JPS6287836A - キヤリア−ピグ - Google Patents
キヤリア−ピグInfo
- Publication number
- JPS6287836A JPS6287836A JP22774785A JP22774785A JPS6287836A JP S6287836 A JPS6287836 A JP S6287836A JP 22774785 A JP22774785 A JP 22774785A JP 22774785 A JP22774785 A JP 22774785A JP S6287836 A JPS6287836 A JP S6287836A
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- JP
- Japan
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- pig
- valve plate
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- Pending
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 13
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 10
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 10
- 239000012050 conventional carrier Substances 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
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- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
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- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
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- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/95—Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
- G01N21/954—Inspecting the inner surface of hollow bodies, e.g. bores
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
産業上の利用を野
本発明は、石油や上下水道等の液体、天然ブスや蒸気等
の気体、あるいは粉粒体等の流動物を輸送する配管の内
部をVTRや写真等により撮影して腐食や摩耗・損傷等
を観察・測定するだめの器材等を搬送するためのキャリ
アーピグに関するものである。
の気体、あるいは粉粒体等の流動物を輸送する配管の内
部をVTRや写真等により撮影して腐食や摩耗・損傷等
を観察・測定するだめの器材等を搬送するためのキャリ
アーピグに関するものである。
に迷!uI(
at米、この種のキャリアーピグとして、配管の内部に
、その内径よりわずかに小さい外径を有するピグを移動
自在に配置し、エアーコンブレンサにより管内に基準圧
力をかけるとともに、ピグの後方に高圧力をかけながら
、ピグ前方の排気側バルブを開けて、ピグの前後に圧力
差をつけることによりピグを前進させるものがあった。
、その内径よりわずかに小さい外径を有するピグを移動
自在に配置し、エアーコンブレンサにより管内に基準圧
力をかけるとともに、ピグの後方に高圧力をかけながら
、ピグ前方の排気側バルブを開けて、ピグの前後に圧力
差をつけることによりピグを前進させるものがあった。
λ明が解決しようとする叩一頌了(
しかしながら、上記従来のキャリアーピグは、ピグ前後
の管内圧力の差を利用して前進させているため、特に配
管の曲りだ所や扁平筒所では、管の内壁面とピグの外周
面との開の滑り摩擦が増大して、大きな差圧を必要とし
ていた。このため、ピグが急激に発進して、その前進ス
ピードをコントロールすることが困難となるばかりでな
く、任意の位置に停止させることも難しかった。このス
ピードや停止位置のコントロールは直管においても高精
度に行うことは困難であった。
の管内圧力の差を利用して前進させているため、特に配
管の曲りだ所や扁平筒所では、管の内壁面とピグの外周
面との開の滑り摩擦が増大して、大きな差圧を必要とし
ていた。このため、ピグが急激に発進して、その前進ス
ピードをコントロールすることが困難となるばかりでな
く、任意の位置に停止させることも難しかった。このス
ピードや停止位置のコントロールは直管においても高精
度に行うことは困難であった。
本発明は、上記従来のキャリアーピグの問題点を解決す
