JPS628780A - 保温材 - Google Patents

保温材

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JPS628780A
JPS628780A JP14450285A JP14450285A JPS628780A JP S628780 A JPS628780 A JP S628780A JP 14450285 A JP14450285 A JP 14450285A JP 14450285 A JP14450285 A JP 14450285A JP S628780 A JPS628780 A JP S628780A
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JP
Japan
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heat insulating
aggregate
antibacterial
insulating material
treatment
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JP14450285A
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乙訓 俊明
義之 中島
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Teysan Pharmaceuticals Co Ltd
Original Assignee
Teysan Pharmaceuticals Co Ltd
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Publication date
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  • Bedding Items (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く利用分野〉 れた保温材に関する。
、<・従来技術〉 近来、生活水準の向上と共に生活用品の多様化、或いは
高級化か“へすすみ、保温材を用いる代表的な生活用品
である寝具もその例にもれない。殊に蒲団の場合につい
て云えば、古くから使われて来た木綿を保温材に用いて
いたものから、合成繊維綿を用いたもの、羊毛を用いた
高級なもの等種々のものが用いられるようになって来た
。一方単に素材が多様化したのみならず、その機能に関
し℃も、保温性能のみでなく、軽量性、風合、!@燃、
防臭抗菌防パイ等の性能をも充足することが求められる
ようになって来つつあり、しかもこれらの機能が複合的
に満たされることが要求されている、 しかしながら、これらの要求される機能を充分に満たし
た保温材はまだ得られておらず、その開発が強く望まれ
ている。
〈発明の目的及び構成〉 本発明等はかかる社会的ニーズを満足する保温材を得る
ことを目的として鋭意研究をおこなった結果、特定の抗
隋及び/又は防黴態様を有する繊維集合体を保温材に用
いたものが、保温性、風合を保ちながら、全体としてす
ぐれた抗菌効果及び/又は防黴効果に加えて防臭効果も
発揮することを見出し、本発明を完成するに致った。
即ち本発明は、繊維状物の集合体を主たる構成部材とす
る保温材忙おいて、該集合体が抗MU及び/又は防黴剤
による処理を施された部分と該処理を施されていない部
分を有し、該処理を施された部分と該処理を施されてい
ない部分が実質上均一に混在していることを特徴とする
保温材を提出するものである。
以下本発明についてさらに詳細に説明する。
本発明の特徴は、保温材を構成する繊維状物の集合体が
抗菌剤及び/又は防黴剤による処理を施された部分と該
処理が施されていない部分からなり、それらが実質上均
一に混在していることを特徴としている。かかる特徴を
さらに具体的に述べれば、該繊維状物を単繊維レベルで
見て1本の単繊維が抗菌剤及び/又は防黴剤によシ処理
された部分と該処理がなさhていない部分の両方を有し
ており、それらが集合体を構成する場合、該処理が施さ
れた単繊維と該処理が施されていない単繊維が蝙合体を
構成する場合、及びその両方が混在して集合体を構成す
る場合等があげられる。
尚本発明に言う「実質上向−忙混在する」とは、抗菌剤
及び/又は防黴剤によって処理されていない部分のみか
らなる領域が大き過ぎてその抗菌効果及び/又は防黴効
果が及ばない部分が実質上ない穐度に均一にその処理が
なされた部分が集合体全体に分散されていることを意味
する。言い換えれば抗菌効果及び/又は防黴効果が反ぶ
範囲で抗閘剤及び/又は防黴剤により処理された部分が
多小遍在していてもかまわない。この様に本発明の保温
材は、抗1剤及び/又は防黴剤によ抄処理された部分と
処理されていない部分が実質上均一に混在した集合体か
らなることが重要なのである。これにより風合的な低下
を食いとめながら、全体としての抗菌効果及び/又は防
