JPS6288056A - 夜間会計方式 - Google Patents
夜間会計方式Info
- Publication number
- JPS6288056A JPS6288056A JP60229234A JP22923485A JPS6288056A JP S6288056 A JPS6288056 A JP S6288056A JP 60229234 A JP60229234 A JP 60229234A JP 22923485 A JP22923485 A JP 22923485A JP S6288056 A JPS6288056 A JP S6288056A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accounting
- file
- night
- host computer
- time
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は夜間会計方式に関し、特に病院等の診療機関に
おける夜間および休日の診療患者の会計を処理するため
の夜間会計方式に関する。
おける夜間および休日の診療患者の会計を処理するため
の夜間会計方式に関する。
病院等の診療機関では、各種の事務処理はあらかじめ設
定する定時間経過後は休日を含み業務処理を打切シホス
トシステムの稼動は停止し、ホストコンビエータも休止
する。
定する定時間経過後は休日を含み業務処理を打切シホス
トシステムの稼動は停止し、ホストコンビエータも休止
する。
このようにホストシステムが稼動を停止している夜間等
における診療患者の来院受診が発生した場合の会計につ
いては会計に必要な診療情報を含み、夜間会計専用の端
末システムを用意して夜間担者が入力し、患者への費用
請求を行なうとともにホストシステム再立上げ後診療伝
票またはカルテ等を利用し再入力している。
における診療患者の来院受診が発生した場合の会計につ
いては会計に必要な診療情報を含み、夜間会計専用の端
末システムを用意して夜間担者が入力し、患者への費用
請求を行なうとともにホストシステム再立上げ後診療伝
票またはカルテ等を利用し再入力している。
しかしながら上述した従来のこの糧の夜間会計方式はホ
ストシステムとは独立して運用されているため、夜間、
休日に入力した会計データをホストシステム処理再開後
これに再入出する必要がある。また、ホストシステムに
よって既に患者登録が行なわれている患者が夜間、休日
に受診し会計行為が発生した場合には患者索引簿等を利
用して同一の患者番号を採用する必要がある。さらに。
ストシステムとは独立して運用されているため、夜間、
休日に入力した会計データをホストシステム処理再開後
これに再入出する必要がある。また、ホストシステムに
よって既に患者登録が行なわれている患者が夜間、休日
に受診し会計行為が発生した場合には患者索引簿等を利
用して同一の患者番号を採用する必要がある。さらに。
新患の場合には患者一覧表を利用して重複しない患者番
号をとることが必要であるといったさまざまな問題点か
あシ、このため時間が無駄となるばかシでなく、入力洩
れや誤シ、もしくは患者登録の重複を起し易いという欠
点がある。
号をとることが必要であるといったさまざまな問題点か
あシ、このため時間が無駄となるばかシでなく、入力洩
れや誤シ、もしくは患者登録の重複を起し易いという欠
点がある。
本発明の目的は上述した欠点を除去し、同一データの再
入力や索引簿による患者の確認等の問題を基本的に排除
しりる自動処理手段を備えた夜間会計方式を提供するこ
とにある。
入力や索引簿による患者の確認等の問題を基本的に排除
しりる自動処理手段を備えた夜間会計方式を提供するこ
とにある。
本発明の方式は、病院等の診療機関における夜間会計を
処理する夜間会計方式において、病院事務を処理するホ
ストシステムと患者の会計情報を相互に伝達し得る会計
情報伝達手段を備えて構成される。
処理する夜間会計方式において、病院事務を処理するホ
ストシステムと患者の会計情報を相互に伝達し得る会計
情報伝達手段を備えて構成される。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である0
第1図に示す実施例は、夜間会計端末システム1、ホス
トコンビエータ2を備えて構成され、さらに夜間会計端
末システム1は端末器11、ファイル12を備えて、ま
たホストコンピュータ2は、CPU (Central
Processor Unit) 21、ファイル2
2を備えて構成される。
トコンビエータ2を備えて構成され、さらに夜間会計端
末システム1は端末器11、ファイル12を備えて、ま
たホストコンピュータ2は、CPU (Central
Processor Unit) 21、ファイル2
2を備えて構成される。
CRT (Cathode Ray Tube )やプ
リンタ、キーボード、それにプロセッサを内蔵する端末
器11と磁気ディスクを利用するファイル12を備えだ
夜間会計端末システムlは、専用口i(図示せず)を介
してホストコンピュータ2と接続しデータの授受を行な
り。勿論ホストコンピュータ2とはこのよりな回線によ
る接続形式のほかフロッピーディスク等を利用するデー
タ授受形式としても差支えない。
リンタ、キーボード、それにプロセッサを内蔵する端末
器11と磁気ディスクを利用するファイル12を備えだ
夜間会計端末システムlは、専用口i(図示せず)を介
してホストコンピュータ2と接続しデータの授受を行な
り。勿論ホストコンピュータ2とはこのよりな回線によ
る接続形式のほかフロッピーディスク等を利用するデー
タ授受形式としても差支えない。
ホストコンピュータ2は、病院事務に関するあらゆるコ
ンビエータ処理化サブシステムの総括システムであ、9
.CPU21.7アイル22を備えて構成され、データ
ベース形式で運用される。
ンビエータ処理化サブシステムの総括システムであ、9
.CPU21.7アイル22を備えて構成され、データ
ベース形式で運用される。
昼間の診療定時間帯に本業務とじて処理された患者単位
の関連診断データや個人情報はファイル22に格納され
る。この関連診断データは特定の指導料算定臼など会計
に必要な基本情報に限定した診断データが選択出力され
これと個人情報とがCPU21によって夜間会計端末シ
ステムlとデータ格納形式を同一とするだめのデータ変
換処理を行ない、その内容を専用回線もしくはフロッピ
ー、ディスクによって夜間会計端末システム1に供給し
ファイル12に格納せしめる。このようなデータ送信処
理の制御は磁気ディスクを利用するファイル22の内蔵
プログラムの制御のもとにホストコンビエータ2におけ
る本業務終了時に実施されホストコンピュータ2の稼動
は休止状態となる。
の関連診断データや個人情報はファイル22に格納され
る。この関連診断データは特定の指導料算定臼など会計
に必要な基本情報に限定した診断データが選択出力され
これと個人情報とがCPU21によって夜間会計端末シ
ステムlとデータ格納形式を同一とするだめのデータ変
換処理を行ない、その内容を専用回線もしくはフロッピ
ー、ディスクによって夜間会計端末システム1に供給し
ファイル12に格納せしめる。このようなデータ送信処
理の制御は磁気ディスクを利用するファイル22の内蔵