るためになされたもので、その目的とするところは、ス
ピードがコントロールし易く、任意の位置に正確に停止
させることの出来るキャリアーピグを提供するにある。
るためになされたもので、その目的とするところは、ス
ピードがコントロールし易く、任意の位置に正確に停止
させることの出来るキャリアーピグを提供するにある。
[発明の構成1
肌苅σを iするための一
本発明のキャリアーピグは、管体内を移動し得るピグ本
体と、該ピグ本体の前と後とを連通するように穿設され
た貫通路と、該貫通路を開閉するバルブ板と、該バルブ
板を開閉作動せしめる駆動手段により構成されているこ
とを特徴とするものである。
体と、該ピグ本体の前と後とを連通するように穿設され
た貫通路と、該貫通路を開閉するバルブ板と、該バルブ
板を開閉作動せしめる駆動手段により構成されているこ
とを特徴とするものである。
腹鮭
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
fjS1図において、1はピグ本体であって、その外径
は配管Pの内径よりわずかに大きな寸法を有し、配管P
の内壁面に対し弾性的に密着している。
は配管Pの内径よりわずかに大きな寸法を有し、配管P
の内壁面に対し弾性的に密着している。
詠ピグ本体1内には貫通路2が形J&されていて、ピグ
本体1の前と後に貫通するように穿設されている。
本体1の前と後に貫通するように穿設されている。
ピグ本体1の中心部にはシャフト3が嵌挿されていて、
軸方向に摺動できるようになっている。
軸方向に摺動できるようになっている。
該シャフト3の後端部にはバルブ板4が取付けられてい
る。
る。
該バルブ板4の外径は貫通路2の後側開口2a位置より
大きく形成されていて、該開口2aを塞ぐことが出来る
ようになっている。上記ピグ本体1の酸価には筒体5が
取付けられている。
大きく形成されていて、該開口2aを塞ぐことが出来る
ようになっている。上記ピグ本体1の酸価には筒体5が
取付けられている。
該筒体5内には、油圧又は電動等の7クチユエーター6
が収容されていて、上記シャフト3を駆動するようにな
っている。7は圧縮バネであって、上記バルブ板4を押
し開く方向に付勢しており、上記アクチュエーター6に
より該バネ7に抗してバルブ板4をピグ本体1側に押し
付け、開口2aを塞ぐようになっている。
が収容されていて、上記シャフト3を駆動するようにな
っている。7は圧縮バネであって、上記バルブ板4を押
し開く方向に付勢しており、上記アクチュエーター6に
より該バネ7に抗してバルブ板4をピグ本体1側に押し
付け、開口2aを塞ぐようになっている。
上記筒体5の1q部には放射方向に支脚8が取付けられ
ている。
ている。
該支脚8は弾性的に伸縮するようになっていて、その先
端部にはボール8aが回転自在に備えられ、管体Pの内
壁面弾力的に当接している。
端部にはボール8aが回転自在に備えられ、管体Pの内
壁面弾力的に当接している。
本実施例のキャリアーピグは、以上のように構成されて
いるので、まず、本体1を配管2内で前進移動させる場
合には、アクチュエーター6を働かせてバルブ板4をピ
グ本体1の後端面に密着させ、貫通路2の後端門口2n
を塞ぐ。従って、ピグ本体1の後方にかかっている空気
又は水等の流体圧力によりピグ本体1は前方に押されて
前進する。
いるので、まず、本体1を配管2内で前進移動させる場
合には、アクチュエーター6を働かせてバルブ板4をピ
グ本体1の後端面に密着させ、貫通路2の後端門口2n
を塞ぐ。従って、ピグ本体1の後方にかかっている空気
又は水等の流体圧力によりピグ本体1は前方に押されて
前進する。
次に、ピグ本体1を停止させる場合には、アクチュエー
ターR′/、M伶十スン 、(ルゴ鼾hatw鯨バネ7
により後方に押され、貫通路2の後端開口2aを開く。
ターR′/、M伶十スン 、(ルゴ鼾hatw鯨バネ7
により後方に押され、貫通路2の後端開口2aを開く。
■通路2が開通すると、ピグ本体1の後側にかかってい
た圧力流体は、該貫通路2を通り抜けてピグ本体1の向
側に流出し、ピグ本体1の後側の流体圧力が降圧される
ので、押圧力が無くなりピグ本体1は停止する。
た圧力流体は、該貫通路2を通り抜けてピグ本体1の向
側に流出し、ピグ本体1の後側の流体圧力が降圧される
ので、押圧力が無くなりピグ本体1は停止する。
第2図は、本発明の第2の実施例を示すもので、ピグ本
体1の貫通路2の後端開口2uに対応する穴4aをあけ
たバルブ板4をピグ本体1の後端面に密着した状態で取
付け、該バルブ板4をシャフト3を中心に回転させるこ
とにより、ピグ本体1のV[通路2の後端開口2aとバ
ルブ板4の穴4aとを一致させたり、fjS2A図に示
すようにずらせたりして貫通路2を開閉するようになっ
ている。尚、5〕は押え片であって、回転中にバルブ板
3がピグ本体1から離れないようにしている。
体1の貫通路2の後端開口2uに対応する穴4aをあけ
たバルブ板4をピグ本体1の後端面に密着した状態で取
付け、該バルブ板4をシャフト3を中心に回転させるこ
とにより、ピグ本体1のV[通路2の後端開口2aとバ
ルブ板4の穴4aとを一致させたり、fjS2A図に示