黴効果、さらには防臭効果をも得ることができることが
見出されたのである。かかる効果を充分に発揮させるに
は、抗菌及び/又は防黴処理された部分が全体の90%
以下、好ましくは80%以下であシ、且つ、20チ以上
、好ましくは30%以上を占めるようKするのが適当で
ある。
本発明における繊維状物及びその集合体は。
その素材や形状について特に限定されるものではなく、
在来公知のいかなるものであってもよい@即ち、繊維状
物の素材の具体例としては、綿、羊毛1g49羽毛等の
天然繊維、ポリエステル、ナイロン、セルロースアセテ
ート、ポリオレフィン、アクリル、ポリ塩化ビニル!ア
ラミド、レーヨン、ペンペルグ、ボれる。また集合体の
形状としては短繊維状物の集合体、長繊維の集合体9両
者を併用した集合体等の単に繊維状物をランダムに集合
させ、場合によっては互いKからませた状態のもの、編
物、織物等に形成せしめたものや不織布状のものなどが
例示される。
また本発明の保温材としては、掛蒲団、敷蒲団、座蒲団
、コタツ蒲団1毛布、寝装、枕等の寝具類、座蒲団、ク
ッション等の生活用品類、アノラック、コート等の防寒
用衣料。
絨惺、カーペット等の床敷材、及び壁や天井の表面部材
として使用される住宅用保温材などが具体例としてあげ
ることができる。
本発明における抗菌剤(防菌剤ともいう)は抗菌作用を
有した物質であれば特に限定されるものではないが、抗
菌効果が大きく使用時の人体に対する安全性に富むもの
が好ましく、以下のものが例示される。
即チ、ハロゲン化フェノール系化合物、八本 ロゲフ化イソシアル酸系化合物、第4級アンモニウム系
化合物(シリコーン第4級アンモニウム塩系化合物も含
む)、その他の有機−ログン系化合物等が好ましく、そ
の中でも特K へgyゲン化フェノール系化合物、第4
級アンモニウム系化合物等が好ましい。
また本発明における防黴剤は、防黴効果を有する物質で
あればいかなるものであってもよいが、その効果が強く
さらに使用時の人体に対する安全性に富むものが好まし
い。かかる防黴剤の具体例としては、ベンツイミダゾー
ル系化合物、チオカルバメート系化合物。
サイアベンダゾール系化合物、特定の有機ハロゲン系化
合物等が挙げられ、それらの中でも4IKペンツイミメ
ゾ一ル系化合物、チオカルバメート系化合物等が好まし
い。
本発明では、かかる抗菌剤又は藺徽剤を各々1種のみを
単独で又は両方を合わせて用いてもよく、さらにはどち
らか少(とも一方を2種以上組合わせて用いてもよい。
かかるハロゲン化フェノール系化合物としては、例えば
ヘキサジ+20フエン、2.4.4’−トリク冒ロー2
′−ハイドロオキシジフェニルエーテル、ビオチノール
、ア/ビ7−ル等が挙げられる。チオカルバメート系化
合物としては、例えば2−ナフチル−N−メチル−N−
1(1−ナフチル)チオカルバメート、2−ナフチル−
N−メチル−N −(3−トリル)チオカルバメート等
が挙げられる。さらにベンツイミダゾール系化合物とし
ては、例えば1−ドデシル−2−メチルイミタゾール、
2−ウソデシルイミダゾール、l−ドデシル−2−メチ
ル−3−ベンジルイミダゾリウムクーライド。
エコナゾールナイトレート 2(4−7ゾリール)ベンツイミダゾール等を挙げるこ
とができる7 また前記ハーグン化イソシアヌル酸化合物の具体例とし
ては、ジクロロインシアヌル酸及びそのナト17ウム塩
等が挙げろtl、前記第4級アンモニウム系化合物の例
としては塩化ペソゼトニウム、塩化ペンザルフニウムノ
他。
第4級アンモニウム基を有するシリコーン系化合物等が
挙げられる。さらVC@定の有機ノ10グン系化合物の
典型的な例はα−プpモシンナムフルデμドである。
尚これらの化合物の中には、抗菌剤でらっても多少の防
黴作用を、逆に防黴剤であっても多少の抗菌作用な付随
的に有するものもめか、本発明にあっては主たる効能に
分類して抗菌剤又は防黴剤として用いることができる。
゛ 本発明に従えば、抗菌、防黴性能の必要度に応じて
抗菌剤及び/又は防黴剤の種類及び各々の使用量を適宜
選択することが出来、特にその両方を併用すれば総体と
してのこれらの薬剤の使用量を減することが可能となる
等の利点がある。
本発明の抗菌剤及び防黴剤の合計の使用量としては、処
理前の該繊維集合体の全重量に対して0.005〜5重
量−が好ましく、更にo、o i〜1重量%が、%KO
,O1〜0.5重量%が好ましい。
これより多く用いても経済が許されれば性能上は好まし
いが人畜に対する安全性、6哩品の風合等に留意するこ
とが必要である。−万こnよりすくない範囲では得られ
る効果や。
持久性の面での必要量の検討を充分勘案する必要がある
・ 冗剤1着色剤等の添加剤との併用に支障はな一ゝO 本発明の保温材は、前述した如く抗11M理及び/又は
防黴処理された部分と処理されていない部分が実質上均
−Cζ混在した繊維集合。
体を主たる構成部材とするものでおるが、かかる複雑な
構造を有する保温材を得る方法に関し1本発明は特定の
方法に限定されるものではない。その処理方法としては