プログラムの制御のもとにホストコンビエータ2におけ
る本業務終了時に実施されホストコンピュータ2の稼動
は休止状態となる。
夜間会計端末システム1は、ホストコンピュータ2が稼
動を休止している夜間もしくは休日において発生した急
患者の診療行為に対する会計情報を夜間担当者によって
入力され7アイル12に格納される。この会計情報は昼
間ホストコンピュータ2においてファイル22に格納さ
れたもののうち本業務終了時提供されるものとほぼ同じ
内容のものを含み必要な関連診療データを含む費用の計
算に必要な情報が中心となっている。
動を休止している夜間もしくは休日において発生した急
患者の診療行為に対する会計情報を夜間担当者によって
入力され7アイル12に格納される。この会計情報は昼
間ホストコンピュータ2においてファイル22に格納さ
れたもののうち本業務終了時提供されるものとほぼ同じ
内容のものを含み必要な関連診療データを含む費用の計
算に必要な情報が中心となっている。
夜間会計端末システム1は夜間もしくは休日に稼動し格
納しである会計情報を専用回線を介して、もしくはフロ
ッピーディスクを利用する形式でホストコンビエータ2
が本業務を開始する時期に移す。このデータ移管はホス
トコンピュータのプログラムの制御のもとにデータ格納
形式のインタフェースのだめのデータ変換処理をCPU
21によりて実施しつつ実行される。データ変換後はフ
ァイル22に格納され引続き本業務が実行される。
納しである会計情報を専用回線を介して、もしくはフロ
ッピーディスクを利用する形式でホストコンビエータ2
が本業務を開始する時期に移す。このデータ移管はホス
トコンピュータのプログラムの制御のもとにデータ格納
形式のインタフェースのだめのデータ変換処理をCPU
21によりて実施しつつ実行される。データ変換後はフ
ァイル22に格納され引続き本業務が実行される。
このエラな形式とすることによって患者番号の確認、重
複採番、データ再入力等の問題を基本的に排除しりる夜
間会計の処理が可能となる。
複採番、データ再入力等の問題を基本的に排除しりる夜
間会計の処理が可能となる。
以上説明した如く本発明によれば、夜間会計端末システ
ムをホストコンビエータシステムと結合し、ホストコン
ピュータにおける本業務終了時と開始時に互いに必要な
患者会計情報を授受し合うという手段を備えることによ
シ同一データの再入力による時間の無駄を根本的に排除
し、入力洩れならびに誤シおよび患者の重複登録を基本
的に抑圧した夜間会計方式が実現できるという効果があ
る。
ムをホストコンビエータシステムと結合し、ホストコン
ピュータにおける本業務終了時と開始時に互いに必要な
患者会計情報を授受し合うという手段を備えることによ
シ同一データの再入力による時間の無駄を根本的に排除
し、入力洩れならびに誤シおよび患者の重複登録を基本
的に抑圧した夜間会計方式が実現できるという効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・・・夜間会計端末システム、2・・・・・・
ホストコンピュータ、11・・・・・・端末器、12・
・・・・・ファイル、21・・・・・・CPU、22・
・・・・・ファイル0代理人 弁理士 内 原
晋 瑯7vJ
ホストコンピュータ、11・・・・・・端末器、12・
・・・・・ファイル、21・・・・・・CPU、22・
・・・・・ファイル0代理人 弁理士 内 原
晋 瑯7vJ
Claims (1)
- 病院等の診療機関における夜間会計を処理する夜間会計
方式において、病院事務を処理するホストシステムと患
者の会計情報を相互に伝達し得る会計情報伝達手段を備
えて成ることを特徴とする夜間会計方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229234A JPS6288056A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 夜間会計方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60229234A JPS6288056A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 夜間会計方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288056A true JPS6288056A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16888929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60229234A Pending JPS6288056A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | 夜間会計方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288056A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313148A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-11-05 | Nec Corp | 給食データ医事取りこみ方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533321A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | Hitachi Ltd | Data transmission system |
| JPS5994155A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Japanese National Railways<Jnr> | 端末ファイルの保守方式 |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP60229234A patent/JPS6288056A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533321A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | Hitachi Ltd | Data transmission system |
| JPS5994155A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Japanese National Railways<Jnr> | 端末ファイルの保守方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313148A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-11-05 | Nec Corp | 給食データ医事取りこみ方式 |
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