すようにずらせたりして貫通路2を開閉するようになっ
ている。尚、5〕は押え片であって、回転中にバルブ板
3がピグ本体1から離れないようにしている。
この実施例でも筒体5内に搭載した油圧シリング−1油
圧モーター、電動81等を駆動源とする適宜アクチュエ
ーター6により、バルブ板4を回動するようになってい
る。
圧モーター、電動81等を駆動源とする適宜アクチュエ
ーター6により、バルブ板4を回動するようになってい
る。
第3図は、本発明のtjS3の実施例を示すもので、ピ
グ本体1の後側に突出しているシャフト10にバルブ板
4を摺動自在に嵌挿している。
グ本体1の後側に突出しているシャフト10にバルブ板
4を摺動自在に嵌挿している。
11は圧縮バネであって、上記バルブ板4をピグ本体1
の後側面に弾性的に押付けるように付勢している。12
はワイヤーであって、バルブ板4の外周部に取付けられ
ており、管Pの後方外部から引張るようになっている。
の後側面に弾性的に押付けるように付勢している。12
はワイヤーであって、バルブ板4の外周部に取付けられ
ており、管Pの後方外部から引張るようになっている。
本実施例は、以上のように構成されているので、ワイヤ
ー12を弛めた状態では圧縮バネ11によりバルブ板4
がピグ本体1の後端面に密着していて、その貫通路2を
塞いでいる。従って、ピグ本体1の後側の流体圧力によ
り、ピグ本体1は前進する。
ー12を弛めた状態では圧縮バネ11によりバルブ板4
がピグ本体1の後端面に密着していて、その貫通路2を
塞いでいる。従って、ピグ本体1の後側の流体圧力によ
り、ピグ本体1は前進する。
次に、ピグ本体1を停止させる場合には、ワイヤー12
を圧縮バネ11に抗して引くと、バルブ板4がピグ本体
から離れるので、貫通路2が開通し、後方の圧力流体が
該貫通路2を通り抜ける。
を圧縮バネ11に抗して引くと、バルブ板4がピグ本体
から離れるので、貫通路2が開通し、後方の圧力流体が
該貫通路2を通り抜ける。
従って、後方の流体圧力は降圧されて押圧力が無くなり
、ピグ本体1を停止させることができる。
、ピグ本体1を停止させることができる。
第4図に示す実施例では、ピグ本体1の前方に可動支持
体13を配置して、両者をシャフト14により連結して
いる。該シャフト14の後端部にはバルブ板4が固着さ
れており、ワイヤー12により後方に引張るようになっ
ている。
体13を配置して、両者をシャフト14により連結して
いる。該シャフト14の後端部にはバルブ板4が固着さ
れており、ワイヤー12により後方に引張るようになっ
ている。
上記ツヤ7ト14の中間部には7ランノ部14aが形成
されていて、ピグ本体1との間に圧縮バネ15が介挿さ
れている。上記可動支持体13は上記7ランノ部14a
とストッパー146との間で多少前後に動き、また多少
傾斜できるように取付けられている。該可動支持体13
にも貫通路13aが穿設されている。
されていて、ピグ本体1との間に圧縮バネ15が介挿さ
れている。上記可動支持体13は上記7ランノ部14a
とストッパー146との間で多少前後に動き、また多少
傾斜できるように取付けられている。該可動支持体13
にも貫通路13aが穿設されている。
従って、ワイヤー12を弛めた時には圧縮バネ15によ
りバルブ板4はピグ本体1の後端面に当接して貫通路2
を塞ぎ、ワイヤー12を引くと図示のように貫通路2を
聞くことができる。
りバルブ板4はピグ本体1の後端面に当接して貫通路2
を塞ぎ、ワイヤー12を引くと図示のように貫通路2を
聞くことができる。
第5図に示す第5の実施例は上記可動支持体13の代り
に支脚8を取付けたものである6以上のように、本発明
はピグ本体に貫通路を形成し、該ピグ本体の後部に取付
けたバルブ板を適宜作動させることにより、該貫通路を
開閉してピグ本体を前進または停止させるようにしても
のである。
に支脚8を取付けたものである6以上のように、本発明
はピグ本体に貫通路を形成し、該ピグ本体の後部に取付
けたバルブ板を適宜作動させることにより、該貫通路を
開閉してピグ本体を前進または停止させるようにしても
のである。
尚、本発明における圧力流体は、気体あるいは液体のい
ずれでもよい。
ずれでもよい。
[発明の目的]
(1)バルブを閉じている時にはピグ本体後方の流体力
が全くリークすることがないので、該圧力によりピグ本
体を効率的に前進させることができる。
が全くリークすることがないので、該圧力によりピグ本
体を効率的に前進させることができる。
(2)バルブ板を前後又は回rJhさせるだけの簡単な
操作で貫通路を開閉し、前進および停止させることが出
来る。
操作で貫通路を開閉し、前進および停止させることが出
来る。
(3)貫通路を開くと同時に流体が前方に流れて降圧さ
れるので、直ちに停止させることが出来、迅速且つ正確
な位置に停止させることができる。
れるので、直ちに停止させることが出来、迅速且つ正確
な位置に停止させることができる。
第1図は本発明の第1実施例を示す断面図、第1A図は
その後面図、第1B図は前面図、f52図は本発明の第
2実施例を示す断面、第2A図はその後面図、第3菌は
本発明の第3実施例を示す断面図、第4図は本発明の第
4実施例を示す断面図、第5図は本発明の第5実施例を
