JPS628710Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS628710Y2 JPS628710Y2 JP8892680U JP8892680U JPS628710Y2 JP S628710 Y2 JPS628710 Y2 JP S628710Y2 JP 8892680 U JP8892680 U JP 8892680U JP 8892680 U JP8892680 U JP 8892680U JP S628710 Y2 JPS628710 Y2 JP S628710Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- wall
- lower wall
- notch
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 34
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 7
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 7
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Valve Housings (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(利用分野)
本考案は、温水暖房システム等において、温水
循環回路接続用の流路接続具、所謂、給湯用ボツ
クスバルブに関するものであり、特に、端末器具
近傍の室内壁面に埋設されるこの種ボツクスバル
ブにおける接続部からの漏水や結露水が壁面に侵
入することを防止しようとするものである。
循環回路接続用の流路接続具、所謂、給湯用ボツ
クスバルブに関するものであり、特に、端末器具
近傍の室内壁面に埋設されるこの種ボツクスバル
ブにおける接続部からの漏水や結露水が壁面に侵
入することを防止しようとするものである。
(従来技術)
給湯用ボツクスバルブからの漏水、あるいは、
このバルブ本体に生じる結露水をボツクスバルブ
のボツクスから外部に導き出すようにしたもの
を、すでに、実願昭55−29545号として提案し
た。
このバルブ本体に生じる結露水をボツクスバルブ
のボツクスから外部に導き出すようにしたもの
を、すでに、実願昭55−29545号として提案し
た。
このものは、バルブ本体1を収容するボツクス
2を壁面に埋設し、このボツクスの室内側の開放
端を室内壁面に添設した開閉自在の蓋板31によ
つて閉塞するようにしたものであり、前記ボツク
ス2の下壁16前縁の中央部以外の部分に立ち上
り部18を設け、蓋板支持用の枠体28の下端部
に取り付けた受皿22を前記した壁の下方に配設
し、さらに、この受皿22に連通させ且枠体28
を貫通させた排出管Eをこの枠体28の下端に設
けた構成となつている。
2を壁面に埋設し、このボツクスの室内側の開放
端を室内壁面に添設した開閉自在の蓋板31によ
つて閉塞するようにしたものであり、前記ボツク
ス2の下壁16前縁の中央部以外の部分に立ち上
り部18を設け、蓋板支持用の枠体28の下端部
に取り付けた受皿22を前記した壁の下方に配設
し、さらに、この受皿22に連通させ且枠体28
を貫通させた排出管Eをこの枠体28の下端に設
けた構成となつている。
このものでは、バルブ本体1の接続部からの漏
水や、このバルブ本体1に生じる結露水は、ボツ
クス2の下壁16に滴下したあと、受皿22に貯
溜され、排出管Eを介して室内側に排出されるか
ら、上記した漏水や結露水が壁面3に侵入するこ
とが大幅に少なくなる。
水や、このバルブ本体1に生じる結露水は、ボツ
クス2の下壁16に滴下したあと、受皿22に貯
溜され、排出管Eを介して室内側に排出されるか
ら、上記した漏水や結露水が壁面3に侵入するこ
とが大幅に少なくなる。
ところが、この先行例のものでは、上記漏水や
結露水がボツクス2の下壁16から受皿22に滴
下するときその一部がボツクス2の下壁16の裏
面を伝つて壁面内に侵入する不都合がある。
結露水がボツクス2の下壁16から受皿22に滴
下するときその一部がボツクス2の下壁16の裏
面を伝つて壁面内に侵入する不都合がある。
これは、漏水や結露水は微量であることから、
下壁16の前縁の中央部から排出される水が、そ
の表面張力によつて水平方向に取付姿勢となるボ
ツクス2の下壁16の裏面側に移動するからであ
る。
下壁16の前縁の中央部から排出される水が、そ
の表面張力によつて水平方向に取付姿勢となるボ
ツクス2の下壁16の裏面側に移動するからであ
る。
(技術的課題)
本考案は、上記した点に鑑みて成されたもので
あり、〓室内側に開放させたボツクス2内にバル
ブ本体1を設けて、このボツクス2の開放端側か
ら端末器具側の接続具を接続し、枠体28によつ
