)に設けである。
そして、クラッチ入り側に弾性付勢された9効クラッチ
片(103)をクラッチ切り側へ係止多幼させるシフト
操作部材(104)を、回転軸(105)に一体回転自
在に取付けると共に、@記シフト操作部材(104)が
クラッチ入り側へ移動することを阻止するようシフト操
作部材(104) K連設の揺動アーム(106)を接
当規制する円盤状部材(107)を、前記伝動用回動部
材(100)に一体回転するように取付け、さらに、円
盤状部材(107)に、前記伝効用回仙部材(100)
が所定回動位相にある時に揺動アーム(106)を係入
する切欠き(108)を形成し、もって、伝動用回動部
材(100)の駆萌を、伝幼用回幼部材(100)が所
定回動位を目にあるときのみ停止できるように構成しで
ある。 (実開昭59−36926
号公報参照)〔発明が解決しようとする間趙点〕 上記従来構成によると、揺動アーム(106)を係入す
るの欠き(108)が形成された円盤状部材(107)
を要するため、部品点数が多くなることや、円盤状部材
(107)と0]′助クラツチ片(103)とを近付け
て設けることが構造上できないため、それら部材(10
3) 、(107)を操作するためのシフト操作部材(
104)が大きくなることに起因して、定位置停止クラ
ッチが大型化して犬なる重量となる不都合があった。
片(103)をクラッチ切り側へ係止多幼させるシフト
操作部材(104)を、回転軸(105)に一体回転自
在に取付けると共に、@記シフト操作部材(104)が
クラッチ入り側へ移動することを阻止するようシフト操
作部材(104) K連設の揺動アーム(106)を接
当規制する円盤状部材(107)を、前記伝動用回動部
材(100)に一体回転するように取付け、さらに、円
盤状部材(107)に、前記伝効用回仙部材(100)
が所定回動位相にある時に揺動アーム(106)を係入
する切欠き(108)を形成し、もって、伝動用回動部
材(100)の駆萌を、伝幼用回幼部材(100)が所
定回動位を目にあるときのみ停止できるように構成しで
ある。 (実開昭59−36926
号公報参照)〔発明が解決しようとする間趙点〕 上記従来構成によると、揺動アーム(106)を係入す
るの欠き(108)が形成された円盤状部材(107)
を要するため、部品点数が多くなることや、円盤状部材
(107)と0]′助クラツチ片(103)とを近付け
て設けることが構造上できないため、それら部材(10
3) 、(107)を操作するためのシフト操作部材(
104)が大きくなることに起因して、定位置停止クラ
ッチが大型化して犬なる重量となる不都合があった。
本発明は、上記実状に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、定位置停止クラッチの小型軽量化を図る点に
ある。
の目的は、定位置停止クラッチの小型軽量化を図る点に
ある。
1本発明の特徴構成は、前記シフト部材に作用するシフ
ト操作部材に接当片を連設するとともに、シフト操作部
材のクラッチ切り作動に伴って前記接当片が前記伝動、
用回幼部材に設けた前記係合部の回妨軌跡内に入るよう
構成し、かつ、伝動用回動部材が所定回動位相にあ洸る
ときにのみ、前記接当片が係合部に係入するよう構成し
た点にあり、その作用及び効果は次の通りである。
ト操作部材に接当片を連設するとともに、シフト操作部
材のクラッチ切り作動に伴って前記接当片が前記伝動、
用回幼部材に設けた前記係合部の回妨軌跡内に入るよう
構成し、かつ、伝動用回動部材が所定回動位相にあ洸る
ときにのみ、前記接当片が係合部に係入するよう構成し
た点にあり、その作用及び効果は次の通りである。
すなわち、シフト操作部材のクラッチ切り作動に伴って
、シフト部材に作用するシフト操作部材に連設の接当片
を伝動用回動部材に設けた係合部の回#J@、跡因に入
るように、かつ、伝動用回動部材が所定同曲位相にある
ときのみ、前記接当片が係合部に係入するようにするの
である。
、シフト部材に作用するシフト操作部材に連設の接当片
を伝動用回動部材に設けた係合部の回#J@、跡因に入
るように、かつ、伝動用回動部材が所定同曲位相にある
ときのみ、前記接当片が係合部に係入するようにするの
である。
したがって、シフト操作部材のクラッチ切操作に伴って
シフト操作部材に連設の接当片を係入する係合部を、本
来的に備えさせる伝動用回、的部材に形成の係合部に兼
用することによって、4tJ記接当片を係入するための
係合部を備える別部材を設けるこ七がなくなるので、部
品点数が少なくなり、しかも前記接当片を伝動用回動部
材の側端に形成の係合部に係入させるためのシフト操作
部材そのも(23)をも小さくすることができることに
よって、定位置停止クラッチの小型軽量化を図ることが
できた。