示す断面図である。 1・・・ピグ本体、2・・・貫通路、2a・・・後側開
口、3・・・シャフト、4・・・バルブ板、4a・・・
穴、5・・・筒体、6・・・アクチュエーター、7・・
・圧縮バネ、8・・・支脚、8a・・・ボール、9・・
・押え片、10・・・シャフト、11・・・圧縮バネ、
12・・・ワイヤー、13・・・可動支持体、13a・
・・穴、14・・・シャフト、14a・・・7ランノ部
、14b・・・ストッパー、15・・・圧縮バネ、P・
・・配管。
その後面図、第1B図は前面図、f52図は本発明の第
2実施例を示す断面、第2A図はその後面図、第3菌は
本発明の第3実施例を示す断面図、第4図は本発明の第
4実施例を示す断面図、第5図は本発明の第5実施例を
示す断面図である。 1・・・ピグ本体、2・・・貫通路、2a・・・後側開
口、3・・・シャフト、4・・・バルブ板、4a・・・
穴、5・・・筒体、6・・・アクチュエーター、7・・
・圧縮バネ、8・・・支脚、8a・・・ボール、9・・
・押え片、10・・・シャフト、11・・・圧縮バネ、
12・・・ワイヤー、13・・・可動支持体、13a・
・・穴、14・・・シャフト、14a・・・7ランノ部
、14b・・・ストッパー、15・・・圧縮バネ、P・
・・配管。
Claims (3)
- (1)管体内を移動し得るピグ本体と、該ピグ本体の前
と後とを連通するように穿設された貫通路と、該貫通路
を開閉するバルブ板と、該バルブ板を開閉作動せしめる
駆動手段により構成されていることを特徴とするキャリ
アーピグ。 - (2)上記バルブ板を貫通路の後側開口に対して、接近
または離間して貫通路を開閉することを特徴とする前記
特許請求の範囲第1項に記載のキャリアーピグ。 - (3)上記バルブ板に貫通路の後側開口に対応する穴を
あけ、該バルブ板を回転させて貫通路を開閉することを
特徴とする前記特許請求の範囲第1項に記載のキャリア
ーピグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22774785A JPS6287836A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | キヤリア−ピグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22774785A JPS6287836A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | キヤリア−ピグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287836A true JPS6287836A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16865735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22774785A Pending JPS6287836A (ja) | 1985-10-15 | 1985-10-15 | キヤリア−ピグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287836A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5444886A (en) * | 1993-09-03 | 1995-08-29 | Fuji Oil Co., Ltd. | Apparatus for cleaning a piping |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5215283B2 (ja) * | 1974-05-25 | 1977-04-28 | ||
| JPS53137374A (en) * | 1977-05-06 | 1978-11-30 | Hitachi Ltd | Belt type power transmitting mechanism |
-
1985
- 1985-10-15 JP JP22774785A patent/JPS6287836A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5215283B2 (ja) * | 1974-05-25 | 1977-04-28 | ||
| JPS53137374A (en) * | 1977-05-06 | 1978-11-30 | Hitachi Ltd | Belt type power transmitting mechanism |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5444886A (en) * | 1993-09-03 | 1995-08-29 | Fuji Oil Co., Ltd. | Apparatus for cleaning a piping |
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