JPS628756A - 下肢伸展運動器 - Google Patents
下肢伸展運動器Info
- Publication number
- JPS628756A JPS628756A JP60146104A JP14610485A JPS628756A JP S628756 A JPS628756 A JP S628756A JP 60146104 A JP60146104 A JP 60146104A JP 14610485 A JP14610485 A JP 14610485A JP S628756 A JPS628756 A JP S628756A
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- legs
- chains
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- Granted
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 title description 13
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 claims description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 8
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 3
- 230000003189 isokinetic effect Effects 0.000 description 2
- 206010019468 Hemiplegia Diseases 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003387 muscular Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、両脚の屈伸運動を、左右独立に又は左右交
互に或いは左右−緒に行えるようにした下肢伸展運動器
に関する。
互に或いは左右−緒に行えるようにした下肢伸展運動器
に関する。
体力増強のためや手術後の患者や身体障害者等の機能回
復訓練用に用いられる第5図に示す下肢伸展運動2S1
は、座位姿勢をとる訓練者が両脚を前方に投げ出し、前
後方向に往復動自在のペダル2g、2fに足を固定して
、屈伸運動を繰り返し、その際ワイヤ3によりペダルに
連結した重錘46゜4r等の負荷が筋肉に運動抵抗を与
える構成とされている。
復訓練用に用いられる第5図に示す下肢伸展運動2S1
は、座位姿勢をとる訓練者が両脚を前方に投げ出し、前
後方向に往復動自在のペダル2g、2fに足を固定して
、屈伸運動を繰り返し、その際ワイヤ3によりペダルに
連結した重錘46゜4r等の負荷が筋肉に運動抵抗を与
える構成とされている。
上記従来の下肢伸展運動器1は、一般の関節運動におけ
る筋力の作用が、屈曲位(伸展開始時)で最も小さく、
中間角度で最大になり、伸展位で再び小さくなるような
山型の特性を有するのに対し、重錘4i4r等を利用し
た等仮性訓練(l5otonic Exercise
)であるため、屈曲位に適した重錘負荷に設定すると他
の角度では、負荷が過小であり、筋力が最大になる中間
角度に適した重錘負荷に設定すると、他の角度では過負
荷になり無理を生じる等、関節可動域のすべてに最適の
負荷を与えることができないという問題点があった。ま
た、重錘負荷に対し両足同時に伸展する片足ずつ行うか
で、右足ペダルを伸展したら左足ペダルは屈曲する、ま
たはその反対というようなペダルを交互に運動させるこ
とができず、歩行動作を考えた交互運動のための訓練や
、片マヒ患者等の訓練はできない等の問題点があった。
る筋力の作用が、屈曲位(伸展開始時)で最も小さく、
中間角度で最大になり、伸展位で再び小さくなるような
山型の特性を有するのに対し、重錘4i4r等を利用し
た等仮性訓練(l5otonic Exercise
)であるため、屈曲位に適した重錘負荷に設定すると他
の角度では、負荷が過小であり、筋力が最大になる中間
角度に適した重錘負荷に設定すると、他の角度では過負
荷になり無理を生じる等、関節可動域のすべてに最適の
負荷を与えることができないという問題点があった。ま
た、重錘負荷に対し両足同時に伸展する片足ずつ行うか
で、右足ペダルを伸展したら左足ペダルは屈曲する、ま
たはその反対というようなペダルを交互に運動させるこ