シフト操作部材に連設の接当片を係入する係合部を、本
来的に備えさせる伝動用回、的部材に形成の係合部に兼
用することによって、4tJ記接当片を係入するための
係合部を備える別部材を設けるこ七がなくなるので、部
品点数が少なくなり、しかも前記接当片を伝動用回動部
材の側端に形成の係合部に係入させるためのシフト操作
部材そのも(23)をも小さくすることができることに
よって、定位置停止クラッチの小型軽量化を図ることが
できた。
第7図及び@8図に示すように、駆動回転可能且つ向き
変更操作可能な左右一対の前輪(1)。
変更操作可能な左右一対の前輪(1)。
(1)及び駆動回転可能な左右一対の後輪+21 、
(21を備え、エンジン(3)及びミッションケース(
4)ヲ、運転席(5)の前方で且つ機体前端部に位置さ
せる状態で設けた乗用車体の後部に、6枚のマット状苗
苗を横方向に並べて載置した状態で一定ストロークで横
往復移動する傾斜苗のせ台(6)、上下に循環作動する
に伴って各マット状苗尚夫々の下端部より1株分づつの
苗を取出して圃場に植付ける6個の植付爪(7)、及び
、溝方向適当間隔おきに並置される3個のフロー ト+
81等を備えた苗植付装置(9)を、上下一対の昇降リ
ンク(10a)、 (10b)を介して昇降可能に連結
し、更て、苗植付装置昇降操作用油圧シリンダ(24)
を、−A−降リンク(10a)、(10b)を車体に対
して上下da操作する状18で設け、もって、機体進行
に伴い順次4条の苗を植付けるよう構成し、又、植付深
さの一定化を図るべく、及び、枕地走行時や路上走行時
において苗植付装置(9)の地面との接当を回避させる
べく、苗植付装置(9)を車体に対して昇降操作できる
ように構成しである。
(21を備え、エンジン(3)及びミッションケース(
4)ヲ、運転席(5)の前方で且つ機体前端部に位置さ
せる状態で設けた乗用車体の後部に、6枚のマット状苗
苗を横方向に並べて載置した状態で一定ストロークで横
往復移動する傾斜苗のせ台(6)、上下に循環作動する
に伴って各マット状苗尚夫々の下端部より1株分づつの
苗を取出して圃場に植付ける6個の植付爪(7)、及び
、溝方向適当間隔おきに並置される3個のフロー ト+
81等を備えた苗植付装置(9)を、上下一対の昇降リ
ンク(10a)、 (10b)を介して昇降可能に連結
し、更て、苗植付装置昇降操作用油圧シリンダ(24)
を、−A−降リンク(10a)、(10b)を車体に対
して上下da操作する状18で設け、もって、機体進行
に伴い順次4条の苗を植付けるよう構成し、又、植付深
さの一定化を図るべく、及び、枕地走行時や路上走行時
において苗植付装置(9)の地面との接当を回避させる
べく、苗植付装置(9)を車体に対して昇降操作できる
ように構成しである。
前記苗植付装置(9)を駆動するに、第4図に示すよう
に、前記ミッションケース(4)からの切刃にて駆動さ
れる切刃収出軸α2を車体後部に設け、その収出軸に、
!:苗植付装置駆駆動ミッションケースαJの入力軸a
4)七を、苗植付装置1 f9)の昇降を許容する自在
継手付き伝動軸αωを介して連i助連結すると共に、l
W記ミッションケース(4)内に、切刃収出軸α2の1
枢仙を断続する植付クラッチαeを設けである。そして
、前記植付袋面嘔・切用ミッションケースσ3)に、苗
のせ台駆効用摺′#J軸αηを、一定ストロークでスラ
イド操作されるように貫通支承すると共に、駆切回伝軸
−と前記6個の植付爪(7)のうちの隣り合う2個づつ
に対する駆動軸0傷の(21固夫々とを連動連結する3
個のチェーンeO)を設け、さらに、谷チェーン20夫
々の伝助用目切部材としての入力スプロケツheυの駆
i幼を前記植付爪(7)が苗取出し直後の特定位相に位
置する時にのみ各別に停止させる定位置停止クラッチ機
構四を後述の如く設け、もって、6個の植付爪(7)及
び箔のせ台(6)の駆動を一挙にNr 佼できるように
、しかも、畦+Qでの作業時において不要な爪αカの駆
動を停止できるように構成しである。
に、前記ミッションケース(4)からの切刃にて駆動さ
れる切刃収出軸α2を車体後部に設け、その収出軸に、
!:苗植付装置駆駆動ミッションケースαJの入力軸a
4)七を、苗植付装置1 f9)の昇降を許容する自在
継手付き伝動軸αωを介して連i助連結すると共に、l
W記ミッションケース(4)内に、切刃収出軸α2の1
枢仙を断続する植付クラッチαeを設けである。そして
、前記植付袋面嘔・切用ミッションケースσ3)に、苗
のせ台駆効用摺′#J軸αηを、一定ストロークでスラ
イド操作されるように貫通支承すると共に、駆切回伝軸
−と前記6個の植付爪(7)のうちの隣り合う2個づつ
に対する駆動軸0傷の(21固夫々とを連動連結する3
個のチェーンeO)を設け、さらに、谷チェーン20夫