て支持された蓋板31を壁面3の表面に添設して
ボツクス2の開放部を開閉自在に閉鎖し、ボツク
ス2の下壁16の前縁から、漏水や結露水をこの
下壁16の下方に設けた受皿22に排出するよう
にしたもの〓において、前記漏水等の壁面3内へ
の侵入を確実に防止することをその技術的課題と
する。
あり、〓室内側に開放させたボツクス2内にバル
ブ本体1を設けて、このボツクス2の開放端側か
ら端末器具側の接続具を接続し、枠体28によつ
て支持された蓋板31を壁面3の表面に添設して
ボツクス2の開放部を開閉自在に閉鎖し、ボツク
ス2の下壁16の前縁から、漏水や結露水をこの
下壁16の下方に設けた受皿22に排出するよう
にしたもの〓において、前記漏水等の壁面3内へ
の侵入を確実に防止することをその技術的課題と
する。
(技術的手段)
上記技術的課題を解決するために講じた本考案
の技術的手段は、〓下壁16の前縁の全域に立ち
上り部18を設けてこの立ち上り部18の中程に
切欠部19を形成し、下壁16の前縁又はその近
傍から垂下する舌片23を設けて、この舌片23
の配設域を少なくとも切欠部19の下方全域と
し、受皿22の大きさを切欠部19の下方域より
大きく設定した〓ことである。
の技術的手段は、〓下壁16の前縁の全域に立ち
上り部18を設けてこの立ち上り部18の中程に
切欠部19を形成し、下壁16の前縁又はその近
傍から垂下する舌片23を設けて、この舌片23
の配設域を少なくとも切欠部19の下方全域と
し、受皿22の大きさを切欠部19の下方域より
大きく設定した〓ことである。
(作用)
本考案の上記技術的手段は次のように作用す
る。
る。
バルブ本体1からの漏水や結露水は、下壁16
上面に貯溜したあと切欠部19から受皿22に滴
下するが、この滴下域には、下壁16の裏面から
下方に垂下する舌片23があり、下壁116から
の排出水は、舌片23を伝つて、受皿22上に滴
下する。
上面に貯溜したあと切欠部19から受皿22に滴
下するが、この滴下域には、下壁16の裏面から
下方に垂下する舌片23があり、下壁116から
の排出水は、舌片23を伝つて、受皿22上に滴
下する。
下壁16の裏面は水平状態にあるが、舌片23
の下端は、前記下壁16の裏面より下位に位置す
るから、排出水は下壁16の裏面側には移動しな
い。
の下端は、前記下壁16の裏面より下位に位置す
るから、排出水は下壁16の裏面側には移動しな
い。
(効果)
本考案は、上記構成であるから次の特有の効果
を有する。
を有する。
排出水は下壁16の裏面側には移動しないか
ら、この排出水がすべて確実に受皿22に滴下
し、壁面3内に水が侵入することを確実に防止す
ることができる。
ら、この排出水がすべて確実に受皿22に滴下
し、壁面3内に水が侵入することを確実に防止す
ることができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例の詳細を図面に基いて説
明する。
明する。
第1図に、本考案実施例のボツクスバルブの設
置状態の断面図を示すが、同図に於いて1はバル
ブ本体で、一端開放のボツクス2内に収容され、
該ボツクスは、壁3内に埋設されて開放部は室内
側に開口する。バルブ本体1内には一対の流路
4,4が形成され、壁3内を上昇する一対の給湯
配管5,5がボツクス2から下方に突出した一対
の接続管6,6に接続される。尚、同図は、一方
の流路側についての断面であり、これと同構成の
流路が並列されるものである。このことは、以下
に説述する弁装置等についても同様である。
置状態の断面図を示すが、同図に於いて1はバル
ブ本体で、一端開放のボツクス2内に収容され、
該ボツクスは、壁3内に埋設されて開放部は室内
側に開口する。バルブ本体1内には一対の流路
4,4が形成され、壁3内を上昇する一対の給湯
配管5,5がボツクス2から下方に突出した一対
の接続管6,6に接続される。尚、同図は、一方
の流路側についての断面であり、これと同構成の
流路が並列されるものである。このことは、以下
に説述する弁装置等についても同様である。
各流路には、一組の弁装置が挿入されている
が、その一方を例に採り説述すると、該弁装置は
主弁7と副弁8とから成り、これらの弁は互いに
連動してバルブ本体1の正面上部に設けた接続口
9に突出する主弁7の弁軸10を押し込むと、該
主弁が開弁すると共に副弁8が開弁する構造であ
る。
が、その一方を例に採り説述すると、該弁装置は
主弁7と副弁8とから成り、これらの弁は互いに
連動してバルブ本体1の正面上部に設けた接続口
9に突出する主弁7の弁軸10を押し込むと、該
主弁が開弁すると共に副弁8が開弁する構造であ
る。
前記接続口9には、プラグ11の接続筒12が
対応し、該接続筒12を接続口9に挿入すると、
プラグ11の流路内に挿入した常閉弁体13が弁
軸10を押し込むと同時に常閉弁体13も開弁す
る。プラグ11にも一対の流路が並設されて互い