例えば、羊毛を原毛段階乃至、カード飽理工程以前の任
意の工程において抗菌処理剤及び/又は防黴処理剤の一
糧以上を塗布或いは/及びスプレー処理する方法が簡便
である。
例えば解毛機に原毛を運ぶコンベヤーの上で上部より前
記の処理範囲に適応すべく抗菌処理剤及び/又は防黴処
理剤を連続的に投入することにより処理された単繊維と
処理されない単繊維の2層に分れる。
2層に分れて処理された原毛は解毛機により成る程度均
一化されさらに次工程のカードに運ばれさらに均一化さ
れ完全にまぜあわされた羊毛ふとん充填物となる。
この羊毛ふとん充填物は、さらに薄いスライバー状に加
工され数枚重ね合され最終ふとん充填物の形状となり乾
燥セットされて最終ふとん充填物となる。
抗菌及び/又は防パイ加工された羊毛は種々の形に加工
されその特長を発揮する。
かかる処理は木綿や合成繊維綿の場合も同様にカードエ
糧以前の任意の工程において実施し得る。
〈実施例〉 以下実施例を挙げてさらに説明するが、本発明はこれら
の実施例によって何ら制限されるものではない。
尚、実施例 「部」とあるのは「重量部」を意味する。
実施例1〜4 抗菌剤として2.4.4’−トクロI:+ロー2′−ハ
イドロオキシジフェニルエーテル10部、ポリオキシエ
チレングリコール(平均分子fi約600)90部及び
界面活性剤微量を一旦均一に溶かしたのち水中に分散し
、全体を1000倍とした。
この調整液を#!1表に示す割合で繊維の面状集合体(
厚さ約5α、目付量r5o1/l)の片面からスプレ一
方式で処理し、60℃の熱風乾燥機で約2時間乾燥后、
一旦屑綿し集合体を実質上均一化した。
この集合体から単繊維サンプル20本を抜き出し抗菌性
をハローテストによ〕評価した。
尚バー−テストは試験菌として黄色ブドー状球菌(S、
 Aureus )’を用い、AATCC(Techn
ical  manual  of  th@ Am@
rlcanJ Association of TsxtiTe Ch
emists Co1orlsts)の方法忙準じて行
ない、サンプル繊維のハローが認められた長さの合計を
全体の長さの合計で除した割合を百分率で表わした。
また風合評価として、屑綿した繊維集合体501を素手
で掘り締めてはなしたときの反皇の大きさの程度を目視
で確認し、以下の10段階で表わした。即ち完全に元の
状態に戻った場合を10級とし、撮り締めた状態がその
まま維持された場合を1級とし、その間を9等分して2
級〜9級で表現した。得られた結果を第1表忙合わせて
示す。
比較例1〜5 比較例2において調整液として、抗醒剤會ポリオキシエ
チレングリコール及び界面活性剤(各々実施例1と同じ
量な使用)の均一溶液を水中九分散して全体を500部
としたものを使用し、比較例1s3〜5においては実施
例1と同様の調整剤を用いることにより、第1表に示す
繊維を各々の割合で実施例1と同様にしてスプレー逃理
、乾燥、屑綿操作を行なった。得られた繊維集合体を用
い℃実施例1と同様のノ1−一テストiltび風合評価
を行なって得た結果を合わせて第1表に示す。
比較例6 実施例1と同様にしてスプレー処理及び乾燥を行なって
面状の羊毛集合体を得た。この面状集合体のスプレー処
理された面の反対側の面から単繊維サンプル20本を抜
き出し実施例1と同様にしてハローテストを行なった。
またこの面状集合体を屑綿し℃得た羊毛集合体5゜Iを
用いて実施例1と同様の風合評価を行なった。得らねた
結果を第1表に合わせて示す。
〈発明の効果〉 本発明の繊維集合体からなる保温材は、全体として優れ
た抗菌効果及び/又は防黴効果を有しており、加えて優
れた防臭効果をも有するものもある。さらに本発明の保
温材は、繊維集合体の風合、嵩高性の保持に優れ抗菌剤
等の処理前と同等の特性を有している。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)繊維状物の集合体を主たる構成部材とする保温材
    において、該集合体が抗菌剤及び/又は防黴剤による処
    理を施された部分と該処理を施されていない部分を有し
    、該処理が施された部分と該処理が施されていない部分
    が実質上均一に混在していることを特徴とする保温材。
  2. (2)該繊維状物が、該処理を施された部分と該処理を
    施されていない部分を有するものである特許請求の範囲
    第1項記載の保温材。
  3. (3)該集合体が、該処理を施された繊維状物と該処理
    を施されていない繊維状物からなるものである特許請求
    の範囲第1項記載の保温材。
JP14450285A 1985-07-03 1985-07-03 保温材 Granted JPS628780A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS59230588A (ja) * 1983-03-15 1984-12-25 三菱レイヨン株式会社 抗菌性詰綿製品

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