々の伝助用目切部材としての入力スプロケツheυの駆
i幼を前記植付爪(7)が苗取出し直後の特定位相に位
置する時にのみ各別に停止させる定位置停止クラッチ機
構四を後述の如く設け、もって、6個の植付爪(7)及
び箔のせ台(6)の駆動を一挙にNr 佼できるように
、しかも、畦+Qでの作業時において不要な爪αカの駆
動を停止できるように構成しである。
前記定位id停止クりッチ機fR四を構成するに、第1
図及至嘉3図に示すように、前記1□枢効回伝軸圃に前
記入力スブロケソ)[υを遊嵌すると共疋、その人カス
プロケッ) 21+の側端に係合部側を形成すると共に
、この係合部123+にスライドにより係脱するシフト
部材Q4を、前記駆切回伝軸aslにトルク伝達可能に
スプライン外底して、入カスプロゲット21)の駆動を
Fr続できるように構成しである。そして、クラッチ入
り側に弾性付勢された前記シフト部材Q4をクラッチ切
りlA1]へ係止移動させるシフト操作部材(251を
、揺動操作レバー261に取付けて、前記入カスプロゲ
ット21+が所定の回動位相にあるときのみ、前記シフ
ト部材Q4の係合解除方向への移行を許容する接当牽制
機構を備えである。又、前記シフト部材e4に作用する
前記シフト操作部材e5)に接当片(25a)を連設す
ると共に、そのシフト操作部材2日のクラッチ切り作動
に伴って前記接当片(25a)が前記入カスグロケツ)
21)Vc設けた前記係合部Q1の回萌軌跡内に入るよ
う構成し、かつ、@記入カスプロケット211が所定同
効位相【あるときのみ、前記接当片(25a)が係合部
e3に係入するよう構成し、もって、植付爪(7)の循
環で1回転することになる入カスブロケット圓の駆動を
、入力スプロケットC211が所定目切位相にあるとき
のみ停止できるように溝成しである。尚、前記定位置停
止クラッチ機構e2の夫々に対するクラッチレバ−0り
と前記揺動操作レバーQE9とをレリーズワイヤG3を
介して連動連結すると共に、クラッチレバ−r32をク
ラッチ切り位置に係止保持する係止枠(ロ)を設けであ
る。
図及至嘉3図に示すように、前記1□枢効回伝軸圃に前
記入力スブロケソ)[υを遊嵌すると共疋、その人カス
プロケッ) 21+の側端に係合部側を形成すると共に
、この係合部123+にスライドにより係脱するシフト
部材Q4を、前記駆切回伝軸aslにトルク伝達可能に
スプライン外底して、入カスプロゲット21)の駆動を
Fr続できるように構成しである。そして、クラッチ入
り側に弾性付勢された前記シフト部材Q4をクラッチ切
りlA1]へ係止移動させるシフト操作部材(251を
、揺動操作レバー261に取付けて、前記入カスプロゲ
ット21+が所定の回動位相にあるときのみ、前記シフ
ト部材Q4の係合解除方向への移行を許容する接当牽制
機構を備えである。又、前記シフト部材e4に作用する
前記シフト操作部材e5)に接当片(25a)を連設す
ると共に、そのシフト操作部材2日のクラッチ切り作動
に伴って前記接当片(25a)が前記入カスグロケツ)
21)Vc設けた前記係合部Q1の回萌軌跡内に入るよ
う構成し、かつ、@記入カスプロケット211が所定同
効位相【あるときのみ、前記接当片(25a)が係合部
e3に係入するよう構成し、もって、植付爪(7)の循
環で1回転することになる入カスブロケット圓の駆動を
、入力スプロケットC211が所定目切位相にあるとき
のみ停止できるように溝成しである。尚、前記定位置停
止クラッチ機構e2の夫々に対するクラッチレバ−0り
と前記揺動操作レバーQE9とをレリーズワイヤG3を
介して連動連結すると共に、クラッチレバ−r32をク
ラッチ切り位置に係止保持する係止枠(ロ)を設けであ
る。
前記函のせ台(6)の下端部に沿って横架配設する苗摺
1幼板271の両端部分を、染5図及び′第6図に示す
ように、挿抜自在に構成しである。つまり、菌摺動板Q
71の両端部側の菌摺動板(27a)。
1幼板271の両端部分を、染5図及び′第6図に示す
ように、挿抜自在に構成しである。つまり、菌摺動板Q
71の両端部側の菌摺動板(27a)。
(27b)の夫々の背面下部に取付けた長孔(28a)
形成のガイド板3鴎を機体側の苗摺幼板(27c)にビ
ス国土めすると共に、前記両端部側の苗摺劫板(27a
) 、(27b)の背面上部に形成の係上部(30a)
に係止されたピン(24)を機体側の萌−助板(27c
)の係止部(30b)に挿入し、もって、機体の収納時
においてビス四を緩めた後、両端部の直摺I切板(27
a)、(27b)を機体外方側へ摺動させて機体側の菌
摺動板(27c)に挿入されたビンt3カを抜き出す〆
と共に、その抜き出した状態において両端部の苗摺助板
(27a)、(27b)を下方側へ揺動した位置で前記
ビス四にて固定して、請摺効板Qカの横方向の長さを短