に同構成となつており、プラグ11の一対の接続
筒12,12をバルブ本体側の一体の接続口9,
9に同時に挿入可能で、これにより二つの流路が
連通する。プラグ11の各流路はフアンコンベク
ターの端未器14に接続されており、上記したプ
ラグ11の差込みにより一方の流路5から端未器
具14を介して他方の流路5に帰還する循環回路
が連通する。
対応し、該接続筒12を接続口9に挿入すると、
プラグ11の流路内に挿入した常閉弁体13が弁
軸10を押し込むと同時に常閉弁体13も開弁す
る。プラグ11にも一対の流路が並設されて互い
に同構成となつており、プラグ11の一対の接続
筒12,12をバルブ本体側の一体の接続口9,
9に同時に挿入可能で、これにより二つの流路が
連通する。プラグ11の各流路はフアンコンベク
ターの端未器14に接続されており、上記したプ
ラグ11の差込みにより一方の流路5から端未器
具14を介して他方の流路5に帰還する循環回路
が連通する。
15は、栓体でバルブ本体1の正面上部に開口
する一対の接続口9,9を、端未器具不使用時に
閉止するものである。
する一対の接続口9,9を、端未器具不使用時に
閉止するものである。
ボツクス2の下壁16から配管接続部17が気
密状態で下方に突出するが、該配管接続部外周と
下壁16との間には、適宜シール手段が施されて
おり、この部分の気密は保たれている。又、下壁
16の前縁に立ち上り部18を設けると共に、第
2図に示す如く、該立ち上り部中央には切欠部1
9を形成し、該切欠部はボツクス2の両側壁2
0,21間に架設される受皿22の上方に位置さ
せ、さらに、下壁16前縁の適宜範囲には舌片2
3が垂下して受皿22内に対向している。
密状態で下方に突出するが、該配管接続部外周と
下壁16との間には、適宜シール手段が施されて
おり、この部分の気密は保たれている。又、下壁
16の前縁に立ち上り部18を設けると共に、第
2図に示す如く、該立ち上り部中央には切欠部1
9を形成し、該切欠部はボツクス2の両側壁2
0,21間に架設される受皿22の上方に位置さ
せ、さらに、下壁16前縁の適宜範囲には舌片2
3が垂下して受皿22内に対向している。
前記受皿22は、ボツクス2の開口端を閉塞し
且接続口9,9に対応する開口部24を有する表
示板25と一体又は別体に設けられるが、該受皿
の前壁26に導出路27を設けて、該導出路を枠
体28の下辺中央に穿設した透孔29から突出さ
せている。
且接続口9,9に対応する開口部24を有する表
示板25と一体又は別体に設けられるが、該受皿
の前壁26に導出路27を設けて、該導出路を枠
体28の下辺中央に穿設した透孔29から突出さ
せている。
枠体28は、ボツクス2の正面に相当する開口
部を有するが、該開口部周縁の枠部をボツクス2
の舌片30、及び立ち上り部18に適宜にねじ止
めして表示板25の外側から止着され、該枠体2
8に含まれる形で蓋板31が回動可能に装着され
る。図示実施例の場合上端部が支点で、蓋板31
は上方に回動して開放される。
部を有するが、該開口部周縁の枠部をボツクス2
の舌片30、及び立ち上り部18に適宜にねじ止
めして表示板25の外側から止着され、該枠体2
8に含まれる形で蓋板31が回動可能に装着され
る。図示実施例の場合上端部が支点で、蓋板31
は上方に回動して開放される。
また、枠体28の下辺の透孔29下方には舌片
32が突出してその先端は壁3の室内側壁面から
適宜量突出している。
32が突出してその先端は壁3の室内側壁面から
適宜量突出している。
上記した実施例の場合、バルブ本体1からの異
常時に於ける微量漏出水及び結露水は、すべてが
ボツクス2の下壁16内に滴下し、前縁の立ち上
り部18中央の切欠部19から受皿22内に滴下
する。この時、切欠部19の裏面には舌片23が
垂下しているため、該切欠部から溢れた貯留水は
下壁16の裏面を伝うことなく該舌片のみから受
皿内に滴下することとなり、該部分での壁3内部
へのこれら結露水等の浸入が生じない。
常時に於ける微量漏出水及び結露水は、すべてが
ボツクス2の下壁16内に滴下し、前縁の立ち上
り部18中央の切欠部19から受皿22内に滴下
する。この時、切欠部19の裏面には舌片23が
垂下しているため、該切欠部から溢れた貯留水は
下壁16の裏面を伝うことなく該舌片のみから受
皿内に滴下することとなり、該部分での壁3内部
へのこれら結露水等の浸入が生じない。
次に、受皿22に貯留した水は、その前壁26
の導出路27から枠体28の下辺を貫通して舌片
32から蒸発又は滴下する。従つてこの経路に於
いても、結露水等の壁3内への浸入の恐れがな
い。
の導出路27から枠体28の下辺を貫通して舌片
32から蒸発又は滴下する。従つてこの経路に於
いても、結露水等の壁3内への浸入の恐れがな
い。
尚、この場合の滴下量はごく微量であるため、
大部分は受皿22内への貯留に止まり、異常時に
導出路27から漏出することとなる。