とができず、歩行動作を考えた交互運動のための訓練や
、片マヒ患者等の訓練はできない等の問題点があった。
この発明は、上記問題点を解決したものであり、座位姿
勢に詔ける両脚の屈伸範囲に往復動自在に張設した左右
一対のチェーンと、これら一対のチェーンにそれぞれ連
結され、左右の足を係止させるペダルと、前記各チェー
ンが張設された一対のスプロケットが、あらかじめ定め
た所定速度に達したときに負荷を与える速度制限型負荷
装置と、前記一対のスプロケット間に介在し、作動時両
スプロケットを相互に逆回転する関係に規制する歯車機
構とから構成したことを要旨とするものである。
勢に詔ける両脚の屈伸範囲に往復動自在に張設した左右
一対のチェーンと、これら一対のチェーンにそれぞれ連
結され、左右の足を係止させるペダルと、前記各チェー
ンが張設された一対のスプロケットが、あらかじめ定め
た所定速度に達したときに負荷を与える速度制限型負荷
装置と、前記一対のスプロケット間に介在し、作動時両
スプロケットを相互に逆回転する関係に規制する歯車機
構とから構成したことを要旨とするものである。
この発明は、スプロケット間に張設されたチェーンに固
着されたペダルを、両脚の屈伸により往復運動させ、伸
展時に等速性訓練を行わせるとともに、左右のスプロケ
ット間に介在させた歯車機構により、両スプロケットを
逆回転関係に規制できるようにする。
着されたペダルを、両脚の屈伸により往復運動させ、伸
展時に等速性訓練を行わせるとともに、左右のスプロケ
ット間に介在させた歯車機構により、両スプロケットを
逆回転関係に規制できるようにする。
以下、この発明の実施例について、第1図ないし第3因
を参照して説明する。第1図ないし第3図は、それぞれ
この発明の下肢伸展運動器の一実施例を示す平面図、側
面図及び要部平面図である。
を参照して説明する。第1図ないし第3図は、それぞれ
この発明の下肢伸展運動器の一実施例を示す平面図、側
面図及び要部平面図である。
第1.2図中、下肢伸展運動器11は、運動速度を制限
する速度制@型の負荷装置12による負荷と、訓練者の
脚力とを、カムクラッチ13により整合させる構成とし
である。訓練者は、椅子14の上ζこ腰を降ろし、両脚
を前方に投げ出し、左右の足をペダル15/、15rに
嘔止する。ペダルisg、isrは、それぞれ両脚の屈
伸範囲に設けた一対のスプロケットL61間及び16
r間に張設されたチェーン17に連結されており、脚の
屈伸運動によりチェーン17に平行な一対のガイドレー
ル171,17rに沿って前後に往復運動を行う。
する速度制@型の負荷装置12による負荷と、訓練者の
脚力とを、カムクラッチ13により整合させる構成とし
である。訓練者は、椅子14の上ζこ腰を降ろし、両脚
を前方に投げ出し、左右の足をペダル15/、15rに
嘔止する。ペダルisg、isrは、それぞれ両脚の屈
伸範囲に設けた一対のスプロケットL61間及び16
r間に張設されたチェーン17に連結されており、脚の
屈伸運動によりチェーン17に平行な一対のガイドレー
ル171,17rに沿って前後に往復運動を行う。
左右のスプロケツ)16jl’、L6rは、第3図に示
す如く、歯車機構18両側のカムクラッチ13の各出力
軸13 aに取り付けてあり、両力ムクラッチ13の出
力軸13 aを貫通する入力軸13 bの右端部に設け
たプーリ19が、ベルト掛は伝動により負荷装置12の
回転動力を伝達される。カムクラッチ13は、出力軸1
3 aが正転方向に入力軸13 b・と同期したときに
、接続状態となるもので、両出力軸13 aの端部には
、歯車201.20rが固着しである。歯車20 gに
は、小径の歯車21を介して歯車221が噛合しており
、他方の歯車20 rには歯車22 rが噛合させであ
る。歯車22 gと歯車22 rは、同一の軸お上にあ
り、歯車221は、運動形態に合わせて操作されるシフ
トレバ−24により、軸n上を噛合位置と離脱位置の間
で移動させることができる。
す如く、歯車機構18両側のカムクラッチ13の各出力
軸13 aに取り付けてあり、両力ムクラッチ13の出
力軸13 aを貫通する入力軸13 bの右端部に設け
たプーリ19が、ベルト掛は伝動により負荷装置12の
回転動力を伝達される。カムクラッチ13は、出力軸1
3 aが正転方向に入力軸13 b・と同期したときに
、接続状態となるもので、両出力軸13 aの端部には
、歯車201.20rが固着しである。歯車20 gに
は、小径の歯車21を介して歯車221が噛合しており
、他方の歯車20 rには歯車22 rが噛合させであ