くできるようにしである。
形成のガイド板3鴎を機体側の苗摺幼板(27c)にビ
ス国土めすると共に、前記両端部側の苗摺劫板(27a
) 、(27b)の背面上部に形成の係上部(30a)
に係止されたピン(24)を機体側の萌−助板(27c
)の係止部(30b)に挿入し、もって、機体の収納時
においてビス四を緩めた後、両端部の直摺I切板(27
a)、(27b)を機体外方側へ摺動させて機体側の菌
摺動板(27c)に挿入されたビンt3カを抜き出す〆
と共に、その抜き出した状態において両端部の苗摺助板
(27a)、(27b)を下方側へ揺動した位置で前記
ビス四にて固定して、請摺効板Qカの横方向の長さを短
くできるようにしである。
本発明は、田植機に限らず、定位置停止が要求される各
種伝動装置のクラッチとして適用することができる。
種伝動装置のクラッチとして適用することができる。
図面は本発明に係る定位置停止クラッチの実施例を示し
、第1図は定位置停止クラッチの横断平面図、第2図及
び嘉3図は同クラッチの操作部材の斜視図、第4図は伝
動系を示す概略平面図、傅5図は摺動板の要部の拡大図
、vJ6図は第5図におけるW−W線矢視図、第7図は
乗用型田植機の側面図、第8図は同機の平面図である。 第9図は定位置亭止クラッチの従来例を示す横断平面図
である。 翰・・・・・・駆動回転軸、2カ・・・・・・伝動用回
動部材、23・・・・係合部、941・・・・・・シフ
ト部材、ej・・・・・・シフト操作部材、(25a)
・・・・・・接当片。
、第1図は定位置停止クラッチの横断平面図、第2図及
び嘉3図は同クラッチの操作部材の斜視図、第4図は伝
動系を示す概略平面図、傅5図は摺動板の要部の拡大図
、vJ6図は第5図におけるW−W線矢視図、第7図は
乗用型田植機の側面図、第8図は同機の平面図である。 第9図は定位置亭止クラッチの従来例を示す横断平面図
である。 翰・・・・・・駆動回転軸、2カ・・・・・・伝動用回
動部材、23・・・・係合部、941・・・・・・シフ
ト部材、ej・・・・・・シフト操作部材、(25a)
・・・・・・接当片。
Claims (1)
- 駆動回転軸(19)に遊嵌した伝動用回動部材(21)
の側端に係合部(23)を形成するとともに、この係合
部(23)に係脱するシフト部材(24)を前記駆動回
転軸(18)にトルク伝達可能に外嵌し、前記伝動用回
動部材(21)が所定の回動位相にあるときにのみ、前
記シフト部材(24)の係合解除方向への移行を許容す
る接当牽制機構を備えた定位置停止クラッチであつて、
前記シフト部材(24)に作用するシフト操作部材(2
5)に接当片(25a)を連設するとともに、シフト操
作部材(25)のクラッチ切り作動に伴つて前記接当片
(25a)が前記伝動用回動部材(21)に設けた前記
係合部(23)の回動軌跡内に入るよう構成し、かつ、
伝動用回動部材(21)が所定回動位相にあるときにの
み、前記接当片(25a)が係合部(23)に係入する
よう構成してある定位置停止クラッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22939185A JPS6287016A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 定位置停止クラツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22939185A JPS6287016A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 定位置停止クラツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287016A true JPS6287016A (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=16891462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22939185A Pending JPS6287016A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 定位置停止クラツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287016A (ja) |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP22939185A patent/JPS6287016A/ja active Pending
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