大部分は受皿22内への貯留に止まり、異常時に
導出路27から漏出することとなる。
第1図は本考案実施例の断面図、第2図は要部
の正面図、第3図、第4図は従来例の説明図であ
り、図中 1……バルブ本体、2……ボツクス、16……
下壁、18……立ち上り部、19切欠部、23…
…舌片。
の正面図、第3図、第4図は従来例の説明図であ
り、図中 1……バルブ本体、2……ボツクス、16……
下壁、18……立ち上り部、19切欠部、23…
…舌片。
Claims (1)
- 室内側に開放させたボツクス2内にバルブ本体
1を設けて、このボツクス2の開放端側から端末
器具側の接続具を接続し、枠体28によつて支持
された蓋板31を壁面3の表面に添設してボツク
ス2の開放部を開閉自在に閉鎖し、ボツクス2の
下壁16の前縁から、漏水や結露水をこの下壁1
6の下方に設けた受皿22に排出するようにした
ものにおいて、下壁16の前縁の全域に立ち上り
部18を設けてこの立ち上り部18の中程に切欠
部19を形成し、下壁16の前縁又はその近傍か
ら垂下する舌片23を設けて、この舌片23の配
設域を少なくとも切欠部19の下方全域とし、受
皿22の大きさを切欠部19の下方域より大きく
設定した給湯用ボツクスバルブのボツクス構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892680U JPS628710Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892680U JPS628710Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5711421U JPS5711421U (ja) | 1982-01-21 |
| JPS628710Y2 true JPS628710Y2 (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=29450985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8892680U Expired JPS628710Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628710Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-24 JP JP8892680U patent/JPS628710Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5711421U (ja) | 1982-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS628710Y2 (ja) | ||
| JPS628709Y2 (ja) | ||
| GB2151466A (en) | Device for condensing vapour escaping from a vent in a dish washer | |
| JPS6013887Y2 (ja) | 給湯回路用の温水コンセント | |
| JPH0615912Y2 (ja) | 冷温水ディスペンサ | |
| JPH0745661Y2 (ja) | 排水トラップ | |
| JP3057916B2 (ja) | 除湿機 | |
| JPH10205803A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0714733Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2834965B2 (ja) | 給液タンク装置 | |
| JPS6122183Y2 (ja) | ||
| JPS6015096Y2 (ja) | 製氷機 | |
| JPH06257790A (ja) | 恒温恒湿空気供給装置 | |
| JPH045900Y2 (ja) | ||
| US1804167A (en) | Valve | |
| JPS6350622Y2 (ja) | ||
| JPH0547331Y2 (ja) | ||
| JPS6221877Y2 (ja) | ||
| JPH0315658Y2 (ja) | ||
| JPS598070Y2 (ja) | 流体ボツクスコツク | |
| JPS5829379Y2 (ja) | 天井埋込形空気調和機の天井面露出パネル | |
| JPS643965Y2 (ja) | ||
| US1981562A (en) | Refrigerating apparatus | |
| CN110038399A (zh) | 一种双塔式压缩空气深冷干燥装置 | |
| JPS6016814Y2 (ja) | 水位制御スカムブロ−装置 |