る。歯車22 gと歯車22 rは、同一の軸お上にあ
り、歯車221は、運動形態に合わせて操作されるシフ
トレバ−24により、軸n上を噛合位置と離脱位置の間
で移動させることができる。
、負荷装置12は、その出力軸12 aがあらかじめ定
めた所定速度で回転し、それを越えて回転しようとする
ときに、所定速度を越える回転を抑制する働きをする速
度制限型のものが用いられ、訓練者は反力としての抵抗
を受ける。
めた所定速度で回転し、それを越えて回転しようとする
ときに、所定速度を越える回転を抑制する働きをする速
度制限型のものが用いられ、訓練者は反力としての抵抗
を受ける。
ここで、シフトレバ−冴を操作して歯車221を離脱位
置にシフトすると、左右の歯車20/、20rは互いに
独立して回転できるようになる。従って、訓練者は左右
の脚を別個に、又はペダル151 、15rどうしを連
結することにより同時に屈伸させることができる。この
場合、カムクラッチ13の出力軸13 aの正転速度が
入力軸13 bの回転速度より小である場合は、カムク
ラッチ13はすべり状態にあり、出力軸13 aの正転
速度が入力軸13 bの回転速度に追いついたときに、
出力軸13 aと入力軸13 bは一体回転する。この
ため、左右の脚をある速度以上の速さで動かそうとして
も、出力軸13 aの回転はそれ以上に上らず、これに
より蹴り出す側の脚は等速性の伸展運動を行う。
置にシフトすると、左右の歯車20/、20rは互いに
独立して回転できるようになる。従って、訓練者は左右
の脚を別個に、又はペダル151 、15rどうしを連
結することにより同時に屈伸させることができる。この
場合、カムクラッチ13の出力軸13 aの正転速度が
入力軸13 bの回転速度より小である場合は、カムク
ラッチ13はすべり状態にあり、出力軸13 aの正転
速度が入力軸13 bの回転速度に追いついたときに、
出力軸13 aと入力軸13 bは一体回転する。この
ため、左右の脚をある速度以上の速さで動かそうとして
も、出力軸13 aの回転はそれ以上に上らず、これに
より蹴り出す側の脚は等速性の伸展運動を行う。
これに対し、シフトレバ−24を操作して歯車22jを
噛合位置にシフトすると、左右の歯車201゜2Orは
互いに逆方向に同期回転するようになる。
噛合位置にシフトすると、左右の歯車201゜2Orは
互いに逆方向に同期回転するようになる。
従って、訓練者は左右の脚を交互に動かすことにより、
ペダル1!M!、15rを交互に在り動することができ
る。すなわち、左脚を前に伸展させたときに、右脚が屈
曲し、右脚を前に伸展させたときに、左脚が屈曲する。
ペダル1!M!、15rを交互に在り動することができ
る。すなわち、左脚を前に伸展させたときに、右脚が屈
曲し、右脚を前に伸展させたときに、左脚が屈曲する。
従って、この場合の運動は、左脚と右脚が交互に屈伸す
る運動になる。すなわち、この実施例の場合、両脚の全
可動域にわたって一定速度での抵抗訓練、いわゆる等速
性訓練(Iso−kinetic Exercise
)が行われ、これによりある角度での筋運動が障害等の
理由で弱まっている場合でも、正°シ<適応した負荷を
与えることができる。
る運動になる。すなわち、この実施例の場合、両脚の全
可動域にわたって一定速度での抵抗訓練、いわゆる等速
性訓練(Iso−kinetic Exercise
)が行われ、これによりある角度での筋運動が障害等の
理由で弱まっている場合でも、正°シ<適応した負荷を
与えることができる。
このようiζ、上記下肢伸展運動器1は、スプロケツ)
161間及び16 r間に張設されたチェーン17に
連結されたペダル151 、15 rを、両脚の屈伸に
より往復運動させ、伸展時に等速性訓練を行わせるとと
もに、左右のスプロケット161,16r間に介在させ
た歯車機構18により、両スプロケット161 # 1
6 rを逆回転関係に規制できるよう構成したから、歯
車機構18の作動又は非作動に応じて、両脚の運動形態
を、左右交互か又は左右独立にというように選択するこ
とができる。さらに、両スプロケット161,16rの
回転に対し、速度制限盤の負荷装置12により、あらか
じめ定めた所定速度に達したときに負荷を与える構成と
したから、等速性ヅ(1練にもとづいて、等属性訓練や
等張性訓練からは得難い筋力増強1機能回復の実を挙げ
ることができる。
161間及び16 r間に張設されたチェーン17に
連結されたペダル151 、15 rを、両脚の屈伸に
より往復運動させ、伸展時に等速性訓練を行わせるとと
もに、左右のスプロケット161,16r間に介在させ
た歯車機構18により、両スプロケット161 # 1
6 rを逆回転関係に規制できるよう構成したから、歯
車機構18の作動又は非作動に応じて、両脚の運動形態
を、左右交互か又は左右独立にというように選択するこ
とができる。さらに、両スプロケット161,16rの
回転に対し、速度制限盤の負荷装置12により、あらか
じめ定めた所定速度に達したときに負荷を与える構成と
したから、等速性ヅ(1練にもとづいて、等属性訓練や
等張性訓練からは得難い筋力増強1機能回復の実を挙げ
ることができる。
なお、上記実施例において、歯車機構18は5個の歯車
206 、zor 、21.22J 、’22rを用い
て構成したが、第4図に示す歯車機構四の如くに一対の
傘歯車306,301を固着するとともに、これらの傘
歯車30g、3Orに噛合離脱自在の傘歯車31を設け
、運動形態に合わせて操作されるシフトレバ−32によ
り、傘歯車31を噛合状態又は離脱状態に切り換える構
成としてもよい。傘歯車31を噛合させると、左右のペ
ダル161.L6rは交互運動を行い、傘歯車31を離
脱させれば、左右のペーダル161 、16rは自由に
運動することになる。
206 、zor 、21.22J 、’22rを用い
て構成したが、第4図に示す歯車機構四の如くに一対の
傘歯車306,301を固着するとともに、これらの傘
歯車30g、3Orに噛合離脱自在の傘歯車31を設け
、運動形態に合わせて操作されるシフトレバ−32によ
り、傘歯車31を噛合状態又は離脱状態に切り換える構
成としてもよい。傘歯車31を噛合させると、左右のペ
ダル161.L6rは交互運動を行い、傘歯車31を離
脱させれば、左右のペーダル161 、16rは自由に
運動することになる。
また、上記実施例において、入力軸13 aの軸端に制
動手段を設けることにより、等張性訓練が可能となる。
動手段を設けることにより、等張性訓練が可能となる。
さらにまた、下肢伸展運動器11は、水平に設置するだ
けでなく、水平から垂直まで適当な傾斜をもたせて使用
することも可能である。
けでなく、水平から垂直まで適当な傾斜をもたせて使用
することも可能である。
また、上記実施例において、第2図中点線で示す如く、
ペダル15 g 、 15 rに半導体歪センサ50を
取り付け、表示装置(図示せず)に脚の伸展力を表示す
るようにしてもよい。
ペダル15 g 、 15 rに半導体歪センサ50を
取り付け、表示装置(図示せず)に脚の伸展力を表示す
るようにしてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、スプロケット
間に張設されたチェーンに連結されたペダルを、両脚の
屈伸により往復運動させ、伸展時に等速性訓練を行わせ
るとともに、左右のスプロケット間に介在させた歯車機
構により、両スプロケットを逆回転関係に規制できるよ
う構成したから、歯車機構の作動又は非作動に応じて、
両脚の運動形態を、左右交互か又は左右独立にというよ
うに選択することができ、さらに両スプロケットの回転
に対し、速度制限型の負荷装置により、あらかじめ定め
た所定速度に達したときに負荷を与える構成としたから
、等速性訓練にもとづいて、等属性訓練や等張性訓練か
らは得難い筋力増強。
間に張設されたチェーンに連結されたペダルを、両脚の
屈伸により往復運動させ、伸展時に等速性訓練を行わせ
るとともに、左右のスプロケット間に介在させた歯車機
構により、両スプロケットを逆回転関係に規制できるよ
う構成したから、歯車機構の作動又は非作動に応じて、
両脚の運動形態を、左右交互か又は左右独立にというよ
うに選択することができ、さらに両スプロケットの回転
に対し、速度制限型の負荷装置により、あらかじめ定め
た所定速度に達したときに負荷を与える構成としたから
、等速性訓練にもとづいて、等属性訓練や等張性訓練か
らは得難い筋力増強。
機能回復の夷を挙げることができ、医療分野に限らず、
スポーツの分野における訓練等にも適用できる等の優れ
た効果を奏する。
スポーツの分野における訓練等にも適用できる等の優れ
た効果を奏する。
第1図ないし第3図は、それぞれこの発明の下肢伸展運
動器の一実施例を示す平面図、側面図及び要部平面図、
第4図は、この発明の下肢伸展運動器の一変形例を示す
要部平面図、第5図は、従来の下肢伸展運動器の一例を
示す側面図である。
動器の一実施例を示す平面図、側面図及び要部平面図、
第4図は、この発明の下肢伸展運動器の一変形例を示す
要部平面図、第5図は、従来の下肢伸展運動器の一例を
示す側面図である。
Claims (1)
- 座位姿勢における両脚の屈伸範囲に往復動自在に張設し
た左右一対のチェーンと、これら一対のチェーンにそれ
ぞれ連結され、左右の足を係止させるペダルと、前記各
チェーンが張設された一対のスプロケットが、あらかじ
め定めた所定速度に達したときに負荷を与える速度制限
型負荷装置と、前記一対のスプロケット間に介在し、作
動時両スプロケットを相互に逆回転する関係に規制する
歯車機構とからなる下肢伸展運動器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146104A JPS628756A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 下肢伸展運動器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146104A JPS628756A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 下肢伸展運動器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628756A true JPS628756A (ja) | 1987-01-16 |
| JPH0226977B2 JPH0226977B2 (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=15400236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146104A Granted JPS628756A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 下肢伸展運動器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628756A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0591654U (ja) * | 1991-08-30 | 1993-12-14 | 雅子 山口 | 脚進退装置 |
| WO1999052602A1 (en) * | 1998-04-09 | 1999-10-21 | Hiroshi Kasuga | Sitting type lower limb bending exercise equipment |
| JP2003236014A (ja) * | 2002-02-13 | 2003-08-26 | Osaka Gas Co Ltd | 浴槽内足踏み装置 |
| JP2023167879A (ja) * | 2022-05-13 | 2023-11-24 | トヨタ自動車株式会社 | 不具合検出システム、その不具合検出方法、及びプログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4508365B2 (ja) * | 2000-06-06 | 2010-07-21 | オージー技研株式会社 | 運動訓練器 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60146104A patent/JPS628756A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0591654U (ja) * | 1991-08-30 | 1993-12-14 | 雅子 山口 | 脚進退装置 |
| WO1999052602A1 (en) * | 1998-04-09 | 1999-10-21 | Hiroshi Kasuga | Sitting type lower limb bending exercise equipment |
| JP2003236014A (ja) * | 2002-02-13 | 2003-08-26 | Osaka Gas Co Ltd | 浴槽内足踏み装置 |
| JP2023167879A (ja) * | 2022-05-13 | 2023-11-24 | トヨタ自動車株式会社 | 不具合検出システム、その不具合検出方法、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226977B2 (ja) | 1990-06-13 |
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